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郊外に住むヒマな主婦は、平日、イオンのフードコートでダラダラするのがお決まりらしい。家にいても退屈だし、かといって趣味もないし、ならば賑やかなイオンで時間をつぶそうってことなのだろう。ならば声をかけてみない手はない。ヒマな主婦なんて、火遊びに飢えてるに決まってるんだから。電車とバスを乗り継いで、神奈川県某所の巨大ショッピングモールに到着した。 
時刻は午前11時。入り口から続々と客がモール内に吸い込まれていく。平日だというのに家族連れや若いカップルなどもチラホラいて、予想以上の賑わいを見せている。さすがイオン、大人気だな。
まっすぐ目的のフードコートへ。なるほど、これはたしかに大きい。まだオープンしたばかりなので人影はまばらだが、一人で食事してる女性の姿もチラホラ見える。 いきなりナンパの声かけをするのも不自然過ぎるので、ちょっとした作戦を考えた。何かスイーツのようなものを一つ買い、「余ったので食べませんか?」と声を掛けてきっかけを作るのだ。これなら声かけも自然な感じがするし、相手もムゲな断り方はできないだろう。 
というわけで、トレイにドーナツを一つ載せて物色開始だ。 
おっ、黒縁メガネの色っぽいお姉さんが、ちょうど食事を終えようとしている。
「お姉さん、これ、手つけてないんで、よかった食べません?お腹一杯になっちゃって」
「あ、ワタシもお腹一杯なので…」
「じゃ、ドーナツなんていらないですよね。ちなみにお姉さん、ここはよく来るんですか?」
「まあ、よくでもないですけど。たまには」
「僕、最近引っ越してきたんで、ここしか来るとこなくて」
「あ〜、まあ、この辺はここぐらいしか行くとこないですからね〜」
「今日はお休みですか?」「はい。まあ、仕事してないんで」 
これは典型的なヒマ主婦だな。子供もいないのかな。
「あの、もし良かったら、色々教えて欲しいんで、連絡先とか交換してもらえませんか」
「いやーごめんなさい」 
目も合わせずにキッパリ断られてしまった。取り付くシマなしって感じだ。再びトレイにドーナツを乗せて、フードコートをウロウロ。
次に目に留まったのは、うどんの定食を一人で食べていた色白の女性だ。食事が終わりそうなタイミングで近づき、ドーナツを差し出しながら声を掛ける。よかったらどうぞー。
「え?いいんですか?」にっこり笑顔で受け取ってくれたぞ。
「お姉さんはここよく来るんですか?」
「はい、けっこう来ちゃいますね。ご飯とか一人分作って食べるのもアレなんで」
「あ、一人暮らしなんですか?」
「いえ、二人暮らし、というかダンナと暮らしてます」
「あ、そうですよね。失礼しました」 
しかし、仕事もしないで一人でフードコートにご飯食べに来るなんていい身分だな。なんだろう、こういうのは有閑マダムって呼ぶのか。違うか。
「あの、ご結婚されてる方に、アレなんですけど、僕、お姉さんのことがタイプなんですよ」
「え〜?ウフフ」「いや、マジです。だからこうして声かけさせてもらったんだから」
「ありがとうございます」
手を横に振って顔を真っ赤にしている。すごくいい。可愛いですよ、奥さん!
「今日はこれから時間とかあったりします?」
「いやいやいや」
「一緒にカラオケでも行きませんか。一時間だけでも」「いやいやいや」
「じゃ、わかりました。今度、お食事ご馳走したいんで、連絡先だけでも教えてもらえませんか。ラインでもいいし」
「まあ、それぐらいなら…はい」 
というわけで、ちょっと強引だったけど、どうにかこうにか連絡先ゲット!
よし、この調子でガンガン行きましょう。ちなみにドーナツはウケがあまり良くないようなので、釣りのスイーツをマックのチョコパイに変更しました。ご飯の直後にドーナツを出されたら胸焼けしそうだしね。では気を取り直して、ナンパスタート。 
一人スマホを見ながらピザを食べている、長い髪の女性を発見。チョコパイいかがっすか〜。
「お姉さん、よかったらコレ食べません?」
「あ、すみません、いいんですか?」
「はい、どうぞどうぞ。ところで、イオンにはよく来るんですか?」
「え?はい。よく来ますね。近所なんで。買い物はほとんどここだし」
「じゃ、今日もお買い物で?」
「そうですね。隣で食材も売ってるんで」
「へ〜便利ですね。ご飯は自炊なんですか?」
「そりゃそうですよ。仕事もしてないんで、さすがに家のご飯ぐらいは作らないと」
ふーん、でも昼間はヒマだからこうしてフードコートでのんびりしてるってわけか。パッと見はそんなにお金は持ってなさそうだけど、ヒマそうなとこだけは有閑マダムっぽいぞ。
「ちなみにお姉さん、実は…」「はい…」
「ものすごくタイプでして」「え?アハハ、何ですかそれ」
「いや、なのでお友達になれたら嬉しいなと思って」 
いやいや、と口では言いながらも、表情は嬉しそうだ。チョコパイが効いてるのかな。
「お姉さんヒマでしょ?」「ヒマ…っちゃヒマですかねえ」
「でしょ?奇遇ですね。僕もヒマなんですよ〜」「アハハ」
「食事終わったら、カラオケにでも行きません?」
「え〜!?まあ、いいのかな…」
え、いいのかよ!よっしゃ〜!やりましたよ!やっぱりイオンはヒマ主婦が来るとこなんだな〜。
お姉さんの名前は真知子さん。すでに中学校に通うお子さんが一人いらっしゃるそうです。
「真知子さん、ここには電車で来たんですか?」
「いえ、車ですよ。駐車場に停めてるんで。あれ、棚網さんは?」
「僕、電車なので、車乗せてもらえます?」
「はい、いいですよ。じゃ車で行きましょうか。でも夕飯の買い物もあるんで、ちょっとだけですよ」 ということで、屋内の駐車場に停めてある彼女の車に乗り込み、15分ほどの場所にあったカラオケへ。よ〜し、個室で二人っきりになれるぞ〜。
真知子さんは車なのでお酒を飲ませられないのがちょっと痛いけど、この流れならどうにかできるだろう。「じゃ、私、歌っちゃっていいですか?」「もちろん、どんどん歌ってよ」
真知子さんは、今も主婦友とよくカラオケに来るそうで、慣れた手つきで続けて3曲ほどを熱唱。そのスキに、さりげなく隣にピタリと座って腰に手を回してみたが、嫌がる素振りはない。もしかして、これはイケるとこまでイケるんじゃないでしょうか?
「真知子さん、歌うまいですね。なんか声も色っぽいし」「え〜そうかな〜」
「なんか、真知子さんの歌声聴いてたら興奮してきちゃった。ホラ…」
ズボンの中でガチガチに勃起したチンコを見た瞬間、彼女の喉元からゴクリとツバを飲む音が聞こえた。「ちょっと! 何してるんですか…あ…」
無言で彼女の手を取り、股間に導く。よっしゃ〜素直にスリスリしてくれたぞ。この勢いで、ズボンのチャックを開け、勃起チンコをこんにちは。さあ、どうだ。
「舐めてくれる?」「それはダメ…」「じゃ、触ってみてください」「……」
無言でチンポを見ながらシコシコシコ……。やらしい!なんてエロい人妻なんだ!
いや〜大興奮ですよコレは!一段落したところで、ホテルに行こうと誘ったところ、「それは無理、絶対無理。夕飯の支度あるし」と頑なに拒否されたので、連絡先を交換し、一緒にイオンモールに戻ったところでお別れに。その後、ラインを何度か送ってみたけど、一度も既読になりませんでしたとさ。昼の3時。さっきまであんなに混み合っていたフードコートが、スッカスカになってしまった。さっきの手コキでは出せなかったので、どうにか射精までたどり着きたいものだ。
再びチョコパイを購入し、余ったので食べませんか作戦を続行する。 
遅めのランチなのか一人でスープパスタをすすっていた40前後の色っぽい美人さんを発見。差し出したチョコパイを受け取り「いいんですか? いただきます〜」とナイスな笑顔をくれた。これはなんとか連れ出したいぞ。「ひょっとして、今日はこれから忙しい感じですか?」
「ああ…、ええと、忙しくはないんですけど、買い物の途中なんですよ」
「あ、わかった。夕飯の食材ですよね?」
「すごい、正解です。フフフ」
「じゃ、買い物が終わったら、僕とデートしてもらえませんか?」
「アハハ、ありがとうございます。せっかくですけど、ごめんなさい」
なんでだよ。連絡先の交換もお願いしてみたが、「せっかくですけど」と丁重に断られてしまった。うーむ、残念。続いて20代後半の若妻風が、一人でマックを食べていたので突撃。彼女も笑顔でチョコパイを受け取ってくれた。
「お姉さん、イオンはよく来るんですか?」
「え?はい。よく来ますよ」
「いつもお一人ですか?」
「いえ、主婦友達とかとここでお茶したりとか。ミスドのコーヒーおかわりできるし。あはは」
この子の場合は貧乏主婦って感じだな。ご飯でもご馳走すれば一回ぐらい浮気してくれるんじゃないか?「お姉さん、まだ何か食べます?よかったらご馳走しますよ」
「あ〜、今日はもうお腹一杯です。ありがとうございます」
「じゃ、今度夕飯でも行きましょうよ。ご馳走しますんで。連絡先教えてもらえませんか?」
「無理です無理です。私、結婚してるんで」
うーん、いくら貧乏でも、さすがにチョコパイ一つで浮気はしないか。あきらめよう。少し疲れたので、椅子に座って女性を物色することに。と、すぐにコーヒーを持った女性がやってきて、俺の斜め向かいの席に座った。うん、なんとなくゆるそうな雰囲気の美人さんじゃないか。これは行くしかない。タイミングを見て作戦開始だ。はい、コレ、どうぞ。
「え?いいんですか!ありがとうございます〜」
いいぞ〜。かなり喜んでくれてる。慎重に進めていこう。
「あの、お姉さんってこの辺にお住まいなんですか?」
「はい。まあ近くですけど…」
「実は僕、近々この辺に引っ越してくることになったんですけど、イオン以外のお店を何も知らなくて」「あ〜このへん何もないんですよね〜。私も買い物はココばっかりですよ。今日も電球を買いにきたんですよ」
平日の昼間に電球を買うためにわざわざイオンに来たのか。どんだけヒマなんだよ。コンビニで買えないような電球なのかしら。
「お姉さん、いま忙しいですか?」「え、いや、大丈夫ですけど…」
「それはよかった。あの、ちょっと、教えてもらいたいんですけど…」
ニセの引っ越し話を信じて、色んな地域情報を尋ねる俺に、親切に答えてくれるお姉さん。なんか、すごく優しい人みたいだ。
「お姉さん、色々ありがとうございます。お名前なんておっしゃるんですか。僕は棚網って言います」「あ、大久保です」
「大久保さん、お礼をしたいので、よかったら連絡先とか教えてもらえません?」
「いえいえ、お礼なんていいですよ」「そんなこと言わずにぜひ」
「じゃあ…はい。ラインとかでいいですか?」「ぜんぜんオッケーです!」
よっしゃ〜!連絡先ゲットですよ。
「あの、大久保さんってお子さんはいるんですか?」「はい、高校生が一人います」
「じゃ、ご結婚されたのは結構前なんですね」「そうですね〜。もう仮面夫婦みたいな感じですよ」
仮面夫婦だと?初対面の男によくそんなこと言えるな。
「そっか〜、じゃ、彼氏に立候補してもいいですか?」
「あはは〜、ありがとうございます」
なんだこれ、すげーいい雰囲気じゃないですか。ホントにこのままヤレちゃうんじゃないの?ホテルにでも誘っちゃおうかな。何となくおっとりしてて押しに弱い感じだし。でも、さっき調べたけど、この近くにホテルないんだよな。
「大久保さん、まだ時間あるならカラオケでも行かない? もう少し親睦を深めたいし」
「え〜、カラオケ、ですか?」「カラオケ嫌い?」
「うーん、嫌いじゃないけど」「じゃ行きましょう!」
すばらしい!フードコート万歳!今回も彼女の車に乗せてもらうことになった。向かった先はさっきと同じカラオケボックスだ。これは期待が高まります。世間話をしながら無事にカラオケに入店。ウーロン茶とオレンジジュースで乾杯したところで、彼女に一曲入れてもらった。
「え〜、棚網さんは歌わないんですか?」
「俺、人の歌を聴いてるのが好きだから、遠慮なく歌ってよ」 
大久保さん、納得してくれたようで、これまた聴いたことのない女性歌手の歌を気持ちよさそうに歌いだした。さっきとまったく同じ要領で彼女の横に移動し、腰に手を回してみる。なんと彼女、俺によりそうようにして歌い続けるではないか! 歌が終わったタイミングで、思い切ってキスをかましたところ、思い切りのけぞられてしまった。ちょっと焦り過ぎたかな…。
「ちょっと〜、棚網さん、何してるんですか」
「だよね。ごめんね、ガマンできなくて。でも大久保さんのこと好きになっちゃったんだよね」「え〜。何言ってるんですか」 
よし、チンポもギンギンだし、またチン見せしちゃいましょう。
「ほら、見てよ。こんなになっちゃったよ。大久保さんのせいだよ」
「え〜! 何してるんですか!」
勃起したチンコを見せつける。ていうか、あんまり見てくんないんだけど…。
「私、もう帰りますよ」 
立ち上がりかけた彼女の腕を、左手で握り、右手でシコシコを開始だ。
「これ、見ててください」「帰ります!」
きつい声で言い放ち、大久保さんは部屋を出て行ってしまった。
イオンで暇つぶしの子連れ妻がフェラ不倫
昼下がり。車で走っているとき、その場所を通りかかった。「平均所得が低い」とか「ヤンキーが多い」なんて言われがちな、団地エリアの公園だ。子供連れで来ている若い母親たちのこの雰囲気、ホットパンツに生足だったり、金髪にタンクトップだったり。ギャルママが多いんですな。この界隈は…。でも待てよ。こんなイケイケそうな連中が、自我を押さえ続けられるわけない。ママである前にオンナなんだから。そう、出会い系不倫をしてそうじゃないか!おそらく彼女ら、ギャルだけに出会い系は『ぎゃるる』を使っているのでは。GPSによって近くにいるユーザーと繋がるタイプのチャットアプリだ。つまり、この団地周辺は絶好のぎゃるる使用スポットじゃね?公園の横に車を停め、アプリを起動させた。自分のプロフに4年前のまだ20代だったころの写メを載せ、画面に表示された女たちに片っ端らかメッセージを飛ばす。
〈ヒマだから、お話しよ〜〉
50人くらいに送ると、2人から返事がきて、うち一人が既婚だった。27才2児のママさん、写メの雰囲気は、キャバ嬢のプリクラみたいにコテコテだ。
〈上のコは小5で、サッカーやってる。でもあいつ、センスないんだなー〉
〈きびしいー(笑)〉
〈いやいや、うちのスタンスは、親↓木の上に立って見守る、だから。親はなくとも子は育つ!〉
予想どおりの人種っぽい。ギャルってのは、人生論が好きだったりするからな。ひとまず数日は、関係を温める時間とすることにした。
〈やっぱ自由に生きたモノ勝ちでしょ?〉
〈間違いない! 人として一番大切だよね〉
暑苦しいが、これに付き合った先に海路が開けているばす。動きは4日目にあった。昼前、相手から「急に暇になったー」とメッセージがきたのだ。
〈じゃあ会うべ?〉
〈マジか! 夕方までならいいけど〉
待ち合わせ場所に現れた彼女は、肩も胸元も足もガッツリ出した服を着ていた。写メまんまのママさ
んだねぇ。
「どこ行く?あんまりお腹はすいてなんで、ご飯とかは大丈夫だけど、どうする?」
何だそれ?車に乗せてラブホへ直行してみる。と、彼女は入り口で「ゴムはつけてよー」だと。部屋に入ってキスをカマすと、積極的にチンコを触ってきた。いただきまーす。
メルカリアッテでは商品の売買だけでなく、〝サービス〞の請け負いなども行われている。そこで、
『喫茶店でどんなお話でも付き合います 無料』というワケのわからない募集をしてみた。こちとら46のオッサン、若い子と会話できるチャンスではないか。それにアクセスしてきたのが、47才、俺より一つ上の女性だった。特に話したいことがあるわけじゃないが、物珍しくて連絡をくれたのだと。
平日昼間のファミレスにやってきた47才さんは、石田ゆり子とまではいかないが、あの手のほんわり系の顔立ちをした、見た目年齢35才ぐらいのイイ女だった。が、いざ向かいあって座るも、何を話していいかわからない。相談があるわけでもないし、そもそも見ず知らずの男に相談もクソもないだろう。自然、互いの身の上を語るしかなかったわけだが、ポツポツ聞いた内容をまとめると、彼女は主婦で、ダンナは九州に単身赴任中、子供は高校生という、なんだかゾクッとする境遇なのであった。まさに不倫にうってつけではないか!
で、この日は終了。そこからしばらくは何も起きなかった。たまに連絡を取り合ってお互いに暇なら昼間にお茶するだけの、じれったい関係だ。変化が起きたのは、新宿西口のルノアールでお茶をした後だ。「ちょっとカラオケでも行きません?」
丁寧語で誘ってみたら、あっけなくついてくるではないか。近くのカラ館にゴー!
(ひょっとしたらマジで不倫願望ありなのでは?)
セックスレスだなんだのトークはしてないけれど、単身赴任ならレスなのは当然なわけで、47才の肉体はうずいておって当たり前だ。カラオケ室内でそっと肩を抱き、さらにそっとキスを。あら、簡単にできちゃった。では次はおっぱいモミモミ。これも簡単だった。が下はダメらしい。かたくなに拒んでくる。ならば攻めてもらうしかないわけで、チンコを出してニギニギしてもらうことに。これは抵抗なし。さあ、次はフェラだけどどうしよっか。と案じていたら彼女の方からがっつりくわえてきた。そこから口内射精までは一直線だ。
彼女とは今もたまに会って、たまにフェラしてもらう(機嫌によってはしてくれない)という関係が続いている。
これはランキングの上位にあったから始めたってだけのアプリなんだけど、位置情報を使った出会い系で、近くにいる女子らを写真で選んでチャットできる仕組み。俺の地元で女がたくさん集まる場所と言えば、ショッピングモールのイオンしかない。「ヒマだからとりあえずイオン行くか」みたいなのが本当に多いから。で、自分のプロフ写真を載っけてフードコートで「ヒマなら話そうよ〜」って爆撃してみたら、同じようにヒマしてる女から、結構な割合で返信が来る。まあ冷やかしみたいな女がほとんどだけど。で、しばらく続けていたら、初めてやり取りが長く続いたのが27才の女だった。
「イオンいるの? 本当ヒマなんだね笑」
「自分も同じじゃん!笑」
みたいな感じでやり取りをして、イオンの中で待ち合わせ。いざ会ってみたら、小さい子供をベビーカーに乗せた、そこそこ可愛い茶髪女が現れた。地元は隣町で、10代で産んだ小学校5年の長女もいるっていう典型的な元ヤン妻。しかもダンナは東京に出稼ぎに行ってるので、セフレにするには最高の物件だ。
 イオンでスイーツを奢ってあげて、その日は連絡先を交換してバイバイしたんだけど、夜の遅い時間にメールしても結構なスピードで返信が返ってくる。ダンナとは何年もレスで、出稼ぎに行ってるから本当に男日照りみたいで、下ネタにもグイグイ食らいついてくるし、3日後にはオナニーしてビチョビチョになった自分の指の写真まで送ってくれた。で、初デートはいきなり彼女のアパート。長女が学校に行ってる昼間に上がりこんで、ウーロン茶を飲みながら布団の上でハメまくり。1才の子供が寝てる横で「子供の前でこんなことして」とか罪悪感を与えてやったら、それがめっちゃ興奮するみたいで。というわけで、今も週2ペースで彼女の家に遊びに行ってハメまくっている。
イオンのフードコートでは従業員も昼飯を食っている
地元のイオンモールは、街の商店に比べると、そこそこキレイな店員さんが多いように思う。どのお店の子も平日はヒマそうなので、最初のころは店先で声をかけていたのだが、これがどうにもうまくいかなかった。ところが、声掛けの場所を工夫したところ、ちょいちょい連絡先の交換ができるようになった。フードコートで休憩中の店員さんを狙うのだ。イオンの女性店員たちは、基本的に弁当を持参して、自分の売り場の事務所で食べるというパターンが多いそうだが、たまに一般客に混じってフードコートで昼食を取ることがある。彼女たちは一般客と違って荷物が少ないので、よく観察すれば簡単に判別できる。
オレの作戦は裏モノ3月号のライターさんをそのまま真似た、「コレ、食べないんでよかったらどうぞ」と、あらかじめ用意したケーキやドーナツなんかをあげるというもの。女の子の食事が終わるか終わらないかぐらいのタイミングでコレをやると、3人に1人は「え、いいんですか?」とホイホイ乗ってきてくれる。これでツカミはオーケー。ここで働いてるの?そうなんだ、ところでお姉さん、めちゃタイプなんだけど。みたいな感じで冗談ぽく話していって、住んでる地域なんかも教えてもらう。あとは食事に誘って連絡先の交換へ、という流れだ。というわけで、イオンモールの店員を狙うなら、お店ではなくフードコート一択です。
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