★★★TENGA発・専門医推奨の男性のSEXの強い味方の新商品★★★
☆☆専門医推奨オナニーしながら早漏改善☆☆

☆☆こちらはオナニーしながら遅漏改善☆☆
◎遅漏改善用TENGA◎
☆☆こちらは勃起力を改善☆☆
◎TENGA活力支援サプリ◎
16_20200310161957648.jpg17_20200310161958f76.jpg18_20200310161959509.jpg19_20200310162000b09.jpg20_202003101620022d2.jpg21_202003101620036dc.jpg22_20200310162005a15.jpg23_20200310162006768.jpg24_2020031016200828b.jpg25_20200310162009bc4.jpg
0212_20190104234911aed_20191027222935e29.jpg0213_2019010423491298c_20191027222937e3c.jpg0214_201901042349144fe_201910272229401f7.jpg0215_201901042349152fe_20191027222942dc9.jpg
【概略・全文は上記記事をお読みください】
ソープランドから話を聞いてみよう。
質問はずばり「なぜ、貴方たちは摘発されないんですか?」だ。
吉原、川崎・堀の内、南町、歌舞伎町、池袋、西川口などのソープに片っ端から電話をかける。唯一、実のある答をくれたのが堀の内のKだ。
「ソープランドは正式には個室付き特殊浴場といって、浴場という建前ですから。浴場協会にも加盟してますし、いわゆる風俗じゃないんですよ」
店員の男性によれば、表向きソープは、銭湯に個室が付き、コンパニオンがお背中を流します程度のサービスを行う。ですから、雑誌の広告にも、女の子の裸は絶対載せませんし、料金表示も入浴料でしょう。お風呂に入るだけでは、警察も摘発できませんのでね。う〜ん。けど、中で本番が行なわれ
てるのは誰もが知る事実。ソレで通用するんですか?
「まあ、管轄が違いますんですね」
「どういう意味ですか?」
「すいません。ちょっと忙しいんで、この辺で」
肝心なところで電話を切られてしまった。何か答えにくい事情でもあるのか。
翌日、吉原のソープ街へ。情報喫茶Aの男性店員に《管轄》について聞いてみた。
「ソープは、保健所が管轄してるからね。警察が管理してる他の風俗とは全然違いますよ」
管轄とは文字どおり、その店を管理、管轄する役所のことだ。例えば、ヘルス、イメクラ、デリヘルなど、ほとんど全ての風俗は、風俗営業法で管理されているため、管轄は地元警察。一方、表向き、風呂屋扱いのソープの場合公衆浴場法による管理となり、保健所の管轄となるらしい。
では、本番行為を保健所に取り締まれるのか。それこそ警察の管轄ではないか。
「もちろん、売春は刑法に違反してますから、警察の取締り対象なんでしょうけど、ソープだけは保健所が入ってるぶん、簡単には手を出せないって事情があるんです」
最後に、日本一のソープ街・吉原を守る本体、浅草警察署を訪れた。窓口の男性に訪問の意図を告げると、ほどなく担当者だという警察官が登場。
どうやら質問に答えてくれるらしい。感謝!
「素股がウリのへルスや、イメクラを摘諭発しておきながら、なぜ100%本番OKのソープはおとがめナシなんでしょうか?こう言っては失礼かもしれませんが、保健所が怖いんでしょうか?」
そんなことはありません。我々警察は、存在自体が違法な風俗を取り締まるのが最優先なんですよ。ソープランドの場合、存在することそのものは問題ないので
新宿区保健所とまったく同じ意見である・特殊浴場は、大昔に許可を受けて営業してるため、保健所が問題なしと判断すれば、摘発の対象外にせざるを得ないというワケだ。
「保健所と警察の間にどんなしがらみがあるかはわかりませんけど、ソープの個室でSEXが行われてるのは事実ですよね」
「ほう、貴方は、ソープではHするとお考えなんですね?」
…またソレか。ソープの内容については、保健所も警察も一切、認めたくないと見える。
「もちろん、明らかに違法性があれば、警察は動きますよ。大阪でも吉原でもあったでしょ」
口説いてみる
数あるフーゾクのなかで、なぜソープランドだけ、本番プレイが可能なのか?根拠は以下のようなことらしい。 そもそもソープランドは、フーゾクではなく、女性スタッフが客の体を洗ってくれる特殊浴場というスタンスを取っている。だから、女性スタッフと客が店内でセックスにおよんでも、それはたまたま自由恋愛に発展した結果であり、管理売春ではない̶̶。 
ということなんだそうな。ソープで発生する料金の内訳が、入浴料と(女性に支払う)サービス料にわざわざ分けられているのも、この建前があるためだ。 ならば、この建前を客側から持ち出した場合、ソープ嬢はどんな反応を見せるだろうか。つまり、ソープは自由恋愛を楽しめる場所と信じ切っている客が、ひょっこり店を訪れたとしたら? 
当然、個室で出会うや、一瞬で恋に落ちたのだと説明してくれるはずだ。もし恋愛感情もなくセックスしようとしてきたら、警察に駆け込んでやる!ソープの聖地・吉原にやってきた。適当に選んだ大衆店にフリーで入り(60分コース)、さっそく嬢と対面だ。
「いらっしゃいませ。よろしくお願いします」
プロフでは25才となっていたが、肌ツヤを見るかぎり、少なくとも32〜33くらいは行ってそうな外見だ。これが噂に聞く吉原年齢ってやつか。通された個室は、風呂部分を含めても6畳ほどしかない手狭な空間だ。ひとまず上着を脱ぎ、ベッドに腰かける。
「へえ、ソープの個室ってこんな風になってるんですね」
わざとらしくひとり言をつぶやくおれに、嬢が食いつく。
「こういうところに来るの初めてなんですか?」
「そうそう。死ぬ前に一度は行っとかないとと思って」
こんなウソをついたのは、もちろん、後の展開に備えての布石なのだが、なぜか彼女はやたらとはしゃぎだした。
「えーウソウソ。いいんですか、初めてが私で。やだあ、なんか緊張しちゃう〜〜」
「オネーサン、この仕事は長いんですか?」
「うーん、どうだろう。この業界に入ったのって去年の12月なんですよ」
てことは、まだキャリア1年未満のウブっ子さんじゃないですか。自由恋愛の建前をわかってるんだろうか?
「もうおれのこと好きになったんですか?」
世間話のあと、風呂に入ってベッドへ。仰向けに寝るよう指示した嬢が、チンコに手を伸ばしてきたタイミングで、いよいよ小芝居スタートだ。
「あっ、ちょっと待ってください。何してるんです?」「え、何がですか?」
「いま、チンコを触ろうとしてませんでした?」
「うん。…あっ、チクビから舐めたほうが良かった?」
「チクビを舐める? なんでそんなことするんです?」
「え…?」
フェラチオしようとしていた嬢が、むくりと上半身を起こした。
「どうしちゃったんですか?」
「ソープって自由恋愛が出来るところだって聞いてきたんですけど、もうおれのこと好きになったんですか?」「え、好き…?」「はい。やっぱり、自由恋愛の結果エロいことするからセーフなんだと思うんです。そうじゃなきゃ、売春になってしまいますし」「え?」
 彼女は困惑しきって言う。
「一応、仕事なので…」「え、恋愛じゃないんですか」「……」
彼女は半ばキレかかってるようで、会話を続ける気はすでに失せてるっぽい。無言のまま、再びフェラの体勢になった。無理やりプレイを続行して、とっとと終わりにしようとの魂胆か。チンコをつまんだ彼女の手を、そっとほどいた。
「あの、おれはまだあなたのこと好きなわけじゃないんですけど。恋愛ってそんな一方的なものじゃないんじゃ…」
ここで予想外の事態が。完全に立腹した様子の彼女が急に立ち上がり、個室内の内線電話に手をかけたのだ。
「あの、ちょっと来てもらえますか? 何かお客さんが面倒なこと言って、全然仕事にならないんですけど」 げ、店員呼ばれてるし!お、きっぱりと言い切ったな
数十秒後、素っ裸のおれは、2人のコワモテ店員に取り囲まれていた。
「お客さ〜ん、どうしたの?」さほど威圧的な口調ではないが、それだけに迫力がある。内に秘めた凶暴性が透けて見えるというか。とはいえ、こっちも言うべきことは言わねば。
「いや、ちょっと彼女に確認を取ってただけでして…」「確認?」
「ここって自由恋愛をするところじゃないですか。それなのに彼女、いきなりフェラしようとしてきたから、ちゃんと愛情があるのか確認してたんです」
店員が互いの顔をまじまじと見合っている。まるで「こいつ、頭がおかしいんじゃね?」と言わんばかりの雰囲気だ。
「あのね、お客さん。ソープランドがどういうところか知ってて遊びに来てるんでしょ?」
「知ってますよ。だから女の子と風呂に入って、恋愛するところですよね?」
「…寝ぼけてんの? んなわけないでしょうが」「じゃ何なんですか」
「はあ? お金を払って女の子とセックスするところに決まってるでしょうが」お、きっぱりと言い切ったな。いいのか?
「それじゃ管理売春と変わらないじゃないですか」
「売春じゃないですよ。あのね、もういいから帰っていただけます? 女の子も怖がってるし、営業妨害なんで」もはやこの状況下では退店せざるを得ないようだが、だからといってすんなり追い出されるのもシャクだ。一矢報いてやれ。
「いや、どう考えても管理売春ですよ。警察に言ってきます」
さぞ顔を青くすると思ったら、返ってきたのはヨユーの態度だ。
「どうぞどうぞ。何でも好きなだけ言ってください」
最近の警官って、この程度の認識なのか?店を出たその足で最寄りの交番へ向かった。
「すいません。いまソープランドに行ってたんですけど…」
居合わせた若い巡査に、店での出来事をありのまま伝えたところ、苦笑いとともにこんなセリフが返ってきた。
「オニーサン、どっかで飲んできたの?」
よほどこちらの主張がキテレツだったのか、酔っ払いが戯言を言いに来たのかと思ったらしい。
「酒なんか飲んでませんよ。繰り返しますけど、ぼくはソープで自由恋愛して、それからイチャイチャするつもりだったんですよ。でも店員はカネ払ってセックスするところだって言い切るんです。それって管理売春ですよね?」
警官はいたって冷静だった。
「別に問題ないんじゃないですかね。たしかソープランドは届け出の時点で、客とエッチなことする店ですって書類を出してるハズですから」
 いやいや、そんなバカな。
「日本は法律で管理売春を禁じてるんですよ。大いに問題があると思うんですけど」
「うーん、実は風営法にはあまり詳しくないんだよね。でもソープでエッチするのは世間的に認められてるわけだし、オニーサンも素直にエッチを楽しんだらいいじゃないの?」
 開いた口がふさがらない。最近の警官って、この程度の認識しかないのか?
「違法だなんて初めて聞いたんだけど…」
予想外の展開で、ミッションが台無しになってしまったが、気を取り直してもう一度チャレンジするとしよう。足を運んだのは、熟女嬢が多く在籍する大衆店。そこで写真指名したのはA子、40才だ。
プロフ上で40才ということは、実年齢が50オーバーでも全然おかしくなく、案の定、目の前に現れたのは、ふくよかな体型の50代おばちゃんだった。
「いらっしゃいませ。よろしくお願いしますね」
温和な笑顔に、彼女の性格の良さが表れているようだ。
「では行きましょうか」
彼女に手を引かれ、個室へ。しばらくどうでもいい世間話をし(例によって「今日が初ソープ」であると申告済み)、風呂から上がったところで、いよいよプレイタイムに突入だ。ベッドに横たわるおれに覆いかぶさり、さっそくオバハン嬢がチクビに舌を這わせようとする。寸前で待ったをかけた。
「ちょっとちょっと、何やってるんですか?」「ふあ?」
突然のストップに、嬢が間の抜けた声をあげる。
「あら、チクビは苦手?」「いや、そういうことじゃなくて、なんでいきなりイヤらしいことしてくるんですか?」「はい?」
「ソープランドって自由恋愛するところですよね? まだ恋愛も始まってないのにそういうことするからビックリしちゃって」
あからさまに怪訝な顔をしている。ヤバい。これ、最初のパターンの二の舞かも。眉間にシワを寄せながら彼女が確かめるような口調で言った。
「えっと、お客さんは今日はどういう目的でいらしたの?」
「恋愛です」
「さっきからなに言ってるの?」
「あの、ソープでエロいことしていいのは、男女が恋愛関係になったときだけらしいんですよ。それ以外は違法行為になるとかで」彼女の目が丸くなる。
「え、本当に? 違法だなんて初めて聞いたんだけど…」
「本当のようです。だって、管理売春になるじゃないですか。法律で禁止されてますし」「へえ…」
 ちょっと動揺してるようだ。「女ってね、恋愛する生き物なの」
ややオドオドしつつ、彼女がにじり寄ってきた。
「あの、そろそろ始めないと時間もアレだし、いいかしら?」
「あれ、エロいことするんですか?」「うん、まあ」
「おれのことが好きになったんですか」「うん」
 あら、好きなんですね。
「どういうところが好きですか?」「えーっと…」
 彼女がマジマジとこちらを見る。
「んーと、目がクリクリしてるところかな。私、目の大きい人がタイプだから」
「うれしいです。でも目だけですか?」「あとは声かな」
「でも、こんな短時間で人のことを好きになれるもんなんですかね」
「…え、なるよ、なるなる。私、会った瞬間、ビリビリって来たもん」
「そうですか? あまりそんな感じしなかったですけど」
「私、こう見えて奥手だから。あんまりそういう感情を出さないのよ」
「ホントですか?」「もうホントだって! そんなことでウソつく必要なんかないでしょ?」
 なかなか一生けんめい頑張ってくれてます。
「でもそんなこと言って、前のお客さんともエッチしたんでしょ」「え…」
「その人のことも好きになったんですか? 目がクリクリしてました? なんか浮気者だな〜」
 さあ、この突っ込みにはどう返してくる?しばしの沈黙のあと、彼女が口を開いた。
「女ってね、恋愛する生き物なの。だからタイプの違う人をそのつど好きになったりもするのよ」
 よー言うわ!おれ、そこまで好きになってないんです仕事熱心なのかどうなのか、彼女はプレイを続行しようとする。
「ねえ、もういいでしょ? そろそろオチンチン、しゃぶりたいんだけどな」
「あ、それじゃお付き合いしてもらえるんですね」「そうね…」
「それじゃ電話番号教えてもらえますか。今度デートに誘いますんで」
 しばし考えた末、彼女が差し出してきたのは店の名刺だ。
「はい、これどうぞ。そのメールアドレス、私のなんで」
「これってお店から支給されたケータイのアドレスですよね。プライベートの連絡先が知りたいんですけど」
「…私、ケータイ持ってない人なんだよね。だいぶ前に止めたの、面倒だから」
「え、そうなんですか。それじゃ仕事とか不便でしょう?」
「あ、だから家の電話があるし。それで十分、間に合ってるんだよね。うん」
「じゃあ、その番号でも全然いいですよ」
「…うーん、とりあえず今日のところは名刺だけでいいんじゃないかな?」「どうしてです?」
「ていうか、私、よくストーカーに狙われるのよ。だから個人情報には慎重なんだよね。もっと仲良くなったら絶対に教えるから」
「え、でもエッチする関係って、かなり仲いいと思うんですけど」
 彼女がすがるような顔で見つめてきた。
「ねえ、ホントにそろそろ始めないと時間なくなっちゃうよ」
 チンコをサワサワと握りだす彼女の手をハシっとつかむ。
「あの、ちょっと待ってください。おれ、まだA子さんのことそこまで好きになってないんです」
「はあ?」「A子さんのこともっといろいろ教えてください。出身地とか学生時代の話とか」
 言った途端、彼女が険しい視線を飛ばしてきた。
「そこまでやらないといけないんですか?もう、最初から恋愛なんて思ってないわよ! お仕事でやってるだけです!」ついにキレてしまった。まったくもう、自由恋愛なんて誰もやってないじゃん!
関連記事
★★★裏モノジャパン電子書籍絶賛販売中⇒⇒⇒★★★

本日の人気動画情報

街行く素人美女捕まえ中出しH盗撮・エログちゃんねる

素人の女性の裸とオマンコ写真・アダルトブログランキング内

カテゴリ
タグ