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早希と結ばれた。そして別れた。その後、彼女から連絡はないし、一度も会っていない。最高の女とヤルことができ、後腐れなく別れられる。今までの俺の女に対するポリシーからすればもっとも理想的なパターンのはずだ。
 でも、あの夜から、俺の胸にはぽっかりと大きな穴が開いたままだ。仕事中にも早希を思い出し、ため息がでる。街で若い女性を見かけると早希じゃないかと思わず目で追ってしまい、またまたため息…。食欲もあまりなく、うどんや蕎麦くらいしかのどを通らないほどだ。
 性欲はといえば、ほかの女性に対してエッチしようという気はまったくおこらない。早希の母親、美魔女の菜々子から晩飯のお誘いがあったが、返事も返していない。
 もし、ヤレないままで早希と別れていれば、それこそ、他の女を抱くことで気晴らしになるかもしれないし、「次の女に行こう」という気持ちの切り替えもできていたのかもしれない。
 しかし、あの夜、早希と忘れることのできない時間を過ごした後では、他の女ははっきり言って雑魚にしか感じられない。アプローチしようという気にもならないし、ヤレたってどうせ、虚しさしか感じないだけだ。夜中、ついつい癖でパソコンでエロ動画サイトを開いたが、やっぱりというか、ピクリとも反応しない。いっそう虚しくなって布団にもぐりこむ。結局、早希の身体を思い出しオナニーしてしまった。
あぁ、哀しいなぁ…。
「河内さん、最近元気ないけど大丈夫?」
「ちょっと痩せたみたいやけど、何かあったんですか?」
 周りからも心配されるほど重症だ。
 俺はやっぱり早希が好きだった。純愛とは言わない。自分にとって都合のいい
『愛』であることは否定しない。でも、やっぱり、早希がいなくて寂しくて仕方がない。早希に会いたい。早希を抱きしめたい。もう一度、早希とエッチしたい…。
 早希は、若くて、可愛くて、魅力的で、エロい身体で、最上級の女だ。でも他にもいい女はたくさんいる。頑張ればもっといい女と出会えることだって可能なはずだ。今までの俺だったら、こう気持ちを切り替えることができたはずだ。
 でも、今の俺は早希以外の女はまったく目に入らない盲目的な状態。別れた女に付きまとい、事件を起こしているストーカー男の気持ちがわかるような気がする。
「これからもよろしくね」という早希の別れ際の言葉を真に受けて、しつこく連絡してしまいそうな自分をコントロールするのが精いっぱいだ。早希とタイプは違う。でも可愛い。それからひと月近くが過ぎた。早希からはまったく連絡はなく、俺からも連絡していない。落ち込んだ気持ちは少し落ち着いたが、寂しさは大きくなるばかりだ。
 食欲はほぼ元通りに戻ったものの、女に関しては、まったく何もない状態。エッチどころか、声をかけたり、飲みにいったりといった一切の接触をしないでいる。普通の男性なら珍しくないのかもしれないが、俺にとっては異常事態だ。
 かといって、早希を若い男から取り返してみせるというエネルギーがあるわけでもなく、ずっとウジウジしている。ある意味、ストーカーにも劣るヘタレな自分に情けなくなるよ。
 こんな状態を続けていたある日、21時すぎまで残業しているさなか、無性にセックスがしたくなった。さすがに生理的に溜まりまくっているということもあるんだろうが、早希と別れて以来、こんな気持ちになったのは初めてだ。
 とはいうものの、ナンパに繰り出す元気もないし、知り合いの女を今から呼び出して口説いてなんて気分にはなれない。てっとり早く風俗で処理するか。
 もともとそんなに風俗が好きではないのでお気に入りの店があるわけじゃない。邪魔くさいがスマホで検索してみる。うーん、なんかどれもイマイチやなぁ。
 てっとり早く処理するだけなんだから、どこでもいいはずなのに、なんやかんやと調べまくって決めきれない俺。情けないが、少しは元気が出てきた証拠なのかもしれない。
 結局、一番気になったのは女子大生が在籍しているというミナミの手コキ店。この手の店に行ったことはないし、もともと若いコ自体がそんなに好きというわけではなかったのだが、一番素人っぽい若いコが相手してくれそうな店を選んでしまった。
 サイトに載っている女のコの写真は全員顔にボカシがかかっているが、スタイルや髪型、雰囲気は想像できる。選んだコはトモカちゃん、本当のところはわからないが、大学4年とのこと。早希とは一つ違いか。髪型や体型も似ているかもしれない。やっぱり引きずってるなぁ、俺。
 店に指定された場所で待っていると、「カワウチさんですか?」と声をかけられた。
 トモカは、丸い襟の可愛いシャツに、白いふわっとしたスカート姿のお嬢様っぽい可愛い女のコだった。早希とは全然タイプは違う。でも可愛い。こんな可愛い普通の女のコが手コキ嬢をやってるんや。
 想像以上の可愛さに少し驚き、少しドキドキしながら、近くのラブホに向かった。
「私の母も同じ会社で働いてるんですよ」
「こんな時間でもまだ暑いよね」などとどうでもいい話をしながらホテルに到着。部屋に入り二人でベッドに腰掛けた。
「このお店、初めてじゃないですよね?」
「いいや、初めてやで。スマホで検索して、いっぺん行ってみよかなって。手コキの店も初めてなんで要領がよくわからんけど、よろしくね」
「こちらこそ、よろしくお願いします。あんまり慣れてないんで上手にできるかどうかわからないけど」
 うーん、それにしてもこんなに可愛くて、いい意味で普通の女のコが風俗で働いているなんて、少しショックな気分だ。手コキのようなライトな風俗だと敷居が低いのかもしれないけど、こんなコが不特定多数の男のペニスを一日に何本もしごきまくっているなんて…。
「大学生なんやろ?」
「はい、4回生です」
「どこの大学?」
「○○大学ですけど」
 関西では超有名な私立大学だ。ホンマかいな?
「ホントですよ。名前かくして学生証見せましょか?」
 いやいや、それには及ばんけど、こんなに簡単に素性を明かして大丈夫か? 就職先も決まってるだろうに。
「じゃ、シャワー浴びてもらっていいですか」
 シャワーはセルフなんやね。そりゃ、そうか。
 浴室でひとり身体を洗っていると、突然「背中、流しますね」と下着姿のトモカが入ってきた。予期していなかっただけにドキドキする。水色のブラとパンティを身につけたトモカは、思ったより色っぽい。エロい身体だ。
 シャワーの後、ベッドに移動。真っ裸の俺に下着姿のトモカが寄り添う。男はいっさい何もできない決まりなので身を任せる。
 トモカはいきなり触るわけではなく、俺にぴったりと寄り添ってきた。まるで恋人に甘えるように。
 髪のいい香りと、若い女性の甘い体臭にドキドキする。
 基本的には恋人気分を味わいながら、若い素人の女のコに優しくしごかれるというプレイ。初めての経験だったし、本当に素人っぽく可愛いトモカが相手だったということもあり、非常に興奮し、溜まりに溜まった精液をドクドクと放出してしまった。
 あぁ、 気持ちよかった。いつまでも早希の件でくよくよせずに頑張ろう、そう元気づけてくれるような、癒やされるいい時間だった。少し時間が余ったので、ベッドでイチャイチャしながら話をする。
「お客さんはどんなお仕事されてるんですか」
 サラリーマンやで、と何の気なしに社名を告げると、
「えっ、奇遇。私の母も同じ会社で働いてるんですよ」とトモカ。
「大阪で?」
「はい、そうです」
 俺の会社で、大阪のオフィスにいる女性、しかもトモカほどの歳の子供がいる社員なんて2、3人しかいない。
 社名を伝えた俺が偉そうに言えないが、トモカも脇が甘すぎる。大学名といい、家族情報といい、そんなに個人情報を明かしたらあかんやろ。
「初めての経験、どうでしたか? よかったらまた私と過ごしてくださいね」
………………………………………………
 ホテルの前で笑顔で手を振るトモカと別れるや、ドキドキしながらスマホで某SNSをチェックした。一人目でビンゴだった。
 俺の同期の女性、S子のページの家族の欄には、トモカがつい2、3分前にラブホの前で俺に向けていたのと全く同じ愛くるしい顔で微笑んでいた。
早希との別れの後、寂しさと欲求不満を吐き出すために行った風俗店。俺の相手をしてくれた手コキ嬢トモカは、会社の同僚S子の娘だった。SNSのS子のページから娘のトモカのページに跳ぶ。もちろん彼女の本名はトモカではないが、彼女が言っていた某有名私大の4回生というのは本当だった。帰りの電車の中、見てはいけないものを覗き見しているようなドキドキした気持ちで彼女のページを一通りチェックする。
決して派手でも乱れているわけでもなさそうな、ごく普通で楽しそうな女子大生の生活。いったいなんで彼女は風俗嬢なんてしてるんだろう?翌日、出社した直後にS子の部署を覗いた。もちろんトモカについてS子にチクるつもりはない。昨晩、彼女の娘とあんなことがあったのでちょっと顔を見たくなっただけだ。
「あら、河内くん、おはよう。どうしたん?」
「いやいや、別に、ちょっと…」
いきなりS子に声をかけられて少々慌ててしまった。
「久しぶりやん。最近、ちょっと痩せたんとちゃう?忙しいの?」
俺の肩をバシバシ叩きながらなれなれしい口調で話しかけてくるS子。いかにも大阪のオバハンという感じだ。相変わらずブサイクやなぁ。あのかわいいコを産んだとは思えんわ。しかし、改めて昨晩のことを思い出してみると、
『俺はこいつの娘に昨日手コキしてもらったんや…』とS子に少々申し訳ない気持ちになった。娘があんなことしてるなんて夢にも思ってへんやろなぁ。俺が入り込む余地は
1ミリもない。相手してくれた風俗嬢が知人の娘だというハプニングはあったものの、久々にスッキリと抜いたことで、早希にフラれてからずっと落ち込んでいた気持ちが少し元気になった。そんな俺に対して、久しぶりに早希からメールがきた。
『河内さん、ごぶさたです。お元気ですか?よかったら久しぶりにご飯でもいきませんか』なんや。せっかくふっ切れそうになったのに、気持ちが乱されるやないか。うれしい、会いたい!という思いと、今さらなんやねんという思いが入り混じっている。 
もちろん会いたいという気持ちの方がずっと大きいので、即『明後日はどう?』と返信
した。 でも、なんで早希は俺に会いたいと連絡してきたんだ。別れ際に「これからもよろしくね」とは言っていたものの、あれ以来一度もメールも電話もない状態。もしかしたら彼氏と別れたのか?
それとも、男性に対して性的に抵抗の強かった彼女に、若い彼氏がうまく対応できず、早希が悶々しているとか?自分にとって都合のいいように色々想像しながら、久しぶりの再会を楽しみに待つ。どうか、彼氏とうまくいっていませんように。 俺の気持ちはというと、もちろん早希と再び付き合えれば言うことはない。ただ、都合のいい男としてちょこちょこデートしたり、たまにでいいのでエッチできればそれで十分だ。大好きだが、愛している云々などという夢からはもう覚めた。久しぶりに会った早希は、相変わらず可愛く、そして幸せそうだった。
「本当に自分勝手でごめんなさいね。私の方からはなかなか連絡しづらくって…。大人の河内さんがずっと私をやさしく受け止めてくれてたおかげで自信がついたんやと思うわ。ありがとう」
その後は、ずっと幸せそうな現状報告が続いた。もう、俺が入り込む余地は1ミリもない。
「またいろいろ相談するかもしれないけど、これからもよろしくね」
早希は再びそう言って俺と別れた。少しでも期待した俺がバカだった。ぬか喜びから失望へ急降下し、辛く、むなしい。『はぁ、誰かとエッチしたいなぁ』
その時、真っ先に浮かんだのが、女子大生手コキ嬢のトモカだった。全裸にならない。キスもできない。もちろんタッチも一切禁止のプレイだが、若くて可愛い彼女の甘い香りを嗅ながら、小さい手の中に射精する。気持ちよくて癒されたあの時間をもう一度味わうことで、早希のことを忘れたい。すぐに店に電話をしたが、あいにくトモカは出勤していないとのこと。次、いつ出勤なの?
「彼女、実はお店を辞めるんですよ。次回出勤の今週土曜日が最終の出勤日となりますねぇ」 
この日は終日出勤しているそうだが、朝から予約でいっぱいで、ラストの10時からの1時間コースのみ予約が取れるという。即予約や!土曜は高校の同窓会だった。いつもなら懐かしい面々と2次会、3次会と飲み続けるところだが、今回はそういうわけにはいかない。9時半ごろ、どうしても抜けないといけない用事があるからと2次会を中座し、ミナミへ向かう。
指定された待ち合わせ場所に現れたトモカ。今日はデニムのミニスカートに可愛い柄のTシャツ。カジュアルで、大学かバイトの帰りといった雰囲気だ。
「お久しぶりです!今日はありがとうございます」 
明るく微笑むトモカに少しドキドキしながらホテルに向かう。
「今日で辞めるねんって?」
「そうなんですぅ。カワウチさんが最終日の最後のお客さんなんですよ。最後がカワウチさんみたいな優しい人でよかった」 
100%、社交辞令だがうれしい。部屋に入り、シャワーの前に少し雑談。
なんで辞めるの?って言うか、なんでこの仕事してたの?
「どうしてもやりたいことがあってお金が欲しかったんです。親にお金を出してもらうのは嫌で。でも、ばれそうになったこともあったし、だいぶ貯金できたし、そろそろ辞めよかなって」
そら、こんなに脇が甘かったらばれそうになるって。俺にも素性は知られてるんやで。聞けば、他の手コキ嬢たちも皆現役の女子大生で、国公立、有名私立がほとんどだ。店の看板に偽りがないのは大したもんだが、みんななんでこの仕事してるの?
「ちょっと割のいいバイトだって思ってるんじゃないですかね。それにみんな仲良くなって、よく一緒にご飯とかいくし。ちょっと秘密のサークルで活動してるってノリかもしれないですね」 
はぁ、親や彼氏が知ったら泣くで…。
「あと、60分コースしか無理でごめんなさい。終わったらすぐに事務所に戻って、その後、みんなが送別会してくれるんです」
ほんまにサークルのノリやないか。まあ、いい。時間も短いし、さっさとシャワーを浴びよう。今日は光沢のあるピンクの下着を身につけたトモカに背中を流してもらう。 ベッドに移動したが、トモカはかなりヘロヘロに疲れている様子だ。今日が最終日ということで一日中働いていたようだし。
「わかりますか? ごめんなさい。今日、カワウチさんで6人目なので」
ってことは、今日すでに5人の男のチンコをシゴいているのね。なんか複雑な気持ちだ。二人くっついてベッドに横になったが、あまりにトモカが疲れ切った様子なので、俺の首元にある彼女の頭をヨシヨシと撫でながら「何もせんでいいから、ちょっと休んどき」と言ってしまった。こんなヘロヘロ状態のコにシゴいてもらったって興奮しないし。「そんなの悪いですよ。でもこうやって撫でられてるとすごく気持ちいい」
何もしない状態で、こうやってくっついているだけでも結構癒される。それに最後に2、3分もあれば十分手でフィニッシュすることは可能だしな。しばらくこの状態で休ませてやろう。ところが、10分ほどするとトモカはスヤスヤと寝息を立て始めた。ほんまに眠ったらあかんやろ。困った。手元に時計がないのであと何分残っているのかわからない。このままタイムアップしたら最悪や。かといってすぐに起こすのもなんかかっこ悪い。とりあえず寝ているトモカの腰のあたりをスリスリ愛撫しながら様子を見る。すべすべした肌がさすが女子大生だ。だんだんムラムラしてきた俺は、手をお尻の方に下げていく。パンティの上からお尻をなでなでするが、トモカはスヤスヤと眠ったままだ。プリンと硬めの弾力のお尻が触っていて気持ちいい。寝ているコにいたずらしている興奮をもっと味わいたいと思ったが、しばらくしてムニャムニャと言ってトモカが目を覚ました。
「ごめんなさい、眠っちゃったみたい。なぜなぜされてすごく気持ちよかった」
目覚めたトモカをそっと抱きしめ、背中から腰を愛撫する。トモカも気持ちよさそうに身体をくっつけてきた。キスしようとすると、
「ダメですよ」と拒むトモカ。でも、首筋から頬、唇と順にキスしていくと、最後は彼女の方から舌を絡ませてきた。めちゃくちゃ興奮する。このまま覆いかぶさりたい気持ちを必死に制御しながら、右手をパンティの上から股間にそっと滑り込ませた。
「ダメですよ。触っちゃダメ」
そう言っているが、俺は手を動かしていないのに、彼女自身が腰を前後に少し動かしている。感じてるんや。興奮してるんや。よし、ヤレる!キスしながら、パンティの中に手を入れようとする。ギュッと足を閉じ、拒むトモカだが、舌を絡ませているとだんだん緩んできた。よしよし。 手が、おそらく濡れ濡れ状態であろうところに届こうかというときに、ピッピッピッとタイマーの音が大きく響いた。えっ、嘘やろ。
もう俺は我慢できへん。しかし、トモカは少し冷静になっていた。
「あーん、ごめんなさい。今日は絶対に延長できないし。すぐに手でしましょうか?」 
なんかこのまませわしなく手で抜いてもらうのは嫌だ。かと言って、延長は絶対に無理っぽい。ギンギンになっているムスコには悪いが、手コキで抜いてもらうのをやめにした。
「したいよなぁ」
「うん。ほんまはダメやけど、仕事中にこんな気持ちになったのは初めて。残念です」
急いで服を着て、キスをする。
「続き、したいよね」
「うん、でも今日で私終わりやし…」 
また会おうやとトモカに連絡先を渡したが、当然ながら彼女からは教えてもらえなかった。
「連絡してな」
「うん、今日は無理やけど、また連絡します」
そう言ってトモカは足早に走り去っていった。そして、やっぱりというか、それから連絡は来ない。でも、俺はトモカと過ごした60分×2 回の時間を忘れることができない。ただの手コキ嬢との経験にすぎないが、あまりに可愛く、ドキドキし、エロい気持ちになった。同僚の娘という背徳感も少しはあるのかもしれない。客と風俗嬢という形で会えないのなら、男と女として口説き、ヤルだけだ。絶対にもう一度会ってやる。そして、あの土曜の夜の続きを完遂するぞ!
あどけない女子大生の手コキオナニーでたまらず発射
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【概略・全文は上記記事をお読みください】
このままマヒが進行してペニスにまで及べば、俺のエロライターとしての人生は終わりである。そうはさせるか。きっと復活してテレクラ女をハメ倒してやる。
さて、とりあえず退院後の初エッチをどうするかが問題だ。内科医からは「セックスは禁止です」と言われてるがオナニーしてもなんともないことから、「きつとコイツはレビトラを飲むに違いない」
と勘繰って「禁止」と言ったのだ。テレクラに行って新規女を捕まえてヤルか、それとも今まで遊んだ女からヤりやすい女を選ぶか。
新規の女の場合、全く女の体もセックスパタ—ンも知らないから、やりにくい。
やはり、まずは前に遊んだ女にしておくか。心優しくて、適度にユルめの穴の持ち主で、安く済む女。デジカメのハメ撮りインデックスを見ながら女を探す。
5人が浮上した。うち3 人は携帯番号が変わり、1 人とは連絡がつかず、最後の1人は「もうしてない」とのこと。しからばテレクラへ行くよりない。
退院してからちょうど2力月目の発作を起こすキッカケになった前回のセックスから2力月半たったその日の朝10時。新装開店となった池袋のテレクラに入場する。
個室は格段にキレイになり、俺が最も嫌っていた冷房のコントロ—ルも可能になった。ピカピカのハソコンも気分を新たにしてくれる。タバコをヤメたのでガムをかんで電話を待った。
最初のコ—ルは5分後だ。
「今どこ?」
「どこだっていいじゃない」
ガチャ。続いて鳴る。
「こんにちは。おいくつ?」
「いきなり、それってあり?」
ガチャ。ふ—、2 力月半の空白は大きい。
時計をみるとテレクラ時間はなくなっている。気分を変えて出会いの部屋「し」にでも行ってみようか。
電話すると東急ハンズの手前に引っ越していた。1 時間分の部屋代4千円を払って部屋に入る。
すぐに若い女がドアをノックして入ってきた。化粧は薄く、ヤヤミニスカとハー卜模様のシャツで丸顔女子高の夏休みといった感じで好感がもてる。さわやかな太股だ。
「どうも、よろしく。ケンちゃんです」
「はい、さっき力—ド見ました。チカです。あっ、19才で学生ですけどだいじょぶですか?」
「えっ…?」
「慣れてないので、で…」
「いいよ、フ—ゾクじゃないんだから」
俺のかかった病気のことと、さきほどのテレクラ女のことを正直に話すと、女が言う。
「チカのパパってクモ膜下出血で亡くなったの、似てるね」
何でも、女が小5の時に出勤途中で発作を起こしてそのまま病院で亡くなったらしい。
「見ててくれる? 自分でするとこ。それと可愛いから写真撮らせて」
2千円で女はOKした。
写真を2 枚撮って隣に座って抱き寄せると「軽くね」とロを差し出した。
「タバコ吸わない人?」
「病気が怖いからやめたんだ」
「じゃあもつとしていい」
女が目をつむる。健康そうな白い歯を割って舌をからませた。むくむく勃起してきた。ジッパ—を下げてペニスを出しウェットティッシュで拭く。
「出るとこ見せて」
女がペニスに目をやる。腰をかがめた女の乳房が左の股に当たり、興奮が高まる。右手が震えるが、快感には勝てない。
「イクよ」
女がペニスに当てる。その横顔を見ながら射精した。
「出た出た。たくさん」
俺の春の恒例行事〈尻触り千人斬り〉。
コートで尻の感触も柔らかめ、ナマ尻感覚を十分堪能させてもらった。比べて池袋東武は、北風吹きすさぶ埼玉風土のゆえか、客の女の大半が安物のゴワゴワしているコートを着込み、尻はスイ力といえようか。丸井のセールでは、まずLサイズ&デブ専のコーナーで東京中から集まったデ力尻デ力胸女を思い切り触り、その後Dcブランド売場へ足を向けフレッシュな尻をなで回した。
都合のいいことに初日は平日のせいか男は少なく、さらにメンズもレディスもごちゃ混ぜで、通勤時の女性専用電車状態。香水と混ざった若い女の息の匂いに腰はフラフラで、思わず五反田のピンサ口に一番乗りして2回果てた。ともかく、今回わかったのは地域によって女の尻の素材ばかりか、その位置にも格差があることだ。俺の股下は69センチなので伊勢丹女の尻を触るには手をチョイ上げないと肛門あたりに届かない。
ところが池袋女だとそのままでもピタリとあたる。厚底でさえそうなのだから、いかに池袋女の脚が日本的かは明白だ。丸井はその中間ってところか。顔もそうだ。新宿から池袋に戻ると女の顔がデ力く見える。尻、胸、腰も大きい。むろん俺の好みは池袋系の女だ。そういえばデ力胸タレント、優香は池袋でスカウトされたという。
今年は地域別「女の尻調査で」もやってみるか。
処女と言わんばかりのドテっとした体型
小江戸と呼ばれる埼玉県K市のテレクラで繋がったマリコは、典型的ともいえる池袋系の女だ。最初は地元の女かと思い「おいしいモノでも紹介してよ」と誘ってみた。「でも私、ひさしぶりに来たのでよくわからない。お腹がすいているから、何でもいいんでごちそうしてよ」元気のない声だ。
「小江戸見物なの」「ちょっと事情があって」「じゃあ駅前でいいかな」「うん」
ダッフルコートに深めの毛糸のキャップでたたずんでいたマリコは〈彼氏のいない田舎の女子〉といったさえない感じの女だ。
いかにも処女ですといわんばかりのドテッとした体型。教え子にみだらな行為をする教師を想像して俺は燃えた。なんの変哲もないラーメン屋に入り、チャーハンを食べさせた。いかにも美味しげに口へ運ぶ女。相当、腹が減っていたようだ。
「私、家出してきたの」食べ終わったところで女が唐突に言った。未成年の家出女か。埼玉は淫行にはとりわけ厳しい。このまま別れた方が賢明か。
「おじさん、平気だよ。19才だし援助じゃないから」俺の心を察したように、マリコが目を細めて笑う。
「ここは生まれ故郷なの。たまあに来て、一泊して帰るとせいせいする」「なにかワケでもあるの」「なんにもないよ。ただ頭が悪いから学校に行かないだけ」
「親は心配しないの」「喧嘩ばっかしてじゃない」
「だから眠くて」
2人して電車に乗ると、マリコはすぐに俺の肩に頭を寄せ眠り始めた。前に座っていた男が怪詩な目つきで俺たちを見ている。やはりカップルとしては違和感ありすぎか。いや、その観察するような目つきは他にも理由がありそうだ。居心地の悪さを感じなから、終点の池袋に到着。駅近くの喫茶店に入り、マリコがコートを脱いだとき、はっと気づいた。バンツが見えるかと思うほど短いタータンチェックのスカート。これだ。
「さっき電車で前の男がずっと見てたよ」「あ一おじさんも見たいんじゃない」「……」大根足にミニスカートのデカ尻女。さらに頭は悪そうでアレだけは好きでっだ。こんな、年端もいかないアンバランス女は犬いに俺の好み。だ。むくむく発情してきた。
「とりあえず、出ようよ」「どこ」「ゆっくり休めると一」「おじさんて若いコ好きなの?」
「そう、元気でるじゃない」「私はクスリなの?一じゃあお薬代もいい?」
答える代わりに、マリコの尻に軽くタッチしてキス。と、若い女特有のナマ臭い舌の匂いにたちまちペニスが勃っできた。パンツに入れると、
「だめえ、汚れているかもしれない」と言いながらも本気じゃなさそう
これは、素人投稿写真誌にあるような「写真」が撮れる願ってもないチャンスだ。
「軽く撮ってみよっか」「それ、ちょっとヤバくない。あとで撮らしてあげるから、ダメ」
今度は本気っぽい。仕方ない。後のお楽しみにとっておこう。
風呂を出ると、体が温まったせいだろう、女がベッドでいびきをかき始めた。尻をつついても起きる気配がない。
「いいよ、もっとしてあげる」マリコは俺の腰を抱きながら器用に吸った。まったく何でもアリのかわいお返しに舌でウリトリスをつつけばてて性交の催促だ。2回目はいつもので後背位で挿入した。「カップル喫茶って知ってる?」放出した後のベッドで、女が唐突に
「カップル喫茶なら、すぐ近くにある」「なんだ、行ってみたかった」
「だったら、最初に言ってくれればよに」
「言えないじゃん。ヘンに思われるがらあ」
俺のような風采の上がらない男にホイホイついて来ることこそヘンじゃないのか。
「どんなの、そこって?」「作りは喫茶店風なんだけど、かなり暗い照明で・・」
俺が丁寧に説明すると「一緒に行きたい」と女。しかし、もう俺にはその気もなければ金もない。「じゃあ、テレクラに電話して連れてってくれる人探そうかな」
マリコ、本気らしい。「電話するんだったら、身分証明のいらない"R“より、まともな男がいる店のほうがいいよ」そう言って東口にある「P」のフリーダイヤルを教えてやると、
「人に見られながらエッチ」とメモしている「若くてカッコいい人がいいな」、勝手にしやがれ。
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