★★★TENGA発・専門医推奨の男性のSEXの強い味方の新商品★★★
☆☆専門医推奨オナニーしながら早漏改善☆☆

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◎遅漏改善用TENGA◎
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フリマアプリのメルカリが何かと話題だ。CMもバンバン流れているので利用者も多いことだろう。
中でも、出品者と購入者が実際に〝会って〞取引を行う「メルカリアッテ」では、かなり自由な、というよりも、どちらかと言えばちょっと怪しげな応募が大量に出ている。
実際にそれら出品者たちに会ってみればどんな展開が待っているのだろう。
名前 C 
料金 無料
「友達募集してます」
25才から40代の、自分と同じく友達の少ない方と仲良くなりたいです(^^)
無料で友達募集していた男性の書き込みだ。プロフィールには『東京に来て友達いないので、色んな
人と仲良くなりたいので、よろしくお願いします(^^)』とある。
これだけ見ると、普通に友達を探してるだけの男にも見えるが、彼が他に出している募集をみると、
『人生を豊かにする出会いを提供するイベント、参加者募集』というのを複数回出している。
 怪しい。何かを売りつけたり、会員を募集して金を集めたりしてるのでは?応募してみよう。メルカリアッテは、投稿の中の「応募する」ボタンをクリックすれば、募集相手とチャット形式でやり取りできる仕組みだ。応募した翌日、Cさんから返信が届いた。
『応募して頂き、ありがとうございます(^^)』
『興味深い募集ですね。よかったらお茶でもしながらお話してみましょうか』
 日程の調整をした結果、今日が都合がいいとのことなので、さっそく都内某所で会うことに。
 夕方5時。待ち合わせ場所の某駅前で待っていると、若い男性が声をかけてきた。
「タネイチさんですか。わざわざ来ていただいてありがとうございます」
ポロシャツ姿の、育ちの良さそうな雰囲気の男性だ。歳は20代前半だろうか。
世間話をしながら駅近くの喫茶店に入った。
「しかし面白い募集ですね。友達が欲しいんですか」
「そうですね。半年ぐらい前に始めたんですけど、実はこの募集でお会いしたのは、タネイチさんで3人目なんですよ」
俺以外の2人は、1人が30代のオタク男、もう1人が40代の普通のサラリーマン。どちらも仲良くなって、40代のサラリーマンには、先週バーベキューに誘われたらしい。
「でもオタクの男性が、ちょっと怖くて、その日のうちに家に泊まりにおいでって言ってきたんです。それはさすがに断りましたけど…」
ふむ、それはホモかもしれんな。
「Cさん、普段はどんなお仕事されてるんですか? 学生さんですか?」
「いえ、一応、社長秘書と、イベント主催とかですね」
「社長秘書? 男性で珍しいですね」
「はい、付き人に近い感じですね。色々教えてもらいたくてついて回ってる感じです」
「あの、この募集って、本当に友達探しが目的なんですか?」
「はい。僕、ハタチなんですけど、こっちに来てまだ日が浅くて、大学もやめてしまったので、友達いないんすよ」
その後も、現在の仕事や、将来の夢、学生時代に体験した挫折の話など、自分の歩んできた歴史を教えてくれるC君。ざっと聞いた感じ、普通にいいヤツじゃないか。カフェで話を始めてから1時間以上経っているが、いっこうに何かを売りつけるとか勧誘してくる素振りはない。
 結局、「今日は楽しかったです。また飲みに行きましょう」という爽やかなあいさつを最後に交わして、駅で別れた。不思議な子もいるもんだ。
名前 S
料金 900円
「同行・手伝い」ご飯、カラオケ、お話等」
○○周辺(自転車で行ける範囲)でご飯やカラオケ、ゲーセンなど同行します! こちらは20才の女性で、応募者の方の老若男女は問いません。
メルカリアッテには、このような「同行します」という募集が大量に出ていてそのほとんどが女だ。援交で稼いでる人もいそうな気がする。さて、20才の女性Sさんは、プロフィールに『最後まで気持ちのいい取引をお願いします』とだけ書いてある。どうだろう。援交できなくても、20才の女の子と1時間900円でご飯やカラオケが楽しめるなら、十分なのではないか。ひとまず会ってみよう。
 応募ボタンを押し『とりあえず2時間程度、カラオケに同行いただけたら嬉しいです。よろしくお願いします』とメッセージを送ったところ、数分後、彼女からメッセージが届いた。
『応募ありがとうございます(^^)普通に交互に歌うだけで宜しいでしょうか? それとも聞くだけ、歌うだけ、アドバイス…など何かご希望はございますか?』
『特に考えていません。とりあえず楽しく過ごせればよいかと思っています』
『承知しました(^^)』
カラオケの待ち時間があっても料金をカウントするので予約をオススメするとのこと。かなりお金にはキビシイ様子だ。お金に困ってるのかもな。カラオケに行ったら援交も持ちかけてみるか。
翌日、指定された○○駅前で待つこと数分、目の前にメガネの女の子が現れた。
「タネイチさんですか」
「あ、どうも初めまして」
「Sです。よろしくお願いします」
ダボダボのチェックの上着、黒縁のメガネ、そして重度のアトピー性皮膚炎。いかにも素人女性、というよりも、ディープなオタク女といった感じの子だ。正直、全然そそらないな。歩いてカラオケ店に向かいながら質問を浴びせる。
「メルカリアッテは、長くやってるんですか?」
「いえ、メルカリ始めたのが最近なので」
「そうなんだ。じゃ、あの募集で人と会ったのは?」
「タネイチさんが初めてですね」
現在、Sさんはほぼニート状態で彼氏の家に居候してるそうな。お金がなくて生活に困ってるというわけではないのかも。 そうこうするうちに、カラオケボックスに到着だ。
ドリンクとおつまみを頼み、あらためて質問をぶつける。
「Sさんは、なんでこの同行しますの募集を始めたんですか?」
「まあ、お金を稼ごうと思ってなんですけど、同行しますって都心の方にめちゃくちゃ多いんですよ。なので、この辺りは田舎なので、競合も少ないかなと思って」
「ほかにも応募は来ました?」
「はい、応募はあるけど冷やかしが多いですね。でも元手がかからないんで、まあもう少しやってみようかなって」
やっぱりお金には困ってるみたいだな。探りを入れてみよう。
「例えば、いくらかお金払うから、援交しませんかっていうのはありました?」
「あ〜、そういう人は断りますね」
「じゃ、いま3万円払いますよって言ったらどうします?」
「いやー、1億円って言われたらオッケーっていうかもしれないですけど」
どうやら援交で稼ごうという気持ちはまったくないみたいだ。Sちゃんが喋りながら端末をいじっていたと思ったら、いきなりカラオケの伴奏が流れた。
「タネイチさん歌わないなら、わたし歌っちゃいますね。カラオケ大好きなんですよ!」
まったく知らないボーカロイドの曲を、立ち上がって歌いだす。オタク女子だけど、歌は結構上手いかも。
一曲目が終わり、連続で2曲目、3曲目と歌い続ける。俺はひたすら「上手だね」「その曲、初めて聴いたよ」などと言いながら手拍子を打つだけだ。その後はアニメと声優のマニアックな話が延々続き、あっという間に2時間が経過。
「ありがとう。もうカラオケは満足したよ。そろそろ帰ろうか」
「あ、はい。すみません、わたしばっかり歌っちゃって」
 なんでこんなことしてお金を払わないといけないんだ?
名前 T 
料金 無料
『大学のことで相談乗ってください』
大学のことで悩んでます。お力になってくださるという方、ご連絡まってます。大学の悩み、とはなんだろう。わりと深刻なトーンだ。イジメにでも遭ってるんだろうか。
プロフィールには、性別が「男性」という以外の情報はない。ひとまず応募ボタンを押し、『お悩みの概要を教えてください』と伝えたところ、その夜、返信が届いた。
『詐欺にあい、学費に困っています。借用書を書きますので、助けていただけないでしょうか?』
詐欺被害者か。金額がいくらなのかわからないが、学費というぐらいなので、それなりに高額なのかも。とりあえず会ってみるか。『大変でしたね。全額助けてあげられるかわかりませんが、お力になりたいと思っています。一度お会いしてお話を聞かせてくれませんか?』
『ありがとうございます。今日は夜の7時までバイトなので、それ以降でしたら空けられます。ご都合よろしければよろしくお願いします』
さすが、困ってる人間は話が早い。
その日の夜7時、待ち合わせ場所のドラッグストアの前に現れたT君は、気弱そうな雰囲気の若い男性だった。確かに騙されそうな顔してるな。
「Tさん、タネイチです。はじめまして」
「あ、どうも。よろしくお願いします」
ペコペコを頭を下げるTさんを近くのカフェに誘う。入ったカフェで、コーヒーを頼もうとすると、彼が「ぼくはいらないです」とポツリ。
「飲まないんですか?」
「お金ないんで大丈夫です」
「僕が出すんで頼んでください」
「……ありがとうございます。じゃ、ホットミルクお願いします」
よく見ると、T君、顔色が悪い。大丈夫かよ。彼は現在、関東某所の実家に住んでいて、大学の授業のない日は、毎日、クレジットカード会社で派遣バイトをこなしているそうな。
「で、いったい何が起きたんですか?」
「僕、いま大学3年生なんですけど、学費を自分で貯めて払ってたんですね。で、来季の分も稼がな
きゃいけないし、少しでも賄えたらいいなみたいな話を、たまたま派遣で知り合った方にしたら、『ネットで知り合った人で、携帯の転売をして儲けてる人がいる』って言われて、その人を紹介してもらったんですよ」
いきなりオチが見えてしまった感がある。現にその予想どおり、T君はその携帯転売男にそそのかされて、60万円分のスマホとタブレットを自分の名義で購入。受け取った商品を相手に渡したあとに、逃げられてしまったらしい。
「simを抜いて転売業者に持っていって交渉するからって言われて素直に渡しちゃったんですよね」
その後、男から連絡が入り、急な仕事が入ったなどと理由をつけられて会えなくなり、4日後には電話もつながらなくなったそうな。
「僕、詐欺とか遭ったことがなくて、つい信用しちゃったんですよ…」 今にも泣きそうな顔をしている。やはり、人生経験の少ない真面目な学生は、こんな単純な手口でも引っかかってしまうんだな。警察に相談したが、犯人は捕まらないだろうと冷たくあしらわれ、70才近い年金暮らしの両親にも相談したが、払えないと言われたそうな。
「頑張って貯めた今季の学費だったんで…。いま大学に待ってもらってるんですけど、今月中に払わ
ないと、大学が除籍になります」
話はそれだけでは終わらない。60万を失ってあせった彼は、すぐに学生ローンで25万ほどつまみ、
残りの35万をメルカリでどうにかしようと考えた。
「それで、先週の話なんですけど、メルカリで会った人で、全額貸してくれるって人が現れたんですよ。その人が、ちゃんと僕が返せる人間か確かめたいから、手元にあった学生ローンの25万円を見せてくれって言われたんですね。現金を。僕もそのときすごくテンパってて…」
その男に25万を渡したら、そのまま持ち逃げされたという。
つまり、バイトで貯めた60万と、学生ローンの25万、計85万円をすべて失ったってことだ。
あと3週間以内に大学に払わないといけない金額は60万円。どうすんだよこれ。もちろん60万なんて貸してあげられるわけがないし、そもそもこれもすべて同情を誘うための作り話かもしれない。
「T君、売り専って知ってる?」
「え、なんですかそれ」
「ホモのオッサンに抱かれてお小遣いをもらうっていうバイトなんだけど」
「あ〜、それはさすがにムリですよ〜」
命がかかってるわけでもないし、さすがに、そこまでの覚悟は持てないよな。でもそれぐらいしか俺
にできるアドバイスはない。可哀想だが、大学はあきらめるしかなさそうだ。
名前 О 
料金 300円
『おっちゃんに話してみませんか?』
おっちゃんに悩みを話してみませんか?とにかく、おっちゃんが何でも相談に乗ってくれるらしい。インポで悩んでる男ということで接触してみることにした。いいアイディアを伝授してくれるかもしれない。応募ボタンをクリックすると、「相談などのご希望も教えてください」との返信が来たので、「シモ系の悩みなので、人生の先輩のアドバイスをお願いします」と答えておいた。当日。
「こんにちは。タネイチさんですか。おっちゃんです」
「あ、どうも。よろしくお願いします」
待ち合わせ場所に現れたおっちゃんは、年齢よりは少し若くみえる優しそうな雰囲気の男性だった。世間話をしながら、近くのカフェへ。
「改めまして、おっちゃんです。よろしくお願いします」
「おっちゃんさん、何度か募集かけてらっしゃいますね」
「はい、リピーターの方も何人かいらっしゃって」
「何人ぐらいですか?」
「20人ぐらいですね」
え? 悩み相談のリピーターが20人ってどういうことだ。カリスマ相談員なのか?おっちゃんは、テレビで「オッサンレンタル」というサービスを知り、自分も真似てみようと思ったのがきっかけでこれを始めたらしい。
「実は僕も生まれとか家庭環境も含めて、色々とごちゃごちゃしてまして、これは結構役に立てるか
もなと思ってやってみたら、結構応募が来るんですね。ぶっちゃけ不倫みたいな話から、就活、会社の人間関係とかシモの話まで。本当に多種多様なご相談ですよね」
イマイチ動機がわからないが、どうやら本格的にお悩み相談を受けてらっしゃるようだ。学生から就活の相談を受けたときはこんな感じで答えるそうな。
「あんまり、会社に選んでもらおうとしなくていいんじゃないの?って言います。少なくとも、この会社に入りたいってことをアピールしても、みんなそうなんだから効果が少ないよね。で、自分の就活の経験を話します。みんな同じことをいうんですよ。この商品は素晴らしいとか、企業理念がすばらしいとか。僕はそうじゃなくて、私はものづくりができない。なので自分がこの商品を自信を持って売れるのか、という観点で動いてる、と言った。それで入ることができた。ポイントは、会社に入ったあとのこと。会社が求めてるのは何かを考える。会社に入った後のことを具体化して話すのが、一つのポイントだと思うよって。あなたの求める業界において何なのか考えたらいいんじゃない? と」なんか本当にちゃんと相談に乗ってるんだな。
「タネイチさんは、シモ系のお悩みと書いてましたけど」
「はい、実は最近、ちょっとインポ気味でして」
「それは特定のお相手だけですか、それとも、誰が相手でもということですか」
「自分の彼女のときだけですね」
おっちゃんは俺と恋人とのセックスについていくつか質問を投げかけ、それに答えたところで、いくつかの提案をしてくれた。
「たとえば、いつも自分から攻めていたのであれば、たまには自分がベッドに寝て、何もしない状態で『今日はキミが俺を気持ちよくしてくれよ』と言ってみたらどうですかね」
「ああ、それいいかもしれないですね」
「いつも自分からしないといけないっていう決まりができてしまうと、自分の知らないうちにストレスを感じてる可能性がありますからね」
冗談半分で相談しただけなのに、おっちゃんは、とにかく真剣に考えて解決案を出してくれた。こんなボランティアみたいな人がいるんだな。
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