93_2020040612111138d.jpg
ee101.jpgee099.jpgh79.jpg
ホモが自分好みの若い男を買う場所、新宿2丁目のウリ専バー。ルックスに自信があればうってつけの稼ぎ場所だ。店では、他のウリ専ボーイたちとカウンターに並び、指名のあった客とホテルへ。勤務時間は夕方6時〜朝5時。プレイ代はショート(2時間)が1万円ロング(宿泊)で2万円(店とは取半)。もちろん、本番ありだ。一見、稼げそうなシステムだが、実は老舗A店の人気ナンバーワンの坂口憲二似23才で月収30万(週4日出勤)。出川哲朗似25才(週3日出勤)あたりだと月収6万にしかならない。女のソレとは違い、ケツの穴は酷使不可能。1日、2、3人も客を取れば限界だ。
ダマシ業者が横行していた3、4年前に比べ、最近はきちんと女性客を紹介する優良業者も少なくない。ここも売場としてはアリだ。
システムは簡単。まず実技講習(約2万円)を受け、ホストとして登録(男性なら大抵受かる)。アルバ厶を見た女性から指名が入れば、指定のホテルへ。あとはプレイ料金( 1時間2万円。店とは取り半)をもらい、お客のご要望通りのご奉仕をこなす。が、ウリ専同様、こちらも思ったほど稼げない。今井翼似(22才)で月収25万、山崎邦正似31才が月収3万円、松村邦洋似32才など指名すら皆無。早い話が、女性客が少なく、なかなかお呼びがかからないのだ。もっとも、風俗嬢や金とヒマを持て余したコマダムなど、女性客のレベルは想像以上に高い。あくまで趣味としてなら、チャレンジの価値は大だ。ネットの出会い系を探しても、まずそんな掲示は載ってないが…。「むりむり。やっぱり自分から売り込まないと」。そう語るのは過去5人と愛人関係を結んだ経験を持つA氏(32才)だ。「ボクの場合も、出会い系で探すことが多いんですけど、まずは年齢別サイトで、3〜40代の中年女性に狙いをつけるんですよ。で、メールの段階でダンナの仕事や住んでる場所を聞いて、金持ちかどうか予測しましてね」。メガネに叶う女性を見つけたら、実際に会って関係を結ぶ。が、すぐに金の話をしても引かれるのがオチ。3、4回と逢瀬を重ね、相手が離れられなくなったところで、いよいよ本件を切り出す。「悩んだ顔して『仕事クビになっちゃったんだよね』って。うまくいく確率は半々ってとこですね」。過去には、ある女社長(40才)と月4回会って30万。35才のクラブのママとは1回のデートごとに10万の契約を交わし、現在は50代の社長夫人と月4回で30万円の手当を頂いているという。「相場はあってないようなもんだけど、オレの友達のユースケサンタマリアに似たヤツ(25才)は40の未亡人と月2回会って30万もらってるね。逆に、50の社長夫人と月6回会ってるキンキの堂本光一に似たヤツ(21才)は、15万しか受け取ってないかな」。見つければ、おいしい金持ちマダム。ただし、若いエキスをとことんしぼり取られることは覚悟すべし。
関連記事

本日の人気動画情報

街行く素人美女捕まえH盗撮・エログちゃんねる

素人投稿・アダルトブログランキング内

あのプレステージMGS動画もマジックミラー号も見放題!U-NEXTアダルトがすごい!!

エロアニメも見放題
↓U-NEXTアダルトの無料体験はこちらから↓

最新の配信状況は U-NEXT サイトにてご確認ください。

タグ