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続いてもう一つセブ島の「ナンパ公園」で現役女子大生をナンパ体験談
モノ読者の皆様ご無沙汰しております。フィリピンセブ島の遊び方をリポー卜した中年男であります。実は先日、かの地でまたまたオモシイ体験をしてきまして。悪友人と通算回目のセブ旅行にやってきた俺は群れなす客引きを蹴散らし、送迎バスに乗り込んだ。単に遊ぶだけなら、中国やカンボジア、タイでも十分楽しめるがこの国の女は種独特。恋人のように熱っぽく、献身的なセックスに一度ハマると、つい足を伸ばしてしまうのだ。定宿の激安ホテルにチエックインし、さつそく置屋にとルームキーを握った瞬間、ハ夕と足が止まった。買うのはてっとり早い。が、いきなり玄人ってのもどうだろう。初日は素人娘でもナンパしてみよう。
「今日は疲れた」といぅ人と別れ、バタバタいわゆるパイクタクシーをチャーターし、市内のナンパスポットを回る。が、カラオケはガラガラだわ、ディスコは停電で休みだわ、まるで話にならない。ソャア、ナンパ公園ニデモ行キマショウカ?」運転手のディアが眩く。何でも、その公園は地元でも有名なナンパスポットで、ソレ目的の若い女がわんさか集っているらしい。
「今日ハ週末ダシ女子大生トカモイッパイ来テマスヨ」「ぅ一ん」「大丈夫デス。ダンナサンダッタラ、絶対ニモテモテデスカラ」再びバイタクを飛ばし第ニマクタン橋下にある「ナンパ公園」へ。暗闇に目が慣れてきた瞬間、ブッたまげた。岩場や船の陰でフィリピン人のカップルが乳くりあつてやがる。全部でいや組はいるか。ここは代代木公園か「恋人タチガエッチシニクル卜ナンデスヨ。今日ナンパデクッツイタカップルモ多インジャナイカナ」ディミーの話に、俺は思わずツバを飲み込んだ。レーシュは置屋の女だった…どぅにか女の足は止まった。が、英語が通じなければ、後が続かない。しかも、日本人がモノめずらしいのかすぐに怪しげな男どもが寄ってくる。
「僕ガカワリニ女ノ子二声ヲカケテアゲマシヨウカ?」いいのかディ「エエ、レモサービスデスカラ、気ニシナイデクダサイ」彼のことばに甘え、ベンチに座る白いニットの女のコを指差した。歳は才ぐらいか。ルックスは文句なしだ。
「ディミー」彼女に声をかけるや、すぐに連れてきた。マレーシュ。レイテ島の大学に通ってるらしい。清楚な雰囲気がもろタイプだ。ディミーどうだろう。この際、彼女とベッドインできるよう取り持ってくれないか。金ならいくらでも出すから。「ウーン、デモ、普通ノフィピンノ女ノ子ハカタイデスカラネエ」「そこを何とか!」「…ワカリマシタ。ヤツテミス」彼はどこまでも優秀だった。渋る彼女を説き伏せ、千ペソペソ円で商談成立。俺はその夜、晩中、現役女子大生の体を愛しまくった。翌日、馴染みの置屋で遊んだ後何気に女にデジカメを見せた。中身はもちろん、マレーシュの裸体である。しげしげ写真を眺め、女が眩いた
「私、この子知ってるよ」「え?」彼女は言う。マレーシュはとある置屋の女だ。自分も何度か話したことがある。って冗談やめろよ。冗談じゃなかった。もともとあの場所は「売春公園」と呼ばれるエンコースポットで、マレーシュは地元の客を引いていたらしいのだ。しかし、不思議なのはディミーである。俺をダマしたところでヤツは文の得にもならないはずだが。「たぶん裏で彼女からリベ卜を取ってたんでしょ。よくある話よ」
【フィリピンセブ島の売春置屋を経営するマダム概略・全文は上記記事をお読みください】
フィリピンセブ島。アジア屈指のリゾートとして名高いこの地には、カラッした気候やエメラルドグリーンの海、サラサラのホワイトサンドビーチの他にも、忘れちゃいけないお楽しみがある。置屋だ。セブ本島とマクタン島には30からの店が点在し、1〜2万円ほどでフィリピン娘がヤリ。彼女たちの情の深さにハマる日本人男性も少なくない。
今から10年前、39才のとき。関西有数の土建屋の社長婦人だった私は、度重なる浮気が元で夫と離婚。2 人の子供を引き取り、エステテイックサロンを始めた。食うに困っての話じやない。月240万の生活費を与えられたものの、ひたすら帰らぬ夫を待ち続けた地獄の日々。自分1人でも生きていけることを証明したかった。早晩、失敗するだろう—。周囲の冷ややかな予想とは裏腹、商売は繁盛した。女性受けしそうな内装と腕の良いエステシャンを揃えたのが勝因だったようだ。
そして図らずも、この成功が私の事業欲に火をつける。もっと他の商売に手を出したい。もっと成功したい。そう渇望する私の体には、確実に事業家の父の血が流れていた。その後は女だてらに運送業金融屋をオープンさせ、こちらも予想以上の成功を収めた。決してキレイな商売とは言えないが金は金。私には自分で考えてた以上の、商才と度胸があった。
そして5年、会社が100名のスタッフを抱えるまでに成長を遂げたとき、私が次なる夕—ゲットに定めたのが、趣味の旅行で何度となく訪れた経験を持つフィリピンセブ島での商売である。
狙いはズバリ、日本人観光客だ。ハワイなどの有名リゾ—卜に比べたら、まだまだ新参業者の付け入るスキがあると考えた。現地でのパートナーも決まっていた。
定宿のフロントマンから紹介された30才で子持ちのタクシ—ドライバー、ジョジョ。タガログ語、日本語、英語の3ヶ国語を操る語学力と、金に汚くない素直な性格が気に入った。経験から言って彼と組めばまず成功は間違いない。問題は、肝心の商売のアイデアが浮かばないことだった。ジョジョが提案するタクシ—会社は車両の購入費が高すぎる。建設中のシェラトンにエステを出す計画もあったが、こちらはホテルそのものが立つ気配がない。
「じやあ、置屋はどうだろう」
「客はみんな日本人ばっかりだし、儲かると思うんだ」
悪くない発想だった。商売としてはかなり手堅いように思える。が、言わずもがな、売春は立派な犯罪。もし捕まったらどうするの。
「いやセブの置屋はライセンス制になっててね、それさえ持ってれば捕まる心配はないんだ。前にママが言ってた日本のソープランドみたいなもんかな」
注目すべきは女のコの買い取り価格である。フィリピンの置き屋嬢はみな、ミンダナオと呼ばれる寒村から売られてくるのだが、これが一人あたり2干ペソと激安。早い話が、わずか5千円程度で一人の女性の人生が買えてしまうのだ。むろん女のコにはその後、稼いだ分だけの給料を支払わなければならないが、それとていくらでも安く叩くことは可能(具体的な値段は企業秘密) 。まったく、なんて安上がりな商売なんだ。なんてことを言うと、皆さんは実に冷徹でダーティだと思われるのかもしれな
い。が、どんな商売でも甘えや情は何の役にも立たない。あくまでビジネスライクな視点に立ってこそ、成功への道が開けるのだと、私は考える。さて、支出の次に収入を考えてみよう。
1日30人の客を取り一人頭1万5千円入ったとして1日の売上げが45万、1力月で1350万円。少なく見積もっても、その7割方が純益となるはず。実に涎がこぼれそうな旨みである。もはや迷ってるヒマはない。決断を下した私は、さっそくジョジョを呼び出し告げた。
「この前の話、やっぱりやりましょう。ただもしも私を裏切ったらあなたも家族も殺すわよ。私がお金を持ってるってこと絶対に忘れないでちようだいね」
成功の自信はあった。なにせ、30人からのツブぞろいの置き屋嬢を揃え日本から自慢のカラオケセットも持ち込んだのだ。ツアーのガイドにも客を回してくれるようきちんと言い含めてある。そして何より、マネ—ジャーやジョジョに、1 人客を連れてくるごとにインセンティブを付けたのが大きいだろぅ。いざというときは、彼らが必死で客を集めてくるに違いない。
果たして、狙いは当たった。最初の1、2力月こそ、1 日平均5人しか客が入らなかったものの、3 力月目には10人、4力月で15人と右肩上がり。思ったとおり、ジョジョやマネ—ジャ—が、エアポー卜
やホテルなどにたむろするガイドに片っ端から「安くするからウチに客を回せ」と声をかけまくったらしい。ガイドがお客を連れてきたら、まずは私が満面の笑顔を浮かベお出迎えだ。
「いらっしやいませ」
「あれ?…ひょっとして日本人の方ですか?」
「ええ、こちらで頑張らせていただいてるんですよ。ちょっと珍しいでしょ」
「実はセブは初めてで、ボッタクられないか不安だったんですよ。いやぁよかったよかった」
すっかり安心した様子の相手を控え室へ通し、さっそく好みのコを選ばせる。交渉がまとまれば、料金を徴収し、そのまま2人で客が泊まるホテルもしくは店が用意したラブホへと向かってもらう
(カラオケバ—で遊ぶときは別途3500円が必要) 。
ちなみにここセブでは、客と一緒にホテルに入る際、女のコがフロントに政府発行の「IDカード」(週1回のエイズ検査を受けている証明書) を提出し、店と自分の名前を記入。身元の確かなコールガールかチェックを受けなければならない。裏を返せば、さほどに安心して遊べるというわけだ。
もちろん、この後はお楽しみタイム。夕方4時までに女のコを店に返しさえすれば、煮るも焼くも自由だ。
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