★★★TENGA発・専門医推奨の男性のSEXの強い味方の新商品★★★
☆☆専門医推奨オナニーしながら早漏改善☆☆

☆☆こちらはオナニーしながら遅漏改善☆☆
◎遅漏改善用TENGA◎
☆☆こちらは勃起力を改善☆☆
◎TENGA活力支援サプリ◎
1_202006160855000c5.jpg2_20200616085501b9c.jpg3_202006160855034b8.jpg4_20200616085504ca9.jpg5_20200616085506a90.jpg6_202006160855075e7.jpg7_20200616085509b23.jpg8_202006160855100e8.jpg0081_20200225195328187.jpg相談に乗ります系の募集はどこまでエッチな希望にも対応してくれるのだろうか
何かと話題のメルカリ。
中でも出品者と購入者が実際に会って商品の受け渡しやサービスを行う「メルカリアッテ」はイロモノ的な匂いがする。対面するだけに、なにか起こりそうだし。
今回、俺が注目したのは「同行します」「相談に乗ります」系の募集をしている女だ。1時間2千円程度で「会える」彼女たち。バイト感覚の素人女。これを料理しない手はないだろう。しかしどう料理するか。うーむ、悩む。さすがにセックスやフェラを申し込んでも即決で断られるだろうしなあ。
 そうだ! オナ見せならばいけるかもしれない。相談に乗ってもらうフリをしながら、だんだん慣れ親しんできたところで、やんわりオナ見をお願いする。なにせ相手はスレていない素人。そんな子にシコシコを見てもらうなんて大興奮じゃないか!
①名前 アスカ
料金 1500円/1h
「人生相談にお答えします」
当方、神奈川在住ですが渋谷によく出没します。何でも私に相談してください(^^)/
さっそく右記の投稿を発見した。年齢は28才でOLをしているらしい。ひとまず応募してみよう。まずはアプリ内でメッセージのやりとりをする。
『はじめまして。相談をお願いしたいです!』
『ご応募ありがとうございます!日時のご希望はありますか?』
『来週の木曜日はいかがでしょうか?』『はい。問題ありません』
 話が早くて助かる。待ち合わせ当日、渋谷宇田川交番の前で待ち合わせていると、小柄でショートカットの女性がやってきた。ボーイッシュな感じで目がクリっとしていて愛らしい。この目に俺のチンコを焼き付けてやるのだ!
「こんにちは! アスカさんですか?」
「はい、ノムラさんですよね。 行きましょうか」
促されるまま、近くのカフェに向かう。慣れている様子だ。よく相談を募集しているのだろうか。
「よく、アッテで相談を受けているんですか?」
「ノムラさんで10人目くらいですかね。半分アルバイトですよ。それで、どんなことを相談したいんですか?」
「実は、彼女と上手くいってないんですよね。セックスレスというか…」この設定でいけば怪しまれずに下ネタに誘導できるはずだ。「なにか、きっかけがあったんですか?」
「俺のチンコがデカすぎるらしくて、彼女が痛がるんです」まずはチンコについての情報を与えて興味を持たせる作戦だ。「はあ、そうですか」引いてるのか、それとも興味はあるが、詳しく聞くのが恥ずかしいのか?
「通常時は10センチくらいなんですけど、勃起すると18センチくらいになってしまうんです」
「はあ」彼女が俺の股間をチラ見しているような。頬もほんのり赤いぞ。
「アスカさんの理想はどれくらいのサイズですか?」「いや、別に…」
目が一瞬光った。やばい、警戒してるのか。
「巨根が好きな女性って結構いるのかなと思って…」「いやあ…」
顔がかなり怒っている。まずい、機嫌をそこねてしまったようだ。うーん、どうしよう。
「やっぱり、大きすぎると困りますか?」「はぁ」
この反応じゃ厳しいな。でもダメ元で一応お願いしてみよう。
「もしよかったら、俺のチンコを見てもらえませんか?」「は? どういうこと?」
「チンコをシゴいているところを見てほしいんですけど…」「無理」やっぱり難しいか。
「もういいです。帰るんでお金だけください」 時給1500円を渡して解散となった。
②名前カナポン料金2000円/1h
こんちわ! いつもありがとうございます(^^♪)  カラオケや食事の同行! 人に言えない相談。なんでもOKですのでよかったら応募してちょ!
前回は急いで下ネタに走って、機嫌をそこねてしまった。今回はカラオケで親睦を深めながらオナ見せに挑戦したいと思う。
彼女のプロフィールは24才のフリーターだ。時間に融通が利くらしい。
『こんにちは! カラオケの同行を2時間お願いしたいです』
『いつが、ご都合よろしいですか?』『今日の夜はいかがでしょうか?』
『はい。問題ありません。19時に池袋でどうでしょうか?』
『大丈夫です。よろしくお願いします』
予定時刻に待ち合わせ場所の池袋のドンキ前にいると、茶髪で軽い感じの女の子が現れた。
「こんちは! カナっていいます。よろしくお願いします!」「ノムラです。ヨロシク〜」
合流してから二人でカラオケ店へ。AKBやエグザイル系の歌を2人で一緒に歌いながら、つボイノリオの下品な名曲「金太の大冒険」を歌う。女のリアクションは悪くない。「あはは、懐かしいね!」
この曲は今の20代が学生のころにネット上で大流行したので、必ず盛り上がるのだ。「キンタマもって」などのフレースを連発する下ネタ歌詞で抵抗感を薄くして、ナチュラルにオナ見せを狙う作戦だ。1時間ほど歌ったところで小休止。会話モードに入る。よし、ここまでは順調だぞ。
「金太の大冒険ってなつかしいよね」「うん。ウチも学生のころ好きだったよ」
「じゃあさ、俺の金太も見る?メッチャ大冒険だよ」「意味わかんないよー」
さすがにまだ難しいか。でも笑ってるからチャンスはある。じっくり、攻めよう。
「カナちゃんって彼氏は?」「いないよー。絶賛募集中なんだよね」
「マジで? どんな人が好みなの?」「うーん。度胸がある人かな」
よし、これから俺の度胸をみせてやるぜ。
「ホントは金太のデカい人が好きなんでしょ?」「やだー。なにそれ。」
「でも、小さいよりはデカい方がいいでしょ」「うーん、まあ…」
「おれ、実は結構デカいんだよね」ここでベルトに手を回す。ガチャガチャ。
「え? 何やってるんですか?」「いや、おれの金太を見てもらおうと思ってさ」
「え、気持ち悪いんだけど」「デカい人好きなんでしょ?」
「そんなの冗談に決まってるじゃん」
「一瞬でいいよ。見てくれたらお小遣いもあげるしさ!」
「そういう問題じゃないです。帰ります。2時間ぶんのお金ください」
代金3千円を受け取り、女はすぐに出ていった。また失敗だ。
③名前 ミカ
料金 1000円/1h「お話し聞きます」
22才の女子大生です。大学に通うかたわら、塾講師をしています。アッテ初心者なんですけど、良かったらお話ししましょう。
当方、千葉県在住ですので、西船橋周辺ですとありがたいです。いままでの2人はアッテで人と会うことに慣れていたので、無茶な要求をされることへの警戒心も高かったと考えられる。
そこで次はアッテに慣れていなさそうな投稿を選ぶことに。
『はじめまして! 相談お願いしたいです!』『はい。大丈夫ですよ』
『21時ごろが希望なのですがいかがでしょうか?』『はい。問題ありません』
無事、夜のアポ取りに成功して西船橋へ向かう。
21時をかなり過ぎたころ、駅前ロータリーに、気の弱そうな女性がやってきた。
「はじめまして! 野村です」「…はじめして…。遅れてすみません…」
声が小さくて何を言っているのかイマイチわからない。しかし、不慣れ感じはある。押しに弱そうと見た。「お店はHUBを考えているんだけど、大丈夫?」「はい…。お酒は好きなんです」
よし、第一関門突破だ。やっぱりオナ見せにはアルコールが必要でしょ。まずはビールで出会いに乾杯。「それで、相談っていうのは…」
「最近、彼女とうまくいってないんだよね」「えー。それは大変ですね」
「うん。実はセックスレスなんだよね」
「なにか、レスになるような思い当たるフシはあるんですか?」
「俺のチンコがデカすぎるらしくて、彼女が痛がるんです」
「それ、すごいわかります」
わかるんだ。なんだか、ちゃんと聞いてくれてるじゃん。
「勃起したら18センチくらいあるんですよ」「本当ですか?」
リアクションも柔和で好印象だ。
「なんだかんだで、もう半年くらいエッチさせてくれないんで最近はオナニーばっかりなんですよ」
「そうなっちゃいますよね。わかります」
 なんでもわかってくれる子だな。根が優しいというか、抜けてるというか。この子なら、オナ見せもわかってくれるんじゃないのだろうか。
「実は、ちょっと変わった性癖がありまして」「うん」
「人にオナニーを見てもらうのが好きなんですよ」「あー。そうなんですか」
ぜんぜん引いてない。むしろ、にこやかだ。ここまで理解してくれるなら引き受けてくれるんじゃないだろうか。
「ちょっと、お願いがあるんだけど聞いてくれる?」「はい。なんでしょう?」
「俺がチンコをシゴいてるところを見てくれないかな?」「うーん、そうですねぇ」
「10分だけでいいから、見たらすぐに帰っていいから」何秒かの無言のあと、彼女が口を開いた。
「うーん。追加でお金払ってくれるならいいですよ」
 え? それってOKってことじゃん。拍子抜けするほどあっさり交渉成立してしまった。
「じゃあ、20分で5千円でどう?」
「わかりました。でも終わったらすぐに帰りますからね」思いの他スムーズに進んだ。メルカリアッテ、あなどれないな。HUBを出て、近くの安そうなホテルに入室した。さっそくズボンを脱ごうとすると、彼女がそれを制する。
「シャワーだけは浴びてもらってもいいですか?」
見るだけなのにシャワーって、どんだけ素人なのよ、あなた。入念にシャワーを浴びて、ガウンを羽織りベッドに座る。
「そろそろ、オナニー始めますね」「はい。いつでもどうぞ」
待ちに待ったオナ見せタイムだ。ワクワクが止まらない。
「テンション上げたいからハグしてもいい?」「はい。少しだけならいいですよ」
 ギュッと抱き着くとシャンプーと汗が混ざったイイニオイがしてくる。こりゃスグにイッてしまうかも。「じゃあ、見ててください」ガウンをはだけさせてチンコを露出する。
「あれ、本当に18センチもあるんですか?」
やべ、巨根設定にしていたことを忘れてた。本当は13・5センチしかありません。
「酒飲んでるから、あんまり勃ってないんだよね」
「あー、そうなんだ。こんなにマジマジと男の人の見るの初めてかもしれないです」
そんなこと言われると、ますます興奮しちゃうよ。
「ヤバイ、もうイキそう」「嘘っ? もうですか?」
驚いている彼女を尻目に、わずか10分で射精してしまった。心なしかいつもより精液の量が多いような気がする。
「じゃあ、もう帰るんで、お金お願いします」
あら、なんだかあっさりしてるのね。もうちょっと余韻を楽しみたかったんだけど。
フリマアプリ相談乗ります女に彼女とのセックス相談
フリマアプリ、メルカリが運営するサイト「メルカリアッテ」を使って、セクハラ遊びをしております。メルカリアッテは、募集者と応募者が実際に会って取引を行うのが特徴で、色々な種類の募集を出してる人たちの中には、多くの女性も含まれています。募集の内容は「○○が欲しい人あげます」などと商品の受け渡しがメインですが、中には「相談に乗ります」「お話聞きます」「心理カウンセリングします」などの名目で相手を募る女性もいる。この手の募集は、大学生やヒマな主婦などが、小遣い稼ぎのためにやってるパターンが多く、1時間1000円〜程度のお金を要求してきます。
もうおわかりかと思いますが、そんな女性の募集者たちに相談を持ちかけ、実際に会い、「セックスのお悩み相談」に見せかけたセクハラを楽しむわけです。
実際に会ってみると、駅の近くの喫茶店やファミレスで1時間ほど話をする流れになります。
「実は、妻がまったくフェラチオしてくれなくて悩んでます。風俗は行きたくないし…」
「そうなんですか。苦手な女性もいますからね」
「苦手なんですか? フェラはお嫌いですか?」
「私は、まあ嫌いではないけど…」
といった感じで、主婦や年配の方が相手なら、真面目なトーンで相談すると、相手もしっかり答えてくれて、自身の体験談なんかも語ってくれたりするので非常に興奮できます。なお、相談内容は変態要素が強すぎるとドン引きされて話が盛り上がらなくなるので、「妻や彼女とのセックスの悩み」程度にしておくのがベターです。
合法的なセクハラ遊び
いいセクハラを思いついたので試してみることにした。まずはドラッグストアから。
ここ最近、男性用オナホールのテンガがドラッグストアで売られているのをご存じだろうか。いくらお洒落なパッケージだとはいえ、チンコを突っ込んでオナニーする道具が、こんな場所に売られてるなんて、すごい時代になったもんだ。女性の多い店を探していくつかのドラッグストアをまわったところ、女性店員が5.6人、男性スタッフ2人というナイスなお店を発見した。しかもこのお店、レジ脇の精力剤コーナーの横にわざわざテンガスペースまで作ってある。さりげなく店内を一回りしたのち、20代の黒髪の女性店員さんに声を掛けた。「すみません、ここの商品なんですが」
「あ、はい」「どうやって使うんですかね」
「あ、えーと、ハハハ、そうですね…私も詳しいことはわからないんですが、この中に入れて使うものだと思います」
「この中に入れるんですか?」
「はい、たぶん、真ん中に穴が開いてるんだと思うんですが…」
「何を入れるんですかね」「男性器です」
「ああ、なるほどー」
男性器。聞いたぞ、この可愛い口が男性器と言ったのを!
「チンチンに付いても大丈夫なの?」
お次もドラッグストアの店員さんを狙ったセクハラプレイ。商品はブラジリアンワックスだ。ブラジリアンワックスとは、女性用の除毛クリームのこと。女どもはお尻まわりにも塗ってケツ毛まで抜き取っているらしい。女性向けの商品だが、男が詳しい使い方を聞いても構わない。
 選んだターゲットは20代前半の学生バイト風だ。やはり若い子の方が興奮するよね。
「すみません、これは具体的にはどうやって使うんですかね?」
「えーと、処理したい毛にワックスを塗っていただいて、中に布が入ってますのでそれを…」
「これは股間に使ってもいいんですか?」
「はい、大丈夫ですよ」「ワックスがチンチンに付いても大丈夫なの?」
「えーと、多少なら大丈夫だと思いますけど」
「でもチンチンって皮膚が薄いでしょ?」「え……」
「引っ張ったら伸びそうですよね」
「あのー、詳しいことはわからないので、詳しい人間を…」「あー、もう大丈夫です」
 うーむ。いまいちだが、困惑した表情を見れたので良しとしよう。
 続いてのターゲットは薬局のメガネ女性店員さんだ。
「すみません、ケジラミ用の薬って置いてますか?」
「はい、ありますよ、スミスリンシャンプー。こちらですね」
「これ、どうやって使うんですかね?」
「毛の部分に塗っていただいて、中に櫛のようなものが入ってますので、それでといて毛ジラミを取り除くんですよ」
「陰毛に塗るんですか?」「そうですね」
「肛門のまわりにも毛が生えてるんですが」
「全部塗った方がいいと思います。細かいやり方は中に説明書きが入ってますので」
「薬がチンチンに付いても大丈夫なんですかね?」
「大丈夫ですよ。説明書の通りに使用していただければ」
 説明書にゆだねられてしまっては、これ以上どうにもできない。撤収だ。
「この商品ってオナニーグッズですよね」
 次はディスカウントショップのドンキホーテだ。アダルトグッズコーナーがあり、大量のバイブが置いてある。女性店員に使い方を聞いてやろう。
 ターゲットは20代のポッチャリ店員さんだ。
「すみません」「はい?」「コレって何に使うものなんですか?」
「えー、…少々お待ちください」
明らかに変人を見るような表情を浮かべて去っていったが、いくら待っても結局誰も戻って来なかった。ドンキホーテ、こんな接客方法でいいのか!コンビニでオナホールのテンガがTシャツとセットで限定販売されたときも、すぐに若い学生バイトのいる店舗に駆けつけた。
レジにテンガの箱を出してストレートにセクハラ開始だ。
「いらっしゃいませ」
「すみません、この商品ってオナニーグッズですよね」
「……。あー、すみません。ちょっと詳しいことはわからないんですけども…」
 彼女が顔を赤らめたあとにモジモジしながら見せてくれた表情は最高だった。これだから変態はやめられない。 
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