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手コキ風俗には、ヘルスやソープなどの本格的な風俗に比べて、スレてない可愛い子が多いと言われている。風俗未経験でもトライしやすいライトなサービスだけに、質のいい素人娘たちが集まってくるのだ。しかも今のこの時期は、大学へ入って間もないピュアっ子や社会人一年生などのウブっ子たちが、恐る恐る風俗バイトのトビラを開けたばかりのタイミング。実はそんなウブな新人手コキ嬢たちを、店外デートへ持ち込むための秘策がある。それはズバリ、「プレイしなくていいよ」作戦だ。
きっちりと代金を払い、プレイせずにトークだけで時間を費やしてあげれば嬢から好意を抱いてもらえる、という古典的な手法だが、風俗の世界に身を投じたばかりのウブな手コキ嬢が相手なら、大きな効果が期待できるはずだ。というわけで、実験開始だ。
マニアの間で可愛い子が多いと評判の人気店で気になる新人ちゃんを発見した。23才のОL、Aちゃんだ。サイトの紹介文には「落ち着いた中にも気さくなキャラが光る」と書いてあり、顔はモザイクで見えないものの全体の雰囲気から上品な美人さんっぽい感じが伝わってくる。お店のスタッフによれば彼女は入店して2週間とのことなので、新人認定していいだろう。
よし、決定。予約の際、プレイ時間は手コキとしては長めの1時間に設定した。短いプレイ時間を免除してもありがたみがないだろうし、これぐらいたっぷりと時間があれば、深いトークもできるはずだ。Aちゃんの予約を完了して、狭いレンタルルームにチェックイン。
到着を待つ間にトークの内容も考えておこう。だらだらと世間話をしても仕方ないしな。23才のОLってことは、大学を卒業したての新社会人の可能性が高い。ということは5月病のような感じになってるはずなので、仕事上の愚痴を聞いてあげることが一番効く気がする。よしこの作戦でいきましょう。間もなくしてコンコンとドアをノックする音が。
「こんにちは〜はじまして〜雨すごいですね〜」
茶色いストレートヘアの色白Aちゃんが現れた。さすが手コキ嬢だ。やっぱ可愛いな。Aちゃんはそそくさとドアを閉めてベッドに座り、お店に到着の電話を入れると、料金の支払いを求めてきた。
「えーと、今日はどんな感じにしますか?」
キミが尋ねているのは、プレイ内容のことだね? では僕のナイスなリクエストを発表して差し上げよう。
「キミ、ホントに素敵だね。びっくりしちゃった、タイプすぎて」
「え…? アハハ…え?」
「キミに手コキなんてしてもらえないよ」
「え、どういうこと? プレイしないんですか?」
「うん、なんか、俺もいま自分で驚いてる。こんな奇跡があるんだなって。プレイしなくていいから、ゆっくりしてよ」
「あーうん。おけー。じゃ、お話します?」
えええ!?ナニそれ? なんかものすごく軽く流されちゃったけど。1時間なんにもしなくていいって言ってんだから、もっと喜んだら?まあいいや。この後のトークを盛り上げて、ガッチリ心をつかもうではないか。「えっと、Aちゃんはここに来てどれくらいなんだっけ?」
「1カ月経ってないぐらいですね。3週間目? ぐらいですかね」
 ふ〜ん、プロフィールはとりあえずウソじゃなさそうだ。
「この仕事は楽しい? わけないか」
「アハハ、まあ楽しいこともありますけどねー」
「普段は別の仕事してるんだっけ?」
「はい。昼間働いてますよ。ここは仕事が終わってから来る感じなので」
「お仕事に不満はないの?」
「んー、まあ仕事自体は楽しいんですけどー、なんかお局っていうかそんな感じの人がいて、嫌な感じになりそうな予感がしてますね……」
 ふむふむ、やっぱり聞けば1つや2つは出てくるもんだな。お局の新人いびりなんてベタな話だが、本人にしてみれば理不尽に感じるだろうな。
「それはさ、Aちゃんが可愛いから仕方ないことなんだよね。若くて美人で優秀な子はどうしても狙
われちゃうんだよ」
「いやいや、わたしぜんぜん美人じゃないですし」
女性の愚痴にアドバイスは不要だと言うし、この程度にしておこう。一貫して一切プレイのリクエストはしてないし、たっぷり愚痴も聞いてあげたぞ。俺の好感度はさぞあがったことだろう。
「しかしあれだね、Aちゃんみたいな子とお話ができるなんて、俺は幸せもんだと思うよ」
「ハハ、なんかそれ、さっきから本気で言ってます? よくわかんないですけど」「いやいや、本気じゃなかったらこんなことしないよ。一応さ、1時間で1万円近く払ってるわけだし」
「ああ…まあ、そうですよね。なんかすみません」
「いやいや、俺はAちゃんと会話できるだけで、じゅうぶん1万の価値があると思ってるよ、マジで」
「なんか、ありがとうございます。愚痴しか言ってないのに…ハハ」
ここでタイマーが鳴ってタイムアップ。最後に連絡先の交換をしたいところだが、ここも余裕のある男を演じ、こちらの連絡先を渡すだけにとどめておいた。「ありがとう、すごく楽しかったよ。よかったらこのメアドに連絡ちょうだい」
「あー、はい。ありがとうございます。こちらこそ色々聞いてもらっちゃってすみません」
ペコペコと頭を下げながら笑顔で手を振るAちゃんと、ホテルの前で別れた。連絡くるかなぁ〜。人と人との関係になれたらいいな
2人目は、都内の有名手コキ店の店員に勧められた、入りたてホヤホヤという20才のОL、Bちゃんだ。素直で明るい美人ちゃんらしいので、店員のいうことをそっくり信じて突撃してみたい。彼女とのトークは、プライベートの悩みを中心に聞いてあげることにしよう。頼れるオッサンになんでも相談してちょうだい。例のごとく、長めの1時間で予約を済ませ、レンタルルームでBちゃんの到着を待つ。
「こんにちは〜、失礼します」
黒髪で小顔の可愛い女の子がペコりと頭を下げて入ってきた。お顔はもちろんだが、声もアニメの声優みたいでめちゃ可愛い。さすが有名店の手コキ嬢だ。Bちゃんがお店に到着の電話をし終わったタイミングで一応確認しておこう。
「Bちゃんはこの業界に入ってどれぐらいなんだっけ?」
「あ、実は今週入ったばかりで、まだ今日で3日目なんですよ」
「そうなんだ。じゃまだ慣れないだろうね」
「そうですね〜。それで、あの…」
Bちゃんがもじもじしながら、今日はどんな感じにしますか? と尋ねてきたので、例のセリフを伝える。
「うん、今日はさ、プレイしなくていいから、ゆっくりしてもらっていいよ」
「え、え? 何もしないんですか?」
「うん、Bちゃんが可愛いっていうか可憐すぎてさ」
「え〜そんな。わたしなんかが…え〜本当にいいんですか?ありがとうございます。恐れ入ります」
よしよし、恐縮してくれてるな。さすが新人ちゃん、ピュアな感じがします。これはいい感じに効いてるぞ。
「でも…1時間ありますね。どうしましょうか?」
「そうだね。ちょっと変なこと言うかもしれないけど、客と風俗嬢って関係じゃなくて、人と人との
関係になれたらいいなって思いはじめてるんだよね、オレ」
「はい……」
「だから、少しお話させもらっていいかな?」
「ああ、はい。そういうことでしたら、大丈夫です」
少し怯えさせてしまった感じもするが、トークと参りましょう。同じ空間にいれて幸せだな。ありがとね軽く世間話をしつつ、Bちゃんの普段の生活について探っていくことに。彼女は現在、小さな会社で事務の仕事をしていて、会社でもらった給料は生活費に充て、ここで働いてもらったお金は将来のために貯金しようと考えてるらしい。かなりしっかりしたお嬢さんですな。その後も色々と質問をぶつけていき、恋人の有無について尋ねたところでBちゃんの表情が変わった。
「あの、私、好きな人がいるんです」
言い方に力がこもってる。そいつはいったい誰なんだ?
「実は、芸能関係の人で、インディーズというかちょっとマイナーな方なんですけども、その人の追っかけじゃないですけど、そんなような感じになっちゃってまして……」
 ふーん、売れないバンドマンとかそんな感じなのかな。
「じゃ、聞くけど、Bちゃんの一番の悩みって何なのかな?」
「そうですね、やっぱり、その人のことがいま日々の中心になってて、それはそれで楽しいんですけ
ど、どうなのかなっていう迷いもあって…」
「その人とは、最終的にお付き合いしたいの?」
「いえ、そういうんじゃないんです。自分的には神様みたいな人なので…」
そこまで言うか。こういう場合はどんなアドバイスが正解なんだろう…。うん、まったく浮かばないので、お悩み相談はこれぐらいでやめとこう。
「なんかさ、Bちゃんとこうしてお話させてもらったけど、性欲っていうより、深い愛みたいなもの
に包まれてる感覚になってる。不思議な体験。Bちゃんと同じ空間にいれて幸せだな。ありがとね」
「いやいやいや…本当にすみません。ありがとうございます」
ペコペコ頭を下げるBちゃんの手元でタイマーが鳴った。時間切れだ。すみませんと何度も頭を下げるBちゃんに連絡先を書いた紙を渡してホテルを出た。さてさて、連絡くれるかな〜?
チンポなんて汚いものは出せないな
続いて3人目だ。別の人気店で見つけた新人の学生、Cちゃん21才だ。サイトの紹介によれば、色白の巨乳で明るい性格とのこと。写真にはぺたんこ座りして生脚を覗かせるCちゃんが。ソソる雰囲気だ。この子で行っちゃいましょう。若い学生さんということなので、悩みを聞くパターンはやめて、シンプルに外でデートすれば楽しい男だとアピールすることにしよう。
同じくロングの1時間で予約を入れ、指定されたレンタルルームで待つことしばし。予定の時間よりだいぶ遅れて女の子の登場だ。
「おじゃましま〜す。すみません遅くなっちゃいまして」
「いえいえ、どうぞどうぞ」
Cちゃんが急いでお店に電話を入れてベッドに座った。ふーっとため息をついた彼女が、間髪入れずにオプション料金が書かれた表を見せてくる。
「このお店は初めてですか?」
「うん。初めて」
「今日は、どんな感じにしたいですか?」
Cちゃんがグッと顔を近づけて、にっこり微笑む。新人ちゃんのくせにずいぶん積極的な感じなのが
気になるけど、例のセリフを伝えてみましょう。
「うん、あのね、キミだったら抜かなくていいかな」
「え? イメージと違いましたか?」
「いやいや、逆だよ逆。そんなことさせられないって感じがしちゃってさ」
「え…どういうことですか?」
「俺もビックリしてるんだけどね、こんなこと初めてだから。Cちゃんの前でチンポなんて汚いものは出せないなって気持ちなの」
「アハハ! え〜なんですかそれ〜出してくださいよー」
「出さないよ。てか出せない。いやホントは出したいよ? でもCちゃんがタイプ過ぎて、オレ普通
でいられないもん」
「え〜そうなんですか? ならまあ、いいんですけど」
「うん、気にしなくていいから、ゆっくりしてください」
「はい。じゃ、ありがとうございます…」
これぐらいアピールすれば十分だろう。ではゆっくりトークしていきましょう。
聖なる空間をけがしてはいけないみたいな
「えっと、Cちゃんは入ったばっかりなんだっけ?」
「そうですね。まだ1カ月も経ってないので。でもようやく慣れてきたかもです」
「ふーん、この仕事はどう? 楽しくやってる?」
「はい、おかげさまで楽しくやらせてもらってます」
そんなどうでもいい話はおいといて、何かもっと盛り上がる話題がいいな。そうだ、彼女の趣味の話でも聞いてみるか。
「Cちゃんは、普段、というかヒマなときは何してるの?」
「あ〜、わたし食べることが趣味なので、美味しいもの食べに行くのが好きですね」
そんなの趣味って言わないと思うが、グルメネタならオレでもどうにか対処できそうだ。
「ふーん、ちなみに食べものは何
が好きなの?」
「あ、だんぜんお肉です。もうお肉の海で泳ぎたいぐらい好き。アハハ」
「じゃ、今度連れてってあげるよ。ご馳走するよ」
「え〜嬉しい〜! ありがとうございます〜」
うん、一見喜んでるように見えるけど、なんとなく上辺だけというか、ウソっぽい感じもする。趣味の話はこれぐらいにしとくか。
「いやー、いまね、こうやってドキドキしながらCちゃんとお話させてもらってるけど、ほかのお客は興奮してるんでしょ? 汚いチンポおっ立ててさ」
「まあ、はい。そうですね。私も興奮してくれるように頑張ってるんで」
「そっか、真面目なんだね。オレ、Cちゃんとしゃべってたら、性欲を解消しに来たこと忘れちゃってたもんね、いま」
「えー、それってどうなんですかね。私じゃ興奮できないってことですよね」
「いや違うんだよ。説明が難しいんだけど、本当はヌイてもらいたいんだけど、ケガレさせるわけにはいかないってブレーキがかかる。聖なる空間をけがしてはいけないみたいな」
「え〜なんか…大丈夫ですか? 聖なる空間って、ここレンタルルームですけどね」
 だんだん呆れ顔になってきた。これ以上はやめた方がいいかな。
そして間もなくタイマーがピピピピ鳴ってタイムアップ。例のごとく、ノートに連絡先を書いて手渡し、今度肉バルに行きましょうとだけ伝えて部屋を出た。
さあ、連絡は来るのか! 上手く行けば3人と店外デートになるかも!…なんてこと、残り文字数が少ないのに起こるわけがありませんね。報告します。連絡ゼロでした。こんなことならきっちり手コキしてもらえば良かった〜!
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