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ハメ撮り写真を投稿し月平均、10万円前後の掲載料を受け取っていたというから大したもの
投稿写真誌は素人カメラマンの投稿のハメ撮り写真によって成り立っている雑誌で当然ながらその全てが成人指定だ。ボクちょっとエッチな雑誌の写真も撮ってるんだけど・・パンチラとかもやってみない?M字開脚の5点が基本でさらに必ず盛り込むのが切れたパンストの半脱ぎカット
巨乳モデルで素人投稿物のハメ撮り映像を撮ってみた
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素人投稿物というジャンルはかなり需要があるように思う。個人が撮影した素人投稿物アダルトビデオっていったいいくらで買い取られてるのだろうか?各メーカーに売り込みに行って相場を聞いてみました。
大きな声じゃ言えないが、オレはアダルトビデオが大好きだ。1週間に2,3回はレンタル屋に顔を出し、懐に余裕のあるときはセルビデオでインディーズ物を購入している。我ながら、かなりの好
きモノである。
一番のお気に入りは素人投稿物だ。あの、いかにも素人っぽいカメラアングルとシチュエーション、そして女の顔にかかったモザイク。そのどれをとってもすべてがオレの股間を膨らませて止まない。その日もオレはティッシュを横に、いつものレンタルショップで借りた素人投稿物を鑑賞していた。そして、ふと思った。
〈オレにも撮れるんじゃないだろうか〉
ビデオのエンディングに、『あなたの撮影したビデオ買い取りします』とクレジットが挿入されていたのも、何かの必然だろう。オレは思わず画面に流れた電話番号をメモっていた。
素人投稿物というジャンルはかなり需要があるように思う。なにしろレンタルショップのアダルトコーナーでも素人物だけでかなりのスペースを割いているし、オレが行くショップでは、その手のジ
ャンルは貸出中の作品が多い。回転率も相当高いようだ。
これだけ需要があるということは、メーカーもそれなりに製作費をかけているのではないか。もしかしたら、オレが撮影したビデオを高価で買い取ってくれるのではないだろうか。
女とのHを趣味で撮影。しかもそのビデオが金にもなる。オイシイ。オイシすぎるじゃないか。オレの自作AV売り込み作戦は、こうして始まった。まずは作品である。いくら調子のいいことを考えてたところで現物がないことにはお話にならん。
幸いにしてカメラはビクターが1台ある。問題は女優だ。
事情を話し、彼女に頼んでみようか。いやムリだ。曲がりなりにも、オレの仮女は純真な女子大生。
「ビデオ撮らせて…」などと言おうものなら、軽蔑されること必至だ。ヘタすりや別れ話に発展するかもしれない。
となれば、別口を探すしかないが、そんなHビデオに出てくれるような女なんて簡単に…いた。
4月、池袋でナンバした23才のフリーター真美はどうだろう。西口の広場付近で暇そうにしていたのを「カラオケ行こう」と誘うとホイホイついてきた。ルックスは並みだが、あの軽さからして、簡単にOKをくれる可能性は十分ある。さっそく連絡してみよう。
「…つ-わけなんだけど、どうかな、出てくんない?うまくすりゃあ女優デビューとかあるかもよ」
「で、いくらくれんの?」
「え?」
「ビデオ撮るんならァ、お金くんないとイヤだ」
作品を売るなら5万は欲しいと、真美はホザいた。くそ、ナメやがって。しかし、改めて女優を探すのも面倒くさい。仕方ないので、ホテル代は込み、で手を打った。かなりの出費だが、要はその経
費を上回る金額で買い取ってもらえばいいのだ。よ-し気合を入れて撮るぞ!と思っていたところ、撮影当日になって、真美から電話がかかってきた。
「あのさ、もう1人友だち連れてっていい?」
「え、あ、いいよいいよ。…ちょっと待って。1人増えたからってギャラはアップできないよ」
「ムリ?」
「ダメだよ、そんなの」
「う-ん、だったら…」
「あ-、ちょっと待った」
結局、拝み倒して2人で6万、ホテル代別で話が付いた。足元見られまくりである。
午後13時。池袋の三越ライオン前に真美と、友人の智子23才が現れた。Eカップの巨乳は魅力だがルックスは真美よりも劣る。もっとマシなの連れてこいよ、と心の中で毒づきながらホテル街へ。やっとこさ3人で入れるラブホテルを見つけた。料金は1万4800円とバカ高だが、他にないのだから仕方ない。
部屋に入り、さっそく撮影開始。まずは友だちの智子からだ。
3Pで絡むことも考えたが、そこはセコいオレ。2人を別々に撮影すれば1日で2本分の撮影ができ、もし作品が売れたら2倍の金がオレの懐に転がり込むのではないかと悪知恵を働かせたのだ。
いきなり裸にしてはつまらない。
インタビューという形で徐々に智子の服を脱がしていく。続いてEカップの巨乳をじっくりと祇めるように撮る、撮る、撮る。シャワーを浴びてないオレのチ○ポをしゃぶらせた後、バックから挿入。入れてる最中は手持ちぶさたの真美にカメラを持たせ、ピストン運動に集中する。ファインダーを覗く真美が横で興奮しているのがわかる。
智子を撮影し終わりメシを食って一服した後、第2ラウンド突入。今度は多少アングルなどに変化をつけて真美を撮る。室内の鏡に写した姿や、カメラ据え置きでの立ちバック、駅弁ファック等々。かなり技巧を凝らして撮影したつもりだ。
結局途中で夜食休憩を挟み、5時間くらいはヤリまくったか。それにしても、男優、監督、カメラマンを兼業するという行為はかなりこたえる。
さっそく売り込み先を検討しよう。先日レンタルしてきたビデオにあった「あなたの作品買い取りします」のメーカーには持ち込むとして、あと2,3社の評価を聞いて一番高い値段を付けた会社に
売りたいところだ。それが商売の基本ってもんだろう。
近所のコンビニでAV誌を数冊購入し、素人ビデオ買い取りOKのメーカーを探す。が、これが期待ハズレでほとんど見つからない。かろうじて2社は探せたものの、どうやら思ったほどシェアは高くないようだ。今後の展開に暗雲が立ちこめる。ま、それでも3社は買い取りOKなのだ。オレは気を取り直し最初にメモを取っておいたAというメーカーに電話をかけた。
「あの〜すいません、そちらで撮影したビデオを買い取ってくれるという広告を見たんですけど」
「…少しお待ちください」
電話に出た女性から、担当者らしき男性に替わった。
「はい…えっと、どういった内容のビデオでしょうか」
「ハメ撮りなんですけど」
「ああ、はいはい。ハメ撮りですね。うちは初めてですか?」
「そうです」
「何本くらいあるんですか」
「2本あるんですけど」
「2本ね。わかりました。それでは一度こちらの会社まで来ていただきたいんですが、ご都合いかがでしょ」
なかなか丁寧な応対である。オレは明日なら大丈夫と告げて電話を切った。
続けてもう1社、Bというメーカーに問い合わせてみる。と、ここもまた丁寧な応対だ。
「あの、だいたいどの位で買い取ってもらえるんですか」
「それはやはり内容を観てからでないと即答はできないですね」
ま、そりゃそうだろうが、相場くらいは教えてくれてもよさそうだ。ちょっとだけ不安になり、最後にもう1社電話してみた。
「ビデオの買い取りについてなんですが」
「ああ〜、どんな内容?」
先の2社に比べ、かなりぞんざいな物言いである。
「ハメ撮りなんですけど」
「ハメ撮りね〜。まあ、買い取ることは買い取るけど…安いよ、ウチは」
「…いくらくらいなんですか」
「まあ、内容にもよるけど1万円くらいだね」
「はあ、そんなに安いものなんですか」
「ハメ撮りはリスクが無いからね〜。誰でも撮れるし。そういうのはウチじゃ高く買い取りできないんだよ」
リスクが無いだと…。テメーにそんなこと言われたかね。オレは「じゃあ結構です」と電話を叩き切った。
翌日、約束していたA社に出向くと、想像していたよりもかなり大きな会社でびっくり。やはりアダルトピデオ製作は儲かるのだろうか。
対応してくれたのは昨日の電話相手と思しき30才くらいの男性である。差し出した名刺に広報部とあった。
「じゃあ、さっそく拝見させてもらいましょうか」
応接室にセットされたモニターで、ビデオを再生。食い入るように画面を見つめている。さぁどうなんだ。
「ちょっと画面が暗いですね…。ラブホテルですか」
「はい、そうです」
「なるほど。カメラは1台だけですよね」「はい…」
その他にもノイズが入っている、カメラのアングルがワンパターン、女に魅力がないなど、かなり手厳しい評価が下った。悔しいが、言い訳できない。
彼は、オレが撮った2本の作品を最後まで観終わると、ゆっくりタバコに火を付けた。何か考えているようにも見受けられる。このビデオに付ける金額のことだろうか。そして不意にオレの方へと向
き直った。
「森さん。正直言って、買い取れる水準には達していないですね」
「・・・」
ショックでことばを失った。水準に達してない。つまり、箸にも棒にも引っかからないということか。惨めだ…。
「でも、才能はあると思います。」
「えっ」
「森さんはこれが初めて撮った作品だと言いましたよね」
「はあ、そうですが」
何が言いたいんだ。
「初めてでここまで撮れる人ってなかなかいないんですよ」
「はあ」
「いや、初めて撮った作品としてはかなり高水準だと思いますよ。ただね、やはりウチとしてはこれが商売ですから販売するとなると厳しいわけです」
「はあ」
「森さんは今後も作品を撮るつもりなんでしょ」
「えっ、まあ撮りたいとは思ってるんですが」
暖昧な言葉しか出てこないオレ。
「そうですか。では今後のこともあるので、このビデオ1本1万円で買い取りさせてもらいますけど、いかがですか」
さっきは買い取りの水準まで達していないと言ったくせに、今度は1万円出すという。どういうことなんだ。とりあえずオレは「考えさせてください…」と、A社を後にした。
期待より絶望の方が大きくなるなか、次のB社へと向かう。最寄りの駅で電話をかけ、待つこと5分。30代前半の男性がワゴン車に乗りやって来た。わざわざ車でお出迎えか。こりや期待が持てるぞ。
「やあ、すいません森さんですね。どうぞ乗ってください」
「すいません。車で迎えに来てもらって。恐縮です」
「いや、それがビデオなんですが、この車の中で見せてもらいます」
「えっ、車の中で、ですか?」
「ええ、駐車場に止めてそこで見ます」
「・・・・」
オレに会社のある場所を知られてはまずいのだろうか。どうにもよくわからないが、とにかく男は近くの駐車場にワゴンを止め、後部座席に置いてあったモニターでビデオを見始めた。果たして…。
「うーん、これじゃ買い取りは厳しいですねえ」
「…そうですか」
先のA社とほぼ同評価だ。
「ただ…、ちょっといいですか」
「はい?」
「森さんの職業は何ですか」
「ええ、原宿の古着屋に勤めてますけど」
大ウソである。
「だったら可愛い娘ナンバし放題じゃないですか。もっとイイ娘っかまえられますよ」
「はあ…」
「これからもジャンジャン撮ればいいじゃないですか」
そんなことは余計なお世話である。が、次に男の口から飛び出したことばを聞いて、オレは思わずずつこけそうになった。
「本当は値段がつかないんですが、今後のお付き合いということもありますし、どうでしょう、このビデオ1本1万円で買い取りしますけど」
同じじゃん!いったい、おたくたちは、この値段もつかないような作品を1本1万円で買い取ってどうしょうって魂胆なんだ。買い取った以上発売するんじゃないのか。
オレは、A社ではショックで聞けなかった疑問をぶつけてみた。
「もし、もっといい作品が撮れた場合買い取り価格はどれくらいなんでしょうか」
「それはもちろん内容にもよりますが、ウチなんかですと10万円で買い取る場合もありますよ」
最高でも10万円か。
「そのビデオはどういった形態で販売されるんですか、あの、よくある素人投稿物のオムニバス形式ではないんでしょうか」
「10万円で買い取った物はたぶんピンでの発売になると思います。昔と違って、1本にかける製作費がかなり安くなってるんです。10万円でも高いほうです」
業界全体としても製作費にそれほどの予算をかけられない、ということか。しかし、まさか女優物を単体で撮影するのに10万円、20万円ぐらいの予算で済むはずもないだろう。おそらくこれはオレの予想だが、業界内の不文律として、買い取り価格のリミットが設定されているのではないだろうか。なにしろメーカー側にとっては素人からの買い取り価格など安いに越したことはない。しかもいったん買い取られてしまえば、どんな形で流通しようが売った方は文句の付けようがないのだ。
市場に出ている素人投稿物のジャンルがほぼ、そういった経過を辿って販売されているとしたらメーカー側も笑いが止まらないだろう。「買い取ります」と宣伝するだけで、ネギを背負った鴨たちが
1万、2万といったはした金でビデオを持ってきてくれりや、そりゃあピルも建つわ。
オレは素人投稿ビデオのからくりを知って正直ゲンナリした。よっぽどの好き者でない限りオリジナルビデオの製作なんぞに手を出すものじゃない。せいぜい自分で楽しむだけにしといた方が身のた
めだ。今回の件があって以来、すっかりレンタルショップからも足が遠のいてしまったオレである。
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