★★★TENGA発・専門医推奨の男性のSEXの強い味方の新商品★★★
☆☆専門医推奨オナニーしながら早漏改善☆☆

☆☆こちらはオナニーしながら遅漏改善☆☆
◎遅漏改善用TENGA◎
☆☆こちらは勃起力を改善☆☆
◎TENGA活力支援サプリ◎
0146_20190113092619314_201911012043206d5.jpg0147_2019011309262196c_20191101204321c16.jpg0148_201901130926229d6_2019110120432280d.jpg0149_20190113092624302_2019110120432475b.jpgbb069.jpgbb079.jpg
→ここからは実際の体験談
テレクラにかけてくる女を「格付け」する。活動内容は極めてシンプルだ。当会の委員長である私スズキがテレクラに赴き、その場でかかってきた女と無条件にとにかくアポる。人数は毎月2人。彼女らの人間性すべてを比較検討し、格付けしていくという流れである。この勝敗、「ひどい女」の方が勝ちである。とにかく、破壊力のある側が上位に残るわけだ。
第1回は、今年球団スポンサーがDeNAに代わり、ベイスターズがにわかに盛り上がる横浜の地に赴くことにした。横浜テレクラで、絶好調女を引き上げ、一発ヌいたあとは中華街でメシでもたいらげようというわけだ。昼下がり。早速横浜の某テレクラへ入る。早々に電話が鳴り始めたが、フロントに伝えているこちらの年齢のせいもあってか、最初からダメ元で話しかけてくる女ばかりだ。
「お兄さんみたいな若い男は私みたいな人は気に入らないでしょ?」
だとか、
「だってぽっちゃぽちゃよ?性格重視?」
とか。それでも構わないと答えるのだが、女のほうが引け目を感じるのか、なかなかアポに至らない。四苦八苦しつつ、ようやくアポれそうな女と会話がつながった。
相手は30代。どう考えてもテレクラ慣れしたトーンで話しかけてくる。
「やっぱりテレクラって、いきなり会おうって言ってくる人いるじゃない?私はそういういきなり会いたいっていう人はお断りなの」
「はぁ…」
「だからね、やっぱり互いのことがわかってないと会いたくないのよね」
「そしたらちょっと話しましょうか」
マキと名乗る34才のその女はエンコー希望なのだが、信頼のおけるような男でないと会いたくないという。で、その信頼を獲得する過程というのがこの会話らしい。今時、テレクラで会う男なぞに信頼できる人間がいるのか疑問だが。
とりあえず無難な会話を続けて彼女なりの「信頼」を獲得していくしかない。まずは容姿とか聞いておくのが無難か。
「見た目とか簡単に教えてよ」
「会うといっつも人妻っぽいって言われるんだけど、独身なのよね。芸能人で言えば石野真子とかかな?そういえば一カ月前くらいに黒人3人に同時にナパされたの」
「じゃあモテるんですね。黒人にモテるってことはグラマーなカンジかな?」
「うーん、それはよくわからないかな。でもね、私ナンパなんかについていくほど軽い女じゃないから」
ナンパについていくほど軽くないけど、テレクラではエンコーするってのは矛盾しないのだろうか。突っ込みどころは多そうだが、まず会わないと話が進まない。適当におだててアポる流れにもっていこう。
「なんだか、すごく素敵な女性っていうのが伝わってくるよ。話し方も上品だし、オレ石野真子タイプだし。会えないかな?」
「うーん、お兄さん、ちゃんとしてそうだしいいよ」
1・5万で交渉はまとまった。女は待ち合わせ場所に伊勢佐木町のローソンを指定し、テレクラからローソンまでの道のりをスムーズに説明し始めた。
「店を出て左折したらすぐに天下一品があるから、そのまま直進して、大きな交差点を右に曲がって。大きい駐車場がある側の歩道を歩いてね」
あまりに的確で、テレクラ百戦錬磨の「プロ」感が漂っている。
待ち合わせ時間ちょうどに、その女は現れた。もちろん全盛期の石野真子など期待はしていなかったが、彼女は現在の石野真子でもぜんぜんなく、『石』つながりで言うなら石塚英彦のほうが近いだろう。ナンパしてきたとかいう黒人3人、気がフレてたんだろうか。
「んもう、遠くからでもすぐにわかったわ。ホントに若いのね」
「あぁ、道案内が的確だったんで」
石ちゃんはホテルへの最短ルートと思える細い道をスタスタと歩き始めた。
「マキさん、お仕事は何してるの?」
「スーパーのレジ打ち」
今日は休みなので遠くから出てきて伊勢佐木町でたまたまエンコーしてみたというが、あらゆる仕草、言動にプロっぽさを感じる。ホテルに入り、ソファに座ると同時に、女はすぐに風呂を入れ、冷たい水をコップに注ぎ始めた。
「はい、お水どうぞ」
なかなかの慣れっぷりだ。石ちゃんはセックスが好きでたまらないらしく、これまでのセックス経験を中心に自分語りを始めた。学生のころに母親の潮吹きを見させられた話、テレクラの店長と飲みに行った話、末期ガン患者とのエンコーの話。どれも別に聞きたくないが。ひとりでシャワーを浴び終えるやいなや、彼女は照明を落とし、素早くリモコンを握ってテレビをつけ、AVにチャンネルを合わせた。画面の中で20才前後の企画モノ女優が喘いでいる。
「AVが好きなの?」
「ううん。こっちのほうが盛り上がるでしょ。それに、こういうところに来ないと見る機会ないし」
30代、デブという自分の立場を自覚しているのか、セックスを盛り上げるためにAVをつけるその潔さには感心する。 にしてもこの裸体はどうだろう。見事なまでに垂れ下がった両チチ、栃の若のような肉体、ごわごわの陰毛。泣けてくる。
そしてセックスはやけにしらじらしかった。挿入中に何度も叫ぶ「オチンポすごい」と「濃いの出して」。そういうの、萎えるんですけど。それにガバマンコのせいで、とてもじゃないが薄いのすら出そうにない。 
仕方なくフェラへとチェンジすると、彼女はしゃぶりながら
「アンアンッ、ンッンッ」と喘ぎ声を出す。フェラ中の女が喘ぐなんてことが現実にあるとは知らなかった。
「あーん、おっきくて顎が外れちゃう〜」
「………」
「ちょっと遊んじゃおうかな〜」
何かと思えば、バッグから取り出したローションを使い、手コキフェラを始めた。用意周到な人だ。
ほどなく手で射精した。
「いっぱい出たね。この後はちょっと水飲んだりタバコ吸ったりしてマッタリする?それともすぐに身体流しちゃう?」
どこまでもおもてなしの姿勢を崩さない石ちゃんだが、何故かウザくて仕方ないオレだった。
二人目の女とアポるべく、再び横浜のテレクラへ。数人の女に即切りされたあと、ようやく会話がつながった。
「あなたみたいな若い人は私みたいので大丈夫なの〜?」
声は30代から40代といったところか。オバサン系の女はまずこうやって卑下してみせるのがテレクラのルールなのか。
「年齢とかは全然大丈夫ですよ」
「あのね、わたし会うならザキかハマじゃないと無理なのよ〜」
ザキ=伊勢佐木町、ハマ=横浜駅周辺のことらしい。
「こっち、伊勢佐木町の近くだからすぐ行けますよ」
「そう? わたし、見た目はね、宮里藍ちゃんかなぁ?
35才で身長164センチ、ちょいぽち
ゃだけど私くらいの年になると内面重視で会ってくれるヒト希
望になっちゃうのよね、若さもないし。それと亀田興毅、山本KID系は無理ね大嫌い。ああいうドカタボクサー系はダメね。お兄さんは違うよね?あのね、私はおばさんレベルまではいってないけど、コバサン世代だから。わかる?  で、誰に似てるの? テレビっこだから芸人さんで例えてほしいんだけど」
あんたは機関銃か。芸人で例えろって言われても…。
「お兄さんみたいな若い人だったら『こじひな』とか『ともちたいなのがいいんでしょ?」 
いや、だからまだなにもしゃべってないんですけど。あと、「こじひな」じゃなくて「こじはる」だから。まともに反応してたら話が先に進まない。さっさとアポろう。
「あの、今から、会えたりしませんか?」
「えぇ〜だってわたしコバサンよ?子持ちよ?バツイチよ?」
「いいですよ。いくら? 場所は横浜でも伊勢佐木町でもいいけど」
「ん〜1万5千円なんだけど、今日東京から来たんでしょ?交通費いるだろうから1万2千円でいいわよ」
「そうすか、そしたら向かうんで」
女は待ち合わせ場所に日ノ出町駅を指定してきた。向かう途中、メールが次々と着信する。
〈私のビジュアル、桃井かおりと宮里藍足したような若熟女世代です。女子プロゴルフ選手みたいなビジュアル〉
〈見た目若くて優木まおみみたいなコと比べて差別しないでね〉
逃げられないよう念には念を入れてるんだろう。誰も優木まおみが来るなんて思ってないよ。軽く脳に障害があると理解しておくしかない
日ノ出町駅。現れた女は、黒のワイシャツに、黒のパンツを履き、前髪を鼻までたらしていた。顔がよくわからない。
確か、桃井かおりがこんな髪型だった時期があった気がする。そして宮里藍は、なるほどこんな骨太の体型だ。でもどちらに似ているわけでもない。例えるなら死神か。
「それじゃあいきましょうか」
死神はボソリとつぶやき、電話とは打って変わって、ひたすら無言で歩みを進め、こちらの顔すら見もしない。テレクラ弁慶ってやつか。そしてホテルに入ると、また急に流暢に。
「お兄さん、テレクラよくかけるの?」
「まぁ、たまに」
「わたしはねー、テレクラなんてしないのよ、出会い系専門」
「けっこう稼いでるんですか?」
「うーんこっちも色々ビジネスしてるからそんなに」
「ビジネス?」
「ちょっと話すと長くなるんだけどね、まぁビジネスパートナーと一緒に仕事してるの。つまり、会社をやっている人がいて、その人と契約を結んでいるのよ」
よくよく聞いてみると、単に小さな会社の社長愛人をしているって意味らしい。そういうのはビジネスパートナーと言わないと思うけど、つっこむのも大人げないのでやめておいた。死神が服を脱ぐ。数時間前に目にした石ちゃんとそっくりな裸体だ。
「お兄さんはどういう系のセックス?EXILE風のセックスはホントに嫌いなの。もう最悪。マキダイみたいなセックスは最悪。前にね、サッカーの香川真司みたいな見た目のハタチの大学生とエッチしたんだけど、そのときは完全に香川が受け身。香川に攻めの姿勢がなかったのよ。私はそういう方が断然好き。で、お兄さんも香川みたいなカンジ?」
テレクラ弁慶の本領発揮だ。何を言ってるのかさっぱりわからない。これはもう、軽く脳に障害があるとでも理解しておくしかなさそうだ。
「ああ、ぼくは香川ですよ」「よかったー」
照明を落した部屋で、死神が下半身にむしゃぶりついてきた。唾液の多い、なかなか上手なフェラだ。「若いの入れてみたいわ〜」 と死神が上に乗っかってくる。なんだこれ、こんなスカスカなマンコ存在するんだ!?腰を動かしながら、彼女がしゃべる。
「やっぱり私なんか合気道やってたじゃない?だからビール瓶30本くらい飲んじゃうのよね、よくないんだけど」
それ、いま伝えるべきことなのか?
テレクラで確実にやれる方法・パパ活女の番号交換
電話を初めて取ったの今年の春。テレクラ「R」だった
受話器から聞こえたのは男の声だった。
「ちよっとすんまへんなあ」
最初はホモかと思った。テレクラにはそういう悪戯も多いのだ。ところが、相手は妙なことを言う。
「あんなあ、女の子の番号交換せえへん?」
「はあ?なんですのん?」
「二ーちゃん、エンコ—女の番号1人くらいは知ってるやろ?」
つまりは互いが過去に入手した持ち駒を交換しあおうというのだ。 
「お互いにええ話やろ。わしから教えたるから」
そう言うと、男は自信たっぷりな口調で一方的に番号を告げた。
「ハタチのピチピチやで。ええの教えたんやから、そっちもええの教えてや」
「アホちゃうか!」
オレは相手にせず、電話を叩き切った。ったく、何を考えとんねん。
だいたい、ハタチの女とかい似うこの番号もウソくさいし。ホンマにつながるんか。
何となく気になって試しにかけてみたところ…驚いた。
実際に女が出たのだ。
どうしやべりかけたらいいのか、とっさに頭を回した。
「だいぶ前にテレクラでしゃべったんやけど、会えへんかな?」
エンコ—女はいちいち男のことなんて覚えてないハズ。深く考えずに食い付いてくるだろうと思ったら、ビンゴだった。 
話はトントン拍子に進み、ホ別2万の条件でミナミのアムザ前で会うことに。待ち合わせ場所には、聞いていた通りピチピチの若い子がやってきた。
よ—わからんけど、ラッキー。こんなことってあるんや
ところがこの交換、単なるたまたまではなかった。その後同じような電話を別の男たちからも何度か受けたのだ。
状況が読めてきた。なるほど、1回買ったエンコー女の番号なんてさほど価値はないもの。だったら有効活用しようと考えるオッサンが多いのだ。いかにも関西人らしい発想だ。
「二ーちゃん、胸の大きい子はどうや」
「嫌いじゃないけど」
「そやろ。教えたるわ」
基本、女の番号は相手から一方的に教えてきた。連中からすれば、テレクラ代を払ってるわけでもないし、上手く交換できれば儲けもんってとこなんだろう。さすがにもらいっぱなしじゃ悪いかと俺も手持ちの番号を教えてやると、オッサンたちは喜びながら礼を告げた。
聞いた番号はたいがいつながった。以前テレクラでしやベつたとウソをつくと、どいつも疑うことなく値段交渉を始めてくる。相場は1、5 〜2だ。顔を見て好みなら、迷わず買った。
そんなある日。ミナミのテレクラRで、例のごとく番号交換を持ちかけられた。
「この子はなぁ、最初は2万言いよるけど、イチゴーでさせるから。確か看護学生やったと思ぅわ」
了解。ならばと、こちらもとっておきの巨乳大学生を教えてやった。
アムザ前に現れたのは、アイコを2、3発殴ったカンジの女だった。
「2でどうですかぁ〜」
「もうちよい下げてや」
「ムリやゎ」
「ほんま頼むわ、イチゴーでどうやろ?」
「え〜。じやあしやあないなぁ。それでええわ」
情報どおりだ。
ホテルでコトを終えたとき、殴られアイコの携帯がブルブルと鳴った。
「はいはい、アムザ前でいいですか?」また別の男とアポっているらしい。ふ〜ん…。どことなく違和感があった。看護学生のはずなのにこのプロっぽさはどうだ。ひょっとして…。
考えてみれば、これまでも交換した番号にかけたら、女はたいてい都合良くミナミにいた。まるでどこかで待機でもしているかのように。
つまりあのオッサンらは、売春女を管理していただけなのでは。
ならば俺が教えたエンコー女はどう利用されているのだろうか。巡り巡って、オッサンらの手飼いの娼婦になってたりして。
テレクラで出会いたくないワキガの酷い水商売の女性に遭遇

立川は東京西部でいま最も勢いのある街だ。ここ10年ほどで、駅周辺に次々と商業施設がオープンし、行き交う人の数も多い。街を歩く女性は都心の繁華街よりもやや若い印象を受ける。ここのテレクラならば、「若い女性からのコール」もあり得るかもしれない。
駅南口を降り、風俗店や飲食店が立ち並ぶ繁華街の一角にあるテレクラに入った。入室から2時間。暇つぶしの電話が数件なるだけでアポの連絡は入らない。日が暮れ掛かっ
たころ、ようやくアポ目的と思われる電話がつながった。
「もしもし」「あ、あの…」
受話器から外のガヤガヤとした音が聞こえる。
「はい」「このへんからいま電話してて…」「このへんって駅のあたりですか?」
「は、はい…。あの、会える方を探してるんですけど…」「ああ、同じですね」
「で、でも、そうなんですけどちょっと…」
言葉がたどたどしい。声は30代くらいだろうか。テレクラ慣れしていないのかもしれない。
「…お姉さんはワリキリですかね」「ワリキリ?」
「ああ、お金払ってセックスをするってことですかね」
「うん、そうしてもらえると…」どうも自信がなさそうな話し方だな。「いくらくらいご希望ですか」「それが…1万5千円くらいだと助かるんですよ〜」
自信なさげなわりには、しっかり相場の値段を伝えてくるあたり侮れない。

「お姉さん、ちなみに体型はどんなカンジですか? 細いとか太ってるとか」
「太っては…ないですけど」「だいたいどれくらいですか」
「わかんないけど、たぶん普通だと思いますよ」
それ以上は「会ってからね」とのことだ。彼女、自称サキさんは、現在33才。ワリキリ時間を尋ねると、「仕事前なんで2時間くらいだったら大丈夫だけど…」
「これから仕事って、何をされてるんですか」「…夜の仕事」
「ってことはキャバクラとか?」「まぁ、そんなカンジ」
そんなカンジってことは、キャバクラではないにせよスナック系のお店だろう。スナックに極端なブスなどいるわけがない。これは期待していいのかも。胸を躍らせながら店を出て、待ち合わせ場所のローソンへと向かう。おっ、あたりをキョロキョロしながら立っている女性がいるぞ。
「こんばんは」「……」
彼女はこちらを振り向き黙って会釈した。肩までストレートにおろしたプリンの茶髪、動きやすさを何よりも優先したであろうダウンジャケットにデニムのパンツ。不潔そうな印象はない。
「サキさんですよね」「はい」
そのまま並んで歩き出しながら、もう一度彼女のほうをチラ見する。だいぶ厚化粧なのだが鈴木紗理奈のすっぴんに似ているという、なんとも不思議な顔だ。歯並びはぐちゃぐちゃで、前歯はヤニで茶色がかっている。
「タバコ、吸われるんですか?」「吸わないよ。もうやめた〜」「あ、そうなんですね」
「うん、やめたやめた」
こんなぶっきらぼうな話し方でよく水商売が務まるものだ。セーターの上からも臭ってくるなんて。ホテルに入るや、サキさんはコートも脱がずに椅子に腰掛け、テレビを着けた。普通のエンコー女だったら、さっさと金を要求するところなんだけどな。
「服、おかけしましょうか」
「ああ、脱ぐんだね」
彼女がコートを脱いだその瞬間、なにか土のような臭いが鼻をついた。強烈なワキガだ!過去ここまですさまじいワキガ臭は嗅いだことがない。セーターの上からでも臭ってくるなんてどれだけ重症なんだ。口呼吸に切り替え、会話を続ける。
「サキさんはこういうワリキリって何回かされてるんですか?」「なに?」
「こうやってお金をもらってホテル行くようなのって結構やられてるんですか」
「あっ、ああ。最近。3カ月くらい前から」
ワリキリの経験人数も5人くらいというし、態度的にも本当に初心者と見て間違いなかろう。
「33才ってことは、ご結婚されてるんでしたっけ?」
「ううん、してない」
サキさんはこちらを一切見ず、テーブルの上に置かれたライターをシュッシュッとこすり、ゆらゆら揺れる火を見つめている。
「タバコ吸わないんですよね」「やめたからね」「お酒はどうなんですか」
「飲めるけど、すぐに酔っぱらうんだよね〜」「どんくらいですか?」
「もうサワー2杯とかで。飲めないくせにいっつもお客さんに飲まされてさ〜」
「そういえば、夜のお仕事って言ってましたけど、なんのお仕事されてるんですか」
「ああ、スナックね」
地元でのスナック勤めは今年で9年目になるという。にしてもこのワキガでよく接客ができたもんだ。こんな臭いの中で酒を飲める客なんてそうはいないだろうに。
「スナックって、給料いいんですかね」
「給料は微妙だけど、キャバとかよりはラクなんだよね」
9年前まではキャバをやっていたが、年齢的にスナックに転身したという。
「やっぱ、スナックのほうが気が楽。お客さんも常連ばっかでラクなんだよね」
常連?ワキガスナックに常連客がいるというのか!適当に打ち解けたところで、なんとなく互いに服を脱ぎだした。さて、問題のワキガだが…。彼女がセーターを脱ぐと、そ
の臭いはより強烈なものになった。電車で居合わせたら、車両を変えるレベルの悪臭である。
「シャワー先に浴びちゃっていいですよ」
少しでもこの臭いに触れぬように、先にシャワーを浴びてもらうことにしよう。我ながらグッドアイデアだ。ところが、彼女がシャワーを浴びて戻ってきても、その勢いはまったく変わらなかった。それどころか、部屋に臭いがどんどん溜まっていく。なんでしっかり洗ってくれないんだよ。いったん落ち着こうと入れ替わりで浴槽に入ると、そこももう悪臭に汚染されていた。もはや逃げ場はない。裸になってベッドに寝転ぶ。「ねえねえ、じゃあ何したらいい?」
布団に潜り込んだワキガさんがこちらを見つめてくる。臭いのせいでまったく性的興奮を覚えない。
「じゃあ、適当に始めちゃっていいですよ」
むくりと腰を上げた彼女が、フェラと手コキを織り交ぜたプレイを開始した。ダメだ、動くと余計に臭う。なにか解決策を考えないと。あたりを見回すと、ガウンが目に入った。そうだ、こいつを着せれば多少はマシかも。黙ってフェラする彼女に切り出してみた。「ちょっと、寒くないですかね」
「ああ、エアコンの温度あげようか。リモコンどこだっけ」
手コキを中断し、彼女が立ち上がろうとする。やめてくれ、風で臭気が散らばるからむやみに動かないでほしい。「すみません、やっぱ大丈夫です」
「そっか」という表情で再びプレイに戻るワキガさん。なんであなたはこの激臭に気づかないんだ?
「ちょっとガウン着てもいいですか」つられて「じゃ私も」という流れになってくれ。
「え、なんで?」「ガウンあるので、せっかくだし」「だって別に寒くないじゃん」
ダメだ。だんだん頭が朦朧としてきた。ほどなくして7割ほど勃起したチンコを見て彼女が言った。
「これ、もう挿れられんじゃね?」
指先に唾液をつけて自らのマンコに塗りたくり、挿入を促してくる。格安のちょんの間みたいな流れだ。いざ挿入してみても、彼女はまったくあえぎ声を出さず、目をつぶりながら苦い顔をしている。彼女の乳房の下がじっとりと汗ばんできた。と同時に、これまでとはレベルの違うワキガ臭が襲ってきた。しまった、臭いの分泌は体温と連動しているのか!これまでテレクラ女のマン臭事変には何度も遭遇してきたが、このワキガのパワーはそれに勝るものがある。まろやかさのないトゲトゲしい臭気が、針のように突き刺さってくるのだ。口呼吸で腰を動かし続けるも、チンコはみるみるうちに萎んでいき、ついにスポリと抜けてしまった。
「疲れてるんで、今日はこのへんで大丈夫です」「マジで? まだ挿れて5分くらいだけど」
時間が経つほど、発汗とともに悪臭が発生することはもうわかっている。ギブアップ!
それにしてもこれまでの9年間、スナック客でこの人にワキガ臭を指摘する人はいなかったのだろうか。「スナックのお客さん、普段お姉さんについてなにか言ったりしないですか」
「なにかって?」「まぁ身体的なカンジで」
「それがさ〜かわいいとかぜんぜん言われないんだよね。ママがマジでキレイだからさ」
「う〜ん、見た目以外になにか言われたりは…」
「声かわいいね、みたいなのもないんだよね。ママの声がかわいいからさ」
 ダメだ、この人、意味がわかってない。質問を変えよう。
「お店って、全体的にどんな匂いなんですか」
「普通じゃん? タバコの匂いはするけど私平気だからさ」
あなたが平気でも、客にとっては〝兵器〞なんだよそのワキガ臭は。

関連記事
★★★裏モノジャパン電子書籍絶賛販売中⇒⇒⇒★★★

本日の人気動画情報

街行く素人美女捕まえ中出しH盗撮・エログちゃんねる

素人の女性の裸とオマンコ写真・アダルトブログランキング内

カテゴリ
タグ