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関東のとある避暑地に、アルコール中毒者や摂食障害者たちを長期間にわたって収用、治療を施す病院がある。仮に名をX としておこうか。
この中で拒食症や過食症の女たちが5 0人ほど暮らしているといえば、みなさんはどう思うか。骨と皮だけのガリガリ、相撲取りのような巨漢。頭に浮かぶのは、患者たちの痛々しい姿ばかりだろう。
が、それは大きな誤解である。にわかには信じがたいだろぅが、Xの女性患者の3 割は、正真正銘、
元モデルやTVタレントなどのプチセレブ。しかもそこでは彼女らといとも簡単にHできてしまうのだ。適当なホラ話ではない。これが紛れもない事実であることはオレがXで過ごした夢のような半年
間を聞いてもらえれば十分わかるはずだ。
5月某日深夜、アパー卜の布団の中で、 突然目が覚めた。
「うぐぐぐう、胃が痛ぇぇ」腹の内側がプスプスと刺されるような急激な胃痛。正露丸でどうこうなるレベルじやない。這いつくばって机の上の携帯をつかみ119番をプッシュ、隣町の総合病院へ運ばれると、診察後、医者が言った。
「神経性大食症です。胃酸で胃の内壁がただれてますね」「はぁ」
「食道には吐きダコもあるし、…田所さん、無茶なダイエットでもしてませんでした?」「……J
ベッドに横たわるオレの脳裏に、この一年の生活が浮かんでくる—ネットで知った
『嘔吐ダイエット』に挑んだ。
メシを食ったらすぐに吐く。現役モデルやタレントたちにも重宝されているヤリ方らしく、実際、効果は抜群。開始1週間で7キロ痩せ、1 力月後には60キロ台まで落ちた。
しかし、吐いては食すため一日20回に達していた食事が、3力月も過ぎると急激に食欲が衰え、ついには身体が食物を受け付けなくなる。胃もたれや胸やけむかつき。日々の暮しにもいよいよ支障が出始めた矢先、今回の胃痛である。
「このまま過食と嘔吐を繰り返していると死にますよ」体重47キロ。全身、カサカサの皮膚には骨が浮かび上がっている。今までは現実から目をそむけてきたが、マジでヤバィ状況のようだ。
内科医推薦の専門医を訪ね、1力月ほど様々な治療を受けてみた。が、成果は上がらない。仕事のストレスを解消しない限り、根本的な治療は望めないという。
「こうなったら一年. シックリ治療に励んでみたらどうですか? 私の知り合いに、X という診療所で働く医師がおりましてねよければ紹介しますよ」
専門医は言った。X は食事から生活習慣まで徹底的に管理、これまで何百人もの拒食症(過食症)患者を更生させてきた、日本でも有数のホスピタルである。低血圧、低血糖、栄養障害と肝機能障害を併発している今、すぐにでも入院することが先決だ、と。
ここまで断言されて他に選択肢があろぅか。幸い、勤め先は叔父の会社だ。1 年休職させてもらうしかないだろう。女性患者さんとの恋愛、性行為は禁止です
6月下旬、JRXX駅からバスで15分、さらに山道を15分歩きオレはX 診療所の入口にたどり着いた。玄関まで続く銀杏並木には、爽やかな森林の風が吹き抜けている。たしかに治療にはもってこいの環境だ。が、この鉄筋建ての奇妙な建物はどーよ。病院というよりも、ギリシャの遣跡じやないか。窓には鉄格子が張り巡らされ、X のメイン患者であるアルコール依存症の酷さを物語っている。薄気味悪いのお。
「わおおお!」正体不明の雄叫びが辺りに響き渡った。な、何だU たしか病棟の方から聞こえて来たが…。不安を感じつつ、受付で手続きを済ませ、周りを見渡してみれば、げげげっ!ロビーの長椅子に牝のトドが横たわっている。さっきの雄叫びはコィツか。とりあえず、付き添いのオバサン看護婦に連れられ、病棟へ向かう
「田所さん、病棟内の女性患者さんとの恋愛、性行為は禁止ですからね。これはくれぐれも言ってお
きますから」「はぁ」
オバサンは言う。アルコ—ル患者の病棟は男性患者で溢れ返っているがこれからオレが生活を送る摂食障害者用の棟には、女性患者50人に対し男は5人しかいない。拒食症や過食症の原因は大半が過酷なダィエットによるため、もともと男性用の病室が用意されてないそうだ。なるほど。そんな状況なら間違いがあってもオカシクないというわけか。けど、ちょっと待ってくれ。誰が、あんなトドみたいな女に欲情するんだ。冗談もいい加減にしてくれ上。
呆れながらパジャマに着替えると、オバサン看護婦が一枚の書類を取りだした。
「え〜っと、田所さんは行動制限摂取療法ですね」「行動制限?」
「1日1200キロカロリ—を摂れたら制限した項目を許可していくという、ご褒美療法です。本日よりTVや読書、新聞、電話、卜イレ以外の外出を禁じますので」「は、はい……」
憂うつな気分で迎えた午後6時。干からびた鶏肉に、ボロボロの鳕の切り身がトレ— に乗って運ばれ
てきた。むりやりロに詰め込むと、ハラワタが喉元までが上がってくる(おええ、もうダメだ!)
とっさに指を突っ込み、吐き態勢に入る。と、「何してんの!」数人の看護士がすっ飛んできた。
「こんなマズいもん食えるワケねえ」
「いいから食べなさい!」
拘束帯でベッドに括りつけられ、むりやりメシをロに運ばれる。ううこんな生活がいつまで続くんだ。入院2週間。ようやく一日2千キロカロリーを食べられるようになり、外出許可が下りた。看護士以外の人間と顔を合わせるのは久しぶりだ。緊張の面持ちで一階ホールに下りると、テレビを見る者、卓球に興じる者、10人ほどの女性患者が思い思いに時を過ごしていた。
男はオレー人。ベンチに座っていても、どぅにも居心地が悪い。ナンシー関や十勝花子の視線がやけに熱いけど、まさか恋愛ってこのことか、あはは。そのまさかが、この後1力月の間に起きた。ハーレクインロマンスマニアの森三中似にラブレ夕ーをもらい、王貞治風の頰張りノッポにコクられ、1 日中、食事を嚙み続ける阪神金本似にストーキングに遭い… 。まったく、嬉しくも何ともないぞ!
しかし、入院1力月を過ぎた頃、オレはある異変に気づく。医師の指示で嫌々参加していたグループ
ミーティング(精神科の治療法の一つ) で、時々、とてつもなくイイ女と遭遇するのだ。
禁欲生活で目が曇ったワケじゃない。マジでそのまま雑誌やテレビに出てもおかしくないレベルなのである。体力とともに、性欲も回復し始めたオレは、彼女らをオカズに毎日のようにオナニ— に励むようになった。
グループミーティングに参加したときのことだ。その日は自分の症状を参加者の前で語り合うという趣旨だったのが、中に一人とんでもなくキレイな女がいた。矢部美穂似のアイコだ。彼女は淡々とした表情で語った。
「私は元々彼氏にフラれたのがキッカケで過食症になりました。ダィエットを決意したのは、体重が
3力月で45キロから62キロになったからです。最初に私は、冷蔵庫の中のモノをすべて捨てました。それから何日か部屋に引きこもっていたんですが、あまりにお腹が空いて意識が薄くなって、え、ええつと… 、気がついたら自分の手首の肉を喰いちぎってました…」
それから先は、肉の筋がどうとか脂肪がどうとか、ムゴすぎる内容に参加者一同が号泣。本来は、精神的負担を和らげる授業のハズなのに、これではまったくの逆効果ではないか。何とも暗い気分のまま教室の外へ出ると、以前ミーティングで顔を合わせたことのある上戸彩似の女のコが立っていた。
「アイコちゃん、可哀相だったね」
「あ、ああ。オレも他人事じやないし」
「そうだね… 。ねぇ、この前も同じ会に参加してたよね。名前、なんていうの?」
「田所ット厶だけど…ソッチは?J
「私はミカだよ」
何でも、18才の元ギャルで、常連モデルだったそうだ。が、仕事のストレスのためか摂食障害を患い、Xにやってきた3 力月前は過食と嘔吐を繰り返す状態だったという。
「コッチ来てから、吐けなくなっちやってさー、超イラつくんだけど。ミカ、今デブでしよ?」
ふしめがちに床を蹴とばすミカ。つぶらな瞳に、妙な引け目を感じてしまう。「いま5 7キロって言ったよね。170近く背があるんだから全然デブじやないじやん」
「ウッソ。ぜってえウソついてるね〜」
「いやいや。オレなんて最高で100キロだったからさぁ。単位が0.1トンになっちゃシャレになんないしよ」「あははは、超ウケる〜」
なんとなくイイ感じに。翌日もその翌日も彼女と中庭でした。想像だにしないことが起たのは4日目、ベンチに2人し座り、くだらない冗談を飛ばしいたときだ。
「ット厶くん、私さ…」
ミカが突然、マジメな顔で、レの手を握りしめてきた。な、んだ。ど—した?
「ツトムくんのことが好きかもんない」
周囲に人がいないことを確認彼女の手を握り返した。汗ばん指が絡み合い、ミカの中指が手の平をくすぐる。… … もぅダメ! すぐさまオナニ— 専用2階トィレの個室に駆け込んだ。キスをすれば、歓喜に奮えるあまり、イチモツが変な方向へ勃起している。ミカのパジャマとブラをたくし上げ、ツンと張りのある胸に顔を埋めた。ぅおおお。乳首は薄いピンクだ。慌ててウェストを抱き寄せ、バックから挿入。1 分ともたずに便器の上に通常の3倍の量の精液を放出する。半年ぶりのセックスが、こんな可愛い子と果たせるなんてこの後オレはミカのロにタオルをねじ込み、自由時間の終了する4時半まで2 時間ハメ続けた。
プチセレブが男をがる理由
それから一週間、オレは毎日のよぅにミカを便所に呼びだし、ピチピチの若い肉体を弄んだのだが、彼女によれば、このXには、他にも正真正銘の元モデルやタレントなど、プチセレブな女が1 0数人いるという。彼女らの住んでいた業界は、1、2キロの体重増減で仕事の有無が決まるような過酷な世界。肉体に気を遣うあまり、体調と精神に異常をきたす例も少なくない。そんな女性らにとって、最後の砦がこのX診療所なのだ。
都内の病院では、どうしても自分の姿を人目に晒すことになる。誰にも気づかれず、ひっそり元の業界に戻るには、山奥の施設が最適。院内でも滅多に人前に現れないのは、こうしたプライドが邪魔するせいだとか。が、言わずもがな彼女らとて生身の人間。しかも精神的に不安定な摂食障害者である。戻れる保証もない芸能界と自分の将来に不安を抱き、頼る男ナシではいられなくなるそうだ。
「先生や看護士の人に、自分からアプローチする人もいるみたい」
ミカのことばに、ただ驚くしかなかった。同じ病棟でモデルや夕レントが暮らしていて、しかもそんなプチセレブらが男を欲しがってるなんて。まさにパラダイスじゃないか。
正直、ミカの身体にも飽きたころ。他に誰か狙えるコはいないか。
……1人だけ心当たりがある。力オリだ。グル—プミ—ティングで1度会話を交わした美女で、その
ときはまだ病院に慣れず、チャンスを逃していたが、今ならイケる。確か彼女は、明後日のグル—プミーティングに参加するハズだ。当日、カオリの隣の席を確保したオレはブランド品の話で盛り上がり、授業後、人気のない階段へ誘い出した。
「好きだ」「えっ、えっ?」
作戦もへったくれもない。どうせ病院内にいるときだけの恋愛のまね事なのだ。ガンガン攻めるに限るだろう。果たして、彼女はまんざらでもない表情で、オレの手を握り返してきた。もらいつ!
一発終わって驚くべき告白があった。なんと彼女、入院前に某グラビアアイドルとユニットを組んでいたというのだ。もちろん半信半疑だったが、退院後、ネットで調べてことばを失った。HPの中で微笑む小野真弓似の清楚系な顔。そこには確かにオレががんがんヤリまくったカオリが微笑んでいた。
摂食障害の患者たちは一年まで人によって入院期間は異なる。それはプチセレブも同様で、平均15名(オレの独断による) ほどのメンバーのうち、月に1〜2人、新顔と古株が入れ替わっていた。
結論を先に述べると、オレは入院中の半年で15人と関係を持った。実はそのうち7人は我ながら卑劣な策を弄している。作戦とは他でもない、チョコやアメ玉だ。単なるお菓子と笑ってはいけない。過食症患者にとって甘い物は、シャブ中患者の覚せい剤以上に効果絶大。以前、食堂で、芋の甘露煮を巡って女性患者同士が大げんかをやらかしていたのがヒントになった。ブツの仕入は、友達に電話を入れて宅急便で送らせればいい。これが過食症患者なら荷物は当然チェックされるが、幸いオレは拒食症。中身は書籍とでも書いておけば、まったく追及されなかった。後はこれを手に、院内の歯科に足を運ぶだけだ。過食症患者は胃酸で歯がボロボロになる。最初に成功したのは9月半ばだったか。待合室で一時間ほど機会を狙っていたところ、以前ミ—ティングで声をかわした黒谷友香似の短大生ナツミがやってきた。
「ねえねえ、後で一緒にトッポ喰わない?」
「はぁ?」
「トッポだよ、トッポ」
「もしかして、お菓子の?」
「そそ」「うそでしよ!なんでそんなの持ってるの!?」
今にもヨダレを垂らしそうなイキオイでオレの二の腕をつかむナツミ。ヘヘへ、ノッてきたな。
「秘密のル—卜で手に入れたんだ。後で2 人でトイレで食べようよ」
「うん、わかった!」
午後3時、男子トイレに連れこむと、ナツミは待ってましたとばかりにチョコの棒をボリボリ貪る。そんな彼女の背後に回り、ブラのホックを解禁。途端に、ポロンとババロアのようなオッパイが現れた。いただきま〜す。
「また、手に入ったら教えてね、絶対だよ」
ありがとう、トッポ!あらためて言うが、モデルや夕レントの太めは、素人の細めと変わらない。そりゃあ、中にはマジで太い女もいるが、大半はバッグンのスタイルである。
逆に、骨と皮だけの拒食症患者はいただけない。一度、ショ—モデル•マユミとHしたことがあるが、恥骨がポコチンに当たって痛いのなんの。拒食症女は、ピストンの最中に鎖骨の下静脈の点滴が抜けてしまうため気も遣う。プチセレブを喰うなら、やはり過食症患者に限るのだ。
なんてノンキなことを言ってられたのも、その年の12月までだった。
ある日、毒牙にかけた女2人が、オレが原因で顔が腫れ上がるほど殴り合う大事件を起こした。そして、筋肉弛緩剤を打たれ、ベッドに拘束された2 人は、あっさりオレの行状を暴露。もはやこれまで
だった。
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