★★★TENGA発・専門医推奨の男性のSEXの強い味方の新商品★★★
☆☆専門医推奨オナニーしながら早漏改善☆☆

☆☆こちらはオナニーしながら遅漏改善☆☆
◎遅漏改善用TENGA◎
☆☆こちらは勃起力を改善☆☆
◎TENGA活力支援サプリ◎
026_20200728125559441.jpg027_20200728125513335.jpg028.jpg029_202007281256200d2.jpg030_20200318113136fbe.jpg031_2020072812572057b.jpg032.jpg033_20200728125817d6c.jpg034.jpg035_2020072812590969c.jpg
ゲイの街、と言えば多くの人が新宿二丁目を思い浮かべると思うが、東京にはさらに歴史の長いディープなゲイタウンが存在する。上野7丁目だ。
上野は、客の年齢層が新宿より圧倒的に高く、ガッチリした体型の野郎系やデブ系など、高濃度なホモが集まるスナックが100軒以上も点在しているそうな。しかも界隈にはサウナや連れ込み宿も点
在し、年配のベテランゲイたちが出会いとハッテンを繰り返しているとの噂もある。過去、いくつものホモ映画館やハッテンサウナなどのゲイスポットを探訪してきた身としては無視できないエリアなのだ。というわけで、ベテランゲイの皆さんたちの胸を借りるつもりで、ディープなゲイスナック街をぶらり探訪してみたい。お尻の穴の貸し借りは無しの方向で、行ってまいります。
すべての店のドアに「会員制」プレートが
8月の金曜日、午後5時。上野駅入谷口から徒歩3分ほどの場所にある小さな路地に到着した。
雑居ビルに囲まれたわずか20〜30メートルほどの路地に、30軒ほどの小さいスナックの看板がひしめいている。ここが上野ゲイエリアの中心地、「七丁目横丁」だ。
看板の文字は「三男坊」「まん太」「ひで」などといかにもソッチ系の名前ばかり。
まだ午後5時だというのにほとんどのお店が営業しているのは年配向けだからかもしれない。
ゆっくりとその短い横丁を歩いてみる。どのお店も全国どこにでもありそうな小さいスナックという感じだが、あることに気がついた。すべての店のドアに「会員制」と書かれたプレートが貼られているではないか。なんてこった。一見の客は入れないのか?
考えた末、地方から東京に来た出張族を装うことにした。田舎から来た男をわざわざ追い返したりはしないはずだ。よし、この作戦で突撃開始だ。まずは最初に目に付いた、横丁の一番奥にある「H吉」というお店から。恐る恐るドアを開ける。
「いらっしゃいませ〜!」カラオケの伴奏と爺さん店員の声が響く。そして店内を覗いた瞬間、腰を抜かすほど驚いた。奥行きのある広い店内に、30人ほどの爺さんたちがひしめくように座っているではないか。まだ5時なのにものすごい盛況ぶりだ。何時から飲んでるんだ?直後にカラオケの伴奏が止まり、店内が静まり返った。客と店員の視線が一斉にこちらへ注がれる。
「あの…、こちら会員制って書いてましたけど、会員じゃないとダメですか?」
「え〜とね…。お兄さん、ここがどういうお店か知ってる?」
「はい知ってます。実は今日、出張で東京に来たので、お邪魔したんですけど」
「あら、そうなの。じゃいいわよ入って。奥に席作るからちょっと待っててね」
よし、どうにか潜入成功だ。爺さんたちにジロジロ見られながら、奥のボックス席へ。
「本当は男好きなんでしょ?」
再び聞いたことのないムード歌謡の伴奏が流れ、爺さん客が歌い出す中、アロハシャツを着た店員が注文を取りにきた。ではビールをお願いします。
「お兄さんノンケ? ホモ? ノンケでしょ?」「え…?」
どうしてバレたんだ。さすがベテラン、鋭いな。ゲイのフリをしようと思ってたのに。
「ノンケ…じゃないです。男に興味ありますよ」
「いいんですよ、わかりますから。でもね、ノンケでもココは入れるからね。私もね、最初はノンケだったから」
店員とのやり取りを聞いていた向かいの席の爺さんが話し掛けてきた。
「お兄さんノンケなの?」「いえ。まあ、そうですね」「歳はおいくつ?」
「44です」「ああそう、若いね〜。本当は男が好きなんでしょ?」何だ爺さん、誘ってるのか?
「まあ、はい。男はキライじゃないですよ」
「ね〜、そうじゃなきゃこんなとこ来ないもんねえ。なに、じゃ歳上が好みなの?」
「そうですね。どっちかっていうと歳上が好きですね」「そうなんだ〜」
爺さん、めちゃくちゃ嬉しそうな顔してる。と、今度は横にいたぽっちゃり爺さんが
「これ飲んで」とワインを分けてくれた。なんか俺、モテてる?そのまましばらく爺さんたちのカラオケを聴きながら(皆さん歌が異常なほど上手い)飲んでいたら、カウンター席が空いたと言われて移動することに。カウンター席に着いた直後、おしぼりを持ってきてくれた南伸坊似の爺さん店員が耳打ちしてきた。
「お兄さんさ、年配が好きなの?」「ええ、そうですね。歳上の方、好きです」
「さっきノンケって言ってるの聞こえたけど、本当は男好きなんでしょ?」またその話かよ。
「そうですねえ…」
「ああ、まだ悩んでるのかな。私もね、昔はそうだったからわかりますよ。でもそのうちわかってきますからね。自分の気持ちに正直になれば」
へえ、ノンケが途中で男に目覚めるってことか。ホモってそういうもんなの?
「ここはホラ、年配者の出会いの場所になってるからね。お兄さんフケ専だったら楽しいと思うけど、違うんでしょ? もし、もっと若いのが好みだったら、ここの上にある﹃HやHや﹄とかがいいかもね」
別の店を紹介してくれた。じゃそこに行ってみますか。H吉を出て、同じ飲食店ビルの2階にある「HやHや」のドアをゆっくりと開ける。
「はい、いらっしゃいませ〜」
50代の店員2人と数人の年配客が一斉にこちらを見る。そして一瞬の静寂。みんな誰だオマエはって顔をしてる。「あの…、下のH吉さんで、こちらのお店を紹介していただきまして…」
「あ〜ら、そうなの〜! どうぞどうぞ!」
「じゃさ、ココ座んなさいよ!」
「いやいやこっちのがいいわよ!」
「な〜に言ってんのよ、あんなのの隣いったら大変だから、こっち座って!」
「もう、う〜るさいって!!好きなとこ座らせなさいよ!!」
客の爺さんたちが一斉にはしゃぎ出した。またもや俺、大人気じゃないか。
結局、50代の色白メガネと白髪の70オーバー氏の間のカウンター席に通され、酎ハイを注文してようやく一息。店内は10畳ほどの広さのカウンターだけの造りだ。それにしても、店員も客層もぜんぜん若くないぞ。
「はい、それじゃ、駆けつけでこれを一杯ね」
カウンターの奥にいた鉄人・衣笠祥雄似の60代色黒男性が、日本酒をご馳走してくれた。その後も浴衣姿の角刈り爺さんに「キレイね」だの「大正ロマンを伺わせる」だのと妙な褒め方をされつつ、年齢や出身地などの質問攻めがしばらく続く。
「そう、アナタ青森から来たの? ボクね、去年ねぶた祭りに行ったんだけど、一番可愛かったのは警察官。もうみんなカワイイかった」
隣の席の色白メガネ氏が話しかけてきた。いきなりなんの話だ?
「え〜と、その警察官っていうのは、何歳ぐらいの方たちなんですか?」
「だいたい50代くらいかな? ボクはね、お腹が出たさ、お尻の大きい人が好きだから」
ああ、そうなんですか…。トイレに立ったタイミングで、先ほど日本酒をご馳走してくれた衣笠氏から「隣の席に来て」と頼まれ席を移動することに。「お隣失礼します」
「どうぞどうぞ、よく来てくれました〜。アナタ、ホントに可愛いね〜。歳上は好きなの?」
ニッコニコの衣笠氏が、かなり積極的に攻めてきた。またこの質問か。
「あの、はい。キライじゃないですよ」
「ホント? じゃ2人で外、出ましょうか」
小声でささやきながら、サワサワと俺の背中をさすってくる。
「あの、ちょっとわからないんですけど、例えばココで気に入った相手と知り合ったときって、皆さんどうされるんですか?」
「エッチなことするに決まってるじゃない! 近くにいくらでもそういう場所があるんだから」
「あ〜、なるほど…」
衣笠氏、だいぶ飲んだみたいで、目が座ってる。ちょっと本気で怖くなってきた。そろそろ出ようかな。
「会員制」は女性を断るため
翌日の午後5時半。再び横丁にやってきた。本日最初に向かうのは「二代目T」というお店だ。昨日、客の1人から、「本当に若い人が来るお店」がココだと教えてもらったのだ。こちらのお店も、ドアに会員制のプレートが貼ってある。ゆっくりとドアを開けると、「いらっしゃいませ〜」と男性のハスキーな声がした。
店は15席ほどの小さなバーで、カウンター内には、ピンクのポロシャツを着た40代の男性店員さんが一人。客も同じく40代のポッチャリ眼鏡一人だけで店内は静かだ。
「あの、ここは初めてなんですけど、飲ませてもらえます?」
「あ、ぜんぜんいいですよ。どうぞどうぞ」
 すんなり入店できた。会員制バーじゃなかったの?
「アハハ、こういうお店ってだいたいどこも会員制なんですよ。女性をお断りするために会員制って書いてるだけなので」なんだ、そういうことだったのか。
「お客さん、上野は初めてなんですか?」
「いえ、上野は何度か来たことがありますけど、この横丁は昨日が初めてで。歴史もあって有名らしいですね」
「そうですねー、こういうお店も100軒ぐらいありますしね。新宿と違って、女性が入れるお店がほとんどないんですよ。なので、この辺を歩いてるのはみんなオカマだと思っていただければ。アハ」さすが若いママさんだけにトークも軽妙な感じがする。
「昨日いらしたときは、どちらのお店に行かれたんですか?」
「H吉さんに最初入って、そのあとHやHやさんに行きました」
「あ〜、かなり年配の方ばかりのお店を選んだんですね〜」
そうこうするうち、40〜50代の客が1人、2人、3人と増えてきた。確かに昨日の店に比べると圧倒的に客層は若い。手土産のシュークリームをみんなに配ったり、安室奈美恵のライブDVDの話題で盛り上がったり、ハゲの40代が可愛い声で菊池桃子の歌を歌ったり。雰囲気としては常連客が多い落ち着いたスナックといったノリで、あからさまに口説いてくるような人がいないので静かに飲める。こういう店もあるんだな。途中、ゲイカップルのいつものデートという感じで、サラリーマン風の中年男性2人がここで落ち合い、しばらくトークして外に出ていった。ママさんにこの界隈でオススメの店はないかと尋ねたところ、隣に「Tかさ」という、この横丁で50年以上も続く一番の老舗があるとの情報をいただいた。覗いてみましょう。
「アナタね、ものすごく好感度が高いわ」
会計を済ませ、すぐ隣の「Tかさ」に向かう。お店のドアの横には、着物姿の爺さん演歌歌手のポスターが。こんな感じの爺さんばかりなんだろうな…。
ドアを開けると「ハイいらっしゃい!」と甲高い声が響いた。カウンターにはツルツル頭の80才近い爺さんマスターが1人。10席ほどの小さなカウンターでは60〜80才の爺さん客ばかり数人がぼそぼそと会話していた。みんなハゲてるな。
「あれ、お客さん、ここは初めて?」「はい。出張で来たんですけど、いいですか?」
「うん、いいよ! 座って座って。どっから来たの?」
「青森です」「あら青森! ここは東北が多いの! どうぞどうぞ〜」
ということで、メガネの爺さんの隣に座り、酎ハイを頼む。
「ここが一番歴史のあるお店だと伺ったんですけど」「そうで〜す!」
明るくて元気そうな爺さんだ。
「その人ねえ、すごい人なのよ。歌で賞をもらってるからね」
隣のメガネの爺さんが壁に飾られたトロフィーを指さしながら耳打ちしてきた。この店のオーナーは別の人らしいが、プロの歌手としてレコードも出しているそうな。直後にかなりの音量でカラオケのイントロが流れ、メガネさんが歌いだす。よく知らない演歌だが、やはりめちゃくちゃ歌が上手い。
「それで、いくつぐらいが好きなの?」
歌い終えたメガネさんが、いきなりギラついてきたぞ。急に男の趣味を聞かれても困るな。
「え〜と、やっぱり歳上が好みですね」
「ふーん。じゃ、カラダ的には、おっきい人、ちっちゃい人、どっち?」
「えーと…ガッチリしてる人は苦手ですかね…」
逆にメガネさんにどんなタイプが好きかと尋ねたら「そうね〜特にないかな〜」とはぐらかされた。なんだよそれ。トイレに立ったタイミングで、今度は奥に座る長身の爺さんから声を掛けられた。
「あなた、青森なんでしょ? できればゆっくりお話したいんだけど。ここ座らない?」
ここは積極的な爺さんが多いな。礼を言って隣の席に座る。地元が近いこともあり、しばらくその話
題で盛り上がったが、すぐに「理想の相手はどんなタイプ?」という話題にシフトした。またかよ。初対面の男に好みのタイプを聞くのが礼儀なのかもしれないな。
例のごとく、歳上だの細身がいいだのと答えていたら、気に入られたようだ。「いやー、アナタね、僕の中ではね、ものすごく好感度が高いわ。この後は何か予定おありなの?」
「はい、まだこの辺のお店に行ってみたいんですけど、どこかオススメはありますか?」
「ならね、僕、この辺のお店はほとんど行ってるから、案内して差し上げますよ」
すでに入った店名を伝えたところ、まだ行ってないジャンルがあるという。
「デブ専のお店だね。ただね、デブのお店は特に細かく別れてて、太ってても毛深いとイヤとか、眼鏡かけてないからダメとかあるんですよ。どういうのがいい?」そんなこと言われてもな…。
「そうですね…」「じゃあさ、一番太いのがいるお店に行ってみます? お兄さんだとモテないかもしれないけど」
そこにしましょう。案内お願いします。俺のようなタイプはデブホソ
そのデブ専の店「Hグ」は、7丁目横丁から歩いて1分ほどの場所にあった。「デブ専のお店だからね、混んでると入れてもらえないかもしれないけど、行ってみましょう」
「よろしくお願いします」
 爺さんがドアを開いて店内へ。俺もその後に続く。
「いらっしゃいませ〜」「2人なんだけど、大丈夫かな?」「はいどうぞ〜」
店内は本当にデブだらけだった。カウンターの店員と客を合わせてたった8人なのに、ものすごく狭く感じる。80 キロ以下の人はいないかも。心の準備はできていたつもりだったけど、思わず吹き出しそうになる。「あれ、乳首立ってるよ〜」
「ウフッ、すみません、ボクいつも立ってるんです〜」
カウンター席の眼鏡のデブにカワイイ声で突っ込まれ、デブ店員が満面の笑みで胸を隠す。なんなんだ、そのやり取りは。カウンターの奥の席に通されたところで、爺さんが小声で耳打ちしてきた。
「ねえ、すごいでしょ」「ありがとうございます。すごいです。圧倒されました」
あらためてここにいるデブの皆さんを観察してみると、年齢は30〜50代。いままで行ったお店で一番若い客層かもしれない。
「ウメちゃん、今日もカワイイな〜」「うふふ。ありがとうございます」
あれ? 爺さんがイモっぽいメガネのデブ店員に、突然色目を使いだした。なんだよ、爺さん、実はデブが好きだったのか。
「え〜と、お兄さんはデブ専なんですか?」「え?」
目の細いデブ店長さんから、いきなり質問が飛んできた。
「はい。好きです」「あ、そうですか〜。ここはデブホソの人もけっこういらっしゃるんで、楽しんでいってください〜」
デブホソの意味がわからなくて一瞬焦ったけど、爺さんの解説によると、デブ専だけど自分は細い人、つまり俺のようなタイプはデブホソ(細)と呼ばれるらしい。ちなみに、デブが好きなデブは「デブデブ」と呼ぶそうな。
「お通しどうしましょう? お腹減ってます? アイスクリームとかありますけど」
お通しにアイスクリームかよ。さすがデブ専の店だな。記念にいただきましょう。こってり甘いバニラアイスをアテにビールを流し飲む。ぜんぜん合わないな。
しばらく一緒に来た爺さんと話しながらデブたちの会話に耳をそばだてていたが、特別ハイカロリーな会話がされるわけではなく、世間話をしながらイモ顔店員のウメちゃんと「乳首隠してたでしょ〜」「隠してな〜い〜」みたいなセクハラトークがダラダラ続いていくだけ。どうやら店員のウメちゃんはここのマスコットキャラみたいだ。
アイスクリームを食べたせいか、デブに囲まれてるせいかわからないが、気持ち悪くなってきた。爺さんもかなり酔ったようで、座りながらフラフラしている。そろそろ出ましょうか。お会計をして、店の外にでると、ウメちゃんが外まで見送りにきて、爺さんと照れながらハグ。爺さんも嬉しそうな顔で抱きしめていた。
関連記事
★★★裏モノジャパン電子書籍絶賛販売中⇒⇒⇒★★★

本日の人気動画情報

街行く素人美女捕まえ中出しH盗撮・エログちゃんねる

素人の女性の裸とオマンコ写真・アダルトブログランキング内

タグ