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援助女の中にも、金はあくまで口実で、本音ではオトコと遊びたがってる当たりがいる
ここはちょっと踏み込んでみるか。
「…わかった。不忍の池の前で待ち合わせってことでどうかな」
緊張を覚えつつ、約束の場所に辿りついた瞬間、ボクはことばを失った。なんとそこには、常盤貴
子のような美人が立っていたのだ。信じられん…。
「初めまして」はにかみながら、ボクの腕をとるサキ。心臓はバクバクだ。彼女のカラダは素晴らしかった。スタイルの良さもさることながら、感度がサイコー。こんなエロイ女は初めてだ。しかも、そんな彼女が、キスから、乳首、フエラまで、全身をくまなくなめながら、体にのしかかってくる。ボクはアッという間に果ててしまった。
「コレ」〈アタシぃ、オジサンをいじめるのが好きなの〉
〈俺は趣味じゃないんだ〉
〈違うってえ。オッサンの喜んでる顔を見ると幸せになるの〉
〈ああ、ラッキー。もしかしてオジサンってハゲてない?〉
見るべきポイントは2つ。まずひとつは、しっかり自分を持つことだ。例えばイジめるのが好きなのというセリフに対し、じゃあいじめてよと返すのはNG。俺は趣味じゃないんだけどとはっきり答えてこそ、イニシアチブが取れる。テレクラはフリーマーケット。定価も保証もなくリスキーですが、時には思いがけない掘り出しものやマニアックなものが手に入る。これが何よりの快感。
飛び降りるつもりでラブホテルヘ。女のふくよか過ぎる裸に、目舷を覚える。ところが、なんとこの女、愛撫もしないうちから、目をトロンとさせている。見るからにヤリたくてたまらないといった様子だ。これはひょっとして…。思うが早いか、ボクは女をトイレに連れ込んだ。
「やってみなよ、ホラ」「…はずかしい」「ナニ言ってんの。こんなにズブヌレのくせしてさあ」
「。。。。」「ヤラなきゃ挿れてあげないよ」「イヤ」「じゃあ、わかってるよな」
ハメ撮り可能なのは援助希望の女がほとんど。当然ながら、相応の駆け引きが必要になる。
氏の自説は、要約すればこの2点だ。
●女との交渉はラブホテルの手前50メートルで行う。
●現場では、開マンから撮影する。
1番目の理由はすぐに想像がつ
いた。女もこの段階で別の相手を探すのはおっくうなのだろ一丸自然とOKが出やすくなるに違いない。2つ目の開脚ポーズについては、最初に強烈なインパクトを与えることで、後の撮影をスムーズに運ぶことが目的らしい。
毎度お馴染み池袋のVで、おせじにもキレイとは言い難い三十路の痩せた女をゲット。条件はイチゴーらしい。こいつでいくか。まずは作戦どおり、ラブホテルの50メートル手前にきたところで、あらかじめ勉強しておいたセリフをカマす。
「エッチ撮っていい?」「ヤダよ」「センズリのオカズにしたいんだよ。いいでしよ」「だめ」
う〜ん。ならコレでどうだ。
「じゃあ3千円プラスするよ」「。。。」「5千円でどう」「わかった」
ホテルに入り、シャワーを浴びさせた後、コンパクトカメラを構え、女の股を強引に開かせる。恥すかしがりつつも、素直にこちらの要求に従う彼女。まさに氏のことばどおりじゃないか。調子に乗ったボクは、彼女にあれこれポーズをつけさせた。フェラ顔のドアップに、後ろから乳を操みながらの開マン、セルフタイマーによるバック。もちろん、どれも忍退える女拒まず」から拝借したポーズだ。結局、この日は、正味2時間のプレイで、フィルム2本を使用。アングルもさることながら、ブレもないし、女につけさせたポーズも抜群。これなら本家に勝るとも劣らないのではなかろうか。
テレクラには清楚なお姉さんも援助交際希望の家出娘も
26日の午後2時ころ、池袋のテレクラでアポったヒトミという女と、談話室「滝沢」でお茶をしていた。
年27才。銀座のデパートに勤務しているというだけあって、テレクラ女にありがちな歯の汚れもなく、全体のバランスもいい。あのワインセレブ気取りの川島なお美からマスカラを半分取り、鼻を団子にすればこの女になる。つまりテレクラ女としてはAクラスに入るってわけだ。俺は練馬の住人だが、銀座のデバートくらいは知っている。三越か松屋か松阪屋か阪急か西銀座デパートか、いや和光かも。詮索する俺に、女はバッグから写真を出して言う。
「嘘じゃないですよ。男の人って信用しないじゃないですか」
画像は鮮明ではなかったが、デパートの婦人服売場らしき場所で、黒っぽい制服を着た女が笑っていた。あえて店名は聞かない。想像のほうが燃える。
「それだけ美人なら、お客さんにナンパされるでしょう」
「っていうより、クラブのスカウトさんから声をかけられる」
調子に乗らせすぎたか。いくら銀座の夜の席が大衆化したとはいえ、そこまでの玉ではない。
「どうしようか、今日は」「オヒネリでいいかしら」
1時間くらいしか時間がないというのでホテル代込みー枚半写真つきで決着がついた。写真の条件は『裸はいいけど、アソコは撮らない』「エッチしてるとこはNG」『後で再生して、ヘンなのは消去』の3点だ。あと、シャワーは匂いがつくのでNGという。時間がもったいないので、さっそくレビトラを胃に流し込み、豊島公会堂前近くの小さなホテルへ入った。このホテルの近くにあるビルには三越店員の休憩や着替え用のフロアがある。俺がバッグを見てても「フン、貧乏オヤジに用はないわよ」というような目つきをする、あの気位の高いショップの女店員を倉庫に連れ込み、下半身だけ裸にして、尻を出させて後ろから性器と紅門を見学、洗ってないペニスとアナルを「ああ、もう勘弁して」というまで紙めさせて口へ射精する。妄想すれば、俄然ペニスに力が入る。強く抱きしめてキスをした。
「ちょっと待って。こういうことって準備があるのよ、女って」何を言ってる。俺のセックスに準備もクソもない。「美人だから興奮しちゃって」「私だって嫌いじゃないけど、も少しムードってあるじゃない」《嫌いじゃない》か。ならば、と、女の手を俺の下腹部にあてる。「急ぎすぎよ。時間はあります」思わず言いそうになった。
「オヒネリ出したのは俺だぞ。忘れんな。それにー時間は短い」
ぐっと堪え、タバコをふかしつつ、有線のチャンネルを選ぶ。「ごめんなさい、気分悪くして。はい」女が口をつけてきた。口をつけては舌を出し、離すときには「チュッ」と声を出す。大人のキスだ。
ペニスをくわえた男を忘れるわけはない
セーター、パンツを外し、ブラとショーツを脱がせる。女が恥丘を手で隠すのをどけて全裸を観察する。前面は異常なし。続いて、後ろ向きにさせて尻を割って肌門と陰唇を見る。「なにしてんの。ヘンな人」「こういう前戯が好きなんだ」後ろも異常なしでバランス良し。が、実はこれが困る。白肌に剛毛とか、幼顔に崩れた陰唇。あるいは美人なのに汚い尻肌とかバランスが崩れているほうが、女の弱みを見つけたようでセックスが楽しめるのだ。まあいいだろう。ズボンとパンツを脱いでペニスを出し、カメラを構えた。
「なめてるとこ撮るよ」「えっ、ちょっと待って」
女がティシュに《爽健美茶》を垂らしてペニスを拭き、笑顔のカメラ目線をよこした後、目をつむってペニスの先を口につけた。「もっと奥まで入れて」催促すれば、ペニスを手でつかんで自分の口の奥まで入れて吸いはじめる。いい腕前だ。ホテルへ入って20分。残り40分であれもこれも、となると忙しくなる。ここはフェラをゆっくり楽しむほうが得策か。5分くらいして舌の動きが止まった。「アタシのもなめてほしいな」茶を垂らしたティシュで陰部を拭き、女がベッドに横になった。『洗ってから』と言いたかったが、俺のペニスを茶で拭いただけで紙めさせて、女の性器は洗って、では気分を害すだろう。クリをむいて軽く吸いながら女の太股をなでた。
「柔らかい手で気持ちいいわ」チビデブハゲ、ペニスは短小で早漏、手も足も小さい。が、この手と指がめっぼう評判で、特に背中や尻のラインに性感帯のある女には心地いいらしい。いつかケンちゃんのゴッドハンズと呼ばれたいものだ。
指マンに感じた腔の濡れは5割ほどだが、締まりはちょうどいい。女の脚を開かせてゴムをつけた。「ごめんね、急がせて」女はマジな顔をして俺のペニスを迎え入れた。性交感は中の上ってとこか。顔を見ながら腰を入れる。キスをねだると舌で俺の口の回りを紙めてくれ、機嫌よく射精した。

今回は都心回帰ということで池袋を舞台に選んだ。

サンシャインをはじめ、若いコ向けのスポットが充実した町だが、毎度のことながらそれはあくまで街の話であって、テレクラ女の特徴にそのまま当てはまるわけではまったくなかろう。
金曜の夜、駅近くのテレクラに入るも、なかなか電話はかかってこず、ようやくつながったのは入室から1時間ほど経過したころだった。
「ワリキリなんですよ、それでよければ会いたいですね」
おばさんの声がすぐに目的を伝えてきた。
「ああ、大丈夫ですよ。お姉さんいまこのあたりですかね」
「あのね、清瀬なのよ」
清瀬とは、池袋の北西に位置するベッドタウンで、ここからだと1時間弱ってとこか。
「うーん、ちょっと遠いですね」
「電車だったら30分くらいですよ」
「ちなみに、ワリキリはいくらなんですか?」
「1万5千円ね」
「それ、こっちが向かうんだからもう少し安くできません? 1万円とか」
話し方からして明らかにおばさんなのに、1万5千円も払うのはおかしいでしょ。
「……お兄さん、ワリキリのときっていっつもホテル代は別に払ってる?」
「まぁ、払ってますけど」
「ホテル代別で1万5千円とかでしょ?」
「はい」
「こっちは1万5千円って言っても、それ以上払わなくていいから。だってうちに来てもらうから」
「うちって、お姉さんのご自宅ですか?」「そうそう。ワリキリ代が1万円、ホテル代を5千円と思えば安いもんでしょ。1万5千円ポッキリ」
そういうことか。考えようによってはこの人の言うとおりかもしれない。条件をのむとしよう。
「わかりました。じゃあ1万5千円でいいですよ」
彼女、アツコさんは、現在31才で(絶対ウソだと思うが)、接客業のアルバイトをしているそうだ。参考程度に体型を聞いてみたところ、「まぁ普通じゃない?」というなんとも掴みにくい回答が返ってきた。
「じゃあ、清瀬駅降りてタクシー乗ったら●●ってところまで向かって。1メーターだから。着いたらそこから電話してよ」

タクシーで降り立った●●というところは、田んぼの中に一軒家がまばらに混在する、東京とは思えないのどかな場所だった。アツコさんの番号に電話をかける。
「もしもし、言われたところにいまいるんですけど……」
「ああ、ホントに来たのね。そこで待ってて。すぐ行くから」
「すぐってどれくらい……」
すでに電話は切られていた。せっかちな人だ。あたりを見回しても、薄暗闇の中に人影は見あたらない。というか、これだけ暗かったら人が来てもわかんないよな。遠くの方からナイロン製のトレーニングウェアを着た格闘家のような男が、シャカシャカと音を立てて歩いてきた。夜のトレーニングか。次第にシルエットが近づいてくる。よく見りゃ女だ。これがアツコさんか?猫背で丸い顔に太い眉。内モンゴル自治区に住んでそうな雰囲気だ。オールバックの黒髪が若干濡れているのは、トレーニングの汗だろうか。
「アツコさんですよね」
「お待たせ。来ないかと思ってた」
モンゴルさんは無表情でそう答えると、来た道に身体を向け直して進行方向を指さした。
「行こうか」
「ご自宅ですか」
「そうそう。清瀬はホテルがないからさ」
歩くこと3分、彼女は一軒のアパートの前で立ち止まった。
「ここ」
猫背でゆっくりと階段を上ってオレを誘うモンゴルさん。何かが起こりそうで怖い。
「じゃあ、入って」
「おじゃまします」
中に入ると、一気にむわっと生温かい空気に包まれた。タバコとほこりの匂いが混じったような、なんとも言えない臭いが鼻を刺す。玄関にはトイレットペーパーが倒れそうなほど高く積まれ、足下は泥水で煮染めたようなふにゃふにゃの靴が散乱している。
さらに廊下には粉洗剤が3〜4箱、サランラップが10本ほど積まれ、床には長い髪の毛が無数に散っている。
「適当に座っていいよ」
そう促されるも、汚れたタオルやら服やらが積み重なったこの部屋の、どこに腰をおろせばよいのか。困り果てる様子を見て、彼女は洗濯物の中に手を突っ込んでガサゴソし始めた。
「これ、座布団ね」
差し出されたのは灰色に変色したペッシャンコの低反発クッションだ。ところどころ斑点状に黄ばんでいる。部屋に入るとアツコさんは途端に無口になった。気まずくなり、なにか会話のネタを探す。
「ワリキリのときって基本的に家に呼ぶんですか」
「うん。呼ぶけどさ、まず来ないよね」
そりゃそうだ、誰がタクシー使ってこんなとこまで来るもんか。
「接客業でしたっけ? 仕事だけじゃお金が足りないんですかね」
「そういうわけじゃないんだけど」
「じゃあ、ワリキリのお金って何に使うんですか」
「甥っ子と遊ぶのよ」
「はあ」
「甥っ子がさ、いま小学5年生で食べ盛りなのよ」
「はい」
「すたみな太郎って知ってる?」
焼き肉やら寿司やらデザートやらが食べ放題のバイキングレストランのことだ。
「知ってますよ。そこに連れていくわけですね」
「そうそう」
甥っ子に腹いっぱい食べさせてやるための売春か。泣かせるといえば泣かせる話だ。テーブルの上に、なぜか時季外れのお年玉袋が置いてある。
「これって甥っ子さん用ですか?」
「ああ、そうそう。お年玉代もかかるから、もっとテレクラしなきゃいけないのよね」
 正月の3カ月も前からお年玉の準備をし、しかもその中身をエンコーでまかなおうとするなんて。この人、大丈夫か?そういえば、セックスはどこでするのだろう。ロフトは物置になってるし、1階はモノが散乱しててベッドもないし。
「あの、どこでするんですかね」
モンゴルさんは表情を変えずに自分が腰をおろしている場所を左手でポンポンと叩いた。服とタオルが積まれただけのスペースだ。
「そこ、布団なんですか」
「そうよ。シャワー浴びてきなよ」
「あ、アツコさんお先にどうぞ」
「あぁ、私はもう浴びてるから」
彼女は毛先をつまんで見せてきた。濡れている。ただ、そのウェット感、汗かアブラに見えるんだけどな。
「早くシャワー浴びてきなよ」

母娘や姉妹ともまた違ったいとこ丼3P

母娘の「親子丼」、姉と妹の「姉妹丼」、同じ顔をした「双子丼」。男たるもの、一度くらいは禁断の丼モノを食したいはずだ。とはいえそんなラッキーな出来事に遭遇することなど、まずありえない。大方の男性にとって丼プレイはあくまで妄想上の産物だろう。
報告しよう。このオレ、齢35にして初めて念願の丼にありつくことができた。親子丼などに比べれば、やや味付けは薄かったのだが。なんといっても5千円、金にモノを言わせ幾度となく逢瀬を楽しんでいたところ、つい先日、ナナから思いも寄らぬメールが来た。
<親戚も遊んでもらってぃぃ?>
親戚も?親戚って誰よ。保護者かいな。そりゃマズイっしよ。
<親戚って?><いとこだよ。すごくカワイイよ>
いとこだと!?つまり3Pってことか。初めて聞いたが、なんでもナナは一人暮らしの従姉妹の部屋に居候して一緒に住んでいるらしく、オレのことを話すと自分もお小遣いがほしいと言い出したそうだ。
<いとこなのにそんな話するんだね>だってすっごく仲良しだも〜ん
いとこ丼。はて、そいつはどんなもんなんだろう。母娘や姉妹ほど血のつながりが濃くないだけに、浮かぶイメ —ジは実に微妙だ。おそらく、このシチュエーションに何を感じるかは、各人それぞれの姻戚状況に影響されるのではないか。オレの場合、父方母方ともにいとこは数多く、女いとこ同士の関係も数パターンある。まるで姉妹のような2人もいれば何年も顔を合わせず他人行儀の者もいる。ただ、3Pを厭わない2人となるとちょっと想像がつかない。つうか、ありえん。想像すればするほど、不信感が募ってくる。本当にいとこが来るんだろうか。ただの友達なんじゃねえのか。でもそんな嘘をつく理由もないしなあ
待ち合わせ場所に、ナナは1人の女の子を連れて来ていた。アリサ、21才、専門学校生だそうな。顔はやや永作博美似で悪くない。ただ、ナナとは系統が違う。いとこなんだからこんなもんか。軽く探りを入れてみる。「いとこってことは、お父さん同士が兄弟とか?」
「ううん私のお母さんの弟が、アリサちゃんのお父さん」
ふむふむ、お母さんの弟がこうでああで、つまりオレの姻戚でいえば美穂ちゃんと陽子ちゃんの関係と一緒だな。あの2人が3Pか、すげえぞそりゃ。話しぶりからして2人がいとこなのはどうやら嘘じゃないようだが、まだ根拠が薄い。何か確実に証明できるものはないだろうか。本籍地?血液型?う—ん、どれも違うな。
いとこ丼はまずナナとオレが絡むところから始まった。
恥ずかしがりのアリサは服を着たまま、洗面台で髪型を直しながら見て見ぬフリをしている。まあそのうち引っ張り込めばよかろう。ナナを全裸にし、見慣れた小ぶりの胸に吸い付く。残念ながらアエギ声は出ない。いつもの調子だ。アリサはソファに座ってこちらを見ている。心なしか顔が上気しているようだ。では今度はフェラシ—ンでも見せてやるか。ジュボジュボと音を立てながらしやぶりつくナナ。ほうら、アリサちゃん、君のいとこはこんなことしてるよ。「こつちおいで」たまらずアリサの手を引っ張ってベッドへ。と今度はナナがソファに引つ込んだ。連係がとれているというのかどうか。これじゃ3Pにならんだろうに。さてさて、いとこちゃんはどんな体をしてるんでしようかとブラをはぎとれば、これまた小ぶりな乳房が現れた。こういうところが似てどうするよ。乳首を吸い、指を入れても、アリサは声をあげなかった。ナナの視線を気にしているのか、あるいは不感症の族なのか。3人がくんずほぐれつになる3Pにはついぞならず、片方と絡めば片方が脇に退散する、妙ちくりんなプレイに終始した。最後はもちろんアリサで射精だ。
「君ら、よくこんなことしてるの?」
「ううん、こんなのはないよね」
2人して出会い喫茶に行き男を交えて3 人でカラオケなどで遊ぶことはあっても、エッチまでは経験ないそうだ。オレは気に入られたってことか。ありがとさんです。
落ち着いたところで'ようやく決定的な質問を思いついた。とはいえ詰問口調では無粋極まるので、遠回しに攻めてみる。
「2人とも若いから、おじいちやんおばあちやんは、まだ元気でしよ?」アリサが答える。
「おばあちやんは生きてるよ。去年まで住んでたし」「でも最近ボケてるよね」「そうそう」
共通の祖母の顔が浮かんでいるようだ。やっぱいとこなのか。いや、演技か?
「へえ、じやあおばあちやんの名前、せ—ので言ってよ、せ—のでだよ」
ふふ、これで確実だ。仮に嘘っぱちだとしても、ここまで口裏を合わせてはいまい。
「せ—のっ、カスエ!」2人の声はぴたりと揃った。確信を得たとたん再びもぞもぞ勃起し始めたオレだったが、ナナもアリサもさっぱり相手にしてくれなかった。やつぱどこか気が合うんやね。
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