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【概略・全文は上記記事をお読みください】

ルポ「下層社会」によると、東京都足立区には、生活保護下の家庭が1万1千世帯もあり、区内の全小中学生の42%が学用品の購入や給食費などで就学援助を受けているという。要は足立区が都内でもっとも貧しいエリアというわけなのだが、俺が興味を持ったのは、記事に出てくる足立区のテレクラ事情のクダリである。以下、文中に登場するエンコー主婦のセリフを読んでほしい。
〈ダンナが定職につかないから仕方ないのよ・平日はだいたい援交の稼ぎに出ているかな。援交代はイチゴー。(中略)ほら、足立区の援交の相場って安いじゃない。結構有名なんだよ。足立区の女は安いって。横浜あたりから電車賃払ってくるサラリーマンもいるよ。援交している女性?都営住宅に住む奥さんが多いみたい〉この主婦が日ごろ使っているのは、区内・竹の塚にあるテレクラ。文面からすれば、エンコー希望の人妻からひっきりなしに電話がかかってくるようだ。

東京の下層社会にあるテレクラとそこに群がる生活苦の人妻。実に香ばしい組合わせではないか。ただでさえテレクラ女はブス、ブタ揃い。でも、ここにはそれ以上の女どもが手ぐすね引いて待っているのだろう。いや、意外に結構イケてるヤンママ風が多いのもかもしれん。どうだ、この連中を相手に、エンコー代を値切ってみたら。相手は金が欲しくてたまらない貧困オンナ。ここは弱みにつけ込もうではないか。ターゲットは生活苦に悩む主婦か子持ちの離婚者のみ。単なる小遣い欲しさで股をオッピロゲる小娘は無視でよかろう。
都内北部に位置する足立区の町並みは独特だ。3万2千戸の都営住宅、109校の小中学校が点在し、町のどこを歩いても、両種の建物にぶち当たる。その古びれたコンクリートの造形物が立ち並ぶ
光景は、良くも悪くも、昭和の香りを醸し出している。その足立区を南北に走る東武伊勢崎線に乗り、竹の塚駅へ降り立った。
駅東口から、寂れた商店街を歩くこと3分。目的の『R』竹の塚店にたどり着く。事前に調べたところ、地元のテレクラはここだけ。記事で紹介されていた店に間違いないだろう。
「いらっしゃいませ-」
小汚いビルの2階にある店のドアを開けると、眠たげな店員が顔を向けた。バツと見はどこにでもあるテレクラ。3時間分の3千円を受付で支払う。システムは取り次ぎ制だ。外部からの電話はすべて、いったんフロントが応対し、相手の年齢、タイプなど女性側の要望に応じて各個室の固定電話へ回される。客はどれくらい入っているのだろう。各個室のドアノブを見た感じでは、赤色(ロック中)は一つもなかったが…。ピリピリピリ
入室から3分。フロントで借りたAVをセットする間もなく、コールがあった。『もしも-し』『あ、もしもし』声が若い。学生か。
『今日はどんな人探してんの』『ワリキリの人』
希望はホテル代込みの2.歳は23だという。しかし、惜しいかな、既婚者ではなかった。コールをフロントに戻そう。5分後、再びコール。
『ワリキリ希望なんだけど、ホ別の2でどう?』
またしても若い声。女は30才既婚、足立区民だという。では値引き交渉と行くか。

『2はちょっと高いよ。込み込み1でどう?』「え、1?』
『だからホテル代込みで1万円』『はあ-?』
「ダメ?…ってアレ?もしも-し、もしも-し」
鳴りはまずまずだった。入店2時間で7本、冷やかしはゼロ。かなりの良店のようだ。もっとも、人妻からのコールは2本だけで、いずれも値引きを申し出た途端、ガチャ切りされてしまった。足立区の奥さんたち、想像以上に手強い。
10分ほどコール無しの時間が続いた午後1時前、脈のありそうな女とつながった。33才、バッイチ子持ちである。『どんな人探してんの?』
『すぐ会える人がいい。いま竹の塚の駅前にいるんだけどホ別の2でどうかな?』
いや、ホ込みの1で。そう切り出したいところだが、またガチャ切りされちゃタマらない。ここは慎重にいこう。『ホ込み1.5でどう?』
「フロントに一戻して」「じゃ、1.7は?」『バカじゃないの』
結局こちらが押し切られ、ホ込み2で交渉成立。しや-ない。
5分後、店から徒歩1分のラブホ前に現れたのは、野沢直子がクシャミを我慢しているような顔面の持ち主だった。コロコロ肥え太った体に、真ピンクのジャケット。実年齢は30代後半といったところか。激萎えだ。ホテルに入り、野沢と共にバスルームヘ・服を脱いでいるそのとき、鼻腔が得体の知れぬ臭いをキャッチした。な、なんだ
「ごめん、足が臭いでしよ?アタシのスニーカー古いのよ」
オマエかよ。でも、古いのはスニーカーだけではない。ピンクのジャケットに
も、スカートにもホツレやシミが目立つ。相当長く着込まなければこうはならない。あんた、いったいどんな生活を?
さりげなく聞けば、5年前にダンナと離婚して以来、西新井(足立区)の実家で、小6になる娘と実父との3人暮らし。週4日スーパーでレジを打つ傍ら、時々テレクラを利用しているという。月の生活費は、区から受けている生活保護も合わせた約35万円らしい。ここまで臭いと萎えなえだ。さすがにごめんこうむった。

午後2時半、コンビニで昼食のサンドイッチと牛乳を買い込み、再びテレクラヘ戻った。コールの方は5分に一度のペースで鳴るものの、冷やかしや自称20代前半の女ばかり。人妻からはなかなかかかってこない。「ワリキリなんだけど」4時、酒焼けのしわがれた声の女からコールがあった。自称31才。駅前の公衆電話にいるという。
『俺、人妻が好きなんだよね』『アタシ既婚者だよ。子供も2人いるし。会う?』
「俺あんま持ち合わせなくて。ホ込み1.5でどう?」「うーん、わかった」
お、簡単に落ちたぞ。こりゃ、会ってからもう1回交渉の余地ありだな。怪しんで聞いたところ、彼女、普段は地元・足立区のスナックで働いているそうだ。ダンナは小さな塗装屋を経営しているものの、暮らし向きは決して楽ではない。が、だからといってカッヵッでもないらしい。当然、生活保護は受けていない。
「テレクラは、ちょっとお小遣いが欲しくなったときに利用してるかな。といっても年に3回くらいのもんだけど」
正常位でハメた後、女に自販機のローターをねだられた。自宅にあるのが壊れたので、新しいのが欲しいという。買ってやる代りにエンコー代をホ込み1で再交渉したところ、
「いいよ。また機会あったら遊ぼうね」
通常のテレクラ企画なら間違いなく当たりだろう。だが、本ルポの実験材料としては、残念ながらハズレだ。女を竹の塚駅前に送り届けたころには、すっかり日が暮れていた。
駅前の時計の針は午後5時半を指している。最低あと1人は会いたいところだが、そろそろ夕飯の支度、ダンナの帰宅が始まる時間帯だ。運が良くても次のコールが最後。悪ければもう打ち止めである。願ってもない電話を取ったのは、店に戻ってエンコー娘のコールを何本かかわした後のことだ。女は自称29才。妙に声が暗い。
『どんな人探しての?』『3Pでワリキリなんだけど』「え?。」
思わず声を上げた。もう1人の相方も同じく29才。金額は2人で3.5欲しいという。もちろんホ別で、だ。
『29才ってことは、すでに結婚してる?』
「私はしてるけど、もう1人のコはまだ独身」ビッグチャンスではある。が、ちょっと高くね?2人で2万でどうでしよ?
「は?金ないの?切るよ」
「待った待った。でも本当に3万5千はキツイよ』
それは高い、いやそれは安いと交渉を続けた結果、2人でホ込み3で落ち着いた。で、待ち合わせはどこにする?
「あのさ、アタシん家来ない?」「は?」
「だから、アタシん家で3Pしない?ラブホ代浮くし』
自宅は竹の塚駅から徒歩10分.途中、ケータイで誘導してやるからすぐ出てこいと女は言う。もしかして、こいつら業者か?見ず知らずの、しかもテレクラで知り合った男を自宅に招き入れるなど、どう考えてもおかしい。怪しすぎだ。一瞬の騰踏の後、俺は相手の申し出を飲んだ。断ったところで、別の人妻のコールを取れる保障はない。行ったれ。夜の竹の塚は、まるで地方の小都市のようだ。足立区の繁華街とは名ばかり、ネオンは乏しく、街灯も少ない。そんな薄暗い町中を俺は右へ左へと歩き続けた。まだ見ぬ、未知の極楽に想いを馳せれば、自然、口元も緩む。目の前に大きな駐車場が見えてきた。ここまで来たら、女へ電話することになっている。
『いま駐車場の前なんだけど』『早かったね。あ、いるいる。右側見てみて』

言われるまま首を回すと、2階建のコーポが視界に飛び込んできた。角部屋の窓に、手を振る人影が見える。
「わかったでしよ?ドアのカギ開けとくから上がってきて」8畳一間のワンルーム。その部屋の中央には空き缶や菓子パンのカラ袋がどっさり盛り上げられた小型テーブルがあり、それを挟むように2匹の奇怪な生物が鎮座ましましていた。一つは民主党・鳩山由紀夫そっくりのブタ。もう一つは猫ひろし似のガリ。むごい。正直、泣きたくなってきた。
「結構寒かつたでしょう。まあ、座りなよ」
あぐらをかいた鳩山がくいつとアゴをしやくる。どうやらテレクラで話した相手はコイツで、部屋の主でもあるらしい。こやつらが業者ではなく、ここが正真正銘他人の家だということは、床に散乱している衣服やゴミ、そして、『真美ちゃん(鳩山のこと)のダイエット10力条』なる画用紙が壁に貼られていることからしても明らかだ。小汚い冷蔵庫の上に、鳩山とハンサム男とのツーショット写真が飾ってある。誰だ?
「それ、アタシのダンナ。男前っしよ。無職のくせに」
え、これダンナ?ウソ?てか、こんなとこにいていいのか俺。ダンナが帰ってきたらヤバすぎじゃん。
「平気、さっき電話あったから」
ここまで、沈黙を続けていたひろしがようやく口を開けた。
「あと2時間は帰ってこないよね、真美ちゃん」
「うん。どーせまた酔っぱらってんだよ、あのバカ」
「2人はどういう関係なの?」「え、ファミレスのバイトで知り合ったんだけど」
バイト仲間がなんで3P仲間になるのかわからんが、すでにコンビ結成から1年。その間、ファミレスバイトを続けながら、数十人のテレクラ野郎を家に招いたらしい。ぎこちない会話がしばらく続
いた後、やおら鳩山とひろしが立ち上がった。セックスタイム。プレイはロフトで行うらしい。
まず鳩山、次にひろし、そして俺の順でハシゴを伝う。上りきるとへすでに2人は服を脱ぎ始めていた。無惨な光景だった。右のひろしは、Aカップの胸からジェリービーンズのような細長〜い乳首が飛び出ており、腕には無数のリストカット跡が。一方、左の鳩山は吹き出物だらけの三段腹、黒ずんだ乳輪を揺らしている。さらに悲惨なのは鳩山のマンコだ。ヨーグルトのような白い恥垢が大量に顔を出し、アナルにはティッシュのカスがこびり付いているではないか。ありえん!
とりあえず、ひろしにフェラをさせてみた。が、案の定、チンコは、萎えたまま一向に形状を変えようとしない。ムリだ。さすがの俺でも勃たん。と、ここで鳩山の携帯が鳴った。ダンナかららしい。もういいだろう。このまま帰っちまおう。無言でジェスチャー送り、現場を後にする俺の背中に、鳩山のバカでかい声が響いた。
「テメーいつ帰ってくんだよ。冷蔵庫のヤキソバ食っちまうぞ」

ー万円未満で体を売る貧乏女とはどんな女なのか

『下流社会』の人々や生活にスポットを当てることが流行っている。嫌な趣味だ。俺は埼玉の中部にある、当時人口3万の市で育ったが、昭和40年代半ばまで洞窟、橋の下、電気のない山中に住む同級生はー学年(約400人)に5、6人はいた。が、周囲も本人たちも『格差』を口にせず黙々と生活していた。どうも今回の現象は作為的な感じがしてならない。本誌が発売される頃は参院選運動真っ盛り。自民党は格差のない偽善的『美しい日本作りの陰に、中、朝、韓を脅す下地作りとして憲法第9条改正をスローガンにあげられる絶好のチャンスだ。為政者は人々の不満をうまく利用して戦争を始めるのだ。
今回編集部から依頼されたテーマは『ー万円未満で体を売る貧乏女とは、どんな人間なのか』だ。ー万かからず遊んだ女は数知れない。が、8千円のキャミソをプレゼントしたり、5千円くらいの化粧品を買ってやりセックスした女は含まない。あくまで下流生活者でその日暮らしのために春を売る女。数は極めて限られる。俺が初めて貧乏女と援交らしき行為をしたのは、約8年前、今はないが西武池
袋線のひばりケ丘のテレクラだった。
そろそろ飽きのきたころで、人妻を喰いたくて仕方なかった。だから、その日、自称30才の主婦、キミェから「フェラで2千円」と言われ、思わず飛びついた。「フェラ」は口実でー万前後でセックスという計画に違いない。バス停の近くで待っていたのは、結核にかかって痩せた柴田理恵って感じの。ブサイクだった。促されるまま彼女の後を付いていくと、小さな神社の社務所の鍵を開け中に入っていく。何でも子供の養育費を稼ぐため、この神社と近所の病院の清掃をやっているらしい。ボロ小屋に鼓や神輿などが置かれ、隅一に座布団が敷かれていた。
「先に2千円ください」
女が言うので金を差し出すと、無言でスカートとシャツを脱いだ。黄はんだシュミーズとブラジャーがエグい。セックスのムードは皆無だ。女は俺の、ズボンを脱がせ、パンツからペニスを取り出した後、消毒綿で拭き口に含んだ。顔を上下させるうち、意外にもどんどん硬くなっていく。このまま続けられると、中に出してしまいそうだ。「お尻の穴もなめてくれる?」「いいけど、プラス千円で」小ー枚でアナルなめとは安いもんだ。その場で金を差し出すと、女はまたも丹念に肛門を消毒してから舌を入れてきた。2、3分楽しんで女に向き直り口に射精。女はポットの水を口に含んで外に出て吐き出した。念のため、聞いた。
「セックスもするの?」「5千円でなら」自宅の電話番号を教えてくれたが、その気にはならなかった。俺の友達はセックスしたが、勃たなかったらしい。
母子3人でエンコー生活
上野のテレクラで知り合った24才のタエコとは、3千円とラーメンで性交した。広小路交番の裏にボケッと立っていたその女は、知的障害者に近い不格好な顔、ョレョレのスカートに汚れた布製のバッグと、見るからに最下層の部類だった。こんな女なら、日本一汚い力ップル喫茶『城』に行って《見せつけセックス》でもするか。いや、勃たなければ恥ずかしい。「アメ横に安いホテルあるよ。ラーメン食べたい。あと3千円、無理だったら2千円」女に迫られ考えた。せっかく上野に来たんだからアメ横のマグ口とイクラを買って腹一杯タタキ井を喰いたい。でも、その前に腐りかけの鯵の開きを味わうのも一興か。話に乗ることにした。女はラーメンの汁を一滴も残らず吸った。欠けた前歯、ラーメンの汁が飛び散っても違和感のないスカート。絶対一緒一に歩きたくない女だ。一3時間2500円のホテルに入ると、力ーテンが半分破けていた。
「お父ちゃんは肺癌で死んじゃって、お母ちゃんと妹だけ。さっきまでみんな一緒に電話してて、妹は可愛いから男と行って、お母ちゃんはアワレたね」どうやら、母子3人でテレクラ援交生活をしているようだ。聞けば、週に2回、京成電車で上野に来るらしい
簡単にシャワーを済ませ、女の口にぺースを近づけると、すぐに女は口を開き「入れてとペニスを掴んだ。天は二物を与えず』がぴったりのうまいフェラチオだった。歯で軽く岐みながらアナルを手全体でさする。舌を出して先から裏スジ、根元を力ッポリ。尻を向ければ、ねっとりとした舌でぺ口ぺロ責めたてる。勃起は限度に近い。女をベッドに倒して陰唇を開き性交した。最近、授産施設の女子にワイセツ行為をした介護員が処罰される例がたくさんあるが、まさにそんな感じだ。腔圧はフェラにはかなわないが、まあいける。女の口に指を突っ込み、丁寧に紙めさせながら射精した。シャワーで丹念に体を洗った後、3千円をやった。
「ラッキー、今日は力レーが食べれる」
女と別れた後、アメ横で買い物を西葛西のテレクラで知り合った29才になるバツイチの生保レディ、ナミはノルマに追われていた。俺も生命保険会社にいたからわかるが、人のいい女は、ノルマ達成のため保険契約者が払うべき保険料を自分で立て替えで払うため給与をつぎ込むことは珍しくない。ナミもその《被害者》というべき女で、半年経っても契約がとれず、支部の金庫に保管してある印鑑(最低でも5百本はある)を使い、親戚名義で医師の審査なしの契約を作って、こまかしていた。立て替え額は月に8万近くとなり、給料のほとんどをつぎ込むだけでなく、ー年と経たぬうちにサラ金に50万の借金ができるまでとなる。服だけはパリッとしているが肌はかすれ、目の隈は、ごまかせない。契約と引き換えにホテルか?そう思いきや女は当座の生活資金が必要だという。2万は無理だ。かといってー万では蹴られるか。「8千円必要なの」女が先に口を開いた。サラ金のー社の催促がしつこいのだという。
「ちゃんとテレクラやれば、半年で返せるんじゃない
「元々テレクラは好きだったの。浮気ってドキドキするじゃない」
交渉がまとまりホテルへ。簡単にシャワーを済ませ、ベッドに横たわった女の口に向けてペニスをしごく。「そんなことして」女がペニスを口に入れ、簡単に舌を使ったフェラのマネごとをしてみせる。「もっと」口の中で回すと、女は口を離して言う
「支部長さんみたいなチンコ」「それ誰」「ケチなヤツでトイレフェラで3千円。この前なんか本番までして損した」
女が面倒くさそうに起き上がり、俺の乳首やヘソを紙めた後、右手で俺の肛門をつついてきた。それにしても冷たい体だ。が、結婚歴5年、離婚してからもヤリまくりにしては崩れてない性器だ。テキトーにペッティングして体を合わすと、下から腰を持ち上げてきて接触感が増す。悪くない性感だ。小さな乳を摘めば、「ウッ」と瞳が締まる。それを繰り返してどうにか射精した。シャワーを浴びていると、女の携帯の着信音が聞こえた。「20分以内に行きます。とりあえず8千円で…」
ー万円を渡して言った。「何かに使って」「乞食じゃないんだから」女は2千円返してきた。だけが彼女の生命を支えてじられた。
「顔は普通。イチで」というユキコ(27才)とは日暮里のテレクラで会った。待ち合わせの消防署の前には、男顔の女が走ってきた。一瞬、帰ろうかとも思ったが、「イチで嫌なら5千円でもいいよ」という素直さから遊ぶことにした。バツイチで、仕事は小学校の用務員の補助。具体的には便所掃除で、時給900円で働いているのだという。確かに販売には使えないし、かといって事務でも周囲に迷惑がかかるくらいの。フスだ。生活はといえば、2人の子持ちで、ボケの母を抱え木造の都営住宅で暮らしてるらしい。「生活保護は?」「福祉事務所のジジイに意地悪されて…」セクハラか?悪いヤツがいるもんだ。ホテルの部屋で、女は音一外な気遣いを見せた。靴下まで脱がしてくれ、全裸になればバスタオルを巻いてくれる。もっとも尻肉もへこんでいる。どこを使えばいいのか。迷う。開かせた性器には、2人の子供を産んだとは信じられない小振りの陰唇と腔があった。指で確認すれば、入り口すぐに壁があり中は完全に締まっている。ここは最終的に使うとしてまずは舌を試そう。最初に乳首を紙めさせ、次にフェラ。亀頭を刺激してから、さらに畢丸の裏を舌全体で紙め上げる。両足を高く上げて「お尻も」と催促すれば「可愛い穴」と横向きになって舌を入れてきた。入れるのは今しかない。急いでゴムをつけて腔に入れるが、キツくてペニスが折れる。女が持っていた潤滑ゼリーを塗り、どうにか挿入。根元まで締めつけられ、これが普通の女だったらー分はもたない。世の中うまくバランスがとれている。乳首がポツンと立っている。憐れな胸だ。「アーッ、太くて気持ちいい」「いい穴だよ。オマンコ」「もう、いっちゃっていい」女がさらに腔を締めてきた。もう限界だ。合体する姿をみながら射精した。顔は500円、腔は2万の価値はある不思議な女だった。
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