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0152_20200409231013f09.jpg0153_20200409231015f2d.jpg0154_20200409231016e52.jpg0155_2020040923101895e.jpgh057.jpgここからはテレクラの現場拝見
89_20200410100032c66.jpg90_20200410084958587.jpg91_20200410085000bca.jpg92_20200410085001638.jpg93_20200410090212478.jpg
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俺の体験話をきっかけに初めてテレクラへ行った人は友人・知人、ライター、編集者など20人はいる。が、それ以降通っている人は皆無だ・はっきりとは言わないがテレクラは援交じゃないですかとのニュアンスが感じられる。「テレクラの鉄則・人妻は平日の午前中に・・」などと偉そうに言ってきたことを反省している。もはや、金のチカラの前にそんな戯れ言は通用しない。その点でも本誌連載の下関マグ口氏にはお詫びしなければならない。先の記事では、せっかくのテレクラ初体験にもかかわらずそれも埼玉まで出動して5時間もいながら、かかってきた電話が全部援交だったとある。昼なら店の選び方を間違えましたね。この店がいいですよと自信をもって言えたが、現況をみればどの店も似たりよったりなのだ。それは女のせいではなく、店の責任でもない。店は売り上げを伸ばさなければならない。女は楽して金を得る方法を知った。
翌日アポで行きながらスカされ、有名な本番ヘルスにでも、とうろついてみたがテレクラの看板が目についた。もし、ボッタクリだったらと思うとテレクラのほうが安全だ。幸い俺も会員になっているチェーンなので入場することにした。まだ13時というのに話の早いコールが続く。それも人妻で一律2枚が相場。抑揚のない口調で、さらに一銭の値引きにも応じないところからして、極めて事務的なベッドだと経験から思った。
そう言って尻を向け穴を開く。誘惑に勝てなかった。何年ぶりだろう、女の睦の温度を感じたのは。俺がゆっくり腰を動かすと、アサミは声をあげた。ホテルを出て、マックで一番ぜいたくなセットをおごった後、アサミに付いていった。ライヴにどんな女が集まるのか見てみたかったのだ。線路わきの公園を通り過ぎたころアサミに声をかける女が数人。アせミは女たちに俺を紹介した。
彼女に「チョーラッキーじゃん」と声をはりあげるギャルたち。全員厚底のペンキ化粧の女だが、どの女も喰えそうだ。ー人の背の高い女が「今度お願いします」と携帯の番号を書いたメモをくれた。すると、「ダメ。アタシのパパだから」とアサミが女をたたいた。なんていいコたちなんだ。
荻窪のテレクラでつながったユウカは〈緊急援交女〉だった。若い女には、いつものとおり俺の年齢を正直に一日って反応を待つ。サークルのリーダーの誕生会に、後輩4人で金を出し合いヴィトンの財布をプレゼントする約束をしたところ、まだ金を預かっていない1人が来られなくなったらしい。幹事役なので、足りない分を何とかしようと思った。だからって、何も援交で穴を埋めることはないだろう。どこか発想がぶっ飛んでいやしないか。女の足元をみて性関係を強要する。俺の出番だ。マイクロミ二をはいた女は中野駅北口の銀行の前に立っていた。バランスのいい肢体はよく目立ち、カットソーからは胸の谷間がはっきり早える。今ふうではないが美人。ー万で喰えるのなら格安だ。「この財布なんですけど」喫茶店で、女がファッション雑誌から切り取った写真を俺に見せた。テレクラでどんな女に出会えるか試してみた
午後7時。池袋のテレクラ「R」へ向かった。街は若いカップルたちやオバちゃんが買い物袋を片手に浮かれている。そんなハッピー野郎たちを尻目に、陰鬱の総本山とも呼ぶべきテレクラへ入るなんて。…タメ息しか出てこない。テレクラの男性店員はオレを笑顔で迎えてくれた。
「今日は男性が多く入っているので、ちょっとコール数が少なくなるかもしれません」
男性が多いだと?この大晦日に?いったい世の中どうなってんだ。最長の8時間コースを選択し、個室にクッションや毛布を並べて快適スペースを作ったところで、さっそく一発目のコールが鳴り響いた。
「あの、今から遊べませんかぁ?」
なんだか幼い声だ。幸先いいんじゃないの?
「いいよ。ところで歳は幾つなの?」
「18だよ」
「若いねぇ。何してる人?」
「高校。制服とか必要?」
わずかに躊躇したが、涙を飲んで保留ボタンを押した。危ない危ない、さすがに淫行で年越しは田舎の親が泣く。しかしたぶんこれ以上のコールはないんだろうな。人生なんてのは皮肉にできているものだ。落ち込む間もなく次のコールが鳴った。
「20才なんだけど今から出てこれない?イチゴーでお願い」
前言を撤回しよう。来ました、なんだかエロい声をした女が!しかも20才ですって!!
「オッケー! どこにいるの?」
「その店を出た交差点だよ。サングラスかけてチェックのコートだから、見つけたら声かけてね」
この物言いテレクラ慣れしまくってることは確実なわけだけど、それでも20才は20才。イチゴーくらい喜んで払いますよ。意気揚々とテレクラからとび出すと、信号の前に白黒のチェック柄コートを来た女の後ろ姿が見えた。おずおず近づいて声をかける。
「テレクラの方ですよね?」
「あ、電話の人? ミナです」
振り向いたその顔は6回戦を戦い終えたボクサーだった。大きすぎる鼻はひん曲がり、上唇は何かで削り取られている。お前、どこでファイトしてきたんだ?逃げるべきか。いやしかし、サングラスをとったら結構イケてたりするのかも。ホテルへの道すがら、ミナは怒涛のトークを開始した。
「さっき会った男が最悪でさぁ、お金くれるとか言ってたのに、会ったとたん逃げたんだよ。マジぶっ飛ばしたいんだけど」
げっ、俺の心を見透かしてる?逃亡を事前に阻止してる?
「キャバで働いてたんだけど急にクビになってぇ。ホント腹立つんだよねぇ。お金とかも払ってもらってないんだよ、ありえる?」
つくり笑顔で応対するうちに、頬の筋肉がプルプルしてきた。しかも歩きながらミナがサングラスを外すと、そこには腫れあがりまくった両まぶたが。完全なるファイターだ。ミナは空を見上げて言う。
「今日はさっきの男の分までエッチしたい気分なんだよね」
ホテルに入りテレビを付けると、紅白が始まっていた。ミナが画面にくらいつく。
「浜崎のこのドレスってやっぱり長瀬へのあてつけだよね、私、敏感だからそういうのすぐわかるんだよね」
はぁ、そうですか。あゆの気持ちがわかりますか。思い上がりもほどほどにしたまえ。
「いつもあのテレクラに電話してくるの?」
「ときどきだよ。実家に帰るのが明日になったから時間つぶし」
時間つぶしでエンコーなんて理屈がありえるのか。さっぱり理解できない。ミナが急に甘えた声で「しよっか」と耳元で囁いた。まあ、しないわけにもいかないだろう。歯を食いしばり気合を入れる。ミナがリードする形でプレイは始まった。顔はアレだが腰の振り方だけは素晴らしく、なんとかバックで発射! よし、これで帰れる。しかしミナは俺の股間をさすってくる
「お願ーい、もっとちょうだい」
「いや、もう疲れたから」
「ねえ、ちょうだーい」
「いやいや、もういいよ」
シャワー室へ逃げ込み〝穢れ〞を洗い落として戻ってくると、ミナは大股開きでオナニーしていた。なんじゃ、コイツ。あ、潮吹いた!
「普段ならもっと出るんだけどねぇ」なんだか不満そうにミナがつぶやいている。いや、別にそんなの見たいわけじゃないし。
もしもし。
もしもし。
どうもこんにちは。
こんにちは。
お元気ですか?
はい?
お元気ですか?
あ、おかげさまで。
暑いですね、今日は。
暑いですね、やっぱりね—まだ。
あ、じやあ外?
そうなんですよ—午前中から出てましてね—。
ああ。
やっと今、やれやれって池袋着いたんですけど。
ああ、そうだったんですか。お疲れさまでした。
いやいやいやもう。すいません、私、座って話してますけど。
え?
私は座って話をしてますけどすいません。
もちろん当然ですよね。私もこういう電話ってね、家からかけられませんから—逆に。
確かにね。私かなり歳は上だけど大丈夫?
え、でもそんな違わないですよ極端には。逆に申し訳ないんですけど。
そうですか。申し訳ない…え、なに申し訳ない
いや一、やつぱり、ほら男性のほうもいろいろ希望があるでしょうから、年齢的に。
希望と言つてもね。どんな人からかかつてくるかわからないですよ、こればかりは。
でも、ほらやつばり、若い人がどうのとかぐらいはありますよね。
でもね、やつばり二十歳前後つてのは怖いですね。
う——ん、まあそこまで行つちゃうと極端でしょうけど。
夏休みだから恐いですよ、やつぱり何があるか。
まあ、そうですねえ。
まあ、恐いもの見たさつてこともありますけどね。
ええ。じゃあ今池袋…。
そうです。ここはね明治通りのビッグカメラのちょつと先なんですよ。
え?ああ、場所がですか。うんうん。あんまり詳しく聞いても何通りつて聞いてもあんまりわからないですけど。
あんまり詳しくない?
私、地元じゃないですもん別に。そうだねえ、地元の人はかけてこないだろうしね。
わかんないですけどね。あんまり住まいが池袋て聞かないですよね。
もう用事は済ませましたからね、帰るだけだったんで。
なんかもったいないですね。うん、だって用事がないのにあんまり池袋でブラブラしたってしようがないし。ああ、私もここ実はね、かなり冷房が効いてて寒いんですよこの部屋。ああ、逆にそっかそっか。だって狭いんでしよ。
うん、すっごい狭い。畳2枚分ぐらいですよ。畳2枚分?2枚半ぐらいかな。3 畳よりはちよっと狭いかな。
でもそんなに狭くはないんですね。
てっきり電話と座るところがあって、みたいなスペースって聞いてたから。それはないですね。
へぇ。
もし良かったら食事でもしませんか?まだ早いか。
ああ、あつちなんですね。私、マツモトと言います。電話の様子からして、少々オツムが弱いよぅである。派手なピンクの服はすぐに見つかつた。顔は相当にマズィが、氏の許容範囲には十分収まっているようで、2人は西口公園のィスに座り雑談を開始した。
「オシャレだなあ、脱がせて写真撮りたいな」単刀直入に希望を伝える。女は笑うばかりだ。
「リフレッシュしたいな」電話での言葉をそのまま利用した氏は、わずか10分ほどのやりとりの後、女の手を取りすぐそばのラブホへ消えて行った。1時間余りでラブホから出てくると、居酒屋でデジカメを取り出し、今しがた撮影したばかりのデ—夕を順に見せ始める健。
「まあ、いわゆる変態女ですよ」長く暑い一日はこうして終わった。
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