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男は、女との初対面でどこを見るか?顔はもちろんだが、次は胸、尻、脚といったところだろう。そのあたりの案配をガン見して、セックスを妄想して楽しむのが男というものだ。じゃあ、女はどうか? 男の体のどこを見るのか? みなさん、こんな声を聞いたことはないだろうか。「私、手を見ちゃう」「手のキレイな人にゾクッときちゃう」
あれ、ホンマなんかいな。ワタシって目のつけどころが違うのよアピールなんじゃねーの?
と勘ぐってしまうが、あまりにも同種の意見が多いので、ひょっとしたら本音なのかも。手にゾクッと来るって、手マンでも連想してんのかしら。ならば、やるしかあるまい。この汚い手をピカピカにしてやろうじゃないの。まずは男性用ネイルサロンで、爪切り、ささくれの処理、爪磨き、さらにコーティングだ。爪の長さについては、深爪にしたほうが清潔感が出るんじゃないかと思ってたが、スタッフ曰く「そうすると痛々しい印象を与えますので」。
言われるまま、先端に白い部分を少し残しておくことに。サロンから戻り、自分で指のムダ毛処理も行った。皮膚を傷つけないように、カミソリではなく除毛クリームでだ。最後に、ハンドクリームを浸透させながらしっかりマッサージを行う。かくして1ミリも隙がない手が完成した。タイトル周りの写真がそれだ。どうだろうこの仕上がり。では、馴染みのナンパ場、お見合いパーティに突撃だ。
「オシャレは指先からって言うし」
夜7時。新宿の会場にやってきた。本日の女性参加者は5名である。まずはプロフィールカードを書かねば…。『趣味・特技/フォークギター』『自慢したい事は?/手先が器用』
こうやって書いておけば、意識してもらいやすいだろう。まもなく開始時間になり、1人目の白いブラウスの女性の元へ。「仙頭です。よろしくお願いします」隣に腰を掛け、さりげなく自分のアゴに手を持っていく。白ブラウスさん、オレの手、見えてますよね?とりあえずこの体勢でしゃべりましょう。「ぼく、手がキレイってよく言われるんですよ」
「あ、ホントですね。爪、光ってますね」「うん、オシャレは指先からって言うし」
「へえ、そうなんですね…」あれ、あんまり食いついてこないぞ。ちょっと理由が女々しかったかな。「ぼく、こういうパーティに来るのは5回目なんですけど」
急な話題転換は、手を大きく広げるためだ。ほら、手のひら側も見たいでしょ?
「へえ、そうなんですか、私は初めてです」
と言って、ずっとプロフカードに目を落としっぱなしになってしまった。続いて、2人目3人目4人目にも、「包丁で大根を切った話」「エレベータでの出来事」「追いかけられた話」
という、手ぶりを使った話題で、アピールしたのだが、これまた反応はよくなかった。おかしいな。今夜の女性参加者、みんな目が悪かったりしないよね?
「その爪、何か塗ってるんですか?」5人目は、ピタッとしたニットの女性だ。プロフィールカードを差し出すと、彼女の目がすーっと見開いた。
「どうも、タハラです。というかその爪、何か塗ってるんですか?」
いきなり食いついてきたぞ。やっぱ最初に手を見る子っているんだな。
「ぼく、ギターを弾くんですけど、爪が柔らかいんでよく折れちゃうんですよ。だからコーティングを塗ってて」「ふーん」「光ってるんで、女っぽいですかね?」
「いえいえ、きれいだなぁと思って」好感触じゃん!
「ええ、毎日、手だけは手入れしてます。顔はしないんだけど」
「仙頭さん、面白いですね」もうロックオンだ。
「ぼくもタハラさんはすごくしゃべりやすいと思ってて。よかったら、カップルになりません?」
「えっ」「よかったらこの後、ご飯でも行きましょうよ?」もちろん断わらないよね? なにせ、きれいな手の男に誘われてるんだから。ところが、彼女は申し訳なさそうな表情を浮かべる。
「…私も仙頭さんとはカップルになってもいいなぁと思うんですが」
「ありがとうございます」「でも、今日は親が夕飯作ってくれてるんで早く帰らなくちゃいけないんで。違う日にぜひ」彼女はそう言うと、ラインアドレスを書いたメモを差し出してきた。かくしてパーティは終了。彼女とカップルになり、3日後に会う約束をして別れた。
触り心地もいいと思うんですよ
当日の夜7時。渋谷でタハラさんと待ち合わせる。さぁ今日は決めてやろう。彼女がお勧めだという居酒屋へ向かい、カウンター席に並んで座った。もちろん、本日も手をアピールしたい。ひとまず互いの仕事の話などをしながら頃合いを見計らったところで、行動に出た。
「この前、手がきれいって言ってもらったでしょ? あれ、けっこう照れくさかったんですけどね」
「そうなんですか?」「でも、自分で言うのも何ですけど、触り心地もいいと思うんですよ。ちょっと触ってみます?」見るだけよりも欲情効果はあるはずだ。「はい、どうぞ」
前に手を差し出すと、指でツンツンとつついてきた。いやいや、もっとがっつりと触ってもらおう。
「ぼくは、このへんがいい感じだと思うんだよね」
彼女の手を取って中指をスリスリと触らせた。「どう、いい感じでしょ?」「よくわからないけど」
「気持ちよくない?」「……」ん? 間が空いた。彼女が手をサッと引っ込める。どうした?
「……」彼女の視線は隣の客のほうを向いている。イチャついてるのを見られるのが恥ずかしいのか
な。タハラさん、照れすぎだって。だけどこれ、裏を返せば、期待する効果が現れてるってことかな?1時間ほどで居酒屋を出た。
「じゃあもう1軒ちらっといかない?」「…すみません。さっき親に家に帰るって連絡しちゃて…。ぜひまた次回」こりゃダメだな。
手がキレイと言われる三十男です
手をピカピカにしてから5日が経ったが、まだ美しさは保っている。あきらめるのは早い。出会い系でリベンジしよう。出会い系アプリのプロフィール写真を手の写メにし、女たちにメッセージを送ってみた。〈はじめまして。手がキレイと言われる三十男です。ギターが趣味で、得意な曲は福山の桜坂。よろしくです〉まもなく一通の連絡がきた。
〈福山、私も好きです。何してる人ですか?〉
 名前「アミ」、年齢「25才」、仕事「アルバイト」。写メはないが、どんな子かな?
〈メールどうもです。仕事はごくごく普通の会社員です。平日は職場でパソコン作業したり、打ち合わせをしたり、同僚と飲みに行ったり。そして土日はギターで福山を弾く、みたいな(笑)。アミさんは休日は?〉
〈休みは土日ではないです。でも私はバイトなんで、そこまで忙しくはないですよ〉
時間があることをアピールしてくるあたり、さっさと誘ってほしそうじゃないの?
〈いやいや、忙しぶって書いてみましたが、実はぼくも、そんなに忙しくありません。というか今週はヒマです。よかったらご飯でもどうですか? ごちそうしますんで〉
〈ご飯、行きたいです。今週なら明日、大丈夫です!〉
 さぁリベンジだ!
「たしかに、しっとりしてますね」
翌日夕方6時。新宿駅前で周囲を見渡した。先ほどLINEで聞いたアミの服装はジージャン…。あの子か。「アミちゃんですか?」「あ、はい」
なかなかかわいい。女芸人のにゃんこスターを肉付きよくしたようなコだ。こりゃあ当たりを引いたんじゃないの。しかし当たりを引いたと思っているのは、アミもだろう。こんなに手がきれいな男、そうはいないはずだからね。歌舞伎町のラブホ街そばの安居酒屋に入った。
「いやー、こうやって向かい合って見ると、アミちゃん、かわいいねえ」
「ありがとうございまーす」
「ちなみに、オレの手はどう? 写真の印象と比べて?」
「えっ、まぁ変わらないんじゃないですか?」
何だかそっけない返事だなぁ。会ったばかりなのでまだ緊張してるのかしら?緊張をほぐすにはスキンシップが一番だ。彼女の好きな料理を注文をしてやってから、指をちょんちょんと触ってみる。
「アミちゃんって、手が小さくない?」
「別にフツーだけど」「というか、オレの手、触り心地いいってよく言われるんだけど」
ふふっ、どうよこのきれいな手の感触。彼女がオレの指をペタペタと触り返してきた。
「たしかに、しっとりしてますね」緊張はほぐれたようだな。だったらぐいぐい盛り上げていきましょう。「よく言われるよ、頬ずりしたくなるって」「えー」
「とりあず、頭なでなでされたくなったでしょ?」「あっ、うん」
頭に持っていくと、うっとしりした表情を浮かべるアミ。おいおい、何を期待してるんだい?居酒屋を出た後、どこへ行くとも言わずに手を握って歩き出すと、彼女はすんなりラブホについてきた。
小指から順番に一つずつ舐めさせる
さて、お楽しみの時間だ。先にシャワーを浴びてベッドに寝転がる。今ごろアミはアソコを入念に洗っているに違いない。手マンを想像しながら。シャワーの音が止まった。バスタオルを巻いて近づいきた。早くおいで。彼女がベッドに入ってくる。バスタオルを取ると、小ぶりのおっぱいが現れた。ちくびを指先でつんつんと撫でる。「もう立ってるじゃん」
彼女が体をくねらせた。いい感度だなぁ。さぁどこから触ってあげよかな。まずは味わわせてやるとするか。口に手を突っこんでやった。「んっ、ぐぐぐ」「舐めてもいいよ」
小指から順番に一つずつ舐めさせる。よしよし、中指は特にしっかり味わわせよう。このあとで突っ込む指だからね。「おいしい?」「……うん」
いいねいいね。オレも気分がのってきたんだけど。親指まで舐めさせたあと、その手を少しずつ下に向かっていく。胸までくると、喘ぎ声が。「あぁぁぁ…」
大きく股を広げ、割れ目にぴとりとあてがう。おおっ、めっちゃ濡れてるじゃん。中指をずぶずぶと入れる。同時にひときわ大きな声が漏れた。「あぁぁぁっ、いいっ」
これほどまでに期待されて臨む手マンもないな。指が折れるほど頑張っちゃうよ。Gスポットを中心にぐりぐりと刺激する。彼女の声はどんどん大きくなっていく。ここはもちろんこのままイカせてやろうじゃないか。と思ったときだ。彼女がかっと見開いた。
「ねぇ、ちょっと痛い」えっ? うそ?「…ごめん」「もう入れて。というか、あんまり指は好きじゃないんで」えええっ。何それ? これまでの流れは何だったの?
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