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192_20200323144733b0d_20200730163026ccc.jpg193_20200323144736a46_20200730163028900.jpg194_2020032314474306e_20200730163029cd4.jpg195_20200323144747f3c_202007301630308b5.jpg
援デリ娘と純朴男をアポる出会い系を使った悪い悪戯
まず2つの出会い系サイトAとBに登録する。Aのほうは普通に男として、Bでは女として。その際に大事なのは登録名で、 男なら『新宿マン』 女なら『ヒマっこ女子大生』 などと、人名を使わないようにしておく。 では手順を。 ①(サイトB) Bのサイト(自分は女の設定)で『ヒマしてまーす。池袋あたりで遊んでくれる人いませんか?』と書き込む。掲示板のジャンルはピュア系が良い。 ②(サイトA) Aのサイト(自分は男の設定)で、いかにも援デリ業者らしきカキコミにアクセスする。『欲求不満のミユキです。ホ別2でお願いします』のような。 ③(サイトB) ①に食らいついてきた男に、②で見つけた女の名前で返事する。 『メールありがとう。ヒマっ子のミユキです。今から会えますか?』 ④(サイトA) ②の業者とは簡単にアポれるので、③でメールが始まった男の名前でやりとりする。 『新宿マンのヒロシです。どこで待ち合わせますか?』 ⑤(サイトB)  ③の男を、④で約束した場所に誘導する。 『北口のマック前にいます』 ⑥(サイトA) ④の女の服装を聞き出す。業者なら普通に教えてくる。  さて、ここからはアポ現場だ。援デリ女がやってきたら、その特徴をこまかく男に伝えよう。 『髪はセミロングで、白いワンピ。赤いカバン持ってます』 これで、男と女はそれぞれ自分がアポった相手だと思い込んで対面する。一方はピュア娘だと、一方はエンコー男だと勘違いしたまま。 じゃあ行きましょうかとばかりに、援デリ嬢がすたすたラブホ街へ向かっていくあたりの、なんとも言えぬ距離感がたまらなく可笑しい。ホテル内ではもちろんトラブルだろう。また、メールの途中で 『少しお茶してからホテルに行こうよ』(援デリ嬢に向けて) 『喫茶店でお話しましょう』(男に向けて) あたりのフレーズをはさんでおけば、喫茶店での2人の噛み合ってるような噛み合わないような様子も観察できる。
援交ブッキングのプロ援デリってどんなシステムだったの?
急に寒くなってきた日曜日・おうちでゴロゴロしていると、地元(千葉)の友人T君から『スゲーの見つけちゃったぜ!』と興奮気味な電話がかかってきた。
「最近出会い系サイトにハマってんだけどさ、なんか変わった書き込みがあったんだよ。『今、渋谷に友達と何人かでいます・写メ送れるんで、会える人いませんか?』って。まあ、初心者には、この書き込みのすごさはわからないんだけど、援交募集を見続けた俺にはすぐにわかったね〜」
「すごいね。で、どこが変なの?」
「普通の援交なら、2人以上で動くことって少ないんだよ・なのに、何人かの援交女が一緒にいて、写メまで用意してあるっておかしぐねえ?しかも、その害き込みを見つけた次の日に、『今日なら渋谷に行けるよ〜』ってメールしたら『ごめん、今日は新宿なんだ』って。活動場所を変えてるあたりも業者の香りがするんだよなぁ」
なるほど、確かに素人じゃないのかも。これは…いわゆる業者が女の.たちに援助をさせている『援デリ』ってやつなんじゃないだろうか?今年初頭、その存在が噂程度に語られていた援デリ。業者の男たちは出会い系サイトなどで客を探し、女のフリをしてメールを交換。アポが取れたら女の子を派遣するというシステムらしい・やってくる女の.の中には、未〇年もいるとかいないとか…。
もし丁君が言う輩が、援デリじゃなくて、本当にフッーの援交少女たちのグループだったとしたら…人数揃えて写メを用意してるなんて、ユーザーのニーズをキャッチしすぎてる。とりあえず、真相を確かめてきま〜す!
某日、土曜日の昼。新宿。T君を千葉から呼び出し、歌舞伎町のマックで作戦会議。T君がチーズバーガーにむしやぶりつきながら言う。
「その書き込みにサイト内でメールのやり取りしてたんだけど、昨日、直メールを教えてきたんだよね。《まりちゃん》っていうコなんだけど…」
メ—ルを打ちながら、T 君がつぶやく。
「本当に来るのかなあ?つ一か、かわいかつたら行きたいなあ…」
「うん、とりあえず来たら最初は俺がプレイしてくるよ。かわいい、かわいくないに関わらず」
「ブサイクが来ますように。町田にブサイクが当たりますように」
嫌な祈りを捧げるT君のケ—タイに、まりちゃんからの返信が。レスはや!かわいい子が来ますように…。すぐに会えるよ〜☆左の子で、19才、別5で
絵文字バリバリの文面に添付画像のリンク。祈る気持ちでリンクを押す。時計のアイコンがくるくると回り、画像をダウンロードし始める。
「うぉおおおおおおおお!マジかよぉお」
叫んだのはT君だった・その隣でボクはガッッポーズー.
写メには、2人の女の子が写っていた・右には、メガネをかけたちょっとぽっちゃりな女の子・そして問題の左には…往年の安西ひろこ似の超カワイイギャルが『かわいいおじちゃんと○○しよ』『でぶしねよ」という書き文字と大量のハートマークとともに写っていた。
「マジかよ〜・嘘だろ〜?こんな子が2万5千円でセックスさせてくれるわけないんじゃねえ?」
「T君、すぐにOKのメールを送ってよ!向こうの服装も間いといて!こっちの服装は、『黒いシャシにジーパン』くらいの微妙な感じで送っておいてね。一応、怖いから」マックの真ん中でテンションあがりまくりの刈男ふたり。すぐにメールが戻ってくる。
『わかりまちたぁ〜☆すぐに行きまつ!
「…メールのまんまじゃないか、じゃあ…ちょっと行ってきます」
ジュースの氷をガリガリと砕きながら悔しがるT君を置き、外へ・おそるおそる安西の肩を叩く。
「こんにちわ。まりちゃんに紹介されたんだけど」
「あ、はい!どうも、Aです」
ボクの顔を見てニッコリと笑う彼女。うわ、近くで見ると、こりやまたカワイイ.Aちゃんに気づかれないように、マック内にいるT君に後ろ手でバイバイしながら、ホテル街へ・よつしや〜〜楽しんじゃうわよ〜「何時ごろから新宿にいるの?」
ラブホに入り、コートを脱ぐAちゃん。細い体にDカップはありそうな胸がニットから主張している。並んでベッドに座ると、髪の毛からシャンプーの香りがふんわりと漂う。
「朝からだよ。ブラブラしてて、買い物しようと思ったんだけどお金なかったし」
「まりちゃんは友達なの?」
「え?うん、友達の友達かな・あんまり知らないんだよね」
「そうなんだ?俺と会う前はどこにいたの?誰かと一緒だったとか?」「そこらへん、ひとりでウロウロしてたよ。その«まり» つてコとは直接会つたことないんだけど、友達が紹介してくれたんだよね」なに? じゃあ、まりちゃんなる女のコは実際にいるのか?業者じゃないのか?
「わかんないけど、うちの友達は、まりってコとmixiで知り合つたらしくて、お客さん紹介するよ〜て言ってきたんだって。そんで、うちはそのコの紹介の紹介で来てるつていうか…。まりとは、いつもメ—ルでやり取りしてるんだけど、1 回だけ電話で話したことあるよ。20代くらいの女の人だつたし」 
「は——。ちなみにお客さんの紹介料として、この2 万5千円から、いくらか取られるの?」
「ううん別に。なんか紹介してくれるだけ—」
なんだそれ?じゃあ、業者じゃないのか?Aちゃんの口ぶりからして、嘘はついてないように思える。彼女が本当のことを言つてないとすれば…謎だ!いつたい、まりちゃんは何者なんだよ? 
「つーか、あんま時間ないから、早くしようょ」
そう言つて、顔を近づけてくるAちゃん。パッチリと大きい目で覗き込んでくる。そのまま半開きの唇を押し付けてきたかと思うと、ヌラつと湿つた舌がロの中に入つてきた。
「…ん、お風呂とか…は?」「ん〜〜、いいよ別に。うち、さっき入ったばっかりだし〜」
髪から漂うシャンプーはそのせいか。っていうか、すでに一仕事終えた後らしい。それじゃあとことん楽しませていただきます!ねるねろと唾液いっぱいのキスをしながら、ニットに手を入れ胸を操む。「んふう…んふう…」と、目を閉じながら吐息を漏らすAちゃん。
ゆっくりとニットを脱がすと、ツルツル地のピンクに黒のレース付きのブラが現れる。鼻先をツルツル部分に押し当てながら、右手で胸を操み、左手をスカートの中にもぐりこませた。
「はぁ…だめ…、気持ち…」
反応いいじゃないですか!下のパンツの横から指を入れるとすでにグッチョグチョですよ!鼻先でブラを下にズラし、乳首を露出させてパックリと口にふくむと輪首をブンブン振りながら「もう、入れて、おちんちん入れて!」と叫ぶ。え、もう
「入れて、ね、入れてよ〜〜。でもゴムは絶対着けてよ」
なんだか興奮してるのか冷静なのかわかりません。でも、長いまつ毛をゆっくりとパチクリ。トローンとした目で見つめられると…ボクも早々に挿れたくなってまいりました。光の速さでゴムを装着、パンツを脱がさず横にズラし、そのまま挿入!ズププププ…。「ああああああぁああ」
Aちゃんの細い体を押しつぶすように突き刺すと、細い両腕でしっかりと抱きついてきます。ボクの口の中に唾液いっぱいの舌をほおりこんでの粘着質なキス。ちゅつばちゅつば、ぐっちよぐっちよと、上から下から工口い音が鳴り響きます。時おりカワイイ顔でせつなそうにボクの顔を見るAちゃん・ぐうううも、もうたまらん-.絶頂を迎えたボクは、ティンコを思いっきりAちゃんのムァンコの奥の奥までブッ刺し、子宮の入り口で射精しましたとさ(ゴムだけど)。たっぷりAちゃんの体を2回ほど堪能してホテルを出る。すでに夕方5時過ぎ。T君に連絡をする…が電話がつながらない。
どうしたんだ?先ほどのマックに戻るがT君の姿は無かった。う〜ん、ボクだけオイシイ思いをしたから怒って千葉に帰っちゃったのかしら?コーヒーを注文し、考える。とりあえずわかったのは次の3つだ。
①まりちゃんという女は存在し女の子を集めている。
②女の子とは実際に会わずに、メールだけでやり取りをしている。
③女と客を紹介しているだけで、お金は取らない。
う〜ん、まりちゃん、いったい何が目的なんだろう。「私、援交ブッキングのプロよ。すごくない?」と、一人悦に入ってるだけなのか。確かに子供のころは《顔が利く》だけで満足したりもするものだが…。「おう、待った?」
I君の声が聞こえた・見ればニコニコ顔である。おまえ、どこ行ってんだよ。
「あの後、俺も別のアドレス使って、まりちゃんに別の女の子を2万円で紹介してもらったんだよ。ちょっとぽっちゃりだったけど、エ口くてかわいかったぜ〜。Bちゃんって高校は行ってないらしいけど、行ってたら今年、高校3年生のコだったぜ〜」
マジかよ?年齢ギリギリじゃないか。でも、そんな子がいるってことは、本物がいてもおかしくないんじや?で、まりちゃんのことは何かわかった?
「バッチリだよ!なんか、まりちゃんってのは本当はいなくて、男がメールでアポってるらしいよ。そのコが言うには、『後ろに男がいるってバレるといろいろ面倒だから、女のコだけのグループってことにしてる』って言ってた」
「えぇええ嘘だ俺が会ったAちゃんは、まりちゃんは実際にいて、メールだけのやり取りだけで、ギャラだってお金は取られないって言ってたけど…」
「いや…、Bちゃん、俺が払った2万円見つめながら、これ、半分取られるのが痛いんだよね…ってつぶやいてたけど…」
「証言に食い違いがあるんですけど…真実はいかに!」
「いかに…っていうか、俺、Bちゃんと別れた後、ちょっと尾行したんだよ。そしたら、コマ劇場の横のロッテリアに入っていったんだよね。もしかしたら、あそこがアジトになってんじゃないの?」
えぇええ?っていうかT君スゴすぎ!ボク、あんまりセックスが気持ち良すぎて尾行なんて考えもしませんでした。さっそくコマ劇前に向かう。エライ人だかりをかきわけロッテリアに到着。.……。.………いました。なんと店内中央のカウンターに5人のギャルがズラーつと並んでます。その中にAちゃんが鏡を見ながらまつ毛をいじってました。隠れるようにコ—ヒ—を2つ注文Aちゃんたちの座るカウンタ—から死角になる席にT 君と並ぶ。
「さっき俺が会ったBちゃんもいる。町田が会った安西ひろこ似もいるじゃねぇかよ…」
体をひそめながら、T 君が小声で言う。そうこうしてるうちに、店の外からスーツに茶髮のホスト風の兄ちゃんが入ってきて、5人のうちのひとりにコマ劇のケンタツキー前と声をかけ店を出て行く。
なんだよ。やっぱり男が付いてるんじゃん!
業者決定!Aちゃんの言ったこと全部ウソだったのか…。演技うますぎだよ。とりあえず、某出会い系サイトにいるまりちゃんは、『援デリ』ということが確定しました。でも、女のコはかなりカワイイし、ゴ厶本番で、値段も2万〜2 、5万円とかなりリーズナブル。これはかなりお得なんじゃないでしょうか。
クリスマスイブにデリへル嬢を呼んだら寂しさから本番成功率が高いのか?
《チェンジ》という文字が脳裏をかすめた瞬間、バナナマンは靴を脱ぎ部屋の中にドスドスと入ってきた・思ったより動きが素早い。
「外、寒かったでしょう。あったかいチキン食べる?」「いい。オナカいっぱいだから」
「じゃあ、ケーキは?」「いい。私、甘いのダメだから」
「シャンパン…」
「気にしないで。ウチの店、お客にすすめられたモノを食べちゃダメって言われてるから」
は、はぁぁ?な、なんなんだ?ちょっとサービス業としてなってないんじゃないのかね。切れそうになるのをぐっと堪え、僕は声のトーンを落とした。
「いや、3日前に彼女と別れちゃって…寂しくて電話しちゃったんだ。今日は慰めてよ…」
Aちゃんにそっと近づき抱きしめると、なんたること、彼女、ボクの胸を押しながら、パッと離れるではないか。
「お風呂入ろう。それからね」
「…いや、ボクあらかじめ入って待ってたんだよね」
「は?ダメだよ。一緒に入って・決まりだから」
あ〜〜プチプチと細かく切れながらも、ガマン。ここはガマンだぁ。シャワーの後ベッドへ移動するが、おざなりのキスに、しっかり口を閉じないユルユルのフェラ。全然気持ち良くないやんけ!
仕方なく攻守交替し、正常位素股の体勢になりティンコをムァンコにちょっとコスリつけようとすると、彼女が慌てたように両手でブタをする。
「ナニ?ウチ本番とかやってないんだけど」
「え…?いや、素股だけど?」
「素股は私が上になる場合だけ。正常位の体勢ではやってないから!」
もう限界。クリスマスだからとか、本番できるとか、そういう次元じゃなく、ボクちゃん、デリヘル嬢の中でも一番最悪な種類の女を引いちゃったようです。結局、フルに使っても、イクどころか、しっかりと勃つこともなく終了してしまった。クリスマスは、誰もが優しくなれる夜。なのにあんなに人に対して優しくない女は初めてです。次は、お客に対して真心のこもったプレイをしてくれるお店をチョイスしなくては。そこで目を付けたのが出張メイド風俗2人目は貞子。『M』自宅までメイド姿の女をデリバリーしてくれるという店だ。メイドなら、ご主人様である客に対しての真心あるサービスも期待できるだろうし、本番だって比較的簡単にヤレそうではないか。しかし…。「今の時間ですと、ほぼ出払ってしまってるんですよね。クリスマスは基本的に出勤してる子が少なくてですね」
「…ひとりもいないの?」
「え〜、実は数日前に入ったBちゃんという.がいることはいるんです。ただサイトに写真が載ってないんですよ」「そのコはカワイイの?」
「ん〜、カワイイというか、素朴なタイプですね。ただ、メイドとしては問題ないです。従順なコですよ」従順ないいじゃないですか!クリスマスにひとり寂しいご主人様の本番への願いも従順に応えてくれるってことだもんね?そのコで行きましょう!あらためてベッドのシーツを張りなおし、チキンを電子レンジで温める。と再びチャイムが鳴った。今度こそ!主に祈りつつ扉を開ける。が、次の瞬間、頭の中でキリストがはりつけになった十字架にヒビが入り、音を立てて崩れていった・推定20代後半・どっからどう見てもオバサンじゃん!
「お侍たせいたしました、Bです」
平くったい顔に、胸あたりまで伸びたゴワゴワの髪。細い一重まぶた、顔を引きっらせるような愛想笑い。素朴…っていうより、ただの貞子だよ!酷すぎるよ、さっきの店といい、なんでクリスマスなのにウソをつくんだよ。部屋に入り、コートを脱ぐ貞子。下は、アンナミラーズの制服を黒くしたような胸を強調したメイド服だった・でも胸は全然ない。笑顔もない。もう痛々しすぎる。泣きそうになりながらもやプレイを受けるボク。が、いかんせん股間を貞子がナメているという恐怖のリングプレイ。ティンコの強度も上がりません。ホトホト疲れながらも、前回と同じように正常位素股の体勢に。と、途端に貞子が奇声を上げた。
「うひいいい……、や、やめ…うぎいいいい……やめてええ」
うわぁああ、怖ええ!白目を剥いて首を左右に高速回転する。エクソシストかよ
「だ、大丈夫!ちょっとだけ入れさせて。クリスマスでしよ?」
「い…いつぐ…や、やめで…」「あの、ボクご主人様…」
もはやプレイは続行不可能・何なんだこのクリスマスは。罰ゲームか〜最悪だ。『クリスマスは本番成功率が高いのか?』というテーマなハズなのに、『この世に神はいるのか?』というもっと大きな
人生のテーマが持ち上がってきた。しかし、予算的にも次がラストチャンス。失敗は許されない。果たして我が家にサンタクロースはやってくるのか。ん?そうか!サンタだよ!ここはやっぱり、ミニスカサンタの衣装に身を包んだ女の子を呼ぶべきじゃないの。サンタのコスプレをすることによって、女のコもその気になって、本番というプレゼントをしてくれるんじゃないの。
ネットで調べると…ありましたよ。『E』って店のサイトに《クリスマスキャンペーン中により、ミニスカサンタの衣装、無料貸し出し中》なる一文が載っている。よっしゃ、さっそく電話じゃ!
「もしもし、メリークリスマス!お電話ありがとうございます」
おお、クリスマス感満点じゃない!期待できそうよ。「今の時間ですと、サイトでも確認できますがCちゃんというコですね。小柄ですがDカップ、性格もおっとりした感じで人気の女のコですよ」
顔にうっすらとボカシが入っているが、かなりカワイイ!アイフルのCMの安田美沙子似だ。もう迷うことなくGOですよ!
ピンボーンー運命の三度目のチャイムが鳴った。扉を開けると、そこには身長は小さいが安田美沙子が立っていた.よっしゃ神よぉおお
「メリークリスマス!外、寒かったでしよ?チキンもケーキもあるよ?食べる?」
「あ〜うれしい〜.食べた〜い!」
この反応ですよ!ボクが求めていたのは!
「じゃあ、ケーキの前にサンタになっちゃうね」真っ赤な肩紐のワンピースに胸と太ももあたりに白いフワフワの綿。まさに王道のミニスカサンタ姿だ。とうとうボクのおうちにサンタがやってきたんだ。わーい!「今日、ケーキ食べてなかったからうれしい〜」
「うん、たくさん食べてね。オレ、3日前に彼女と別れちゃってね。寂しかったんだ」
「そうなんだ……私は彼氏いるんだけど、大阪に出張なんだ。お互い寂しいねl」
よしよし、かなりボクのひとりぼっちつぶりに共感&同情しているぞ。ケーキを食べ終わり、ベットに移動しプレイ開始だ。まずは、ゆっくりとした動きの舌が口の中に入ってきた・生クリームの甘さが口に広がる。ん〜〜、美味しい!そのまま甘い舌は乳首からオヘソ、そしていきなり玉をベロンベロンと円を描きだす。と、2人の怪物に食べられ、精気を吸い取られたティンコが雄雄しく勃ち上がった。そのティンコをぐうちよんぐうちよんに唾液で濡らしながら唾液を吸い取る献身的なフェラ。くおお!コレですよ、コレーガッチンガッチンに硬くなったところで攻守交替。高速クンニをかますと「くぁっ、ああっ、ああ」と、小さなアエギ声を上げるCちゃん。三度、ティンコをムァンコにこすりつけようとする……と、彼女は両手でムァンコにブタをするようにガードしてしまった。
え?何コし?デジャブ
「入れようとしたでしよ〜?ダメだよ無理だからね!」
「……え?マジ?お願い!ちょっとだけ」
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