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続いて銀座の高級クラブ街で売春する日本人立ちんぼホステスがいるという噂の真相は

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売掛金回収のために銀座の高級クラブ街で売春する立ちんぼホステスがいるという。しかも中国人や台湾人でなく日本人だと言うのだ。その噂は本当か行ってみた。

この、言わずと知れた日本一の高級クラブ街に、ホステスの立ちんぼが現れるとうトンデモナイ情報が飛び込んで来た。

情報提供者によれば、夜11時ごろ、彼の知人が8丁目のリクルートビル裏で、20半の日本人女性に声をかたらしい。
女性が界隈のホステスであると名乗ったため、最初は客引きかと思ったらしいが、彼女のロから出た用件は、驚くことに売春。何でも、多額の売掛金を持つ顧客が何人も飛んだので、カラダを売り、店への入金を作っているのだとい1つ。銀座などという近づき難い街には、これまで数えるほどしか足を踏み入れたことのないオレである。が、そんな男でも、このネタの意味は十分理解できる。

普通に考えりやありえない。格式高き銀座のオンナが路上で売りをするなんて、そんなバカな。誰だってそう思う。しかし、世の中ってもんは、常識が覆るから面白い。もし、金に困ったホステスたちが、常習的に売春を行っているとしたら、めちゃオイシイではないか。色気ムンムン、美人ぞろいの夜の蝶とセックスするチャンスが、オレのような庶民にも、巡ってきたということではないか。
この調査。やらせていただきましょう。

夜7時過ぎ。地下鉄銀座駅をB出口から地上に出ると、街はアベックで溢れ返っていた?世間はクリスマスイブらしい。並木通りを6丁目から南に歩く。と、早くも背後からオンナの気配がする。

「ネェ、オニイサン」目尻が少し上がったスラっとした顔立ち。悪くない。が、ひっかかるのはイントネーション。うらめしそうな目をくれて、アンタ何者?
「ノミイキマセエンカ?ワタシ、チャイニーズョ。5セン円」

やはりか。悪いけど、今日のオレは日本人を探してるんだ。ばいびー。

通りの角で2人の女が談笑している。銀座のホステスにしちゃあ、妙に野暮ったい感が渉み出ているが。「ノミイキマセエンカ?」またかよ。オレは日本人ホステスとセックスしたいの。じゃあね。「セックス?コウショウシダイネ」交渉しないしない。んなことより、日本人の立ちんぼ知りませんかね、え?

「ニホンジン、イナイョ」そーだよな。もしいたとしても、商売ガタキの情報を簡単にしゃべるわけねーか。その後、オレは界隈を2時間ばかり散策した。が、ターゲットはもちろん、有力情報すら得られない。客引きの男たちに聞いても、みな『聞いたことない』の一点張りだ。早くも、あきらめムードで通りに1人停ずむ。そのときだった。

「寒いですよね?」日本語のイントネーションはナチュラル。25才ぐらいか。中谷美紀似のべっぴんさんが、斜め前方からペコリと会釈している。もしかして。

「暖かいとこ行きませんか」きたよ。きましたよ。彼女のことば、「ホテルに行きませんか」ってことじゃん。OK。ぜんぜんOKっす。で、値段は?

「はあ?キャバクラですけど」「……」「キャハハハハ」

女はケタケタと笑いながら、オレにビラを差し出した。《初回・1時間5000円》ふーん。銀座にもキャバクラがあるんだ。ふーん。

「最近結構多くなってるよ。けど、ウチが一番いいから早く行こ」

くったくのない笑顔に、思わず誘惑されそうになる。が、今回のターゲットは、あくまで銀座の立ちんぽホステス。ここで余分な金を博っことはできない。
ごめん、今日はヤメとくよ。
《売り》をやってるホステスは絶対いない

翌日は夜9時過ぎに銀座に入った。土曜のせいか、昨日よりぐつと人気が少ない。こりゃ立ちんぽもお休みしてるかもしれんのお。交詞社ビルの前にバーの客引きが1人。答はわかっちゃいるが、とりあえず聞いてみよう。日本人ホステスの立ちんぼって聞いたことないすか?

「ありえないってゼッタイ。ここいらの噂はちょっとしたことでもすぐに立つからさあ。もし立ちんぼなんて目立ったことが常習的になされていたりすれば、周りが気づかないワケないって」

そうすか…。ちなみに、そのちょっとしたことって何すか?

「クラブXのママが、サパーに通ってるとかさ。大きな声じゃ言えないけど」サパー(クラブ)とは、女性用キャバクラのようなもので、ホストクラブより格下で廉価らしい。客引き日く、一流を売るホステスのママがサパーに通うなど、少し前までは考えられないこと。

「不況だろ。だから昔よりホステスも金ねーんじゃないかな。そこに目を付けてか、最近、銀座にもサパーがいくつかできたよ。昔の銀座じゃ考えられないよね」

もしかして、キャバクラがこの界隈にできてるのも?

「若い連中が銀座に多く遊びに来始めたってものあるけど、やっぱ不況のせいでしょ。おっちゃんたちが金あんま持ってないから、キャバクラなんてモノができてるんだよ。昔はクラブしかなかったし・・」

不況がここまで夜の銀座に影を落としてるってことは、売掛金で首の回らなくなったホステスがいてもおかしくないんじゃないでしょうか。

「それはいるよ。というか、多いと思うよ。けど、何度も言うように、《売り》なんてヤツはゼッタイいないって。探してもムダだね」

ホステスとのセックスその相場は10万円

3日目。日曜日の銀座はもぬけの殻だ。客引きの姿すらチラホラ見かける程度である。それでもオレは界隈を歩き回った。あっちの角にいるんじゃ?マルゲンビルの影に隠れてはいないか?もしや電通前かも?妄想だけをモチベーションに、歩き訪ねるが、影も形もない。

昨日の客引きが言うように、もしも銀座のホステスが金に困り、売春をやるようなことが常習化されていれば、ここまで誰も知らないということはありえないだろう。ネタ元の話は何かの思い違いか、1人のホステスが単発で行ったことだったのかも知れない。いずれにせよ、これ以上の調査はムダ。帰ろーっと。

「お兄ちゃん」疲れ切って並木通りを歩くオレに、和服姿の婆さんが声をかけてきた。

「ちょっと飲んでいかんかい。1杯500円だから」

そう言えば、銀座に来て3日。この土地で一度も酒を飲んでない。ガセネタと結論付けた今、調査打ち切りの締めに、一杯やるのも悪かねーな。婆さんの店は、6丁目すずらん通り沿いにあった。カウンタ15席のみの小さなスナック。客はオレのみ。オールドをロックで流し込むと、グチがこぼれた。

「んー、私もそんな話は聞いたことないねえ。バブルが弾けたときは、売掛金で首が回らなくなつた子が、上野のソープにたくさん流れたらしいけどねえ」

さんは、銀座で水商売を始め約40年。景気がいい時期は30名近くのスタッフを使い店を回していたという。

「兄ちゃん、ホステスとヤリたいんなら、今の相場は10万らしいよ。試しに、飲み代と10万持って、クラブ行ってきたらどうだい?」「そんな金ないッスよ」

「ウヒョヒョヒョ。けどねえ、昔のホステスは絶対に寝たりしなかったよ。それが、今の子はすぐにお金で寝んねしちゃうからねえ」

「質が下がってるんですか」「その通り。昔はみんな外人さんが来てもいいように、3カ国語くらいしゃべれたんだよ。新聞も毎日3紙くらい読んでたしね」

婆さんに言わせると、これもすべて不況のあおりだという。客がお金を派手に品よく使えないから、その相手をするホステスが、きちんとした酒席を学べない。また、銀座自体も、1年ほど前から中国人などが異常に増え、格式高い昔の情緒はなくなってきたらしい。
婆さんの店を出たのは、10時過ぎだった。歩き慣れた並木通りを新橋方面に向かう。途中、これまた聞き慣れた声が背後から聞こえてきた。

「ノミイキマセエンカ?」スルっと腕に手を回してきた中国娘に応え、オレは脇を締めた。酔ってるわ。娘に寄り添って歩くと、暖かくて柔らかい。ああ、人恋しいー。でつい口走っちまった。

「飲みいってもいいよー」

連れられて行ったのは、ボックス席が3つあるスナック風の店だった。客は1人もいない。

「オー、ワカイコ、キタネ」「ハヤクスワルョ。ココスワレ」

前金で5千円を払い、ソファに腰かけると、両隣に女が密着して座った。左の女は中の上で、店のママらしい。右はちいママの子ブタである。「テ、アッタメテアゲルネ」

ママは、おもむろにオレの左手を握り、自分の腹のあたりで完全にホールドした。一方の子ブタは、右手を強く握っている。何だか様子がおかしくねーか。

「コレ、台湾式ネ。ノマセテアゲルネ」

双方によるアームロックが完全にキマったことを確認したのか、子プタが、ウィスキーをストレートのままオレの口に注ぎ込んだ。ゲッゲボッッッおまえら、その手離せよー

「台湾式ネ。オトコ、オンナガ、ノマセルネ」「いいよ。自分で飲むしーか飲ませ過ぎだろ?」

「ママ、メンツタタナイネ」「自分のペースでやらせてくれよ」「チガウ、ママ、ドリンクノマナイト、メンツタタナイ、ビール2セン円イレルョネ」

無理やり酒を飲ませ、酔った客からドリンク代をハネる。べタべタな手口だが、なぜここまで露骨で、ワイルドなんだ?
特に子ブタ。俺の手首がネジ切れんほどのバカ力でひねりあげて、痛いったらねーじゃねーか。おまけに、怪力のクセしやがって、引き払うと今度はぷっとした膨れっ面、上目づかいで

ネェーイタイーーとは、気色悪いにもほどがある。オレは帰るぞー

「マダ、ジカンアルョ。ワタシマダノメル。アナタ、ツメタイヒトネ」
最後は中国式ボッタクリマッサージ
3日間の結末がこれか。週末やクリスマスまで潰して、ホステスは買えず、結果が台湾式ボッタクリ。いったい何なんだ。ゼッタイどっかで立ちんぼ買って帰ろ。こんなストレスを持ち帰っちゃ、体に毒だ。子ブタの店から、すずらん通りをふらつき、銀座御あたりまでやって来た頃、オレの性的衝動は、止まらぬほど高ぶっていた。

並木通りの入り口付近に女が立っている。ん?初日にいた女じゃねーか。OKだよ。もうあいつでOKだ。

「オニイサン、マタキテルノネ?イイョ、2マン円ネ」

彼女はこれが相場だと譲らない。加えて、自分たちは直接客を引くことができないため、コトに及ぶ前に、短時間でいいから店に寄ってほしいとのこと。先ほどの金額はその際の店へのチャージ5千円分込みらしい。しゃーない、手を打とう。すずらん通り出口と銀座御の角のビルに、その店はあった。客は他に3組。まさかとは思い確認するも、『アームロック』や『台湾式』は見受けられない。ふー、よかった。グラスをちびちび、10分たった。

もういいだろう。行こうよ。ヤリてーんだよ。

「イイョ。オニイサン、カワイイネ、カワイガッテアゲルョ」

よっしゃ女と共に店を出る。ホテルの場所を尋ねると、新橋の方だという。どこでもいいけど、早くその尻にブチ込ませてくれ。オンナが妙なことを言い出したのは、烏森口あたりまで歩いてきたころだ。「ソコニ、ネエサンノミセアルカラ、イクネ」

「店ってなんだよ?ホテルいくんじゃねーのかよ?」

「ホテルト、オナジ、ミタイナモンョ」

彼女のニユアンスを最大限に尊重して考えると、知人がやってるレンタルルームがあるってことだが…大丈夫か?「ツイタョ、ココネ」《ネエさんの店》は、地下にあった。看板はなく、中に入ると、カーテンでしきられたベッドが数台。女が数人いる。どうみたってモグリのマッサージ屋。ボッタクリの可能性も高い。が、オレの脳下垂体は、リミッターを切っている。何でもいいから、一刻も早くスッキリさせてくれ。促されるままに服を脱いだそのとき、カーテンの向こうから話し声が聞こえてきた。
「…話が違うじゃない―」何やら男性がえらく怒っている。話が違うって…やっぱこの店、ボッタかよ。そうと知っちゃ、さすがにお断りだよ。

「ナニョ、アンタ」「ふざけんなよ、オレは引っかかんねーの」

「ウルサイョ。ハヤク、パンツヌゲョ」「ちょっとどけ、オマエ」

ベッドから飛び上がり、隣のカーテンを勢いよく開けると、全裸のオッサンが、シミーズ姿のババアと操めていた。事情を聞けば、本番という約束であったのに、蓋を開ければ手コキ。それも、上半身を2人の女に抑えられ、このババアにシコられたらしい。無惨、無惨すぎるよオッサン。その後、オレとオッサンは2人してガナリ立て、最終的に金を回収。多少溜飲を下げ、店を後にした。

★結論。日本人ホステスの立ちんぼは存在せず。在るのは、中国、台湾系のボッタのみ

→ここからは立ちんぼでやり逃げされた女性の話

私はデリヘル嬢なんですが、ときどき路上援交もやっています。場所はもっぱら池袋西口。ちょっと前の記事に『駅前に座りんぼちゃんが増殖中』なんてのがあったと思うのですが、まさにそういう女です。その日も夜7時ごろ、西口広場の花壇に腰掛け、男が言い寄って来るのを待っていたわけですが…。「おねーさん、遊べる人?」

声をかけてきたのは、40代後半くらいの、背が高くてぽっちゃり体型のオヤジでした。
「3万円で遊ぼうよ!」 マジで!?
そんなに払ってくれんの?
「…いいですよ。その金額なら大丈夫ですよ」「じゃあ、行こうか」
相場を知らない人なのかしら? 超ラッキーじゃん!北口ラブホ街のほうへ歩いていく。すると、オヤジが足をとめました。場所はコインロッカーの前です。
「あのさ、一応注意して損はないというか」「何をですか?」
「これからキミとホテルに入って、そして出てきたタイミングで警察に職務質問されたら、お互いマズイでしょ」
なにそれ。警戒し過ぎじゃないの?
「別に、売春とかしてませんって言えばいいじゃないんですか?」
「いや、キミのカバンをチェックされると思うし、そこでこっちの指紋が付いたお札が出てきたら、面倒なことになりそうでしょ?」
「…はぁ」
「だから、お金はコインロッカーに入れて行こうよ」
えっ、どういうこと?オヤジはこちらの返事を待たず、財布から3万円を取り出し、私の目の前でコインロッカーへ入れ始めました。そして施錠。
「で、このカギはホテルに入ってから渡すんで。あとで自分で取り出してもらうってカタチでいいかな? これだと直に現金の受け渡しをしてないんで、もし職質されても言い逃れできるから」
 何このスパイのやりとりみたいなの? さすがに心配し過ぎでしょ!
 …でも待てよ。私だってバカじゃないんで、万が一のことを考えるんだけど…。
ラブホに入ると、気になったことを切り出しました。
「一応先に、さっきのカギを渡してもらっていいですか」
 そのままプレイを始められ、どさくさ紛れにヤリ逃げなんてされたらたまりません。
「あっ、それもそうだね」
 オヤジはポケットからカギを取って差し出してきました。何だちゃんとしてるじゃないの。じゃあ私も、3万円分の仕事をしてあげようかな。というわけで、フェラも腰使いも、いろいろ頑張ってあげることに。オヤジはもう大喜びで、さほど時間をかけずにフィニッシュしました。
「最高だったよ。なんなら2回戦をお願いしたいところなんだけど。今日はこのあと用事が入ってて」
「そうなんですか?」
「悪いんだけど、先に帰らせてもらっていいかな?」
 別に問題ありません。ラブホ代もすでに払ってもらってますし。そそくさと部屋を出て行くオヤジを見送った後、自分も身支度をします。いやー、太っ腹だったし、短時間でさくっと終わってくれたし、こんな男もいるんだな。
 では、3万円を取りに行こうっと。ホテルを出るとコインロッカーへ。スキップを踏むような気分で向かいます。カバンからカギを取り出しました。えーと、
『12番』か…。
 ってあれ? このボックスだったっけ? 向こうのやつじゃなかったっけ!?ザワッとした不安は的中しました。3万円を入れたはずのボックスはすでにカラ。自分が持つカギで開けた『12番』もカラ。…どういうこと? もしかしてこういうからくりか!
①あらかじめ『12番』のボックスに何もいれずに施錠。カギを手に入れておく。
②3万円で女をひっかけ、職務質問うんぬんの小芝居。
③ラブホでは、現金を入れたボックスのカギだと思わせ、『12番』のものを渡す。
④ヤった後は、先にホテルを出て3万円を回収。
もちろん警察に届けられる話ではありませんし、悔しいったらありません。くそー、あのオヤジっ!
その後、池袋で援交をやっている女の子たちの噂を耳にしたのですが、このオヤジ、同じ手口でやり逃げを繰り返しているようで、「コインロッカーオヤジ」なんてあだ名が付いていることを知りました。早く痛い目にあってほしいものです。

※この記事は読者様の投稿です。知的好奇心を満たすためにお読みください。実行されると罰せられるものもあります。

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