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1、ジモティーが地元の出会い活用ツールで使える説

ジモティーというサイトには、自分の手持ちの不要品を、地元の誰かに売ったりあげたりできる掲示板がある。
〈売ります・あげます〉
『妖怪ウォッチぬいぐるみ/無料、平塚、投稿者ヒナ』
『お弁当箱/1000円、練馬、投稿者ぴよぴよ』
『北欧系椅子/1500円、静岡、沼津、投稿者カナコ』
それほど珍しい類の掲示板ではないが、オレがココに興味を持った理由は3つだ。
・テレビCMもやっているサイトなので、女性ユーザーが多いこと。
・品物の受け渡しに対して、サイト側が手渡しを推奨していること。

・相手が近所の地元民であること。
だから出会いに活用できるんじゃないかと考えたわけだ。
そこで作戦を練り、行動に移したところ、2人の女と肉体関係を持てた。どうやったか説明しよう。オレがやっているのは、出会い系の攻め方で言うところの〝待ち〞である。自ら出品し、引っかかったターゲットを釣り上げる作戦だ。エサの商品には、ディズニーのぬいぐるみやティーサーバーといった女が好きそうな雑貨を使う。なるべく出費は避けたいので、値段自体は千円程度のグッズだ。そんなモンにどれだけ興味を持ってくれる人がいるのか首を傾げられるかもしれない。たしかに単純に千円の商品を300円で出品してたりしてもなかなか反応してもらえないだろう。しかし、〝売ります〞ではなく〝あげます〞で出品すれば、タダより安い物はないと思ってか、何人かは食い付いてくれるものだ。希望者連中のプロフィールをチェックすれば(性別は明記されてないが)、ユーザー名「カナコ」や「ピヨピヨ」から、女だろうと思われる人間の目星はつく。ターゲットが決まったところで、次のように自宅最寄り駅に誘う。
〈商品をお譲りいたします。手渡しの場所は、〇〇駅でお願いしたいのですが?〉
駅なら来やすいので断られることはまずない。かくしてやって来るのは、たいてい専業主婦っぽい女だ。そこで商品を手渡してから、こう切り出す。「うちに、他にも商品があるんですけど。タダで差し上げますんで、よかったら見に来ませんか?」
別にディズニーグッズなんかをいろいろ用意しているわけではない。誰の家にも少なからずあるだろう、不要品を見せてやろうって算段だ。こんなしょーもない提案に乗ってくる女がいるのかって?それが2人に1人はいる。そもそも安雑貨をタダでもらいにくるような人間なんてのはヒマを持て余しているのだから。自宅に呼んだあとは、お茶で
も出してやり、そこではまだ何もしないが、その後メールのやりとりで打ち解けていくのがパターンだ。さて、こういう主婦のメール友達を数人作っておくと、家庭のグチメールがぱらぱら届きだす。
〈旦那のおかあさんからまた小言。疲れる(^^;;〉
〈今日3回目の洗濯中。ベランダもう干すとこないし(汗〉
近所に住んでいる人間に対してストレス溜まったアピールして来るってのは、少なからず会いたがっていると見ていい。オレがアポを切り出すのは、このタイミングだ。その際、気をつかうのは、彼女らの立場だ。さすがに主婦が近所を堂々と男と一緒に歩くっ
てわけにはいかないだろうから、会う場所は少し離れた駅を指定してやる。こうして誘った相手は、これまで2人いる。共にやはりヒマを持て余していたのか、嬉しそうにやってきて、ワインを飲みながら家庭のグチをベラベラしゃべり、あっさり口説けてカラ
ダを頂戴させてもらった。このジモティー作戦、地元の主婦を引っ掛けるには持ってこいだと思う。ぜひマネしてみてください。

ご近所と交流! でおなじみのサイト「ジモティー」を使って、セックスライフを楽しんでいます。というのもこのサイト、既婚者同士の出会いの場として利用している連中が以前から結構いて、手ごろな不倫相手を探すのに打ってつけなんです。まずはサイトに入って都道府県を選択、次に「メンバー募集」というページに進みます。その段階で検索窓に「既婚者」と入力すると、何やら楽しげな募集がズラリと表示されるハズです。既婚者オフ会の告知だったり、既婚者向けグループLINEや既婚者サークルのメンバー募集だったりと、とにかくカンタンに不倫相手を探すためのイベント情報が目白押しでして。ジモティー自体は健全サイトなので、男女の出会いを前面に打ち出しているような募集は皆無ですが、内実はどこに行っても、浮気したがりな人妻たちと会えまくりです。たとえば先日、ここで見つけた仮面夫婦たちのオフ会に参加してきたのですが、もう呆気にとられるばかりでした。何が何でも浮気してやる、彼氏を見つけてやると鼻息の荒い人妻ばかりで、もうカンタンに釣れちゃうんです。夫婦仲が最悪に冷え切ってるだけに、よほどうっ憤を晴らしたかったのでしょう。既婚者オフはいままで何度も行きましたが、即日セックスできたのは初めてだったので、なんか感動しちゃった次第。
2、ジモティーの既婚者だけが参加できる合コンに参加してきた
既婚者だけが参加できる合コンが人気を集めている。参加者たちはお互いが既婚者だとわかっているので、浮気願望があると宣言し合っているようなものだ。いわばダブル不倫の関係が前提だけに、恋愛の駆け引きもいらず浮気バレのリスクも小さい。手っ取り早くセフレを見つけられるのが人気の秘密なのだろう。
通常、その手の合コンといえば専門業者が運営する大人数のもので、女性の多さがメリットと言えるが、料金が高く人数合わせの仕込み女がいることも多い。
そんなとき見つけたのが、無料掲示板サイト「ジモティー」で参加者を募る既婚者合コンだ。どの地域でもそこそこ開催されていて、個人主催だけに規模も小さく、地元の共通の話題も生まれやすい。これなら女性との距離も縮めやすそうだ。
参加女性は4人。20代も1人いる
ジモティーの検索機能を使い、イベントとメンバー募集のコーナーで、「既婚者」でワード検索したところ、既婚者限定の飲み会や交流会などの名目で、いくつかの募集の書き込みが見つかった。
それらの主催者にメールを送ったところ、すでに男性参加者は募集を終了したと言われたのが1件、プロフィールをリクエストされたので書いて送ったところ審査に落ちたのが1件(何を審査されたのかはわからない)。ようやく参加ОKの返信をもらえたのが、東京郊外の某都市で募集していた「既婚者限定オフやります」との書き込みだ。
メールで返信をくれた主催者の男性によれば、この合コンは今回で2回目の開催らしく、男女合わせて10人弱の小規模な会だという。メンツ次第だが、これぐらいの方が狙いやすいかもしれない。
 オフ会当日の夜7時、会場の洋風居酒屋に到着。お店の前に主催者らしきメガネの男性が立っていた。
「こんばんは。既婚者のオフ会はこちらですか?」
「あっ、こんばんは〜。主催のTです。どうぞよろしく〜」
優しい声で挨拶され、握手を求められた。既婚者合コンを主催するぐらいだからギラギラした感じを想像してたけど、予想外に物腰の柔らかい人物だ。
「来ていただいてありがとうございます。ギリギリで男性から1人キャンセルが出ちゃったんで助かりました」立ち話していたら、ゾロゾロとほかの参加者たちも集まってきたので、Tさんの先導でお店に入り、参加費を払って長テーブルへ。
今日の参加メンバーは男性4人と女性4人の計8人。パッと見、男女共に30代が中心で、40代は俺と女性が一人。20代の女性も一人いる。やはり合コンだけに女性陣は皆さん化粧をバッチリ決めて小奇麗な格好をしている。極端な地雷はいないようなので一安心だ。
「では会を始めたいと思います。Tと申します。まだ2回目のオフ会ですので、至らないところもあると思いますが、楽しく飲みましましょう。今日はよろしくお願いいたします。かんぱ〜い」Tさんのなんとも堅苦しい音頭で乾杯して、自己紹介タイムが始まった。
まずはTさんが自分の簡単なプロフィールと、この会を始めた経緯を語りだした。なんでも過去に業者主催の既婚者合コンに参加したことがあり、その会に不満を持ったのがきっかけだったそうな。
「そのときは、常連の女性だけで集まっちゃったりしてて。サクラって言うんですかね?だから楽しくなかったんですよね」
やっぱり最近の業者主催の既婚者コンは、どこもそんな感じなんだな。
とてもじゃないが下ネタなんて口にできない
その後、順番に一人ずつ自己紹介をしていき、女性陣のキャラが少し見えてきた。最初に気になった
20代の美人Aちゃんは、最近、結婚を機にこの23近くに引っ越してきたばかりの新婚さんで、地元に知り合いを作りたくて参加したパターン。旦那さんともラブラブらしいので浮気願望は少なそうだ。
ごつめの体格の30代Bさんは、色々な合コンに参加しているガッツキタイプで、一番セフレにしやすい感じもするが、正直、顔も身体もタイプじゃない。
もう一人の30代Cさんは、元ヤンっぽい雰囲気の気さくなキャラで、セフレにするならこういうタイプがラクそうな気がする。そこまで美人じゃないけど細身の巨乳なのでセックスも楽しいはずだ。
最後に最年長の40代Dさんは、自分で「少し変わった人です」というだけあって、妙なコメントを連発して場に変な空気を持ち込む酒豪さんだ。「今日はお肉がたべたくて参加しちゃいました〜」などとおどけていたが、年齢的にも彼女が一番セフレになってくれそうな雰囲気。年齢のわりに声が可愛いらしいのもポイントだ。
すでにこの時点でAちゃんとBさんはターゲットから外れそうな気もするが、俺以外の男性陣がみな真面目で奥手そうなので、どの女性を選んでも取り合いにはならなそうだ。
それにしても幹事のTさんが真面目な人だからなのかどうにも場が堅苦しくてかなわない。俺が過去に都内で参加した業者主催の既婚者合コンは、のっけから下ネタ全開で、タイプの男はどうだの何フェチだのと突っ込んだ話題で盛り上がっていたが、今日はとてもじゃないが下ネタなんて口にできない雰囲気だ。なんだか攻めづらいなーと思いながらも雑談していたら、あっという間にコンパの終了タイムになってしまった。連絡先の交換ぐらいしとかないと、何もないまま終わってしまうぞ。
「ではそろそろ一次会は終了になります。今日集まっていただいた皆さんでラインのグループを作りますので、それぞれまたお話したり、約束したりという場合はご自由にお使いください」
さすが合コン幹事。すばらしい。ラインがわかるなら、後でどうとでもできそうだ。
ゾロゾロとみんなでお店の外に出て、2次会に行く行かないでゴタゴタしてるうちに、巨乳元ヤンのCさんと、幹事のTさんが帰ることになり残る6人で駅前のダーツバーに行くことになった。よし、ここからが勝負だ。
と気合を入れてダーツバーに向かったのだが、直後に最年長のDさんが飲みすぎて具合が悪いと言いながらトイレへ。しかもそのあと誰にも何も言わずひっそりと家に帰ってしまった。
残った女性は、新婚のAちゃんとゴツイBさんだけだ。Bさんは気づいたら別の参加男性といい雰囲気になってしまったので、Aちゃんを狙うしかなくなってしまったじゃないか。
「ねえAちゃん、今日は友達探しに来たんでしょ?」
「はい、そうですよ」
「なら既婚者限定の会じゃなくてもよかったんじゃない?」
「あ〜でも、独身の男の人がいると、ちょっとナンパっぽい雰囲気だしてきたりするじゃないですか〜」
「それが面倒なの?」
「そうですね〜。でも既婚者同士なら、本当の友達になれそうじゃないですか?」
やっぱ無理だ。この子、絶対浮気なんてしてくれないよ。もう帰ろっと。旦那にバレないようにとの配慮だろう
翌日、幹事のTさんがラインのグループを作ってくれ、全員と連絡が取れるようになった。
立ち上がったばかりのグループラインは、いきなり主催者のTさんが挨拶に続いて『そういえば、自然酵母のおいしいパン屋さんみつけました』という話題を振り、ほかのみんなも「どこぞのカフェもパンがオイシイ」みたいな話題で盛り上がっていき、とてもじゃないけどついていけない雰囲気。この人たちは本当に何が目的で既婚者合コンに参加したんだろうか。
俺はグループラインに一言だけ挨拶をして、巨乳元ヤンのCさんと四十路のDさんに個別でラインを送ることにした。まずはCさんからだ。
『Cさん!』
『はーい、どうしました?』
『この前は、もっとお話したかったのに、早く帰られたんで残念でした。良かったらもう少しお話を…というか一緒に食事でも行けたらと思って連絡しました。ぜひご検討ください!』
『あの後は二次会も盛り上がったみたいで良かったですね(^^) 食事、いいですね〜。Bちゃんとか
にも声かけても良いですし(^^)楽しそう(^^)』
なにを眠たいことを言ってるんだこの人は。俺と2人で会うことに警戒してるのか?『違いますよ〜食事のお誘いは僕と2人でどうですか? という意味ですよ! でも気が乗らないようでしたらスルーしてください!』
『キャハハ(^^) 別に2人でも良いですよ〜』
よしよし、さすが大人の女は話が早いな。その後もCさんと日程の調整をしていたのだが、彼女の身内に不幸があったり、急な遠方からの友人が来たりとタイミングが合わず、結局、再開は来月まで持ち越しになってしまった。
続いて四十路のDさんを誘い出すことに。
『Dさん、この前は大丈夫でした? いきなり帰られたみたいで心配してました。よかったらもう一度会ってお話したいので、近々ご飯でも行きましょう!』
『お返事遅くなりました!是非、是非ご飯しましょう〜(^o^)』彼女も話が早いな。素晴らしい! ということで、Dさんとはトントン拍子で日程も決まり、彼女の地元の一つ隣の駅で飲むことになった。隣駅にしたのは、おそらく旦那にバレないようにとの配慮だろう。ヤル気満々ってことかも。
女友達を見つけるために
約束当日、待ち合わせ場所に現れたDさんは、ダボダボのジーンズにパーカー、さらにノーメイクという超ラフな格好だった。
「ごめんね〜、実は今日お化粧してないんだ〜一日マスクしてたからさ〜」
「ああ、そんなの気にしなくていいよ」
合コンで会ったときはそこそこ小奇麗にしていたので気にしてなかったが、こうしていきなりノーメイクの40代と顔を合わせると、少々くたびれ感が目立ってしまう。
十分ヤレますけどね。
土地勘のある彼女が美味しい居酒屋があるというのでそこに入り、ビールとハイボールで乾杯だ。
「でも〜、棚網さんて不思議な人ですよね」
「え? なんで?」
「どうして私を誘ったんだろうっなって。よくわかんない」
「いやいや、Dさんの方が不思議な人だと思ったけど」
「アハハ、私ね〜あの日のことあんまり覚えてないんだよね。酔っぱらいすぎちゃって」
 この前も酒が好きだとは言っていたが、そのわりに弱いみたいだ。これは一軒目を出たぐらいで勝負に出るくらいがちょうどいいかも。
「Dさんは、なんであの会合に参加したの?」
「あ〜、なかなか女性の友達に会えないからね。とくに同世代の女の人ってなかなか会えないから、なんか見つかるかなって」
ふーん、女友達を作りたくて既婚者オフ会にねえ。まあこの流れで女の口からセフレ探しとは言えないか。
「旦那さんとはどうなの?」
「ん〜、あんまりお互い干渉し合わないから。まあ仲は悪くないけど」
「で、ほかで彼氏作ったりはしてないの?」
「それよく聞かれる〜それは考えてないよ〜」
よく聞かれるってどういうことだろう。人妻に向かってそんな質問を誰がするんだ? やっぱこの人、男と会いまくってるのかな?と思って、浮気経験について突っ込んでみたが、まあまあと微妙な返答を返すだけで、核心には触れようとせず、逆にこちらの夫婦仲はどうだの子供はどうだのと質問を浴びせられ、適当に答えてるうちに質問ははぐらかされてしまった。
結局、彼女に浮気願望があるのかないのかよくわからないままだ。そろそろ店を出て流れを変えるか。
「恥ずかし〜い〜!きもちい〜よ〜」
時間は深夜11時直前。勝負に出てもいい時間帯だ。
「まだ時間大丈夫でしょ?」
「アハハ、そういう意味で?」
「うん、そういう意味で」
「もう帰るよ」
「え〜!」
「どうしたいの? 飲むなら付き合うけど。あ、すごい人気のバーなら知ってるよ。混んでるけど」
「いやいや、もっと静かでゆっくりできるとこで飲もうよ」「どこ?」
「ホテルかな。コンビニでお酒買って」
「いやいや、行かないよ〜。私はそんな軽々しい女だから!」
「ん? だからって言った?」
 Dさんが爆笑しだした。なんなんだ、また不思議キャラか。よくわかんないけど、結局ホテルには行くの? 行くんだな。その後、二人でコンビニに寄って酒とつまみを買い、彼女の先導で駅近くのラブホに入った。
「じゃおやすみなさい」
「いやいや、何言ってんの」
部屋に入った直後にソファで寝ようとするDさんを引き起こすと「あ、しっこ行きたかったんだ!」とトイレに駆け出した。テンポがつかめない。なんだか疲れてくるぞ。
俺もトイレに行って戻ると、Dさんはすでに靴下を脱いで一人で酒を飲んでいた。
「棚網さん、お酒強いんでしょ? もっと飲もうよ」
横に座って一緒に酒を飲みつつ、互いの家庭事情についてまったり話しているうちDさんが眠そうな顔に。そろそろおっぱじめないとホントに寝てしまいそうだ。 ゆっくり顔を近づけキスをして、もぞもぞ身体を触っていくと「はぁはぁ」とようやく色っぽい声が漏れてきた。ピチャピチャと舌を出し入れする激しいキスを返してくるDさん。いきなりエロスイッチが入ったな。
立たせたまま服を脱がしてブラを外すと、子供が2人いるわりには綺麗なピンク色の小さな乳首が登場。ペロペロするとすぐにカチカチになっていく。パンツの中にゆっくりと手を入れ、割れ目の中に指を入れる。もうヌルンヌルンじゃないか!
「ああ〜ん! あ〜〜ん!」
可愛らしい喘ぎ声のおかげでこっちも一気に興奮してきた。パンツを剥ぎ取り、ズボンを脱いで彼女をベッドに押し倒す。全身にキスしながら、嫌がる彼女の両脚を開いて股間もペロペロ。シャワーを浴びてないのに、ほぼ無臭のマンコだ。オイシイかも!
「イヤ〜ん、いや〜ん、汚ないよ〜ああ〜ん!」
と言いながらも脚をどんどん開いていくDさん。
「恥ずかし〜い〜! ああ〜ん、きもちい〜よ〜 あ〜すごい〜」
と言いながら、彼女の手がこちらの股間をスルスルと撫で始めた。あれ、なんかこの人、手コキが上手かも。その亀頭をスルスルしてくる指の動き、かなりいいですよ。
と思っていたら、ネロネロと身体を舐めながらチンポをペロンペロンしだすDさん。フェラも上手い! さすがは四十路女だ。若い子じゃこんな積極的な流れになかなかなりませんからね。感心しながらペロペロしてもらっていたら、早くも彼女が俺の上にまたががってきた。展開が早いな。
「ああ…あああ〜! 気持ちいい! イク! イッちゃう…!」
え? 入れた直後なのにイケちゃうんだ。すごいねDさん、どエロだね。さらに股間からピッチャピッチャ音を出しながら上下に身体を動かし、自分から俺の手をおっぱいに持っていってコリコリの乳首を触らせるという淫乱ぶり。こんな積極的なセックスは久しぶりだな〜。
騎乗位から正常位、さらにバックになってまた正常位とたっぷり時間をかけてハメまくり、最後は、お腹に出そうとしたら、彼女の顔を飛び越えて精子が飛んでしまった。
「きゃああ! 飛んだ〜!」
というわけで、ジモティの既婚者合コン、比較的簡単にエッチできるという結論でいいんじゃないでしょうか。
3、ジモティーはエッチな出会い目的でも格安ブルセラショップ目的でも大人気
テレビCMでもやってた、「売ります・あげます」でおなじみのジモティー。意外に知られていないが、実はサークルメンバーや飲み友募集などのコーナーもある。僕はここのサークルにいくつも所属しており、オフ会にも頻繁に参加している。たとえば『同世代オフ』とか『既婚者限定で飲みに行きましょう』『恋活サークル』などだ。これ、オフ会(基本的には飲み会)で仲良くなってライン交換して、後日2人で会う、みたいなオーソドックスな出会いももちろんあるのだが、もう一つオイシイ手法が。メンバー数が少ないサークル(もちろん近隣で探す)の女性オーナー、もしくは参加女性に、ジモティー内でメールを送りまくるのだ。せっかくサークルを作ったのに盛り上がらず凹んでるオンナと、サイト内で仲良くなってしまうわけだ。そして『オフ会の前にサークルの盛り上げ方を話し合おう』みたいに持っていき、アポイント。女の年齢は20代~40代と幅広いものの、皆さびしがり屋でであることは共通していて、即ハメ率が妙に高い。僕が見つけた穴場なので、あまり荒らさないでくださいね。
4・ジモティーのあげますを利用し近所のヒマ主婦をモノにする
ジモティーなるサイトがある。不要になったモノを売ったりタダであげたり、基本は物品の取引が中心な集的なコーナーも存在していることはあまり知られていない。サイトのトップから地域を選び
(オレの場合は千葉県)、カテゴリーの「メンバー募集」に進み、『オフ会』『飲み』などで検索するだけで、地元の募集を確認することができる。これが意外や意外、出会いの場としてけっこう機能しているのだ。オレの場合は他人が開催しているオフ会にも参加しているが、もう1人のツレと2名で、女性を募集するオフ会を開催している。オフ会名はこんな感じで。〈船橋 昼間さくっと2時間飲み~ヒマな子おごります〉ポイントは昼間であることだろうか。こちらが男2名であることを確認した主婦なんかが、友達と一緒に応募してきたりする。彼女ら、1人では行動が奥手ながらも、友人連れだとけっこう大胆に遊んだりするものなのだ。実際、マンツーマンのオフ会で募集をかけたこともあるけど、ほとんど応募はこないし。というわけで昼間、ワインが飲めるファミレスとか、小洒落たレストランでおち合い、昼ワインの威力と、「手がキレイだね」など言いながらのボディタッチを挟み、カラオケに誘って応じてくれれば一気に関係が温まる。さすがに初回でホテル行きはないので、2回目のデートで決めるのが必勝パターンだ。
5・ジモティーが格安ブルセラショップ状態
最近テレビCMもやりはじめた「ジモティー」というサイトがある。ここではいらなくなった家具とか日用品などなど、ありとあらゆるものがタダ~格安で出品されている。捨てるぐらいなら誰かもらってくださいってなコンセプトらしい。で、オレみたいな特殊な人間にとって今、一番熱いサイトだ。なぜか。いわゆる使用済みの女性服などが相場の半額程度で買えてしまうからだ。
 たとえば、こんなもの。
〈高校卒業するまで3年間着てきた学校制服です 1万円〉
 さらにはこれ。
〈半年ぐらい使ってたハイソックスです。洗ってないので汚いですが… 500円〉
 おわかりだろう。昔のブルセラ的な使い方ができるサイトなのだ。中には自分のプリクラとか顔写真を載せてる子もいたりするのでいろんな意味ではかどるというか…。とにかく安く調達できる点が優秀だ。サイト内の検索窓に「ソックス」「制服」「ローファー」などとキーワードを入れれば目当ての商品が見つかる。中には「新品未使用」と書かれていても、やりとり(サイト内メール)の途中で『実は使用済みなんですけど大丈夫ですか?』などと言ってくる女の子もいるので、とにかく質問メールをバンバン送ってみるのがコツといえばコツだろうか。さすがに下着なんかはほとんど出品されてないが、中には出品者と仲良くなって個人交渉するオレみたいな男もいる。
6、ジモティーの友達や趣味仲間を募るメンバー募集での出会いでセフレができた体験談
掲示板サイト『ジモティー』には、友達や趣味仲間などを募るメンバー募集のコーナーがあり、色んなジャンルの募集が出ている。中でも俺が注目していたのが『一緒に温泉巡りしませんか?』というものだ。そのほとんどが男性の書き込みで『今度○○温泉に行きます。どなたか一緒に湯巡りしましょう』などとデートの相手を募集しているのだ。さっそく俺も試してみることにした。金がないので、安めのスパにでも連れて行き、風呂上がりにビールでも飲ませれば、仮眠室でイチャこけるかもしれない。『温泉が大好き!という方、一緒に温泉巡りしませんか? 一人では寂しいので笑。よろしくお願いします(^^)』こんな感じの書き込みをした数日後、一人の女性から『よかったらご一緒しませんか?』というメッセージが届いた(男性からも1通アリ)。丁寧な返信を返し、何度かメールのやり取りを交わす。彼女の名前はエツコさん。同県に住む45才で、温泉巡りが趣味らしく、たまに有名温泉郷などを訪問してるそうな。
『温泉郷もいいですけど、いきなり遠いのもアレなので、まずは近場のスパにでも行きませんか?』『そうですね(^^)』あっさりOKが出たので、隣街にある格安の公営スパに行くことに決定だ。そのスパは朝の5時から9時まで「朝風呂タイム」というのがあり、一人数百円で入れる。なので待ち合わせも朝5時だ。早朝5時、スパの駐車場にエツコさんが笑顔で現れた。
「あ!キムラさんですか? おはようございます!」
大きな声のショートカットで、ブスでも美人でもないおばさん、といった感じだ。
「じゃ、さっそく行きますか」それぞれ男女別の風呂に入り、大きな座敷の食堂で待っていると、顔を火照らせたエツコさんが現れた。「やっぱり朝風呂って気持ちいいですね〜!」
最初に見たときは普通のオバサンとしかいいようがなかったが、温泉に入り血色が良くなったからか、だいぶ色っぽい雰囲気になった。一気に股間が熱くなる。
「ビールでも飲みますか。朝だけど」「いいですね」ということで、2人で瓶ビールで乾杯し、あらためて自己紹介を。彼女は現在、パート仕事をしながら親の介護をしてるらしく、お金もないのでこのスパがちょうどよかったと喜んでいる。
「しかもほとんど貸し切り状態ですね〜」「いつも朝の時間帯は空いてるんですよ。そうだ、まだ時間あるし、仮眠室で少し休みませんか?」「そうですね。じゃ行ってみましょうか」
よしよし、計画どおりだ。30畳ほどの広さの仮眠室には、マットレスがズラリと並んでいた。入り口近くのマットに爺さん一人が寝てるだけの貸し切り状態だ。
「ここもほぼ貸し切りですね。奥に行きましょうか」
彼女の手を引いてマットに並んで横たわり、はあ〜と一息。さあ、ここからが勝負だ。エツコさんの太ももに館内着の上から軽く手を乗せてみる。と、彼女は目をつぶったまま、ゆっくりと太ももをこちらに近づけてくれた。やっぱり、男とスパに行くようなおばちゃんは飢えてる!太ももに乗せた手をゆっくりと動かしていき、股間部分をサワサワ。彼女と目が合った。無言で顔を近づけキスをかまし、抱き寄せて体中をまさぐる。「はあ〜〜」とため息のような声を出しながら、エツコさんが俺に抱きついてきた。館内着の中に手をいれると、股間はすでにヌルンヌルンだ。もう、これはハメるしかない!二人でブランケットをかぶり、入り口で寝ている爺さんが起きないよう、パンツをずらして後ろからヌルッと挿入。なんだろう、この非現実感。こんなことってあるんだな。ガンガン腰を振って背中に発射した。あ〜、めっちゃ気持ちよかった。
「エッチしちゃいましたね」「うふふ。ね。こっそりだったから、すごい興奮しちゃった…」
帰り際、来月もここに来ようと約束を交わし、エツコさんと駐車場で別れた。
孤独な誕生日を迎えるはずが、統合失調症のおばちゃんをセフレにできましたとさ
先月、誕生日に1人で過ごすのは寂しいと思い、誕生日の2日前にジモティーで遊べる女を募集することにした。ジモティーには趣味仲間や友達などを募集できる「メンバー募集」という項目があり、いつも多くの書き込みで賑わってる。ここなら出会い系サイトにいるような素人売春婦ではなく、本物の素人女性と出会えると思ったのだ。『明後日、誕生日なので会える人いませんか?』
シンプルにこんな書き込みを載せたところ、すぐに一通のメッセージが届いた。『あいましよおいわいしましよ!お金ないけど』
マリンさんという女性で、年齢は46才。まあ、タダでヤラせてくれるなら贅沢は言えないか。ただ、気になったのは少し日本語の使い方がおかしな点だ。もしやガイジンさんか?
『ひょっとして、外国の方ですか?』『日本人てすよ〜どして?』
『日本語の使い方がちょっと変わってるかな〜と思って笑』
『あ〜よくいわれます。実はわたし精神病なんです(笑)統合失調症って知てますかあ?障害者手帳は2級だよ』『知ってますよ。ふだん困ることってあるんですか?』
『そーですねーたとえば服は決まった順番じゃないと着れないし脱げません(笑)あと事件のニュース観てると自分のことを言われてるみたいで嫌なのですぐ消しちゃいます(^o^)幻聴も聞こえることあります』
幻聴か…。大丈夫かな。その後、ラインを教えてもらってやりとりを続けていくと、『彼氏はいないけどかまってもらってないよ』、『ずっとエッチしてないな』などと話題を下ネタに誘導され、ついには『じゃ、明日わたしと大人の遊びしてもいいよ』とストレートな申し出があった。
統失の46才と聞いて少しひるんだが、タダでヤラせてくれるなら万々歳だ。誕生日当日、マリンさんと待ち合わせて会うことになった。「まーくんですか? よろしく〜」
待ち合わせ場所にやってきたマリンさんは、鶴瓶師匠似の80キロ以上はありそうな巨漢女だった。
顔は予想以上にヒドいけど、そのぽっちゃり体型はオレ好みだ。どうにかヤレるぞ。
「マリンさんよろしく。さっそくだけど漫画喫茶行く?」
「どうしてマンガ喫茶?」「ラブホは高いしさ」「そっかー、じゃあごはんご馳走してね」
事前のラインのやり取りでは色々と食べたい料理をリクエストしてきたが、コンビニ弁当を奢るということで強引に納得してもらった。漫喫でコンビニ弁当じゃさすがに嫌がるかと思ったけど、さすが統失の46才はハードルが低い。というわけで、コンビニで弁当を3つ買い(彼女が2つ食べたいとおねだりしてきたので)、駅前の漫画喫茶へイン。
カップルシートに並んで座ると、マリンさんはすぐにコンビニの袋を開いて弁当2つを取り出し、ペロリと平らげてしまった。「あ〜食べた食べた。ごちそうさまあ」
マリンさん、ソファにもたれかかって寝ようとしてる。待ってくれ。セックスしないつもりか?無言のままズボンのチャックを下ろしてパンツを脱ぎ彼女の前にチンコを差し出すと手コキが始まった。スココココ…と、まるでケイレンのような速さの手コキ。ちょっと痛い…。ならばと口でお願いすると、モグモグ口を動かすだけの不思議なフェラが始まった。全然気持ちよくない。よし、こちらから攻めてみよう。 服の上からおっぱいをモミモミ。「あー」 さらに服をめくって直にモミモミ。
「あー」さらに手マンだ。「あー」何をしても彼女の喘ぎ声は「あー」「あー」と一定で、少し気持ちいいと「あー!」と少し語尾が上がるという、かなり特徴的な喘ぎ方だった。 
鶴瓶みたいな顔をみてると興奮が覚めるので、意外にキレイな色をしているおっぱいだけを見て勃起させ、パンツをずらしてナマ挿入。「あー」「あー」タダなんだし、と心の中で呪文のように唱えながらガンガン腰を振り、3分ほどで発射した。どうやら幻聴は聞こえなかったようで、手コキの速さと喘ぎ声を除けばまずまずのセックスだったように思う。まあ、こんなもんでしょう。
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