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話は今年8月の中旬、友人2人とタイ旅行へ出かけたときのことから始まる。この国を訪れる男どもの大半がそうであるように、我々の旅もまた風俗漬けであった。ソープ、ゴ—ゴ—バ—に連れ出しクラブ。とにかく寝ても覚めても精子放出しまくりで、10日間の滞在は夢心地のままアッという間に終了する。事件はそのエロ旅行の帰り、ドンムアン空港の免税店を物色していたときに起こった。土産物のことで二言三言ことばを交わした女性店員が、いきなりオレに、自分の名前、メルアド、ケ—タイ、家の電話番号まで書かれたメモを差し出してきたのだ。
「私はテキイ(仮名、25才) です。今度タイに来たら連絡ください。ガイドしてあげます」
片言の日本語で話し、照れくさそぅに走り去っていく彼女。ワケがわからんを出ると、ナンたること、友人2人もそれぞれ別の店員から同様のメモを受け取ったというではないか。怪しい勧誘。当然、我々はそう考えた。見知らぬ外国人に個人情報を教え誘うなど、よからぬ魂胆がなければまずあり得ない。にしても大胆な女たちやのう。半ばあきれつつ飛行機に乗り込んだところ、我々はそこでたまたま隣に座った一人の日本人青年から驚くべき話を聞かされる。彼の場合は、バンコクに到着した際、同様に免税店(入国時に入れる別の店) の女性店員からメモをもらい、翌日半信半疑、電話をかけたところ、彼女は大歓迎で自分のアパ—卜に彼を招待し、当然のようにセックスをし、その後、観光地をガィドしてくれたのだという。危ない目に遭わず、金銭の要求も一切ない、パーフェクトな逆ナン。ナニそれ。そんなアホな話、あるワケないやないか。しかし、彼の口振りは決して作り話をするソレではなかつたし、ウソをつくメリットもない。あまりに羨ましすぎて信じたくはない。
当日、空港まで出迎えに来てくれるという。いや胸が高まるなあ。いそいそと到着ゲートを出た途端、出迎え客の群の中からひときわ大きな嬌声が耳に響いた。
「フジオさん、フジオさ〜ん.」
目を凝らすと、見覚えのある、爽やかなショ—トカッ卜美人がこっちへ手を振っている。おお、テキィ〜!「また来てくれてありがとうございます。うれしいです」再会によほど感動しているのか、目を輝かせジッとこちらを見つめる彼女。イイ。すごくイイ感じだ。もぅすぐにでもその辺のホテルへ連れて行きたい。疑念のかけらも感じないまま、ただヘラヘラ締まらぬ顔でテキィを見つめ返す。
「フジオさん、今お腹すいてませんか?」「え、ハラ?」
聞けば、彼女の友だちがオレの来訪を歓迎しており、バンコクのレストランで待っている。もし疲れてないなら、行ってみないかという。ハッと我に返つた。歓迎などと上手いこと言って人寂しい場所へ連れ出し、身ぐるみを剥がそうつて魂胆か。いやいや、下手したら殺されるかもしれん。
十分に警戒しつつ、それでもオレは彼女の提案に従った。今回の旅の目的は、あくまで事の真相確認だ。行かないわけにはいくまい。レストランには5、6人の若い男女がオレを待っていた。遠いところをよく来たな。さあ座つてくれ。みないな歓迎厶ードである。ふーん、なるほど。最初は油断させてって腹か。しかし、片言の英語を操る彼らはどこまでもやさしい。思う存分食べてくれ。タィ料理は辛いから気をつけろ。もっとビールを飲めよ フジオ。そして、次から次へと大皿料理が運ばれてくるたび、かいがいしく小皿に取り分けてくれるテキイ。まるでに取っておこう。ジッカ?ナンですか、女房のようだ。
「オイシイですか?」
「うん、ゥマイ」
どうやら、これは本物の大歓待らしい。しかも、飲んで食って全部おごり。狐に化かされた気分とはまさにこのことだ。
なんて調子に乗ったときに限って、コトがウマク運んだ試しがない。あちこちの店に顔を出すも、逆ナンしてくるコはもちろん、自ら声をかけても誰1人として引っかからない。
ま、当然といや当然なんだが、だったらなぜ免税店の女性だけが良い反応を示すのだ。わからん…。
午後受話器からエムチヤンの甲高い声が聞こえた。
「今終わりました。どこ行きますか? カラオケはいやですか?」
「いいよ、そうしよう」
30分後、空港まで迎えにきてくれたエムチヤンの車でアミユ—ズメントセンタ—へ。ここはカラオケだけでなく、映画館、ボーリング場、ビデオゲ—厶、レストランなどありとあらゆる娯楽施設が詰め込まれた場所。セックス目的の男にとっては、遊びも食事もまとめて済ませられ、ナンとも都合がいい。駐車場でパ—キングを終えると、エ厶チヤンが捥や首にクリー厶を塗りだした。何してんの?
「日焼けをしないためです。タイの女のコは黒い肌が大嫌いです」
ふ—ん。っていうか、まだ車から降りないの?もうクリ—厶塗り終わったでしように。
「ワタシ、さっき電話で友達呼びました。今来るんで待ってください」
「ぇ一友達ぃ?」「みんなにアナタを紹介したいのです」
まったく勝手ことをしてくれたモノである。オレはとつととセックスしたいだけなのに。タバコを吹かしつつ、待つこと5 分。それらしき女性が3人やってきた。ほほう、お友達もみんなカーイねぇ。
…血の気が引いた。あろうことか、その中にテキイがいたのだ。こんな状況でハチ合わせするなんて、ヤバすぎじゃん!ところが、テキイは終始何事もなかったように振る舞つた。カラオケで唄っているときも、そのままみんなでボ—リング場に流れても、とにかく明るい明るい。事情を知らぬエムチャンを傷つけまいと気遣ってるのか。ただ、もちろんオレには話しかけてはこない。内心、かなりご立腹でぁることは間違いない。色の白い子供が欲しいから生殺しのようなアミューズメントセンタ—でのひとときが終わったころ、いつのまにか我々は、総勢13人の大所帯となっていた。
うかつに明日、日本へ帰るとロを滑らせたため、急遽、オレのさよならパ—ティが開かれることとなり、みんながそれぞれ自分の友達を呼びつけたのである。まつたくうれしいやら困るやらの状況下、しかし、オレはここで奇妙な人物と出会う。なんと13人のメンバー中に、自分以外の日本人男性が一人、混じっていたのだ。名をノブ君(23才) という。まことにステキなタイ美人とデレデレ現れ、オレに言った。
「フジオさんもナンパされたロ?実はボクもなんですよお。な?」
傍らの美人ちゃんに同意を促しつつ、そのケツをスリスリなでるノブ君。締まらない表情が、いつそうダラしなくなる。
「いや、やつぱり黄色い肌に生まれて良かつたですよね」
「うん、…え?どういうこと?」
「どういうことつて、フジオさん、わかつてないんですか」
タイ人にとつて肌の色は、我々日本人が思う以上に重要である。とにかく黒はダメで、白に近いほどいい。その思いが高じ、かつてタイ女性の間に、色白の子供を生もうと、西洋人の男狩りなるものが流行したらしい。これは今も夕イのリゾー卜地でよく見かける風景だが首都バンコクでも同じ現象が起きていたという。ところがご存知のとおり、
白人にはアジア人を軽視する傾向が強く、現実は遊ばれて終わり。そこで白人の次に白い、東アジア人というワケだ。マジかよ!
「いや、マジですって」ノブ君は続ける。免税店に限らず、日本人との結婚を望むコはどこにでもいる。ネットカフェの店員、ホテルの従業員など、外国人の観光客と接触の多い場所なら、逆ナンはさして珍しいことでもないらしい。ただし、彼が知る限り、バンコクの免税店で日本人を逆ナンしているのはテキィ、エ厶チャン、自分の彼女(もちろ今はしてないが) に他3名を加えた仲良しグループだけ。つまり、オレはたまたま、そのグル—プのメンバ—に引っかかってしまったというわけだ。今の彼女に逆ナンされたノブ君は、数回バンコクを訪れた後、タイへの移住を決意。
現在はその彼女と結婚するそうな。
「ははは。コイツはいい女ですよ。すごく尽くしてくれるし、美人だし。フジオさんもテキィと付き合っちゃえばどうです?」
キミ、思いっきり相手の術中にハマつとるがな。豪勢なレストランで食事を済ませた後(またしてもオゴリ)一行はディスコへとむかった。フライトが4時と早いため、寝ずに行けという彼らの心遣いである。どこまで心優しい連中なんだろう。泣けてくるよ。テキィは皆がワイワイ踊っているフロアから離れ、1人で椅子に座っていた。甘えた声で話しかけても冗談を言ってもコールド。 け、知らねぇ。勝手にしやがれ。開き直ったオレはエ厶チャンへ近づいた。最低男とののしられたっていデリカシーのないウツボ野郎とけなされても結構。これだけ大勢の、それも初対面の人間から別れを惜しまれてると思うと、妙な高揚感に包まれ、とにかくヤリたくてヤリたくてタマらんのだ。だが、目当てのエ厶チャンは途中で帰ってしまう。誰に聞いたのか、テキイとのことを知りかなり怒ったらしい。なんてこった。これじゃ陳腐なドラマやんけ。2時間後、残った12人全員が空港まで見送りに来てくれた。
「フジオさ—ん、またね—」
「楽しかったよ」
チェックィンを済ませ、ゲー卜に入ろうとするオレの背中にワンワン鳴り響く。ジ—ン。たまらずきびすを返し、オレはまっすぐテキィの元へ走った。
「あの、本当にゴメンなさい。傷つけてしまったよね。世話になりっぱなしだったから、せめてコレを受け取ってょ」空港に到着したとき、急いで買ったネックレスだ。金品で機嫌をとろうとは、ほとほと最悪の男だが日本へ帰るにはこうする以外に他ない。
「ありがとうございます。大事にします。あと、東京は寒いです。お体に気をつけて」
テキイは最後に、少し悲しそうな笑顔をオレにして見せた。
★帰国後、家に帰ってパソコンを開くと、彼女から一通のメ—ルが届いていた。
『フジオさん、ワザワザ会いに来てくれてありがとう。アナタがいた数日間はすごくシアワセでした。ワタシの友達もアナタと会いたがつています。また来年会えますか? コイチイです』
ああテキイ。キミはどこまでステキなんだ。思わず返信メ—ルを書こうと舞い上がったのも束の間、パソコンに添えた指をハタと止めた。もう、こんなことはよそう。ノブ君と違い、オレにはバンコクで住む気も、結婚するつもりもない。ならばこのままソッとしておくのが、せめてもの優しさなのではないか。その後、テキイからメールが何度も届いたが、沈黙を守り続けると、やがて、パタリと止んだ。バイバイ、テキイ。お元気で。
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