★★★TENGA発・専門医推奨の男性のSEXの強い味方の新商品★★★
☆☆専門医推奨オナニーしながら早漏改善☆☆

☆☆こちらはオナニーしながら遅漏改善☆☆
◎遅漏改善用TENGA◎
☆☆こちらは勃起力を改善☆☆
◎TENGA活力支援サプリ◎
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1、風俗激安店に激美人当たり姫は存在するのか|大人の夜遊び体験ルポ
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毎月毎月、金にモノをいわせてフーゾク取材をしていると、〝抜く〞という行為=〝女のコに抜いてもらう〞という感じになってきちゃうんですな、コレが。そうなってくると、習慣のようにフーゾクへ行ってしまうのです。ぶっちゃけ言いますと、1週間に2〜3回は行ってます。月の平均10回くらい。1回行って2万円だとしたら、単純計算で20万円!(ちなみに先月のオナニーは2回だけでした)…こりゃあ、薄い原稿料もアッという間に無くなってしまいますよ。完全な職業病(?)です。どうしたら治るんでしょう? 灯油でも飲もうかしら。
 今までも節制しようと思いました。でも気がつくと…行っちゃうんですよねぇ。だってティンコをナメてもらうと気持ちいいんですもん! 数を減らすのは無理なんです。
 ……では、せめて、1回の値段を下げてみては?
 そう、ものすごい激安店に行けば、出費も減るでしょう。でも激安ピンサロなんかダメです。ヘルスかデリヘル。それ以外は認めません! だってせわしないのはヤだもん!しかし…気になるのは女のコのレベルです。安けりゃ安いだけのことはあるわけで…、どんな魔界獣が出てくるかわかりません。…いや!〝掃き溜めに鶴〞のことわざもあります! もしかしたら、カワイイ子もいるかもしれない。こうなったら、〝激安店〞のレベルを徹底的に調査してみましょう!もし安くてカワイイ子がいたら、、まさに〝最強〞なのですから!さて、今回の企画をやることになり激安店を探してみたところ、とんでもない店を見つけてしまったのです!その名も『デリヘル・S』!その値段たるや、衝撃の30分3900円!!(ホテル代は別)サイトを見てみると、この店舗は、新宿、大久保、渋谷、池袋、新橋、五反田、日暮里、錦糸町、神田、横浜と、多くの店舗を持っているようです。うわー、こんな店、まったく知らなかったよ!とりあえず家から一番近い、大久保店をチェック。『本日のセレクトガールズ』という欄には、20人もの女のコの写真が並びます。プリクラばっかりでよくわからないけど…そこまでブサイクはいないようです。
 …え? 何コレ??
一瞬、目を疑いました。なんと、女のコのプロフィール欄には、それぞれ様々な「無料プション」が書かれているのです。しかもその内容が…超ハード!!!
『イラマチオ・ごっくん・お掃除フェラ・アナル舐めが無料オプションになっております』
『彼女は、即尺・即即プレイ・AF(中出し)・顔射が無料オプションになっております』
 えーーー? 無料なの? 「AF(中出し)」って書いてあるよ!!3900円という激安っぷりに加えて、このハードな無料オプションの群れ!こんな店があっていいのか? …いや、逆に考えれば、激安&超ハード無料オプションを付けなけりゃ指名が取れないほどのモンスターなのかもしれません! ここは、とりあえず電話をしてみましょう。もしもし〜?「はい! Sです! はじめてのお客様ですね!」
元気の良い店員がフットワークの軽い声で対応する。えっと、この無料オプションって、本当にタダ?
「はい! 無料ですが、実際にその子を指名していただければ…ってことなんですよ。つまり、2千円で指名していただければ、書いてある無料オプションはすべてお楽しみいただけるシステムになっていますね」
「…ってことは、2千円の指名料と30分の3900円払えば、チンカスだらけのティンコを即尺させて、アナルにぶっ込んで、半分中に出したあとで、残りを願射して、お掃除フェラまでしてもらえるってこと? 合計5900円で???」
「…まぁ、即尺は、若干キレイにしておいていただきたいですけどね(笑)。あとはホテル代だけですね」
 …どうやらマジのようです。こうなったら、試してみるしかないでしょう。オススメのコとかいます?
「たくさんのオプションをお求めでしたら、Aちゃんはいかがでしょう? 24歳でグラマー。即尺、即プレイ、イラマチオ、顔射、生AFで中出しOK、お掃除フェラにアナル舐め、パイズリに前立腺マッサージまでが無料です!」
 すごすぎだろそれーー!(絶叫)…でも、すっごいオバちゃんでデブだったりしない?
「いえ! ウチも3カ月前に新しくオープンしたばっかりなんですよ。ですから、常連のお客さんを捕まえたいんで、本気で良いコですよ!」その心意気や、良し!!――コンコン。
指定された大久保のホテル(3千円)に入り、待つこと10分。扉をノックする音が部屋に鳴り響きました。…ゴクリ。そっと扉を開ける。すると、そこに立っていたのは、女医の西川史子を太らせたようなポッチャリさんでした。いや…5900円でこのレベルなら、かなりいいんじゃない!! ホッとした〜!
「あ〜〜寒い〜〜! 初めまして〜。Aです〜」
 そう言って、部屋に入ってくる西川先生。
「じゃあ、お店にメールしちゃうね」と、ケータイをポチポチします。普通、電話をかけて店に報告するのが一般的なのに! こんなところでも経費削減しているのか! さすが激激安店!
「えっと、即尺でお願いしたいんだけど…」
「あ、はーい。あの私、唾液が多くて、洋服汚しちゃうとアレだから、服脱ぐね。いいかな?」
 本当は、服も脱がずにしゃぶりついてくるのがいいんだけど、まぁしょうがない。「いいよ」とニコヤカに笑ってみせます。しかし、その顔は一瞬のうちに凍りつきました。なんと、白いセーターを脱いだ西川先生、あり得ないほどに腹に肉がまとわりついていました。見事な5段腹!! 腕も太腿も丸太のように太い! ポッチャリどころかデップリですよ! だのに、胸は残念な鳩胸タイプ! グラマーの価値なし体型です! 超着ヤセするのね!
〝西川〞から〝肉塊〞に変わった先生は、ベッドに座るボクのジーパンを脱がしてティンコを取り出すと、パックリくわえ始めました。ジュッバジュッバと唾液の多いフェラ。すぐにヨダレが玉をつたい、ボクのお尻の下にたまってきます。ひぃぃ! 気持ち悪い! カワイイ子なら唾液が多いフェラは快感なのに、肉塊だと恐怖に変わる! 不思議!
「気持ちぃい? もっと気持ちよくしてあげるねぇ〜」
 そのままボクの両足をグイっと上げる肉塊。洗ってないアナルまでベロンベロンと舐めてきます。あーーー、なんか、お姉さんキャラを演じてるのがハラ立ちます!最初はAFに挑戦しようと思ってたんだけど…もうヤル気はゼロに。結局、最後は手でシゴいて顔射。真っ白な放物線が、肉塊の顔にビチャビチャッと降り掛かったとさ。肩を落としながら家に帰って来たボク。店員の「本気で良いコ」というセリフを思い出す。今さらだけど、人の価値観っていろいろですね。しかし、1回のチャレンジであきらめてはいけません。何人か呼んで、この店のレベルを確かめなければ!翌日。再び大久保店に電話です。
「いや〜、昨日Aちゃん頼んだけど、ちょっとポッチャリが過ぎたな〜」「あ、そうですか!私が受付したわけではないので、わかりませんが…申し訳ありませんでした!」
「即尺とか顔射は良かったんだけどねー。今日こそは良いコいる?」
「自信を持ってオススメできるのは、Bちゃん(21歳)ですね!!エロくて性格が良くて大人気ですよ!!」サイトでBちゃんのプリクラを確認すると、ギャルっぽい茶髪にピースサイン。なるほど、太ってはいないようですね。
「お客さんのリピート率もいいですし、絶対オススメです!!昨日の店員と私は違いますから!」
 そこまで言い切るのならわかりました! それでは昨日と同じ、30分でよろしく! 2日連続で、新大久保のホテルへGO !!――10分後。……………………もう、なんであんな嘘つくんだよ! 肉塊先生をはるかに超える、肉塊大統領じゃねぇかよ! しかもギャルでもなんでもないよ! うっすい黒髪を後ろでしばってて、生活に疲れた大家族のおっかさんだよ! 髪が薄すぎて地肌見えてるし! 体型は誇張でもなんでもなくて、マツコ・デラックス!ヒューゴヒューゴ。太りすぎて鼻呼吸ができないから、口で息をしながらの即尺。ボクは下半身裸で、部屋の真ん中で立ち尽くす。マツコの口からダラダラとしたたり落ちるヨダレ。
 もちろん、ノー射精で終了しました。最後に「なんでこの店で働いてるの?」って聞いたところ、「この店以外では雇ってもらえなかったんだ」と、予想通りの答えが帰って来ましたとさ。あ、ちなみに30分だと、女のコの取り分は、指名料合わせて3千円だそうです。『女工哀史』か!さらに翌日、もう大久保店には期待せず、次に近い池袋店に電話をしてみます。すいませーん、良い子いますかー?
「今、奇跡的にCちゃん(20歳)という、ウチのトップが空いてます! この時間にこの子が空いてることなんて、もう奇跡ですよ!!」
 低い声なのにテンションの高い店員。トップ?? 一番カワイイってこと?
「そうです! もし、このコが気に入らなかったら、お客さんが気に入るコは、ウチには在籍していません!(キッパリ)」
サイトでのプロフィール写真を見ると、金髪でクリクリした目のCちゃんは、たしかにカワイイ。無料オプションは…「なし」! かなりの自信のようです。…しかし、昨日のマツコ・デラックスの例もあるわけだから、金髪かどうかさえ疑わしいですよ、これは。
「いや、それはないです。正直、お客さんが電話を切った瞬間に、予約が決まってしまうコです!」
え〜〜い!!そこまで言うのなら、指名してやろうじゃないの! カワイイことを祈り、今回は60分で指名だーー!(それでも7800円という安さ)
――まさに3度目の正直。さぁ、お願い!今回こそ本当にカワイイ子、来て!!ピーーンポーーーン!
来ましたぁーー! 汗だらけになった拳を握りしめ、ゆっくりとドアノブを回します。お願い!
「こんちわー!」
…おおおお!!! カワイイ!昔の加護亜依をギャルっぽくした金髪娘!!ちょっとポチャだけど、むしろムチムチした感じがGOODですよ!
「よろしくですー!」
「よろしく! っていうか、なんで君みたいなカワイイ子が、こんな激安店でヤってんの?」
「えー、カワイくないっすよ〜(笑)。でも、実は別の店も掛け持ちしてるんですよ。そっちの方が単価は高いんですけど、Sの方が回転が良いんで、同じくらい稼げるんですよね〜。それに、こっちは社長とかスタッフが良い人だから、やめられないんですよね〜」
 さてさて、プレイが始まってみると、普通のヘルスでも働いているだけあって、スキルは高めです。ピストンしながらまとわりつくように舌をティンコに絡めさせるフェラは絶品! 最後は、確実に先っちょだけ入っている素股でフィニッシュ! ぐぅう〜〜〜、気持ぢがっっだ〜〜〜(満足)。
「3900円の店にも、Cちゃんみたいなカワイイ子がいるんだねぇ〜」
 ベッドでまどろみながらそう言うと、Cちゃんはニヒヒと笑う。
「じつは、ウチの友達が、来週の月曜日にデビューするんすよ。それまでは普通のOLやってたんだけど辞めちゃって。私が紹介したんですけど… マジでその子カワイイんすよ!」
「…え? 芸能人でいうと誰似?」
「後藤真希に似てますね。超細いし、絶対にSにはいないレベルですよ!本当はもっと高い店を紹介しようと思ったんだけど、フーゾク初めてだから、スタッフが良い人のほうがいいと思って。だってその子、ちゃんとフェラもしたことないマジメな子なんですよ」
 ……マジか? そんな上玉が3900円で抱けるの?? なにそのオトク情報〜〜!
「お客さん、良かったら相手してあげてくださいよ! この店、研修がないから、本当の〝初めて〞が味わえますよ〜(笑)」3900円で、ゴマキ似のフーゾクバージン? こりゃあ絶対に予約しなくては! …っていうかCちゃん、そんなインサイダー情報を教えてくれるなんて、天使か? キミは??
「…いや、本当に、はじめてなんで…緊張してるんですよ…」
ボクの横、ベッドに座るDちゃん。腕も太腿も細く、顔は全盛期の後藤真希似。Cちゃんの情報通り! 派手な顔してるのに、「1回、扉の前まで来たんですけど、怖くなって、またエレベータで1階まで戻っちゃいました…」っていうくらいのウブ! こりゃあ、内側も外側も一流ですよ!オフロも真っ暗にしないと恥ずかしいって言うし、「イソジンの原液って、どのくらい入れるんですか?」と、まったくの素人! 本当にまったく研修がないらしく、アタフタしまくりです。くぉお! 萌える!
「あの…本当に、彼氏以外の人と、エッチなことするの初めてなんで…優しくしてください、ね…」
 おい!(笑顔)「優しくして」って、エロマンガかよ!(笑顔)もう、優しくしちゃうよ!ゆっくりと唇を重ねると、歯がカチカチと震えています。ヤベーー! マジでピュア!超小ぶりなオッパイをチュっと軽く吸うと、
「ん〜」と恥ずかしそうな声を出します。ボクのティンコ? そりゃあコンクリ並みですよ!!
「じゃあ、ナメられる?」
「…はい」
 決心したような顔で、ギュっと目をつぶり、喉奥まで押し付ける。うわ〜、慣れてない!でも、それがいい! ムァンコに指を這わすと、緊張してるわりにはビッチョビチョです。
「すごい…濡れてるけど…?」
「やだやだやだ…(苦笑)」
 ティンコを口から出して言う。その声はかすかに震えている。
「いいじゃん、広がってる」
「恥ずかしい…本当に恥ずかしい」
 潤んだ瞳に、八の字の困ったような眉。お互いの唾液を飲み合うようなキスを繰り返していると、Dちゃんのキスが恋人同士のようなキスに変わってきました!くぁああ!!付き合いたい!ボクとプレイが終わったら、このまま店辞めて、ボクとつきあおう!ね!ね??
「えーー…(苦笑)」
 ああ! その困ったような笑顔!もうガマンできないっ!最後は、Cちゃんと同じように、亀頭の部分だけを入れての素股でフィニッシュ! ふぃーー!!
「気持ちかった…最初がお客さんで、よかったです。私、がんばります!」
 そう言ってニッコリ微笑むDちゃん。これで3千円稼ぎましたとさ。
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2、激安風俗の女の質とサービスは・格安店にも当たりのデリヘル嬢ピンサロ嬢はいる
【概略・全文は上記記事をお読みください】
さっそく自宅のパソコンで『激安・フーゾク』などのキーワード検索をかける。と、去年までは見かけたはずなのに、1万円を下回る風俗店など、ほとんどない・多くの店舗型フーゾク店が激減したのが原因だろう。それでも激安店はないかと探してたら…、
総額1万円の激安ソープ
ソープが1万円。普通の店ならどんなに安くても1.5万〜2万円近くはするのに、それが約半額。大丈夫か?家に戻って我に返った。確かに本番もできたし、ソープにしては安い。でも、1万円(ここはやっぱりもっと安い店も調べて見なくては。せめて5千円以下!
改めてフーゾクサイトの『予算別検索』で調べたところ、「日本一安いへルス!」の
文字を発見。大塚にある店だ。
《3500円(指名はできません)5500円(指名2千円)》
確かに日本一かも…。けど、3500円って、いったい女の子にはいくら入るんだろう?
「え〜、今どんな感じですか?」
「すぐ行けますよ。オススメ」
「写真とかって見れます?」
「写真ないんですよ」
え?サイトでは30分から指名できて指名料2千円って書いてあったじゃん。
「とにかく、ないんです。いいですね?」
「いや、初めてなんでショートコースで」
「はぁ…じゃあ番号札持って、お待ちください」「あの・・・今、女のコってどのくらいいます?」
「は?ああ、3人いますよ」「可愛い子っています?」
「ウチはみんな良い子ですけど」
くわぁ〜〜、ムカつく.なんだこのオヤジ?にしても、この店、入り口の扉が開けっ放しでメチャメチャ寒い。早く案内してくれよ-。
寒さも限界に近づいたころへようやく番号札が呼ばれた。男がカーテンを開けると、すぐに部屋のドアが見える。「こちらです」扉が開いた瞬間、思わず息を呑んだ。そこには「想定外」の化け物が立っていた。異様に細い目、武蔵より1.5倍はブ厚い唇。笑うと剥き出しになる歯茎。ただでさえ寒くて小刻みに震えているのに、妖怪を前にして、ますます震えが止まらない。ホ、ホントに行くのか.恐すぎなんだけが。とりあえず服を脱ぎシャワーヘ・武蔵は普段は薬屋でバイトしてるそうだが、そんな素人っぽさは、まったくどーでも良くなるようなビジュアルだった。下っ腹は醜いし、肌は汚いし、乳首はビローンと伸びている。いや、久しぶりにお金もらってもヤダって女に当たっちゃった。武蔵は、シャワールームの角でぶるぶる震えるボクのティンコを、まるで泥だらけの大根でも洗うかのように荒々しくコスってきた。
「い、痛、もっと優しくしてよ!」
「ハ?意味わかんないんだけど」
ええ〜〜お前の存在が意味わからんわ!なんだその態度言葉をぐっと飲み込みつつ、シャワールームから出る。もうヤダ。こんなバケモノと明るいところでプレイするなんて絶対ヤダ!
「ゴメン、オレ明るいの苦手だから暗くしていい?」
電気のツマミを回そうとすると、いきなり武蔵が切れた。
「ちょっと!あんまり勝手にやんないでね?そういうこと」
この女、顔やスタイルが悪いなんてもんじゃない。人としてのすべての要素が悪いよ。プチプチと切れそうになりながらもベッドに横になる。武蔵の顔が近づいてくるが、当然キスは拒否。唾液は多いが想像以上に気持ちよくないド下手なフエラを受ける。くぁ〜〜、もう罰ゲームだよ。心の中で白旗を振るちっちゃい妖精を思い浮かべながら、タイムアウト。ああ、早
く終わってよかった。いくら3500円だって、アレは酷すぎる。ボクの隣の席でくっちゃくってるオバサン4人のほうがまだマシだよ。やっぱり激安へルスはバケモノが済んでいました・ハイ。取材終了。撤収いや、気になることが一つある。プレイ中に聞こえた「シャワー入ります」という、あの可愛い声は何だったんだ?あのクソ店員が言っていたことを信用すれば聯女のコはあと2人はいるのだ。もしかしたら、たまたま大ハズレを引いただけかもしれない。再び、ジャーナリズム魂が頭をもたげてきた。このままじゃ帰れない!てか、イってないし
コーヒーを流し込み、再び『S』に。先ほどの店員が「なにか?」という顔でボクを見る。
「あの、さっきイケなかったんで、他の子でもう一回チャレンジしようかと思って…」
「はぁ…今ならすぐいけますよ。じゃあ、」
「いや」明らかに、さっきよりも機嫌の悪そうな顔になるクソオヤジ。負けるもんか!今年で一番真剣に神に祈りながら本日2度目の冷風がふきあれるカーテンの前に立つ部屋の扉が開かれた・・・・…そこには、太ももが丸太のような関脇が立っていましたとさ。
「時間が短かったからかなぁ?ボク2回ともイヶなかったんですよ。なんで、もう1回。今度はロングコースでお願いしたいんですよ。ハイ」
3、激安風俗格安のソープ、デリヘル、ピンサロ、手コキ店は満足させてくれるのか
今の世の中、右を向いても左を向いても「安売り」や「値下げ」といった言葉を見聞きしない日はないが、その傾向は、我々が愛してやまないフーゾク業界においても同じことが言える。いわゆる激安フーゾク店だ。
 一般的な店の半額、あるいはもっと安い料金でヌケるなんて、財布の中身が寂しい庶民にとって、これほどありがたいものはない。
 そこで気になるのは、そのサービス内容だ。ちゃんと満足できるのか?女のレベルは? 
 いくら低料金を謳ったところで安かろう悪かろうを地でいくようでは、お話にもならない。
 というわけで、風俗の4大ジャンル「ソープ」「デリヘル」「ピンサロ」「手コキ」、それぞれの激安店を実地調査!まずは風俗の王様ソープランドからスタートしよう。目指すは、都内K駅近くにある『T』。料金は総額1万円(40分)である。
 入浴料、プレイ代合わせてジャスト1万。これがいかに常識はずれの料金であるかは、ソープ街・吉原にある大
衆店の総額が2万5000円前後することからもわかると思う。
 受付でフリーと告げ(指名無しのお任せコース。以後、本稿に登場する店はすべてフリーで入る)、古めかしい待合室で待つことしばし、店員からお呼びがかかった。
「お客様、ご準備が出来ました」
 緊張の一瞬である。いったいどんな女が現れるのやら。
「本日はよろしくお願いします」
 立っていたのは、スラッとした体型の女性だった。顔も美人というほどではないものの、目鼻立ちの整った、エキゾチックな容貌だ。
 ただし、年齢は結構いっている。目尻や首のシワ、肌のたるみからいって40過ぎってところか。このレベルで1万円なら、我慢できなくはない。
 個室に入り、しばし世間話を交わしたところで、彼女がおもむろに服を脱ぎだした。年相応のくたびれた感はあるものの、ムダな贅肉のない引き締まったボディはなかなかどうして御立派。乳もまったく垂れてない。
 と、ここまでは良かったのだが、いざ風呂に入る段になって、彼女があり得ないミスをやらかす。浴槽にお湯をためたつもりが、何をどう間違えたのか、冷水を入れていたのだ。
 ただでさえプレイ時間が40分と短いところに、もう一度湯を張る余裕などあるわけがない。仕方なく、シャワーだけで済ませることになった。あり得ん。まさかソープに来て入浴がないとは。
 しかし彼女は涼しい態度だ。
「ゴメンねぇ。あたし、どうもそそっかしくて」
 ったく、こういうプロ意識の欠如が、激安店と真っ当な店との差なのかもな。
 その後、ずいぶんあっさり目のローションプレイを経てから、いよいよベッドへ。可もなく不可もないフェラでとりあえず勃起したところで、ゴムを装着。正常位で合体する。
「あ、いい。あん、気持ちいい」
 わざとらしい喘ぎ声にやや興ざめするが、膣の具合は文句のつけようがないほど素晴らしかった。ピストンの動きに合わせ、キュッキュッとリズミカルにチンコを締めつけてくるのだ。
 間もなく、下腹部がゾワゾワしだし、そのまま射精にいたった。ふい.、すっきりしたぜ。
 以上、風呂に入れなかったという大きな不手際はあったにせよ、全体の感想は決して悪くはなかった。何だかんだ、嬢のルックスがそこそこだったという一点だけで、ずいぶん得した気分というか。
 とはいえ、俺の場合は単にラッキーだったのかも知れない。実は店を出る際、たまたま仕事上がりらしき嬢2人と鉢合わせたのだが、揃いもそろって50近いバーサンだったのだ。もし入店のタイミングを一歩間違えてたら……。いや危なかった!
某デリヘルは、通常のヘルスプレイのみならば30分3900円とバカ安だ。
 ホテルから店に電話をかけて待つこと15分、コンコンとドアをノックする音が。
「はい、どうぞ」
「こんにちは」
 現れたのは、見るからにフリー要員といった感じの女だった。酒焼けしたダミ声。電子ジャーを丸呑みしたようなどでかい腹。天童よしみそっくりの顔。けばけばしいメイク。よくもまあ、これだけ難点を取り揃えてくれたものだ。おまえは産業廃棄物を積載超過したトラックか。
 それにしても歳はいくつだろうか。30半ばのオバハンのようにも見えるが、それにしてはずいぶん肌が瑞々しいし。
「あのさ、いま何才?」
「ハタチだよ。今年の1月に成人式出たばっかし」
 勉強になりました。ムダに若いという言葉はこういうときにこそ使うんですね。
 のっけから戦意喪失寸前の俺をよそに、女はさっさと服を脱ぎ、ドスンとベッドに腰を下ろした。ん、シャワーは?「時間短いからいいよ。お客さん、そんな汚れてないでしょ? 早くおいでよ」
 いや、俺はむしろ、アンタにこそシャワーを浴びてほしいんだけれど…。
 言い出す間もなく、強引にベッドに引きずり込まれた。途端に生のソーセージのような妙に肉々しい体臭が漂ってくる。くっさ! ほら言わんこっちゃない。
 臭いのは体だけじゃない。マンコはさらに強烈だった。遠慮がちに手マンをかましたところ、待ってましたとばかりにクサヤのような臭いが、勢いよく噴出してくるのだ。後から後からとめどなく。いったい何なんだよ、こいつは。
 もはや攻める気にはなれないので、口でさっさと抜いてもらおう。そう思ってベッドに横たわり、脳内でエロい妄想を展開させるも、鼻を突く肉臭とマン臭のブレンド攻撃のせいで、チンコはちっとも元気にならぬ。
 見かねたように女が口を開く。
「ぜんぜん勃たないね。フェラじゃイケない?」
「うん、まあ…」
 フェラというよりアナタ自身が問題なんですよと、言ってやりたたいところだが、さすがにそいつを口にするのはかわいそうだ。しばらく沈黙が続いたあと、再び彼女がチンコから口を離して言う。
「アナルファックって好き?」
「は?」
「私さ、指名してくれた客にAFを無料オプションにしてるんだけど、今日は特別に入れてもいいよ。だから自分でシゴいて勃たせて」
 こちらの返事も聞かず、すばやく四つんばいになって、汚い尻を向ける女。
 お心遣いは非常にありがたい。見上げたプロ根性だと感心もする。が、そのティッシュのカスのついたアナルを見れば見るほど、たとえゴムをつけたところで、何か得体のしれない病原菌に感染してしまうように思えてしかたない。丁重にお断りしてから、俺はプレイ中止を高らかに宣言した。潜入するのは、都内のピンサロ激安エリア・大塚の中でも最安を誇る
『A』だ。その額なんと20分2千円。
しかも花びら2回転でだ。
 単純に計算すれば、この店で働く女性は、チンポ1本しゃぶって得られる金が、店側の取り分を差し引くと1千円にすら満たないことになる。そんなバカげた条件でも雇用が成立するなんて、いったいどういう世界なんだろうか。
 入口で支払いを済ませ、店員の案内でボックス席へ。極限まで照明を落とした店内は、ほぼ真っ暗という状態だ。
 時折、けたたましいマイクの指示で、店内を右往左往するピンサロ嬢たちのシルエットが目に入った。そして、そのシルエットがどいつもこいつもダルマのような形をしてる時点で、この先待ち受けている展開もおのずと読めてしまうからツラい。心臓がドキドキしてきた。どうしよう。
 やがて1回転目が現れた。
「ししゅれいしまーしゅ」
「え?」
「しょうも、はじゅめましゅて」
 …想像を絶するとはこのことだ。
 ソフトバンク内川並にしゃくれたアゴ、薄ぼんやりとした店内でも50代以上と確信できる容貌。おまけに、歯が無いのかおそろしく滑舌は悪く、もう一つついでに、頭部のてっぺんがうっすらと禿げ上がっていたりする。
 なんなんだ、このビジュアルショックは。じゃぶじゃぶと角膜を水洗いしたい気分だ。「きょうはしょしょ、しゃむしゃっしゃ?(今日は外、寒かった?)」
「え、まあ、はい」
「ふうん。……しゃあ、ぬごっしゃ(じゃあ、脱ごっか)」
 なにぶん時間が短いため、さっそくプレイに突入するらしい。パンティを脱ぎ、がっつり股を開いた状態で内川がおもむろにチンコに吸い付く。
 舌遣い、吸引のほどよい力加減など、そのフェラテクには目を見張るものがあるが、悲しいかな、相手は内川老女である。それで勃起しろというのはあまりにも酷であり、むしろ勃起しない方が人間として正しい在り方のような気さえする。
 祈るような気持ちで目を閉じていると、やがて時間となり、内川はそそくさと席を離れていった。ふう、やっと終わったか。
 しかし、気は抜けない。まだ最後のひとりが待ち受けているのだから。
 間もなくやって来た2回転目は、予想に反してまともだった。ショーットカットの小太り40代。いや、本来なら
彼女にもアウト判定を下すべきなんだろうが、先ほどの内川さんの後では、いやでも甘くなってしまうようだ。
 人なつっこい笑顔を浮かべて彼女がおしぼりを手渡してくる。
「さっきは頑張っちゃった?」
「それがぜんぜん勃たなくて」
「あら、緊張しちゃったのかしら?じゃ今度はリラックスして頑張ろうね」
 こんな何てことのない会話にすらホッとする自分がいる。この人ならイケるかも。
 …甘かった。いざ彼女がパンティを下ろしたその時、股間からすさまじい悪臭が漂ってきたのだ。それもただのマン臭ではない。何かこう、病的な刺激臭というか。とにかく吐き気を催すほどの犯罪的レベルだ。おぇぇっ! 慌てて口呼吸に切り替えて難を逃れるも、射精する気は完全に失せた。このままおとなしく、時が過ぎるのを待つとしよう。
 そう思ってぼんやりソファにもたれかかっていた矢先、不思議な出来事が起きた。それまで激しく頭を動かしていた彼女の動きが、突然ピタッと止まったのだ。彼女はチンコをくわえたまま目をつぶり、スースーと穏やかな呼吸を繰り返している。
 寝てるようだ。もはや意味がわからなすぎて、突っ込む気力も湧かない。帰ってもいいすか?
(店内暗すぎのため写真はありません)某手コキ専門店は、新宿を拠点にしたデリバリー型の店で、最安は20分2千円のースだ。手コキ風俗は総じて女のコのレベルが高いが、果たしてその法則はこの激安店にも当てはまるのか。
 指定のレンタルームから店に連絡を入れてわずか数分後、ドアがノックされた。
「どうぞ、開いてますよ」
「失礼しまーす。よろしくお願いします」
 入ってきた女を見て、小躍りしたくなった。若々しくて、アイドル並のルックス。ロングの黒髪。そして、チェック柄のキュロットスカートから伸びた長い脚には黒のニーソが。ちょっとちょっと、めっちゃ可愛いじゃん!
「若いねぇ、いくつ?」
「19です」
「てことは学生?」
「はい、大学2年になったばかりです」
 現役JD!?
 もう完璧じゃん。「ところで何ですかコレ?」
 このレンタルルーム、なぜか室内の床が鏡張りになっており、それに気づいた彼女が自分のパンチラをいろんな角度から眺めて面白がっている。
 どれどれ、一緒に俺も覗かせてもら
おう。ほほう、純白のパンティですか。
ちょっと股の付け根が黒ずんでるけど、それがまたえらく官能的だ。
「真下から覗くとこんな風に見えるんですね。やだ、なんか興奮する。イヤらしい.」
 どうにもエロくさい娘さんである。どこまで完璧度を上げれば気が済むんだろう。
「ねえ、この店に入ってもう長いの?」
 これだけあっけらかんとしてるのは、きっと数多の客に揉まれてきたからに違いない。そう思って尋ねたのだが、
「いえ、今日でまだ3日目です」
 なんてこった、この可愛さで、しかも新人さんとは。うひゃー、なんだかおっちゃんのチンコ、すでにパンツの中でギッチギチになってるんですけど。
 タマらずパンツをズリ下げて、中身を見せつける。一瞬、目を見開いた彼女は、そいつにローションをたっぷりと垂らして、優しくしごきだした。
「やだぁ、何これ。すごく堅.い。気持ちいいの?」
 いたずらっこな目で彼女が微笑む。なかなか勘のいいコだ。頼んでもないのに、率先して言葉責めしてくるとは。ああ、ちょっと、そんなにコネコネしたらあなた…。
 ふいに彼女がチンコの握り方をチェンジした。両手でサオを筒状に包み込んで上下に動かす。その際、ボシュボシュと音が鳴るのは、チンコと手の隙間に絶妙な量の空気を送り込んでいるためだ。
 このとろけるような感覚を、この小気味いい音を、俺はよ.く知っている。そう、まるでオナホだ。
「うふふ、そうでしょ。家で一生懸命、練習したんだよ」
 オナホ技を繰り出してる最中も、彼女は俺の目をジッと見つめてそらそうとしない。もうそろそろ限界が近くなってきたようだ。
「もうちょっとでイキそうかも」
「どうやってイク? このまま出す?それとも私のパンツ見ながら自分でイク?」
 一瞬、悩んでから答えた。
「パンツ見ながら自分でシコるわ! ほんで最後はキミの手の中に出すわ!」
 絶叫に近い声を上げながら、自分でも恥ずかしくなるほど大量の精液をぶっ放した。直後に全身を襲う、心地よい脱力感。言うことナシ!
4、激安風俗の女の質とサービスは・格安店にも当たりのデリヘル嬢ピンサロ嬢はいる
さっそく自宅のパソコンで『激安・フーゾク』などのキーワード検索をかける。と、去年までは見かけたはずなのに、1万円を下回る風俗店など、ほとんどない・多くの店舗型フーゾク店が激減したのが原因だろう。それでも激安店はないかと探してたら…、
総額1万円の激安ソープ
ソープが1万円。普通の店ならどんなに安くても1.5万〜2万円近くはするのに、それが約半額。大丈夫か?家に戻って我に返った。確かに本番もできたし、ソープにしては安い。でも、1万円(ここはやっぱりもっと安い店も調べて見なくては。せめて5千円以下!
改めてフーゾクサイトの『予算別検索』で調べたところ、「日本一安いへルス!」の
文字を発見。大塚にある店だ。
《3500円(指名はできません)5500円(指名2千円)》
確かに日本一かも…。けど、3500円って、いったい女の子にはいくら入るんだろう?
「え〜、今どんな感じですか?」
「すぐ行けますよ。オススメ」
「写真とかって見れます?」
「写真ないんですよ」
え?サイトでは30分から指名できて指名料2千円って書いてあったじゃん。
「とにかく、ないんです。いいですね?」
「いや、初めてなんでショートコースで」
「はぁ…じゃあ番号札持って、お待ちください」「あの・・・今、女のコってどのくらいいます?」
「は?ああ、3人いますよ」「可愛い子っています?」
「ウチはみんな良い子ですけど」
くわぁ〜〜、ムカつく.なんだこのオヤジ?にしても、この店、入り口の扉が開けっ放しでメチャメチャ寒い。早く案内してくれよ-。
寒さも限界に近づいたころへようやく番号札が呼ばれた。男がカーテンを開けると、すぐに部屋のドアが見える。「こちらです」扉が開いた瞬間、思わず息を呑んだ。そこには「想定外」の化け物が立っていた。異様に細い目、武蔵より1.5倍はブ厚い唇。笑うと剥き出しになる歯茎。ただでさえ寒くて小刻みに震えているのに、妖怪を前にして、ますます震えが止まらない。ホ、ホントに行くのか.恐すぎなんだけが。とりあえず服を脱ぎシャワーヘ・武蔵は普段は薬屋でバイトしてるそうだが、そんな素人っぽさは、まったくどーでも良くなるようなビジュアルだった。下っ腹は醜いし、肌は汚いし、乳首はビローンと伸びている。いや、久しぶりにお金もらってもヤダって女に当たっちゃった。武蔵は、シャワールームの角でぶるぶる震えるボクのティンコを、まるで泥だらけの大根でも洗うかのように荒々しくコスってきた。
「い、痛、もっと優しくしてよ!」
「ハ?意味わかんないんだけど」
ええ〜〜お前の存在が意味わからんわ!なんだその態度言葉をぐっと飲み込みつつ、シャワールームから出る。もうヤダ。こんなバケモノと明るいところでプレイするなんて絶対ヤダ!
「ゴメン、オレ明るいの苦手だから暗くしていい?」
電気のツマミを回そうとすると、いきなり武蔵が切れた。
「ちょっと!あんまり勝手にやんないでね?そういうこと」
この女、顔やスタイルが悪いなんてもんじゃない。人としてのすべての要素が悪いよ。プチプチと切れそうになりながらもベッドに横になる。武蔵の顔が近づいてくるが、当然キスは拒否。唾液は多いが想像以上に気持ちよくないド下手なフエラを受ける。くぁ〜〜、もう罰ゲームだよ。心の中で白旗を振るちっちゃい妖精を思い浮かべながら、タイムアウト。ああ、早
く終わってよかった。いくら3500円だって、アレは酷すぎる。ボクの隣の席でくっちゃくってるオバサン4人のほうがまだマシだよ。やっぱり激安へルスはバケモノが済んでいました・ハイ。取材終了。撤収いや、気になることが一つある。プレイ中に聞こえた「シャワー入ります」という、あの可愛い声は何だったんだ?あのクソ店員が言っていたことを信用すれば聯女のコはあと2人はいるのだ。もしかしたら、たまたま大ハズレを引いただけかもしれない。再び、ジャーナリズム魂が頭をもたげてきた。このままじゃ帰れない!てか、イってないし
コーヒーを流し込み、再び『S』に。先ほどの店員が「なにか?」という顔でボクを見る。
「あの、さっきイケなかったんで、他の子でもう一回チャレンジしようかと思って…」
「はぁ…今ならすぐいけますよ。じゃあ、」
「いや」明らかに、さっきよりも機嫌の悪そうな顔になるクソオヤジ。負けるもんか!今年で一番真剣に神に祈りながら本日2度目の冷風がふきあれるカーテンの前に立つ部屋の扉が開かれた・・・・…そこには、太ももが丸太のような関脇が立っていましたとさ。
「時間が短かったからかなぁ?ボク2回ともイヶなかったんですよ。なんで、もう1回。今度はロングコースでお願いしたいんですよ。ハイ」
本サロに中国エステに激安ソープランド・格安の風俗店を徹底調査
【概略・全文は上記記事をお読みください】
世の男は考える。どうせ風俗で遊ぶなら、最後までヤリたい
女のアソコにペニスを入れ気持ちよく射精したい、と。が、そのたぬにかかる金は、ソープだと安くとも2万5千円、ホテトルで2万、出会い系でエンコー女を探しても最低でも1.5万は必要。たまに、本番禁止のデリヘルで最後までイケるケースもなきにしもあらずだが元々の料金が1.5万程度だから、決して安いとは言えない。
駅前ソープの客はマットもなし。薄利多売の回転率主義にがっくり
駅前ソープ。読んで字のごとく、主要ターミナル駅のすくそばで経営する激安ソープランドで、総額ー万円程度の店も少なくない。が、重大な問題がーつ。ソープ本番ありが常識だが、こと駅前ソープに関しては、大半の店が本番NG。事前の調査によると、最後までヤレるのは池袋の計4店舗だけらしい。数少ない選択肢の中から訪れたのは、池袋駅西口から徒歩5分の場所にある(総額50分1万円)。女の指名はできず、入浴料の3千円を支払うと(残りの7千円は部屋で女に渡す)、すくに奥の待合室へ通された。10分後、廊下で対面したのは、40代前半とも思えるポッチャリ熟女だ。よく言えば、杉田かおる似の団地妻風だが、ネグリジェの下には、乳だか肩だかわからない肉塊が躍動している。女に案内されたプレイルームは広さは6畳ほどか。浴室とハメ場所に二分されてはいるが、両者の段差が乏しいために、風呂から溢れた湯水がベッドまで流れ出てきそうな勢いだ。シソグルベッドにはシーツがー枚、その上に煙煙と照らす白熱灯。海外旅行バッグのような小さなサウナ。壁際には巨大なマットが立てかけてある(ということは当然マットプレイも)
「ああ、マットは延長してくれた人とかにはするけど、50分じゃ時間がもったいないからやらないよね」そういっことですか。女は、オレを全裸にした後、スケべ椅子に座らせ、股間を手で念入りに洗った。続けて風呂。てっきり潜水艦とやらのフェラが始まると思いきや、「はーい、お時間ないから、ベッドに移動でちゆよー」期待はずれは、ベッドに移動してからも変わらない。全身リップはまずまずだったのに、チンコが立つや、ものすこいスピードでコンドームを装着、騎乗位で上下左右に腰を動かし、アッという間に射精させちまった。女はさっと服に着替え、《帰れオーラ》を出しまくっている。見事なまでの薄利多売の回転率主義。二度と遊ぶ気にはなれません
ソープランド阿波踊り、潜望鏡おまけに生で中出しもOKだが…最初から本番が保障されている点では、いわゆるソープ街の中にあるソープランドと、前記した駅前ソープとは似て非なるもの。今回は、あえて両者を分けさせていだいた。足を運んだのは老舗の『5』だ。指名可能ということで、店員に「今すくイケる」という3枚の女の写真を見せてもらったところ、体中に震えが走った(ー人は楳図かずおに似たやせぎすの40代、もうー人がサッチーを地味にしたような50代後半、もうー人がスナックのママといった風情の大きな黒子が目立つ50代。今すく帰りたい気持ちを必死に抑え、断腸の思いで3番目のママを指名した。実物の彼女は、写真よりもさらなるインパクトの持ち主であった。疲れたように毛が飛び出たひっつめ髪に、目じりに刻まれたシワ。さらに化粧っけがない上、ブルーの浴衣のその下では、推定60キロの型崩れした力ラダが隠れている。呆然自失のまま、2階にあるプレイルーム(作りは池袋とほぼ同じ)へ上がり、落ち着く間もなく、ブレイ開始。と、意外にもサービスは悪くない。スケべ椅子はもちろん、泡踊りや潜望鏡も披露してくれるのだ。これであと10才年が若かったらねえ。ベッドに移動したところで、彼女が言った。「スキンはいる?」
後からわかったのだが、実はこの店、大半の女性が《生中出し》がOKらしい。ー万円でこの内容なら大満足だろうが、結果からいつと、オレが彼女と力ラタを合わせることはなかった。いくらイチモツを吸われようが、手でシゴかれようが、ウンともスンとも言わないのだ。「いいのよ。あなた、きっと入るお店間違っちゃったのね。だって、年齢が若すぎるものね。女の言うことには、男性客の中心は50代60代で、中には、70代も少なくないという。「若い子だと、おじいちゃんとか来たとき、どうしてもいやな顔しちゃうのよね。ときには階段やお風呂まで歩けないおじいちゃんを、介護しながらプレイすることもあるの。そういっお客さんにしてみれば、私たちみたいな歳の女の方が、かえっていいのよね」
中国エステ
深夜の駅前などで「マッサージいかがですか」と女性が客引きする中国エステ。通常は、マッサージのあと、ハンドジョブや口で抜いてくれるのだが、実は本番OKの店も少なくない。料金の相場は本番なしで8千円1万2干円、本番ありで1万5千円1万8干円程度だ。店に入ると、50過ぎと思しきマスターに奥の応接室に案内された。女性の指名は不可のようだ。10分ほど待って女とこ対面。出目金のような目をした20代後半の中国娘である。だいぶ腹は出ているものの、そのぶん乳もでかい。ルックスはさておき、ぜひとも若さあふれるサービスを期待したい。プレイルームは、わずか2畳ほどの狭い空間にマッサージ用のベッドがー台あるのみ。ひとまず、共同シャワーで体を流し、部屋にもどってから、ベッドで全身マッサージを受けた。女が馬乗り、腰や肩をモミモミ。心地いい感触に包まれていたところ、女がトンデモない行動に出た。おもむろにガムを取り出すや、くちゃくちゃと噛みはじめたのだ。それが客に対する態度かーそれでも黙ってマッサージを受けていたところ、隣の部屋のアエギ声が聞こえてきた。見れば、まるでトイレの個室のように、壁の上の方が隣と繋がってる。こちらの声も向こうに丸聞こえらしい。「ジャ、ハジメますね」
マッサージを終えた女が、するすると服を脱ぎ、ベッドに潜りこんできた。いよいよ本番だ。しかし、キスをせがめば顔をそむけられ、胸やアソコを触っても、作ったようなア工ギ声しか出しやがらない。案の定、フェラもゴムフェラだ。どんどん気持ちが冷えていく。「大丈夫、イレル?時間あまりないよ」そう言って、女が自分の乾いたアソコに潤滑ゼリーを塗りたくる。そこに、硬度が普段の半分のチンコを埋め込み、必死に腰を動かした。どうにか射精したところで、時間はまだ残っている。が、もはやー秒もこの場にいたくない。さっさと服に着替え部屋を飛び出すと、店の前でマスターに呼びとめられた。「すいません、ずいぶんお早いですけど、何かサービスに問題ありましたっ実はあのコ、昨日入ったばかりの新人でして、まだよくわかってないものですから」何も言うまい。もし、違う日に違う女が付いたら、大満足だったかもしれないのだから。
本サ口20才の美形キャバ嬢風とセミダブルのベッドで
西川口流に代表される本サロは、ヘルスや性感マッサージ店を装いつつ、本番営業している、一発屋である。個室にシャワーを備えた店舗スタイルが特徴だ。2年前の新宿の一斉摘発以降、めっきり数が減った本サロだが、現在でも、越谷や草加ではしぶとく営業中。料金の相場は、40分ー万2-4千円ほどで、以前、西川口あたりに存在した40分7、8干円程度の激安店は今はとんと見かけない。そんな状況下、チョイスしたのが、東武伊勢崎線蒲生駅かり徒歩5分のTだ。さっそく、現在、出勤している5人の女のコのポラ写真を拝見すると、これがみな若いのなんの。最年少は19才で、一番上でも罰才。ルックスも総じて悪くない。でもー万円なら修正ってことも。半信半疑、20才のギャル風を指名して腰が抜けた。写真以上に美形の、キャバクラでも通用しそうな雰囲気の女だ。
キャミのようなワンピースも、細めのボディラインを強調していてグッド。いやあ、テンション上がるぜ。プレイルームは広さ3畳ほどのスペースながら、自由に動けるセミタブルのベッドに加え、備え付けのシャワーも完備されている。環境は十分だ。シャワーを浴びた後、プレイ開始。元来、責め好きのオレは、女を寝転がらせ、キスに始り、胸を証めまくりと、自ら積極的に攻撃した。「あん、あん」感じたような声を出してはいるが、反応はイマイチ。いや、アソコに触ってみたらビショ濡れじゃん。もしやオレを先にシャワールームから出させて、見てない間にアソコにジェルを塗ってきたのかっこ存じない方のために言っておくと、本サロでの挿入は潤滑ゼリーを塗るのが基本。ただ、行為の直前に堂々と塗られたら、若干興醒めするのも事実だ。そこで、彼女は気を遣い、こっそりと。半信半疑、コンドームを装着する。彼女にジェルを取り出す気配はない。よっしゃーそのまま覆いかぶさり腰を振ること5分、オレは思い切り射精を果たした。
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