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私は、女だ。正しくは、男から女になったと言うべきか。そう、私は性転換手術によって現在の性を手に入れたのだ。タマを除去し、胸を膨らませ、さらには女性器まで取り付けた。どこからどう見ても元が男だったとは思えないはずだ。
ただこの社会、たとえ容姿がどうあれ、性転換者が純然たる女として生きていくことは難しく、私
はニューハーフという立場で現在の日々を送っている。職場のニューハーフヘルスで、私を抱く男たちは口々に言ってくれる。
「本物より、ずっと女っぽいよ」
その言葉を聞くたび、私は女に生まれ直したことの幸せを噛みしめる・・・。
物心がついたころから、トイレでファスナーを下げる度、不思議な違和感に捕らわれてきた。
「何でこんなものが?」
股の間にだらしなくたれ下がる陰茎と、我が物顔に揺れる2つの睾丸。私、女なのに。
性同一性障害。それが私の病名だ。見た目は紛れもない男なのに「自分は女だ」といぅ自覚からどぅしても抜け出せない。原因としては、遺伝子や環境など諸説が入れ乱れ、いまだ定説はない。治療法にも決定打がなく、対策はホルモン注射か性転換手術だけだ。私が初めてその〔手術〕の存在を知ったのは、中学になった直後のことだった。
「モロッコでオッパイを付けてチンチンも取っちゃったの」
名物番組「11PM」のゲイバ—特集で、カル—セル麻紀が己の体験を楽しげに語っていた。
「これだ……」
探していた物が、初めて明確な形を取った。ズルい! 私もあんな可愛い体になってやる!が、もちろん無知な学生が行動に移せるわけもなく、手術費用のアテだってない。徐々に道が開け始めたのは、中3になり地元のゲイバ—でバイトを始めてからだ。この年齢でゲイバーとはオマセもいいとこだけど、自分のどうしようもない苦境をママに告げると、雑用係として雇つてくれたのだ。私は本名を捨て、久美子として働き、その世界に馴染んでいった。
「アンタ、性転換したいんだったら、いい病院を紹介するわよ」
「あありがとうございます」
「最近は、フィリピンよりタイのほうが優秀なのよねぇ」「へぇ…」
先輩から飛び出す貴重なアドバイスの数々。憧れは深まる一方だ。コトが急に現実味を帯びたのは、3力月後のことだった。常連客の某中堅英会話スクール社長が、費用を出してくれるというのだ。
「久美子ちゃん、金はなんとかするから、手術してきなよ」
「えぇ!」
「だって、オレ、久美子ちゃんにキレイになって欲しいんだもん」
彼が私にゾッコンなのは知っていた。金の力で心を掴もうという腹だろうが、利用しない手はない。以降、私は彼の金で数十回に渡る人体改造を行い、女へとなってゆく。
その年15才の夏、私はバーの先輩のアドバィスを受け都内某所の簡素な病院を訪れた。目的は睾丸切除だ。
「タマ抜きだけは、先にしておきなさいよ。あれは、早いほどいいんだから」
先輩によると、10代のうちに睾丸を取っておけば、身体がゴツくなるのを防げるらしい。命にも別
状はなく、性転換の初歩的な手術だという。ただし、日本では性腺の切除は禁じられているため、国内で手術を受けるには、闇医者を頼るしかない。表で「泌尿器科」の看板を掲げながら、陰でタマ抜きを行う医師の存在は、この世界じゃ公然の事実だそうだ。
「心配ないわよ。みんな普通にやつてることだから。じゃあ、予約はアタシがしてあげるわね」
こともなげに笑う先輩を見ても、不安は拭えない。まさに睾丸が縮む思いだ。
診察時間外のため、院内は暗い。電気が消えた受付で誓約書らしき書類へサィン。10分も経たぬうちに名前を呼ばれた。
「愛田さ一ん」「は、はい!」
中年医師の導きで、ラィトと手術台だけの簡素な部屋へ向かい、指示通りにベッドへ横たわる。と、男がおもむろにズボンへ手をかけ、一気に引きずり下ろした。
「じや、始めますよ」顔に青い布を被せられ、続けてジヨリッと陰毛が剃り上げられる。下腹部には何度も消毒液が。「キヤツ!」
30秒後、睾丸に鋭い痛みが走った。麻酔注射だ。すぐに痛みは消え、メスと衣ずれの音だけが断続
的に続く。タマ袋と肛門の間にある中心線に沿って皮膚を切り、中身を取り出したらしい。素手でじ
かに内臓を揉みほぐされたよぅな、不思議な感覚だ。「はい。終わり」
医師が微笑み、皮膚を縫い合わせて手術は終了。眼前に置かれた銀皿の上に、フグの白子に似た血まみれの睾丸が、仲良く並んでいた。わずか30分の早業だ。
ついに女になったんだ
ペタリと潰れたタマ袋の滑稽さに、ジワリと実感が沸き上がる。ジャマな物が失せたお陰で、心まで軽くなったようだ。10日間で退院した後も痛みはなく傷口は3 週間でふさがった。悩みは、ホルモンバランスが崩れて、無闇に焦燥感を覚えたことだけだ。この成功に気を良くした私は、1年後、今度は豊胸手術に挑んだ。こちらは、キッチリと厚生省の認可を受けた、国内でも合法の手術である。
「オッパイを作りたいなら、シリコンよ」
先輩の忠告を念頭に、希望の術式を病院に伝える。私が選んだのは、数あるシリコンの中でも最高
級品との呼び声が高い「オイルジェル」だ。
この素材、本物のバストとほぼ同じ質感が得られる上、安全性もバッグンといぅ優れ物で、お値段
はなんと片乳で150万円。ちなみに、生理食塩水ならたったの9万円だ。
前回と同様、手術は一時間もかからずに終わった。脇の下をメスで開き、大胸筋の下にパッド状のシリコンを入れるだけの簡単な作業につき、入院の必要はない。見事なアンダー65Fカップの美乳が完成し私は一人悦に入った。
玉はなくなり、胸も膨らんだ。少し化粧をすれば、男だとは誰にもわからない。しかし私の中はまだ物足りなさを覚えていた。アレがないじやないか。外見を女っぽく見せるだけならこれで満足すべきなんだろうけど、女としての人生を歩むならやっぱりアレは不可欠。どうしてもに入れたい。
「マンコを作るんなら、今はアメリカがいいんじゃない?技術的には進んでるらしいわよ」
またも先輩たちにに尋ねたところ、皆の意見が一致した。性転換と言えばモロッコの名前をよく聞くが、今はアメリカが主流で、現地で電話帳をめくれば病院はいくらでも見つかる。アメリ力には性転換手術を認める法律があり、日本で言う美容整形なみの隆盛を誇っている——。手術を簡単に説明すると、夕マ袋の皮を、肛門の上に開けた穴に張って陰唇を作りクリトリス代わりに亀頭の神経を使うという。実に壮絶な内容である。
人工膣の完成には約4時間かかり、値段はなんと約250万円。しかも、下半身を広範囲に切り裂くため、合併症の危険も大きいという。が、真の女を目指すが戸惑うハズがない。心を決めた。
それから3力月後。アメリ力の某空港からタクシ—に一時間でほど揺られ着いたのは日本と変わらぬ簡素な造りの病院だ。細かい書類に片っ端からサインを記し、診察室で性器のチェックを受けてから病室へ入る。ベッドの上で、巨大な浣腸をズブッと刺されれば準備完了だ。
翌朝9時。巨大なライトに照らされ、私は手術台に横たわった。いよいよだ…。
ほどなく力—テンの向こうからドクターが現れ、点滴のチューブを左腕に差し込む。
「Goodsleepforyou!」
全身が微妙に熱くなり、意識が消えた。
「openyoureyes!」
次にドクターの声で目が覚めたのは夕方の4時だ。どうやら無事に終わったらしい。手術の成果が明らかになったのは、2 日後のこと。ドクタ—が鏡に映しながら性器の説明を始めた瞬間、大声を上げた。
「キヤ!すごーい!」
多少の縫い目が痛々しいながら赤く波打つ大陰唇のヒダと、小豆のごとく突き出たクリトリスは、紛れもなく女性器に相違ない。なつたんだ!開放感が体中を包み、ダッシュで駆け出したくなるほど爽やかな気分。これで私は本物の女なんだ。
男では味わえぬシビれるような大波
術後は20日間の入院を経て日本へ戻り、アフターケアに努めた。ドクタ—の話では、外陰部と膣が完全に治るまで、平均で6力月ほどかかるらしい。内部に小さな傷が山ほどあるため、手術後の4週間は激痛が走る。仕方なく、食事を最小限に抑えて、なるべくトイレに行かない作戦を取った。薬局で大量のマキロンを買い込み、膣内を洗いまくる毎日。3 週間で、体重は42キロに落ち込んだ。術後3 0日目。痛みが和らいだのを見計らい、人工膣の性能を実戦で試すことにした。
2力月は、セックスを控えてくださいね
ドクタ—の声が脳裏に甦ったが、せっかく手に入れた新しい性器だ。一刻も早く使いたい。さっそく、当時のボ—イフレンドを呼び出した。
「お?スゲエ。よくできてるじゃん。どれどれ?」
興味深そうに股間を指でなで回した後、彼が上になり腰を使い始める。
クチユツクチユツと、見る間に内側が液体で溢れいやらしい音を立てる。あれ?何も感じないぞ。なんでだろ?
「ちゃんと濡れるようになってんだ」
嬉しそうな彼の声に反して、クリトリスがやけに痛く、膣の奥をくすぐるような微妙な痒みが延々と続く。
「あらあああ!」
情けない叫びと共に、勢いよく彼の体が離れた。見れば、怒張したままのペニスが鮮血に染まって
いる。あちゃ、傷が開いたか。結局、私が初めてエクスタシ—を知ったのは、後に50人もの男に貫かれ、ヴァギナが完全に体に馴染んでからのことだ。なんでも、人工的な膣でいきなり快楽を得るのはまず不可能で、何度もオナニーを繰り返して、 性感帯の開発を進めるのが普通らしい。
ただし、クリトリスから全身に向かって突き抜ける、あのシビれるような大波の素晴らしさ。男の体ではまず味わえまい。その後、私はさらに5回に渡って、局部にメスを入れた。大陰唇が右だけ大きすぎるため修正。と、今度は膣口の締まりが悪くなり改良。そんな作業を繰り返し、結局理想の形に至るまでにつぎ込んだ金額は900万に上るだろうか。ただし、ラストの手術だけは改良ではなく、別れた男を忘れ去ることが目的だった。彼のペニスが貫いたヴァギナを捨て去り、新しい男を迎える準備をしたのだ。こんな、普通の女性には絶対ムリな荒業も、性転換者だけに許された特権だろぅ。さて、次はどこをリニューアルしようか。
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