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昼間の団地妻人妻を口説くためセールスのバイトを始めた僕
新聞配達のアルバイトに励む大学生といえば、親からの仕送りもなく、販売所の寮でストイックな暮らしを送る苦学生というイメ—ジがある。確かに中にはいるのだろう。そんな苦労を絵に描いたような学生が。しかし、少なくとも僕は違う。生活のためでも健康のためでもない。僕がこのバイト
を始めたのは、勧誘先の人妻を口説くためなのだ。
洗剤を渡すの忘れちやって
たった2つの単位を落としたばかりに卒業できず、2回目の大学4回生を送ることになったは4月、僕は手ごろなアルバイト先を探していた。留年したにもかかわらず田舎の親からの仕送りが月1 5万。
贅沢しなければ、バイト無しでも暮らしていけたが、なんせ出席すべき授業がほとんどないから、毎日ヒマで仕方ない。この有り余った時間はやはり仕事で潰すのが賢明かと考えた。
さっそく近くのコンビニで求人誌を買い、ついでにエロ雑誌を立ち読みしていたとき、団地妻の告白というベタな題名が付いた記事が目に飛び込んできた。
「私、エッチしたくなるとセールスの人を家に誘っちゃうの。特に新聞拡張員さんはワイルドな感じでいちばん燃えちゃう…」
おいおい、そんなスケベな人妻がいるかよ。いかにもウソくさいぜ。
とは思ったものの、発想は悪くない。新聞勧誘の仕事なら人妻と接する機会は少なくない。さすがに自らモーションをかけてくる主婦はいないにせよ若い学生である僕がアプローチしたら、落ちる主婦もいるんじゃなかろうか。昔から人妻には、この上なくソソられてきた僕だ。
いい機会だろう。2、3力月やってみるベ。成果がなければ他のバイトを探すまでだ。
最後は判子を押してしまう奥さん
バイト先は自宅アパー卜近くの新聞販売所に決まった。仕事は配達(朝2時半〜6時& 夕方3時〜5時) と勧誘(11時30分〜昼2時30分& 夜7時〜日時。拡張と購読者の契約延長の2種類) 。勧誘だけってのは無理らしい。眠い目をこすりつつ配達をこなし、昼間、勧誘で各家を回りながら、自分好みの奥様
を探す。
が、想像と現実は違う。拡張で訪れても、大半の家庭がドアさえ開けてくれないのだ。では、契約延長の際、アプローチをかけるのはどうだ。これなら居留守や門前払いを食らうこともないし、夕—ゲ
ットの数も十分だ(400軒ほど受け持ちがある) 。
バイトを始めて10日目。11階建ての高級マンションに住む高田さんの家を訪れた。ドア越しに顔を覗かせたのは、30代半ばの奥さん。石野陽子似で実に色っぽい。ああこんな奥さんとエッチできたらなあ。下心はひた隠し、必死に契約延長を迫る。と最初は
「ダンナに相談しないと」と渋っていたにも関わらず、僕の熱意に負けたか、最後は奥さん、あっさり承諾してしまう。押しに弱いタイプ。付け入るスキは十分だ。とりあえず、その日は判子だけ押してもらい退散。3日後の昼下がり、僕は改めて彼女の元を訪れた。
「どうしたの?」
驚いた表情の奥さんに、洗剤を渡す僕。
「この前、景品を渡すの忘れちやって。黙っとこうかと思ったんだけど…奥さんがあんまり綺麗だったから」「まあ、うまいこと言って」よし、反応は悪くね—ぞ。
「でも、そんなにカワイかったら、ダンナさんから怒られたこととかないでしよ」
「そんなないわよ」
「え〜、だって大事にされてそうですよ」
「ははは。子供ができる前までは、ね」
少し心を許したか、奥さんのロが滑らかになっていく。何でも、最近はダンナが仕事にかまけロクに家族サービスもしてくれないらしい。彼女の顔には不満な様子がありありだ。
よしよし。そういうことなら、ここらで用意しておいたセリフを口にしよう。
「どうすか。今度、ボクと一緒にお昼ごはんでも?たまにはストレス解消しないと」
「そうねえ…」
「別に深い意味ないすから。ま、井戸端会議みたいなもんだと思ってください。八八」
「…考えとくわ」
2,3時間だけ寝かせてもらえませんか?
5日後、彼女の娘が幼園に行ってるスキを見計らい、三度、奥さんの元へ。
「この前の話なんですけど、今日なんかどうですか」
「う〜ん、でもお…」
困ったような表情を浮かべる奥さん。周囲の目が気になるんだろう。なに、それぐらい計算済みだ。
「じゃあ、奥さんの手料理ごちそうしてくれません。最近、お袋の味とか食べてないんすよれ。ダメすか?」
「…何もないけど、いい?」「ぜんぜん!」
「じゃあ、どうぞ。狭いとこですけど(笑)」
彼女の案内で部屋の中へ
白を基調としたリビングに、手前がお風呂、左手が子供部屋。あの扉が寝室だろうか。急に胸が高鳴ってくる。リビングで手製のキムチチャーハンを食べた後、僕はまたも用意してきたセリフを彼女の耳元で曝いた。
「すいません。2時間だけ寝かせてもらえませんか?」
「僕ら朝から仕事やってるんで、このぐらいがいちばん眠くって」
「少しで良いんだったら…」「すいません、ホント」
寝室には、コットンの青いカバーで覆われたダブルベッドが置かれていた。興奮で喉がへばりつきそうだ。僕を案内し、奥さんはそそくさと部屋を出ていこうとする。そこを迷わず後ろから抱きしめた。「最初、見たときから好きだったんです」
「ダメよ…」「絶対に迷惑かけたりしないから、ね、いいでしよ」
返事を待たずに、僕は奥さんに覆い被さった。奥さんとはその後、3カ月間、続いた。終わったのは旦那にバレたからじゃない。正直、僕が飽きたのだ。
以後、僕が手をつけた主婦は都合5人。このまま続けたらもっと成果は上がりそうだが、そうもいかない。春からは某メーカーで新入社員として働くことが決まっている。
昼間にナンパでの成功率が上がる穴場

サイゼリヤの間違い探しナンパ、店に置いてある、激ムズの間違い探しゲームを利用し、女客に「これ、答えわかる?」と自然に近づく画期的なナンパ法で、なんと戦果はわずか1週間で2勝。実はこの成功の半分は、たまたま発見したある法則のおかげでもある。いったいどういうことか、ご報告しよう。それまで一度もサイゼリヤ(以下・サイゼ)に行ったことのなかった俺だが、昼メシを食いに地元の店舗にはじめて足を運んだ。ナンパするには時間が早すぎるが、とりあえず下見をしておくのも悪くはない。ほう、これがあの間違い探しか。なるほど、たしかに難しいな。全然わかんねーや。なんてことをやっているうち、ふと気になる女客の存在に気づいた。まだ明るいうちから、1・5リットルのワインボトルを目の前に置き、ぐいぐいと水を飲むような勢いで飲んでいる。どえらい酒豪だ。歳は30前後。見たところツレがいる気配もないし、声をかけてみよう。
「ちょっといい? いま間違い探しやってるんだけど、すごく難しくて…。これわかる?」しばらく女はうつろな表情でこちらを見てから、ようやく口を開いた。
「…間違い探し? てかさ、これってナンパだよね? 店の中で声かけてくるとかウケるんだけど」口からフワッとアルコール臭が漂ってくる。ま、あんなに飲んでりゃ当たり前か。でも反応は悪くないぞ。いや、実際は〝悪くない〟どころではなかった。
「ちょうどカラオケでも行きたい気分だったんだよね。オニーサンおごってくれる?」
「え、カラオケ? 全然いいよ。行こう行こう!」
結論から言うと、この後、カラオケボックスの中で彼女と一戦交えることに成功した。それも必死に口説くとか、そういう努力を一切することなく、むしろ女の方から積極的にいちゃついてきたというのが実情だ。恐ろしいまでの幸運と言うほかない。こんなヤリマンと巡り会えるなんて!セックス後も、しばらくカラオケタイムが続いた。彼女はジュディマリなんぞを熱唱しつつ、焼酎ロックをガブ飲みしている。「本当によく飲むね」
「あー、私、アル中だから。今も2日前から飲みっぱなしなんだよね。何かかったるいし、今日は仕事休もうかな」彼女(29才)の仕事はセクキャバで普段から業務中でもベロベロになっているそうな。「へえ。だから昼間っからあんなに飲んでたんだ?」
「そう。サイゼって酒がチョー安いじゃん?しかも女1人でも入りやすいから、けっこうお仲間もいたりするんだよね」
いつも同じ店で飲んでいると店員にアル中と思われるため、あちこちのサイゼに出かけるという彼女だが、行く先々でアル中女を目にするらしい。「なんでアル中ってわかるの?」
「そんなの一発だって。アル中ってさ、だいたい内臓が弱ってるから体が食べ物を受け付けないんだよね。だから昼ごろ、テーブルにワインボトルだけ置いて飲んでる女は、ほぼアル中と思って間違いないよ」天の声を聞く思いだった。アル中はメンヘラと同じく、典型的なヤリマン要員だ。それがサイゼに大量生息しているだと? 大スクープじゃないか。かくしてその後、地元近辺のサイゼを探索して回ったところ、トライ2日目にしてあっさりと結果を出した。セクキャバ嬢が教えてくれたとおりの特徴を持った女を見つけ、例の間違い探しで接近してみれば、とんとん拍子で連れ出しに成功。なんと女の自宅アパートでさんざんヤリまくることができたのだ。ワンダホー!
 ちなみにこの女は子持ちの主婦(35才)で、アル中が原因で離婚の瀬戸際に立たされているとのことだったが、そんな状況でも見知らぬ男を平気で家に連れこむのだから狂ってる。アル中の自暴自棄っぷり、恐るべしといったところだ。というわけで皆さん、サイゼでのナンパは、間違い探しにプラスして、アル中発見を加えると完成形となります。お試しあれ。

おぼこいアルバイト新人はとにかく強引に押すのみ
毎年4月になると、おぼこいバイト店員が増えますよね。高校を出たばかりなのか、上京したばかりなのか、まだ右も左もわからない様子がかわいいものです。彼女らには強引な直球勝負が一番です。レジでアカ抜けない女を見つけたら、すかさずこうです。
「ねえ、バイト終わったら、ご飯でも一緒にどう?」「え…」
「連絡先ここに書いて」「あ、あの…」「ま、いいから早く早く」
拒まれたらさっさと立ち去るしかありませんが、中にはいるんです、押しに負けてしまう子が。社会経験がとぼしく接客に慣れていない若い子は、客の機嫌を損ねてはいけないという考えがはたらくのかもしれません。こうなればグイグイ押しまくるのみです。強引にアポってしまい強引に口説いて、強引にホテルへ。最初の連絡先ゲットさえ成功すれば、最終目的までの成功率は5割を超えます。
処女の子を自宅に連れ込むことに成功したが・・・

パーティで出会った女からその後、返信が来ることはなかった。
《来月に入ってからごはんいきたいです》
そのメールを真に受けてからしばらくは、(女の)ポルシェに乗って、バーニーズニューヨークへ。六本木ヒルズの後は、ウォーターベッドでイチャイチャと、先方の懐と股間に妄想を広げていたのに、満を持して送った誘いのメールは空振りに終わったのだった。賃金格差が広がりつつあるこの日本。彼女からすれば、オレはそこらの貧乏人だったに違いない。玉の輿どころか、再会も果たせずに桜は散った。日曜日。新宿駅近くで、デニムのミニスカートを履いた若い女がウロウロしていた。スカートから伸びる足は白く、均整がとれている。何かを探しているようで何もやることがないような不自然な動きが気になり、しばらく尾行を続けると、ブロードバンドの勧誘に引っかかったり本屋で立ち読みをしたりと、かなり暇な様子だ。早速、声をかけてみる。

「こんにちは。どこに行くの?」
「今、予定が空いたから、友達に遊ぼうってメールを打ってたとこやねん」
「えらいなまってるね。どこの子?関西人?」
「そうやで。大阪の河内長野ってとこ」
オレと同郷だ。なんたる奇遇。これはチャンスに違いない。名前はレイコ。アルバイトをしながらバンドを続ける19才。顔はフジテレビのアナウンサー・佐々木恭子に若干似ている。美人ではないが、スリムな体型がオレ好みだ。上京に理由はなく、単に来たかっただけらしい。
「後のことなんか考えても仕方ないもん。レイコは今したいことをするねん」
刹那的ってことは即エッチもありか?期待が膨らむ。カラオケに誘うと、「うん、ええよ。何歌う?」と素直に付いてきた。室内では横並びに座り、太ももと太ももが大接近。しかも、幸運なことにレイコはスピーカーから聞こえる音が気に食わないのか、身体を倒しながら機械本体を触り始めた。ミニスカートからパンツが丸見えである。誘っているのか?

「ちょっと近づいていい?」聞こえないのか、それともOKの意思表示なのか?期待が膨らむ。彼女は浜崎あゆみを熱唱し続けている。調子に乗って近づくと、肘にレイコの胸が当たった。もしかしたらこのままキスぐらいは…・・・。そう思って急接近を仕掛けたとき、「歌いにくいよ、エロ」と叱責の声が飛んだ。
「ごめん。光の加減でディスプレイが見にくかったから・・・」
とっさに言い訳を口にするオレ。こりや脈なしか。カラオケの後、ゲーセンで遊ぶうちに雨が降ってきた。体を触れないなら、もう帰りたいところだ。しかし、そんな投げやりな気分で言ったことばが幸運を呼んだのだから世の中わからない。
「雨も降ってきたし、もう遅いからタクシーで帰るけど、家に来るか?」
「え、いいの?」いいの?と言いたいのはこっちのセリフだ。来たかったんなら、最初から言えって。カラオケ3時間分の金と体力を返してくれ!舌打ちをしつつも、俄然、股間に力がみなぎる。

家に着くと、レイコは「い部屋やなぁ」「落ち着くわ一」を連呼した。しかも、驚いたことに、あれだけカラオケで接触を嫌っていたくせに、コタツに入るや否や、大胆にも「ブラをとっていい?」と聞いてくる。「何で?締め付けがきついんか?」「ちょっとムラムラしてきたから……」な、なんてことを!こんな大胆な誘惑、聞いたことがないぞ!ブラ外しを境に、レイコは迫ってきた。
「いつもどうやって寝てるの?」「眠たいから横になってええ?」
「この布団あったかそうやわ」
さらに、カラオケではエロ扱いされたオレが、いつの間にか「しん君」と呼ばれ、「一緒に布団に入ってよ」とまで言われた。もちろんですとも!よろこんで布団に入ると、すかさず抱きしめてくる。「私、すごいエロやけど、大丈夫?」「オレのほうが工口やで」「じゃあ、胸触って」すでに完全に勃起していた。10代の透き通るような肌。オレ好みのスレンダーな足。

しかも工口宣言。いつたるで!まず手による乳首愛撫で5分が過ぎた。レイコは目を閉じて気持ち良さそうだ。そして口での愛撫が10分。そろそろ下へと移動しよう。すると、レイコから待ったの声がかかる。「焦らないで」
仕方なく胸への愛撫をさらに10分。さすがに疲れ果て、正直、舌もつりそうだ。
「ちょっとしんどいんやけど、なあ、そろそろ下に行ってもええか」
「・・・・」
驚いたことにレイコは眠っていた。1時間が経過したころレイコが目を覚ました。
「なあ、お願い。もう1回胸を触って」
またやり直しだ。手での愛撫、口での愛撫を10分。幸いだったのは、今度は股間への
愛撫を許可されたことだ。自分から「指を入れて」と求めてきたのだ。
「クリトリスじゃなくて、指をいきなり入れるんか?」
「うん。それが気持ちいいねん」
レイコがオレの左手を股間まで誘導する。モタモタして晋ないで、早く入れろと言わんばかりだ。リクエストに応え中指を挿入すると、中はもうツグショグショだ。

「すごい濡れてるよ」「だって、レイコは工口やもん。でも私、処女やで」
「なんで、処女が指を入れるんや」「指は入るけど、男の人のは入らへんの」
「彼氏とどうしてたんや」「全部、口でやってた。だからすぐ浮気されたんかもしれんけど。でもその分、テク二シャンやで」
「テクニシャンやったら、オレもイカせてよ」「今度会ったとき、5回でも6回でもイカせてあげるから、今日は私を触って」

触ってくれとお互いの性器に手を誘導し合って論争した。結果、オレもレイコも頑なに触ることを拒否した。彼女が妥協案としてオナニーを見せ合うことを提案してきた。「これで丸く収まるやんね」とレイコ。

「それやったら家でオナニーするのと一緒やん」「違うよ。しん君が隣で寄り添ってくれるだけで感じ方が違うもん」毒づきながらも従った。途中、エッチな言葉をかけてと言われ、それにも従った。

「このメス豚!」「そんなんじやあかんよ。もっと違う言葉にして」
「いつからそんな売女になったんや!」「それも違うよ」「どうしたらえの」
「もっと工口本とかに出てくる言葉をかけてよ。こんなに濡らして、恥ずかしくないしくないのかとか」「こんなに濡らして、恥ずかしくないしくないのか」
「同じ言葉じゃなくて、もっと自分で考えてや」・・・なんなんだこれは

路上販売員の学生バイトをナンパ

ご存じ、路上販売員のねちゃんである。にしても、ヤツらの何と工口いことよ。今後暑くなるにつれ、水着路上セールスなんて大胆不敵な連中も登場しそうで、男はもうムラムラしっぱなし。
今回は「軽い、美味い、エロい」の3拍子が揃った上玉路上販売員をゼヒー

西武百貨店の前で、20代後半と思しきムッチリスカートの販売員が3,4人、道行く人に声をかけている。
「クラブオンカード、いかがですかぁ?」
知り合いの派遣会社社員によれば、路上販売員は、学生バイトや契約社員が多いため、総じて鉄板率(=すぐヤラせる確率)が高いらしい。中には、芸能プロダクションやモデル事務所から派遣されているプチイベントコンパニオンも多いそうだ。
んじゃ、まずはあのケバ目のオナゴに声をかけてみつか。
「(名刺を差し出しながら)これ、受け取って。仕事終わったら、電話してよ」
「あ、はい」
そうそう。おいしいモノ食べさせてあげるから、後で必ず連絡してくるんだよ。あちこちの販売員に刺を配りながら、足は中央改札口付近へ。と、ここで想定外の幸運にめぐり合った。「夏の旅行」という旗の周りに、パンフレットを配るジュリアナ風味のオナゴが4〜5人。その中の1人がオレの真横に歩み寄ってくるではないか。
「旅行会社○○で〜す。良かったら、パンフレットだけでも見ていきませんかぁ」
「旅行?いいねえ」
歳の頃なら、20代前半。ピンクの薄い口紅に茶色のロング。ジャガー横田ばりの気の強そうなオナゴだが、ドMのオレにはちょうどいいぞ。
「ところで、お姉ちゃんは、夜はどこのスナックに勤めてるの?」
「・・00」
「契約はしないけど、軽〜く遊ぼうか。人妻?子供、オレもいるんだよね」
「遊びません!それに結婚もしてません.子供はいません!」
怒ってるのか、ジャガー。こりやよほどのS女だな。だったら、さらに追い打ちをかけてやろうか。意気込んだ矢先、裏方から男の匂いが漂ってきた。
「どうしました?契約ブースはこちらになります」
立っていたのは、これまたジャガー横田の旦那のようなヤセギスのメガネ男。お2人さん、どうぞお幸せに〜。

山手線で新宿駅に移動すると、南口のファッションビルの前で、早くも携帯ショップの路上販売女を発見した。全部で4,5人はいるか。中年女が現場監督をしてるため、
なかなかオナゴに近づけない。ひとまず、仕事が終わるのを待つか。
夜7時半、閉鎖されたシャッターの陰から見覚えのある顔が出てきた。昼間の
Tシャツ姿とはうってかわり、ギンガムチェックのワンピースを着た彼女は、まさにセレブなお嬢様。行け!
「どうもどうも。さっきからずっと君だけを見ていた。つまり、張り込んでいたんだよ」
歌舞伎町方面に歩を進めようとする彼女を引き止める。
「はい?張り込み?怖いんですけど。怪しいんですけど」
「そりやあ、昔ながらにオレは怪しいよ、生まれたときから怪しいんだよね。で、なんですかぁ?」
「(笑)。なんですかぁ?ってアタシのセリフだし」
彼女の名前は由季(仮名20才)。青○学院大学3年の才女で、週4回は携帯促販のバイトをしているという。
「だって、キャバとかやるのもいいけど、就職のときバレるって言うじゃん。それに、VlP系のオジサンと知り合うのは、パーティとかで充分だしい」
セレブ学生っていうか、すれっからしの風俗嬢じゃん。この手のオナゴってのは、セックスも淡白なんだよな…。
「お兄さん、何をブッブッ言ってるの?意味不明なこと言ってないで、誘うんだったら表参道にしてよ。フレンチがいいのよ」
気乗りがしないままタクシーを飛ばし、表参道へ。入ったのはフランス料理屋ではなく、馴染みの串焼き屋だ。
オレが焼酎、彼女が烏龍茶をオーダー。乾杯する間もなく、重〜い空気が流れ始めた。「路上販売は長いのか?」「短いよ」
「路上ならスカウトマンになればいいのに」「ムリ」
「好きな体位は?」「エッチは嫌い」
「::」「(やきとりを食べながら)不味い、不味い」
人をナメるにもほどがあるが、それでも串焼きを3人前も食べやがるから腹が立つ。まるで悪夢のようだ。夜9時、オンナがシレっと咳いた。
「あ、田中さんから電話だ。迎えが来ちゃった。あ、ヒルズのクラブで会った人。じゃ〜ね〜」

オンナと別れ、駅に向かおうとした瞬間、携帯に見知らぬ番号が着信した。
「あのぉ、昼間に名刺をもらったんですけどぉ。電話しろって言ったから電話しましたぁ。何ですかぁ?」
昼間、撒いておいたエサに鼠が食らいついたらしい。敬語まじりながら、どうにもアホそうな話し方だ。むろん、顔なんて覚えていないが、口調から察するに「ちよいブス」「ちよい足太い」といったところか。昨今はブスブームだし、許して進ぜよう。
果たして、約束の新宿東口みずほ銀行前に出現したオナゴはオレをめっぽう興奮させた。身長142,3センチの華箸な体。清潔感のあるブラウスからは、小振りなピンクブラが覗いている。銀行員を彷彿とさせるタイトな黒スカー卜もいい。想像以上じゃん!オレ、こんな女に声をかけたつけ?記憶にないんですけど。
「いまいくつだつけ?」
「25才。名前はエリカだよ。携帯の販売って、意外と足が疲れるんですよぉ」
電話で話したときよりも、しっかりとした受け答えだ。
「あの、いきなり私のこと呼び出して、何なんですかぁ?」
「何ですかぁ?じゃないんだよ。大人なんだから。なぁ、わかるだろ?」
「あはは。どういうことですかぁ?」
「メシでも食おうってことさ・悪いようにはしない」
「う〜ん。わかったぁ」
そのまま歌舞伎町に移動し、風林会館近辺の小料理屋へ。カウンターに座るなり、オナゴは日本酒を注文した。いいノリだねえ。
「アタシ、本気で将来、販売の仕事をしたいんですよ。でも、いまは販売のノ
ウハウを学びたくってアルバイトなの」日本酒をチビリチビリ畷りながら、聞きもしない「夢」を語り始めるエリカ。この手のおバカさんは《洗脳》がいちばん効果的だ。
「オマエが売っているのは何だ?」
「携帯だよ。将来は雑貨屋をやりたくて、そのためには販売のテクニックを……」
「オマエは携帯を売っているのか?」
「うん、いまはそうだよ」
オレの無意味な質問にも、彼女が必死になって答える。こりや赤子の手を捻るようなもんだわ。

怒られまくって心が弱っているバイトちゃん

1年前の話だ。いきつけの中華屋に新人バイトが入った。顔は地味だが、20代特有の瑞々しい清潔感があり、決して悪くはない。胸だってデカいし。そんなわけで以降、店に行くとなんとなく彼女を気にするようになったのだが、どうやらドンくさい性格のようで、店主に四六時中、怒られている。
「バカ、ここに皿を置くなっていっただろ! 何べん言えば覚えるんだ、タコ!」
もともとこの店、料理の味はバツグンにウマいのだが、店主がバイトをドヤすことでも有名で、些細
なミスにもすぐに雷を落とす。あんなに怒られまくっていてはいずれ彼女も辞めてしまう。その前になんとかお近づきになれないものか。頭を絞ってもたいして名案は浮かばず、結局、シンプルにメモ帳に文章を書いて渡すことに。
内容もごくありきたりだ。「いきなりすいません。タイプなのでお友達になりたいと思って書きました。オジサンですがよろしくお願いします」。こんなんで大丈夫なのか?
しかしメモ紙を握りしめて立ち上がろうとした瞬間、その日も彼女が怒鳴られていたことを思い出し、少し書き足したくなった。
「追伸・店主のオヤジがよく怒っているけど、あれはああいう性格だから気にしない方がいいですよ。僕はいつだって応援しています」
結果から言おう。この手紙を渡した直後、彼女から連絡が届き、とんとん拍子でセックスする間柄に。おまけに彼女とのセフレ関係はいまもなお続いている。分析するに、このラッキーは絶対に最後の追伸部分によるものだと固く信じている。でなければ、こんな40過ぎの既婚者が20代の女をセフレにできるわけないのだから。怒られまくって心が弱っているバイトちゃんには、励ましの言葉がことのほか響くのは間違いない。
ワインを飲む人妻やOLをナンパできるサイゼリヤ
アル中の女の何がイイかって、大半がヤリマンだという事実だ。アルコール依存というのは一種の精神病なので、病的にセックスが好きなメンヘラともどこか通じるところがあるんだろう。さて、そんなアル中女がホイホイと見つかる場所が、全国いたるところにあるのをご存じか。
ファミレスチェーンの「サイゼリヤ」である。ここ、食い物もそうだが、酒も驚くほど安い。グラスワインが1杯100円、500ミリのデカンタで400円、1・5リットルのビッグボトルに至っては千円ほどで飲めるのだ。アル中は日々酒浸りの生活を送っているので、なるべく安く飲めることにポイントを置く。その意味でサイゼリヤ以上にコスパのいい店はなく、必然的にアル中がぞろぞろと集まってくるわけだ。
しかも、たくさんの客からアル中女を見分けることもたやすい。まだ明るい昼間の時間帯に、ワインのでかいボトルをドンと置き、食い物も喰わずにひたすら飲んでいる女がソレだ。なぜならアル中は
内臓が弱っているため、食い物を受け付けないからだ。何か食っているとしてもせいぜいスープ類く
らいだろう。またサイゼには激ムズで有名な間違い探しクイズが各テーブルに置かれている。声かけの際、「これ答えがわかんないんだけど解ける?」と近づけば自然に話し始められる。何から何まで便利なファミレスである。
彼氏と別れたばかりの女とその友達の会話

採取したかったネタが『別れ話』である。が、これがなかなが難しい。さあ、別れ話をしでいるカップルがターゲットだと意気込んだところで、都合よくそんな場面に出くわすわけがなし。これまでも何度か駅の改札前辺りで痴話ゲンカ風のカップルにも接近してみたが、ズバリ別れ話という物件には出くわさない。

ところが先日ついに念願のネタにぶちあたった。とはいえ、男と女がマジメな顔で「別れる別れない」とやりあっていたのではなぐ、昨晩彼氏と別れたばかりの女子大生が友人に顛末を聞いてもらっているってな図である。

採取場所は秋葉原のミスタードーナツ

秋葉原?WHY?と疑問に思う方もいらっしゃるだろう。実を言うと秋葉原でオタクの会話でも拾ってみようと網を引いたところ、たまたま引っかかったのが今回の物件なのである。店内に入った瞬間にモー娘。矢口風の口リ少女が大声でまくしたでているのが聞こえてきた。相槌をうっているのはモデルの《はな》みたいな女の子。2人とも偏差値55程度のルックスでそこそこかわいい。

会話は、矢口が昨夜やりとりしたメールをはなに見せながら、元カレがいかにしょうもないダメ人間だったかを喜々としでまくしたてる展開なのだが、それにしてもナンパ男に見事に引っかかっておいて「本当に人を好きになったことがない」などとよくも言えたものだ。後の会話でも、次はどんな名前の男と付き合いたいだの表層的な話ばかり。どこにでもいる即席バカップルが光速で別れただけのお粗末な風景でした。

矢ロ

でねでね、これ見てよ?「メールをしなくなったあたりで気づいているかなと思ったけど、勘違いしてると思ったしなかなか言えなかった」だって。ふざけんなよって感じでしょ。。
はな

うわわわ、逃げてるねえ

矢口

だから私、「たしかにあの件は勘違いしていたし、メールをできなかった気持ちもわかる。でもメールしなくなったことで気づいて欲しいっていうのはずるい。ちゃんと言ってもらわなければわからないよ」って書いたの。そうしたら私の態度がどうたらこうたらだったから……って、またくどくどメールしてくるから、もう頭に来て直接電話して今までのうっぷん全部はらす勢いでガーッて言ってやったの。あそこまで人をののしったことは生まれで初めて。

はな

あはは。怖そう。

矢口

お姉ちゃんがビックリしてた(笑)。私だってもっと穏便にすませたかったよ。だから少し冷静になってから、ちょっといい過ぎたかな-・-と思ってフォ口ーのメール入れたら、ものすごい早さで「最後のメール」っでタイトルの返信がきたの。「ああ、オレが全部悪かったんだね。気づかなかったよ、ごめんなさい。じゃあもうこれで終わりにしよう。メールも止めよう。されても困るし。アドレスも変えるよ。それじゃあね、バイバイ」だってー

はな

ずいぶん一方的だねー。

矢口

私もバカじゃねーからもうメールなんてしねーよ。オマエのアドレスなんてすでに消しでるっちゅーにー黙れー死にやがれームッカつくでしょ

はな

う、うん(ゃゃ圧され気味

矢ロ

もう私の浅間山も大噴火だよ(どうやら元カレの名が浅間君というらしい)

はな

あははははは。おもしろい。
矢口

でもよっぽど頭にきたんだね。見てよ、フォ口ーのメール入れてからチョー速攻で返事がきたんだから。えーと11時29分に送信したら……11時39分に戻ってきたんだよ。

はなたった10分であの長い文章打ち返しできたんだ(笑)。

矢口

怒りに任せて(笑)。もうね、勉強ばっかりしてきたんだね。頭はいいかもしれないけどさ、人間的に腐ってるんだよ。

はな

どんな人なの?

矢口

悔しいけど、ちょっとカッコいいよ、プリクラあったけど全部捨てちゃった。でも、最悪。なんていうかね、人間的に豊かじやないんだよ。でも、私も徹底的に言ってやったけど、最低限のことは守ってあげたんだよ。頭がいいってことにすごくブライドがあるから、「バカじゃねーのー」とは絶対言わなかった。そんなこと言ったらあとで何されるかわかったもんじゃないから。いっつも自分がいかに頭がいいかってことをアピールしていたからね。高校時代から女の子と付き合っても長続きしないんだって。その原因が「あーこいつ頭のいい高校に行ってる彼氏が欲しいだけなんだな・・」って、ふと思って冷めちゃうんだってさ。

はな

なんだそりや。

矢口

人を本気で好きになったことがないやつのセリフだよ。

はな

ジュンくんっでどこの大学なの?

矢口

早稲田。それなりにモテるよ。そこがまたムカつくんだけど(笑)。とにかくこんな感じでいちいちリクツっぽいの・私も最後のほううんざりして「ジュン君といると私バ
カみたーい」とかふざけて言ってやったら「大丈夫、マリは頭の切れる女だよ」だっくあ勝ったなって思った。

はな

あはははは。

矢口

もう笑っちゃうでしょ。あんなのにひっかかった自分にムカつく。もともとジュンって名前の男は嫌いだったのに。お姉ちゃんが

「ちょっと話を聞いただけでこの人はすごいって思っちゃいけない。たいがい口だけだから」

って言ってたけど、ホントその通りだと思った。もうメールは絶対信用しない。違う人が書いてるかもしれないし。

はな

コピぺかもしんないしね。

矢口

とにかく自分のことばかり「将来はこんなふうになりたいと思ってる」「オレは自由に生きる」とかさ。それで自分に非があるときは「あれは〇子のほうから誘ってきたから」とか他人に責任転嫁して逃げてばかり。

はな

保身男だねー。

矢口

今度付き合うなら真撃な人がいい。自分の言ったことに責任のもてる人?ウソをつかない人。あーあ、でも4月2日が来るたびにあいつのこと思い出すんだろうな「1日の夜から2日の朝にかけて生まれたんだ。だから朝が来るまで祝ってよ」気味悪いセリフを毎年思い出してさー、

はな

マリ、もしかしでけっこう未練ある?

矢口

止めてよーでも・・…もう会うこともないけど、10年後とかにバッタリ会うかもしれない。そのときは絶対あいつよりカッコイイ彼氏連れてるんだ。それであいつはあたしよりかわいくない彼女を連れてるの

はな

やっば引きずってるわ。

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