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1、若い人妻なら援助交際よりタダマン率が高い
出会いカフェはエンコー女の巣窟だがタダマン率の高い出会いカフェもある。この店では、茶飯オンナの疑いがあっても人妻の場合は特に外出したほうが得策のようだ。
出会いカフェ・喫茶の必勝法
出会いカフェがエンコー女の巣窟と化していることは常識である。たまにいる非エンコー女は、お茶や食事だけで数千円の〝心付け〞をもらうことを目的とした茶飯オンナだ。それ以外の人種は生息しない。
しかし驚くべきことに、名古屋には『T』という名の、なぜかタダマン率の高い出会いカフェが存在するという。
ウソだと思う。業者の宣伝に決まってる。
でももし本当だとしたら見過ごせない。現場に行ってウワサの真偽と、そしてもし事実ならばその理由も探ってみたい。名古屋市・栄駅にほど近い雑居ビルに目的の店はあった。
「いらっしゃいませ!」
威勢のいいイケメン店員から遊び方の説明を聞く。
入場料は千円。女性とのトーク代は1人につき5千円とメチャ高だが、10分間の会話で外出が成立しなければ4千円バックされる。つまりトーク代1人千円で、外出料4千円とも言い換えられる。そして成立後は女性に心付けを5千円。あくまで絶対払わねばならないわけじゃないそうだが、そういうわけにもいかんだろう。
店内は薄暗く、オシャレなダイニングバー風な作りだ。正面にはDJブースがあり、ハウスミージックが大音量で流れている。出会いカフェとしてはやや異質だ。
先客は男2人、女4人、トークルームに1組。女は地味なアラサー中心で、可もなく不可もなくといったレベルだ。
出会いカフェ・喫茶の必勝法
「どうです? 誰かとお話してみますか?」
「うーん、あの一番手前のコってどんな感じ?」
店員曰く、俺の指名した女はサオリ(仮名・以下同)、26才。めったに来店しないレア嬢らしい。トークルームに移動し待つことしばし、彼女がやってきた。
「高木さんはどんなお仕事されてるんですか?」
「デザイン関係です」(ウソ)
「デザイン!素敵ですね〜?」
このあと5分ほど世間話をするが、彼女の口からエンコーめいた台詞は出てこない。エンコーじゃなければ茶飯オンナと決まっている。ヘタに外出すれば4千円+5千円が丸損だ。
が、かといって「君は茶飯オンナか?」と聞くわけにもいかぬ。ここはタダマン多しの噂を信じて外出しとくか!
詳細は省いて結果だけ報告する。サオリは茶飯オンナだった。正確にはケーキ女と言うべきか。ケーキだけ食べて、「急に連絡が来た!」と逃げ去ってしまったのだ。いかん。オレは騙されてるのかも。タダマンが多い出会いカフェなんて、やはりただのおとぎ話か。
店に戻り、次に会話した24才の上玉OLは、
「遊びに行こう」と切り出すと、
「条件はどんな感じですか」
と来た。
「いくら希望なの?」
「いつもはニーゴーもらってます。でもオニイさんなら2でいいですよ」
普段なら買ってたかもしんないけど、今日の目的はあくまでタダマン。即リリースだ。
3人目は「2希望」の女子大生、4人目は「イチゴー」の無職と、ありきたりなエンコー交渉が続いた。トーク代が無駄に消えていく。そして5人目、28才のミホ。彼女はエンコーの探りに対してこう答えた。
「私はそういうのじゃないですよ〜」
てことは心付け狙いか。困ったな。
またさっきと同じ展開になりそうだけど、こういうのを連れ出さないとタダマンはありえないわけだし。
出会いカフェ・喫茶の必勝法
「ところでミホちゃんは何目的でここに来たの?」
「え〜、ヒマだったから」
「仕事とかしてないんだ」
「あ〜、ダンナいるし」
この女、人妻なのか?こういう場所に既婚者がいるのは珍しい。人妻がお小遣いを欲するときは、顔バレしにくい風俗や出会い系に飛び込むのが常だ。ダンナの知り合いなんかに見つかったらどうする気だ。
「だよね(笑)。いま気づいた」
抜けてんのか?こいつは押す価値ありかも。喫茶店でミホはオレに聞かれるまま、プライベートをしゃべりはじめた。子供は欲しくないだの、ダンナとは仲が悪いだの。にしても、なぜ人妻がこんなところにいるのか。改めて疑問を口にするオレに、彼女はこう説明する。
名古屋には出会いカフェがいくつかあるが、どこも年齢層が若すぎる
(中には高校生を入れてるようなのもある)ので、20台後半の自分は入りにくい。その点Tは、比較的、年齢層が高く、20代半ばから30代が中心なので、敷居が低いのだと。そんなに珍しい?
私以外にも人妻っぽい子、けっこういるよ?」
人妻といえば、欲求不満の代名詞である。それが大量に店にいる。タダマン成功者が多いってウワサはこのあたりから来てるのかも。
……なんて悠長に分析してる場合じゃない。帰る時間の決められた人妻との対局は、スピードが基本。へたに酒を挟むなんて論外中の論外だ。いざ勝負!
「なんかしゃべり疲れたね」
「だね〜」
「そろそろ出ようか」
「うん」
店を出てしばらく辺りをうろつき、そのまま宿泊しているシティホテルへ。さすがに強引すぎたかと思いきや、
「今日、会ったばっかなのに、ダメだよ〜」
「会ったばかりだからシたいんじゃん。明日になったらもう会えないかもしれないし」
「なにそれ〜」
口ではイヤイヤ言ってても、足はてくてく動いている。結局、人目に付くのを恐れるように、彼女は部屋まで付いてきた。部屋に入るや、ディープキスが始まった。スカートの中に手を忍ばせれば「ダメ〜」と拒否するが、本音は「はやくシタ〜い」と言っていることはしなだれるミホの身体が語っている。
出会いカフェ・喫茶の必勝法
シャワーも浴びずに乳房へむしゃぶりつく。カッチコチに突起した乳首に舌を這わせ、うっすらとシミを作る黒パンに手をかける。二本指でマンコをかき回すと、ジョボジョボと嫌らしい音がした。チンポを顔に近づけると「ちょうだい」とばかりに自ら口に含んでくる。
「んっ、うっんっ」と悶えながら口技で最大級まで育てると、ミホは先走り汁でテカるチンポを自らマンコに押し込んできた。
「あぁぁぁぁっ、あっ、あっ!」
ナマ結合の快感に、ミホの身体を充分堪能することなく正常位のみで発射してしまった。お支払いは、交通費の5千円のみだ。10時過ぎ、俺は再び『T』を訪れた。夕方、イケメン店員がこんなことを言っていたからだ。
「今日は土曜だから、遅くにまだまだ女のコが来ますよ!」
店員の話は本当だった。7人もの女がヒマそうにしてらっしゃる。もちろん誰が援助で、誰が心づけ狙いで、誰かタダマンかはわからないのだが。とりあえず中野美奈子似のカエデにアタックし、「今日はどんな感じ?」と聞くと、彼女はいきなり指3本を突き出してきた。アウト!
続いて、ミニのタイトスカートがソソるメグミ。就活中の大学生ってとこもまたソソる。
「メシでも行く?」
「ごめんなさい。ケータイの充電しに来ただけなんで。1時間くらいならいいですけど」
1時間だけ付き合うって、心付け狙いだと言ってるようなもんだろ。
さて、残るは小柄なアラサー・アキだけとなった。どこか生活に疲れ
れたような雰囲気だけど、大きな瞳は悪くない。「何してる人?」
「子供服を作ってます」
「よく来るの?」
「たまにです」
「クラブとかは?」
「いったことないですね」
「じゃあ出会いは合コン?それともナンパ?」
「ナンパはされないです」
やたらとテンションが低いこのしゃべり方、強引に押したらイケそうな気がしなくもない。連れ出しておくか。ひとまず近くのカフェバーに腰を下ろす。ところで、キミなんであの店に来たの?
よく行ったりするのかしら。
「でもないですよ」
「ふ〜ん」
「最初はああいうとこだと思ってなかったし」
もともと彼女は、あの店が不定期に開催しているDJイベントに友達と一緒に参加し、それをきっかけに通常営業の出会いカフェにも顔を出し始めたらしい。DJイベントから出会いカフェに。いくら同じ店とはいえ、内容に開きがありすぎだと思うのだが。
「そうだねー。来てもそのまま帰ることだってあるし、ヒマつぶしかな」
「たまにワリキリとかしたり?」
「そういうのはしない」
「じゃあ心付けもらうだけだ」
「ああ、でももらわないときもあるし、色々かな」
実態のつかみにくい女だ。エンコーはしないで、心付けももらわないなら、本物のヒマつぶしじゃないか。ま、彼女の言葉が事実ならばの話だけど。
「でもさ、アキちゃん魅力的だから、外出したら男の人みんなヤリたがるんじゃないの?」
「んー、そういうときもある」
「で、ヤッちゃったり?」
「んー、一回だけ。そのときは…」
たまたま翌朝から用事があったからとかなんとか、なんちゃらかんちゃら言い訳がつづいたが、要するにウマイこと言いくるめられてハメられたみたいだ。この子、スキありずぎ!
オレは必死にアキを口説いた。酒をがぶがぶのませ、ハイテンションでしゃべりまくり、ギャグをかます。
飲み始めた当初は、警戒していた彼女だが、次第に眠剤でも飲んだかのように目つきがトロンとしてきた。
「酔ったかも〜」
「そっかーじゃあ、ちょっと酔い覚ましに外でよっか」
「そだね」
外に出て、時計を見ればもう終電間近である。ヘイ、タクシー!
「ん〜…どこいくの…?」
「そのままだとお肌に悪いからさぁ。ホテルでお化粧落として寝ようよ」
「なにそれ〜」
もらった! 出会いカフェでタダマンなんて、一生に一度あるかないかの奇跡である。それが1日で2人とは、ロト6一等なみの確率だ。
理由はよくわからない。ともあれこの店では、茶飯オンナの疑いがあっても外出したほうが得策のようだ。人妻の場合は特に。
エッチできる美女の見極め方エッチできる美女の見極め方エッチできる美女の見極め方エッチできる美女の見極め方
2、出会いカフェでおっぱいモミモミ
これはトークルームが「個室タイプ」の出会いカフェでのみ使える遊びだ。タイプの女の子を見つけたら、ひとまず指名してトークルームへ呼びつける。そしてすかさずこんな感じで交渉を進めていく。
「実はオレ、オッパイ星人なんだけど、いまここで千円払うから、触らせてもらえないかな?2分、いや1分だけでいいから」
財布から千円札を取り出しながらこのように交渉すれば、相手は「え? ここで? う~ん」などと悩みだす。そこで手の千円をそっと女の子に握らせる。
「ま、いいじゃんいいじゃん。はい、どうぞ千円ね」
 半ば強引に受け取らせればこっちのもん。すぐに服をめくってもらおう。女の子たちはそれぞれタイマーを持っているのでキッチリ1分測る子もいるが、大抵は3~4分程度、揉んだり乳首をコリコリしたり楽しめる。トークルームでのエロプレイはお店に禁止されているので、バレないようにこっそりやらねばならないが、それがまた興奮するのだ。
連絡先だけ渡しておけ 出会いバーでイイ女だと思って話しかけても、相手にホ別で二万とか言われると戸惑ってしまう。「イチゴーでどう?」と迫ってもまず断られる。
そんなときは、たとえ交渉決裂してもしつこくゴネるのではなく「今日は一日ヒマだから、他にイイ人いなかったら、連絡して」とクールに電話番号だけ渡しておこう。これが後からキいてくる。
実際、連絡先を渡しておくと10人に1人くらいの割合で電話がかかってくる。
金がないエンコー女が最も嫌がるのはその日の収入がゼロなこと。つまり他に買ってくれる男がいなくて、切羽詰まったときにようやく値下げに応じる気になるのだ。
3、真っ当な美女を待つ
出会いカフェには通常のシステムと正反対の、“逆ナン型”店舗がある。文字どおり、女性客が別室にいる男性客をマジックミラー越しに物色し、指名する形だ。
もちろん逆ナンと言っても、外出料はもちろん、女とセックスすることになった場合、カネは男性客が支払うため経済的なメリットはゼロだ。そもそも、自分で女を選べないシステムは面白くもなんともない。が、逆ナン店の魅力はそんな部分にはない。そのシステム故に、真っ当な女が来やすいという点が最も重要だ。考えてみよう。通常の出会いカフェに出入りする女は、ちょっと頭のネジがハズレている。不特定多数の男に、ワリキリ女として顔をさらすなんて普通なら考えられない行為だ。
その点、逆ナン店しか利用しない女はまっとうな神経の持ち主と考えられるし、実際のところ、俺が逆ナン店で出会ったのはイイ意味で普通の女ばかりだ。変にスレておらず、言葉づかいや態度もごくごく常識的で、それこそシロート女のお手本とでもいうような。
そしてそんな中に、息を飲むような美女が紛れているのだ。ひっそり、本当にひっそり、誰にも見つからないようワリキリしているような。拒まれないワリキリ女は、われわれ買春オヤジのことを“金”だと思っている。どんなに見た目が清純そうなコも、「エッチが大好きなんです」とか淫乱ぶるコも、考えていることは一つ。さっさと買ってくれよ、それだけだ。この真理を頭の隅に入れておくと、ワリキリ交渉の場、たとえば出会いカフェの『トークルーム』で、優位にアプローチできる。
「キミは普段、いくらくらいでヤってんの?」「まぁ2とか…」
「2なんだ。3くらいかと思ったんだけど」
あえて高値を付けてあげたところで、女の太ももに手をポンと置く。
「3でも全然買いだと思うわ」
「ありがとうごさいます!」
「いやー、今日はいい日だなぁ。パチンコも勝ったし、こんなコも見つけたし」
その気満々のフリをしながら太ももを撫でまわす。嫌がられることはまずない。だって相手は、こちらが財布に見えてきているから。私はワリキリ交渉の場では、毎度、こんなふうに女の足や胸を触りまくっている。そして、ひとしきり感触を楽しんだところで、「とりあえず、もう一考させて」でバイバイだ。ナイスな作戦でしょ?
4、読モ女子大生もプチ援助交際・ハイレベルな出会いカフェで割りきり交渉
これまでの経験上、あの7人はエンコー不可だからこそずっと座っていることになるのだが、さてどうなのだろう。まずはあの自称旧才の学生と話してみるか。ちよいとロリっぽいが、見た目は山本梓に似た上玉だ。あのレベルが買えれば大変なこった。トーク部屋に移動し、待つこと釦秒、彼女がやってきた。
「どうも。よく来るの?ココ」
「うん、たまに」
ウソかホントかはわからんが、よく来てますと言われるよりははるかにいい。マジックミラー越しでは気づかなかったけど、彼女、かなり胸もある。推定Eカップ。買えるの?
「学生なんだよね。大学?」
「ううん、美容系の専門」
3分ほど世間話をしたところで、本題を切り出した。
「ぶっちゃけ外出したいんだよね」
外出とは、要はエンコーしようという意味だ。わかるよね。常連か。今日まだ外出してな部いつてことは、もう他の客には抱かれ済みなのかも。だってこの山本梓似が2万なら普通はほっとかないだろ。
「オレ、ゴム付けるとイケないんだよね」
「じゃあナシでもいいです」
あずあずとナマ本で2万円。ここは迷わず「買い」だが、他の女の子とも話がしてみたい。とりあえずリリースしよう。男性部屋に戻り、すぐに2人目を指名する。ノンノ系のさっぱりファッションで固めた19才だ。トークルームに呼び出し、ろくろく会話もしないまま「最後まででいくら?」と切り出す。「最後までってどいういうコトですか?」
「最後まで」が通じないとはエンコーなんて未経験か。君はお茶だけ女なの?「あ〜、私、なめるのも祇められるのもダメなんです」
ダメとは言うけど、言い回しがずいぶんくだけてる。慣れてそうな感じだけど。彼女は続ける。
「でも、フェラとクンニ無しでゴム付けてくれるなら2万で大丈夫ですよ」
うひや、ノンノ系の口からそんな台詞が出てくるなんて。どんな店なんだよ、ここ。
続いて3人目は、20才のフリーターだ。美形のギャルで、きっちり髪の毛を巻いている。この手のお高くとまってそうなタイプは、カラオケで1万円とか言い出すんだよな。
「ねえ、キミいくら?」
ツーショットルームに誘いだし、ずばりと訊ねるや、彼女が困ったような顔を浮かべた。
「これから撮影があるから今日は無理なのお〜」
「撮影?モデルか何か?」午後7時過ぎ、大学生の来店で男性部屋が色めき立った。90点オーバーの読モクラスだ。でも、地味目の友達を連れてるのが気にかかる。2人連れってのはお茶だけってパターンが多いんだが…いやいや、ここは天国、通常のパターンはあてはまらないはず。
ライバルたちがいる中、トークルームに誘い出し、ずばりと切り出す。
「外出できる?」
「ごめんなさい。友達と来てるから、ふたり一緒じゃないとダメなんです」
はぁ。これって3人でメシ食ってパイパイってやつですよね。そんなのいらんいらん。
ところがどっこい、ダメもとで「エンコーしたい」とハッキリ言うと、
次第に彼女の態度が軟化した。「エッチ以外はダメですか?どうしても7千円欲しいんです。先客2人がトーク不成立で戻ってきた。てことはやっぱお茶だけか、あるいは希望額が高すぎるのか。ひるまずトークを申し込み、個室で待つ。目の前にやってきた彼女は、ん、やっぱりめつちやカワイイ!
「さっき2人と話したみたいだけどなんで外出しなかったの?」
「うん、条件が合わなくて……」
だよな。お茶で5千円とかじや合わないよな。オレも無理だし…。
「ゴム付きで2なんですけど…」
は?蒼井優ちゃんがいま何て言いました?
「2じゃダメですか…」
うおおおおっ!買います、買わせていただきます〜
出会いカフェの清楚風な女のコと父親の友人のふりしてタダでSEX
出会いカフェにハマって1年。エンコ—女から、ごく普通の女子大生やOLさんまで様々な種類の女のコたちに会えるのが魅力だ。心付け狙いの回転嬢に騙されながらも、清純そうな女の子と安くセックスに持ち込めたときの喜びは大きい。
だがもう1つ、俺が楽しみにしているのが女のコたちの尾行だ。
清楚風な女のコが出会ったばかりの男性客とホテルに入っていく姿を見かけたり、小綺麗な女がオンボロアパ—卜に住んでいたりと、彼女たちくの隠された姿を見るとなんとも言えない興奮を覚えるのだ。
ユキエという21才の女がいた。顔のレベルもスタイルも、出会いカフェに似つかわない最高級の子だ。最初に彼女を見かけたときすぐさま卜—クル—ムに呼び出したのだが…。
「ワタシ、エッチなことはしないですよ。でも5ぐらいもからえたら考えちゃうかも」
かなり強気だ。俺の予算2万円ではせいぜい一緒に食事するぐらい。セックスは諦めるしかなさそうだ。
以来、店で見かけてもツーショットになることはなかったたが他の客と外出したときにときどき尾行してみた。
彼女は每回のようにカラオケや喫茶店に入り、小1時間ほどで男と別れて、またお店に戻ってくる。心付けを狙った典型的な回転嬢だ。
が、ある日のこと、小奇麗なスーツ姿の中年男と外出した彼女は、ラブホテルへ入っていった。やはり金さえ払えばエンコ—する女だったのだ。
あのス—ツ男5万円を出したんだろぅか。
嫉妬と羨望が入り混じった気持ちのまま、2人がホテルから出てくるのを待った。入室してからおよそ1時間半、笑顔の男性客と共にホテルの出口に彼女が現れた。尾行継続だ。
十分に距離を取りながらついていくと、彼女は近くの交差点で男と別れた後、電車で30分ほどの距離にある某駅で降りた。駅近くのコンビニで飲み物とお菓子とタバコを買い閑静な住宅街に向かって歩き出す。ついた先はごくごく普通の古い一軒家だった。
どうやら実家暮らしらしい。しばらくして、2 階の部屋の電気がついた。あの窓の向こうに彼女がいて、今ごろ服を脱いで着替えているかもしれなぃ。
そんなことを想像しながら興奮していると、30分ほどして一台の車がやってきた。車は女の家の駐車スペ—スに停まり、運転席からワイシャツ姿の中年男性が降りてくる。
どうやら彼女の父親のようだ。
パッと見、年齢は俺に近い。ふと、ある企みが浮かんだ。玄関の表札に近づき、家人の名前を確認する。
『篠田安人(仮名) 靖子、朋美、健太』 
彼女が店に顔を出したのは翌週の金曜のことだ。すぐさま店員にリクエストし、卜—クル—ムへ向かう。
「どうもお久しぶり」
「あどうもですう」
「いきなりだけど、今日お金あるからどう?5万で」
「え…はい…」
ちっ金の亡者め。彼女は浮かれた様子でラブホへついてきた。部屋に入ったところで、あらかじめ考えておいたセリフを口にする。
「実はさ、キミのことどっかで見たことある気がしてたんだけど、ひよっとして篠田さんとこの娘さんじやない?確か朋美ちゃん?」
「ぇ!?」
「やっぱりそうでしよ!安人君とはね、学生時代からの知り合いで、今もたまに会ったりするんだよ」
目を見開きこちらを凝視したまま彼女は固まってしまった。かなり驚いているようだ。
「いや—、ビックリしたよ。キミがまだ小さいときに抱っこしたんだよ。まだ町に住んでるの?お父さん元気かぃ?」
かなり気が動転したらしく彼女は引きつった表情のまま笑顔を見せるだけ。完全に騙されてくれたようだ。
「でもさ、俺が言うのもなんだけど、出会いカフェなんかで援助交際してること、安人君は知らないんだろ?」
「あの父には絶対に言わないでください。お願いします!」
その懇願には返事せず、黙って肩を抱き寄せる。もろもろの計算がはたらいたのか彼女は拒むことなく身をまかせてきた。
生フェラにゴム本番と、一通り済ませたところで最後の仕上げにかかる。
「このことは2人の秘密にしておこう。お父さんには絶対に言わないから」
「はぃ」
もちろん5万など払うはずもなくホテル代だけで若い肉体を堪能したのだった。大成功!
出会いカフェには可愛い子がごろごろ

土曜日だというのにオレは、仕事を片付けるため休日出勤をし、午後6時を回ったのを合図に会社を出た。通常ならまっすぐ家に帰るところだが、その日はソフト・オン・デマンドのDVDを買うため新宿へ。脇目も振らずTSUTAYAを目指し歩いているとき、美女とすれ違った。安倍なつみ似、クリスマス前で賑わう雑踏の中でも一番の美貌だ。駅に通じる階段を下りよう一としているところを捕まえて声をかけた。

「どこ行くの?帰るところですか?」
自分でもびっくりするぐらいスムーズに言葉が出ていた。こんな美女を逃してはならないとの一心である。「なんですか?」
「時間があればお茶でもどうかと思って声をかけたんだけど…。帰るところですか?」
「これから帰ろうと思っていたところですけど…」
「帰ったらもちろんお茶を飲むと思うけど、それだったら僕にご馳走させてくれないか
な?」「いいですよ」
声をかけて30秒もしないうちにOKが出た。信じられない。彼女は大学生で、名前はめぐみというらしい。
「本当に大学生?OLぐらいに見えるけど」
「よく年上に見られます。でも20才ですよ」
セックスしてもし子供ができたら世間は何と言うやろか?などと思案するうちにいつの間にか関西弁になっていた。
「オレ20才のとき中学に間違われたことあったで」
「今何才なんですか?それよりちょっとなまってますか?関西の人ですか?」

「大学はいるまで大阪にいたんよ。普段は標準語やけど、めぐみ一ちゃんを前に緊張してんのかなあ」

「私なんかに緊張しなくても大丈夫ですよ。大阪弁、大好きです」
大阪に生まれてよかった。おかん、ありがとう。せっかくだからお茶なんか飲まずに食事しようよと提案。すると、またもやすんなりOKの返事。話が上手すぎて怖いぐらいだ。
タクシーで表参道のパスタ屋に向かう。女の子は表参道とパスタに弱いはずだ。めぐみもさぞ大喜びかと思ったが、店に入るや否や、「この店、新宿にも確かありましたよね。新宿のお店は行ったことがあります」なんだ、チエーン店だったのか…。パスタを食べつつつかんだめぐみの情報は、
12月23日が誕生日である
将来はOLになりたい
どれもこれも、実にオレに好都合な答である。
12月23日は何の予定も入っていない
2回転職しているので、職場情報には一家言を持っている
さっそく、めぐみがOLになるための夢を語り出したので、職場はじっくり選びなさいとアドバイスする。
「なんでかと言うと、やっぱり会社によってギスギスしているところもあるからね」
「へ一え」
「オレの会社は雰囲気が悪いから。この間も女の子が『昨日、下着泥棒を見たんです』
って言うから、『オレも昔はよくやりましたよ。下着を切り貼りして万国旗を作ったり。でも緑の下着がないからアフリカの国旗が作れなくてねえ』といったら、その場にいた人、誰も笑わへんねん」
なぜかめぐみも笑っていなかった。しかしこの日は概ね好印象を与えられたと思う。
「12月23日の誕生日の日、オレとお祝いせえへん?」
「本当?ありがとう。うれしい。じゃあ、また時間は直前にメールするね」
満面の笑顔を浮かべるめぐみ。これは期待大だろう。新宿駅までタクシーで送ってやい
るというデラックスな待遇をしてあげたのも好感度を上げたに違いない。

12月23日、決戦の日がやってきた。午後3時の待ち合わせに遅れること20分、息を弾ませながら新宿アルタ前にめぐみはやってきた。
「ごめんなさい?待ちました」
「全然。ごはん食べるのも時間が早いし、なんか行きたいとこある?」
「ちょっと見たいものがあるので、伊勢丹に行ってもいいですか?」
伊勢丹か…。イヤな予感を抱きつつ向かうと、めぐみはシャネルの売り場に直行した2
「慎吾さんはシャネルとか好きですか?」
好きなわけあるか!と毒付きたいが、必死に抑える。
「オレはそんなに身につける)ものを気にしないから。シャネルが好きなの?」
「シャネルというよりも、ブランド物が好きなんです」
タチが悪いな。ショーケー》スを覗き込むめぐみの全身を観察すると、ピアス、ネックレスをはじめ、身につけている物すべてに見たことのあるロゴマークが入っている。
「ブランドかあ…。そのカバンのマークも見たことあるよ。どこのやっけ?」
「エルメスだよ。あ、そうだ。工ルメスも見に行っていいですか?」
ブランド店巡りが始まった。正直、生きた心地がしない。特にエルメスは値段が高くて体に悪い。
1階のアクセサリーコーナーを回ったところで、恐れてたとんでもない台詞が飛び出
した。
「この時計ずっとほしかったんです…。おねだりとかしてもいいですか?」

「でも、まだ付き合ってもないのにプレゼントするのも変じゃないかな…」

「そうですよね。安いものじゃないし…」

「いや、オレの財力からすれば安いよ。でもなんか金で気を引こうとしているようで嫌やんか」

混雑する店内で話し合うこと5分。結局、買うことにした。税込み4万2千円。時計にしては安いのがせめてもの救いだ。これでセックスできるなら良しとせねば。
ところが。
「これから家で家族が誕生日のお祝いをしてくれるから帰んなきやいけないんです」
「ヘ・・・」
「本当に時間がなくてごめんなさい。家で喜びをかみしめながら時計の箱を開けて、お
母さんに自慢します」
「その時計、どうしたん?って言われるで」
「大切な人にもらったって言うから、大丈夫!」
大切な人ってオレのこと?めぐみ、ええ娘や。早く帰って親に見せてあげなさい。

家に着いて、すぐにメールを送信。
《誕生日おめでとう。今日はちょっとしか会えず少し残念。また会える時間があればうれしいなあ》
まもなく返事が戻ってきた。
《プレゼントありがとおございましたあ☆大切にしますネ》
25日であれば大丈夫です。楽しみにしてます。

ふむ、大切な人ともなるとアポイントも楽チンだ。さっそく約束を取り付けて、25日に会いに行った。クリスマスイブよりはランク落ちるが、それでもセックス率の高い日であることに間違いない。東京オペラシテーイにある、夜景が見える高級焼肉屋に行った後、部屋に連れ込むつもりだ。待ち合わせ場所に行くと、すでにめぐみの姿があった。「焼肉屋に行こうと思ってるんやけど?焼肉とか大丈夫?」
「うん、大丈夫」
しかし、この日は同じ考えを持つ輩がいっぱいいるのだろうか、電話で空席を確認するとまだ5時だというのに満席である。
「クリスマスだから仕方ないですよ。私、そこに行ったことがあるし、別のところのほうがかえってうれしいですから」
慰められたが、よろこんでいいやら悪いやら。めぐみよ、そんなところに一体、誰と行ったのだ。仕方なく向かった先は焼烏屋だった。焼鳥屋だったら、対面ではなく横に並んで食べられると考えた次第である。そのほうが密着度も高いと、どこかの雑誌で読んだことがある。席に着いて上着を脱ぐめぐみ。腕にはオレがプレゼントした時計がはめられている。「あ、時計はめてくれてるんや」「うん」会話は盛り上がった。

焼鳥を食べた後、「どこに行こうか?」などと言いながら口説きにかかる。食欲の次は性欲だ。「めぐみはどんな人がタイプなの?」「私にかまってくれる人かな。あと、いつも驚かせてくれる人」まさにオレではないか!

「寒いね。オレの家のコタツでみかんを食べるっていうのはどうやろうか?」
今度は返事がなかった。うつむいたままだ。しばらくの沈黙の後、めぐみが言った。
「前に付き合った人が実は社会人で、彼とはすれ違いが多くて別れたんです。だから付き合うなら学生の人がいいんです…」
思わず、「えっ」と素っ頓狂な声を上げてしまった。
「社会人でもオレは暇だから十分一緒にいられるとは思うけどなぁ」
「でも、コタツには入りたくありませんから…」
もはや回復する手立てがないのか。駅へ向かう歩みを止めようとしない。
「ごめんなさい、コタツはいいですから…」
そう言い放ち、めぐみはオレを残して駅の人込みに消えていった。

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