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同僚の娘、女子大生手コキ嬢のトモカは21歳と、早希に続き非常に若いターゲットだ。
この2人に限らず、昨今はハタチ前後の若い女がいいなと感じるようになってきたと思う。
「女は若い方がいいに決まってるじゃないか」と考える男性は多いと思うが、今までの俺は、年齢に対して全くこだわりなく、いい女だと思えばヤリたいと感じていた。ただ若いだけの女よりは、経験や付加価値のある女性に魅力を感じてきたからだ。
そんな俺が、最近若い女に惹かれるようになったのはなぜだろう? そう言えば、美熟女の菜々子とヤッた時も想像していたより感動が少なかったし、彼女の鍛えてはいるが年齢を感じさせる身体にガッカリしたよなぁ。
どうしたら目の前の女とヤレるのかばかり考え、アグレッシブに行動していた。「カップル喫茶の取材に一緒に行ってもらえませんか」と街角で女性に声をかけまくったり、昼下がりの団地妻とヤリたいからと、大人のオモチャのモニター調査と称して真夏に何
百軒も訪問しまくったり…。当時の俺は、自分でも呆れるほどのバイタリティで女にアプローチしていた。今の俺はというと、体力、気力は衰え、勃ちも悪くなってきた。酒にも弱くなってきたし、体形も崩れ、毛も薄くなり、加齢臭もする。同世代の中ではまだ元気な方だとは思うが、非常に老いを感じる今日この頃だ。
もしかしたら、若い女に魅力を感じるようになったのは、「老い」のせいなのかもしれない。若い女と接することで、その若さを感じたい、吸収したい。
そして自分も若々しくいられるんじゃないかという想い。
「枯れ専」だ、「倍以上男子」だと言われるように、だいぶ年上の男性に対しても抵抗がない女子が増えてきているのも実感するし、今まで以上に対象として現実味が増しているのも若い女性を意識する理由の一つなのかもしれない。若いコに惹かれる原因はさておき、新たなターゲットのトモカである。現役有名大学生手コキ嬢にして、同僚S子の娘。とても風俗の仕事をしているとは思えないお嬢様っぽい可愛さが魅力の彼女の、手コキ嬢としての勤務の最終日、あと一歩というところでヤレそうでヤレなかった。
 俺の(表の)素性は彼女に明かしているし、俺は彼女の表の素性を知っている。(SNSの彼女のページから、彼女が最近、女友達と旅行に行ったことも、そこで何を食べたのかも把握できてしまう)。ただ、彼女は自分の表の素性が俺にバレていることはまったく気づいていない。自分の母親と俺が同じ会社で勤務しているということを除いて。さあ、どうやってトモカにアプローチしたものか。彼女の表の素性を知っていると明かしたうえでアプローチするのは得策ではないだろう。あくまでも風俗嬢と客として
しか接していないので、いきなり表から攻めていくと、警戒心が非常に高くなる、下手すりゃ脅されるんじゃないかと身構えてしまうかもしれない。
できれば、できるだけ偶然を装って彼女と接点を作り、『あっ、あの時の…』という風な再会が望ましい。うーん、ハードルが高いなぁ。現時点で俺と彼女の接点は2つ。一つはSNS、もう一つは彼女の母親、同僚のS子だ。SNSで直接メッセージを送るのは先ほどの理由から得策じゃない。じゃあ、S子ルートでいくしかないのか?
 S子を通じて、どうやって娘のトモカと接点を作るのか。菜々子と早希のときは先方から就活の相談の申し出があり、早希とも知り合えたのだが、そんな機会があればいいんだけれど。あれこれ策を考えるが、なかなかいいアイデアが浮かばない。それこそ、S子の家に遊びに行って、そこでトモカとバッタリ、なんてことも考えてみたが、S子と特に親しいわけでもないのに、現実的ではない。
 もう少しS子と親しくなれれば、結果としてトモカとの距離を縮められるかもしれないが、正直、全然気乗りがしない。非常に回りくどいし、S子はブサイクだし。申し訳ないが、美魔女の菜々子とは大違いだもんなぁ。
いい策が浮かばないまま、トモカは最近何してるんかなぁと彼女のSNSをチェック。相変わらず、ごく普通の女子大生の日常が綴られている。手コキ嬢をしてい時も、ずっとこんな感じだったもんなぁ。親も友達も、誰も彼女の裏の顔については知らないんだろうなぁ。彼女のSNSを眺めながら、俺がなんでトモカに惹かれたのかを改めて考えた。もちろん、可愛くお嬢様っぽいルックス。すれてない雰囲気と手コキ嬢とのギャップ。S子の娘だという背徳感もあるだろう。早希にフラれた寂しさを埋めたいという想いもある。それに加えて、裏の顔を持っているというところに魅力を感じたのかもしれないなぁ。
俺自身、表はサラリーマンで妻子持ちという顔を持ちながら、裏でエロライターとして、多くの女性を口説き落し、それを連載している。もちろん家族や同僚はそのことをまったく知らない。トモカが手コキ嬢をしていた時に、店のサイトにリンクされていた彼女のブログを見たことがある。もちろん店の方針のもと、営業的な要素もあるのだが、日々手コキ嬢をしながら感じていることが率直に語られていた。表のSNSと併せて読んでみると、どちらにも彼女らしい素直で一生懸命な性格がにじみ出ている。でも、違う名前の違う顔を持ち、2つの世界を持っている。彼女にすれば、そんなに大層なことではないのかもしれないけれど、俺からしてみると、そんな彼女と自分を重ね合わせて、少し共感を覚えているのかもしれない。アプローチの方法をあれこれ思案して
いる中で、アイデアが一つ浮かんだ。トモカとの接点、SNSとS子の両方を活用しようという作戦だ。俺とS子は一応SNSでは友達になっている。とはいうものの、今まではSNS上でのやり取りは一切なかった。S子の日常や考えていることに興味はないし、『いいね』を押したこともない。
そんなS子に対し、SNS上でどんどん絡んでいこうと決めた。彼女の投稿にコメントする。『いいね』を押す。やり取りを交わす。そうすれば、娘のトモカもSNS上で俺という男の存在に気づくはずだ。その後、すぐにトモカが俺にアクションしてくれることは期待できないが、まずは接点を作り、ゆくゆくは『あっ、あの時のお客さん…』となるまで、関係を深めていけばいい。その日から、俺はS子の投稿に対し、コメントと『いいね』をこまめにつけるようにした。俺のコメントに対してS子から返事のコメントが来る。S子の投稿に対し、俺とともにトモカも『いいね』を押していることもある。俺の投稿に対しても、S子からコメントや『いいね』がつけられるようになった。
トモカはもう俺に気づいてくれただろうか?もし俺の投稿にトモカから『いいね』がつくようなことがあれば、一気に期待は膨らむのだが…。1週間ほど経つが、まったく
何の変化もないままだ。トモカへのアプローチを見直さないとなぁ、と考えていたら、会社でS子とバッタリ会った。彼女から話しかけてくる。
「河内君、最近急に(SNSで)めっちゃ私に絡んでくるけど、なんかあったん? でも、いろいろコメントくれるし、うれしいわぁ。これからもヨロシクねっ」
本当にうれしそうだ。うーん、なんか期待していたのと全然違う効果が表れてしまっているんじゃないだろうか?
早希そしてトモカと、俺が心からヤリたい!と思う女=ヤルノートのターゲットがどんどん若くなっている。理由をあれやこれやと考えてみたものの、結局はよくわからない。事実として、街行く若い女に目がいって仕方がないという状態だ。
ただ、若けりゃいいかというとそうでもない。(もちろんターゲットにはできないが)女子高は性的な対象としてまったく考えられないし、ケバいキャバ嬢みたいな女にも魅力を感じない。『いいな!』と思うのは、派手すぎない、普通の女子大生っぽいコだ。電車の中で通学途中の女子大生やコンビニやファーストフードでバイトしてる大学生風のコがいると、ついついチェック。可愛いコだと、上から下まで舐めまわすように見てしまう。ほんまに重症や。
いよいよヤバいなぁと思ったのが、先日の会社帰りでのことだ。さっくり一杯ひっかけてから帰ろうかと、9時過ぎに独りでキタのバル風の立ち呑み居酒屋に立ち寄った。
隣にいた30代後半の独身女二人組と仲良くなり、一緒に飲むことに。うち一人は家が遠いからと先に帰った。残された永作博美風の女ともう1軒飲みにいき、エロい話で盛り上がり、エッチな雰囲気になって店の中でキス。結局、ホテルへ連れ込んだ。
やや貧相で、年相応の身体だったが、平均レベル以上の女。 セックスにも積極的で、反応だって悪くはないのに、なぜか挿れている最中に中折れ状態になってしまった。最初はヤル気満々だったのだが、熟した女に対してはだんだん気持ちが萎えていってしまう。おそらく若い女性じゃないと、興奮が持続しないのだろう。ストライクゾーンの広さが強みだった俺にとっては、これはちょっとキツい。今の俺は低めギリギリの球じゃないと打つ気にならない。二十歳前後の普通の女のコなんて、50過ぎたオッサンにとってはなかなか打ち返せない難しい球なのに…。
同僚のS子を通じて攻めるしかないまぁ、あれこれ考えてもしゃあない。若い女しか無理なんだから、今はターゲットのトモカに集中しよう。
実は、たまたま、俺の姪がトモカの大学の同級生だと判明した。友達かどうかはわからないが、同じ学部、学科に在籍している。トモカと友達かどうかはわからないものの、顔見知りである可能性は高い。世間は狭いなぁ。
さすがに、己の性欲を満たすために姪を利用するのは得策ではない。姪ルートはいったん置いといて、やっぱりトモカの母親、同僚のS子を通じて攻めるしかないやろな。ガサツでブサイクなS子と絡むのは気が進まないが、仕方がない。
『いっぺん飯でもいこうや』と誘ってみるかと彼女の部署を訪ねてみた。
フロアに彼女の姿がないので、「S子は外出中?」と同じ部署の社員に尋ねた。「S子さん、先週で辞めましたよ。一応12月末での退職なんですけど、有休の消化でもう来られません」
えっ、辞めたって!?辞めるなら辞めるで、教えてくれや! お前にはまったく興味はないけど、トモカとヤルためには、お前におってもらわんと困るんやから。
すぐにSNSで『辞めたんやって?』とメッセージを送る。
『そうやねん。一応12月末付なんで、まだみんなには報告してないねん。ゴメンね〜。さみしいでしょ?』全然さみしないわ、ボケ!! でも、『やっぱり同期がいなくなるのはさみしいよな。また、送別会しようや』と返信。
とりあえず、年内にはS子と飲むことにしよう。なんとかそれを突破口にしたい。トモカ、待っとけよ!今日は俺の〝女子大生祭〞や!11月の半ば、バンド仲間のK子が『後輩の演奏聴くの楽しみ〜!』とツイートした。聞けば、彼女の出身大学の学祭で、軽音の後輩のライブを見にいくそうだ。卒業して10年以上になるのに先輩面していくんや、と思ったが、確か、彼女は女子大出身だったはず。
女子大の学祭!女子大生だらけの学祭!これは行くしかないでしょ!!
「俺も行く! 連れて行ってくれ」というリクエストに対し、「もう、オッサンの下心、見え見えやん」とあきれながらもK子は承知してくれた。これは楽しみだ!!
遠足を心待ちにする学生のようにワクワクしながら待ち、翌週の土曜日、K子、K子の彼氏と一緒に、某女子大を訪れた。
「シンサクさん、いい歳してアホですねぇ」と二人にあきれられているが、別に構わない。一日、たっぷりと女子大生を堪能することにしよう。今日は俺の〝女子大生祭〞 や!
キャンパスに入ると、当たり前だが女子大生だらけ。いわゆるお嬢様大なので、今の俺好みのタイプがわんさかいる。よっしゃ、不審者と思われない程度にウロウロし、女子大生ウォッチングを楽しもう。そう思っていたら、K子に「何してるんですか。もう、ライブ始まってるんですよ」と講堂に連れて行かれた。別にライブなんて興味ないのに…。
すでに講堂ではライブの真っ最中。ステージの上では若さが弾けていた。偏見かもしれないが、バンドやってる女にはあまり可愛いコがいないと思っている。事実、ステージ上の女のコ達も大したことないし。
 早く外に出て、女子大生ウォッチしたいなぁと思っていたが、 次のバンドが登
場して演奏が始まると、俺の目はステージにくぎ付けになった。あのキーボードのコ、どんだけ可愛いねん!
背は低いし、そんなに美人という訳じゃない。でも、楽しそうに微笑みながら少し踊るようにキーボードを奏でる彼女は、とても可愛く、輝いて見える。もう、女子大生ウォッチングなんてどうでもいいわ。俺は客席の前の方に移動し、最後まで演奏を楽しんだ。まぁ、ほとんどキーボードのコしか観てなかったけど。すべての曲が終わり、去っていく彼女。アンコールしたいくらいや。
あぁ、K子じゃなく、今のコがバンドのメンバーだったらどんだけ楽しいだろうか?そんなことを考えていたら、目の前でK子とキーボードのコが話してるやないか。知り合いなのか?
「ううん、知り合いやないけど、すごくよかったから、思わず声かけてん」
そうか、女から見ても良かったのか。
「先輩は今もライブされてるんですか?」
「うん、このオッチャンも一緒にやってんねん」
よしよし、K子、ナイスなフリや。ここは、仲良くなるチャンスだ。
「初めまして、小谷です」
「時々何組かで一緒にライブやってんねんけど、若いバンドもあった方がいいし、よかったら出てよ」
「えっ、私らみたいなヘタクソでもいいんですか?うれしい〜!」
 小谷ちゃん、ほんとに笑顔が可愛いなぁ。背も150センチくらいとちっちゃくて、リスみたいな小動物系の愛くるしさや。じゃ、連絡先を交換して、と思ったら、彼女がスタッフに呼ばれてしまった。このチャンス、逃すものかとなんとか名刺だけ渡すことができた。外に出て、女子大生ウォッチ ング開始、と思ったが、その辺にいる女子大生たちは、小谷ちゃんのあの可愛さと比べたら、屁みたいなもんや。帰るまでに、もう一回彼女の顔を見たいな、話したいなと思っていたが、その思いは叶わず、K子たちと女子大を後にした。
「K子、さっきのコの連絡先、 わかる?」
「私はわかれへんけど、ライブ出たいんなら彼女から連絡あるんとちゃいます?」
 若くて可愛いコに関心を持っているのが気に食わないのか、K子はぶっきらぼうな応対だ。しゃあないやん、お前より、ずっと若くて可愛いんやから。思わぬ収穫があった俺の女子大祭。でも小谷ちゃんはヤリたい対象なのかというと、正直よくわからない。とにかく今は、可愛くて仕方がない、俺のアイドルという気持ちだ。
そんな小谷ちゃんとどうやって連絡をとろうかと思案していたら、彼女からSNSのメッセージと友達申請があった。俺の名刺から検索したらしい。
「昨日はありがとうございまし た! よろしかったらライブ、誘ってくださいね」
よし、繋がった。早く会おう。一日も早く会いたいぞ!!
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