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フ—ゾクは実際に行ってみなけりや、わからない。筆者はその昔、三行広告に出ていた「スチュワ—デス専門店」なるホテトルに潜入した経験がある。本物のスッチーがデークラで働くわけがないと思いつつも、もしや、の気持ちが働いた。結果は、言わずもがなである。本物のスチュワーデスには絶対ありえない身長150センチの女や、茶髪パーマの女が、私はJALだANAだと言い張りやがった。それはもう無惨と言ってもいい。先月まで連載していた「フ—ゾク閻魔帖」の言葉だったが、その姿勢を受け継ぎ、今月号より新たな連載を始める。テ—マは風俗に関するウワサ。実態はわからないとオレは考えるのだ。てなわけで、連載第1 回目は巷に増殖する韓国デリヘルに狙いを定めた。ご存じの方も多いだろぅ。
「生中だし」である。それが実際に可能なら、例え女のコの写真が嘘でも、それはそれで「おいしいフ—ゾク」ということになりやしないか。果たして疑問の検証である。真偽やいかに。
しかし、この結果とて、実際に体験ちよつと、ありえないぐらいレベルが高すぎやしませんかね。
もちろん、その写真が、いかにも「スタジオで撮ったブロマィド」風では「ホテトルのチラシに使われている優香」程度に考えればいいのかもしれない。が、それぞれちゃんとプロフィールが載ってるし、出勤日も記載されている。もしかして…と期待が高まるのも本音ではある。さらにだ。聞くところによれば、この韓国デリヘル、ヘルスとは名ばかりで実態は本番OKってウワサがしきり。ィンタ—ネットの検索エンジンに「韓国デリヘル」と打ち込んで出てきた店の中から、まずはメッカともいえる鶯谷の業者をチョィス。電話をかけると、いかにもな片言の日本語で話すオバサンが出た。
「今ドコデスカ?」その質問には答えず、逆に聞く。
「ネットで見たんだけど、〇ナちゃんは出勤してますか?」
「〇ナチャン? 夕方ナラダイジョゥブ」「夕方?何時くらい?」「6時」「予約とかできるの?」
「ホテルニ、ハイッテカラ電話クダサイ」
こう言って、オバサンは一方的に切った。現在午後1時。適当な女のコを派遣させるのであれば、いますぐにでも〇Kと言うはず。が彼女は午後6 時を指定してきた。このタイムラグは本当に〇ナちゃんがいるということではないか。少し心が躍る。ネットで見る限りは篠原涼子似の美人。写真はブロマイドチックだが、本当に彼女とプレイできるなら、泊まりコ—ス6万円を払っていいと思えるほどのレベルだ。午後6時、鶯谷駅から再び電話。
「〇ナちゃんいますか?」「ホテル、ドコ?」
「まだ入ってないんだけど」「ホテルカラ、電話クダサイ」
「〇ナちゃんは?」「ダイジョウブ」
心強いことばだ。信用するぞ。駅前のラブホに入り三度電話。
「さっき、電話したモノだけど」「イマドコ?」ホテル名と部屋番号を伝える。
「10分グライデ、イクヨ」
イクヨつてオバサン、まさか、あんたが来るわけじやないよね。
「〇ナチャンネ、ワカツテル」
ふ—、ビックリさせないでよ。分後、チャイムが鳴る。どんなフーゾクでもご対面のときには胸が高
鳴る。本当に〇ナちゃんは現れるのか。
ドキドキしながらドアを開ける。果たして、そこにいたのは〇ナちゃんではなかった。がっくりと、やっぱりの思いが複雑に交差する。が、俺は立ち直りの早い男だ。目の前の女が、大好きな俺の高橋ひとみ似とあらば、何も文句はない。
「〇ナちゃん?」「ハィ」
明るく屈託のない笑顔だ。さ、中へどぅぞ。
「何分ニシマスカ?」
備え付けのポットでお茶を入れながら彼女が聞く。そぅいえば、電話では料金交渉とかいっさいやっていなかった。「何分からなの?」「80分2万円デス」ネットに掲載されていた金額と相違ない。「じゃあ、それで」
お茶を運んできた彼女に2万円を渡し、しばし談笑。本人日く、日本語学校に通って一年、年齢は23
。何のために日本語を習っているのかは不明だが、あと一年で帰るらしい。お茶を飲み干すと、すぐにシャワーへ。ヘルスにありがちな、ボディソープを手で塗りつけて終わりといぅ簡単なモノではなく、ナイロン製のへチマタオルで首筋からつま先まで丁寧に洗ってくれる。アカスリとまではいかないが、背中をゴシゴシとやられると気持ちいい。さて、いよいよベッドインだ。
「横ニナッテイイヨ」彼女のことばでダブルベッドにゴロン。モツにコンド—厶を被せ、ロ—ションを塗りたくると「最初、私が上ね」とそのまま女性上位で腰を動かし始めたのだ。
本番とかそぅいぅレべルの話じやなく、まるでチョンの間のよぅなスピーディな展開。なんだいったい。あまりにもあつけない事の成り行きに付いていけずしばしマグロ状態のオレだったが、こうなれば楽しまなきや損。両手で胸を揉みながら、下かと、ローションを手にした彼女がバスタオルを脱ぎ捨て、覆い被さってきた。まずは乳首舐め。このあたり、ごくごく普通のヘルスだ。キスがNGなのも一緒である。さらに彼女の顔は下へと降りて行き、まだまだフニヤフニヤしているチンコをパクリ。エロの情緒といぅか、ジラシとか一切ない直球勝負って感じだ。
それでもオレの息子は大きくなってくるわけで、いっきに8分勃ちに。「元気ダネ」などと言われ少し恥ずかしい。問題はここからだった。腰をグルングルン回しながら、応戦する彼女。オレの胸に倒れ込むと「アナタ、上になる?」と聞いてきた。望むところとばかりに素早く体位を入れ替え、正常位に。と、ここで気づいた。生中出しはどうなった。オレの息子にはゴムが付いてるじやないか。
「ねえ、ゴム外していい」「ダメダヨ。ビョ—キコワイ」
「大丈夫だって」「ダメ」
彼女がギュッと抱きつき、オレの背中に爪を立てた。これ以上交渉しても厶ダらしい。オレはそのまま腰を振り続け、ゴム付きのまま彼女の中で果てた。ベッドインしてから15分しか経っていなかった。出していいのか、出しちゃうぞ
「韓国デリヘルは本番OK」という確証は得られた。というか、実態は単なるホテトルといった方が正解だろう。本当はしちゃいけないヘルスなのにしちやった、という「ル—ルを破ることによる快感」は皆無。本番はキッチリとシステ厶に組み込まれている。が、生中出しではなかった。こだわるほどの問題でもないかもしれぬが、もう一軒調査しておこう。
今度は新宿にある「喜ば〇組」。高級デリヘルを名乗っているにもかかわらず、料金は80分2万円だ。今回も懲りずにWEBの写真で指名を試みた。名前はみ〇。清純派アィドルを思わせる可愛すぎる写真だ。出勤予定表まで載っているが、いるわけがない。いくら韓国で整形が流行っているからといっても、ありえない可愛さだ。
「え—と、み〇ちやんいますか?」「ア、ハィ、シュッキンシテルヨ」
「今からでも大丈夫かな」「ホテルドコ?」「まだ、外なんだけど」「ジャ、ホテルカラ電話シテ」
鶯谷と同じ対応。この後の展開も大差なさそうな気がするが、ま、いいや。み〇ちやんじゃなくても、実際に来舌を出してもダメよん。目が泳いでるじゃん。無理すんなよな。ふぅ、どうすっかなぁ。とりあずオレ的には許容範囲か。モ—娘。の加護ちゃんとか、酒井若菜に通じるロリ系の愛らしさもある。というか、彼女がみ〇と言い張る以上、指名しているからチェンジは無理か。…OKです
部屋に招き入れると、彼女はすぐにバッグからローションを取りだしベッドサイドに置いた。あまりにもあからさまな行為にちよい萎える。それでもシャワ—を浴び、ベッドインするころには、やる気マンマン。ポッチャリ体型に思えた彼女がシックスナインの体勢に持っていく。
ジュボジュボとチンコを吸われ、これ以上ないぐらい固くなったところで、正常位の体勢に戻す。そして、濡れたヴァギナにイン!もちろんゴムなど付けちやいない。
よし、生フアック成功。クチュクチュと音を立てながら、オレの陰毛は彼女の愛液でずぶ濡れ。松葉崩しからバック、そして再び正常位で彼女の足を両腕で抱えながらピストン運動を繰り返す。
「ああ、いきそう」
彼女に囁く。が、彼女は悶えながら、ただうなずくのみ。いいのか、本当に。
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