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某日午後6時30分。俺はどうにも落ち着かない心持ちで男を待っていた。
(まるで合コンの直前だよな。こんなの何年ぶりだっけ。てゆーかホントに来るのか、あのネーチャン?)

ブツブツ独り言を繰り返していると、目の前に一台のセダンが止まり、中から茶色のコ—卜を着た男が現れた。
「あ、待ちました?すいません。他の案件でちょこっと手こずってたもんで。どうぞ乗っちゃってください」

男の名は天野(仮名) 。都内で小さな興信所を営む29才である。この年齢で探偵といえば最近はホストくずれの優男が多いが、茶髪にピアスの彼も例外ではない。ロを開けばどこかナンパな雰囲気が漂ってくる。
「今日はイタリアン風の居酒屋なんですけど大丈夫でした?」
「ええ、もうどこでもお任せしますよ」
車は中杉通りを抜け、青梅街道を都心方面へ。片手でハンドルを握りながら天野氏が言う。
「あのコなかなかイイ女ですね。結構苦労したんですよ。割とマジメだったんで」
「まあ、遊んでる風のルックスじゃないですからね」
「でも蓑田さん、今日はせっかくだから、仕事を忘れて思いきり口説いちやってくださいよ」
話はーカ月前、とある青年誌でこんな広告を目に前にしたことから始まる。

〔出会いのチャンスが欲しいキミに、プロの探偵がセッティング〕
早い話、気になる異性がいたら出会いのきっかけを作ってあげましようというものだ。
実は、この手の業務を行う探偵事務所はさほど珍しくなく、インターネットで検索をかければ、結構な数の業者がヒットする。ここ数年「別れさせ屋」などがマスコミで頻繁に取りざたされたせいか、多くの興信所が男女関係を取り持つ仕事に目をつけたのだろう。
ただし、それら業者のほとんどは、知り合う機会、つまり依頼者と夕—ゲットが顔を合わせるまでのセッティングを仕事のフィニッシュとしている。いわば、お見合いオバサンのような役割だ。
対し、俺が見た広告は、それらと明らかに異なっていた。後半に書かれたこのフレ— ズを読んでほしい。
〔責任をもってラブゲットまでお手伝い!万一失敗すれば報酬はいただきません〕

なんちゅう面倒見の良さ。必ずお付き合いにまでこぎつけさせてくれるというのか。ちょっとコレ、誇大広告なんじゃないの。さっそく電話をかけてそのあたりを聞いてみると、天野と名乗る男は自信満々に答える。
「厳密にいえば、ウチはセッテイングじゃなくてドッキングなんです」

調子のイイやつだ。思わず、成功例はあるんですかと聞けば、男は「バカにしないでくださいよ」と笑った。
「いいですか、知り合いたいってのは、要するにエッチしたい恋人になりたいってことでしょ。だけど出会う機会を他人に頼むような人間が、出会った後に自分の力だけで恋人になれると思います?なれないでしょ。だからウチは最後まで面倒見るんです」
自信ありげな口調。もし本当ならば、かなり興味深い裏仕事師だ。すかさずインタビューを申し込むと、社名を明かさないという条件でOKが出た。その手腕、聞かせていただこうじやないか。

が、単に取材するだけでは味気ない。いっそのこと俺自身が客となり、実際にそのドッキングとやらを成就させてもらうってのはどうだろう。
「アハハ、おもしろそうじゃないですか。まあ、料金は特別奉仕価格にしときますよ。で、どういう女のコにします? あんま厶チャな依頼はやめてほしいな」
かくして俺のラブゲット作戦は幕を開け、1力月後の本日、いよいよターゲットとの対面式にこぎつけたのだ。

憧れの彼女は遠距離恋愛中だった
目的地の渋谷を目指して、車は走り出した。天野氏がロを開く。
「あのコ、やっぱりずっと狙ってたんですか?」
「ええ、まあ」
依頼にあたり、俺がターゲットに選んだのは、XX自動車ショールームの受付嬢だった。クルマ雑誌の仕事をしている関係でよく訪れる場所なのだが、いつも遠くから見るだけで声をかける勇気はなく、名前すら知らなかった。新山千春に少し似たあのコとうまくやれるなら万万歳だ。

「へえ、そうだったんすか。でも勤務先がハッキリわかってたんで助かりましたよ」
俺の依頼を受けた天野氏は、まず彼女の職場へ足を運んだとぃう。
そこで名札から名前が「吉川」であることを確認すると、夕方、ショ—ルームの閉館時間に合わせ、尾行を開始した。
「ウチの女性スタッフにやらせました。怪しまれにくいですからね。男女のカップルのほうがもっと安全なんですけど」
たどり着いた先は世田谷区某住宅街の小じんまりとした一軒家。表札には吉川とだけ書いてある。
築20年ほどの外観は、サラリーマン生活でやっと建てたマイホームという印象でいわゆる金持ち、良家のイメ—ジはない。その時点で、吉川嬢が独身で親と同居していることは判明したものの、下の名前や携帯番号、カレシの有無まではまだわからない。

「やっぱりフルネ—ムと携帯番号あたりから押さえるわけですか」
「いや、とりあえず尾行を何日か続けてみるのが先だから」
出勤日は退社後に職場から、休日なら自宅から。行動チェックは約2週間も続いたという。
「誰だって半月くらい尾行してりゃ、だいたい私生活は丸裸に出来ちゃうんですよ。趣味とか、人間関係とか、金の使い方とかね」
吉川嬢はほぼ毎日が家と職場の行き帰りだったそうだ。
情報入手のチャンスは、彼女が1度、女友達と青山の和風カフェで夕食を取ったときに訪れた。
「スタッフが真後ろの席で聞き耳を立ててたんですね。そしたら、相手の女が聞いたんだって。最近、カレシからメール来てる?って」
「…やっぱ彼氏いるんですか」
「いやいや、まだ続きを聞いてくださいよ」
盗み聞きしたスタッフによれば、どうも事情が普通じやなかったらしい。

「向こうには日本語のソフトがないんだって」
「英語がイマイチだから授業がツライみたい」
といった会話が聞こえてきたとぃうのだ。
「てことは、カレシは海外留学中?」
「そうです。遠距離恋愛ですよ。これはチャンスだと思いましたね。寂しいって顔に書いてるようなもんですからね」
そこから今日の会合のセッティングまではどう進んだのか。
「まずセオリ—は、同性の工作員を知り合いにさせることですね」
男性には男性、女性には女性を近付ければ警戒心を持たれにくいと彼は言う。とはいえそうそう簡単に知り合いになんてなれるものか。ならば俺も女友達を使って片っ端から…。
「ですよね。でもそんなことに協力してくれる友達っています?尾行までしてくれる子なんて」
「難しいすよね…」
「ウチにお金払う人って、やっぱりそこに価値を認めてくれてるんですよ。毎日毎日最大限動きますからね」
最大限。たとぇば今日の相手、吉川嬢と近付くために使った手はこうだ。

まず、女性工作員が彼女の勤めるショールー厶へ赴き、受付で荷物を預かってもらう。
その後、忘れたフリを装っていったんショールームを出て外から電話をかける。
そちらで預かってもらったモノを忘れてしまった。今日中に取りに行きたいが、どこかで受け渡してもらうと非常にありがたい。
ウチは世田谷のXX駅が最寄りなので…。むろん、駅名は尾行情報からデッチ上げたもの。そんなこと
ととは露知らず吉川嬢は工作員に答える。
「え、XX駅?ワタシの家もすぐそばなので、帰りがけにお渡ししますよ」
必然的に「念のため携帯番号を」となり、荷物の受け渡し後工作員が「お礼を」とお茶に誘った。
「忘れた荷物の中には、海外留学のための書類を入れさせてたんですよ」
「それを見た彼女が、彼氏も留学してるんですと口にして…」
「ええ。で、それなら今度相談に乗ってくれないかって具合に持って行ったわけです」
「2人きりじゃなく4人で」
「そうです。でも勝負はまだこれからですよ。ガンガン攻めちゃってください」
2人は車中で打ち合わせを進めた。天野氏は女性工作員の力レシで、俺はその友人。そして吉川嬢の趣味は…。

車は山手通りから国道246号に入り、目的地の渋谷にさしかかった。コインパ—キングに車を停め、宇田川町のイタリアン風居酒屋へ。
木製の重厚な扉を開けて奥に進むと、4人掛けのテーブルに女が向かい合って座っていた。1人は、ショール—厶でしばしば制服姿を見かけたあの笑顔の持ち主だ。
マジ? ホ、ホントに来ちやってるよ…。
2次会でイケちやうかもしれませんよ
「あ、先に来てたの?ちょい待たせたかな。ゴメンゴメン」
天野氏がカノジョ役の女に向かって、つっけんどんな声で言う。
「ええと、こいつが彼女のメグミ。で、え一と…」
「あ、彼女はこないだ知り合ったの。吉川さん」
「吉川です。初めまして」
「よろしく。簑田です」
すぐに4人席は、天野氏とメグミ、俺と吉川チャンが並んで座るフォーメーションとなった。
口説きの基本は隣り合わせ。この辺りソツがない。乾杯をした後は、とりあえず4人でワイワイ。
といっても、天野&メグミコンビは適度にネタを振ってくれるだけで、過剰な煽りはない。あくまで自然な出会いを演出しようというのか。そんな作戦で大丈夫か?このような2対2の飲み会の経験は、誰しもお持ちだろうとは思う。友人とその彼女、そして彼女の女友達。紹介などを受けるときにありがちなシチュエーションだ。
そういった場合、友人の彼女は、中立かやや女友達寄りのサィドに立っているもの。自然、無茶なことはしにくい。しかし今日は違う。天野&メグミコンビは全面的にこちらの味方なのだ。もっと何か策があつてもいいだろうに。流れに従うしかないか。幸い、連中コンビは2人だけで頻繁に会話し、両方ともほぼ同時に電話やトイレに立つことで、俺たち2人が話しやすい状況を作ってくれている。

「あれ、あそこのショールームってもしかしてXXの?」
「え、ウソ、来たことあるんですかぁ? アタシ、受付やってるんですけど」
「俺、仕事でよく行ってるよ。メチャクチャ偶然じゃん」
他にも、彼女が本屋でベッカムの写真集を立ち読みしていたことインテリアショップで1人用のソファを物色していたこと、旅行代理店の店頭でアジアンリゾー卜系のパンフレットをいくつか持って行ったこと等々、2週間の尾行で得られたデ—夕はすでにインプット&予習済み。適した話題を出すこと
などたやすいもんだ。ふと、俺がトイレに入ったとき、後ろから天野氏の声がした。
「ションベン、ゆっくりでいいですよ。厶フ、メグミが簑田さんのこと必死で立ててますから。今日、2 次会でイケちゃうかもですよ」
「マジで?こんなんでイケちゃいます?」
俺はビビってチビりそうになっている我が厶スコを、ズボンの奥に仕舞い込んだ。

とここで天野氏の過去の工作実績について触れておこう。
彼が探偵業を始めたのは今から3年前。六本木のホストクラブを辞め、某大手興信所で2年働いた後、独立して事務所を開いた。
スタッフは、正社員兼社長の彼1人。昔の後輩や、ホスト時代に知り合ったキャバ嬢をバイト扱いで雇うことにした。ただこのご時世、単に「探偵やってます」では、客は集まらない。選択は2つに1つ。少々キワモノ的な個性を打ち出してニッチな線を狙うか、あるいはすっぱり事務所を閉めるか。
氏は前者を選んだ。
ホスト時代に、男女関係の機微は学んだつもりだ。そいつを生かして「出会い工作」ってのはどうだろう。しかもどうせなら最後まで面倒を見てやるってのは?果たして、氏の元には男女を問わず依頼が集まって来た。
毎日顔を合わせる人妻をなんとかモノにしたい、好きなコがいるんだけどどうしていいか悩んでいる、不倫でもいいから憧れの先輩を振り向かせられないか…。
どれもこれも、勇気さえあれば自分でアプローチできそうなものだが、できないからこそ彼らは真剣に相談を寄せてくる。初めて受けた仕事は女性からの依頼だった。
フィットネスクラブのインストラクターとして働く27才の彼女は、月に2 、3度、プ—ルに来る外人男性が気になってしょうがないと氏に告げた。自分の持ち場はプールじやないので接点はゼロ。英語もロクにできないため、自分から話しかける勇気もない。どうにかならないか。
氏に策はなかった。ターゲットが女ならダマすなりいきなり寝るなりで強引に落とせても、男は本人にソノ気がなければ前に進まない。ホスト時代の体験から、彼はそう読んでいた。それでも彼女を助けてやると決めたのは、他の依頼者があまりに無茶な注文ばかりつけてきたからという、消極的な理由に過ぎない。
彼女の相談を聞き、彼が出した条件は手付け金40万、成功報酬20万。決して安くない額だが、本人は二つ返事で承諾した。この金額設定について、彼は解説する。
「料金は言い値ですけど、手付けの方は成功しなくても返さないんで、割合高めに取っちゃいますね。でも変な話、ある程度高い方がみんな納得するんですよ」
ちなみに以後も値段交渉の際に彼は、必ず次のように説明するという。とりあえず30万で動くだけ動く方がいいか、50万かかるけど確実に結果を出す方がいいか。相手のことで頭がいっぱいになり判断力を失った依頼人は、必ず50万を選ぶそうだ。
さて件の外人男性だが、工作法は、今回の吉川嬢とまったく同じ。1 週間の尾行による身辺調査からスタートし、企業向けの英語教師と判明したところで、男性工作員を同じフイツトネスクラブに送り込んだ。あとは友達で英語が勉強したいコがいると彼女本人を紹介するだけだ。実際にご対面までこぎつけたのは、依頼からわずか2週間後のことだった。そしてここからいよいよドッキングと相成るわけだが…。
「それが相手の男、日本人のカノジョが3人いるような軽いヤツでね„勝手にウマクやってくれたんですよね」
わずか2 週間で60万円。当てずっぽうで始めた仕事は、幸先のいいスタ—卜を見せた。
が、その後も同種の依頼をこなすうちに、やはり対面まではうまく運んでもその先に進めないパタ—ンに悩むこととなる。それだけで十分満足する者、すなわち個人的に展開をスター卜させる客もいるにはいるのだがこれでは普通の出会い工作屋と変わらない。調査力を誇る他社にいずれ敗れるだろう。術は1つしかなかった。依頼人が女性なら、まずその容姿によって仕事を受けるか受けないかを決める。つまりは「逃げ」だ。そして依頼人が男性ならば、ある手段を用いて…。
たとえば金融系に勤めるサラリーマンからこんな依頼があった。毎日、某ライブチャットのサイトで話をしている女のコを落としたい。なんとかしてくれ。そのサイトは、過激さよりアイドルっぽい女のコが出てくるのがウリで、せいぜいブラチラ、パンチラくらいしか拝めない。男が恋焦がれている相手はミーナという女だった。
「俺、最初は断ったんです。だってその男、全然かっこよくないし、女のコはアイドルみて一だし」
が、どうしても男は引き下がらない。考えあぐねた彼は、あるアイデアを提示した。
「付き合うのははっきりいって厶リです。だけど、一発ヤリたいっていうんなら努力してみましよう。手付け30、成功報酬50でどうですかって」
天野氏が取ったのは、なんとも強引なやり口だった。まず、チヤット事務所から彼女を徹底的に尾行。といっても、通いで働いていたため、出番が終わった段階で待ち伏せすればいいだけである。
住所がわかれば、今度は毎日、彼女の留守を狙って郵便物をあさりまくる。と、数日後に同じ名字の男性からの郵便物が入っていた。父親だ。
「これがビックリしたんですけど、彼女のオヤジが東北の県議だったんですよ。検索サイトで試したらポーンとヒットしたから」
賢明な読者ならその後の展開は察しがつくかもしれない。そう、彼は直談判を仕掛けたのだ。
お願いだ、ある会社の御曹子があなたのことをいたく気に入っている。が、事情があって恋愛はできないので30万で一晩付き合ってほしい。彼は頼み込んだ。ネット上で彼女が披露するパンチラ姿と、父親の当選写真を見せながら。
「最初は渋ってたけど、結局はオッケーしました。金が欲しかったんでしょうね」
こうして、金に物を言わせるオドシ作戦がメニューに加わった。恋人としてではなく、あくまで一晩のお付き合い。女性依頼者ならば考えられない願望も、男性には受けた。
が、むろんこれは異端戦術。
「最後まで面倒」メニューのメインは他にある。そしてそれは、俺の目の前で展開されることに…。

時計を見れば夜の10時。居酒屋を出た我々一行は、とあるバーへと向かった。
1次会でさんざん飲んでしゃべったせいか、吉川嬢もずいぶんリラックスしたようで、ときおりプライベー卜な話も漏れ聞こえてくる。一方、天野氏はメグミと完全にイチャイチャモード。吉川嬢のさみしさをわざと煽ってくれているかのようだ。
ひそひそ言葉を交わす2人と、笑ったままのメグミ。3人の待つ席に戻った吉川チャンは、赤くなつた頰を片手で押さえながらグスに唇をつけた。
翌日、俺は謝礼の意味を含んだ報酬を手渡すため、再び天野氏のもとを訪ねた。
「あ、どうもです。どうでしたか吉川チヤン?」
「ええ、まあまあね」
「ははは。今ね、ビデオダビングしてるんですよ」
「ビデオ?」
「どうしてもうまく行かない女がいたんですよ。何度か依頼人と会わせたんだけど、向こうが気持ち悪がっちゃって話になんないの。しょうがないんで、ビデオでカンベンしてもらいました」
なんと彼は夕—ゲットの女を自ら口説き落としてハメ撮り、そのビデオを依頼人に渡そうというのだ。せめてもの償いのつもりなのだろうが、取りようによれば嫌がらせでしかなかろうに。
「いや、これが結構楽しみにしてた(笑) 。手付け20の成功30だったかな。で、昨日はどうだったんです?」
イタズラに尋ねる彼。あそこまで手はずを整えてもらえば、どうもこうもない。満足したことぐらい、こうして成功報酬を持ってきたことからもわかるだろうに。
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