★★★TENGA発・専門医推奨の男性のSEXの強い味方の新商品★★★
☆☆専門医推奨オナニーしながら早漏改善☆☆

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◎遅漏改善用TENGA◎
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1、知らぬは彼氏のみ・色々な男の人とやりたいからハプバーに行くセクキャバ女子大生
ただの学生ですけど、AVに出たら元力レが見そうだから嫌なんです。経験人数は2千人?
400くらいじやないかな?ハプバー巡りしてるんで、正確な数はわかりませんが、それくらいなんじやないかな。一時期ハマってたんですよ。週に4 回とか行ってました。4人くらいとエッチし
ますから、もうちょっと数行ってるかも。でもわりと顔見知りが増えてきたりして人数はそんなに。
ところでハプバーは今も通ってんの?
週1回くらいは行きますよ。
セクキャバのバイトしてる時からだから、もう1 年以上になるかな。
ひとりで?基本ひとりで行きます。
男と行くのは面倒くさい?ヤキモチやいたり気をつかったりで、色々な男の人とできないじやないですか。
ど淫乱発言だね。それで昼間は真面目に学校に行ってるっていうのが不思議だよね。
今彼はそんなにかっこよくないんですけど、パッと見て気に入ったから1 週間くらいで告って付き合いました。堅気の学生さんには重荷じやないの?
最初は童貞っぽかったんですけど、意外に上手でしたね。
経験人数7人って言ってたかな。ちんこがでかいんですよ。
びつくりしました。とのくらい?
これくらい(写真参照) なんですけど、18センチくらいですかね。こんなに大きいのは最初のスイス人と今彼だけでした。割とセックスのセンスもいいんで嬉しいです。
彼がすべてを知ったら卒倒するんじやない?
ちょっとずつ教え込んでいるんで大丈夫ですょ( 笑) 。調教ですか( 笑) 。
この前マンガ喫茶でやってたら出禁になりました。これくらいでへこたれて欲しくないですけどね。
ちなみにエッチでイケるの?
潮も吹くし、手とかロー夕ーとかバイブだとイクんですけど、挿入じやあんまりイケないんですよ。今までで2回くらいしかイってません。初めての弱気発言だね( 苦笑) 。去年の冬に日本人のドS の人としたときにガーってすごい攻められて、初めてちんこでイったんですけどねえ〜。
今後の目標は今カレのちんこでイクことかな?
そうですね。でも今でも十分満足してますよ。ありがとうございました。
2、ハプニングバーで真面目な思わぬ知り合いに会った時の興奮

ハプニングバーにちょくちょく遊びに行くのだが、先月、そこでちょっとした面白い出会いがあった。その日は金曜の夜だけあって、店内は大勢の客で賑わっていた。ロッカーに着替えを詰め込み、地下のバーエリアに降りると、カウンターに空席を発見。顔面ピアスの店員さんにビールを頼んで椅子に座る。カウンター席の奥に、黒髪メガネの若い女の子が1人で座っていた。単独のしかも若い女性客がノーマークだなんてビッグチャンスだ。すぐさまビールを持って女の横の席に移動する。

「こんばんは。俺シンペイです。名前何て言うの?」
「あ、カオリです」「カオリちゃん、今日は1人で遊びにきたの?」「あ、いえいえ。友達ときたんですけど、ちょっとどっか行っちゃって…」
「そうなんだ。友達って女の子?」「そうですよ」「男の人と消えちゃったの?」
「はい。たぶん上の階(広いプレイルームがある)に行ったみたいで…はあ」
なんとなくオタクっぽい口調の彼女、ちょっとポッチャリ体型だけど黒ブチメガネが似合っていてなかなか可愛いかも。あれ…? この顔、そのメガネ、どっかで見たことあるような気がするな。誰だっけ? あ、思い出した!

サラリーマンの俺は、毎朝、電車通勤しているのだが、2日に一度ほど、通勤途中の売店でタバコを買う。途中に売店は数カ所あるのだが、どこで買うと決めているなんてことはなく、電車待ちのタイミングや客の混み具合などによって、ホームで買ったり、改札を抜けたところで買ったりと、まあ気分次第ってとこだ。
なぜこんなことを説明したのか。そう、ハプバーで出会った彼女が、ホームの売店で働いている子に違いないと確信したからだ。お金を渡してタバコをもらう、ただそれだけの接点しかなく、頻度でいえば週に一度あるかないかではあるが、こんな売店に若い子がいる珍しさもあり、そのメガネ顔はちゃんと覚えていた。別段タイプではなく(タイプなら毎回ここで買うはず)、おっぱいが大きいわけでもない彼女について、特別な印象があるわけではない。強いて言えば、いつだったか売店脇で新聞を結わえている姿を見たときに、お尻がパツンパツンだなと思ったぐらいだ。
 しかしまあ、それにしても、あんな地味な子がハプバーに来てるなんて。ジロジロと彼女の顔を覗いてみたが、どうやら彼女の方は、俺が売店の客だとは気づいてないみたいだ。そりゃそうか。
「こういうとこよく遊びに来るの?」
「いえいえ! 初めてなんですよ〜。一緒に来た友達にムリヤリ連れて来られたんですけど…」
本人はそう言うけれど、ハプバーに来てる時点で、エロに興味があるのは間違いない。どうにかプレイルームに持ち込みたいところだ。
「カオリちゃんは、エッチなこと好きなんでしょ?」
「うーん、まあそれなりに…ハハハ」「家でオナニーしてる?」「えーしませんよ〜」
「そうなんだ。すればいいのに。電マとか使って」
「電マってなんですか?」「え! 電マ知らないの!?」
前で我々の話を聞いていた顔面ピアスの店員さんが、すぐにカウンターの下から電マをとり出し、俺に手渡してくれた。「ほら、ブルブルするでしょ? これをココに当てるとどうなると思う?」
「えっ、えっ?」スカートの中に、ブルブル震える電マを入れて軽くあてがってみる。ブイ〜ン
「うあああ!…なんかすごいですね」
「どう?気持ちいいでしょ?」「うん…」
あれ? 早くも目がトロンとしてるぞ。「ほら、もうちょっと脚を開いてみて」
ブイ〜ン「うあああ…。ああ…」カオリちゃん、股間を見つめながら身体をクネクネ動かしはじめた。かなり感じてるみたいだ。これはもらったんじゃないですか?バーカウンターのすぐ横に、SM用の股裂きイスが置かれた小さなプレイルームがあるので、移動することにした。
「カオリちゃん、ここじゃ恥ずかしいでしょ? 隣りの部屋に移ろうよ」「え、うん…」
電マ片手に彼女を真っ暗な小部屋にエスコートし、SM用の椅子に座らせる。
「じゃもうちょっと電マ当ててみるね」「うん…」ブイ〜ン「うあああ…」
俺の腕をギュッと掴みながら電マの快感に酔いしれてる彼女。パンツの中に手を入れてみると、お尻の方までグチョグチョだ。「凄い濡れてるね」「だって…気持ちいい」
指先でクリをヌルヌルさせながらキス。ネロネロと舌を絡めてくる。あの売店の地味店員さんが、こんなにエロかったなんて。しかしこうしてクリを触ってる男がたまにタバコを買いに来る客だと知ったらぶっ倒れるだろうな。服をめくり、乳を両手で弄びながら、パンツを脱がせて大きな尻を見ながら挿入。最後は太股に大量の精子を放出したのだった。
「は〜、なんか、すごい気持ち良かったです…」
途中で背後から単独男性が集まってきて見学を始めたこともあって、彼女は相当興奮したみたいだ。その後も彼女はホームの売店に立っているのだが、おもしろいのは、俺が何度タバコを買ってもまったく気づきもしないことだ。今度、電マでも差し出してやろうか。

3、卒論で風俗メディアの研究をする女子大生

卒論で風俗メディアの研究をするので、色々教えてください!
知り合いの知り合いに紹介されたその女子大生は、開口一番そうオレに告げた。
「ああ、こうして恋は始まるんだな」と確信したオレは、耳を傾ける彼女に、慎重に言葉を選びながら風俗産業の解説を始めた。男にとって常識の話でも、キラキラした瞳で興味深そうにうなずく彼女。見た目はベッキーを少し太らせたカンジで悪くない。女子大生、将来のお嫁さん候補として悪くないんじゃないか。だが、そんな期待が裏切られるまで時間はかからなかった。勉強熱心な彼女は、オレが持参した本をパラパラとめくり始め、あるページで手を止めてこう言い放ったのだ。
「あっ、ここなら行ったことあります〜!」
そのページは、ハプバーでした。経験人数200人超のハプバー通い女子大生に短い恋をした男のもいる。「ハプバー通いでもいいじゃないか」との声が聞こえてきそうですが、非モテの私は、そんなビッチを彼女にできるほど心が広くないのです。海外の男性とフェイスブック経由でデートする女子大生もいるしビッチが多い。とはいえ自分はそんなに真面目なのかと言うと出張に合わせて、札幌すすきののソープに行くと可愛い制服に身をつつんだ19才のピチピチスリムギャルと遊んだりする。コストパフォーマンスも良くて、大満足であらためて日本て広い&エロイ、日本人でよかったとつくずく思う。どっちもどっちか。

4、上野のハプバーで知り合った近相姦大好き女性の奔放

ワタシはセフレの男性と上野のハプバーに行った。何度も来ているお店なのでマスターや常連客とひととおりバカ話をして、プレイをして、まったりして、と楽しんでいたところ、深夜を過ぎたころに初めて見るカップルが入店してきた。

20代後半らしき2人はバーカウンターに腰かけてお酒を頼んでいる。男女ともに小ぎれいなスーツ姿で、大人な雰囲気のカップルって感じだ。見かけによらず、ああいう人たちこそセックスに対して貪欲なのよねえ。ワタシのパートナーも同じことを思っていたようだ。

「なあ、あの人たちと話しに行こうぜ」
どうせあのキレイな人と仲良くなりたいだけなんでしょーと思いつつも、ワタシもあちらの男性に興味があったので、隣の席へ移動した。
「どうも〜。ここは初めてですか?」「ああ、そうなんです」
「ウチらはけっこう来てるんですよ。キレイな女性と一緒でうらやましいなぁ」
「いやー、ハハハ。ほらユミ(仮名)、挨拶して」
会話中も仲良さそうに手をつないでいる二人は、聞けば
「彼氏彼女ではなくて秘密の関係」らしい。よくわからないけれど、こっちと同じよう
なセフレ関係なのだろうと深くは突っこまなかった。たわいもない会話を経てワタシたちはプレイルームに移動した。

パートナーを交換したセックスで私は男性氏の高速手マンにいかされまくり、ユミちゃんも大きなアエギ声でよがりまくった。終わって女子同士でシャワーに向かう。今しがた終わったプレイをあーだこーだと振り返っていたとき、彼女がヘンなことを言いはじめた。
「ワタシといたあの人、カッコイイでしょ?」
「うん、セックスもすごく良かったよ」
「仲良くなったから言うけど、実はカレ、お兄ちゃんなの」
 …何を言い出すかと思えば、お兄ちゃんだって? そういうプレイってことだろうか。お兄ちゃんと妹の設定でハプバーに来た、みたいなイメージプレイ?
「違うよ〜。ワタシのお兄ちゃんなの。ちゃんと血も繋がってるよ」
意味がわからない。なんで兄妹でハプバーに来るのよ。シャワーを出て店内に戻ると男性陣が楽しそうに会話をしていた。ユミちゃんもそこに加わってニコニコしている。ホントに兄妹なのかな。

でもそんなことって…。ユミちゃんとお兄ちゃんの顔をマジマジと比べてみる。なんとなく目元は似てる気もするけど、よくわからない。二人は間もなくして店を後にした。なんかヘンな子だったなぁ。
「お兄ちゃんと弟、どっちが良かった?」
その後もワタシはその店に遊びにいっていたのだが、ひと月ほどが経ったある日、再びユミちゃんが入店してきた。こないだとは違う男を連れてる。例の『お兄ちゃん』とはまた違うカジュアルな格好をしていて、ユミちゃんよりも少し若そうだ。
「今日は若い人連れて、羽振りいいね」
「ああ、こいつ?でしょー。ワタシの自慢なんだぁ」「へえ」
「そんなことより遊ぼうよ。ね、行こ?」
ユミちゃんに手をひかれ、4人でプレイルームへ。カジュアル君はワタシの胸を触りながら、私のセフレにフェラするユミちゃんをニヤニヤしながら眺めている。プレイ後、ユミちゃんがまたヘンなコトを言いだした。
「あー。楽しかった。今日はね、弟と来てみたんだ。ウチら結構似てるでしょ?」
「弟?ウソでしょ」
「ホントだって。ウチらみんなでヤッてるんだもん。お兄ちゃんと弟、どっちが良かった?」わけがわからなくなってるワタシの表情に気づいたのか、彼女は咳払いをして語りはじめた。
「アタシね、中学のころにお父さんにヤラれちゃったんだ」
「え…そうなんだ」「そう。それで、その後、お兄ちゃんにもヤラれたの。こないだココに来たあの人ね」「……」「その後はもう1人のお兄ちゃんでしょ、で、もうちょっ
と経ってから弟、アイツね。兄弟全員とエッチしたの」
信じられない話だが、彼女の話をまとめると、中学のときに実の父に襲われて以来、二人の兄と一つ下の弟にそれぞれ関係をせまられ、実にヤッてしまったそうだ。それ以降ずっと、27才になったいまでもその関係は続いているらしい。

どうなんだろう。本当の話だとは信じがたいけど、さっき見た弟クンのみけんにシワを寄せた表情は、ユミちゃんのイキ顔と似てるような気もする。
「あ、でも別にイヤイヤじゃないよ?むしろワタシも楽しんでるし」
すでに結婚している長兄とはラブホやハプバーで、次兄や弟とは自分の部屋ですることが多いそうだ。両親はそれが理由で離婚して、父は他界したけど、その直前まではセ
ックスしてたって…ああ、なんか頭が痛くなってきた。

「ウチの家、すごいでしょ?
またここで遊んでね」興味のある人は、上野界隈のハプバーに通ってみてください。

5、彼氏よりもセフレとのセックスの回数の方が多い素人娘

ハプバーって、なんですか?
趣味は水泳ですね。今も2週間に1回くらいは泳ぎにいってます。
後のセックス気持ちいいよね。
たしかに気持ちいいかも。疲れてるんですけど、肌が火照るっていうか、ちょっと敏感になりますよね。乳首とか?
感じやすくなりますね。詳しいですね(笑) 。
ちなみに性感帯はどちらで?
クリトリスです。普通ですよ。
普通だね。好きなプレイスタイルは?
コスプレですね…相手がメイド服好きなので、3 か月くらい前にメイドのコスプレ来てやりましたよ。ちよつと生々しいですね…
彼氏と?
彼氏とは…3週間に一回くらいですね(苦笑) 
ってことは他にセックスしてる男がいるの?
エッチしてる人はいますね。
ちよ!そういうオイシ話はもっと早く言ってよ!セフレ?
いますま。もうき合ってます。
3Pとかししたことないです!
すごい普通だ。セックスは正常位オンり—とかそんな感じ?
どっちかっていうと、バックが好きですね。正常位より自由に動ける感じがして。
フェラの腕前はいかが?
人と比べたことないんですけど、上手いと思いますよ。
じやあ、ちよっと試してみてよ。
なんでですか!そんなことしません!撮影だけじやなかったんですか!?
ごめんごめん、間違えた。初体験の話でも聞かせてよ。
初体験は、たしか18か19の時だったんですけど、同じ大学の同級生でタメの人でしたね。それで付き合って、そのまま。普通だなあ。なんか面白い話ない?
ないですね。セフレとセックスしてるんでだんだん浮気心が芽生えるっていうか。お互いに実家な
んですよ、仕事してるからあんまり会えないし。
セフレとはどんなプレイを?道具とかは
そういうのは使わないですね。ガチンコです(笑) 。いつもゴムはつけないんで、生で2回くらいやって。もちろん外に出しますけど。
いいね〜。彼氏とは1回しかしないはど、セフレとは週2回もするっていうのがエロいね。
なんか、燃えるんですよね…
乳首出してみようよ
…これがふたりの男がしやふり合ってる乳首か…エロいねえ。
なるべく彼氏と会う1週間以内はセックスしないようにしてるんです。キスマークとか残ったらヤバいから。
エロい動画とか撮ってないの?
動画とか写メってないです。メ—ルもほとんどしません。お互いになんとなく電話で「今日ひま?」
っていうような会話で。
それで、そのままセックスか。
いい会話だねえ。結婚しても続いちやいそうだね。
続いちやいますよねえきっと。
今後のセックスライフの目標はある?
AVとかである「潮吹き」ってあるじやないですか。あれを目標に行こうってセフレの人は言ってました(笑) 。
ありがとうございました。
ハプバーに行きたいが浮気がバレる位置情報アプリ「あんしん連絡先」を入れてくれともし彼女や妻に言われたらどうする?
グーグルが、とんでもなく迷惑なスマホアプリを発表してくれた。その名も「あんしん連絡先」だ。本来は、地震や津波などの災害時や緊急時に、家族や友人などの位置情報がGPSでわかる安否確認用アプリなのだが、その充実した機能のせいで、浮気防止アプリとして広がりそうな気配をみせているのだ。これまでも同じような位置情報アプリは存在したが、本人が位置情報の送信に承諾しなければ、居場所が判明することはなかった。しかし、この「あんしん連絡先」は、位置情報のリクエストに一定時間応答しない(できなかった)場合、自動的にこちらの所在地が相手に送信されてしまうのである。(スマホの電源がオフのときは、最後の位置情報が相手に送られる仕組み)。例えば、出張だとウソをついてセフレとラブホにいるとき、もしくは、友達の家で飲み会だとウソをついて女の部屋に泊まりに行ったとき、妻から「あなたの現在地をリクエストしています」という通知が来たとする。その通知を拒否すれば怪しまれるし、無視してスマホを放って置けば、結局バッチリと居場所がバレてしまうのだ。結論から言うと、一度インストールしてしまったら逃げられないってことだ。このアプリがどれだけ恐ろしいか、わかっていただけただろうか。だからどうにかして、インストールせずに水際で防ぐ方法を考えるしかないのである。もしも自分の彼女や奥さんに「このアプリ、入れて」と言われたときの対処法を真剣に考えてみたので、皆さんと共有したいと思う。
①いったん入れてすぐ消す作戦
 まず一番いい方法は、素直に一度インストールして相手を安心させておき、すぐにアプリを消してしまう作戦だ。
「なんで入れたくないの? やましいことがないなら入れたらよくない?」
 などと相手に迫られスマートに断れる男性は少ないはずだ。入れる入れないの言い争いをして疑念を増すより、素直に入れてしまった方が相手も安心して警戒心が下がるはずだ。いざ浮気するタイミングになったらアンインストールすればいい。
 ただし、相手から位置情報のリクエストが送れないのでアンインストールしたことは一発でバレてしまう。その言い訳は「なんだか監視されてるみたいで気持ち悪いから」程度でごまかすしかないかもしれない。
②オレが探す作戦
 続いて、相手が気弱な女なら通用しそうな言い訳を。
「そんなアプリは必要ないよ。もし災害が起きても、オレのことは探さなくていい。オレがお前を見つけるから」
 どうだろう。グッと来ると思うのだが。
③メルヘン作戦
 続いてこれ。
「そんなアプリは入れたくないな。だって一人のとき、お前がどこで何をしてるのか想像できなくなるだろ? そんなのつまらないよ」
 どうだろう。メルヘンチックな女なら引っかかってくれそうな気がするのだが。
④人間の尊厳作戦
 さて、問題はそんな子供ダマシが通用しない相手の場合だ。
「そんなアプリ入れたくない」とでも言った日には「どうして? やましいコトしてないなら入れたらいいじゃん。浮気してるから入れたくないんでしょ!」みたいなことをネチネチ言ってくる面倒なキャラの場合だ。実際、そういう女だからこそ、こんなアプリを入れさせようとしてくるんだけど。対策はズバリ「人権」や「人間の尊厳」を盾に戦うしかないと考える。
「もちろんオレは浮気なんてしてないよ。でもさ、いつでも居場所がわかるってことは、24時間監視されてるのと一緒でしょ? 人は24時間監視されると気が狂うっていう実験データもあるんだよ。本当だよ、囚人を使った実験があるんだよ。だから、いくら夫婦でもプライバシーは必要だと思うんだ」かなり苦しい闘いになることは予想されるが、まずまずの応戦は可能だと思う。もうひと押しするなら、
「ミーガン法って知ってる? 海外では性犯罪者が体内にチップを埋め込まれて常にGPSで監視されてるの。でも日本は人権を尊重して合法化されてない。性犯罪者でさえも人権が守られてるのに、オレをGPSで監視するってのはおかしいでしょ?」結局、我々は、このアプリの存在を女性たちに知られないように祈るしかないのかも。

6、ハプバー巡りが趣味のヤリマン女子大生

お姉さんちょっと待って。行こうよ。えー行きませんよ〜。暇なんでしょ。軽く夕方まで行こうよ。
時間はあるけどねえ。ひょっとしてAVとかの人?
おしいけど、違うね。雑誌だよ。
私、元カレがAV監督だったんですよ。
まじで? AVやってたの?
やってませんよ。ただの学生ですけど、AVに出たら元カレが見そうだから嫌なんですよ。
雑誌だから大丈夫だよ。軽くパンチラしとこう。
雑誌なら大丈夫かな。
大丈夫大丈夫。監督は何のAVやってたの?
ブッカケものが多かったですね。よく家で2人で見てました。結構大変だって言ってましたよ。
ちなみに経験人数は2千人くらい?
100くらいじゃないかな? ハプバー巡りしてるんで、正確な数はわかりませんが、それくらいなんじゃないかな。
ハプバー! 刺激的な響きだねえ。
一時期ハマってたんですよ。週に4回とか行ってました。一度に4人くらいとエッチしますから、もうちょっと数行ってるかも。
学校でもそんな感じでハプバートークしてんの?「昨日またハプニングしちゃった」とか。
学校の子はみんなマジメなんでローターの話も禁句です。みんなで食事してるときにローターいいよねって言ったら、シーンって一瞬時間が止まりました(笑)。
私毎日ローターでやってるんですけどねえ〜。
彼氏はいないの?
その場に彼氏もいたんですよ(笑)。静まり返った後に、みんな一斉に彼氏を見て、
その時の彼氏の顔がなんともいえず面白かったです。
いい話だ。
必死で否定しましたけどね。「冗談だよ〜」って。そしたらみんな乾いた笑いで。
今日もローター持ってるの?
昨日家庭教師してるとき「先生電話なってますよ」って鞄からブーーーンって音が(笑)。それで今日はお留守番です。
…キミ、なかなか面白いね! とりあえずホテル行こうか。
はい。
池袋の眺めのいいラブホへ
私、高校の時にイギリスに留学してたんですよ。だからちょっとその辺がフリーダムなんでしょうね。
本当は子供のころからエロかったんじゃないの?
バレました(笑)。実は小学校の時からセーラームーンを見て、女の子が襲われてるシーンで興奮してたんですよ。「私も襲われたいな〜って」。そのころから願望が…。
ドMなのか。
ですね。最初の相手がスイス人だったんですけど、それがすごくエロかった。スイスの人って「チューしたかったらする。ヤリたかったらヤル」って感じで自由なんですよ。初体験のあと血のついたシーツをママが眼の前で交換してたり(笑)。スイス人とはピル飲んで生でやってて、それで目覚めましたね。
一番ハードコアなやつは?
ロシア人でしたね。ナンパしてきたからセックスしたんですけど好きで。正直かけるくらいまでしかやりませんでしたけど、「女を呼ぶから3Pしよう」とか平気な顔で言うし。アナルを舐められるのが好きな人でしたね…。
7、卒業論文でストリップについて研究しハプニングバーでやりまくる女子大生
一人目の女性読者は、過去ボイン酒にも遊びに来てくれたことがあるという、現役女子大生のルカさんだ。東京西部の某駅。待ち合わせ場所に現れた彼女は、ピンクのロリータファッションに身を包んでいた。どうも初めまして。
「初めまして。あ、テレクラの連載の人ですよね? 読んでますよ〜。私もテレクラたまにかけますよ。エンコーとかじゃなくて好奇心からですけど」
おお、さすがだ。君と電話がつながったら2でも出しますよ。 さて、このロリータさんと裏モ
ノ、どうにも接点がなさそうだが、彼女が読み始めたきっかけは、なんと大学のゼミだという。
「大学の卒業論文でストリップについて研究してるんです。そのストリップの卒論構想をみんなの前で発表したあと、後輩が近寄ってきて『先輩、ストリップの研究するんだったら絶対この本が使えますよ』って裏モノJAPANを教えてくれたんですよ。それで次の日に本屋さんに行って、パラパラって立ち読みして。あ、これ面白いじゃん!って思ってソッコーでレジいって買いました。それから毎号買ってますね」
 後輩クン、読者を増やしてくれてありがとう。でもストリップの記事なんて載ってたっけ?
 それはともかく、この彼女、元々裏モノ的体質はあったようだ。
「去年あたりからノリでハプニングバーに通うようになったんです。最高だと一晩で7人とヤったこともありますよ。3Pやって、また別の人と3Pやって、最後はハプバーの店員さんと店出てからホテ
ルでヤって、合計7人みたいな」
とっても明るい口調で「次の日は股がマジで筋肉痛でヤバかったです」と屈託なく笑っている。どこかおかしいぞ、この子。そんなハプバー通いのルカさん、
裏モノでは『フーゾク噂の真相』が大好きだそうだ。
「でも、出てくる風俗嬢が言ってること、あんなのみんなウソですよ! 女目線で見ればわかるんで
す。こんなこと絶対本心じゃないって」
 町田さん、そうなんですって。1日7人とヤル子の意見だから、正しいと思います。
「私、裏モノもすっごい好きなんですけど、裏モノの女バージョンみたいのが読んでみたいんでよ。
作ってくれませんかね?」
 ほう、女バージョン?
「こうしたらラクに男を騙して稼げるとか、女を活かしたラクなバイトの紹介とか。女性に絶対需要あると思うんですけどね〜」 ショートカットの茶髪に襟元が開いたカットソー。見た目は完全に、原宿やアメ村あたりを普通に歩いていそうなタイプのコだ。こんなスケベな本をお読みになるんですねぇ。
「女を落とす手口みたいな記事あるじゃないですか? あれが面白いですね。そんな手口効くわけないじゃん!とかたまに思って読んでます(笑)」
 だとしたら、我々が必死にかき集めてきた作戦が効かないってことじゃあないですか…と、思わず落胆の表情を見せたところ、
「でも付き合ってない人とエッチしちゃったこともありますよ」と安心する答えが返ってきた。
「それはナンパで?」
「いえ、お友達ですね」
「そっかぁ…」
「あ、そういえば、前の職場で手紙、渡されたことありますよ。渡されたとき反射的に裏モノJAPANですか?ってきいちゃいました。でもその人キョトンとしてたんで、たぶん読者の人ではなかったと思いますけど…」
そのお客さんとはメールのやりとりを何回かしたそうだがデートにはいかなかったそうだ。お堅いんですね。
「私、あの手紙のライターの人、あせりすぎだと思うんですよ。会ってその日にホテルに誘うとかっ
て、手紙の印象と違いすぎるんですもん。もっとゆっくりやれば絶対付き合えますよ」
 郷田ゴーさん、アドバイス頂戴いたしました。参考までに。「買ったらすぐに仙頭さんの記事を読みますね。仙頭さん大好きでいっつもすごく楽しみにしてます」
そうおっしゃるのはメガネの巨乳さんだ。ということは仙頭さんになら抱かれてもいいってことですかね。
「あははっ。こういうこと聞かれるんだろうってわかってましたけど。でもそういうのじゃないんですよ。なんていうか、あの人、バカっぽくていいんですよね。本当におバカな方なんですか?」
お馬鹿かどうか、後輩のボクにはなんとも言えませんけど、たぶんイメージ通りの人ですよ。
ちなみに、かなえさんが裏モノ読者になったのは、彼氏が読んでいたのがきっかけだそうだ。ならばその彼氏、普通にフーゾク通いくらいしてそうなもんですな。
「たまには行ってると思いますよ。この前の逮捕されそうなフーゾクみたいな特集(編集部注・摘発されないのが不思議なエロい店)、じっと読んでましたから」
「それは行ってますね。ロリ好きか本番好きですね」
「それより彼氏、エッチしてるとき写真ばっかり撮るんですけど、私の裸とか裏モノに投稿してない
ですか。それ、すっごく気にしてるんですよ」
 取材後、会社に戻り、ときどき送られてくるソレ系の写真をあさってみたが、彼女のものは見当た
らなかった。彼氏さん、今からでもいいのでよろしくです。続いては、自宅部屋での取材を快諾していただけたので、お住まいの群馬までお邪魔させていただくことになった。
駅からバスに揺られること20分。さらに歩くこと15分。玄関で出迎えてくれたのは、アニメ声で黒髪ツインテールのかわいらしい女のコだった。
「お待ちしていました。二階へどうぞ〜」
 階段を上がり、彼女の部屋に通されると、ピンクのカーテン、ピンクのアクセサリー、ピンクの化粧ボトルとピンク尽くし。
さーて、この部屋のどこかにスケベの匂いは漂っていないものかと、電マやローションをさりげなく探してみたが一向に見つからない。ホントに読者なのだろうか。
「はい。買ったら『このコがAV女優になりました』(連載終了)を真っ先に読みます。みんな小さいころは普通のコだったんだなぁって思って毎回複雑な気持ちになりますね」
 普段の生活について伺ってみると、最近大学を辞めて、アルバイトを始めたそうで。
「どんなバイトですか?」「それ、書くんですか?」「ええ、一応取材なんで…」
少し間をおいて、彼女は口を開いた。
「ピンサロやってるんです」「え、じゃあフェラは得意なほうで?」
「ですね。得意かも」「ちょっと試しに…」「フェラですか? 指ならいいですよ」
というわけで指フェラをしていただきました。この子、センスあります。いい舌、持ってます。男性読者のみなさん、群馬のピンサロを探してください。裏モノ読者ですの一言で、ちょっぴりサ
ービスしてくれるそうです。後は、絵本をつくる出版社にお勤めのOLさんだ。第一印象は清楚で都会的な雰囲気が漂い、着ている服も高そうで、とても裏モノを読んでいるとは思えない。
「本当に知らない世界が覗けて面白いんです。『どんな女がやってくる』なんて本当にこんな人がい
るんだ〜って思いますし」
 あくまで自分とは別の世界として覗き見してる感覚だろうか。そりゃ絵本と裏モノじゃ、世界が違うしね。でもこの人だって突っ込めば何か出てくるはず。エロにまみれた私生活が。
「どうです、セックスがらみの珍しい体験とかありませんか」
「う〜ん、最近してないからなぁ」「風俗経験があるとか」「ないですないです」
「不倫やエンコーでもいいですよ」「もう、そういうのって普通はないですよ。でも記事の中の人が頑張ってるのを読むぶんにはいいんです。私みたいな人、多いと思いますよ」
それがそうでもないんだよなぁ。でもあなたみたいな清廉潔白な読者がいてくれて、なんだか心が暖まりました。
8、お見合いパーティ・ハプバー大好きなヤリマンさん
お見合いパーティ・ハプバー大好きなヤリマンさん
エロとワル知恵にまみれたオゲレツ雑誌、裏モノJAPANの女性読者ってどんな人たちなんだ?
過去何度か、こんなテーマのルポを掲載してまいりましたが、今月よりめでたくシリーズ化することとなりました。記念すべき第一回は、埼玉某市にお住まいのアラサー女性だ。一見したところはマジメそうな雰囲気。職場も都内のおしゃれカフェレストランということ。
だが、そんな人がいったいどこで裏モノと接点を持ったのだろう
「私、バツイチなんですけど、前の旦那がすごくハマってて。いつもゲラゲラ笑いながら読んでるから、何となく自分も手に取ってみたんです。そしたらチョー面白くて。言葉は悪いけど、こんな気持ち悪い雑誌があるんだって、軽く感動したんですよ。以降、旦那が買ってくる裏モノに目を通すのが習慣となり、離婚した現在も購読を続けているという。ありがたい話ですな。
「でも、ゴメンなさい。さすがに毎月は買ってないんです。近所の本屋さんでパラパラッと立ち読みして、面白そうな記事があれば買うって感じかな」
昔からエロ方面への関心が強かったという彼女。最近の裏モノではお見合いパーティ関連の記事が特にお気に入りなんだそうな。
「お見合いパーティでセフレ探してますとか、絶頂に導きますとか言って、無茶なナンパする企画があるじゃないですか。もうあれ読んでると他人事じゃないっていうか。誰が考えたアイディアなんですか? マジで核心をついてるなってすごく感心したんですけど」ん、核心?
「私も一時期すっごくお見合いパーティにハマってたことがあって。ぶっちゃけ女友だちと男漁りしまくってたっていうか。いちばんサカってたときは週3回は行って、毎回、誰かとその日のうちにヤってましたから。だから、ああいう場所って、昔の私らみたいな女が必ずいるんですよ。そこに気づくとはさすが裏モノって感じです」
 明るい調子でドえらい告白が飛び出てきた。現在の落ち着いた様子からは想像もできないヤリマンさんだったとは。
「高校まではすごくマジメだったんですよ。実際はスケベだったんだけど、そういうのは絶対に出さないみたいな。だから多分、大人になって一気にハジけちゃったのかも」
ちなみに元旦那との出会いも、キッカケはお見合いパーティだったそうだが、現在はどうなんだろう。いまは晴れて独身の身なんだし、やっぱり派手に遊んでるんじゃないの?
「いやいや。いまは彼氏がいるんで。お見合いパーティとかハプバーって、やっぱりフリーのときに遊ぶ場所だと思ってますし」
おや、今さらっとハプバー経験まで暴露しましたよ。さすがヤリマンさん、基本事項はちゃんと押さえている。
「ははは。まあ、裏モノ読むくらい好奇心が強いからそういうのは一通り、はい。でも、本当に遊ぶのはフリーのときだけですよ。私、根はマジメだから浮気とかできないんで」
「なるほど。今は彼氏さんとのセックスで十分満足してると」
「はい、そういうことです」
彼女の一連の発言、裏を返せば彼氏と別れた後はまた遊びまくるという宣言にも取れるのだが…。
ハプバーに興味のある好奇心まんまんの女子大生
21才の女子大生ちゃんだ。事前にメールで「露出が多めの格好のほうが読者が喜ぶんで」と伝えておいたところ、取材現場にかなりキワどいミニスカートでやって来てくれた。こりゃあインタビューにも力が入りますな。 裏モノ購読歴はまだ3ヵ月くらいとのことだが、読み始めたキッカケは何だったのかしら?
「本屋で何となく手に取ったカンジですね。今年の7月号なんですけど」
表紙にデカデカと『ゼッタイ行きたくなるエロスポット60』と書かれた号だ。
「その数日前に男の子の友達に誘われて初めてハプバーへ行ったから、そういうのもあって気になっ
たのかも」
素敵な好奇心じゃないですか。
「あ、でも、ハプバーでは脱ぐとかプレイとかはしてませんよ。知らない世界をノゾいてみたかっただけなんで。ま、裏モノJAPANを読み出したのも、そういうノリというか」
何だかサラッとまとめられてしまった。もっとこう、どんなことに興味があるのかじっくり聞かせてちょうだいな。
「そうですね。ネットに殺人シーンとかよくアップされてるじゃないですか、首切りとか、火あぶり
とか。ああいうのを見るのもけっこう好きかも」
…マジで!?
「小学校のときに歴史の本かなんかで昔のヨーロッパの拷問のイラストとかを見てハマったんですけど。だからというか、小学校5年生くらいから首締めに興味が湧いて、仲がいい女の子の友達に『首締めてもいい?』って頼んだりしてました」
学校の廊下で首に手をかけ、苦しがる表情を眺めて楽しんでいたという。
「でも、高校に上がってmixiで男の人と繋がってヤルみたいなことをかなりやりだしてからは、
エッチのときに自分が締めてもらったりとか」
mixiを使って遊びまくってたって話は聞き捨てなりませんな。キミ、けっこうセックス好きでしょ?
「いやいや、普通なんで。それにイケメンとしかヤラないって決めてるんで」
裏モノ読者は30代以上が多いんですが、オッサンはダメですか?
「オジサンはキツイですね。今、ガールズバーで働いてるんですけど、気に入ってくれていつも指名
してくれる50代くらいのお客さんがいるんですね。その人がよくほっぺたにキスとかしてくるけど、
本当にウザイ。その都度、お小遣い3千円くれるから何とか我慢してるけど」厳しいこって。でも3千円でチューできるってことは…。
「3万円もらえたらヤッてもよかったりします?」
「…うーん」
「ディープキスはなしで、90分でさくっと終わらせると言われたらどう?」
「ヤリます!」
即答かよ!
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