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突然ですが、夜の公園で活動するノゾキ屋さんたちに、ひたすらのぞくことだけで、対象側へは決して接触しないという暗黙のルールがあるのをご存知ですか。
恐らく無用に刺激しては、カップルが来なくなってしまうと思っているのでしょう。
しかし、私が現在ハマっているノゾキはさにあらず。半裸でイチャつくカップルに堂々と話しかける、型破りなノゾキなのです。
皆さんは不思議に思われることでしょう。若い女性がなぜノゾキのようなものにハマっているのかと。
そもそものキッカケは2力月、彼氏と深夜に公園を訪れたときのことです。
何を隠そう、私たちカップルは露出癖の持ち主。夜な夜な公園などに出かけます。その日は公園でお互いをまさぐっていると、3人の男が目の前に。
きゃナニ?
「とり込み中ゴメンね。でも忠告したいことがあってさ」
「はあ」
この辺はよくカップルが襲われる物騒な場なので、移動した方がいい。向こうの小屋まで行けば墓だから。
途中でプレイを中断、彼らの後へ付いてくことにしました.しかし、道中私の中である考えが。
安全なトコに行ったら、露出プレイにならないじゃん
そんな気持ちが伝わったのでしょうか。彼らの1人が突然口を開きました。
「あの、怒らないでね。実はオレたち、この公園でノゾキをやってるんだよね』
「え?」
とっさに理解できない私。いったいなんのこと?
「ここは露出カップルが結榊いるイイ公園なんだけど、素人のノゾキ野郎もやたら多くて落着かないんだ」
「はあ」
「君たちは露出カップルでしよ?あの小屋でエッチを観せてくんないかな」
はは-ん、そういうことか。それであんなウソをついて誘い出したんだ。ようやるねえ。
もっとも、観られることが快感の私たち。断る理由は1つもありません。いいわよ、じゃちゃんと観ててね。
けど、こんな近距離で、しかも「見せて」と言われてヤルのは初めての経験です。もう、その刺激といったら…。
普段より数倍気持ちよかったことはいうまでもなく、調子に乗って3回もイつちやっいました。お股イターイー.
終了後、すっかり彼らと打ち解け、談芙することしばし。話の流れから彼らにこんな提案を受けました。
「今度、ノゾキに参加しなよ・たまに逆の立場に回るのもオツだぜ」
元々エッチな事柄には貧欲な私たちです。これまでは見せつけるだけでしたが、たまには逆の立場になってみるのも面白いかもしれません。果たして私たちはノゾキにハマリました。他人のプレイを観賞するのは想像以上に新鮮。興奮し過ぎて、ノゾキの最中、自ら始めちゃったこともしばしばで、時々相手カップルと相互観賞やスワップに発展することもありました。
夏はノゾキのシーズン。これから過労が心配です。
【夜の代々木公園】
長い梅雨が明け、ようやく夏らしい日差しになった8月某日、コンビニで週刊誌をパラパラやっていたオレを一つの記事がクギ付けにした。
なんでも、今年は野外プレイが大流行、夜の公園ではノゾキに興じる輩が大量発生しているというのである。まず向かったのは皇居にほど近い日比谷公園である。記事によると、ここは丸の内のサラリーマンやOLの愛の巣で、夜な夜なイチャイチャペロペロが繰り広げられる、都内でも有数のノゾキスポット。カップルだらけだ。しかし、周囲を散策するも、ノゾキらしき人物は発見できない。時刻は早くも終電近く、1組、2組とカップルが去って行く。やっぱそう簡単に見つかられねえか。そのとき、ガサゴソと茂みの中から音が。マジ?期待と不安で枝をかきわけると…ホームレスだったハア…。いや、待て。ここに住んでるってことは、何か知っているかもしんねえぞ。
「あの…ちょっといいすか?」「・・・なんだよ」
明らかに警戒した様子だが、事情を説明し、手土産を渡すと、急にフレンドリーな態度になった。
「ニーチャン、バカだなぁ。ノゾキなんてやってた連中がいたのはずいぶん昔の話だよ」
「そうなんすか?」
「ここは警察が近いからよく見回りにくるしね」
クソッ。週刊誌の記事なんていい加減だぜ。あ、アホらし。肩を落して帰ろうとするオレの背中に、ホームレスが声をかけた。
「おい。そんなに覗きがしてみてえんならあっちに行けよ」「代々木だよ」
ホームレスはニヤッと黄色い歯を見せ、西の空を指差した。オレは1週間ほど代々木公園に通いつめた。酒とタバコを差し入れるかわりに、オッサンはノゾキのスポットやテクを伝授してくれる。ノゾキに慣れてくると、大胆なカップルにも遭遇する。すぐ近くに人がいるのに、パンティに手を突っ込む者、シャツをまくりあげ、ブラをズラす者、果てはフェラに興じるツワモノもいた。
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