20190915153452_202007301338367d3.png

女優、アイドルなどの芸能人とつきあいたい、男なら誰しもが持つ願望だ。しかしなかなかめぐり合えない。なのでガードがユルそうな養成所に通うタレントの卵を落としにかかる。

男なら誰しもが持つ願望だが、イイ女になればなるほど、なかなかめぐり合えないのが世の常。中でも、その究極は、女優、アイドルなどの芸能人だ。
芸能人の1人や2人ハメれないようでは、ナンパを語る資格など無きも同然。今回は最もガードがユルそうな養成所に通うタレントの卵を落としにかかる。いずれ彼女が売れっこになれば、オレも鼻高々ってもんだ。
実はオレの住む池袋の自宅の近所に大手芸能プロダクション「X」のタレント養成所がある。とりあえず、ここの前で張ってみよう。
金曜昼過ぎ、現地到着。明治通りに面した雑居ビルにX芸能養成所が入っている。
午後2時、田舎風情のオバ集団が、それぞれ学生のような小娘たちを引き連れ中に入っていく。養成所の生徒たちか?まったく、授業参観じゃあるまいし。事前情報によれば、この養成所はキッズ小学、リトル中学、ジュニア高校、ミドル18才以上の4種類のコースがあるのだという。オレの狙いはもちろんミドルだ。

と、そこに18才ほどのギャルが小走りに駆けてくきた。ホットパンツから伸びた、日焼けした長〜い足。間違いない
「ネーチャン、ちょっとスープカレーでも食べようか?」
彼女がビルに入ろうとしたところで、行く手を遮る。
「今からレッスンだし。オジさん、どうしたの?オジさん、汗すごいね」
美女のTシャツからはコンモリと乳房が浮き出ている。脇の下にかいたあの汗…。哩ぎたい、なめたい、入れてみたい!

「で、キミは学生かい?」
「うん。学生」
「カレーは好きだよね?」
「好きだよ、給食で食べるもん」
ん?どーゆーことかな。
「オジさん、アタシ、中学だよ。3年生」
そういえば、髪の1本1本の艶には幼さがあり、歯茎も淡いピンク色。にしても最近の中学のエロイことといったら。妙に感心しているオレの背後で甲高い声が響いた。
「奈美ちゃん!変な人に捕まってちゃダメでしよ!」
「だって、先生かと思ったんだもん」
「付いて行っちゃダメよ」
振り向けば、『授業参観』で同伴した小太りの光浦靖子が恐い顔でオレを晩んでいた。『人選ミス』は、その後も重なった。声をかけた18才のキャバ嬢風は中学で、OLオーラ出しまくりが高校生だ。ん。オレは知人のスカウトマン、ヒトシに電話をかけ、アドバイスを求めた。
「タレント崩れを狙ってんだろ。そんなら、養成所の講師とか狙えばいいんじゃねえ?オレも何度かハメたことあっけど、ダンスでも歌でも、そういうとこの講師ってのは数年前までタレント活動してたヤツとか、現役の売れない歌手なんかがいるからな」
なるほど、実にマットウなご意見。さっそくご指導のとおり動いてみましょうかい。
エレベータ前に陣取り、待つこと3時間。アフロ頭のオナゴが、軽〜くリズムに乗りながら、ゆっくりと下りてきた。
「チエック、チエック」
このラテンな腰つき、間違いなく講師だ。
「キミ、わかりやすいよ〜。ダンスのコーチでしょ?」
「……演技ですよ」
女の顔を見て仰天した。色黒の夏木マリ風と、モノは悪くないのだが、あまりに演技熱心なのか、太く深いしわが顔中に刻まれている。
ユミコ、日夜、将来のタレント候補、アイドルの卵に演技指導しているそうだ。

「ここ『X』系列の養成所なんでしょ?」
「よくご存知ですねえ」
「実はオレ、フリーの芸能スカウトマンでね。週末、目を皿のようにして、上玉たちを探し回っているのだよ」
いい調子でしゃべっていたら、突然、彼女の顔が険しくなった。
「…あなた、もしかして、ウチの子をスカウトに来たんですか?」
「え、い、いや、そういうわけではなくてね」
「すいません、ちょっとここで待ってていただけます」
女が小走りで奥の通路の方へ駆けていく。失礼しました〜。
翌日土曜日の夕方、オレは再びXの前に立った。同じ失敗を繰り返すつもりはない。昨日夜、BのHPで見つけた一文に光明を見いだした。
《社会人や学生の方には、土日祝日コースもご用意しています》
通常、この手のスクールは、ブサイク女を集めて、登録料だけ稼いでるケースが多いが、そこは天下のX・姑息な経営はしてないはずだ。20才前半と見える細身のオナゴが、オレの真横を通り過ぎたのは、自動ドアに駆け寄った瞬間だった。ほのかに香るオレンジブロッサム。この匂い…た、たまらん、後ろ姿の彼女を呼び止めた。
「ちょっと、タイプの匂いなんだけど、養成所の生徒さんでしよ?」
「いや、養成所なんて、そんな風に見えますかぁ.キャハハ」
さしてビックリする様子もなく、パーティバッグを片手に、こちらに歩み寄ってくる。余裕だねえ。
デニムのパンツ、白いキャミソール。顔は巨乳アイドルの小林恵美を崩したような雰囲気ながら、カラダのシルエットは雑誌の読者モデル。いいねえ。
「今日は土曜だから、昼間も可愛い中高生がたくさん来てましたよね〜」
「てことはキミ、養成所の子じゃないの?もしかしてかわいい女子高生を見に来ただけとか?まさかレズじゃないよな」
「あはは、違いますよぉ。養成所の上の階に用があったんですよ。今日は休日出勤ですう」
彼女、綾乃は、都内の某企業のOLなのだが、このビルの上階にあるIT関係企業が取引先で、偶然、届け物に来たらしい。これで仕事は終わりなので、八王子に帰ろうとしていたという。なんだよ、一般人か。ま、穴さえあればどっちやでもいいか。
「おし、熱帯魚を見に行こうぜ」
「熱帯魚?」
「ああ、この近くに、キレイな熱帯魚を飼ってるイイ店があるんだよ。ハラ、減ってるんだろ?メシでもおごるから」
「ホントにぃ?いくいく」現金なこって。小汚い金魚を飼っている馴染みのオヤジ居酒屋へ入り、まずは日本酒で乾杯。
「いやぁ、あまりにきれいだから芸能人の卵かと思ったよ」
「ホントに〜!きゃはは」
「まあ、ウソだけどな」
「・・・・」
「芸能人に見えるハズねえだろ!」
硬軟を織り交ぜつつ、ぐいぐい酒を飲ませる。早くも彼女の顔面は真っ赤だ。
「でも、芸能界って大変だよね。業界のエライ人とエッチしなくちゃだったり、スポンサーと寝たりってあるんでしょ?」
ずいぶん芸能界に興味がおありのようで。んじゃ、こんな話題はいかがかしら。
「ほほお、詳しいじゃん。オレもアルバイトで週刊誌の記者をやっていて、そういう話は多いよ。オレも○○とハメたし」
「え?芸能人だったんですかぁ?スゴーい」
ありもしない芸能ネタに、彼女の目がどんどん輝いてくる。
この後、店を出たオレたちは、合計3軒ほどハシゴ。宵も深まり、深夜1時を回ったあたりで彼女を自宅に連れ込んだ。
「芸能人かぁ・・・」
Dカップのバストを晒しながら、彼女がポツリともらす。

関連記事
★★★裏モノジャパン電子書籍絶賛販売中★★★





夏のおすすめ動画

プロ仕様の最強媚薬


アダルトグッズが何でも揃う、大人のおもちゃ激安通販専門店


本日の人気動画情報

生々しい素人のエッチな醜態・エログちゃんねる
生々しい素人のエッチな醜態


素人の女性の裸とオマンコ写真・アダルトブログランキング内


カテゴリ
タグ