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風俗店には、ごく稀に10年以上もの長期間ランキング入りしている「10年ランカー嬢」が存在する。
なぜ彼女たちの人気はそこまで長く続くのだろうか。ありがちなのが本番をウリにしているケースだが、新しく若い本番嬢が入店してしまえば、スグに人気は低迷するはず。本番だけをウリにして上位を10年もキープするのは難しいはずだ。新人がどんどん入ってくる状況で長年ランキング入りしている嬢は、すこぶる良い「ナニカ」を持っているのだろう。テクニックなのか、トーク術なのかわからないが、男たちを引き付ける魅力があるのは間違いない。
果たして、10年ランカー嬢は何がどうイイのだろうか。
若い女だらけの中で一人だけオバチャン
まず最初に目を付けたのが、杉並区荻窪にあるピンサロ「●ック●ァイブ」だ。ここに在籍する「K」という嬢が10年以上ランキング入りしているという情報を得た。ネット掲示板でも、多くのユーザーの書き込みがある。
「ピンサロで働くために生まれた女。いつの時代も男達のチンチンを頬張って喜ばせてるよ」
「このクラスのピンサロで10年以上働くのは都内ではKくらい」 などなど、10年ランカー嬢であることは間違いないようだ。続いて店のホームページを確認する。顔のボカシが強く容姿まではハッキリしない。とりあえず指名の電話をかけてみよう。
「Kさんを指名したいんですけど、これから入れますか?」
「そうですねえ。ただいま大変混みあっておりますので、次のご案内は6時からになります」
電話をかけた時刻は午後3時。回転の早いピンサロで3時間待ちとは、さすが10年ランカー嬢だ。荻窪駅の南口から歩いて5分ほどの場所に目的のピンサロはあった。予約の時間ちょうどに入店し、受付で料金を支払う。そのとき、受付の横に設置された大型モニターが目に入った。嬢の出勤情報が記載されており、ホームぺージのプロフ画像がボカシのない状態で映っている。K嬢の画像を見て驚いた。完全にオバチャンなのだ。10人ほどの出勤嬢の中で唯一のオバチャン。周りは20代の若い女ばかりなのに、金色の文字で「1位」と記されているのはK嬢の画像だ。
なんとも異様な光景だ。こんなメンツの中で、オバチャンが1位を取り続けられるとは思えないのだが…。整理券を渡され、待合室に向かう。先客の5名の男たちがスマホを見たり、タバコをふかして過ごしていた。店自体もかなり人気らしい。K嬢以外の女のレベルも高いのだろう。これだけの店でオバチャン嬢が1位。より一層プレイの期待が膨らむ。
数分でボックスシートに案内された。すぐに店内アナウンスが入る。
「8番シートにKさん入りま〜す。ごゆっくりどうぞ〜」
とうとう10年ランカー嬢とのご対面だ。超ドキドキする。
「これくらいの強さが好きでしょ〜」
「こんにちわ〜。Kだよ。よろしくね〜」
満面の笑みを振りまいてシートにやってきたのは、小柄のハト胸女性だ。
顔は大地真央を少しポッチャリさせた感じ。40代前半に見える。決してブスではないが、外見からはランカー嬢たる理由はわからない。ただの気の強そうなオバチャンだ。
「今日はアッツイわよね。お客様はどこから来てくれたの?」
「えっと、横浜のあたりですね」
「あら〜、浜っ子ちゃんね。遠いところからご苦労様。最近、小田原から通ってくれる常連さんもいるのよ」小田原? 荻窪からだと2時間近くかかるぞ。ものすごい人気だな。
「すごいわよね。男の人の執念って感じだわ〜」
雑談をしながらも、K嬢の手は俺の股間へと伸びており、サワサワとフェザータッチでチンコを刺激している。
「はあ、まったくこの夏は異常だわ」
すでにプレイは始まっているようで、手の動きが速くなってきた。俺のチンコも半ボッキ状態に。それに気づいてか、今度は別の手を身体の方に移して、乳首をサワサワしてくる。
「あらあ、乳首も好きなのねえ。もう、邪魔だから、この服は脱いじゃいなさい」
言われるがままTシャツとズボンを脱ぎ捨て、パンツ一丁の状態になった。先ほどまでのフェザータッチが徐々に激しくなっていき、乳首をコリコリと刺激される。愛撫をしながら、俺の顔を凝視するK嬢。どうやら反応を注意深く観察しているらしく、刺激の強弱をこまめに変えている。こそばゆい感覚と気持ちよい感覚が行ったりきたりしながら、パンツ越しに手コキを受けるのだが、これが絶妙な力加減で、チンコがピンとテントを張って、うっすらと我慢汁もにじんできた。
「もう、こんなになったの? 元気でうれしいわぁ」
ニコニコしながら、パンツも脱がされて全裸になった。ここまでプレイ開始から5分と経っていないが、すでにK嬢のテクに魅了されている俺がいる。「それじゃ、シゴいていくわね」
かなり弱い握力で優しく手コキを受ける。時折、手の握り方に変化をつけて、上から亀頭を包みこむようにしてみたり、逆手でつかんでみたり、左手でシゴいたり、かなりバリエーションがある。
じらさずにもっと強くシゴいてほしい。そんな考えが頭の中で一杯になったとき、突然、K嬢が真面目な顔になって言った。「うん。責め方、決まった」すぐに強烈なディープキスを受ける。どうやら先ほどまでのフェザータッチや手コキは、俺の反応を見ながら、責め方を考える時間だったらしい。
愛撫の最中に弱点を感じとって、客ごとにプレイの内容を変えるなんて、熟練者にしかできない技だ。今度は一切の迷いもなく、強めにチンコを握って上下に動かした。
「これくらいの強さが好きでしょ〜」
この握力が、普段のオナニーと全く同じ強さで、かなり気持ちいい。何本ものチンコをシゴいてきたからできるのだろう。洞察力が人並み外れている。あっという間にイキそうになるのだが、もう少しで出るというところで、チンコの根本をギュウッとつかまれてしまった。
「まだまだ、ダメだよ〜」
イキそうになったのも、お見通しらしい。
「あ〜、浜っ子の精子おいしい〜」
「じゃあ、いただきます」
口にチンコを含み、レロレロレロと高速で舌を動かした。イジリー岡田も顔負けのスピードだ。やわらかい舌先で裏筋、カリ、尿道を舐められる。至福の時間だ。
フェラが始まってから、チンコがスースーしてきた。なんだこりゃ?
「なんかスースーするんだけど、なにか口にいれてます?」
嬢がチンコから口を離して言った。
「あー、これフリスクだよ。感度が上がるって評判なんだよね」
 たしかに、メンソールの刺激でチンコが気持ちいい。10年ランカー嬢は男をイカせるための努力を惜しまない。フェラの最中でも両手では別の場所を刺激している。キンタマをモミモミしたり、蟻の門渡りをグッと押してみたり。男の快感のツボを熟知しているようだ。そんな色とりどりの刺激を受けると、スグに射精しそうになるのだが、イキそうになったらフェラをスローにされ、それが収まるとスピードを上げられと、寸止めの繰り返しだ。そうこうしているうちに、店内アナウンスが流れた。
「8番シート。残り5分です」
気が付けばプレイ開始から20分以上経っていたようだ。あっという間に時間が過ぎている。その間、嬢は一度もチンコから口を離していない。ずーっと、シャブり続けだ。アゴは疲れないのだろうか。
アナウンスを聞いてから、K嬢のフェラスピードが徐々に速くなり、喉の奥まで咥えこみながら、頭を上下に動かしている。驚くべきは、これだけ口の中でチンコを動かしているのに、1度たりとも歯が当たっていないのだ。丁寧かつ強烈なフェラチオだ。刺激に身を任せていると、すぐに射精感がこみあげてきた。「出る!」ビクビクビクといつも以上にチンコが痙攣しながら口の中に発射した。
キンタマの精子を全部絞り取るように、1分ほどチューチュー吸ってからジュポっと口を離し、ゴクっと一息に飲み干したあとにK嬢が一言。
「あ〜。浜っ子の精子おいし〜」
こんなセリフは10年ランカー嬢じゃなけりゃ出てこないだろう。もう精魂尽き果てた。お次はヘルスの10年ランカー嬢のプレイを堪能しよう。
池袋にある老舗箱ヘル「●イカ」に、10年以上ランキング入りしている「H」という嬢がいるとの情報を得た。ホームページを確認したのだが、プロフ画像は掲載されておらず、外見は一切わからない。うーむ、プロフ画像がなくても10年ランカー嬢になれるとは、どれほど人気なのだろう。かなりリピートがあるのかもしれない。予約の電話をしてみたところ、連日、鬼出勤しているにもかかわらず、3時間待ちとのこと。やっぱり10年ランカー嬢は忙しいようだ。予約時間に池袋へと足を運んだ。北口を出てすぐの場所に、目的の箱ヘルが。6階建てのかなり大きいヘルスビルだ。エレベータに乗り込んで受付に到着。そのまま店員に案内されて、階段を降りる。プレイルームは下の階にあるらしい。さあ、今回はどんな10 年ランカー嬢がやってくるのだろうか。階段の踊り場に赤いパレオを身にまとったH嬢が立っていた。
「こんにちは! 一緒に行こ!」
茶髪で少しチャラい雰囲気の女性だ。細い目にアイラインがくっきり引かれており、年齢は30代後半に見える。恋人つなぎで部屋に向かう最中に、H嬢が話しかけてきた。
「名前はなんていうの?」
「えっと、リュウジです」
「そっかあ、リュウジはお昼なに食べた?」
「牛丼です」
「あー、いいねえ。わたし松屋派なんだあ。
リュウジはどこの牛丼が好き?」
自然体な会話で心地いい。テキトーな内容の雑談だが、非常にリラックスできる。これが10年ランカー嬢のトークスキルか。
二人で仲良く部屋に入り、いよいよプレイのスタートだ。
「私の指、食べちゃってるよ〜」
服を脱いで一緒にシャワーを浴びる。ギュッと身体を密着させて、お互いの身体を泡だらけにしながらイチャイチャだ。その間、H嬢が会話を途絶えさせることはない。
「シャワーがあったかいねえ」
「ギュってすると落ち着く〜」
「ねえ、チューしよっ!」
癒しのセリフの数々が飛んでくる。これが演技クサくないのが素晴らしい。下手な風俗嬢だと萎えてしまいそうなセリフだが、彼女は本心でしゃべっていると信じ込める。それほど10年ランカー嬢のトークはうまい。とはいえ接客が雑なわけではなく、バスタオルで身体を拭くのも丁寧だし、空調にも気を使ったりと、ときおりプロの一面を垣間見せる。恋人プレイのようでありながら、プロ意識も忘れない。ヘルス嬢の鑑のような接客だ。
「それじゃあ、ベッドにうつ伏せになってください」
言われたとおりうつ伏せに寝転ぶ。先ほどの密着イチャつきシャワーでチンコは半勃ちだ。首筋から背中、太ももにチュッチュッと甘噛みしながら優しくキスをされる。思わず「アッ」と小さく声を漏らしてしまった。ネットリしていて気持ちいい。すると突然、尻に顔をうずめて、なんの躊躇もなく肛門をベロベロと舐め始めた。肛門のシワを伸ばすように、何度も舌を上下に往復する。
「それじゃ、四つん這いになってくれるかしら?」
先ほどまでの恋人プレイとは打って変わって、一気に痴女の雰囲気になったH嬢。妖艶なお声ですこと。膝を曲げて尻を突き出す。
「あー、キレイなアナルだねぇ。リュウジはお尻好きでしょ?」
確かに、自分で開発するほどのアナル好きだが、なぜわかったのだろうか。
「そんなの、この穴を見れば一発でわかるわよ」
す、すげえ。なんで、尻を見ただけでアナル好きかどうかわかるんだ。数えきれないほどのアナルを見てきたからこそだろうか。ごく自然にアナルの中に指を入れてきた。嘘でしょ!
「ほらあ、みるみる入っていくよ。私の指、食べちゃってるよ〜」
まさか普通のヘルスで指入れを体験するとは思いもしなかったぞ。
「オチンチンがピクピクしてるよ。アナル大好きなんだね」
指で的確に前立腺を刺激される。M性感のアナル責めよりも上手かもしれない。
「リュウジはこれが一番好きだもんね〜」
お次は仰向けの状態で全身をリップだ。足の指の間からワキの下まで全身をベロベロとなめられてしまった。ここまで丁寧なリップは初めてだ。
「ふふ、リュウジって右の乳首の方が左より感じるでしょ?」
「え、なんで?」「だって、コッチをなめたときは少しだけビクってするもん」
自分でも気づいていないことを指摘された。
「ほら、やっぱり右の方が好きでしょ」
左右の乳首をコリコリと指で愛撫してくる。確かに右の方が気持ちいいような気がする。新しい発見だ。「ちょっと待っててねぇ」
H嬢はそう言って、口の中にローションを入れ始めた。うわ、何やってんだ。と思っていたら、クッチャクッチャと口を動かしている。どうやら、唾液とローションを混ぜているらしい。そのままフェラがスタートした。チンコが生温かいヌルヌルに包みこまれる。大量の粘液のおかげで、舌がチンコにまとわりつく。ジュポオ、ジュポオと音を出しながら、ものスゴイ吸引力で吸いついてくる。こんな気持ちのいいフェラは初めてだ。
「ふふ、今度は素股よ」
スベリやすくするために、俺の太ももの上にローションを塗ってからチンコの上にまたがり、腰を前後に動かしてきた。こりゃすごい。裏筋を高速でこすられるので、挿入するより気持ちいいかも。
「どう? 気持ちいい?」
そう言いながら、左手で右乳首を、右手はアナルの周辺を指で刺激している。この人どんだけ器用なんだ。ピピピピピ。終了10分前を知らせるタイマーが鳴った。
「はい。最後は足を抱えてちょうだい」 
チングリ返しの状態になる。ラストはアナルで締めるようだ。
「リュウジはこれが一番好きだもんね〜」
確かに、一連のプレイの中で一番気持ちよかったのはアナルに間違いないが、それを嬢に伝えたわけじゃない。俺の反応を見て理解しているのだ。チンコを咥えて舌で亀頭をベロベロ舐めながら、アナルに指を入れて前立腺を押し、反対の手では弱点である右乳首を刺激。この三点攻撃の前には、なすすべもなく、あっという間に射精してしまった。あまりの快楽に気が狂いそうだ。 
10年ランカー、恐るべし。みなさんも本文を参考に、すぐさま指名すべし!
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