★★★TENGA発・専門医推奨の男性のSEXの強い味方の新商品★★★
☆☆専門医推奨オナニーしながら早漏改善☆☆

☆☆こちらはオナニーしながら遅漏改善☆☆
◎遅漏改善用TENGA◎
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四つん這いでアナルオマンコ丸出し卑猥な写メを送るお堅い主婦との奇妙な出会い方
ナンパの味を覚えてこの方、いったい何人の女とハメただろう。150…いや、200人はラクショーでいってるハズだ。ギャル系、お水系、美人にブス。とにかく女と見れば手当たり次第にちよっかいをかけまくり、お股をパックリ。ずいぶんとオイシイ思いをしてきたものだ。
だが、そんな輝かしいオレオマンコ遍歴を振り返ってみても、アレほど奇妙な出来事は他にない。つい3力月ほど前に起こった、ウソのような本当の話。ぜひ、聞いていただぎたい。
届いた写メにはアナルとマンコが
<おっつ〜!ついにカメラ付き携帯に変えたよんっ>
休日にスポーツジムで汗を流したその帰り道、ケータイに一通のメ—ルが届いた。アドレスに見覚え無し。おそらく誰かと間違って送りつけてきたのだろう。てことで無視。削除ボタンを押しかけた瞬
間、指がピタリと止まった。このいかにもアホっぽい文面、送り主はギャル系に違いない。
う〜んこのままリリースするのはもったいかも。
<へぇ携帯変えたんだ。じゃあ記念に、エロ画像撮って送ってよ!>
ダメで元々と、返信してみたところ、
<え〜、いまちょっとムリ系〜。後で送ってあげる>
マヌケっぽくて実によろしい。まさにオレ好みだ。コイツ、絶対、豹柄のTバックはいてて、精子ゴックンが大好きで、マッサ—ジ器でオナニーばっかしてて…。
自宅に戻り、呆けたツラで妄想をかき立てていると、また女からメールが着信した。
むう、困った。これじゃヤツのエロ画像を拝む前に、才レがnちゃん(誰やねん)じやないことがバレちまう。悩んだ末、オレはパンツをズリ下ろし、自分のケツを激写した。ギャフンと言いやがれ。
10分後。ギャフンと飛び上がったのはオレの方だった。何とこの女、四つん這いでアナルオマンコ丸出しという、チョー卑猥な写メを送り返してきたのだ。素晴らしい!
すかさずその画像をオカズにシコシコ。たっぷり精子を放出したところでオレは油っ気の抜けた我が顔の写真をメールしてやった。
女から返信が届いたのは、それから1 分後のことだった。
<誰…ですか?>ギャ八八八、ば〜か。女は栃木県に住む27才の人妻だった当初の目的を終え、正体もバラし、大笑いまでさせてもらったいま、もう女に用はないが、そのまま放っておくのもかわいそうだ。経緯を説明してやっか。
<何だ先に言ってよぉ。大恥かいちゃったぞい>
<いやゴメンゴメン>
くま、こつちもアンタのオケツ写メもらったし許してあげるナリよ>
意外にも、さほど怒ってはいないらしい。どころか、やたらノリがよく素性をもらしてくる。ノリカ27才。栃木県に住む主婦だという。しかも必死にねだり、顔写真を送らせたところ、これが何ともベッピンさんではないか。かぁ〜1発やりてぇ!しかしオレの住む静岡X市と栃木では距離的に会えるワ
ケもないし、もったいないが諦めますか…。
<もっと近かったら会いに行けるのに。お互い話が合うだけに残念だね。バイバイ>
ところがである。メ—ル送信後トイレに行き、部屋に戻ってくると、ノリカから信じられないようなメールが届いていた。
<これって運命ナリか!?>偶然なんてあるのか。もしかして美人局じや…。う—ん、なんか怪しいなあ。オレはノリ力と会うことを承諾する。せっかく向こうから来るというのだ。ヤバそうなら逃げりやぃぃや。4日後、待ち合わせのスーパー前にノリカは一人で現れた。金髪のくるくるパーマに、ピシッと細身のスーツ。どっからどう見てもキャバ嬢としか思えない。場所が場所だけに、浮きまくりである。「スゴイ、スゴイって。ウチら絶対、結ばれる運命だったんだよ」
車に乗り込むや否や、ノリ力が言った。キ三ねぇ、運命運命っていぅけど、どんな運命だったか覚えてますの?オレはウンさんのついた肛門写真を送ったんだよ。したらオマエは四つん這いでアナル&マンコがカックラキンになった写真を送り返してきたんだぜ?よくそんなシャレた台詞が吐けるね。
半ば呆れつつ、それでもまっしぐらにハンドルをラブホに向け操作すると、ノリカが嬉々と腕にからみついてきた。部屋に入るや否やノリカの体に飛びついた。ベッドで一発、風呂場で一発、休憩を挟んでもう一発。怖れた展開などまつたく起きずオレは実に濃厚なひとときを味わったのだった
★ノリカとはいまも週1で会っている。彼女近ごろではますます『運命』ということばに酔いしれ、「ねぇ私と付き合って。旦那と別れてもいいから」なんてことまで言い出す始末。ったく、どこまでアホなんでしよ。縁は異なモノ味なモノ。皆さんも人との出会いを大切に。なんつって。
大阪の女はドスケベだの定説を実証すべく4年以上にわたり強烈な女性を紹介してきた当連載。ピ
チピチ専門学校生から還暦間近のシルバー女性まで、いずれも噂に違わぬ性の猛者たちだった。
そして、俺は「1年以内に究極のスケベを見つけてみせる」と宣言したのだが、いよいよそのタイムリミットがやってきた。そう、この連載も今号が最終回だ。
改めて、俺が考えるスケベ女の基準を確認しておこう。
芸術点 男を惹きつけるエロい外観
実績量質ともにスゴい経験
技術点類い希なテク
独創性他の女性にない経験や魅力
この4項目がすべて高いレベルにないと、究極のスケベとは呼ぶわけにはいかない。
ちなみに過去最高レベルのスケベはレイさん。
20点満点( 各基準5 点満点)で19点という驚異のハイスコアをたたき出した。
最終回となる今号ではなんとしても彼女を超える満点のスケベ女を見つけたい。誰がみても
文句なしの«究極のスケベ»でこの連載を締めくくるつもりだ。
最後のチャンスと応募してみましたこの2ヶ月間、俺は今までにない時間と情熱を«スケベ女探し»に注ぎ込んだ。テレクラ、出会い喫茶、出会い系サィトはもちろん、夜の盛り場でストリートナンパに挑戦、ショットバー、居酒屋と、女の隣に座っては片っ端から声をかけ、また最高にスケベだと評判の風俗嬢をリストアップし、実際に店に足を運んでもみた。
結果、俺はナンパ4名、テレクラ•出会いスペース2名、出会い系サィト3名、風俗嬢2名の計11人の女性と関係を結ぶ。皆、それぞれエッチな女性たちだった。個人的にも楽しいセックスを堪能できたと思う。が、究極のスケベ探しという目的からすればやはり物足りない。採点結果は大半が13〜15点レベルで、その中ではドスケベだったと言えるバーでナンパしたアナル貴め大好きのOLミカでも、16点どまりである。
裏モノ本誌や俺のホ—ムページミクシィでの呼びかけに対して、3 名の女性から応募があった。自らを«スケベ女»と恥も外聞もなく名乗りをあげるこの女性、さすがは大阪の女たちだ。
1人目は34才のエィコさん。ただ刺激的なセックスがしたかっただけの欲求不満の奥さんで、脂の乗ったエロい身体はおいしくいただけたものの17点。2人目は18才のハルミちゃん。彼が淡白なので、激しいセックスがご希望らしい。ギリギリ淫行にはならない歳。喜んで会いに行ったら、なんとまだ高3だった。さすがにマズいやろ。卒業したらまた会いましょう。そして3人目、チハルさんからは長いメ—ルが届いた『河内様はじめまして。いつも楽しく読ませていただいております。1 年ほど前、偶然にシンサクチャンネルを見つけて河内さんのことを知りました。いろんなことを自分で企画しチャレンジされる過程が非常に面白いのと、女性の側からも非常に楽しめる内容で思わずハマってしまいました。バックナンバーを読破してしまったほどです。裏モノジャパンも時々買って読んでいます。読んでいるうちに、私も今まで登場された女性のように裏モノジャパンに載ってみたいといぅ思いが大きくなってきました。なかなか応募する勇気がでなかったのですが、今回、最後のチャンスだと、思い切ってメ—ルした次第です。
チハルのメ—ルを読んでまず
思ったのは、いったい何の仕事してるんやろ?ということだ。堅くて、一般にはあまり接することがなくて、倫理観が求められる仕事。もしかして婦人警官か?いやいや修道女だったりして?
女が仕事中に淫らなことを考えていると想像しただけで興奮してくるが、反面、そんなポルノ映画の
ようなシチュエ—ション、本当にあるんか、とも疑ってしまう。もしかしたらイタズラ? メアドがフリ—メールなのも怪しい。あれこれ考えても仕方がない。
とりあえずよければ会って詳しく話しませんか?と送ってみよう。返事がなければそれまでだ。
果たして、チハルからは律儀に返信が届き、その後、2、3回メールをやり取りした。が仕事が忙しいからと会う約束はできないし、携帯の番号も教えてくれない。俺の番号を伝えて「非通知でいいから電話してきて」と言っても一向にかかってこない。慎重なだけなのか、やはりいたずらなのか?
わかったのは、婦人警官でも修道女でもないが、素性がバレると困る特別な仕事だということ。歳は36。顔やスタイルは十人並みで付き合っている特定の男性はいないということくらいか。
最初のメールから一週間が経ち、やきもきしていたところ、やっと『来週会えそうです』とのメールが届いた。携帯の番号も記載してある。
さつそく電話をかけたところ、落ち着いた口調の女性が出た。
「お待たせして申し訳ありませんでした。本当に忙しかったものですから。仕事もちょっと落ち着いたし、気持ちの整理もできたのでやっと会える状況になりました」
礼儀正しい。実に感じのいい女性だ。ともかくいたずらではなかったようで安心である。
「ところで仕事って何されてるの?もう少し教えてくれない?」
「…ホウソウ関係です」包装関係?放送関係?もしかしてアナウンサ—かなんかだったりして。お堅いってことは、まさかNHK!?
「いえいえ、法律の関係のホウソウです」あ—法曹界ね。え!じゃ、弁護士?
「いえ、でもそれ以上は勘弁してください」
まあいい。後は会って詳しく話しましよ
翌週、待ち合わせ場所に現れたチハルは、実に地味な出で立ちだった。中肉中背、化粧は薄め、何よりその就活中かと思うようなグレ—のス—ツはどうだ。まさにお堅い仕事の人って印象で、ほとんど色気は感じられない。が、一方でこんな地味な女が仕事中に淫らなことを考えていると思うと一転、エロく見えてくるから不思議なもんだ。要は外見と内面のギャップの大きさだろう。
とりあえずレストランに入り腰を落ち着けると、最初の印象はどこへやら、非常に明るく、ざっくばらんに話を始める。イエス、ノ—も明快で、裏表もなさそうだ。とても、« 本当の自分を曝け出したい» なんて言う女には見えない。
詳しくは教えてくれなかったが、彼女の職業は検事か判事のいずれかだと思われる。ざっと経歴を紹介しておこう。
有名大学の法学部を卒業後、大手企業に就職
先輩社員と社内恋愛!結婚!妊娠!退職。専業主婦をしていたが、旦那が社内で別の女性と不倫、離婚して子供を引き取ったのが約10年前だそうだ。
養育費はもらっているものの、将来のことを考え、手に職をつけようと決意。学生時代に一度は目指した司法試験に挑戦。
«手に職» で司法試験という発想もすごいが、実家の助けもあり3回目の挑戦で見事合格したらしい。
「ところで、メ—ルで淫らでやらしいことばかり考えているって言ってたけど、あんまりそういう風に見えへんよね」
「すいません、色気なくって。でもホントにエッチなこと考えるの好きなんですよね」
「へ、例えば?」「通勤のときには行き帰りとも、同じ車輛に乗ってる男の人誰かをオカズにエッチな想像しちゃいますし」「どんな想像するの?」
「そりゃまあ電車降りた後、つけられて人気のないところで犯されたりとか。いろんな体位でやっているところを想像したりとか」
「欲求不満なんじゃないの?」
「今特定の男性はいませんし、男の人とする機会はかなり少ないですね。そういう意味では、全然足りてません。でも、男の人と始終してたときでもエッチなことは考えていましたね。いつも欲求不満なんかな?」「やらしいこと考えちゃうんやろ?」
「そうですね。法廷でも時々エッチなこと考えたりします」
チハルによると、扱っている案件が男女関係にまつわることだったりするとすぐに想像モードに突入するらしい。
「何回かは触っちゃったことがあります」
「…まぁ、アソコのあたりですもちろん服の上からですけど」
服の上からでも下からでも関係ない。法廷でオナニーって、これは間違いなく 法廷侮辱罪やろ。
「日本には法廷侮辱罪ってないんですよね」
軽く切り返してくるチハル。しかし、彼女が法廷内でオナつている姿を想像したらメチヤクチャ興奮してきた。こんなんAVにもないで。できるなら、彼女に«飛びっこ» でも装着させて裁判中に傍聴席からスイッチオン!「被告人に質問です。ウッ」とか言わせてみたいもんや。それにしても、明るくエロ話をするチハルとメールで感じた悩んで悶々としているイメ—ジがどうもつながらない。その辺り、自分ではどうなの?
「基本的には男社会の職場ですし、バツイチの女って言うだけで結構色眼鏡で見られるんですよね。だから絶対に隙を見せられないって言うか、軽い女だと思われたらナメられるし…」
こういう明るいキャラの人ほど自分を抑えて無理してるってことか。話題を変えよう。
「ところで、今日はどんなエッチするって想像したの?」
「そうですね、どっちかっていうと、あれこれネチっこいのがいいなと。なんか恥ずかしいですね。でも、私で本当にいいんでしようか」
いいもなにも、俺はすでにヤル気満々だ。チハルは?
「はい、もうスゴイことになってます!」
どれくらいスゴイことになってるのかスグにでも確かめたい。チハルは、ホテルのエレベ—夕の中で自ら身体を摺り寄せてきた。思わず抱きしめてキス。小さい舌が小刻みに動いて実にいやらしい。部屋に入るやパンティを下ろす。おおっ、確かにスゴイことになってるぞ。いつもこんなに大洪水なん?「う—ん、スイッチが入っちゃったみたいです」
風呂も入らずべッドへ移動。お互い裸で抱き合いながら長いキスをした後、チハルが舌で俺の全身を愛撫し始めた。丁寧で繊細な動きで、首筋、乳首、腋の下と舐めていく。フェラも非常に繊細で几帳面。下から上へと舐め上げ、唼えながら舌で刺激。と、今度は逆に上から下へと移動し、裏筋へ。その動きを何回も繰り返されると、だんだん快感が増していく。チハルの力というか「気」みたいなものが注ぎ込まれていくような不思議な気持ちよさだ。俺もお返しと身体を入れ替え、耳、首筋、乳首、腰、クリトリスと順に舌で刺激する。と、ビクッビクッと身体を反応させる彼女。感度はかなり良好らしい'中指をアソコに挿入すると、たっぷり濡れているぶん、スムーズに奥まで入る。が、奥にある指先はかなりキツく締め付けられ、指の根元は濡れた陰唇が絡みつく感触。もしかしてこれはかなりの名器の持ち主なのかもしれない。
「ねぇお願い。おチンチンで擦って。擦って」
チハルが悩ましげにロを開いた。擦るってどこを?
「クリトリスです」
どうやらそれが大好きなプレイのようだ。存分に擦って差し上げましょう。正常位の体勢でペニスをクリの辺りに当て上下に擦りつけた。
「あぁ、スゴイ。あぁ、気持ちいい」
快感にあえぎながら、そのうちチハルは、自ら俺のペニスを掴んでアソコに導き入れてしまった。
ミッション系のお嬢様女子大生はシャワー不要ゴム不要・生セックスOKのド淫乱だった
もう一つ別の格が違うお嬢様の誕生日パーティーに誘われた時の話

「知り合いの誕生パーティーがあるので、来ませんか?」という連絡をいただいた。女ができないオレをとにかくナンバとは違う自然な出会いの形に期待を抱いたオレは、喜んで馳せ参じることにした。
当日、冷たい雨が降る中、友達と麻布十番駅で待ち合わせる。
「今日はお嬢さまの誕生日なんですよ」
「へえ、だから高級そうな街でやるんですね」
「そうです。本人は本物の金持ちで、しかも東京大学を出ています。集まってくる男も
金持ちとか超一流企業の人ばっかりですよ。少し肩身が狭いかもしれませんが、頑張り
ましょう」
会場は見るからにお酒落な建物で、スニーカーのオレに居が高いように感じた。中に入ると既に参加者が集まっており、メインフロアにはいくつかのグループが出来ていた。それを示す大量の傘が目に入った。ビニール傘を使っているのはオレぐらいだ。

丸を利かして、誕生日を迎える主催者の女性を紹介してくれた。「赤津です。安田氏の知り合いで、出版社に勤務しています。お誕生日おめでとうございます」
「こんにちは。絵美(仮名)です。今日はどうもありがとうございます」
会話はこれだけで終了した。もう話す相手がいない。仕方なくワインを取るフリをして美女が多い輪にさりげなく飛び込んでいくと、きこえてくる会話は驚きの内容だった。
「お久しぶり。相変わらずだな」
「○○君も変わってないね。今、何してるの?」
「今、外資系の銀行だよ。××××で働いてるよ」
「あ、そうなんだ」
スタイルの良い加藤あいのような美女に対して「久しぶ一り」とはどんな余裕だ。こんな椅麗な子毎日せっせと連絡を取り合うべきだろうに。

誕生日を迎えた絵美のこれまでの人生を紹介するスライドショーが始まった。スライドはいきなりサルのアップから始まった。
「これが生まれたときの私です」
やや失笑が漏れる。
「笑いを取れと言われてスライドに入れたんですけど、失敗しましたね。実は庭で飼っ
ていたサルなんですよ」
サルを庭で飼うとは驚くオレだったが、周りを見渡すと「ああ、飼うよね」という感じで、何の反応もない顔をしている。その後はいたって普通のスライドが続いたが、オレには写っているお手伝いさんや高そうな家具ばかりが目に入った。会が始まって1時間半、よもやこれまでとあきらめかけていた矢先、場に馴染めず1人きりで立っている女性を発見した。すぐさま接近する。
「こんにちは、赤津といいます。みんな知らない人なので疲れましたよ」

「私もそうなんです。絵美ちゃんとは飲み友達なんですけど、他の人は知らなくて」
彼女の名前は亜矢(仮名)。見るからに金持ちそうな風貌である。
「やっぱり亜矢さんもお嬢さまなんですか?」
「違いますよ」
「へえそうですか」ここで安田氏が現れた。
「おっ、お似合いだね。もう番号交換した?せっかくだからしないと。ほら、2人とも
携帯出して」
安田氏の強引な提案に亜矢が渋々携帯を出す。「彼は強引だから困るよね」と言いなが
らも、オレは心の底から彼に感謝した。
「では次は六本木ヒルズに移動します!」
幹事の男が2次会の場所を大声で説明し、落し物のお知らせを繰り返している。
「ヴィトンのポーチを落とした人はいませんか?それからメルセデスのキーが届いてい
ます。誰かいませんか?」
やはり金持ち、落とすモノも格が違う。ちなみにメルセデスの持ち主は、まだ10代の
ようなあどけない顔の女だった。

次はミッション系のお嬢様女子大生はド淫乱だったという話
19才のマキ。五反田にあるミッション系のM学院の3回生で、ゼミの有志でイタリア旅行をすることになり、その資金作りで店を訪れたらしい。これだけの女を抱ける機会は早々あるもんじやない。
3、4枚は覚悟した。女がロを開いた。
「オタクってスケベそれともエッチ?」
「エッチかな、人前でオナニーとか好きだし」
「ふ—ん、セックスより、そつちが好きなのね」
「いや、することはするよ」「いいわ、2 万でどぅ?」
「美人だし、写真も撮りたいな」「2、3枚なら」
いとも簡単に決まって、ホテルに向かぅ。その途中、改めて聞いてみた。
「エッチとスケベって違うの?」
「女なら誰でもよくて、出すだけのアホがスケベ。バリエーションがあってセックスに味がある男がエッチ」「俺はどう?」「目がスケベじゃなかったの。だから写真撮ってもへンなことしそうじゃなかったから」誉められてるらしい。が、その後がいけない。
「裸は目隠しして、それとシテいる写真は絶対ダメ。約束破ったらカメラのメモリーちょうだい」
他の女の画像まで持っていかれては大損だ。幸い、アイマスクは持っている。これで妥協するか。
「約束よ」キツい目でニラむ女のスナップを撮って、ホテルに入った。
果たして、女は性欲の塊とも言うべきスケベだった。顔出しのツ—ショツトを撮ってタバコを吸おうとすると、いきなりキスされ、ズボンの上からペニスの部分を探りながら言ぅのだ。
「あたし、本気になると3本くらい平気よ。それでもいい?」「…いいけど」
「もっとやる気出して。ほらほら、勃たなきゃ」
ズボンから出したペニスを強く握られ首にキスをしかけてくる。完全に相手のペースだ。下半身を脱ぎ、女を上半身裸にしてアイマスクをつけた後、いつもの前戯オナ見を始める。
「見れないからへンな気分」言いながら、女がペニスや睾丸を触っている。「この穴も」肛門に導いても平然とさすってくる。「いやらしい穴。舐めさせて」ロからわざと突き放すと「どこ、教えて。いじわるう」と焦っている。実に面白い。女は舌を使い器用にペニス全体を舐め回した。特に俺は女子大生マニアではないが、ミッション系の女とこんなことしてると思うと、やはり下半身に力が入る。全裸ツーショットや性器開きの写真を数枚撮ったところで、女が言った。
「撮るのもいいけど、1 本目しようよ」「お風呂は?」
「バカね、日本人だけよ、そんなヤボいの」クリトリス周辺は臭いもなく陰唇も肛門もピンクで旬の喰いごろ、といったとこだ。いつもの手順でクリの皮を向いて小さな突起に唾液をつけてツンツン、陰唇を時計回りに数回舐め回して、クリに戻り、膣口を開いて舌マンし、気が乗れば肛門に舌をつけ、反応次第では舐める。陰毛もなく薄いサ—モンピンクの菊穴。迷わず口をつけた。「ア、そこ、なんか…」女が自分で肛門を開いた。すでに透明な液体が陰唇についている。それを避けて肛門に舌を突っ込む。「ア—ッ、抜けちやう」
腰を震わせて俺の手をギュッとつかむ女。それが合図なのだろうか、両足を広げて正常位の形になる。ゴムをつけようとすると「バカ、しないでよ」とペニスを自分の腰にあてた。生で挿入。ズブ濡れだが締まりもよく、摩擦感より女のあえぎ声がペニスを上昇させる。女が舌を出してキスを要求している。上の歯茎を舐めると益々腰の動きが強まってペニスを締めつけ、発射しそうだ。
「イって、お願い」尻をつかまれ、射精した。女は精液を腥に入れたまま布団をかむって静かにしている。「洗わなくていいの?」軽くシャワーを浴びてベッドに戻ると、女は、俺の股の下にきて睾丸や蟻の戸渡りあたりを舐めてきた。よほどあの錠剤は効くらしい。俺は俺で、女の首筋やへソそれに陰毛に舌を接触させ、動かしたり吸ったりと、少し静かに愛撫する。「ここ」女が背中を指した。肩から背骨、尻の割れ目を何回も往復させると「お尻も」とまたもや尻を開く。今度は軽く舌で菊穴を責めてやる。「オタクも感じる?」「もちろん。舐めてくれる?」「早く言ってくれればいいのに」
女が体勢をかえて俺の後ろに回った。思い切り俺の尻を開き、ヌルヌルの唾液をつけた舌で肛門周囲をベトベトに舐めた後、まさに腸に届かんと思うほど舌を入れてきた。冗談じゃなく吸い込まれそうだ。「ホストの彼氏が、これしないと勃たないから自然に…」
少し恥ずかしそうに下を向く女。なんて可愛いのだ。抱きしめてキスしようとすると、女が洗面台に立った。ナマセックスは平気なくせに、アナルキスの後はうがいをしたり、妙な女だ。
「2本目したい?」女が俺に覆いかぶさり顔をつけてきた。その息の匂いを嗅ぎつつペニスをしごく。「自分でしないで」ふぐりをさすられ、ペニスが復活してきた。「ほら、マンコしたいって」
尻を向けてバックの要求だ。バタ—でもつけて舐めたら美味しそうなアナルを見ながら挿入。今度はチョイ濡れでぴったりハマり、思わず両手で尻を叩いた。「ビンビンくるう」
女が腰をスライドさせながら5 分。背中をつねると「イタツ」と、より締まりがキツくなった。もう限界だ。「イクみたい」女の腰の振り方が大きくなったところで、射精した。21才というのに、なんという強さ。しかもテクも最上。これならイタリアの絶倫男も負けるに違いない。残念ながら「1回主義なの」と携番は教えてくれなかったが、俺のやった女卜ップ10の上位に入ることは間違いない。
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