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0075_202003190759513cd_20200729172514f6f.jpg心理カウンセラーの仕事がエッチなカウンセリングにまでなった話

フリーの心理カウンセラーの仕事を始めて4年になります。カウンセリング業はうつ病や摂食障害、パニック障害など様々な症状を持つクライアントさんとメールで連絡を取り合い喫茶店などでお話を伺い、1時間5千円ほどの料金を頂くのが基本。顧客の数も不安定なので、生活費のほとんどは風俗で賄っている状態です。私自身、うつ病やパニック障害のせいで一般の仕事に対応できず、風俗の世界に足を踏み入れた人間です。心の病の辛さがわかるだけに、自分のカウンセリングを通じて症状が改善し、感謝の言葉を頂けたときが何よりも嬉しいのです。しかし、苦しむ人たちを助けたいという気持ちが人一倍強いからか、特に男性のお客様を相手にしたとき、思わぬ方向に進んでしまうことがあるのです。社内専属のカウンセラーに1年ほど前、私のホームぺージを見た男性から依頼メールが届きました。『自分の会社に鬱病の社員がいて困っています。相談に乗って頂けないでしょうか?』
社員5人ほどの小さなIT系企業の40代の社長さんで、会社の業務が忙しすぎて社員のほとんどが精神的に問題を抱えている状態らしく、このままでは大きな損失が出てしまうと心配されていました。
早速、話を伺いに会社へ伺うと、やり手ビジネスマン風の男性が現れました。「社長の山内です。メールでお伝えしたとおり、社員が大きなストレスを抱えている状態でして、社内に専属の心理カウンセラーを付けようと思ってるんです。可能ですか?」「はい、もちろんですよ」
カウンセラー業は不定期な仕事だけに、専属契約はありがたいお話です。話し合いの結果、週に1.2日の訪問で5人の社員全員とそれぞれ1時間程度の面談を交わし、月8万円を頂く契約となりました。一般的なクリニックに比べ、良心的な料金設定だと思います。翌週から社員の皆さんとの面談が始まりました。カウンセリングと言っても、その内容は一言でいうと雑談。相手の話をうまく引き出してあげることが重要です。奥さんとの不仲に悩んでるAさん、自分の時間がないと愚痴るBさん、ストレスのせいかやたらと毒を吐くCさん、一番元気そうなDさん。みな、それほど病んではいないものの、寝る間もなく働いているだけに、大きなストレスを感じているようでした。中でも一番症状が重いEさんは自宅療養中とのことなので、近くの喫茶店で会うことになりました。
「薬はちゃんと飲んでます。でも全然寝られないし、仕事をする気力も起きなくて…」
 彼は精神科医に会社を休むよう勧めらるレベルでしたが、最初のカウンセリングを終えたときに笑顔でお礼を言われ、手応えを感じました。みんなでシェアさせてもらえない?
 1カ月が過ぎたとき、飲み会の席で(カウンセリング後、社員たちに誘われ居酒屋に行くのが定例になっていた)、酔ったDさんが言いました。
「Aさん、最近矢沢さん(私のこと)と仲良くないですか? まだ嫁と離婚してないクセに」
「なんだよ、いいじゃねえか。明日にでも別れるよ」
「ダメっスよ。おれ、矢沢さんのこと本気で好きなんスから」
「ちょっと待て、俺だってマジで好きだって」
「いや、俺だって」
 頻繁に顔を合わせ親身にお話を伺うだけに、男性のクライアントが女性カウンセラーに恋心を頂くことは珍しくありません。すると社長さんが酔った勢いか、驚きの提案をしました。
「矢沢ちゃん、このままだと逆に会社の雰囲気悪くなっちゃうからさ、みんなでシェアさせてもらえない?ちゃんとお金も払うから」「え? 何言ってるんですか?」
「みんなも口説くとか云々いってるけど、ホントはヤリたいだけなんだろ?」
「ちょっと何言ってるんですか! ヤメてくださいよ」
 その場では単なる冗談だと思っていました。しかしその3日後、社長さんが真顔で条件を提示してきたのです。カウンセリングのほかに5人の社員全員と週に1度のセックスを含め、30万円を払うというものでした。デリをやってることなんて知らないはずなのに、なんて大胆な提案でしょう。
「社長さん、本気で言ってるんですか? やりませんよ、そんなこと」とは言ったものの、クライアントの皆さんがそれで本当に元気になってくれるのならやっていいと思えてきたのです。でも毎月5人もの男性とセックスして30万円はあまりに安い気がします。
「実際にやるなら、最低でも50万は欲しいです」もし出せないなら、このお話は冗談で終り。それでいいと思って伝えました。
「50万かー。お金は俺がどうにかするから、お願いするよ。俺も一回だけでいいからお願いできない?」「……はい」
 結局、その日の夜、社長さんから50万円を頂き、そのまま社長とホテルに行ってしまったのです。
月8回のカウンセリングで社内の士気がアップ
 週2日、会社に行って手の空いてるメンバーと面談し、その後ホテルに向かう。セックスが終わればホテルを出て会社に戻り、2人目と面談し再びホテルへ。こうして月に最高で8回のカウンセリングとセックスをこなしていきました。
 本格的に病んでいたEさんは病み過ぎて性欲がなかったものの、こちらが優しく誘ってリードしてあげると、最後まですることができました。
 男性はセックスをすると自信を付けるものなのか、1カ月ほどセックス込みのカウンセリングを続けた結果、会社を休んでいたEさんが出勤できるまでになったのです。
 同時にほかの社員たちも、ストレス発散になったのか、目に見えて社内での士気が上がっていったとのことです。
 社長にも感謝され、これぞまさに究極のカウンセリングだと思うようになりました。
 その評判を聞いたのか、後に別の会社の社長さんからも会社専属のカウンセラーになって欲しいと依頼があり(社員7名)、セックス込みの契約を交わして鬱病の社員を根絶させました。
 風俗仕事との違いがわかならなくなりますが、クライアントさんに感謝の言葉を言われると、やってよかったと思えてしまう私です。

心理カウンセラーになりたい女はメンヘラ気質だから地雷の性格を利用しておとせるんです
心理カウンセラー講座の無料説明会に出かけた。ナンパが大好きなのに、すんなり成果を出せないのは、きっと俺に女心を読み解く能力が欠けているから。ならばカウンセリングのノウハウを学び、他人の心理を読み取ることができるようになれば、少しはナンパの腕も上がるかもと期待したのだ。漠然と孤独を感じるんですよね。説明会は平日の昼、某資格スクールの校舎で行われ、会場はすでに大勢の参加者で埋まっていた。驚いたのは男女比のすさまじい偏りだ。およそ30人中、男は俺を含め、たった3人しかいない。右を見ても左を見ても女ばかりという状況だ。うーん、良い眺めですな。
 やがて講師が現れ、説明会がスタートした。前半は講座内容の紹介に終始し、後半はグループワークを行うことに。隣の参加者とペアを組み、交代で個人的な悩みや不安を聞き、アドバイスするという、いわばカウンセラーごっこのようなものらしい。俺の相手はちょいぽちゃの、少し暗い雰囲気の女性だ。歳は35くらいか。ちょっと照れながら彼女が口を開いた。
「私、近ごろ、ふと寂しくなることがよくあって」
「ほう、と言いますと?」
「自分でもよくわからないんです。夫とは円満だし、子供も元気なのに、漠然と孤独を感じるんですよね。ホント何でなんだろ」
んなこと知るかよ。でもま、適当に答えておくか。
「主婦をされてるんですよね?家にばっかいないで、もっと友だちとガンガン遊びに行けば寂しくならないんじゃないですかね」
「なるほど。きっと私ヒマなだけなのかも」
見た目は50点レベルなのに、何だか気になる女だ。脇の甘そうな内面がそこはかとなく伝わってくるというか。よく見りゃ胸も結構でかいし。説明会終了後、思い切ってお茶に誘ってみると、彼女は多少驚いた様子を見せつつこくりとうなずいた。
「ええ、いいですけど」
おお、ラッキー。互いの悩みを打ち明けたせいで、多少、打ち解けたのかも。実際、その通りだった。近場のカフェであれこれ雑談を交わしたのだが、思いのほか彼女のノリがいいのだ。そして途中からソフトドリンクをビールに替えたあたりで、彼女のフレンドリーさはさらにアップしていく。
「アナタさっき、友だちと遊べとか言ってたけどさ、その友だちがいないのよ」
そう言ってペシペシと肩を叩いてきたかと思ったら、今度はぴったりと体を寄せてくる彼女。これほどわかりやすいアピールもないだろう。チョー誘ってるよね。努めて冷静に尋ねた。
「ねえ、今日は何時まで大丈夫なの?」「夕飯作らなきゃだから5時
までかな」
時計の針は午後3時を指している。2時間もありゃ余裕か。よし。
「じゃそろそろ出ようか」
「いいけどどこ行くの?」
「うーん、ゆっくりお話ができるとこ」
「えー 何それ」
店を出た直後ごく自然に彼女が腕を絡ませてきた。一路、ホテルへ。いっただきます。
思わぬ場所でナンパに成功した俺は、以後、ヒマを見つけてはカウンセラー講座の説明会に足を運んだ。むろん2匹目、3匹目のどじょうを探すために。で、現在までの戦績を教えよう。計6回の参加で、セックスにこぎ着けたのはなんと
4回(説明会の後日にホテルへ行ったものも含める)。およそ7割という勝率は大いに自慢しても許されるべき数字だろう。それにしてもなぜ、ナンパ下手の俺がこれほどの成績を残せたのか。理由は2つだ。
 ひとつは心理カウンセラー講座説明会の特殊性だ。参加者の男女比が1・9と女だらけであるのみならず、グループワークのような互いのプライベートを相談し合う場が設けられているのは実にオイシイ。これがあるだけでナンパで言うところの声かけ、ツカミを自動でクリアしたも同然だからだ。しかし、何より大きいのは、カウンセラー志願者の属性だろう。そもそも人の心に興味を持つということは、自分自身も大きな悩みや疑問を抱いているからだと推測できる。つまり、カウンセラー志願者はメンヘラやその予備軍なのだ。
 もちろん全員がそうとは言わないが、俺が説明会で出会ってヤッた女の中にリスカの跡があったり、睡眠薬を常用している者がいた事実はその説を裏付けることになりはしないか。またグループワーク中に参加女の口から、寂しい、退屈、ヤル気が出ないといったキーワードがやたら出てくるのも無関係じゃないだろう。いずれにせよ、心理カウンセラーに興味を持ってる女はむちゃくちゃ落ちやすいのは間違いない。カウンセラー講座の説明会は、主要都市ならだいたいどこでも行われている(地域によっては心理カウンセラー体験講座という名称で呼ばれている)。参加無料がほとんどなので気になる方はぜひ足を運んではどうだろう。
カウンセラーになればセックスは楽勝
平凡な会社員だ。金も才能もなくイケメンでもない、どこにでもいるただの中年オヤジである。にもかかわらず、ここ数年、素人女性には不自由していない。今現在も、20代の人妻や10代のフリーターなど3人の彼女がいる。嘘ではない。これから紹介する方法を採れば、誰でも同じ環境を手に入れることができるはずだ。ダマされたと思って、私の自慢話を読んでほしい。
擬似恋愛を応用した洗脳テクニックで断れない性格の女を本当に惚れさせる

メンヘラ気質な女はセックスに持ち込むのが簡単だと聞くが、本当にそうだと思う。

カウンセラーを装い、その手のメンヘラ女たちをプチ洗脳し、何でも言うことを聞いてくれる性ドレイのような女を作ることを趣味にしている男がいる。その男のやりかたはこうだ。実際にメンヘラ女たちを見つけるとなると簡単じゃない。なのでまずは自分が女(ネカマ)になることからスタートだ。メンヘラ専用の友達募集掲示板に、人生に絶望したメンヘラ女として登場し、『同じ悩みを持った同性の方のお友達を募集しています』と書き込みまくる。悩みの内容は、虐待を受けた、DVの彼氏に捨てられた、子供を何人も堕ろさせられたなど、ベタなものでいい。
『私も同じような体験をしてます。よかったらお友達になりましょう』
こんな反応があれば、率先してこちらから不幸話を告白していく。『大変だったんですね。実は私も…』と、相手も色々と吐き出してくるものだ。
何度かメールのやり取りを経て、特に意志が弱く、頼まれると断れない性格の女を見つけだす。一般的にM女と呼ばれるような気弱なタイプが理想だ。
同じ市内に住む20才の専門学校生マナミは、最も早くプチ洗脳に掛かってくれた女の子だ。彼女は『男の人にお金の無心をされると断れない』『友達の言いなりになっている』などといかにも押しに弱いタイプで、ダメ男にいいようにされて捨てられた経験も持っていた。
『私って本当にダメなんだよね…』
ここまできたら、オレが登場するための下地作りに入る。
『知り合いに物凄く腕がいいカウンセラーがいるんだ。私もお世話になってるんだけど。いまモニターを探してるんだって。やってみない?タダでいいんだって』
『うん。1回お願いしてみようかな』
『じゃ、マナミちゃんの連絡先教えておくね』カウンセラー(オレ)と相手との面談場所はカラオケボックスを使う。
「初めまして。カウンセラーの渋皮です」
「初めまして…」
穏やかなキャラで登場したら、まずは本人に自分の悪いところを片っ端から上げさせ、徹底的に自己否定してもらう。
「どうしてかわからないけど、人に頼まれるとイヤなことでもイヤって言えなくて…」
一通り出してもらったら、今度は彼女が自己否定した部分をすべて肯定して褒めてあげる。「なるほど。でも頼んできた相手は、マナミちゃんに感謝するはずだし、断らずに自分が大変になることで相手は嬉しい気持ちになってる。それは悪いことじゃないよね」多少理屈がおかしくても、とにかく褒めてやることが大事だ。

これをひたすら繰り返していくと、「この人は私のことを理解してくれる人だ」という刷り込みが完成する。と同時に、オレが希望する価値観も刷り込んでいく。女に奉仕されるセックスが好きなオレは、こういう感じの誘導を使う。
「僕のお客さんで、女性に奉仕されるのが好きな男性とお付き合いしてる人がいるんですが、最初はその考えが受け入れられなかったけど、受け入れると決めたことで今は最高に幸せだって言ってる」
マナミは「そういうこともありますよね~」とうなずいていた。ここまで来たら最後の仕掛け、擬似恋愛だ。
「カウンセリングの他に、もう一つモニタリングしたいことがあるんだけど、協力してもらえる?」
「いいですよ」
「擬似恋愛の実験なんだけど、これからマナミちゃんに求愛するから、それに言葉で応え続けてください。終わったら少し質問するね」
こう言って、愛してる、好きになってしまったなどの愛の言葉を浴びせ続けていく。
「マナミちゃん、好きだよ。愛してる」
「私も好きです。嬉しい、私も愛してます」
このやり取りを30分近く続ける。反復が大事なのだ。実はコレ、自己啓発セミナーなどで使われる方法を応用したテクニックで、何度も声に出すことで、本当に惚れてしまったと錯覚を起こしてしまうのだ。
「やってみてどうでした? どう感じた?」
「なんだか嬉しかったです。ドキっとしました」
あとは仕上げに取りかかるだけ。
「これはカウンセリングでも何でもなくて、僕の本心を伝えたいんだけど、マナミちゃんのことが好きになってしまったんだ」
信じがたいかもしれないが、これでコロッと落ちてしまう。あとはキスやらエロいことに発展させればいいだけだ。最終的には、命令せずとも全身リップまでしてくれるご奉仕女の出来上がりだ。

主婦からダンナの浮気相談
最初に答を言ってしまおう。私が女性と知り合う場所は『相談サイト』だ。自ら立ち上げたサイトに悩み事を相談してくる女性に対し、真面目なフリで対応する。ただこれだけのことで、いつのまにか力ラダを頂戴できるのだ。この方法を思いついたのは、何かの本でこんなフレーズを一目にしたのがきっかけだ。医師や力ウンセラーという仕事は、話を聞くうちに患者から好意を持たれてしまうため、距離の置き方に注意しなければならない。この現象、わからないでもない。女は弱っているときに力になってくれる男に自然と惚れてしまうものだ。ならば私もやってみよう。プロの力ウンセラーじゃなくても、真似事ぐらいならできるんじゃないか。かくして、簡単な身の上相談サイトができあがった。どこの誰ともわからぬ管理人(私)にも、立ち上げ当初からときどき相談が寄せられた。異性関係、借金問題、転職の悩みなどなど。どれもありがちな内容だ。私の目的はあくまでオンナだったが、悪い評判が立ってはマズイと、相談者が男性であろうがオバちゃんであろうが、とりあえず前向きに頑張りましようと凡庸なアドバイスを返し続けた。初めて女性をモノにできたのは立ち上げから2カ月ほど経ったときのことだ。
『志乃といいます。私は25才の主婦なんですが、主人のことで相談があります。実は主人の携帯をこっそり見たら、昔の彼女からのメールがありました。私と付き合う前に、彼女と付き合っていて、私が強引に彼を取ったといっか、彼が私を選んだといっか、とにかく結婚したんですが、浮気してるのかなあ、って心配で、でも聞けず、悩んでいます』
単純すぎて、みのもんたの番組ではとても採用されないような悩みも、彼女にとっては一大事なのだろう。おそらく旦那は浮気しているんだろうが、そんなことを教えてしまっては落ち込ませるだけだ。私はいつものように当たり障りのない返事を送信した。
〈なんとも言えないですが、あなたは選ばれたんですから、自信を持ってしばらく様子見てみませんか。心配ありませんよきっと〉
こんなの、アドバイスでも何でもない。それでも彼女は感謝のメールをくれ、その後もときおり、旦那への愚痴や心配事をメールしてきた。私は確信した。要するに、彼女は明確な答を求めているのではなく、話を聞いてくれる相手が欲しいだけなのだ。
管理人さんならかまわないよ
徐々に、仕事の話や過去の恋愛の話など、最初の相談とは関係のない内容が増えてきたが、もちろん迷惑がったりはしない。相談者とアドバイザーといっ立場を超え、ー人の人間として打ち解けてきた証拠なのだから。そしてある日、関係性が変化した。
〈仕事が休みで、友達とプールに来ています。主人のこと忘れて遊んでる〉
〈じゃあ水着なんですね。見てみたいなあ〉
〈水着は恥ずかしいから服着たままの送るね。管理人さんの写真も欲しい〉
もはやそこにいるのは、無邪気な男女だ。本で読んだとおり、患者は力ウンセラーをー人の男と見始めたのだ。
〈今度の休み、管理人さんのところに行ってもいい?〉
〈いいですよ、じゃあお酒でも飲もうか〉
〈私弱くて酔っちゃうけどいいかなあ〉
〈いいけど襲っちゃうかもしれませんよ〉〈管理人さんならかまわないよ〉
どうだろう。こんな中年オヤジに対して、かまわないとまで思ってしまうだなんて。ただ、話を聞いてあげただけなのに。
次の土曜、まだ子供のいない体は崩れておらず、風呂でイチャついた後は自分から蛭えてくるほどの積極性。おまけに、旦那と血液型が同じだからと中出しまでさせてくれたのだった。素敵だよ。相手してほしいぐらいだ。ときにはシリアスな相談をぶつけられることもあるが、こちらはあくまで部外者。親身になってやるフリをすればいいだけのことだ。
『はじめまして、私は18才のフリーターです。中学のころから自分に自信が持てず、友達とうまく話ができません。アルバイト先でも仕事が遅く、半年で3つバイト先を変わっています。家でも母親とうまくいかず、生きていくのが嫌になり何回かリストカットもしました。楽しいこともなくて。この先、どうすればいいのでしよう』
男女問題と違い、どう展開してもセックスへは持ち込めそうもなく思えるが、実はそうでもない。人間関係に悩んでいる人は多いですよ。あなただけじゃないです。私だってそうですよ。彼氏とデートしているときは楽しくないの?
こういうタイプに彼氏などいないことは承知の上、確認のために尋ねてみると、案の定、こう返ってきた。
〈彼氏なんていません。昔から男の子にいじめられて、男なんて大嫌いです〉こりゃ。ブスかな、とも思ったが、とりあえず続ける。
〈死ぬなんて思う前に一度2人で会ってゆっくり話をしてみませんか?〉
〈わかりました。本当はまだ決心がつかないんです〉
関西某所の自宅からはるばるやってきたのは、小柄な茶髪の女の子だった。決して力ワイイ部類には入らないが、もっと地味で暗い顔を想像していた私には十分すぎる。さて、ここからどうするか。私は、自殺どうこうはさておき、女としての自信を持たせる作戦に出た。
「自信を持ちなよ。素敵だよ。できれば今日相手してほしいくらいだよ」「私でいいんですか」「もちろん」簡単にオチた。薄々わかっていたとおり、彼女は処女だった。苦痛のため少し抵抗されたが、女として見られたことがよほど嬉しかったのか、コトが終わってから急に彼女は明るく変化したのだった。「もう少しがんばってみます」
★こんな調子で相談をさばいていけば、セックスフレンドの2、3人などすぐできてしまうものだ。皆さんも、ぜひどうぞ。
精神病患者相手の女性カウンセラーにエッチなイタズラ電話
釣り、ドライ趣味の志向は人それぞれですが、僕の場合は、断然、イタズラ電話です。見知らぬ女性にヒワイなことばを浴びせ、その反応を感じながらやるオナニーの気持ちよさといったら、経験した
者でないとわかりません。も1っ病みつきです。ただ、質のいいイタ電を成功させるのは、皆さんが思っているほど簡単なことではありません。考えてもみてください。
突然、『アンタ、マンコ濡れ濡れなんちゃうの』と言われて、電話を切らないオンナがいるでしょうか。経験でいえば、フィニッシュまで持ち込めたケースは、全体の1%にも達していません。僕は真剣に悩みました。もっと効率よくイタ電ができないものか。どんなにエロトークをかましても、最後まで聞いてくれる、夢のようなところはないものか。ちょうどそのころです。ネツトで偶然、兵庫県の某ボランティア団体が運営する精神医療用の電話相談所、【H】の存在を知ったのは。何でもこのH、精神病を患っている人の駆け込み寺的な存在で、女性力ウンセラーが病気の治療について、あるいはよりよい社会生活の送り方について親切にアドバイスしてくれるといいます。ほほう、精神病患者相手の女性力ウンセラーねえ。果たしてHは、最高のイタ電相手でした。
『あの、僕、最近うつがひどいいんです』『ええ、はい』
『で、ピークのときなんか、ずっとセンズリをぶっこいてないと気が変になってしまいそうなんですよ』『センズリ、・・マスターベーションのことでしょうか?』
『はい。いまもあなたのオメコを想像して、ゴシゴシしこいとるところなんですが』
『…あのう、過去にもそういったことが?』『今日はあなたが初めてのオカズですよ、うう…』
『いや、そうじゃなくて、その…マスターベーションを無性にしたくなるといっ症状のことなんですけど』『…ちょっと待って。いますこく気持ちい・・い』
「くはっH心かような感じで、先方はとことん僕のオナニーにつきあってくれるのです。間違っても、いきなり電話を切られることはありません。Hはあくまで精神病患者のためのボラソティア機関。本当におかしな人間から電話がかかってくるケースも多々あり、安易にイタ電と決めつけられないのです。現在、僕は重病患者を装い日に何度も電話をかけては、シコっています。当分、僕のオナニーライフは充実することでしよう。
出会い系のキーワード検索を利用して、簡単にセックスまで持ち込む方法を教えよう。そのキーワードとは「トラウマ」だ。試しに検索してみてほしい。「過去のトラウマがあるので乱暴な方はごめんなさい」や「恋愛にトラウマがあるので、ゆっくり関係を築きたいです」といった書き込みがいくつも見つかるはずだ。内容は何だっていい。トラウマという単語を使いたがっている点が重要だ。
これ、本当に使いたがってるだけの話で、要は過去のイヤな体験を大げさに吹聴しているにすぎない。トラウマと言っちゃえば、いっぱしの過去を持つ女になれると思っているんだろう。聞いてほしい、聞いてほしい、とにかく聞いてほしい、というのが彼女らの特徴なので、ならば聞いてやればいい。「ぼくでよかったら、お話しましょう。自分も過去にはいろいろありました」メールでは話を聞いて肯定してやるだけ。対面してからも永遠と話を聞き続けるだけだ。自分の話は一切しなくていい。「わかるわー」とか「つらいよねー」とか言っておけば、勝手にこの人とは気が合うかもと考えてくれる。自分は20人以上のトラウマ女とセックスまで持ち込めたので、まずこのやり方で間違ってないだろう。
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