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a069_20200406095716662.jpgp058.jpgp059.jpg所用で東京・西日暮里へ訪れた帰り、ひとりで界隈をふらふら歩いていたときのことだ。このあたりは大久保と並ぶ都内有数のコリアンタウンで、あちこちにハングルの看板が立ち並んでいるのだが、メイン通りから1本路地へ入ったところで、こぢんまりとした床屋を発見した。

何気なく店内を覗くと、客は誰もおらず、女性スタッフが2人、ヒマそうに雑談をしている。歳のころは40ちょいと30半ばといった感じか。へえ、女だけでやってる床屋なんて珍しいな。ちょっと切ってくか。興味半分でドアを開くと同時に、おかしなアクセントの日本語が飛んできた。

「いらっしゃいませ〜」どうやら、ここも韓国人の店らしい。若い方のスタッフに案内され、イスに座る。
「当店のご利用は初めてですね。今日はどういたしましょうか?」
「髪型はこのままで、全体的に2センチほど切ってもらえる? あと顔剃りもお願い」
「かしこまりました」チョキチョキチョキ。軽快な音をさせて女がハサミを入れていく。チョキチョキチョキ。うん、フツーに上手いじゃないの。
「この店、いつからやってるの?」
「2年前です」「失礼だけど韓国の方だよね? 外国人でも理容師になれるんだ」
「はい、外国籍でも国家試験は受けられます。私もママさん(店のオーナー。年増の方)もダンナは日本人だからビザも要りません」
てな世間話をしていた矢先、ふと、壁のメニュー表で『癒しコース』なる文字が目についた。何だコレ。「癒しコースって何?」
「全身マッサージです。気持ちいいですよぉ」料金は60分8千円。施術はそのまま彼女が2階の部屋で行うそうだ。床屋にしちゃずいぶん変わったサービスだが、話のネタに試してみるのも悪くない。

「じゃ、お願いしようかな」顔剃りでスッキリしてからマッサージルームへ。広さ6畳ほどの室内は、シングルサイズのベッドがひとつあるだけのシンプルな作りだ。つい立ての陰で専用パジャマに着替えた俺は、ごろりとベッドに寝ころんだ。マッサージは背中、腕、足、足裏を順に指圧していく、ごく普通の内容だった。

ただ彼女、女性の割にかなり力強い。腕前はかなりのものだ。う〜、効くわ〜。まさか手コキしてくれるの!?思いもよらぬことが起こったのは、マッサージタイムも終盤にさしかかったころだ。

「どうします? スッキリしていきます?」握った手を上下にスコスコ振りながら、彼女が俺の顔をのぞき込んできた。なんなの、そのジェスチャーは。なんなの、スッキリって。えっ、まさか手コキしてくれんの!?「はい」さも当然といった顔で女が頷く。なんちゅー展開じゃ!

「あ、じゃ、お願いします」「はーい」手慣れた様子でトランクスをはぎ取り、股間にローションを垂らす彼女。躊躇なくチンコを握りしめるや、小気味よく刺激を加えはじめた。これまたなかなかのテクニックある。何とも妙な気分になった。先ほどまで俺の髪を切っていた理容師の女が、いま手コキしている。

その、背徳感にも似た感情が、さらなる興奮を生んだ。ヤベ、めっちゃ気持ちいいんですけど。「あ、イキそう。イク!」チンコがドクドクと脈を打った。「うふふ、いっぱい出ましたねぇ〜」いやぁ、お恥ずかしい。
常連客には追加料金ナシで本番も
すっかりハマッた俺は、以降、折をみて件の床屋へ通うようになった。そりゃそうだろう。散髪、マッサ、ヌキ。この3大『気持ちいい』を一度に、しかも安く味わえるところなど探したって見つかるもんじゃない。

しかし、この店の真の醍醐味はこんなもんじゃない。来店4度目か5度目だったろうか。マッサージが終わり、いよいよお待ちかねのヌキタイムへ突入するタイミングで、女性スタッフが言うのである。
「本番します?」「え、いいの?」「はい、常連の方にはサービスしているんです」
なんたること、追加料金ナシ、つまりマッサージ代だけでセックスまで出来ちゃうんですか! てかもう、まんま韓国の『床屋(韓国の風俗の一種。理髪店のことではない)』じゃん!こんなステキな店にもかかわらず、この店、いつ行っても客入りはかばしくなかった。

たまに他の客を見かけることはあっても、大半は韓国籍のオッサンで、少なくとも俺は日本人客と一度も会ったことがない。おそらくコリアンタウンという特殊な立地条件のせいなんだろう。

場所はJR三河島駅と京成新三河島駅の間。派手な外観の床屋がソレだ。ただしこの店の存在が広く知れ渡ると、またたく間に摘発を食らうキケンがある。どうかこっそりと遊んでいただきたい。

社員旅行の幹事を演じて旅行代理店の美人社員をハメちゃいました

彼女が手透きになるのを見計らい、向かいの席に座る。
「いらつしやいませ」
「団体の旅行なんだけど、相談に乗ってもらえるかな」
私が演じたのは、社員旅行の幹事を任された男。上客とみたのか彼女は満面の笑みで申込書を差し出してきた。しめしめ。事前に考えた偽名を使い実在する会社の名前を拝借して、住所から電話番号、内線まで、全てデタラメなものを書き込んでいく。
「今日はたまたま、昼間来られたけど、明日から仕事が忙しくなるんで、連絡はこの携帯に夜10時以降にもらえるかな?」
「今夜中に見積もり書と資料をもらいたいんだが時間大丈夫かな?」
「はい、大丈夫です。私、仕事の後いったん自宅に戻って、会社の前でお待ちしておりますので、それでよろしいですか?」
彼女に、疑う様子はなかった。約束の時間すでに彼女は店の前に立っていた。
「わざわざ悪かったね。ご飯は食べた?」
「いいえ、まだです」
「じや、軽く行く?」
「いえ、そんな。結構です」
体よく断られてしまった。がこれは想定内だ。
「そうそう、大事なこと言い忘れてたよ。俺の同級生で他の会社の人間なんだけど、同じように旅行の幹事をやることになってね。相談に乗ってやってくれないかな」
「え?いいんですか?」
途端に明るくなる彼女の顔を見ながら、私はすかさず携帯を取り出し電話をかけるフリをした。
「もしもし。おおこの前言ってた旅行の件だけどさ、今から代理店の人と打ち合わせ
するんだよ。代わる?あちよっと待ってよ。篠田さんこれから時間ある?」
「あ、はい。大丈夫です」
「大丈夫だって。じや適当にどっか入ってるから合流しなよ。電話待ってるから」
こぅして2 人して近所の居酒屋に向かった。友達は途中で来れなくなった。でも間違いなく契約させるとでも言っておけばいいだろう。
「これ森伊蔵に味が似てるんだけど,値段が3分の1だつて有名なんだよ」
意味不明なウンチクを垂れつつ、彼女にどんどん酒をすすめる。大型契約をしてくれた私のお酌である。飲まないわけにはいかない。かなり酔わせたところで、会社への不満がないかと振ってみると、強制的なノルマはないものの、窓口に来た客との商談をまとめないと、上司に嫌味を言われることが多いという。特に社員旅行の見込み客はリピーターになる可能性が高いため、打撃は大きいらしい。
「じや、今から契約止めるって言ったら困るかい?」
「困りますよ〜」
青い顔でフラフラとトイレに向かったところでお会計。あの様子なら、車では帰れないはずだ。後は強引だった。自分の車に彼女を乗せ、そのままホテルへ直行。入る寸前で、困ったような顔を見せたが、契約破棄をちらつかせた途端、何も言わなくなつた。少々手間暇かかったものの、あれだけの美人とヤレたのだから文句はない。
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