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0112_20200307121507e4b.jpg0113_20200307121506d24.jpg0052_20190418114637003_20191102160209474.jpg0055_20190418114641bed_2019110216021075a.jpg転売屋のバイト女にパンチラ撮影を提案すれば
美人ショップ店員さんってどんなパンツをはいてるんだろう
OLのいない会社に勤める私にとって、彼女らのスーツ姿ほどソソるものはありません。生真面目な皮をかぶった、欲望にあふれる肉体、そんな感じでしょうか。
さらに、そんな彼女らが自転車に乗ってるシーンといえばもう・・・(ヨダレ)。
おパンティーを見せてくれることは滅多にありませんが、たぶん白、それか水色、いや黒かも。いやいや、そこはもはやどうでもいいんです。あの太ももと、ヨレたスカート。それだけで十分なんです。たぶんアソコも汗かいてますよ。サドルにこすれて変な液も出ちゃってますよ。もう、クンクンさせて!わかりますかねぇ。ちゃんとした会社勤めの方にはわかりにくいかもしれないですね。
徹底的に尾行してパンツをがっつり撮影するなんて
ここまでなら従来のパンチラ映像だが
最近は尾行を取り入れた撮影が流行りつつある
その緊張感から、モデルを使わずにガチで撮っているのでは、と評判だ

原宿ラフォーレの交差点から表参道ヒルズ方面へ向かう途中の歩道には、日中いつも行列ができている。もうかなり昔から年がら年中だ。首都圏在住の方なら、目にしたことがありますよね?
いったい何の騒ぎか。人々の目的は、『ゴローズ』というアクセサリー屋である。キムタクやEXILE、土屋アンナなど、芸能人の愛用者も多い超人気ショップで、連日、店に客が押しかけているのだ。
と、ここまではご存じの方も多いだろうが、列を作る人間たちの半数以上が転売目当てということは、あまり知られていないのでは?転売が多いのは言うまでもなく儲かるからである。順を追って説明したい。
ゴローズの商品を買うためには、次のような店のルールに従わなければならない。
①購入希望者は、朝11時までに店の前に並び、入店順を決める『抽選会』に参加。
②ハズレた人間は入店不可。
③当たった人間は整理券をもらえるが、それを第三者に譲ることは不可。
④店の営業は昼1時からで、整理券順に4〜7人程度ずつ入店する。
⑤基本的に1人1点のみしか購入できない。
⑥ゴローズの商品を持参していない人間(初めての購入者)は、特定のアイテムしか買えない場合アリ。 
ってな具合に決まり事が多いうえに、一番のネックはやはり
『抽選会』の倍率だろう。いつもだいたい400〜500人、多いときには700人以上が並ぶのに、当選するのは100人ほどだ。
と、こんなふうに購入はハードルが高いのだが、一方で商品の転売はチョー簡単だ。なにせ、ゴローズから歩いて1分ほどの場所に専門買取ショップがあり、しかもその買取額がハンパじゃないのだから。例えば『フェザー』という商品。ゴローズでの定価は45360円だが、買取り額はなんと8万円以上。ボロ儲けです。
ゆえに、行列要員を雇って購入を狙う転売業者も少なくなく、若いコに人気の募集掲示板アプリ『メルカリアッテ』なんかには、こんなバイト募集がよく出
ている。『簡単! 即日払い!高額も!原宿にありますアクセサリーショップで11時に抽選をして入店順を決め、13時にお店がオープンして順々に入店し、商品を購入していただきます。4時間たらずで3万円を稼げることも!』
この類、試しに問い合わせてみたところ、抽選会に落ちた場合はギャラ2千円程度で、当選した場合は購入できた商品によって最大3万円が支払われるという条件だった。ま、金のない若い女なんかが応募するのだろう。
そんなわけで、オレはちょくちょくゴローズ転売をやっているのだが、近ごろ面白い体験をした。 
ある日の午前10時半ごろ、抽選会の行列に並ぼうとしたとき、『メルカリアッテ』募集のことがふと頭を過ぎった。自分の前後がたまたま若い女の子だったからである。
「もしかしてバイトですか?」
一方にはキョトンとされたが、片方はビンゴである。
「はい。初めてですけど」
「やっぱり、もしかしてそうかなーって思ったんで。ぼくもそうなんですよ」
そのまま軽く雑談を続けた後、こんな話を切り出してみた。
「実はぼく、このへんで女の子に声かけることがたまにあって」
「ナンパですか?」
「いやいや、女の子の写真を撮るのが好きなんで。何なら撮らせてもらえません?カラオケボックスとかでパチパチっと。お礼に3千円くらい払いますんで」
なにせ相手は時間だけはたっぷりあるけど金のない女。この手の小遣い稼ぎには目がないはずである。案の定、これが上手くいった。最初は興味をもたれなかったものの、相手が抽選で落ちた後もう一度誘ってみると反応があったのだ。幸いそのときオレは抽選に当たったのだが、ゴローズの営業開始時間の1時までは現場を離れることができるので急いでカラオケへ。後はもう押せ押せ。
「かわいいね。ちょっと胸元を撮らせてもらえない?プラス1千円あげるんで」
「チラっとだけでいいから、パンツ見せてもらえない?プラス1千円あげるから」
撮影はパンチラまでが限度で、さすがにヌードは無理だったが、都合5千円で十分楽しませてもらった。 
どうでしょうか、表参道の行列がこんなふうになってたなんて面白いでしょ?

対面席に女性しかいないと無防備に足を開く・パンチラが見えそうで見えないドキドキ感

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51才、結婚歴ナシ。現在は年老いた母と実家で2人暮らしをしながら、原付バイクでアルバイト先のスーパーに通っている。 
こんな救いのない日常を送る私に、今年8月、ダメ押しするかのごとく、やっかい事が降ってわいた。突然、元気だった母が病に倒れたのだ。
幸い、命に別状はなかったものの、月に数回、診察を受けなければならなくなり、そのつど私も付き添うことに。実家から病院までは電車を使うため、80近い母に一人で行かせるのはさすがに危ない。やれやれ、まったく面倒なことになったもんだ。とはいえ、この通院時にはひそかな楽しみもあった。電車内で見かける若い女たちの存在である。
ドア横のシートに座れば、パンチラが見えそうで見えないドキドキ感を味わえるし、4人がけのボックス席に陣取れば、あやうくヒザとヒザが触れ合いそうに…。それまで電車に乗る習慣があまりなかったため、これほど電車が楽しいものとは知らなかった。 
そんなわけで電車に乗るたびに、若い女の姿をじっとり視姦するようになったのだが、そのうち、ひとつの興味深い法則に気づいた。ボックス席に座る女たちの、足の開き具合に関するものだ。彼女たちは対面に男性客がいると決まって行儀よくキチンと座る。これは真正面だけでなく、斜め前に男がいる場でも同じだ。 
一方、対面席に女性しかいない場合は、かなり無防備に足を開く。特に相手がおばちゃんだと、まるで小バカにしたようにパカパカと開閉しまくる有様だ。 
要するにこれ、女という生き物がいかに男の目を意識しているかの証左ともいえるのだが、そのとき、ふと私は考えた。待てよ。てことは、あれをこうしてああすれば…。よしよし、やってみるか。いつものごとく、母と電車に乗り込んだその日、ぐるっと車内に視線を走らせると、おあつらえ向きのボックス席が見つかった。4席のうち3席にカップルらしき若い男女とおばちゃんが座っており、ミニスカを履いたカップル女の正面だけが空席(通路側)になっている。
すかさずそこへ母を促す。
「ホラお母ちゃん、ここに座りな」
「はいはい。あんたはどこに座るの?」私は通路を挟んだ隣のボックス席を指さした。
「俺はここに座るよ」
「ふうん」 
母が席につくのを待って、肩にかけていたバッグを彼女のヒザの上に置く。
「ちょっとこれ持っててよ。俺、新聞読みたいからさ」
「はいよ」 

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