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ホモが自分好みの若い男を買う場所、新宿2丁目のウリ専バー。ルックスに自信があればうってつけの稼ぎ場所だ。店では、他のウリ専ボーイたちとカウンターに並び、指名のあった客とホテルへ。勤務時間は夕方6時〜朝5時。プレイ代はショート(2時間)が1万円ロング(宿泊)で2万円(店とは取半)。もちろん、本番ありだ。一見、稼げそうなシステムだが、実は老舗A店の人気ナンバーワンの坂口憲二似23才で月収30万(週4日出勤)。出川哲朗似25才(週3日出勤)あたりだと月収6万にしかならない。女のソレとは違い、ケツの穴は酷使不可能。1日、2、3人も客を取れば限界だ。
ダマシ業者が横行していた3、4年前に比べ、最近はきちんと女性客を紹介する優良業者も少なくない。ここも売場としてはアリだ。
システムは簡単。まず実技講習(約2万円)を受け、ホストとして登録(男性なら大抵受かる)。アルバ厶を見た女性から指名が入れば、指定のホテルへ。あとはプレイ料金( 1時間2万円。店とは取り半)をもらい、お客のご要望通りのご奉仕をこなす。が、ウリ専同様、こちらも思ったほど稼げない。今井翼似(22才)で月収25万、山崎邦正似31才が月収3万円、松村邦洋似32才など指名すら皆無。早い話が、女性客が少なく、なかなかお呼びがかからないのだ。もっとも、風俗嬢や金とヒマを持て余したコマダムなど、女性客のレベルは想像以上に高い。あくまで趣味としてなら、チャレンジの価値は大だ。ネットの出会い系を探しても、まずそんな掲示は載ってないが…。「むりむり。やっぱり自分から売り込まないと」。そう語るのは過去5人と愛人関係を結んだ経験を持つA氏(32才)だ。「ボクの場合も、出会い系で探すことが多いんですけど、まずは年齢別サイトで、3〜40代の中年女性に狙いをつけるんですよ。で、メールの段階でダンナの仕事や住んでる場所を聞いて、金持ちかどうか予測しましてね」。メガネに叶う女性を見つけたら、実際に会って関係を結ぶ。が、すぐに金の話をしても引かれるのがオチ。3、4回と逢瀬を重ね、相手が離れられなくなったところで、いよいよ本件を切り出す。「悩んだ顔して『仕事クビになっちゃったんだよね』って。うまくいく確率は半々ってとこですね」。過去には、ある女社長(40才)と月4回会って30万。35才のクラブのママとは1回のデートごとに10万の契約を交わし、現在は50代の社長夫人と月4回で30万円の手当を頂いているという。「相場はあってないようなもんだけど、オレの友達のユースケサンタマリアに似たヤツ(25才)は40の未亡人と月2回会って30万もらってるね。逆に、50の社長夫人と月6回会ってるキンキの堂本光一に似たヤツ(21才)は、15万しか受け取ってないかな」。見つければ、おいしい金持ちマダム。ただし、若いエキスをとことんしぼり取られることは覚悟すべし。
夢のヤリチン生活!居酒屋でカラオケでハーレム乱交・体育会系のスポーツマン大学生はモテる
文化系か体育界系。世の中に、男は2種類しかいない。オレは典型的な後者だ。この春卒業した大学では体育会の野球部に所属。もちろん、カラダは筋肉モリモリのマッチョである。女性から見てどちらが魅力的かは、意見の分かれるところだろうが、少なくともオレは、学生時代の4年間モテまくりヤリまくりのおいしい日々を送ってきた。ルックスも頭もイケてない、このオレがである。大学の体育会系がいかに女を惹きつけるか。筋肉マン、その知られざるモテモテワールドを紹介しよう。
野球をやっててもモテるとは限らない中学、高校と'地元長野の学校で野球にいそしんできた。半分は根っからの野球好き、半分はモテたかったからだ。グラウンドを走り白球を追う。その男らしい姿に周囲の女子は必ず黄色い声を上げるはず。それは幻想でしかなかった。
典型的な田舎面に加え、レギュラーの地位も安定しない。バレンタインデーに数十のチョコをプレゼントされる男前のピッチャーに対し、オレがもらったのは2つだけだ。しかも、2人ともメガネをかけた不細工とあっては…。高校3年。無謀にも大学進学を考えた。上京して、キャンパスライフってやつを送ってみたくなった。とはいえ、スポ—ツ推薦なんて夢のまた夢。学業も、単なる野球バカが芳しいわけもない。結局、ごく自然な流れで受験に失敗、地元でパチンコに明け暮れる自堕落な浪人生活を過ごすハメとなった。しかし、1 年後、奇跡は起きる。ダメ元で受けた都市圏の某大学に見事合格したのである。レベルは6大学よりも下だが、オレの実力からしたら快挙というよりない。だからって泣くこともなかったと思うが、オフクロ。そして迎えた入学式。オレは待った。テニス同好会系の軟派なサ—クルが勧誘してくれるのを、オレはひたすら期待していた。その先には、都会の大学生らしい明るい青春が待っているものと心から信じていた。が、現実は非情だ。モ兄ちゃんに近づいてくる人間など誰もいやしない。寒い。寒すぎる。華やぐ構内に気後れし、1人キャンパスの隅で煙草をふかすオレの視界に異様なジャージ姿の集団が飛び込んできたのは、そのときだ。身長182。体重88。オレのガタイは彼らから見ても同類と映ったのだろう。ウインドブレ—力—を来た1人の男が笑顔で近づいてきた。「高校で、なんかスポ—ツやってた?」「野球やってました」
「やっぱりな。どうだ野球部入らないか?体育会だからモテるぞ〜」
気がつけば集団がオレを包囲していた。野球をやると女にモテる?
バカ言うなよ。そんなことばでオレが乗ると思ってんのか。つ—か東京に来てまで汗くさくなりたくね一んだよ。言ってやりたかった。が、入学式で誰にも相手にされず、孤独を味わっていたところに、初めてかけられた誘い。うれしくないわけがない。「よろしくお願いします」
オレは小声で、しかしはっきり入部の意志を示していた。人生が変わった
衝撃的な夜野球部に入ると女にモテる。先輩のことばがウソじやないことは、入部してすぐにわかった。誘われるまま参加した人生初めての合コン。そこで、オレは衝撃的な体験をしてしまうのである。相手はうちよりレベルが下の三流大学の女子大生。いかにも、軽そうな4人組ではあった。が、だからって、いきなり酒の席でフェラチオしてくるなんて、信じられますか、皆さん!
いや、最初はオレがされたわけじやない。気がつけば、隣のチームメ—卜のペニスを、横の女がくわえていた。正直、心臓が飛び出るほどの驚きだった。そして、「お前もやってもらえば?」瞬間、何を言われてるのかわからない。が、酔いの回ったその女がおむむろにオレの隣に座り、チンコをしやぶり出せば、否が応でも現実を理解せねばならない。うう。それにしても何という舌使い。今まで経験したフェラとは、まるで比較にならない巧さだ。2分と持たず、ロの中に発射したオレに女が言う。「結構大きいんだね」精液を飲み干し、目はトローン。衝撃的、あまりに衝撃的。純朴なオレに、その目を見つめ返す勇気はなかった。「じやあみんな、そろそろ力ラオケにでも行こう」
先輩の仕切りで始まった二次会は壮絶である。手っ取り早く言えば乱交。男は全裸、女は脱げかけのストッキングをそのままで、ハメまくってる。こんなことあっていいのか。オレの人生観は変わってしまった。合コンは週に最低2回、多いときは4回行われることもあった。なぜそんなに飲み会のネタが尽きないのか?理由は簡単。世の中には、想像以上にマッチョ好きの女が多いのだ。運動すれば自然、カラダは引き締まり日々グランドで太陽にさらされた浅黒い肌は多少のブサイクさも覆い隠す。そしてなにより、脱いだときの見栄えがデカイ。飲み会の最中、オレたちが服を脱げば女もソノ気にならずにはいられない。触らせて〜、から始まってあとは流れのまま。そういう仕組みだ。
そして、軽い女を捕まれば芋づる式。類は友を呼ぶとはよく言ったもので、次から次、すぐに股を開く女が合コンに現れるのである。こんな調子だから合コンは、正確にはヤリコン。もう最初から触りまくりだ。もしガ—ドの硬い女がいたら、その場で切り捨て、軽い女を中心にして盛り上がれば
「さっきから全然飲んで無くない?」「え飲んでるよ」「ほら、もう一杯。強いんだね、ほらもう一杯」しこたま飲ませ、酔いも回ったあたりで肩を抱く。
「オレ酔っちやったみたいだ。なあ酔い覚ましに夜風にあたりに行かない?」
これに応じて外に出る女は、ほぼ確実にフェラまでイケる。ちなみに飲み会は毎回ビルの7階にある居酒屋。コトをいたすのは、そこの非常階段だ。むろん、先客と出くわすことも数知れず時には、3 階から7階の各階でチームメー卜がしゃぶれらていたなんてこともあったぐらいだ。この後はお決まりのよううにカラオケボックスに移動。誰かがお気に入りのコをお持ち帰りしない限り乱交が始まる。裸になり野獣の様にお互いをむさぼる。たくましい男が好きなバカ女たちと、ヤリたいだけの脳ミソ筋肉集団、互いの利益が初めて一致する瞬間だ。店にバレないかって? 心配ご無用。用意周到なオレたちが従業員への心付けを忘れるわけがない。
スキンの代わりに煙草のビニ—ル袋で
こんな飲み会を毎週のよう員全員が真っ青になる事件が起きた。
その夜1次会を終えた才レたちはいつものようにノリノリでカラオケボックスに向かった。
女のノリは悪くない。当然乱交に持ち込めるはずだった。しかし、
「イヤ、エッチだけは絶対にイヤ!」1人の女がごね出した。こういう場合は、他の女がシラける前に、そのコを必死でせねばならない。「ヤラせてください!」
全員が土下座しての頼み込み。と、これが功を奏したのか、彼女の態度が徐々に軟化していく
「わかりました」「やった」「その代わりゴム付けて」
ん?コンドーム?そんなもん持ってるワケね—じゃん。生でいいじゃね一か。と言えば女がまたゴネ出すのは明か。「わかった。約束すっから」
男たるもの、いざヤレるとなれば、どんな努力も惜しまない。オレたちは、スキンの代わりとして、煙草の外側に付いている透明のセロファンを外し、それをチンコにはめ女に覆いかぶさった。あんまり気持ちよくないが、どぅせ、こんな面倒なことを言うのはこの女だけだ。早く済ましちまえ。オラオラ!
…場の異様な雰囲気に気づいたのは、それからまもなくのことだ。女が本気で泣いているのだ。一気に醒め全員でなだめたものの、彼女はひきつった表情のまま服を着て店を出て行く。ボックスの中がさむ〜い空気で充満した。5分後、彼女から、身も凍るような電話がカラオケに残った女に入った。
「ゼッタイ許せない。今から警察に行く」
終わったと思った。強制わいせつか何かで、オレたちは全員捕まるのだ。そこそこ知名度のある大学だけに全国的に報道されるだろう。田舎のおふくろに合わせる顔もない…いや勘当だな。できることは何もない。才レたちは結局、寮に帰らずビクビクしながら夜を明かした。そして、以降は、携帯の着信や、寮への来訪者におびえながら過ごす日々。メシもろくろく喉を通らない。しかし、結局、あの女は警察には行かなかった。プライベー卜な事情を話すのがイヤだったか、友だちに説得されたか。いずれにしろ、オレたちは首の皮1枚で生き延びられたのである。もうこんな思いはこりごり。
反省し自粛していられたのも2力月足らずだった。ほとぼりが冷めると、オレたちは再び、ナンパ漬けの每日を送るようになった。若さとは決して懲りないこと。結局、こうしてオレは卒業までの4年間で100人以上の女とヤリまくったのである。
スポーツマンでヤリチン。ありがちな話ではあるがヤレるんだから仕方がない。ちょっと有名な大学の野球部というだけで女は股を開くものなのだ。モテたかったらまずは名の通った大学に入ること。そして、カラダを鍛えること。オレが大学生活で学んだのはその二つだけだ。
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