136_20200325191817947.jpg137_20200325191816e71.jpgツイッターで見つけたオフ会でホモの洗礼を受けた話

ツイッターを眺めていたらオフ会の案内を発見した。
︿週末、ラルクしばりカラオケオフ開催! ただいまの参加者は9名です﹀
ラルク(バンド)ファンの俺としては是非とも参加したい。主催者によれば参加者は幹事を含め全員が見知らぬ同士みたいだ。土曜日か。よし、参加します!
オフ会当日。待ち合わせの新宿駅に立っていたら、幹事から到着したとつぶやきがあった。「黒いジャケットに赤のカバンを着ているから探してくれ」だそうな。どれどれ。いた。あの人か。
「オフ会の関根です」「ああ、どうもどうも。じゃあ行きましょうか」
「え、他の人たちは?」
「あのぉ、皆さん急用ができたって連絡があってねぇ。とりあえずカラオケに行っちゃいましょう。予約してあってもったいないんで」 
40才くらいだろうか。メガネをかけたスキンヘッドのオジサンがあたりまえのように答えた。え、二人だけでオフ会するってこと?さすがに帰るとはいいづらいのでついて行くことにした。まあカラオケを楽しめばいいか。個室に入ってすぐに幹事がドリンク注文を急かしてきた。
「とりあえず飲もうよ。オレは梅酒ロック。同じでいい?」
答える間もなくインターホンで勝手に注文されてしまった。せっかちな人だ。飲み物が到着し、寂しくカンパイをする。
「全員急用で来られなくなったんですか?」
「うーん、そうみたいでねぇ。まあ今日のところは二人で楽しもうよぉ。ほら、イッキ、イッキ」
慌てて酒を飲み干すオレ。幹事はすかさず酒を追加注文する。
「歌ってよ。ちょっと酔うくらいが楽しいでしょ?」「まあ、そうですね」
そんな流れで唄うオレ。幹事氏は到着した酒をオレの前に置き、間奏にさしかかったところで大きな声を出す。
「上手だね〜。ほら、飲んで飲んで!」ゴクリ。そこから20分で立て続けに3杯の梅酒ロックを飲み干した。なんだか頭がボーっとする。「歌わないんですか?」「うーん、どうしようかなぁ。ちょっと隣行っていい? デンモク見たいし」
デンモクは2台あるのにおかしな人だ。隣に来た幹事氏が再び酒を飲ませる。
「どう、酔ってきた?」「けっこうキテますねぇ」「へえ、酔ったんだぁ」
その言葉に続いて、オレの太ももに生ぬるい感触が伝わった。氏が手を乗せているのだ。なに、なに!?「ほら、スリスリしてるとチンコ立つでしょ」「え、いや、ちょっと!」「大丈夫、ボク上手だからさ」優しい笑顔とは裏腹にズボンのベルトにかかった手にはものすごいチカラが入っている。うわ、ホモだ! 助けて!人間ってのは非常事態になると声が出なくなるらしい。チンコを撫でられ、パンツの上からペロっと舐められたところでようやく体が動いた。
「やめろって!」「いいじゃない。ここの支払いはボクがするからさぁ」
 ズリ下ろされたズボンを履いて逃げるように個室を出た。駅まで走ったところで涙がこぼれてきた。おそらくあのオフ会自体がウソなのだろう。急に他のメンバー全員が欠席なんてありえない。つまりオヤジはああやってイタズラする男子を釣るために偽オフ会を告知してるのだ。そんな悲劇から1ヶ月後。変態の集まるSNS『ナンネット』を覗いていたら、面白そうな募集が出ていた。
︿トイレに立てこもってるので、入ってきてすぐにオチンチンをしゃぶらせて下さい﹀ 
20代後半の女性だそうだ。新宿ルミネ地下駐車場のトイレにいるだなんて、マジで変態だろ!すぐに行きますとメールを送り、彼女からも『急いでください』と返ってきた。時刻は昼1時。がんばれば30分で到着できる。急げ!!ふぅ、なんとか間に合った。息を落ちつかせてメールをする。
︿いま着きました﹀︿男子トイレにいます。早く来てください﹀
男子トイレ?そっちなんだ。よっしゃ、それではいかせていただきます!
トイレ内は男が3人、バラバラに小便をしている。彼女は個室の中かな? …あれ、どれも空いてる。んん、いないのかな…。そのときだった。
「おぅ、見てくれよ!」小便をしてた男の1人がチンコ丸出しで近づいてきた。いや、1人じゃない、他の2人も同じ動きだ。…えっと、これは…。「あの、すいません。ちょっと出ますので…」
「いいから見ろよ! もうオス汁出るから」オス汁? え?「可愛い顔してんなぁ」「ハァハァ、おお、いいぞぉ〜!」3人に囲まれた。全員がギンギンになったチンコをしごいている。うわうわうわ! 助けて!…床にへたれこむオレに向かって、液体が飛んできた。「うおぉ! ああっ!」
雄叫びとともに放たれた液体が髪の毛にへばりつく。ぎゃあああ!
続けて一発、さらにもう一発。上着にぶっかけられたオレを置いて、男たちはそそくさと去っていった。ナンネットの募集はヤツらによるものだったのだろう。トイレでホモに囲まれてぶっかけられるだなんて、生まれてこのかた想像したことすらなかった。つーか、ホモに立て続けにしてやられるオレがアホなのかもしれない。あれから怖くてネットを開けずにいる。

夫がゲイに目覚めてしまった話

世の女性の悩みはいろいろあるけれど一番の困りゴトといえばやはりアレでしよう。そう男の浮気。お腹が空いたと言われればご飯を作ってやりにじり寄られればお股を開いてやり。ちゃんと男に尽くすのに、なんでフラフラとヨソで別の女を作っちゃうのかしら。ヒドイ話です。実は何を隠そうこの私も、かつてはそんな悩みに頭を抱えいた一人。笑われるかもしれませんが夫の浮気症を治す特効薬がどこかにないものかと真剣に考えるほどだったのです。結婚生活4 年でフ回の浮気が発覚今からちようど2 年前。ある冬の寒い晩のことです。その日、夫と大ゲンカした私はベッドに寝転び'フテくされていました。俊之〜この前はメチヤメチヤ楽しかったよ。また泊まりに来てね〜朝、何気なく見たケータイメールの文面。血の気が引くとはこのことです。
何よアイツ、出張だなんてウソついて。浮気してやがったのかよ!
今に始まったことではありませんでした。結婚して4年間わかっているだけでもう7回目です。なんと恥知らずで、最低な男でしょう。しかし、別れようと思ったことは1度もありません。むしろどうにか浮気を止めさせ、こちらに振り向くよう努力してきました。オシャレに気を遣い、エッチな下着を買い、エステにも通い。口惜しいけれど、夫を心底愛していたのです。なのになのに…。
いらいらテレビのチヤンネルを回していると、リモコンを押す指がふと止まりました。とある番組の中でゲストのニューハーフが素人女性を相手に、聞き捨てならないセリフを口にしたのです。
「アンタ、そんなに彼氏の浮気が心配なら、女性ホルモンでも飲ませなさいよ」
得意気に彼女(?) は言います。男性が女性ホルモンを服用すると、性欲が急激に落ちるの。女を抱きたいなんて考えなくなる。思わずベッドから飛び降り画面にかじりつきました。ねえねえ本当?その話、マジなの?クソ野郎!もう許さない興奮したのも束の間、私ははすぐに冷静さを取り戻しました。視聴者のウケを狙ったことばを真に受けてどうすんのよ。第一、男の人に女性ホルモンを飲ませて平気なの?医者でもないのにそんな危ないことできるワケないじやない。そうこうするうち夫とも仲直り。彼はもう二度と浮気しないことを誓うなんて殊勝なことを言ってます。
「今度やったら何するかわかんないからね」
「大丈夫だって言ってんだろ、うるせ—な。もうするわけねえだろうが」
もうするわけない。そのことばを聞くと、エラソーなセリフにも、思わず笑みがこぼれます。ああ、アナタ。やっとアタシの気持ちがわかってくれたのねん。それから半年ほどだったある日。夜食が食べたいという夫のために、ちよこっとコンビニへ行き、家に戻ってみると寝室の方から話声が聞こえました。どうやら夫が誰かと電話しているようです。悪い予感がし、耳を澄ましましたところ、
「だから、愛してるのはオマェだけだって。今度バッグ買ってやっからよ。な?」
怒りでヒザがワナワナ震えてくるのがわかりました。キ—あのクソ野郎、もう許さない!絶対許さない家がひっくり返るほど激しいケンカをした翌朝、傷だらけの夫が会社へ出かけたのを見計らい、私はそそくさと近所の薬局へ向かいました。ある固い決意を胸に秘めて。ヒゲは薄くなり胸も膨らんだが1時間後病院で処方してもらった大量のピルがコタツの上にブチまかれました。ご存知、ピルの主成分は女性ホルモン。コイツで、いつぞや言っていた浮気防止法を実践してやろうというわけです。もはや、ああだ、こうだとその弊害を心配してやる気は毛頭ありません。さっそくその夜、晩ご飯のカレーに女性ホルモンをこっそり混入しました。方法は実に簡単。ピルのカプセルを割り中身を出すだけ。念には念をと飲む直前晩酌のビールにもサラッと入れておきました。ピル入りの食事を取り出してーカ月後。夫の体に最初の兆候が現れます。
「なあ。なんかオレのヒゲ、薄くなってねぇか?もみあげも短くなったような…」
「そう?う一ん別にこれといってわかんないけど」「ふうん、あそう」
何事もないように装ってはいましたが内心は驚きです。あれだけ濃かった夫のヒゲが、頼りないひよろひよろした毛になっていたのですから。ふふ、期待大です。さらにそれから2力月後。今度は、胸がほんのり膨らみだしてきました。当の夫はただ太ったと思うばかりで、さほど気にした様子はありません。自分の体が徐々に女化しているというのに、まったく脳天気なものです。ただ、肝心の性欲はなかなかなくなる様子がありません。ゴミ箱を漁っても、力ピカピのティッシュがたくさんあったし、体を求められる有様です。なんてしぶとい精力!これでは、いつまた浮気し出すかわかったものじゃないわ!ナンとかしなきゃ。そこで私は、混入するピルの量を倍に増加。さらには、夕食だけでなく朝食にも。これだけやれば、少しは変化があるハズです。果たして効果はてきめんでした。日に日にゴミ箱のティッシュの数は減少し、夜の営みに至ってはすっかりなくなりました。試しにフェラ
チオしてみたところ、「ちよっとお。くすぐったいから止めてよお」妻として、夫に体を求められなくなるのは、ちよっと寂しい気もしますが、ヨソの女とエッチされることを思えば、我慢もできます。「きゃ、あきちゃん。新しい服買ったのお?いいじゃん、かわいいねぇ」
半年後。声まですっかり女っぽくなった夫の姿を見て、私は得も言われぬ感情に浸るのでした。ああ、トシュキ。こんどこそ本当にアナタはアタシのものになったのね。
★1年後、私は夫と離婚しました。原因は夫の浮気です。後になって知ったのですが、男性が女性ホルモンを飲み続けると体だけでなく、心まで女化するらしいのです。半年間、ガバガバとピルを服用した夫もその例にもれず、いつのまにか女になっていました。そう、夫はゲイに目覚め、新宿で拾った若い男のコと共にそそくさ家を出ていったのです。マンガのような本当の話。私にはもはや泣く気力もございません。
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