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【概略・全文は上記記事をお読みください】
18才の処女と31才の処女では意味がまったく変わってくるし、ルックスや雰囲気などでも食指の動き具合は変化する。ボクの周囲の意見を総合すれば、概してプレイボーイを気取った男は処女を敬遠し、ややロリコン気味の男は処女を崇拝する傾向にあるように思う。己の快感のみに価値を置く者と、女の《開発》に喜びを見出す者との間でも、意見は相反するようだ。敬遠されつつ、しかしときに甘い果実ともなりうる存在。男から見れば、処女とはそういう位置づけである。
しかし女の間では、この価値観はあてはまらない。よっぽど古風な女はさておき、オトナの女が処女であることは、彼女らにとって《未完》を意味する。遅れている、欠陥がある、まだ子供。セックスを知らないなんて、他人には口にできない秘密だ。
本ルポは、そんな彼女たちの焦りを利用したボクの、ここ一年間の記録である。よそ一年前、インターネッ卜上で妙ちくりんなHPをいくつか見かけた。
『ロストバ—ジンのお手伝いをします』
『処女喪失を手助けします』
つまり主催者の男性は、未経験の女性に向け、自分が身を持つて初体験の相手をしてあげますと呼びかけているわけだ。何をバカな。こんなもんに応募する女などいるわけなかろうに。処女とは大事な相手に捧げるものであって、そう易々とネツト上の男に身を任せるはずがない。
しかし同時に、彼らの目論見を完全には笑い飛ばせない自分もいた。処女は恥とする風潮の昨今、好きな恋人相手では恥ずかしいからこそ、見ず知らずの他人に身を委ねるケ—スもあるのでは?
それまでボクは出会い系サイ卜で5人ほどの女と遊んだことがあった。さすがにその中に処女はいなかったが、サイト上では、嘘か真か、「これまで男性と付き合ったことがない」といぅ女を少なからず見かけたことがある。つまりあの子たちってのは、サイトで恋人を見つけて初体験するつもりなわけだ。出会い系に抵抗がない処女がいるならば、ロストバージンのお手伝いにアクセスする女がいてもいい。ネットでバ—ジンを募って、体を頂戴する。いっちょやってみるか。
サュリは生まれも育ちも埼玉。高校時代は美術方面での活動が忙しく、大学に入ってからできた彼氏は、メールでも聞いたように、手出しして来ないまま関係が終わった。
「周りもまだの子ばっかだし、そんな焦ってないよ」
そうは言うものの、出会い系にアクセスし、しかもあんなメッセージに食いついたのだ。ボクはヤリたいがために口説くのではなく、あくまで第三者としての客観的な意見として話し続けた。
「好きな人ができても、いざエッチのときうろたえると彼氏は引いちゃうよ」
逆に興奮する男もいるだろうことは伏せておく。
「サユリちゃんみたいに処女だったらドン引きする男が多いだろうし」
「そうかなぁ。ヒロキさんも引きます?」
「ボクはいっぱい経験あるから、引かないけどね」「そっかあ」
不安そうな彼女に、自説を続ける。特に最近の男は消極的だから、彼女が未経験だと「痛くさせて嫌われるんじゃないか」と脅えてしまうものだよ。
「前の彼氏も、そういうとこ敏感に感じ取ったんじゃないのかな」
突きどころはここだと考えていた。将来彼氏ができたとしても同じ失敗を繰り返すのではと、ビビらせるのだ。特別な処女好きでもなかったボクが、現在バージンキラーとして生きているのは、サユリとのセックスのおかげである。
痛くなったら途中で止めるからと約束すると、彼女は恥じらいながらもホテルに付いてきた。
最初からソノ気はあったのだろう。ベッドに並んで腰掛け、まずはキスから。
「唇を閉じたらキスじゃないよ。舌を絡ませないと」おずおずと舌を入れてくるサユリ。鼻息が荒い。そのまま上半身を裸に。ディープキスで開き直ったか、豊かな胸を隠す仕草はない。乳首を吸うと、彼女は身を固くする。パンティをなぞったとき恥ずかしながら、処女でも濡れることをボクは初めて知った。続いてチンコを手に握らせる。
「触ったの初めて?」「うん」「フェラチオって知ってる?」「どうすればいいの?」
「舌でゆっくり舐めまわすようにしてごらん」「こう?」「そうそう。ときどきお尻の穴も舐めて」
さすがにそんなことまで、とは思わなかった。教えを請われているのだ。遠慮はいらない。
ギンギンに勃起しながら閃いた。病気の心配がないんだからナマで入れてもいいんじゃん?
ガチガチになったチンポをいざ挿入せんと、脚の間に割って入る。なかなかヒザが開かない。なるほどこれが処女の厄介な点か。
「無理矢理しないって言ったじゃん」
確かに言ったような気もしますがこの際そんな約束は守ってらんないわけで。
「力入れると、余計に痛いよ」強引に脚を開き、まだ発達していないビラビラにチンコをあてがう。十分に濡れている。そのままズブリ。
「痛っ」上へ上へと逃げようとするサユリの肩を両手で捕まえる。
「ほら、入ったよ」
かなりキツイが、小刻みに前後するうち愛液がまとわりつき、動きがスム—ズに。
「大丈夫、すぐ気持ちよくなるから」「うん」「痛ぃ?」「大丈夫かも」
アエギ声はなく、聞こえるのは鼻息のみ。それでもすぐに興奮はマックスに達し、最後は顔面に発射した。チンコには少しだけ血がついていた。
「どう、感想は?」「う一ん、終わってよかった」
組んずほぐれつの濃厚なセックスではないものの命ずるがまま、奉仕させるがままの生ハメに、ボクはトリコになった。処女、好きかも。てか、大好きかも。味をしめ、様々なサイトに同様のカキコミを続けると、ほどなくして22才のOL、ヒロコが網にかかった。
«遊び人なんだ〜。それってどんな遊びですか(笑)»
からかい半分ってとこだろう。なにせ22才、バ—ジンのはずがない。あるいは『エッチはめちゃ優しい』の部分に魅かれたか?しかしメ—ルを続けるうち、思わぬ一言が漏らされた。
«じゃあ初体験しちゃおっかな。相手はイケメン限定で( 笑)»
冗談をまぶすのは、彼女なりの照れ隠しか。本当なのかと電話でしゃべってみれば'
「しようとしたことはあるけど、ちゃんとはしてない」と曖昧なことを言う。
この歳まで未経験とは、やや地雷の匂いが漂う。でも声の印象はマトモそうだ。自分が相手をしようとせず、相談に乗るスタンスのほうが、最終的にアポに持ち込みやすい。
ボクがボクがと食いつくと、恐れをなして逃げてしまう。「機会があれば済ましちゃったほうがいいよ」ぐらいの態度が結果的にうまくいく。
•ルックスは最高で60点レベル。下でも40点クラス。
とんでもないブスだから誰にも相手にされない、というのではなく、本当に機会を逸しただけの子たちのようだ。
おもしろいのは、1人目のサユリ同様に「彼氏がいたこともあるけど、まだ処女」というパ夕—ンがやたらと多いことだ。信じられないだろうがこんなこともあった。ミホ、25才、バツイチ。彼女は結婚歴があるのに処女だというのだ。
«しようとしたこともあったけど入らなくて»
«入らないって?»«わかんないけど'できなかったよ»
セックスなしでもそこそこ仲良くしていたそうだが、結婚生活3年を経たところで旦那がウツ病を患い、なんやかんやで離婚。彼女自身エッチそのものに関心がないのか、焦りの意識はないようだ。
会ってみると、見た目は悪くない。部屋にやってくるあたり、どこかオカシイ女だ。
「経験しとく?」「大丈夫かな」
脱がせば体つきはややだらしなく、陰毛も伸び放題だ。
「処理しなきゃダメだよ」
これ幸いと念願のパイパンに挑戦した。最初はハサミ、仕上げはブラウンのシェ—バ—で剃り上げ局部はツルンツルン
「旦那さんとこういうことしなかったの?」
「してないよ」
「しなきゃダメだよ夫婦なんだから」
ローションを塗りたくり穴の中にヌチュリと指を入れる。この手のひらの感触タマらん。
正常位で始まり顔射で終わるセックスの間、ミホは終始無反応だった。さして気持ちよくもなかったようだ。ロストバージンの感激すら表さない。顔についた精子をふき取りながら彼女は笑う。
「責任取るんだよね〜」「はは無茶苦茶だなぁ」
「そういう話じやなかったっけ?」「なかった、なかった」
冗談を続けるミホ。どうやらぁる程度歳をとってからの処女喪失はどこか気恥ずかしいものらしく女以外でも2 0代半ばの女は、終わってからもわざと何事もなかったかのように振舞う子が多かった。
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