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【概略・全文は上記記事をお読みください】
実は俺、今から2年半前、29才の夏から冬にかけての約半年間、X編集部に所属していた人間である。スタッフは俺を除いて全員女。しかも揃いも揃って小悪魔みたいなギャルばかり。
中でも編集長が凄いキャラの女で、彼女と怪しい関係になったりして。
結局、半年間在籍しただけで編集部を去ったが、いま思い返しても、あれほど刺激的な職場は他になかっただろう。
とりあえず坊主頭にしてきて
俺はパッとしない毎日を送っていた。エロ本とキャバクラ専門誌の編集長を務めた後、フリーライターになったはいいが、月収は20万円そこそこ。前職の半分にも満たなかった。浮上のキッカケは、知人のエロ本の編集者がかけてきた一本の電話である。何でも、ギャル雑誌『X』が、キャバクラ関係に強いライタ—を探しているらしい。ありがたい話と、さっそく都内の一等地に建つ自社ビル内の
編集部に出向くと、ド派手な20代後半の女性が現れた。
「初めまして。編集長の高沢(仮名) です」
腰を抜かしそぅになった。ブラからオッパイがこぼれ落ちそぅなキャミソ—ル、立って米いてもパンツが見えそうなミニスカート、小麦色に焼けた肌に厚いガン黒メイク。髪型は往年の塩沢トキに勝るとも劣らないボンバーヘアだ。まんまキャバ嬢ではないか。
「実はウチ、創刊して間もないんだけど売り上げが好調で、来月から月刊になるの。でも編集部員って経験の少ない女のコばっかりだから、助けてほしいの」
どうやら、話はフリ—の編集者兼ライタ—として働かないかということらしい。仕事は週5日程度で、出勤も退社も自由。給料は前職に近い金額を補償してくれるという。
断る理由は何もなかった。エロ本ライタ—という日陰の生活から華やかなフアッション雑誌への転職。俺はその場で申し出を受け入れた。
1週間後、初出勤。編集部は俺を含めて合計5人で、ギャル編集長の他、現役キャバ嬢のアルバイト部員が一人
これまた若いギャル系のバイトが2人。もろに女の園だ。同じフロアには、日系やギャル系のファッション誌などの編集部もデスクを並べていた。絵に描いたようなオシャレな会社。こんな職場でやってけるのか、俺。とりあえず挨拶を済ませると、編集長がフツーな顔で言った。
「モデルに嫌われたら終わりなの。そんなに髪がボサボサだとドン引きされるから、とりあえず坊主にしてよ」
は?坊主?
「今、坊主へアがキテるから」
まったくもって意味がわからんが、改めてフロアを見渡したところ、坊主頭の男性編集がごろごろしている。でも、この歳で坊主頭はちょっと…。
「じやあドレッドへアにしようよ。かわいくな_い?あっ、写真撮りたいかも〜」
キテるのは、あんただろ。そう言いたくなるほど編集長のキャラは立っていた。とにかくワンマンな上に言ってることがよくわからない。例えばデザイン指定。通常、取材者が写真と原稿を揃え、外部のデザイナーに発注するのだが事前に指示を仰ぐと、彼女はこういうのだ。
「キラキラで、ふわふわな感じで〜」
具体的な指示は一切なく、あくまで感覚。それでも、デザイナーは彼女の希望どおりのページを仕上げてくるから不思議だ。
読者もキャバ喰い放題
どんな雑誌でも«売り» があるように、ギャル雑誌はモデルの美しさが売り上げを左右する。Xが使うのは大半がいわゆる«読者モデル» で編集部が新宿なり渋谷の街頭でスカウトしなければならない。
この仕事が楽しくて仕方なかった。さすがギャル雑誌。名前を出した途端、面白いように相手が立ち止まるのだ。
「え〜!マジですかあ?私、•• ちゃん(モデルの名前)、大ファンなんですよ〜」
目をウルウルさせて感激する女の子。以前、エロ本のモデルを探してるときには考えられなかった状況である。モデル探しには風俗雑誌も利用した。キャバクラやヘルスの広告を見て、これはという子の写真が載ってたら、その店に直接電話をかけるのだ。と、ここでも反応は上々である。
「Xって、あのX?」「はい。ギャラの方は出ないんですが、お店の電話番号を載せますので、宣伝にはなりますから。カナコさんをぜひ!」
普段はヤクザまがいの店長殿も、ウチに載るとなれば、その場でOK。むろん、本人が断るわけもない。こうして集めた女の子を会社のスタジオに呼び撮影するのだが、これが下着写真ともなれば、半裸でスタジオでうろうろして、ソソるつたらない。エロ本時代、女の棵など腐るほど見てきたはずだがやはり普段脱がない女のソレは興奮度がまるで遘うのだ。役得ということで言えば、読者の女性を簡単に喰えたことが|番だろう。こちとら、超有名ギャル雑誌の編集部員である。
若い女の子から会社に電話がかかつてくることもしよつちゆうで、個人的にアポることなど造作もない。キャバクラで名刺を出せば、女の子の目の色が変わるし、逆ナンまがいのアプローチを受けたのも一度や二度ではない。後で知った話だが、同じ会社の営業の人間などはみんなXの肩書きを使い、食いまくりだったという。
私社長さんみたいな人タイプなんですぅ
そんなバラ色の生活を送っていたある日、編集長に飲みに誘われた。仕事の話ということだったが、酔うにつれ雰囲気が怪しくなり、やがて信じられないことばが彼女のロから飛び出した。
「私、タイプなんだよねぇ」
は? タイプ? オレのことがタイプってか?
「頼りになる男の人って素敵じゃない」
「え—っと…それは仕事仲間として?それとも男として?」「男として」
今すぐ抱いてくれと言わんばかりの口調で迫られて、嬉しくないわけがない。速攻で店を出て、歌舞伎町のラブホになだれ込んだ。
「私ね、X が可愛くてしかたがないの。だって、自分で立ち上げた雑誌だよ。だから私の雑誌をバカにする人は許せないの。グスグスン。だから私を助けてよ〜」
一戦終えた後、彼女がギャルメイクをグチヤグチヤにして大泣きし始めた。なんだか愛おしく思えてくるし、編集者としての情熱も沸々と沸き上がってくる。よし、俺が何とかしてやるよ!
かくして編集長とセフレ関係を結んだ俺は、部内での立場もますますアップ。領収書も切り放題となったが、この編集長オレが想像する以上のヤリ手だった。
編集部に入って4力月ほどたったある日仕事にメリットがあるだろうと俺が知り合いのドレス屋の社長を紹介する。と、彼女は言うのだ。
「ちょうど納涼な気分じゃん。その社長に奢ってもらって、みんなで旅行でも行こうよぉ。ついでに広告も貰って」
まあこれくらいのことは言ってもおかしくない女ではある。が驚いたのは、社長に会わせた居酒屋で彼女が取ったお色気作戦だ
「私、社長さんみたいな人タイプなんですぅ」
酒がいい感じで回った頃合いを見計らい、トロ〜ンとした上目遣いで、社長の手を握る編集長。常にバイアグラを携帯してるような40代後半のエロ社長の顔が見る見るニヤけていく。
「いいの?そんなこと冗談で言っちゃあいけないよ」
「え私、本気なんですけどぉ」
そして、2 人はどちらからともなくディープキス。彼女が抱っこちゃんスタイルで社長の膝に跨がり、服の上から胸を揉まれ始めた。正直、頭に血が昇った。が、何も言えなかった。彼女がまるで男の器量を試すかのように、俺の方をチラチラ見ていたからだ。助けを求めているのか、それとも俺に見せつけて反応を楽しんでいるのか。いや単に彼女は、売り上げのためなら手段を選ばないということなのだろう。オレと関係を持ったのも、あくまで雑誌のためでしかないのだ。
「ねえ、嫉妬した?それにしてもあの社長ケチだよねぇ。お金出す気ないでしょ」
居酒屋を出た後、社長の誘いを振り切った彼女がオレの後を追いかけてきた。さすがに最後の一線は越えたくなかったのだろうか。いずれにせよ、オレの気持ちは完全に冷めてしまった。相手は小悪魔編集長にいずれポイ捨てされるのがオチだ。
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