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外国人女性たちの売春宿アパホテルの前で流し目で客を取る外国人立ちんぼ
出張のときによくお世話になっている都内のアパホテルが、外国人女性たちの売春宿として使われているという噂がある。これ、本当の話だ。ホテル前の路上や近くのコンビニ前で派手な格好をした東南アジア系のお姉さんたち(30~40代が多い)がたむろしていたら近づいてみるといい。流し目やウインクをしてきたら「遊びませんか?」って意味だ。
俺が知ってるだけでも歌舞伎町、六本木、日暮里にあるアパホテルで外国人立ちんぼを確認したことがある。彼女たちはアパに部屋を取っていて、そうやってつかまえた客を自分の部屋に連れ込んで売春してるのだ。国籍はフィリピンやタイの東南アジア系が多く、たまにコロンビアなどの南米系や台湾、中国などの東アジア系もいる。たいてい日本に来たばかりで言葉も簡単な英語ぐらいしか通じないが、「セックスマッサージОK?」なんて感じで交渉すれば、トントン拍子で話が進んでいくはずだ。金額はたいてい2万で打診してくるけど交渉すれば1万まで下がる。
本番意外でもフェラなら5千円、手コキなら3千円程度で応じてくれるので、懐具合に応じて決めればいい。ちなみにこれば彼女たちと遊んだときに聞いた話だが、最近はアパホテル以外にも民泊用のマンションを使ってる女もいるとのこと。歌舞伎町あたりのマンションの前で似たような外国人女性を見かけたら、民泊売春してる可能性が高い。
外人女性と付き合いたくてバンドの女性ボーカル募集のメッセージを出した

これまで数多くの女性をナンパし喰ってきた俺だが、やったことのある外国人女性はいずれもアジア人ばかり。白人、黒人とのエッチの経験はない。そんな俺にとって金髪女とのエッチは長年の夢、とまではいかないが、ナンパを生きがいにしている俺にとっては避けて通れない道といえよう。

さて、いかにして金髪女とャるか。大阪にも数は少ないものの白人女性の裏風俗があり、ここに行けば手っ取り早くやれるだろう。
が、それでは何の意味もない。俺は自分の力でシロート金髪ネーチャンを口説き、エッチしたいのだ。

外国人向けの情報誌を発見した。最後の方に個人広告柵が設けられている。よくある「売ります」「買います」「友達券集」等のページだ。これは使えるかもしれない。しかし、中身をよく読んでみると一番多いのは外人男性が日本人女性を求めているもの、次いで日本人男性が外人女性を求めているもの、外人女性が日本人男性を求めるメッ
セージは1件もない。

これはかなりキビシそうだ。普通にメッセージを出しても、外人のオネーチャンから連絡が来るとは思えない。
可能性としては「WE WANTED」の方が高いのではないか。このコーナー、いわゆるメンバー募集のページなのだが、ここに「バンドの女性ボーカル募集」というメッセージを出してみるのはどうだろう。応募してきた外人女性を、歌を聞きたいからといってカラオケボックスに連れていき、ガンガンに盛り上がってそのままホテルへ。十分ありうるシチュエーションだ。バンドのボーカルというぐらいだから、応募してくるコも積極的で明るいオネーチャンが多いに違いない。それに俺は学生時代、バンドを組んでいたこともあるので、話題に困る心配もない。よし、コレで攻めてみよう。

5,6件はすぐに反応があるだろうと思っていたが、当日、翌日ともにゼロ。3日目になり、ようやく1通届いた。
「あなたのメッセージを見たのですぐに連絡がほしい」
名前はサリー。アメリカ人だろうか。自宅の電話番号が書かれている。とりあえず電話してみるか。
「ハロー、ジスイズカワウチスピーキン」
「ハア?」
「カンサイタイムアウトのパーソナルアド……」
「アー、カワウチサンー」
日本語がまったくダメという彼女に、拙い英語で必死でコミュニケーションを取る。
「サリーはアメリカ人なの?」
「そう、歳は23才です」
「会って歌が聞きたいんだけど、いつならいい?」
「明日でもOKよ」
翌日3時にJR天満駅で待ち合わせすることになった。なかなかの展開である。カラオケボックスでガンガン飲ませて、もう1軒。その日のうちにベッドイン。頭の中では、すでに金髪の女とパンパンやってるイメージがふくらんでいる。
当日3時。約束の場所で待ってると男友達を連れてやってきた。絶望的な気分で答えると、「すぐにカラオケいきましょう」と男が微笑んでいる。

くそ-、なんでこうなるんだ。仕方なくカラオケボックスヘが、当然ながらおもしろいワケがない。俺は勝手に盛り上がるサリーと男を横目に、超ブルーな気分で1時間を過ごし、「ボーカルの件はEメールで伝える」と言って早々と別れた。頭を切り替え、次の反応を待つ。
が、その後来たのは、男性からのメールとイタズラ電話の2件。プラス、俺のメッセージを見たと思われる「外国人向けのインターネットのサービスに個人広告をのせないか」という案内メールだけだった。
インターネットの個人広告は無料とのことなので、そのホームページにも同様のメッセージをのせてみた。しかし、これも反応はたったの1件。Eメールで返事を書いたら、それっきりだった。う-む。どうやら、この作戦は大失敗に終わったようだ。メッセージの内容が良くなかったというより、そもそも個人広告を出して、相手が来るのを待っているという受け身な姿勢に問題があるのだろう。

1週間後、以前から天王寺に営業に行った際、何度かその建物を見ていた「国際交流センター」に出かけてみた。中に入ったことはないが、名前からして在阪外国人のコミュヶーションの場なのだろう。ここなら、誰かと知り合いになれるかもしれない。平日の昼間とあってか、中はひっそりとしていた。1階奥のインフォメーションコーナーにも掲示物やビデオライブラリー、相談窓口があるぐらいで、使えそうなネタはない。と思っていたら、さらに奥へ進んだところで、「情報交換ボード」なる個人情報の掲示板が出現した。100件以上の個人広告のカードがびっしり貼ってある。

内容は「友達募集」「求人」「求職」等など。係の人によれば、掲載は無料で3週間貼りだしてくれるらしい。カードは、日本人からのものと外国人からのものが半々くらいか。日本人の広告は女性のものの方がずっと多い。

しかも、そのほとんどに電話番号や携帯が明記してあり、中にはプリクラが貼られているものもある。これはオイシそうだ。が、とりあえず今回のとは関係ないので無視した。
肝心の外国人女性からの広告は10件。俺は、そのうち日本人の友達を募集していた4人の連絡先をメモリ、外の公衆ボックスから電話をかけてみることにした。1人目、2人目と電話がつながらず、3人目は留守電。やはり夜じゃないとつかまらないか。あきらめ半分、「男女問わず友達がほしい!」と示していたジャニスという女性に電話する。と、今度は2,3の呼び出しで相手につながった。
「ハロー」と女性の声。本人に違いない。前のサリー同様、日本語が全然ダメという彼女に必死に英語で自己紹介し、ダメ元で「今から会えない?」と聞いてみた。
「よかったら、どこかで食事でもしようよ」
「いいよ。今日はあいているから大丈夫」
おお、ラッキー!しかも、彼女の自宅は交流センターのすぐ近く。そこで待っていてくれたら、1時間ほどで行くという。こんなにうまくいっていいのか。約束の夕方4時、センターの前で待っていると、アジア系の女性が「カワウチサンデスカ」と声をかけてきた。なにィ、キミも金髪じゃないのか。と、一瞬がっくりしたものの、よく見れば鶴田真由似のなかなかの美人。全身ブランドを身につけ、かなりリッチなお嬢様のようだ。キツメの香水のかおりが俺のドM心を刺激する。喫茶店で少し話してから、近所の居酒屋に入った。ジャニスはシンガポール出身。日本語を学びに半年前に来日したそうだ。まだ独身で彼氏もいないらしい。

「こちらに素敵な人がいればうれしい」
酒は全然飲まない彼女ではあったが、ノリはだんだんよくなってきている。いい流れだ。2時間ほどで店を出て通りを歩く。この辺りは、都合のいいことに道すがらにラブホテル街があるのだ。
「いこか?」
歩いてしばらくしてから、彼女に軽く声をかけた。ジャニスの香水にずっとムラムラを覚えていたということもあるが、そう誘ってもさほど不自然じゃないほど仲良くなれたと思ったのだ。

しかし、彼女の態度は俺のそのひと言で一変してしまう。恐い顔つきになったかと思うと、いきなり英語でまくし始めたのである。正確な意味がわからなかったが、おそらく「最初からそれが目的だったの」というようなことを言っていたのだろう。まさか、「イエス、オフコース」とも言えず、俺はブッブッ怒りながら帰っていくジャニスを黙って見送るしかなかった。

留学生の女子大生と付き合ったいい思い出

俺がテレクラで初めて外人女と会ったのは、今から4年前。テレクラざんまいの日々を送っていたころだ。その2年前ほど、サラリーマンをリタイアし、生まれて初めて入ったテレクラで、柏木由紀風の美人に誘われてビギナーズラックなセックスを楽しみ、3日をあけずテレクラに通うようになる。ところが、会えるのはブスブタババァな女で、しかもタカリか売春。

要求されるまま数万の金を渡したこともしばしば。それでも5人に1人くらいとは純粋にセックスを堪能できただろうか。俺はますますテレクラにのめり込み、結果、退職金から借金を引いた残り約100万は4ヵ月ほどで底をつき、失業給付金までつぎ込むようになった。

その失業給付金もとっくの昔に終了した11月中旬、俺は渋谷南口のテレクラにいた。資金はサラリーマン時代に収集した貴重なレコードやオーディオ類を売り払って作った。苦労して集めた200枚ほどのビートルズのシングル盤はあっという間に棚から消えたが、それでも惜しくはない。

スケベ情熱すべてをテレクラにかけていた。テレクラに入室して1時間ほどたったお昼ちかく、ハワイから来て通訳をしているという品川に住むミキとつながった。プライベートな日本人の友達が欲しくて電話した、と流暢な日本語でしゃべる。

肉が好きと言うので、トンヵッの有名店で目黒名物「とんき」の話をするとのってきた。俺は初めての素人アメリカ女に会える興奮にドキドキして山手線に乗った。サラリーマンのころ、東南アジア系の女にハマったことがある。

昭和の終り、池袋にあった台湾料理店「梅子飯能巴(メイッーハンテン)にはよく通った。本店は台北市にあり、本格的な家庭料理が味わえるし、別のお楽しみもあると先輩から聞いていた。

ショットバーのような雰囲気に戸惑いながら席につくと、若い女が隣に座り、オードブルの、ひまわりだったかスイカだったかの種を割り口に押し込んでくれる。小皿料理も油っこくなく美味だった。

途中で、ママとおぼしき女が来て「オールドのボトルをキープしてくれたら、ここの女の子を紹介する。女の子には1万あげて」と言い、「今は3人、だけど、まだたくさん日本にくる」と続けた。

俺に付いてくれた、小柄でアグネスチャンふうの顔だちのミミが「ワタシ、シメイシテクダサイ」と甘えてきた。俺は料理代とポトルキープ、それに連れ出し料合計1万5千円ほどを支払った。
池袋のR大学に通う留学生、ミミに特に優れた性戯があったわけではない。が、小さくて丸い尻と前に突き出した乳房の弾力。それに何回挑んでもイヤな顔せず楽しそうに腰を動かす女は、いかにも魅力的だった。

その後、俺はミミに会うため、帰国するまで週末には必ず店に出かけるようになった。「雪を見たい」とせがまれ行った妙高高原で、スキーをするわけでもなく、ほとんどの時間をベッドで過ごしたのも、今ではいい思い出である。

その後は池袋北口に立ちはじめたマレーシア、タイの女を片っ端から喰いはじめた。アメリカ留学の資金稼ぎに来た、というヤンという女は中国系マレーシア人の学生だった。

今でいえば「紀香」か「江里子」並のスタイル、顔は初代ミニスカポリス、大原かおり似。雑誌のモデルをしたこともあるという170センチちかい体を器用に使い、体位で応えてくれた。彼女の体には、いたるところに傷があった。

特に背中の縦の傷はケロイド状だ。以前、政治運動をしていて、そのときの傷らしい。巣鴨にあった彼女のアパートには革命家チェ・ゲバラの写真が飾ってあった。ボブディランのファンで、ダビングしたテープをプレゼントすると、明け方まで喜んでウォークマンで聞いていたヤン、彼女はその後、五反田のピンサロに移り、3ヵ月ほどで消えた。

美人外国人が日本人のペニスを見てみたいと誘ってきた

文化交流と称し外国人を雇うのが流行ったのをご存じだろうか。ブ—ムに乗り遅れまいとオレの住む人口4万人の市も文化交流センターを設置し、5 人の外国人が配属されてきた。今はずいぶん規模も縮小されたが、お年寄りの中には、交流員が初めて見る外国人だったという人も少なからずおり、それなりに役目を果たしているようだ。かくいうオレも、彼らと変わった文化交流を果たした1人である。オレが住んでるアパー卜の隣室に、テイムという名のイギリス人男性が越してきた。母国で大学卒業後に男女2対2で日光旅行に来日。東京の大学院で文化人類学を学び、恩師の斡旋で我が町の文化交流員になったという。日本語はペラペラで歳も同じ。さらにロック好きなオレと音楽の趣味も合い、すっかり意気投合した。話してみて驚いたのは彼ら交流員の待遇である。国と県から月給60万程度が支給され、アパ—卜の家賃も自治体持ち。立場としては市役所の臨時職員(2〜5年契約) だが、主な仕事は県内の祭りや農協の催事、田植えや花見など自治体のイベントに参加し月刊の市報にリポートを載せることくらいだという。そういえば、陽の高いうちから市内の観光展示場に腰を据え我が県名産の日本酒を飲む交流員の姿をよく見かけた。ティムによれば、それも仕事のうちと言う。うらやましい限りだ。とにかく気さくな彼の部屋には多くの人間がやって来た。カナダ人の女性交流員ジル
(27才) や市内在住の外人留学生等々。宴会が始まればオレにも声がかかり、仲間に加わった。去年の秋、ジルの友人リンダが帰国することになり、その前にティムも含め4 人で日光に旅行することになった。オレは喜んでガイド役を買って出た。なんせ、ジルは金髪碧眼の美人だし、リンダはモデル並みのナイスバディ。それぞれ婚約者や彼氏がいるらしいが男女が2対2で旅に出るのだ。弾みでナニやら起こってもおかしくない。光シ—ズンとあり混みに混んでいた。それでも東照宮や中禅寺湖を回り、楽しい一日を過ごしてホテルへチェックイン。オレとティムの部屋で、リンダのお別れパーティを催した。「日本の男性とセックスしたかったな」飲み始めて一時間リンダがふとロを開いた。歩き回ったせいか、いつもより酔いが回ってるらしい。「まだ遅くないよ。ボクとしてみる?」
思い切って誘うが、彼女は「そんなの関係ね」と、意味不明の言葉を残し部屋に引き上げてしまう。ティムはすでに酔いつぶれ、まともなのはジルとオレだけ。と、ここでジルが思いもかけぬことを言うのだ。「私も日本男性のペニス、見てみたいな。ガイジンと違つて硬いんでしよ。ケンタのペニスもそうなの?ちよっとだけ見せてよ」
「え—、ジルがフェラしてくれれば硬くはなるけど…」
戸惑いつつ返すと、ジルがいきなりオレの。パンツを下げチンチンを取り出した。「ふ—ん」
あちこち触るジル。見る見るペニスが大きくなっていく。
「もう収まりがつかないよ」思わず腰を突き出すと、ジルは長い舌を突きだしペロペロ、チロチロ。あまりの興奮に、服の上からジルの胸を揉みながら、あっという間に彼女のロに放出してしまった。セックスする間柄になった。が、気になるのは、いつもティムが側にいることだ。
例えば、オレがジルのアパー卜を訪ねたとしても、2人きりで即エッチとはならない。わざわざティムを呼んで酒盛りし彼が酔って寝込んだ後に横でこっそり交わるといった具合だ。もともとヤツを通してジルと知り合ったわけだし、彼女もティムを信頼してるってことだろう。それに、ティムの部屋の飲み会に呼ばれると、ときたま別の外人女性とのエッチに恵まれる。彼は酒好きのくせに弱いから、ジルのときと同様、ヤツが酔いつぶれた後、おいしい展開が待っているのだ。オレって案外、外国人女性にモテるタイプなんだな。うぬぼれていたが、違った。父親が病気で倒れ、ティムがイギリスに帰国した際、意外な真相を知った。彼の部屋でフェラしてもらった黒人留学生のカリナをホテルに誘ったときのこと。当然、応じてくると思いきや、手ひどく拒否る。この前は積極的だったくせに、なんで「あのときはティムに頼まれたからよ。彼はゲイで、あなたが好きなの。でも、ケンタはノンケでしょ。だから、あなたの射精するとこを見せてほしいって」
絶句した。なんとティムは1回につき2万円の報酬を出し、れるよう頼んでいたのだという。もちろん、ジルも同じ。ヤツは酔いつぶれてるフリをしていた。
暴力を振るうヒモ・ストーカー・W不倫を助ける不動産保証人斡旋人
自らストーカー退治を買って出たこともある。客につきまとわれ困り果てた、ある地方在住の既婚のホステスを助け、住民票移転と客の会社への直談判。結果、多額の慰謝料をせしめたのだ。そして、駆け落ちの手引きも。
「つい先日ですが、札幌に住むW不倫の中年男女を福岡まで逃がしたんですよ。彼らの関係は周囲に気づかれてなかったらしいけど、それでもすべてを捨てて出直したいって覚悟が固かった。そういうときは第三者が介在しないと無理ですからね。どうしたかっていうと、2人の戸籍と住民票を移して、体は福岡に逃がした。後は金しだいですが、4百もらえれば別の戸籍を手配して、仕事の斡旋もして、後々家族が失腺届を出すようフォローもしますよ」
 
角谷氏のネットワークをもってすれば、ダミーの保証人を立てて、もっと悪さを働くのはた易い。が、氏は、より人間臭い方へ引っ張られていく。
「元組員で足を洗った奴がいてね。そいつが新宿でデリヘルの経営を始めようというんです。けど、刑務所から出てきたばかり。収入証明なんか当然ないし、古巣は頼れない。金はあるんだけど、につちもさつちもいかない。でも、当人はしっかり更正したいって言うわけ。で、僕がすべて代理人として対応してやったんですよ。部屋はウチの会社名義で、保証人も立てた。社会的な立場もほしいってんで一応はウチの社員ということにしてね。彼は彼で雇われ店長は立ててますから、万一、摘発されてもそんな目的でとは知らなかったって、しらばつくれればいい」
他には架空の銀行口座がほしいという依頼も多い。所得隠し目的以外に最近多いのが、ねずみ講をやる連中だ。
「立派な会社の役員とかだったりするんですよ、そういう依頼をしてくるのは。まあ小遣い稼ぎになるから、とりあ一蒸す引き受けてますけどね。一応、犯罪に使わないという念書を取った上で、こっそりテレホンバンクに申し込んでおくんですよ。で、たまに残高を確認して、もし異常なお金の出納があったら口座をストップさせちゃう」
世の中のシステムの裏をかくのは得意でも、人をだましたり、約束を破る人間は角谷氏のポリシーに反するのだ。
「そうだ。いい話があるんですよ、一口乗りませんか」
某住宅メーカーが都内に作ったばかりの分譲マンションがまるで売れない。が、住宅金融公庫のシステムが変わる前に、形だけでも売ったことにしたい。そこで氏にお呼びがかかった。
「誰か審査に通る人を探してくれ。その代わり、その人間に申し込ませたら、すぐに賃貸に出すから」
って内々の依頼が来たんです。どうです、やりません?名義を貸すだけで不動産持ちになれますよ。先方が勝手に金を払ってゆくゆくは晴れてあなたのものになる。ね、いい話でしよ
思わず片膝を乗り出しそうになったが、ちょっとおいしすぎやしないか?もし、賃貸者が現れない場合は、その間の支払いをしなくちゃいけないとか、何か裏がありそうだ。角谷氏の話を真剣に検討する自分が悲しい。
これも現代ならではのニーズであるが、角谷氏が語る話の中で、私が最も現在を象徴するように思えたのが以下の事例だ。
「丸の内の大手損保に勤務するサラリーマンから依頼があったんですよ。彼は奥さんの家に婿入りして埼玉の奥の方に住んでたわけ。けど、通勤にも不便だし居心地も悪い。だから都心にマンションを借りたいと。一方、奥さんの勤務先は実家に近いし、両親も心配だから別居婚の形を取ろうとしたんです。が、保証人になってくれる人がいないんですよ。親御さんは猛反対だし、友人たちも理解してくれない。で、うちに来たわけです」
子供のない、いわゆるDINKSカップルだ。望みどおり別居婚をスタートさせた2人は、週末になると彼女が彼のマンションに出向き、デートを楽しんでいるという。
両親の感情を最大限尊重した上で、2人の自立を守る妥協点が都心のマンションにあったのだ。こんな、これからの夫婦や家族の有り様を探るような案件も角谷氏の元に舞い込んで来る。
暴力を振るうヒモから逃げ出した客を手助け
若者の多くが地縁血縁のない都会で、しかもフリーターという生活スタイルが定着する中、それでもアパートやマンションを借りるには保証人を立てなければならないのが現実である。
いずれ法も改正され、単身生活者が守られるようになるかもしれない。しかし、しばらくは角谷氏のような世話役が必要不可欠なのだろう。氏はそんな例としてこんな案件を挙げた。
「北海道出身で、孤児院育ちの女の子がいたんです。歳はね。彼氏と同棲してたんだけど野郎が大変な喰わせものでね。恋仲になった途端、彼女のアパートに転がり込んで働かなくなった。借金持ちで、彼女もいつの間にかサラ金で借りさせられて、あげ句の果ては暴力だ。逃げ出したはいいが行く当てもない。で、以前、保証人を世話した僕のとこに駆け込んできたわけ。風俗で働いてもやり直したいなんて健気なことを言うもんだから、そりゃ親身になっちゃったよ。かなりの器量良しだしね」
角谷氏の尽力で高級クラブに職を得た彼女は、昼はOL、夜はホステスの二足のワラジで元気に頑張っているという。
人間へのあくなき好奇心。それが角谷氏のビジネスへの原動力なのだ。
「そうですねえ、僕は金儲けよりそっちに走っちゃうんですよね。金なんて持ってるヤツからふんだくればいいんです。でもまあそのうちこの稼業に飽きたらもっと大がかりな事をしでかしますよ」
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