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裏モノ読者たちよ、女とセックスとフェラチオが大好きな裏モノ読者に私は言いたい。君たちの目的は、どれもこれも結局は射精である。教えてくれたまえ、君たちは今何に快楽を見出しているのだ。メル友とのセックスか、未亡人の胸を揉みつつ背後から突くことか、夜の公園で人目を気にしながらのフェラチオか。良かろう。私は否定しない。いや、むしろ全面的に肯定してやりたい気分すらある。私だってどれも大好物だ。しかしだ。それでもあえて苦言を呈したい。
長時間何度でも絶頂が続くらしい
そろ気づくべき時期が来ているとは思わないか。
夜、ベッドに潜り込むときでもいい。会社の昼休みでもいい。ふと己の姿を振り返ってみたとき、君の胸には、ある虚しさが訪れないだろうか。1つの快楽を得ればまた次の快楽を求める。
ドライオルガスムス。
小見出しを挟んだ直後に、いきなり見慣れぬカタカナを登場させて申し訳ない。しかし私はその、見慣れぬ、という部分が大事だと考える。未知のものにこそ新たな発見はあるのだから。
で、これは何なのか。オルガスムスだけならわかるだろう。
日本語に訳せば絶頂、すなわちセックス時におけるイク瞬間のことである。男ならそれは精液が飛び出るときということになろう。ならば頭にドライの文字が付帯するオルガスムス、つまりウェットではない絶頂とは何か。わかりやすく解説しよう。オナニー後でもセックス後でも、私たちは必ずティッシュを使う。なぜか。ネバネバした白濁液を拭き取るためだ。ウェットでは心地悪いからだ。
もうおわかりだろう。ウェット=精液、すなわちドライオルガスムスとは、精液の放出なくして絶頂を得ることを意味しているのである。
論理矛盾と思われてもしょうがない。へルスでの時間切れ然り、本番中での中折れ然り、射精をせずに満足した話など確かに聞いたことがなぃが、実在するらしいのだ。しかもこのドライオルガスムスは長時間何度でも絶頂を迎えられるという。コンマ数秒しか味わえなかったあの快楽が、いつまでもいつまでも続くだなんて、想像するだに恐ろしいではないか。
必要なのは「エネマグラ」なる器具だ。何を語源としているのかわからぬおどろおどろしい名前のコイツをアナルにぶちこむと、前立腺が刺激され、めくるめく快楽が約束されるというのだ。
アナルに隠されたツボがあることは私も以前から知っていた。前立腺という単語も聞いたことがある。それでもこれまで試してみなかったのは、その部位はホモセクシュアルな方々が膣の代用として強引に用いているだけのような気がしていたからだ。気持ちいいといっても、たかが知れているだろうと。しかし長時間の絶頂うんぬんと聞かされれば、黙ってはおれぬ。しかもソレ専用の器具まで発売されているのだ。
ちなみに私のアナル経験は、舐められたこと数回と座薬数回だけで、指やオモチャの挿入は一度もない。恐い。確かに恐い。しかしだからこそ期待は高まるのである。
まずは性感嬢に教えを乞う
何事もまずはプロのアドバィスがあったほうがよい。まして今回、私は初めてアナルに異物を挿入するのである。とても独力で行えるものではなぃ。そこで私は最初に、エネマグラコ—スを併設するM性感フーゾク店で、アドバイスを頂きつつプレイを行うことにした。お相手は性感嬢のAちゃん。彼女日く、初心者はまず周辺筋肉を揉みほぐす必要があるという。肉はほぐせば柔らかくなることは、とんかつ調理法の例を挙げるまでもないだろう。
私を四つんばいにさせたAちゃんは、アナルにローションを垂らし、指先でこね回す。
「だいぶ柔らかくなってきましたよ」こなれたところで、まずは綿棒を挿入。
「はい、今、頭の部分が全部入りましたよ」
実感はない。あれだけ細いんだからこんなもんか。
「じゃあ今度、指を入れてみるね」
Aちゃんの小指が入ってきた。明らかな異物感がある。便意に似た感覚だ。次は小指を抜いて中指に。太く長い。少し苦しいか。もう少し体感したい自分と、早く抜いてくれと願う自分がいる。Aちゃんが中指を前後させた。突っ込むときはやはり苦しく、しかし抜くときにズルズルッとした感覚が腸に響き、心地よい。しかしそれは人間なら誰もが知る大をひねりだすときの気持ちよさであって、性的快感とは異なる。ともかく、中指大のものが物理的に挿入しうることは確認できた。安心だ。起き上がることすらままならぬ脱力感
いよいよ真打ちの登場である。白いエネマグラを手にAちやんは、私に横向けになるよう命じた。横になり両膝を曲げた体位で挿入するのがベストらしい。なるほど確かに心理的にも落ち着く姿勢かもしれない。あらかじめ中指で処女を失っておいたおかげか、恐怖心はない。大量のローションをアナルに垂らし、Aちやんがゆっくりゆっくりとプラスチックを奥へ押し込んでいく。
「今、いちばん太い部分が入りますよ」
次の瞬間には、全体がすっぽり腸内に押し込まれていた。肛門の周りが熱くなったような感覚はあるが、痛みはない。もちろん腸の中に何かが入っていることははっきりわかる。残念ながら快感は、ない。「そのまま、仰向けになってください」
異物感を感じたまま、仰向けに。タマは硬直し、チンチンは縮こまっている。この体勢になると、腹の内側、といっても全体ではなく、チンチンの根元辺りの腹に刺激を感じる。中からトントンと押されているような感じか。エネマグラは、動ではなく静の状態で効果を発揮するため、しばしじつと寝転がる。来るのか、ドラィオルガス厶ス。1分、2 分と経過。残感のような、それでいてキバッても絶対出ないだろうなということがわかる、そんな妙なヒクヒクが下腹を襲う。ダメだ。
やはりつい先ほど処女喪失した程度では、まだアナル感度も熟していないか。しようがない。とりあえず今回はドライではなくウエットの絶頂を味わっておこう。エネマを突っ込んだこの状態で射精をすればどうなんだ。
本来の目的とはズレるが、ここはぜひ試しておきたい。
収縮していたチンチンが、Aちゃんの手コキによって完全に勃起した。力リの部分がいつもよりくすぐったく感じられるのはエネマのせいだろうか。
ヌルヌルクチャクチャを数分、私は素直に果てた。
いつもと何か違ったか?そぅ悩まなければならない時点で、効果はなかったと認めざるを得ないだろぅ。精液の飛び方も量もいつもと同じだ。ただし確実に1つ言えることがある。射精後の疲労度が並大抵ではないのだ。
起き上がることすらままならないほどの脱力感。全身から精気が奪われてしまったかのようだ。
頭の中が真っ白になる一瞬
エネマグラ初体験は、芳しい効果を得られなかった。いたしかたあるまい。またとない快楽がそう易々と手に入るわけがないのだ。ただ、一筋の光明は差したと思う。違和感こそあれ痛みはなかったことで、アナルを弄ぶことへの抵抗感は消えた。今後の可能性は広がったと見ていいだろう。次は自宅にて一人で挑戦だ。自室で素っ裸になった私は、ロ —ションをたっぷり垂らし、エネマを尻にあてた。アナルの位置確認の難しさ、そしてやはり恐怖感…なかなかツライものがある。
が、トライアルを続けることで私はわかった。とどのつまりは勇気だ。軽くあてがって押し込む、その最後の勇気さえあれば挿入そのものはできる。コンタクトレンズの装着と同じことだ。
「ふう…ふう…」タメ息にも似た呼吸を何度も繰り返しながら、ようやく挿入に成功。ゆっくり仰向けになる。店では2分程度だったが、この状態をもう少し長く続けてみるとしよう。最低でも20分。あわててチンチンを刺激したのでは、ドライではなくなってしまう。
集中、そしてリラックス。下腹部の違和感から意識をそむけず、むしろ良い方向に転換してくれるよう望みを託す。そう、どこからともなく快感が現れると期待するのではなく、異物感そのものを楽しむよう心がけなければ、何のための挿入かわからないではないか。心の持ちようを変えるだけで、人
はいろいろなことにつくものだ。この20分間で、私もまたある発見をする。それはなぜエネマがこんな複雑な形状なのかを知る理由ともなった。肛門に力を入れると、クソがひねられるのと同じ原理でエネマはズルリと外に出ようとし、緩めるとまた自然と中へ隠れてしまうのである。あの曲線構造はこの動きのためにあったのだ。
それがどうしたとおっしゃるかもしれない。しかしこの前後移動により刺激を受ける部位が変化すると、思わず力が抜けて頭が真っ白になる一瞬がある。「落ちる」感覚とでも言おうか。
力を入れて、抜く。入れて、抜く。腸内のどこかがこすれ、頭が真っ白に。この頭真っ白感覚を拡大したものがドラィオルガスムスなのか。間違いなく一歩前進だ。
心地よくもどかしく止めるに止められぬ
何度もエネマ挿入を続けていると、そのうち肛門の筋肉をある程度自在に操れるようになる。力を入れる入れないの2段階だったのが、少し入れる、もう少し入れるなどの微妙な調整が可能となるのだ。さらに手も使って軽いピストン運動をしてやると、どこがあの真っ白感覚を生む部位かがつかめてくる。私の場合、いちばん奥からわずかに肛門方向に向かったときがそれだ。ただし、その部分に力点を集中させても、やはり射精の快楽と比するとかなりレベルダウンと言わざるをえない。そもそも気持ち良さの種類が違うのだ。頭が真っ白になったからといって、それをめくるめく快感とは呼べまい。ところがである。試行わずか3 日目にして、ついに私の体は注目すべき反応を示す。エネマの前後運動を繰り返すだけでペニスが勃起したのだ。いつさい手を触れていないのに、である。(なんだこりや)そつと触れると、亀頭からおびただしい量の液体があふれ出ている。名紛れもない、ガマン汁だ。私は興奮しているのか。朝起ち同様、自分の意思とは無関係に勃起しているだけじやないのか。わからん!軽く握ってみると、ピクンと反応するペニス。敏感だ。相当に敏感だ。
エネマ挿入による勃起は、毎回ではなく、3 回に1 回ほどの割合で訪れた。もったいないので、そのときは自らシゴいてオナニ—に耽ってみる。
これが悪くない。普段のオナニーよりも神経が研ぎ澄まされるため、精子が精道を通るときのドクドクをよりはっきり体感できるのである。そして事件は起こった。エネマ5日目に、例の頭真っ白ポイントを攻めていたときだ。「あっ」1人きりの部屋で思わず声が漏れた。そぅせずにはいられない刺激が下腹部を襲ってきたのだ。(ああ…)
イク瞬間とまでは言えぬ。イク直前とも言えぬ。絶頂に至るまでに徐々に高まるアノ気分が、ずっと続く感じだ。心地よく、もどかしく、だから止めるに止められぬ。
これがドライオルガスムスなのかは正直よくわからない。しかしどうにもこうにも腰がくだけてしまうなんて、かつてなかった体験だ。5分、10分、陳腐な表現だが、その快楽はまさに寄せては返す波のように訪れた。ふわりと浮くような、かと思えば上空から落下するような、脳味噌での理解を拒絶する感覚である。ペニスは勃起し、ガマン汁も溢れている。しかしなぜか射精だけはしないまま、私は身をまかせ続けた。悪くない。この気分、ぜんぜん悪くない。
私自身の得たものは、以上がすべてである。当初に求めていためくるめく快感とはやはり異なるのだが、やって損はないと言い切ってもいい。エネマグラの効果は、個人差、アナル差によって変わってくるだろうから万人にお薦めすることはできないし、普通の射精で満足できるならそれはそれでいい。しかしもし君が新たな境地を切り開きたいのであれば、あの白い器具をアナルにあてがってみたまえ。きっとそこには発見があるはずだ。
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