★★★TENGA発・専門医推奨の男性のSEXの強い味方の新商品★★★
☆☆専門医推奨オナニーしながら早漏改善☆☆

☆☆こちらはオナニーしながら遅漏改善☆☆
◎遅漏改善用TENGA◎
☆☆こちらは勃起力を改善☆☆
◎TENGA活力支援サプリ◎
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アナルバイブ大好きM嬢に優しくすればセフレにできるのか?
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「ありがとうございます!いや、アレ本当にすごいですよ。あのあとも2回ほどプライベートで風俗に行きまし危険なのは、〝本物のM〞だった場合たけど、2戦2勝ですからね。レボリューション間違いないでしょうね」
「今月も、そんな感じの『単純やけど、実はすごいテクニック』みたいな感じでいこうや。実際にやってみたら、効果てきめんやった! みたいな展開、あるかもしれんで? この連載で再びフーゾク界のレボリューションを起こすんや」
「はぁ……で、何かありますか?」
目を閉じ、なにやら考えだす編集長。考えること約1分。クワッと目が開きました! ……来る! またこの人のとんでもない思いつきがくるぞ!
「Mにメチャクチャ優しく接するのはどうや? プロフィールにMと書かれてるコは、客も相当な無理をするやろ? そんなコに、常軌を逸した優しさをみせるんや! そしたら『こんな優しくされたのはじめて』みたいになって、間違いなく惚れられるで!」
「本番がヤレるってことですか?」
「本番どころやないやろうな。言うなればセフレ化するのも簡単やろうな」Mにやさしく。なんかブルーハーツの曲みたいなテーマですが、本当にうまくいくのでしょうか? でも、たしかに前回のように、すごい単純なテーマにこそ、お宝が埋まっているかもしれません。その昔、ブルーハーツの甲本ヒロトは『人にやさしく』の中で「僕がでっかい声で『ガンバレ』って言ってやる!」みたいなことを言っていました。最後にはとりあえず「ガンバレ」って言ってあげますか。
 と、いうわけでございまして、今回のテーマは「Mにやさしく接すれば、本番どころじゃなく惚れられるか?」です。酷いことは一切せずに、あえてやさしく。……たしかに編集長が言う通り
「超やさしい! つきあってほしい!セフレでもOK!」みたいな展開、あるかもしれません。
でも同時に危険なのは、〝本物のM〞だった場合です。アナルを犯されつつ、尻っぺたをバチコンバチコン引っ叩かれるのが大好きな本当のドMだった場合、やさしくすることが裏目に出ることもあるわけです。「なにこの人、全然責めてくれないんだけど。使えないブタだわ」みたいに思われることも充分ありえるのです。う〜〜ん、けっこう難しいぞ。と、いうわけで、とりあえずはお店選びから。今回は、「いつも酷いことをされているM」を探すために、SM系のお店をチョイスします。SM系の店なら、確実に超〜ドSなお客さんたに酷いことをされてるはずですからね。
 さっそく【SM】【ヘルス】【都内】などのキーワードで探してみます。お、この店、いいんじゃないかしら。池袋の「F」。基本プレイに「縛り」「強制オナニー」「顔射」「ローター」などが付いていて、オプション「撮影」「剃毛」「平手打ち(顔5発)」と、なんでもできちゃう感じです。
 この連載でよく登場する「Sンキュー」でも同じようなオプションがありますが、アッチは2千円の指名料さえ払えば、オプションはヤリ放題。……こちらの店は、オプション1個がメッチャ高い! 顔を5発平手打ちなんて、3万円ですよ! 超高い!「黄金舐め(舐めさせる)」に限っては9万円ですって!これはさすがに法外な値段な気がしますが、まぁ、ウ舐めさせたり、顔にかけるっていうのは、本来とんでもないことな訳ですから、このくらいのお金が必要ってことなのかもしれません。そう考えると、『Sンキュー』の女のコって本当にひどい! 身体中に落書きされたあとで、ぶっかけられても1万円かからないわけですから。人権ってなんなんでしょうね。
で、プレイ金額を見てみると、安いコースもありますが、『ハードSコース』は70分3万9800円。その下の『AF付きスタンダードSコース』でも70分2万4800円とけっこうな値段です。これにオプションを付けたら、あっという間に5〜6万円いっちゃいますよ!
悩んだ結果、ここは『AF付きスタンダードSコース』で行くことに。オプションは、やさしくするわけですからゼロです。2万4800円! これだけ払って、Sっぽく責めないなんて! なんかもったいな〜い!池袋から徒歩10分。「F」の案内所(普通のマンションの一室でした)にやってまいりました。細面の店員が写真を見せてくれます。……いやー、サイトでも確認してましたが、かなりレベル高いです! けっこうな値段を取るだけはあります。みんな黒髪にくりっとしたたぬきっぽい目。いわゆる〝ドM顔〞っぽいコがいっぱいいます。お、このコ、とくにカワイイ!黒髪で、バリッバリのM顔。EカップのYちゃん(20歳)。オプションも多めで、フィストファック、剃毛プレイ、生AF以外はほとんどOK!これはかなり酷いことされてるカンジがプンプンいたします!
「このコ、どんなカンジ?」細面の店員に聞いてみます。
「Yちゃん! このコはかなりリピーターが付いてる感じですね。身体もぷりっぷりですし、素直で、かなりのドMちゃんなので、しっかり楽しめると思いますよ!」
リピーターの付いちゃってるぷりっぷりのドMちゃんね。いいじゃないの! Yちゃんを選び、コース料金2万4800円と、入会金、指名料合わせて3000円。しめて、2万7800円を支払います。うっわ〜、超贅沢〜!お金を支払い、近くのホテルに入り、スタンバイ。イメトレ開始です。きっとYちゃんは、これまで部屋に着いた瞬間にドスの利いた声で「しゃぶれ」とか命令されて、玄関で即尺させられたり、飲まされたりしてるはずです。なので、とりあえずボクは、つねに笑顔で「来てくれてありがとうね!」みたいなカンジでいこうと思います。洋服も褒めてあげましょう。「身体、超キレイだね」とかも言いましょう(キレイじゃなくても)。シャワーで身体を洗ってあげましょう。「熱くない?」って優しく聞いてあげましょう。指入れとかも「痛くない?」とか言ってあげましょう。もう、考えられることは全部やってあげましょう。この『AF付きスタンダードSコース』には、基本の無料オプションで、「観賞」や、「ロウソク垂らし」「ギャグボール」「アナルバイブ」が付いていますが、一切やりません。何て言っても「Mにやさしく」ですからね。マイクロフォンで「ガンバレ!」って言ってやるわけですから。もったいない気持ちはいっぱいありますが、そこは仕方ありません。
 あとは、YちゃんがモノホンのハードなドMで「こいつ、全然使えねぇな!」と思われないことを祈るだけですね。コンコン!来た! 来ました! 神様! 写真の通りでおねがいします! ゆっくりと扉を開けます。
「こんにちは。お待たせしました……」
 黒髪の小動物のような表情をしたYちゃんが立っていました。薄ピンクのコートに、黒いストッキング。写真で見た感じよりカワイイ!! 心の中でガッツポーズです。
「あ、今日はよろしくね。すごく可愛いね。嬉しいよ!」「え、本当ですか。ありがとうございます!」
扉が開いたときは、ちょっとキョドってるような表情でしたが、こちらの言葉にニコッと微笑むYちゃん。良いコっぽいじゃない! 靴を脱いで部屋に入ってくると、急に床にペタンと座ります。
「本日は、宜しくお願いいたします」
おぉ! 三つ指揃えて頭を下げましたよ!! 何コレ! さすがSM店!かなり支配欲をビンビンに刺激されるけど、ここは「Mにやさしく」しなければ!!!すっと、ボクも腰を降ろし、Yちゃんの前にペタンと正座で座ります。
「こちらこそ、よろしくね(と、こっちも頭を下げつつ)。礼儀正しくしてくれてありがとう。大丈夫? 床に直接座るとヒザとか痛くなっちゃうよ?」
「え……。あ、ありがとうございます。すいません、なんか……よろしくお願いします!」
再びぺこりと頭を下げるYちゃん。あきらかに「え、この人、今までのお客さんと全然違う!」と面食らっているようです。いいぞいいぞ!
「じゃあ、シャワーに行きましょう。服、脱がさせてください」
そう言って、ボクの靴下を脱がせてくれます。ここは、脱がさせてあげましょう。すっかりハダカにさせられたあとは、攻守交代です。
「ありがとう。じゃあ、お返しにYちゃんも脱がせてあげるね。……あ、恥ずかしかったら、自分で脱いでもらってもいいよ? どっちでも好きなほうで」
「あーー……、私、自分で脱ぎます。なんか、ありがとうございます」
さっきまでは面食らった顔をしていましたが、今のやりとりであきらかにニコッてしました。なんか嬉しそう!Yちゃんが服を脱いでるスキに、バスルームに入って、シャワーを出します。温度調節をしながら待っていると、裸になったYちゃんが入ってきました。うぉ! まぁまぁ細いのに、オッパイ大きい! 乳輪も色素薄くて、好みのオッパイですよ、コレは!
「あ、ごめんなさい。シャワー、やります!」
「ん、大丈夫だよ。じゃあ、先に洗ってあげるね。どう、熱くない?」
 自分の手にシャワーのお湯を当て、温度を確認してから、Yちゃんの腕にかけます。
「あ、大丈夫です。あったかいです」
「OK。毎回、おフロ入ってボディソープで洗ってると、肌がピリピリしちゃうよね。お湯だけで流す感じにしようか?」
「あ〜、すいません。なんか……優しいですね」
「そう? 普通だよ。優しいなんて、あまり言われないよ〜」
「え〜、すごく優しい〜」
「他のお客さんもこんな感じじゃないの?」
「うーん、ちょっと違いますね。やっぱり怖い感じっていうか、いかつい感じの雰囲気だしてくる人とか、クールな感じで、淡々と責めて来る人とか……そういうタイプが多くて。優しいって感じじゃないんですよね」
「そっかー。でも、Sっぽく、ちょっと怖い感じで責められるほうが好きだったりするの?」
「いやー、そういう人もイヤじゃないですけど、優しい人は好きです」
 いいじゃない! もうコレは完全にボクの術中にハマってますよ! 完全にボクにホレちゃいますよ、コレ!シャワーから出てきて、ベッドに座り、優しくキスをします。いきなり舌を絡ませるガツガツ系ではなく、チュッチュと小鳥のような〝ついばみキス〞。そのまま首筋から、胸、手マンと、恋人のような流れです。そして、ことあるごとに「大丈夫?」「指、痛くない?痛かったら言ってね?」と、優しい言葉をかけてあげます。
「あの……、一応、ロウソクとかバイブとか、あるんですけど……どうしますか?」
ふと、Yちゃんが言います。こっちがずっとノーマルに攻めていたので申し訳なくなったのでしょうか。
「Yちゃん、そういうのされたいの?」
「え……されたいっていうか……いつもしてるんで」
「Yちゃんが好きで、されたいならいいんだけど、お仕事だからってことなら、しなくて大丈夫だよ」もちろん本心を言えば、こんなカワイイコに浣腸とかしてみたいって思いはあります。顔射もしたいし、ロウソクとかも垂らしたことないからやってみたい! でも今回はガマン! お金、超もったいないけど!
「だってさ、こう言っちゃなんだけど……、世の中には、そういうことが好きで好きでたまんないってコはいそうだけど、ロウソクを垂らされたり、顔を思いっきり叩かれて、心から嬉しいなんてコはいないと思うんだよね」「……そうですよね。私も本当は、あんまり好きじゃなくて……」
出た! M女のSM苦手宣言! ボクの優しい攻撃に本音が出ました!!
「そうだよね。今まで、けっこう酷いことされてきたんでしょ?」
「はい……。首を締められたり、喉奥に出されて、吐いちゃったり……。洋服に精子かけられたり……中出しされたこともあるし」「それはひどいね! お店の人には言わなかったの」
「なんか強く言えないんですよね。それにピル飲んでるんで、まぁ大丈夫は大丈夫なんですけど……。あと、やっぱりちょっとオカシイ人も多くて。『顔面騎乗して、口の中にウンチして』っていう人とか、『目の白目のところを針で刺させてくれたら50万円払う』って人とかいて。正直、怖いし」
……さすがSM店。頭がオカシイ奴ばっかり来るようです! うわー、コエーなー! ちなみにYちゃんは実際、Mなの?
「私、Mだとは思うんですけど、このお店でやらなくちゃいけないことって、Mとしてしてほしいことのレベルを超えちゃってるっていうか……。本当はけっこう辛いんですよね」
「まぁ、そうだよね。美味しい料理も、お腹いっぱいになったら、それ以降は食べるのが拷問になっちゃうもんね」
「あ、そうです! そういう感じです」
ウフフフ、とYちゃんが笑う。ボクもハハハハと笑った。ピピピピピピピ……え?なに今の音???
「あ、もう10分前です!ごめんなさい!話やすくてたくさん話しちゃった!!」
マジかよ!!シャワーで全身洗ってあげたりしてたのもあって、時間が無くなってました! うわーー! フェラすらしてもらってないんだけど!! どうすんの、コレ!!!
「あの、どうしたらイケますか? よかったら、生でエッチしますか?」
えええーー?? なにそれ?? 
「雨降ってるみたいなんで、ビニール傘、持ってきます?」みたいなノリだったよ! ピル飲んでるから、全然平気なのかもしんないけど!
 いや、たしかにYちゃんカワイイし、生で本番したい。「Mにやさしくしてあげれば、セックスはもちろん惚れられてセフレにだってできちゃう」ということでした。でも、このセックスは違くない? ここはセックスとかはガマンして、連絡先を交換して、セフレ化できるかを検証したほうがいいんじゃないでしょうか? 目の前のセックスに惑わされて、大きいものを見失ってはダメだ!
「あの、さっきはイヤだったって言ったんですけど、中出ししてもいいですよ? ピル飲んでますし、お客さん、やさしくて良い人なんで……」
中出しOKなの??マジかよ!悩むなーー!でも、このコ、絶対けっこう中出しさせてるよね??
「うーん、Yちゃん。実はけっこう本番してる感じ?」
「あー、そんなことはないですけど。めったにしないですよ……」
 なに? 「めったにしない」って!やってんじゃん! そこそこやってるよ!
「……じゃあ、いいよ。その気持ちだけで嬉しいよ。それじゃあさ、もしよかったらメアドかLINE交換しよ」そう言うと、Yちゃん、ニッコリ笑って言いました。
「あ、そういうのはダメなんですよ。それと一応彼氏いて、ホストやってるんですけど、すごく好きなんで、ケータイの履歴とかアドレスとかも管理されちゃってて、ちょっとごめんなさい」
えええええええええええええええええええええーーーーー??????? マジでえええ??? 今までメチャクチャがんばって優しくしてたのに??? なにそれ???結局、生セックスさせてもらいましたとさ。あーー、中出し気持ちよかったです。あーあー……
大人のおもちゃアナルバイブ・バイブレータの同時責めがユルマンを名器に
もちろん、買ったグッズはぜんぶ試した。ゲスな機械をくわえ込んだ妻や愛人が、この世のモノとは思えぬ雄叫びを上げる。これぞ大人のオモチャの醍醐味だ。しかし、単純に教科書どおり使うばかりでは能がない。少しのアイデアと工夫を加えるだけで、男も女も何十倍何百倍も気持ちよくなれるのだ。
大半が一番最初に購入するのがコレ。まさにキングオブ大人のオモチャと言って差し支えないだろう。事実、その使い勝手の良さはピカイチだ。ペニス部分を挿入し、テキトーにピストン運動させていれば、大半の女がよがりまくってくれる。こんな便利なモノは他にない。ところが、この動きにあるアクセントをつけることで、さらに女の快感は増す。電源を切ったバイブの亀頭を膣の最深部に固定。モノの尻をトントンと叩くのだ。
女の話では、子宮に直接、振動が伝わるため、目が眩むような刺激が突き抜けるらしい。それこそ普通のピストン運動がバカらしくなるほどだそうだ。叩き方は1秒間に2回、デコピン程度の力がベスト。シリコンタイプのものなら、より振動が伝わりやすい。上級者向けともいうべきこのアイテム。使用方法は「ペニス形」と「アナルパール」とで全く異なる。まずぺこスタイプは、バイブレーションや、ピストン運動などでいわゆる前立腺に刺激を与える。亀頭こそスイングしないもののその使い方は膣用バイブと大差ない。片やアナルパールは、一つ一つ玉を入れ、一気に引き抜くのが一般的なやり方だ。穴全体に強烈な快感が走る。何をどう使うかは本人次第だが、私がぜひともオススメしたいのは、正常位で女の尻にぺこス形のバイブを挿れながら、ヴァギナに自分のチンコを挿入するスタイルだ。効果は想像がつくだろう。アナルバイブの振動が膣にも伝わり、肉壁の震える感触が楽しめる。これでどんな祖マンも名器へ早変わりだ。むろん、尻とヴァギナを同時に責められるぶん、女も気持ち良いのは言うまでもない。クリ派の女性に圧倒的な支持を得ているこのアイテムだが、実は膣派にこそ真の効果を発揮する。ローターにコンドームを装着、中指と人差し指の上に乗せ挿入、上に押し上げていただきたい。要はGスポットを刺激してやるのだ。
ローターの振動はバイブの比ではない。場所が場所だけに、泡を吹かんばかりに悶えまるく女が大半だ。ただし、2本の指でしっかり固定しておかないと、愛液で滑ってつるりと外に飛び出てしまうケースがままある。ご注意を。
客は、大まかに二つのタイプ
女は、バイブやローションなど定番アダルトグッズを買いに来る人たち。もう1つは、合法ドラッグ目当ての客だ。篠田氏は言ぅ。
「バイブ目的のお客さんは、僕たち店員のことを本格的な変態野郎だと信じ込んでいて、ドラグを買いに来るお客はジャンキーだと思ってる。つまり店員はどんな商品でも試してを感じさせたら、今度は自分も気持ちよくさせてもらおう。ロータ一を奥深くに挿入し、その後に続き自分のチンコも挿れるのだ。ローターの振動がチンコを…アナルバイブと同じ要領だが、直接、振動が伝わるぶん刺激は増す。かえってこちらの方が良いぐらいかもしれない。たいていが40代〜50代のオバさんですね。といっても成金タイプじやなく、ごく普通の主婦って感じの人が多いかな」
おばさんのアプローチはストレー卜だ。バイブ片手に、「アナタ、こぅいぅの使ったことあるの?」と近づいてきて1人で使えないから手伝ってほしい、今週ダンナがいないから困ると、色目を使ってくる。適当に返事をしていたら、最後は「今夜何時に終るの?」と、直球勝負だ。
「いくら誘われても、やんわり断りますけどね。正直、バイブとかのグッズ目的の客とは、これまで3人としかヤッてませんよ。断れなかった?いやいや、その3 人とも20代ですよ。たまに若い子でも積極的なのがいるんですよ」
普通のOLがSM女王様デビュー首輪とロウソクとアナルバイブで金持ちM男奴隷と人間便器を飼ってます
普通のOLがSM女王様デビューで金持ちM男奴隷を囲う

私、奴隷2人と人間便器を飼ってます
「来週あたり、会っていただけませんか」
携帯に、奴隷1から電話が入る。
「忙しいからまたね」
そっけなく切ると、今度は奴隷2から着信だ。こいつは先週呼び出したばかりだから放っておけ。それより彼氏とのデートがボツったから、週末は歌舞伎でも見に行くか。
聖水マニアの、亀夫に連絡してチケットを手配させようっと。
私は今年24才、某有名電機メーカーに勤めて6年目のOLだ。会社の先輩とオフィスラブなんかしちゃってるが、誰にも知られてないヒミッがある。
実は私、3人の奴隷をもつ女王様なのだ。
「イチジク浣腸を2つ自分で入れろ」
思い返してみれば、確かに小さい頃はイジメっ子だった。保育園でクラスメートを呼び出してひっぱたき、親が呼び出されたこともある。
が、そんな経験はそう珍しくもないだろう。幼いころイジめた経験を持つ人は世の中にゴマンといるはずだ。
実際、私も小学校に入り体罰教師が受け持ちになってからはキャラが一気に変身。中高は優等生として過ごした。
15才で初体験を済ませたのは他のコより少し早かったかもしれないが、それもとりたてて言うほどの話でもない。SMの世界を知ったのは、高校卒業後、いまの会社に就職してからだ。
親元を離れ一人暮らしを始めた私は、間もなく行きつけの居酒屋で1人の女性に出会う。化粧品レディのミドリだ。
偶然、同じ高校の2年先輩だったこともあり、妙にウマが合い、すぐに互いの家を行ききするようになった。
そんなある日、彼女の家でビールを飲んでると、彼氏から電話が入った。いつものミドリと様子が違う。
「今はダメ。サョと一緒だもん。・・はい、わかりました。ちょっと待ってください」
急に敬語を使いだしたかと思うと、洗面所から何やら持ち出し電話を抱えてベッドルームへ。といっても、狭いIDK。会話は筒抜けだ
「えっ、2つもー」「5分なんて、そんな」「ああ、もう我慢できません。行かせて」
大声で叫ぶやトイレに駆け込むミドリ。電話で何やら話してたかと思うと、トロンとした目付きで戻ってきた。
「あのね、私、Mなのよ」
いきなりナニ言うのよ。MってSとかMのエム?聞けば、2つ年上の彼氏にサドっ気があり、ムチやロウソクを試してるうち、2人ともすっかりSMにハマってしまったらしい。
「さっきはね、イチジク洗腸を2つ入れろって言われて・・・」
まったく友だちの前でそんなことやるなよ。どうせ電話なんだからフリをすれば済むだろうに。
「でもォ」
嬉しそうに顔を赤らめるミドリを見て、だんだんうらやましくなってきた。いや、決して彼女のようになりたいワケじゃない。気持ちは逆だ。
1人の人間を自分の好きなように支配する彼氏を、なぜかそのとき私は妙にねたましく思ってしまったのだ。
「この前はノーパンで超ミニ履いてデートしたんだ。で、今度はワイヤレスのローター入れたまま遊園地行こうって言うの彼。ほら見て、こういう写真を撮りたいんだって」
ミドリが押入の奥から「SMスナイパー」の山を取り出し、トロけそうな顔をしている。私が自分のSっ気を意識したのは、このときが最初だったろう。
キムタクがドラマで殴られていたのを見て
ミドリと疎遠になるとSMのことなどコロっと忘れた。しかし2年後、凶暴な感情が芽生える。それは、SMAPが主演のドラマを見ていたときだ。
木村拓哉がキレイな顔を歪ませ殴られた瞬間、体の奥底から今まで経験したことのない興奮が沸き起こった。私は思わず叫んだ。
「いいぞ、もっと殴れー」そして明けて新春、私はついに運命的な出会いをする。いつもの飲み屋で、ある女王様と知り合ったのだ。
マスターによればマリア女王様(仮名)は全国的に有名な方で、SMクラブに勤める傍ら、プライベートでSMのパーティを主催しているらしい。
「もしかして、私もSじゃないかと思うんですよ」
キムタクの殴られ顔に興奮したことを話すと、マリアさんは見学するだけでもいいから一度パーティにいらつしゃいと言う。
「M男が5人集まるから、好きなだけ叩いていいわよ」
「そんなあ。でも、ちょっとだけ見に行こうかな」
週末の午後6時。シティホテルに用意されたパーティ用の部屋に入ると、すでに4人の女性がワインを飲み、周りで5人の男性が給仕をしていた。まさしく女王様と奴隷の図である。
「これで全員揃ったわね。じゃあ乾杯しましょ」
原色のワンピースにピンヒール姿のマリアさんが声をかけ、男性陣も席に着く。
「じゃあ、おまえから」
「今日はどうもありがとうございます。私のことはサダと呼んでください。39才で保険関係の仕事をしてます。SM歴は5年です。ロウソクが苦手です」
「ロンです。ホモ以外なら、なんなりと言いつけてください」
自己紹介の合間もタバコを持てば即座に火を点け、グラスが空けばすぐに注ぐM男たち。20代のコンピュータ技師から70過ぎのおじいさんまで、大の男が私のような小娘に気を遺ってくれる。
こりや、居心地がいいぞ。
「今日はサョちゃんの女王様デビューだ。お前、実験台になりな」
1時間ほど経ったころ、マリアさんが立ち上がって叫んだ。
「はいーありがとうございます」
素っ裸で四つんばいになったのは70才は過ぎてるだろう(ヤギ)だ。さすがにこんなご老人をいたぶるのは…。私に、
「こいつは初モノ女王様が好きなんだよ」
とマリアさん。へえ、そういうものか。
「まずムチから。弓を引くようにかまえて」
ピシッ!「あん」ヤギが打たれてほえる。
「ほら、やってみて」
ええと、半身に構えて右手で、えいー打ってからムチを手前に引くと肌に傷が付くそうだ。背中の上に置くような気持ちで打つのがコツらしい。
よし、もう1回。ピシャー「あ」ピシッ!「ああん」ピシッーピシッーピシッー
「そうそう、あんたスジがいいじゃない」
背中の肉にムチが入る感触が心地よくて打つ手が止まらない。気づけば「あっはははは」と高笑いしながらヤギの背中を蹴っていた。
高校の教師をやっていたというこのヤギは、M歴30年の大ベテラン。乳首がマジで2センチぐらい飛び出てるのが、その証拠か。よし、今度は洗濯ばさみで乳首を挟んでひねっちゃえ。
「うーん」
ヤギのチンコが勃起し出した。このエロじじいがー「ほら。これを刺してごらん」
マリアさんが綿棒を差し出す。コレを尿道に刺せってか。うわ、面白そう。おらおら、どうだヤギ、気持ちいいかー
「い、い、いたいですウ」
ヤギのチンコから先走り汁が垂れてきた。でも決して射精はしない。それが女王様を前にした奴隷の礼儀らしい。私はすっかり調子に乗った。
M男同士にチンコをしゃぶらせ、亀甲縛りに股縄、足かせ手かせ。ド素人のはずなのに、なぜか体が勝手に動く。
深夜12時。マリアさんが「そろそろ行く?」とパーティの終了を宣言したとき、私はM男のチンコを踏みつけながら叫んでいた。
「面白ーい」
一度ロにした寿司を床に落として食べさせる
この経験によって、私の中に眠っていたSっ気が一気に目覚めた。
翌日には革製のバラムチを特注し、専門ショップでペニスバンドにアナルバイブ、首輪とロウソクを購入。本屋でSM雑誌を買いあさった。
どうやってM男をいたぶるか、アタマはそのことでいっぱいだ。1カ月が経過、ようやく2回目のパーティ日。バッグにグッズを詰め、いそいそと会場に向かう。
今日は女王様5人に対し、奴隷は6人だ。ヤギは私にまとわりつき、足元に正座している。とりあえずお酒を飲みながら、ウワサ話でも聞こう。
女王様と言えば、SMクラブを連想しがちだが、ほとんどの女性は普通の生活を送りながら個人的にプレイしてるそうだ。SMクラブじゃ相手も選べず、好きなこともできないかららしい。
「それに最近は風営法の関係で出張系の店が主流なのよ。でもさ、SMの道具って縄もムチもみんな凶器でしょ。ホテルの部屋に行った途端、首を絞められたり、カナヅチで殴られたなんて物騒な事件が多くてね。
月に1度ぐらい、こうやってフラストレーションを発散しないと」
M男の方も事情は似たようなもの。クラブには本当にプレイできる女王様が少なく、しかも時間制限付き。会費3万を出しても複数の女王様と過ごせるパーティに呼ばれるのは名誉なことらしい。話を聞いてて笑ったのは、男たちがMになったきっかけだ。6人中3人までが子供時代、道に捨てられてたエロマンガの影響という。
「いつの間にか縛られた女の人に感情移入して興奮してたんです」
サドやマゾはモノ凄い変態かと思っていたが、意外と単純なことでこの道に入るようだ。それに比べたら私は生まれながらの女王様体質かもしれない。M男たちに向かい平気で
「酒ー」
なんて言ってるんだもん、自分でもビックリだ。興が乗り、買ったばかりのグッズを試してみたくなった。まずはヤギを相手にムチを打つ。
初心者用のバラムチでも革がこなれてないので、よく効くらしい。
「しなるまでやるよ」
と、70-80発を夢中で叩く。返りムチが当たり手足は癒だらけだが、脳内でアドレナリンが大量放出してるのだろう、苦しいのに気持ちいい。
両親が早くに離婚し、ママ母にいじめられたのが原体験だという。
ヤギは、四つん這いで固まっている。やり過ぎたかと心配したら、バッグからペンチを2本取り出し
「これで乳首を…」
ときた。けど、ペンチって金属も切れるんだよね。乳首がちぎれちゃわないかな。恐る恐る挟むと、
「もっと強く、もっと」
と際限がない。ヤギの次は35才のサラリーマンが相手だった。M歴10年にして、プライベートで5、6人の女王様に仕えてきたという。外見は唐沢寿明似の美男子だ。
「前の女王様がハードな方で、焼きゴテを押されたり、逆さ吊りされて顔から落とされたこともあるんです」
そんなこと知るかよー怒りながら首輪を付け、一度口に入れた寿司を床に落とし食べさせる。と、このプレイがよっぽど気に入ったらしい。パーティが終わった後、彼は
「いつでも連絡してください」と、携帯を教えてきた。
10秒以内に勃起を鎮めないと殺すよー
好きなときに遊べる奴隷を持つのはS女の理想である。しかも相手は筋金入りのM男クン。望むところではある。
唐沢を呼び出しすること4回。車での送り迎えは礼儀正しく、かつ話しぶりなども紳士的だ。おまけにSMについての知識は私など及ばないほど。コイツは使える奴かもしれない。
3度目の食事の後、六本木のSMショップへ目隠しと足かせを買いに行った。その日は仕事でイラつくことがあったもんだから、私はその気満々。
「やってく?」
と誘ったら、唐沢は「そのお言葉をお待ちしていました」と涙を流して喜んだ。
向かった先は防衛庁脇のSM専門ホテル『アルファイン』。
とりあえず十字架のある部屋にチェックインし、シャワーを浴びさせた後、そのままロープで傑台にくくると、もうチンコが勃っている。
「おまえの汚いチンコなんか見たくないんだよ。パンツ履け」
履いても、もっこりが許せず「なんで勃ってんだ」と金タマを蹴り上げる。
「ぎゃ、お許しください」「10秒以内に鎮めないと殺すよ。1、2…」
カウントしても、勃起は収まらない。だったらコレでどうだー
「ぐう、ぎゃん」
デカイままのチンコにロウソクを垂らす。げえ、冷えて固まったチン拓なんか見たくねえぞ。自分で食っちまえー
「ぐふ、ぐふ」あははは。気持ちいいー。こうして唐沢は私の奴隷になった。ヤリたいときだけ呼び出し、こっちの気分次第で何でもアリ。
ある日は、サーフィンが趣味という唐沢に合わせ、風呂桶に沈めてやった。
「死んだら手を上げな」
息が続かなくなって顔をあげる奴隷のアタマを思いっきり足で踏みつける。その快感ったら、もう最高。こういうのをトランス状態っていうのかもしれない。
タ方3、4時ごろ、全裸に首輪とコートを羽織らせた唐沢にコンビニでソーセージを買わせたこともある。
「おまえはサカってる犬だろ」
口にソーセージを突っ込み、帰路につく学生が出てくる学校でオナニーさせた。青姦のメッカ代々木公園では、カップルの前にケツを突き出させ「僕も混ぜて下さい」と言わせる。
新宿二丁目の売り専バーで可愛い男の子を連れだし、目の前で絡ませたこともあった。SMに決まったマニュアルはないから、アイディア次第でいくらでもプレイの方法は広がる。
この前は100円ショップでマラカスを見てひらめいた。すぐに唐沢を呼び出し、尻の穴にローションを塗りたくり、マラカスをぶち込んだ。
「どんな演奏してくれるのかな」
そう要求する私に「恥ずかしい」と言いつつ、一生懸帯に尻を振りながら踊る唐沢。私はそのブザマな姿をサカナに、ー人でワインを飲んでいた。
亀夫の悦びは私のシッコを飲むこと
唐沢とは今年で3年のつきあいになる。週1ぐらいでプレイしてるから、恋人より長い時間一緒にいる計算だ。が、食事してもプレイしても奴隷はあくまで奴隷。恋愛感情は湧かない。
去年には、もう2人奴隷ができた。
1人は45才の内気なM男で、月に1度、東北から新幹線に乗って遊びに来る。プレゼント攻勢に負け、思わず奴隷にしてしまった相手だ。
もう1人、50前半の“亀夫“は、M男というより人間便器だ。他のプレイはやらず、シッコを飲むのが好きな聖水マニアである。どこぞの会社の重役とかで、チケツトを取るのが難しいオペラやミュージカルに連れ出し、アクセサリーや洋服を山ほどプレゼントしてくれる。
私の気が向けば、食事とオペラの合間にホテルに入り、服も脱がず、男の顔面にまたがってシッコするだけ。男もアソコを触りもしないし紙めるわけでもない。
亀夫の悦びは、喉を鳴らして私のシッコを直接飲むことなのだ。
★3人の奴隷に囲まれ、何の不満もない生活、と言いたいところだが、最近そうもいかなくなった。唐沢が、「一緒に住んでください」と、しつこいのだ。
恋人と別れたときに呼び出し、泣きながら首を絞めたのがいけなかったのか。毎日のように電話をしてくる。
M男は我慢強いイメージがあるかもしれないが、現実にはあれほどワガママな人種もいない。彼らはとにかく女王様に構ってもらおうと必死なのだ。
例えば送り迎えの最中、わざと道を間違えたり、買い物の際に別の物を購人したり。毎日電話してくるのも私が怒り出すのを待っての仕業だろう。
そう、sMには限りがない。私と奴隷のプレイは、24時間休みなく続いているのだ。飼ってる3人の奴隷たちにストレスを感じ始めた私は、近頃、変態が集まるスナックに入り浸っている。
女王様は飲み代がタダな上、単独のM男クンたちが来店。奴隷の前では決して着ないボンデージルックで彼らをいたぶるたび、いままでにない新鮮な悦びに包まれる。
「小森さんって、ムチを持つと急に瞳が輝き出して星が見えるんですよ」
いまのところ、これが私に対する最高の讃辞だ。

アナルパールで初アナル調教

ももです
今回は体験をしちゃいました
それは、、アナルです
お尻の穴ってせまいの
オモチャばがり…まずは玉いっぱいついたやつ。アナルパールって言うみたい。
ローションつけてゆっくり挿入・・痛い
一つ目の玉が入ったら慣れてきて、気ずいたら全部入って
玉をーつずつ抜いていくときの感覚
変な声出しちゃった(笑
次は。あれ、さっきよりすんなり入った
そしたらスタッフさんがいきなり回し始めたのー
痛くて泣きそうだったけど、だんだん痛みはなくなって…カ抜いたら気持ちよくなってきた・・
アナルプラグっていうオモチャはお尻に栓をする道具みたい。これをお尻に入れたままエッチするのがマニアにはたまら女いらしい・・
頑張って押し込んでみました。うう、さっきのより変女感か。でも入っちゃった
すんなり半分くらい入っちゃった・
今度は自分でもがしてみた。恥ずかしいけど気持ちいい
気ずいたら奥まで入れすぎちゃって、止められました
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