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山手線の駒込駅から目と鼻の先の、とある施設の前で俺は震えながら立っていた。別に寒いからじゃない。恐怖のあまり膝がガクガクと震えて言うことをきかないのだ。ここは「Kケンコーセンター」、有名なハッテン場︵ゲイの巣窟︶のサウナなのだが、他のハッテンサウナとは一線を画している。ここに集まるのは「老人ばかり」なのだ。連日連夜、老人同士がケツの穴を掘り合うサウナ。ああ、おぞましい。自動ドアを開ける。内装はまるで普通の銭湯のようだ。券売機でチケットを買い、受付にいた短髪メガネの見るからにゲイっぽいおっちゃんに渡す。にこやかな顔でおっちゃんが言った。「この店がどういうところかご存知ですか?」「はい」「どこで知ったんですか?」「ネットで見ました」どうやら、初めてきた客にはこの質問をするらしい。幸い、俺がノンケであることはバレなかったようだ。おっちゃんからロッカーのカギ、バスタオル、浴衣を受け取り、ロッカー室で着替える。ここも普通の銭湯と同じで、なんだか拍子抜けだ。と安心していたら、突然、70代と思しき白髪のじいさんに思いっきりケツを揉みしだかれた。
「おい、ニーチャン、若くてハリのあるケツしてるね!」「は、はい。どうも」
何事もなかったかのように白髪じいさんは通りすぎていった。やっぱり、ここはハッテン場なのだ。いついかなるときも気を抜いてはいけない。浴衣に着替えて、2階の浴室へ。湯船が3つとドライサウナが併設されている。一つの風呂の中では老人同士が抱き合いながらチンコをしごきあっている真っ最中だった。ハゲていてよぼよぼのじいさん2人。比喩ではなく本当にじいさんなのだ。思わず自分の祖父の姿を想像してしまった。そんな光景を見ながら湯船につかり、周りを見回す。浴室にいるのは10名ほど、年齢層は7割が70代以上、残りの3割が50、60代だ。若い男は1人もいない。22才の俺はかなり浮いている。みんな若者に興味はないのか、誰も言い寄ってはこない。浴室を出て、隣の休憩室へ。20数名の老人がテレビを見ながらゆったりリラックスしている。全員、浴衣をはだけさせてチンコ丸見え。さらに、お互いがすれ違うときは、必ず凝視している。相手のモノを値踏みしているのだろう。ソファに腰かけ休憩する。隣には老人が座って、暇そうにスポーツ新聞を読んでいる。話しかけてみよう。
「お休みのところ、すみません。ここ、はじめて来たんですけど、お父さんはよく来るんですか?」「うーん、週に2、3回かな。でもお兄さん若いね。あんまり相手にされないんじゃない?」
やはり、老人同士の憩いの場なのだろう。若い奴はお呼びでないって感じだ。
「やっぱり、若い奴は目障りですかね?」「いやいや、そんなことはないよ。俺はタイプじゃないけどね。もう俺らはジジイだからさ、若い奴には嫉妬があるんじゃない?」
ふーん。そういうもんなのか。談笑していたら、男性の知り合いらしき老人が隣に座ってきた。
「ずいぶん、若いのを口説いてるねー」「バカ!そんなんじゃねえよ」
恐らくカップルなのだろう。2人で手を繋いでいる。「お2人は仲がいいんですか?」
「まあ、かれこれ10年くらいだね。ここでしか会わないけどな。お互い結婚してるし、都合がいいんだよ」え?ゲイなのに結婚してるの?
「俺らくらいの世代はさ、世間体のために結婚してる奴がほとんどだよ」
たしかに、今の時代なら一生独身でも生きてはいけるが、彼らの世代では周りからの風当たりが強かったのだろう。もう1人の老人が続ける。
「今の子たちはうらやましいよ。ネットで気軽に相手を見つけられるしさ」
「本当だよな。俺らの時代でカミングアウト︵自分が同性愛者であることを周りに伝える︶なんか考えられなかったよ。そんなことしたら精神病院に連れていかれてるよ」彼いわく、昔は同性愛=病気だと思っていた人が多く、精神科医に相談する人もいたんだそうな。
「ま、俺は家内に先立たれてるから遊び放題だけどな。もちろん嫁にはゲイだってことは伝えてなかったけどさ。でも、死んだときは悲しかったね。アイツで興奮はしなかったけど、ずっと一緒にいたから情は移るんだよな」
嫁とのセックスはかなり苦痛だったらしい。興奮しないのだから当然か。
「もしかしたら、気づいていたのかもしんないけどな」「奥さんがですか?」
「おう、素振りは見せなかったけど、そんな気がするんだよな。んじゃそろそろ行くわ」
そういって2人の老人は立ち上がり、恋人つなぎで身体を寄せ合いながら休憩室を出て、階段を上がっていった。階段の踊り場で、弁護士の宇都宮健児に似た80代くらいの男性が急に握手を求めてきた。
「どうも、こんにちは。きみ初めてだよね?」一目みただけでわかるとは、ここの常連客か。
「はい。あんまり慣れてないんですよ」
「そっかそっか。じゃあ、僕が案内してあげるよ。ついてきて」
 いわれるがまま階段を上がり3階へ。
「3階はね、大部屋と個室に分かれてるんだよ。下の階と雰囲気が全然ちがうでしょ?」
なるほど、プレイルームになってるのか。先ほど談笑したカップルも、ここにいるのだろう。他のカップルたちもどんどん部屋のなかへ消えていくし。中は真っ暗で良く見えないが、セックスしてるのが5組、野次馬が4、5人ってとこか。もちろん、老人ばかりだ。これに似た大部屋があと2部屋あるというのだから、なかなかの規模だ。案内してくれた爺さんがおもむろに手をつないできた。
「なかなか、すごいでしょ? よかったらどう?」「すみません。今日はちょっと…」
「じゃあ、少しだけお話ししましょ?」
ま、それくらいならいいかと思い、部屋を出て近くのソファに座った。
「お兄さんはこういうところにはあんまり来ないの?」「はい。サウナに来るのも初めてなんです」
「そっかー。緊張してるでしょ? なんか、かわいい」外見は完全に老人なのに、瞳の奥は乙女のごとき輝きだ。「お父さんはおいくつなんですか?」「フフ、今年で82才。すごい年寄りでしょ?」
82才!てことは昭和10年生まれ。10才のときに太平洋戦争が終結したのか。
「何才のときに自分がゲイだって自覚したんですか?」
「そうだねぇ。初めて男の人としたのは30を越えてからだったかな。結構おそかったんだよね」
「じゃあ、それまでは女性と付き合ってたんですか?」「ははっ! もうそのときには結婚してたよ!」20代前半で今の奥さんと結婚して、子供を作ったのだが、ずっと違和感を抱えていたらしい。
「セックスが楽しくないって話を当時の会社の先輩にしたら、なんとその人がコッチの人だったんだよ」その会社の先輩から手ほどきを受けてから、やっと自分がゲイである自覚が芽生えたのだと。
爺さんが急に目をトロンとさせて言った。「なんか、キミと話してたら、ムラついてきちゃった。チューしてもいい?」すでに唇を近づけている。いや、さすがにキスはできないと顔を逸らしたが、口元にブチュっとされてしまった。うげっ! 気持ち悪い。続いて乳首への愛撫へ。ガサガサの指で乳首を撫でまわされる。爺さん、火がついちゃったみたいだ。すでに爺さんは鼻息を荒げながら、浴衣
を脱ぎはじめている。「ハアハア、もうやばいよ。ねえ見て」
おもむろに勃起したチンコを露出させて、俺の手を握った。「お願い。触って?」
しょうがない。親身になって案内してくれたし、少しくらいシゴいてやるか。チンコを刺激して数分でもうギンギンだ。82才でこれだけ勃起するとは、果てしない性欲だな。
「スゴイよ!スゴイよ!」と連呼しながら恍惚の表情を浮かべている。射精したら血管が詰まって死んじゃわないかと不安になってきた。もう、このぐらいで十分だろう。
「すいません。ここまででいいですか?」
「ああ、ゴメンね。ありがとう。あのさ、もしよかったらまた会えないかな?」
おもむろに懐からスケジュール帳を取り出してページをめくりはじめた。チラっと覗いてみる。「45才・上野」、「65才・新宿」という過密スケジュールは、やっぱりソッチ系とのアポだろうか。「胃
腸検診」や「整形外科予約」という病院の予約も毎日のように記入されている。
「来週の水曜日なんてどうかな?」笑顔で誘われたが、丁重にお断りしておいた。1階にある喫煙室で小休止だ。先客は6名。みんなでテレビを見ながら談笑している。腰をおろして煙草をふかしていたら、隣に座る60代男性に話かけられた。「若いのによく来たねぇ。最近、流行のオケセンってやつ?」オケセン? どういう意味だろう。
「ああ、俺らみたいな年寄りが好きな奴のことをオケ専っていうのよ。棺桶に近いからって」
老け専とかデブ専みたいなもんか。知らなかったな。
「まあ、そんな感じっすね」「毎月15日は敬老の日でね。65才以上は入場料が千円なんだよ。だから人が多くてさ」
彼らのような常連客は混雑が面倒なので、あえてその日は避けているのだそうな。
「そんときに来るのは病気持ちが多いから気を付けたほうがいいよ。ほら、俺らって後先短いだろ? だからナマでやるのが当たり前って奴も多いんだわ」
恐らくエイズのことを言っているのだろう。たとえ感染しても発症までの間に寿命を迎えるってことらしい。めちゃくちゃ怖いじゃん。「ま、ゴムくらいはつけておけよ!」ありがたい忠告だ。気をつけよう。2階の休憩室へ戻り、辺りを物色していたら、チョビ髭でシミ顔の老人に声をかけられた。
「お兄さん、よかったらお酒でも飲むかい?」
自販機で酒を買ってくれるらしい。物で釣ろうって魂胆が見え見えだが、ありがたく頂戴しよう。
「それじゃ、いただきます」座敷になっている休憩室で酒をいただく。
「お父さんは今、おいくつなんですか?」「俺か? 今年93だよ。大正14年生まれだな」
大正っておい。俺の爺さんより年上だぞ。戦争で戦地に行ってるんじゃないのか?
「戦争は体験したんですか?」「いや、戦地には行かなかったよ。身体が弱かったから、後方で武器とか食料の輸送とかが多かったな」
ハッテン場でこんな話を聴くことになるとは驚きだ。「それで輸送の最中に偉い兵長さんの相手をしてたんだよね。口で抜いたら明日の兵役は免除してあげるよって言われてさ」
うわぁ。やっぱり戦時中もゲイたちはハッテンしてたんだな。
「その兵長さんもゲイだったんですか?」
「うーん。どうだろうね。船の中に何カ月も閉じ込められたから、みんな溜まってたんだよね。気持ちよければ男でも女でも関係なかったのかもしれないね」チョビ髭老人は兵長だけでなく、一般兵卒たちもヌイてあげていたらしい。毎晩、船内の二段ベッドを回って、寝ている兵士のチンコを触り、反応したら口でしてあげていたんだとか。
「こんな、話は楽しくないよね。よかったら僕の部屋に来ない?」
酒をおごってもらったし、少しくらい相手をしてあげよう。連れて来られたのは、3階の個室部屋だ。中は、ベッドとサイドチェストがあるだけで、まるでビジネスホテルの一室だ。
「ほら、横になって」「はい」
言われるがまま、ベッドに寝転ぶ。後からチョビ髭老人も布団に入ってきて、俺の体をスリスリと撫でてきた。「おっきい身体してるねぇ。昔はアンタみたいな人はいなかったよ」
あまり、嬉しくないのだが、褒められていることはたしかだ。
「もう、この歳だからさ。チンコも勃たねぇんだわ。若いヤツを触ってるだけで元気になるよ」
といいながら、コリコリと俺の乳輪と乳首を交互に愛撫している。やっぱり、経験豊富なだけあって、男を気持ちよくすることに慣れているのだろう。結構上手だぞ。
「ふふ、ちょっと反応してきたんじゃないの? こっちはどうかな?」手コキ開始だ。うーむ、これもヘタな手コキ嬢より、よっぽど上手だ。不覚にも少し勃起してしまった。すると、チョビ髭老人は自分の手にツバをペッと吐き出して、ローションの代わりとばかりに、チンコに塗ってきた。うわっ。老人のツバというだけで嫌悪感満点だ。さっきまで半勃ちだったチンコもみるみるうちにしぼんでしまった。「ああ、ゴメンね。じゃあ、そろそろ電気を消そうか」
おもむろに浴衣を脱いでチンコを見せつけてきた。いやいやいや、メチャクチャ勃起してるじゃん! 年とって勃起しないんじゃなかったのかよ! しかも、結構デカいし。
「いや、すみません! もう行きます!」ちょっと待ってよー、というチョビ髭老人の声を尻目にソッコーで個室を出た。はあ、老人サウナ恐るべし。
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