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8_20200411102818452_20200801160129bdf.jpg9_202004111028195d8_20200801160131804.jpg98_20200404145100af6.jpg100_2020040414505107b.jpg飛田新地のハイレベル嬢を店外デートに持ち込むには執拗なほどの前戯

大阪のちょんの間、飛田新地にハマって2年になる。そこらの風俗より女の子のレベルが高く、1万少々で本番もできる男にとっては天国のような場所だ。
飛田新地で遊んだことがあるなら誰もが1度は考えたことがあるはずだ。女の子を外に連れ出してタダでヤりまくれたらどんなにいいかと。普通は夢想で終わるところだろう。いかにもがっつり管理されてそうな彼女らと店外デートだなんて、夢のまた夢だと。しかし攻略法はある。自慢ではないが、俺は今まで5人の飛田女と店外デートし、タダマンしてきた男だ。まず絶対ダメなのが、会話だけで時間を使い切って余裕をアピールする、「エロいプレイは一切しない」という戦略だ。プレイをしない客なんて単に楽でオイシイ客でしかない。中には連絡先だって簡単に教えてくれる女の子もいるだろうが、結局は都合の良い客で終わる。飛田で遊び初めてすぐのころはこの方法でメール交換までこぎつけたケースもあったけれど、どんなに連絡しても返信は「今、お店に入ってるから一緒にイチャイチャしよ」といった営業メッセージだけで、外で会えることはまったくなかった。
ではどんな作戦が飛田の女の子にハマるのか。それはズバリ、合ドラプレイだ。部屋に入ったら、女の子に「一緒にやろうや」と持参してきた合ドラを使って、プレイするだけ。飛田の女の子はどういうわけか他の風俗嬢に比べてジャンキーが多く、シャブやマリファナはもちろん、合ドラ経験者も非常に多く在籍している。実際に俺が店外デートに持ち込んだ5人は、全員が合ドラ経験者だった。あらかじめ評判のいい合ドラを準備しておき、「いい合ドラ持っとるんやけど、一緒に試してみる?」と振れば、経験者なら「じゃ、ちょっとだけ」と乗ってくるものだ。彼女たちにすれば、タダで合ドラを楽しめるのはありがたいらしい。
もう一つ重要なテクニックが前戯だ。飛田新地のシステムはプレイ時間が短いため、ろくに前戯もせずに挿入しようとする客がやたらと多い。そのため女の子たちはアソコが痛い、ヒリヒリするという不満を常に抱えているのだ。実際、飛田嬢たちに聞いてみても「あんまり乱暴に入れられるとホンマにあそこが痛くなんねん」との答えが返ってくる。つまり、なるべく優しく長めの愛撫をしてあげるだけでずいぶんありがたがられるのである。とにかくプレイ中におっぱいを舐め、あそこも執拗に舌と指で責めるだけ。ただし、乱暴な指マンは御法度だ。あくまで優しくねちっこく、がポイントである。目安はプレイ時間15分なら10分、20分なら15分ほど。残り時間で本番をすればよい。5分もあれば充分だろう。プレイ後、イキまくってヘロヘロになった女の子と連絡先を交換し、後日「また合ドラおごるから遊びに行こうよ」と振れば、アポイントを取れる確率は高まる。といっても俺の場合でも10人に1人といったところだが。
なお、以上は飛田新地での話だが、嬢のレベルが落ちる松島新地でも同じ作戦は使えるし、成功率もやや高めだ。皆さんも是非試していただきたい。

ちょんの間の代名詞といえば、なんと言っても飛田新地だ。中でも若くてカワイイ子が目白押しの青春通りでは、一時期、女の子たちの客寄せ手法がちょっとした話題に。
客が前を通るたびに足を開いてパンティをチラチラ。それを見て吸い込まれるように店へ入っていく冷やかしの男たち。まったく、いい手を考えたものだ。
醍醐味は、直に女を物色できることだろう。色白のギヤルに手招きされたり、巨乳ちゃんと金額を交渉したり。目星を付けていた店に先客が入り、地団駄を踏んだりするのもご愛敬だ。大阪•西成の『飛田新地』言わずと知れたキングオブちょんの間街。実に1 5 0 以上の一発屋が軒を連ね、関東や九州など遠方からわざわざやってくる客も少なくない。この旧赤線エリアの株が、最近ますます上がってるのをご存じだろうか。女の子たちはこれまで、膝掛けをかけている子がほとんどだったのだが、近頃は邪魔な布きれを取っ払い、露出度をエスカレートさせちやってくれているのだ。露わになった太もも。挑発的に組まれたおみ足。中にはガバっと開いている子もいて、もうソソるのなんの。飛田未体験者のアナタ、ピンクライトに照らされるパンチラを、ぜひとも眺めに出かけてほしい。ちなみに、お遊び代は全店共通、1 5 分で1万1千円。営業は深夜0時までです。

意外な事実を知る。なんと新地では、本番さえすればそれ以外のサービスは拒否しても許されるのだ。それはお客も承知している暗黙のルールで、臭い口したオヤジのディープキスを鳥肌立てて我慢などしなくてもいいらしい。

「店に入ったとき、私は最初にそれ聞いたよ」それでハッキリわかった。店のおかみさんは、最初から私を休んでるコのつなぎ、短期のバイトとして雇ったから何も教えてくれなかったのだ。よし、これからは最初に「キスと指入れ、そして生尺はできませんから」と断ることにしよう。ここは飾り窓がないタイプ。玄関に1人ずつ座るためトータルの顔見せ時問は短いが、人の往来が多く次々客がやってくる。この店で初めて取った客は、20才の男の子だった。彼が童貞だと知った会社の先輩がお金を出して店に連れてきてくれたのだという。

「じゃあ2万ぐらいのコースでゆっくりやろ」

私が主導権を握り、手取り足取り指導をして無事、筆下ろし完了。「お姉さん、彼女になってくれませんか」なんて、口説きだけはいっちょ前だった。
私は新しい店で日に5、6万、月120万を稼ぎ出した。キャパクラなんかと違って、誰がいちばん稼いでいるのかなんて大げさに発表したりしないが、呼び込みのオバチャンがこっそり「昨日もサキちゃんがトップだったよ」と教えてくれる。30才のエミコさんは、往復3時問かけて通っているというのに、上がりが6千円とか8千円だったりするらしい。そういうのを聞くと、可愛そうだと思う。ってのは建て前。正直言えば、人の稼ぎを横取りしたいと言うのが本心なのだ。実は店は昼聞もやっていて、40代のおばちゃんが1人いるだけだったので、若い私が入ればガッポリ客が付くと思い昼に出てみたことがある。が、世の中はそう単純じゃない。私が本番席に座っていると、60、70のおじいちゃんが「マツコさんは?」と私を無視し、オバチャンばかりを待つ。聞けば、そういう年輩のお客はもうヤルだけのセックスを卒業、裸になって抱き合うとかスキンシップを求める常連さんたちとか。こりゃ若輩者の私なんかじゃたち、っちできない世界だわと、1日で撤退したのである。

新地には他にも、遊廓時代の名残のような独特のしきたりがあちこちに残っていた。まず、男が表に出てこない。店の切り盛りはおかみさんが担当し、マスターと呼ばれるおかみさんの旦那(正式に籍が人っていない内縁関係多し)は帳場の奥にいて、女のコの機嫌を取ってるだけ。酔っ払いが部屋で暴れたりしても、まず行くのは呼び込みのおぱさんで、それがダメだったらおかみさん。マスターがでしゃばることはない。それにすぐゲンをかつぐ。ヤな客が来たといっては服を着替えたり塩をまいたり。上客に当たってから1週問同じ服で店に出た女のコもいたらしい。恐いオニーサンも見かけたことはない。裏では何らかのつながりがあるのかもしれないが、表向きはいたって健全な街だった。女のコも、借金のカタにヤクザに売られてきたなんて悲惨なコはいなくて、自分が稼ぐ方がラクだから夫に主夫をさせてるとか、私のようにもっとお金がほしいからってのが大半だった。

「ほらあの人、映画監督さんなんだって・・」本番席に座った私に呼び込みのオバチャンが店の前で立つその人にニッコリ笑いかけると上がってきたので、私は立ち上がり奥の部屋に通す。何も言わないうちに2万円を差し出すもんだからよっぽど遊び慣れてるのかと思い、

「オバチャンもよく知ってるみたいなこといってたんですけど、よく来るんですか」と尋ねる。

「いやあ、ボクの映画を見たんじゃないの。日活に東映、松竹なんかでもいろいろ撮ったからなあ」へー、いまは浮浪者に近い格好をしてるけど、オバチャンの世代にとっては有名人なのかも。が、どうも話をしてると辻棲が合わないことばかり。一応やることもやったんだけど、立ってない状態なのに出しちゃった。その人が帰ってオバチャンに報告すると、

「だから私、映画監督だって自分で言ってる変な人なのよって言おうとしたのに」だって。ま、新地にいるといろんな客が来る。中でも強烈だったのは、1日に5回は出さないと体がおかしくなるという30手前のオニーチャンだ。最初、店に入って来たときにエミちゃんが付いて30分コースで部屋に上がった客で、終わった後にフルメンバーの名前が知りたいと。そういう人はたまにいるから自己紹介したんだけど、その人、一度店から出て30分ぐらいしたらまた店に来た。今度は私の番だったから「さっきやったのに大丈夫?」って聞いたら「うん、今日はまだ3回しかやってないから平気って。エミちゃんとした後」店に行ってヤってきたのか。なのに私とやっても人の3倍ぐらいの量の精液を出してた。ボーナスが出たから新地に来たって言ってたから去年の12月初めのことだ。
そんなこんなで飛田に勤め始め3カ月経ったころ、下半身からの出血が止まらなくなった。職場が職場だから対策は常に考え、スキンなしじゃチンチンに触らないし、ピルも飲んでたから病気じゃない。が、出血が1週間続いたのでさすがに不安になり、近くの性病科の医者に診てもらった。幸いにも、腔内にキズが付いてるだけという診断だったが、このまま毎日何人もと本番してたら治りようもない。「もう辞めようかな」年が押し詰まるにつれ、いつ辞めるかを考える毎日。そんなときに会ったのが石川さんだ。最初は1時間3万コースで上がったお客さんなんだけど、1回エッチした後、「こんなに相性の合う女のコはいない」と、6万出して2時間延長。私も俳優の小林稔侍を若くしたような男前の彼を、ちょっと好ましく思ってしまった。41才で自営業という彼は、高級そうな香水をほんのり漂わせ「こんなコトしなくてもボクがキミを食べさせてあげるよ」と口説く。じゃあ明日も来るね、とチップを3万私の手に握らせて帰った石川さんは本当に翌日の午後10時ごろ来店。「11時には出なくちゃいけないけど」と言いながら5万円をくれた。普通の業種ならコース料金以外のお金は自分でもらうとこだけど、
新地にいると変なプライドが出て「私はこんなに稼げるのよ」と、アピールしたくなる。だから、私はチップさえバカ正直におかみさんに報告してた。今思えば、体調が悪いせいで気持ちが高ぶっていたんだと思う。時間がないのに来てくれたという状況に酔ってしまい、休みの日に外でゆっくり会う約東を交わしてしまった。

「セルシオで迎えに行くから」その週の土曜、昼問から郊外のしゃれたホテルに向かいルームサービスでシャンパンを頼み乾杯すると、石川さんはポンと50万入りの封筒をくれた。

★年が明けてから、私は店に行ってない。おかみさんへ挨拶もせ犬業者のおじさんへの売掛金もそのまま、ずっと無断欠勤をしてる。だって、1回エッチして50万もらったら店に出るのなんてバカらしくなっちゃったのだ。

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