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110_20200717120426ae9.jpg111_202007171202248e7.jpg112_2020071712022568d.jpg113_20200717120227d33.jpg96_20200314084206bf1.jpg97_20200314084208b9f.jpg98_20200314084209191.jpg99_202003140842111b1.jpg100_202003140842120f6.jpg101_20200314084214959.jpg
250_2020051216084720b.jpg252_20200512160838bc5.jpg253_202005121608406b7.jpg254_20200512160841fca.jpg255_20200512160843079.jpg256_202005121608447c6.jpg257_20200512160846d4a.jpgそもそもキャバクラってとこはキレイに着飾ったおねえちゃんが横に座って愚痴を聞いてくれたりもしますが、本気で口説くとなると途端に「またお店にいらして〜ん」と、取り付くシマもないのが普通。また、店外デ—卜に付いてきてくれたはいいけれど、食事の後は彼女の勤務している店に直行。お会計のときのチェックシー卜には同伴代がちやっかり乗っかっているというオチだったりして、まぁさすがにキャバ嬢って人種は百戦錬磨のツワモノであったりもするわけです。じやあってんで、さっそくブックオフに行き「キャバクラでモテる本」なんてのを買って読んではみても、中身は「こんなプレゼントは女の子の好感度アップ」であったり「あなたに合うキャバ嬢はXXタイプ」であったり「こうすればアフターに誘えます」であったりと、完全に女側のご都合主義に沿った、男の欲望を無視したさむ〜い事柄しか書いてありません。そりゃそうだよね。キャバ嬢側に立てば「こうしたら即セックスできまっせ」なんてことはロが裂けても言えないだろうし、「そもそも客にセックスさせる
んだったら最初からキャバクラじゃなく風俗に勤めるつつうの」(某キャバクラ嬢談) だそうだ。
事実プライベー卜で出会ったキャバ嬢はほぼ客のことをイコ—ル『金』としか見ておらず「客とセックスするなんてありえな〜い」と、コギャルばりに口角を上げて激しく否定されたものです。
かく言うこのワタクシ今中も、キャバクラ嬢を落とすのには毎回毎回指名して、同伴して、指名して、アフタ—して、指名して'同伴して(10回繰り返す) と、金ばっかりかかるやんかと思っておりました。しかもそこまで金を使ったところでヤレる保障もないのがまた悲しい。指名し続ければいつかはヤレるなどという男性側の根本的な考え方に問題があるとも言えるでしよう。では、なぜそんな逆風吹きすさぶキャバクラという荒波へ航海に出なければならないのかと申しますと、そこにキャバクラという海があるからでは決してなく、このドラゴン今中がついにキャバ嬢と簡単にセックスする方程式を解き明かしたからなのです。軽いキャバ嬢が生息するシロウト系裏モノ読者にはナンパライターとしての印象しかないかもしれないが実は僕はライターとして活動し始めた駆け出しのころから、全国津々浦々約千軒近くのキャバクラに取材に赴き、数千人のキャバ嬢たちと卜ークを繰り広げてきた。中には取材の枠を超えたフレンドリーさで話してくれるキャバ嬢もいたりして、気に入った娘には店の人に内緒で僕個人の連絡先を渡したりもしたものだ。が、やはりそこはキャバ嬢。取材中はいくら笑顔で対応してくれても、二度とお店に客としてやって来ることのない相手に連絡をしてくることはない。まあ僕がキムタクばりのカッコ良さであれば話は別ですが悲しいけれどそれが現実であり今中という男の限界だということを認めざるを得なかったわけです。
だから僕はずっと、キャバ嬢を食おうだなんて面倒なことは考えず、より手っ取り早い路上ナンパに活路を見出してきた。ところが3 年ほど前、ある日訪れた一軒のキャバクラで、僕の今までの思考が完全に覆るような出来事と直面したのだ。それはとある新宿の店でのこと。いつものように取材を終えた僕とカメラマンは、一仕事終えた気楽さから、ちよっと一息つくか、てな具合にその店で一時間ほど腰を落ち着けた。開店直後ということもあり、女の子の数もまだまだ。10人にも満たないキャスト(店ではキャバ嬢をこう呼ぶ) と我々2 人だけのゆる〜い空間で営業は始まった。さっきまで取材していたS美がボクの横を離れず、さきほどの取材時と変化の無い砕けた口調で会話は進行していく。
だが、いったいなんなんだろうこの感覚、というか違和感。客が指名していない場合、たいてい20分もすれば女の子がチェンジするのがキャバクラの鉄則のはずなのに、S美はずっと横に付いたまま。というか、今気づいたけどS美ちゃんあんたこの店に来てからずっと私服じやん。
「あぁいいのいいの。だってこの店みんな私服だから」
「えっ、それどうゆうことよ」「うちはさぁシロウト系の店だからさ、あははは」
そのとき今中は始めて知ったのだ。キャバクラにシロウト系なるものがあるということを。いや、調べたことがないのでそんなジャンルが正式に存在しているかは不明なのだが、S美のロからはっきりとシロウト系という単語を聞いたのだった。それから一週間後携帯に見慣れぬ着信があった。先日訪れたキャバクラのS美からである。
「元気ですか〜」「あぁ、うん元気だよ」
「こないだ行ってた食事に連れてってくれるっていう約束なんですけど今日じゃダメですか?」
先日の会話で「今度ご飯食べに行こうよ」ってなことを言ったような気もする。しかし、それはキャバクラ店内での話題の1つに過ぎない。まさか本気にしていたとは。そもそもこちらはS美の連絡先すら聞いてないから正直二度と会うことはないと考えていたのだ。だいいちキャバ嬢からの誘いなんて同伴出勤のために決まってる。
「あ〜また今度にしてよ」「え〜あたし、今すごくお腹空いてるんだよね」
これだけ図々しい女というのも珍しい。それならダメ元で自宅へ誘ってみるか。
「だったらうちにこないか?」
どうせ拒否るだろうと思ったのだが彼女の発した答えは「いいですよ」だった。あっけなく。
なんの苦労もなく僕はS美と即セックスできてしまったのだった。この経験を僕は、たまたま気に入られたからヤレただけとは考えなかった。実はS美の言っていた「シロウト系」と呼ばれる店には、軽いキャバ嬢が生息しているのではと推理したのだ。ヨミが正しかったことは、その後の経験が示している。S美との件以降僕はあちこちのシロウト系キャバクラに出向き、同じように簡単な流れで50人を超えるオナゴたちをハメまくったのだ。というわけで本題に入ろう。
シロウト系キャバクラとはいったいどういう店なのか?どこで見つければいいのか?まずはシロウト系キャバクラの定義から。そもそも店に勤務してバイト代をもらっている以上素人もクソもないもんだがここで言うシロウトとはプロ意識の欠如したキャバ嬢、としたい。彼女らは金儲け第一主義じゃないので、ついつい男女の出会いのよぅに錯覚してセックスまで進んでしまうのだ。僕は、以下のポイントを満たした店をシロウト系と呼ぶことにする。普通のキャバクラと言えば露出の高いドレスやワンピースなど水商売だとわかるカッコウ。だがシロウト店には基本的に服装自由だ。
遅刻や欠勤などの罰金がない
通常のキャバクラはバイトと言えども出勤に関してはかなりシビアである。遅刻や欠勤をすれば給料からどんどん削られていく厳しい世界だ。その点シロウト店は基本的に完全時給制、自由出勤(もちろんシフト表は存在する) と女の子にとっては敷居が低い。同伴、指名などのノルマがない女の子が時給をアップしたいと考えたら当然指名客を増やし、同伴の数もこなし、お店の売り上げを積極的に伸ばすことが使命となってくる。しかしシロウト店にはそれがない。セッ卜料金に女の子のドリンク代が含まれているという良心的な店もあり、ドリンクをせがまれる心配もない。
大成しようという志のない、本当にバイトでちんたら働くだけの子がこの規模の店には集まる。ざつとではあるが、シロウト店の特徴はつかんでいただけたかと思う。こういう店には、いかにもアルバイト感覚、腰掛け、友達に誘われ仕方なく、時給がよさそう、興味本位etcといった適当な理由で学生やフリ—夕—が入店してくる。つまり規則やノルマに縛られずに働きたい、けれど水商売のプロにはなりたくない女が勤務するのがシロウト系キャバクラなのである。
実際に店に遊びに行かなければわからないポイントだが、立地条件や外観からでもある程度の判別はできる。東京で言えば、六本木や赤坂といった場所にある高級店は当然ながら除外だ。雑誌にばんばん広告が載るような有名店ももちろんNG。地方でもそれは同じ。梅田でも博多でも札幌でも、いわゆる高級店というのがあって人気も高いと思うが、ヤリたいだけの男性は避けるように。向かうべきは、渋谷や新宿、池袋など、学生がコンパをしているような敷居の低い町だ。しかもメインストリートにあるきらびやかな店は外す。裏通りの、しかも雑居ビルの上階にあるような店が狙い目だ。ボ
ロいエレベー夕に乗ってようやく入り口にたどりつくような店と言えばわかりやすいか。さほど資本がないであろうこの手の店はたいていバイト代も安いため、ガッツリ稼ぎたいプロ意識高めの女は働きたがらない。ありきたりな理屈だが、実際にそういうものだ。少し郊外に向かえば、シロウ卜系は格段に増える。東京なら、中野、吉祥寺、立川、錦糸町など。といってもやはり雑居ビル上階など、キャバクラとしての立地条件のよくなさそうな店を選ぶべし。よく、郊外キャバクラは自宅通勤のキャバ嬢が多いので、時間の融通が利きづらくなかなかにくいという説を聞くが大間違いだ。自宅か一人暮らしか、あるいは地元民か地方出身者かなんていうのは股のユルさとは関係ない。手軽に探すなら«素人»を前面に打ち出したキャバクラもアリだ。バイト感覚『女子大生在籍』などとおおっぴらにうたった店だ。ピンサロやへルスにおける«素人»の看板はたいてい嘘八百だがキャバクラに関する限り、実際にバイト感覚の子が多い傾向は見られる。ただこういう店も、いかにも高級そうできらびやかな佇まいなら避けたほうがいい。やや抽象的な書き方になったが、皆さんの住む町にも、おそらくここが、と思われる店がいくつか思い当たったことだろう。覗いてみて損はないと思う。
パスすへき女狙うべき女
悲しいかな、シロウト店にいるキャバ嬢全員がオチやすいわけではない。今中調べでは、即日ヤレる女の割合は30%ぐらいだろうか。とはいえ高級店ならほぼ0% なのだからこの数字は喜ぶべきだ。
僕の場合まず指名なしで入店し、席に付いた子と20分ほど会話し、こりや駄目だと思えば次の子に、イケると思えばじっくり腰を据えて話すことにしている。
どういう子をパスし、どういう子を攻めるべきか、判断材料を記そう。
パスすべき女
入店して3力月以上経っている
いくらシロウト系の店でもベテランになってしまうと客のあしらいを覚えてしまう。入店期間は短ければ短いほどよい。目安はーカ月以内だ。
どんなにくだらない話題にも乗ってこようとする
接客業なので話題に乗ろうとするのは当然の態度なのだが、シロウトキャバ嬢は自分のついていけない会話になると不機嫌になったり黙ったりするもの。
何にでも食いついてくる女はプロ意識が高いのでNG。
「忙しい」を連発する
店では会えても店外デ—卜はできませんと、暗に匂わせている。「休みの日とか何してんの」と尋ねて「家で寝てる」などと答える子がグッド。ノルマはなくても指名数によつてバイト代がアップする店の場合、金の亡者はまた来てもらおぅと連絡先を教えたがる。少ししやベつたぐらいでは軽々しく教えないもの。
やたらカワイイ皆からチヤホヤされている子は、後述する«口説き方»の段階で苦労するので僕はわざと避けることにしている。カジュアルな店なのに、髪を盛っていたり化粧をキメすぎていたりとスタンスが見えていない子。あまり人気もなく、やや浮いた存在になっている。
化粧下手
説明しにくいが、どこかダサさを醸し出している。
彼氏がいることを隠さない
「彼氏いんの?」ではなく「彼氏は何してる人?」といることを前提に問いかけると、つい正直に漏らしてしまう。プロ意識の欠如の表れだ。こう見ると、狙うべき女はキャバクラ好きの男が一番嫌いそうなタイプとも言えそうだ。せっかくイイ気分にさせてもらいたくて店に行ったのに、話を合わせてもくれないし、挙句の果てには彼氏がいるとまで言うし。しかし僕たちは遊びに行くのではなくヤリに行くのだから、これでいい。
自分が女を接待するスタンスで
店選びを間違わず、狙うキャバ嬢も決まれば、後はいかにセックスに持ち込むかだ。
最初にも書いたように、何度も通って指名する悠長な作戦は本ルポの趣旨に反するし、しかもたぶんウマクいかない。店で楽しんでしまうと、1 人の男でなく«客» として見られてしまうからだ。なので口説くのは初日から。店外デ—卜もその日のうちに決めてしまいたい。基本的には、普通のキャバクラ遊びの正反対。男側が女を接待する気持ちで挑まなければダメだ。女の話に大げさにあいづちをうってやったり悩みを聞いてやったり、現在の境遇を肯定してやったり。これによって女は「この人いい人かも」と思い込み、ガ—ドを緩める。わざわざキャバクラを狙う理由はまさにここにある。プロは常に«聞く側» に回るので心を開いていかないが、シロウトは自分のことを語るうちに気持ちを許してしまうのだ。先日渋谷の某キャバクラで出会ったキャバ嬢A子との体験を紹介しよう。
昼間は事務職をしているというA子は明らかに水商売向きの性格ではなかった。真面目すぎるのだ。本人も「ワタシ、本気でキャバクラ向いてないかも」と真剣に語るほどで入店してから約2週間、指名もほとんどゼロだという。こういう女は誰かに認められたいはずなのだ。癒されたいはずなのだ。しかしキャバクラは本来客が癒されるために通う場所。A 子の悩みなど相手にされつこない。こんなときに放つ言葉は簡単だ。肯定である。
「キ三のその真面目さがボクから見ればとても魅力的に見えるな。その純粋な魅力に気付かない男
の方がバカなんだよ、オレは当然指名するよ」
くさいセリフにA子は感動した様子で、その後延長も含めて約90分間、彼女との距離がどんどん接近するのを感じた。店を出るとき、「よかったら今夜、店終ったら食事でもいかないか」と携帯番号を置いておくと、1時間後「お店、早く上がっちやいました」と電話がかかってきた。ここまでくれば毒牙にかけるのは簡単で、馴染みのバータクシーで自宅というコースを辿ってセックスまで行き着くことができたのだった。
★プロフエッショナル揃いのキャバクラでは絶対にありえない出来事が、シロウト系ならいとも簡単に起きてしまぅのだから面白い。キャバ代はかかるけど、1回2、3時間なら安いものだ。全般的なスタンスとしては、若い人なら合コンで2人きりになってから持ち帰るパターン、年配の方なら、部下のOLと2人で飲みに行った状況と同じようなものと考えればいいかもしれない。皆さんの健闘を祈っています。
キャバ嬢をセフレにしてハメ撮りする方法
最初にキャバクラヘ足を運んだのは、今から8年前のこと。以来、地元の消防団や会社の接待で週に3〜4回通うようになったが、当時はいくら口説いてもまったく成功しなかった。いいかげん頭にキたんで、一度、「愛人にならないか?」ってストレートに切り出してみたんです」
半分冗談で振ったところ、予想以上に女の子が食いついてきた。毎月いくらくれるの?週に何回会えばいい?キャバ嬢の負欲さはあきれるばかりだ。とはいえ、アフターで食事に誘い、プレゼントを買ってようやくホテルへ、なんてのは金がかかってしょうがない。ならば最初から一発いくらで誘った方が手っ取り早いと考えた。むろん「5万でヤラせて」と言っていきなり股を開くキャバ嬢はいない。そこで「プチ愛人」という暖昧な立場をちらつかせて、ホテルに誘い込む作戦を編み出す。
「ただ、私が狙いたいのは、キャバにどっぷりハマったプロのような女じゃない。彼女らはいくら金を使っても股を開かないし、そもそも、そんなプロのような女、こっちが興奮しない」ターゲットにしてるのは、体験バイトやヘルプで週に1回程度入る素人娘である。具体的には1人暮らしでお金がない、専門学校生や短大生。臨時バイトとはいえ、キャバに採用されるぐらいだからレベルは低くないし、ブロキャバ嬢に比べてガードはかなり緩い。ただ、問題は、そんな娘が在籍する店をどうやって探すか。飛び込みで入ったところで、そうそう条件に合った娘はいない。
「逆転の発想なんですけど、私はキャババイトを募集している女性求人誌から探しております。体験入店・週に1〜2度の勤務OKみたいな文字が目立つ店なら、期待できるじゃないですか」
いざ店に出向いたら、女の子の服装とアクセサリーをチェックする。素人娘はドレスの着こなしが甘く、装飾品も安っぽいそうだ。「メイクは完壁、トークも所作もこなれてるのは最初からパス。プロとアマの見極めは多少の眼力が必要ですから、最初は、直接聞いたらいいですよ。『お姉ちゃん、週に何回働いてるの?気に入ったから通っちゃおうかな』って」遊び感覚のバイトキャバ嬢が現れる確率は2時間で平均2〜3人。用件はズバリと切り出す。
「とりあえず、家賃や普段の金遣いを軽く聞き出してから、それじゃあ生活は楽じゃないね。よかったらオレのプチ愛人やってみない?少しは助けてあげられると思うよと」
ただし大切なのは、別に君じゃなくてもいいんだよといった余裕の態度で話すこと。ギラギラしてたら引かれるだけだ。逆に、少しでも女の子が興味を示したら、さっさと具体的な金額の話に進めてしまう。淡々とビジネスライクに語るのがコツだ。
「2〜3年前までは、ヴィトンやグッチの財布などのブランド品をねだられるのが多かったですね。でも、最近の娘は現ナマです。親からの仕送りを家賃や食費に充てると、何も残らないみたいなんで。彼女らにしてみれば、5万は本当に大きいんですよ。絶対に援助交際とかしないって言ってた娘も股を開きましたから」、いつ気が変わるかわからない。そこで、事前に見せ金でインパクトを与えておく。手法はこうだ。セカンドバッグに普段使っている二つ折り財布とは別に長財布を用意してお
く。中には、あらかじめまとめておいた100万円の束。というのは単なる見た目で、中身は1千円札で厚みを出しておき、支払いのときにアピールする。
「プラチナとかゴールドなどのカードより、圧倒的に現金が強いです。ほとんどの娘が「なんで2つも財布を持ってるの?」って目を輝かせてきますから。そこで、「コンビニで金を払うのに長財布じゃ嫌味でしよ?」と、さらに余裕の態度で切り返す(笑)」
まったくもってイヤらしい作戦だが、これが想像以上に効き、愛人話を交わした上で、携帯メ-ルを交換できたら、ほぼOK。女の子が冷静にならない2〜3日中にホテルへいきなり連れ込んでしまうという。プチ愛人という暖味な設定だけに、関係を長く続ける必要はない。大抵は一発だけで終わる
が、時折、Hした娘から「もう一回会いたい」と連絡が来たりするそうだ。彼氏がいても割り切ってるという。ちなみに、金持ちを演出するために、アルマーニやドルガバなどを着る必要はない。清潔感があれば、青山のスーツで十分。時計は、イミテーションでも中古の安物でもいいから、ロレックスを常時身につけておくそうだ。
「もちろん、簡単じゃありません。そこまで至るのに何度も失敗してますから。プレゼントをあげてから逃げられたり、100万かけてヤレた娘も一発しかサセてくれませんでした。で、結局一番大事なのは女の子の年齢だってことに気付きましたね」
20才以上になると社会経験を積み、警戒心が強くなるため、見せ金の効果も薄くなるそうだ。
「ハメ撮りも若い娘のほうがスムーズです。あと、学生でヒマだから、数珠狙いができるメリットも大きいんですよ」
一度ハメた娘の友達を1万円で紹介してもらい、次々に渡っていくという作戦だ。
「ただ、彼女らもバカじゃないから、本物の友達を呼んだりしません。キャバのバイトで知り合ったような、どうでもいい知人を回してくれるんです。カラオケに行くだけで5千円のバイトしない?って感じで」
この数珠作戦、キャバクラヘ足を運ぶより金額的メリットは大きく、女の子の顔も写メで確認できるぶん、リスクは小さい。実に賢いやり方と言えよう。
「こんな調子で、多いときに週3〜4人、ダメなときは月に1人って感じですかね。半年後に再会したら、顔を忘れてたなんてこともありましたね」可愛い素人キャバ嬢と1回ハメ撮りして5万円。金に余裕のある人は一度、チャレンジしてみたらどうでしょう。
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