★★★TENGA発・専門医推奨の男性のSEXの強い味方の新商品★★★
☆☆専門医推奨オナニーしながら早漏改善☆☆

☆☆こちらはオナニーしながら遅漏改善☆☆
◎遅漏改善用TENGA◎
☆☆こちらは勃起力を改善☆☆
◎TENGA活力支援サプリ◎

20190713150554.png

「いゃー、女がいいんょ。口ンジーて民族衣装がそそるんよね美人が多いし、しかも安い・とにかく、これでもかーつーぐらい、申しわけないほどに安い」

やたら興奮してしゃぺりまくるのは、先日ヤンゴンで遊んできたはかりの友人。

よっぽどいい思いをしてきたらしいが、事実、ヤンゴンにはけっこうな数の売春婦とセックス産業か存在し、しかも、バックパッ力ーの古強者でアジアの物価感覚が染みついたこの友人をしても「めちゃ安い」とタイコ版を押すほど激安のようだ。

やはり、長年の鎖国の影響か、常識的な国際価格とか、観光客からはボッたくれるとか、そーいった発想すらないのかもしれない。かつてのタイの田舎とか、カンボジアとかがそうだったようにねっ。

ま、それも時間の問題だろう。外国人観光客が増えれば、そのあしらい方や国際的な金銭感覚もしだいにわかってきて、当然「こんな値段じゃアホらしくて」ってコトになるに違いない。つまり、賞味期限は間もなく切れるってことだ。

だいたい「外国人観光客がよく来るようになったよ」ってな時期か、いちはん美味しい時期・それを過ぎると、すぐにスレた感じになっちゃうんだよな。行くなら今しかないそー、今回はココんとこを強調して言いたい。コールカールにもスレたヤツとスレてないヤツの2種類がいるというコトを。東南アジアにおいても、グローバル・スタンタート化だとか国際化とか、ま、早い話か世界各国かりの人やモノが押し寄せるようになった昨今は、スレてないおねーちゃんはトキやバンタなみのレットソーンな国際保護動物。そんな中、ミャンマーのような最近まで鎖国状態な国は、こういった保護動物たちの宝庫に違いないのだ。
真夜中で30度以上あったら家にはいたくない
成田空港からいったんバンコクへ飛び、そこで飛行機を乗り換えヤンゴン国際空港へ。到着したのは、すでに真夜中だしかし、なんでこんな暗いのだろう爆撃の用心に燈下管制でもしているのか。ちょっと恐い考えになったりもするが、ひとまず係員が足下を照らす懐中電灯の灯を頼りにタラップを降りる。

入国スタンブを押してもらうと、なせかすぐに銀行の窓口外国人は、ここで200トルを強制的にFECと呼ばれるドルと等価交換される金券に両替させられるうちの国に来たからには、最低コレくらいは使ってもらわにゃー困るってことなんだろうけど、この物価激安の国を短期問フツーにつつましく旅行してるぶんには、200ドルはあまりに大金。当然「女でも買うしかねーよな」なんて考えに傾いていく。

20190713151150.png

これもミャンマー政府の思惑だったりして。空港からタクシーに乗りホテルへ急く車窓から眺める真夜中のヤンゴン。なんか街灯が少なくてやたらと暗いけど、よく見りゃビンボ臭い力フェに多くの人々がポヤーんと停んでるではないかどうしてこんな時間に人がいっばい溢れてるんだなんて考えるまでもありませんねとにかくやたらめったら暑いのだ。

だって、夜が更けてるのにまだ30度以上あるんだもんそりゃ家の中にいたくないわなま、考えてみりゃ、夜でも街に人が多いってのは、治安の面で好ましい。夜道で外人観光客をホコッて金品を奪おうなんて連中には、とっても仕事がヤリつらい状況に違いない。事実、この国の治安はかなり良好なようで、俺の何物を部屋まで運んでくれたホテルのボーイ君も自信を持って言う。

「外国人のモノ盗んだりしたら、アトが恐いからねー警察に捕まると罪が倍ほど重くなるんよ。だから、スリもカッパライも外国人は敬遠するね」

何とも有り難い発言だが、そのワリには室内に最新式電磁ロックのセうティボックスか完備され貴重品には注意してくださいってな警告文があちこちに書かれてるどっちがホントやねんったくーまあ、しかしそんなコトはどっちゃでもいい

「ねーねー、チャットと両替してくれんかな?」

「ほいほい、いくら両替しますかっ・うへへ」

この国では現地通貨のチャットのほかに、我々外国人か空港で強制的に両替させられる米ドルの金券のFEC、そして、米ドルも現地通貨以上の威力で市中に流通しているしかし、フツーに茶飲んだりタクシーに乗ってるぶんにはドル紙幣でも額が大きすぎて使いつらい。
通りでタクシーを止め、運ちゃんに告ける。

「シュエタゴン・パ・コタ・ロードまで行ってちょ」

「ディスコ行くですか?」
ニヤリと運ちゃん。そう、この通りは合計5軒のディスコと数軒の力ラオケ店が並ぶヤンゴンで唯一の歓楽街だ。しかも、こちらのほうは地元民とか、仕事でやってくる金銭感覚にシビアな中国人ご用達。それだけに、常識では考えられない激安価格で春を売る女のコたちかいっばいいるという。

ソフィテル・ホテルから5分余りタクシーを下りると、ほとんど人通りも絶え真っ暗な通りに、数個のネオンが点減していた。近寄ってみれば、暗がりにはタクシーやディスコの客引き、店を物色してる客など、多くの人かうこめいている

「いらっしゃい、どーぞー」

俺を見つけた客引きが英語で言い寄ってきた暗い夜道で、よく外国人とわかるよなあ。自慢じゃないけど、俺の顔と風体って、けっこー東南アジア系なのに

「ビール2本とオツマミがついたセットメニューで1500チヤツトそれ以外はいっさいかかりません、何時間いてもOKっすよさあどーぞー」

客引きに強引に案内されエレべータへ中に乗り込めば、いかにもそれ風なおねーちゃんでいっばいである。ただいま夜の9時過ぎ、これぐらいから出勤してくる女のコも多い。
店内はディスコというよりはナイトクラブのような感じだった。申し訳程度にあるダンスフロアでは、中国人が力ラオケを唄ってる

20190713151737.png

「女性を隣に座らせますか?」「もちろん」

ボーイに告げると、すぐに10人くらいのおねーちゃんが俺の席にやってきた。

「どの娘にしますか?」

うーん店内には口ンジーで黒髪の娘も数人いたのだが、みな先約が入ってるようで、俺の前に並べられたのは全員ちょいハデ目のジーンズ姿。やっばり外国人観光客か考えるコトって同じなんかな

「この娘なんか英語もばっちり話せますよ」

ボーイが、目鼻立ちもスッキリした1人のコをススめてくれる。確かに俺好みだか・茶髪パーマはいかんぞ、それは不良のやるコトっす。やっば、女のコは黒髪、それに、ミャンマ人なら口ンジーだろー

かなり心が動くけど、ここは初志貫

「やっば、いいっすー」
ロンジーに着替えたらホテルまで連れてってくれる?
次に入った店は、映画『サタディナイト・フィーバー』を妨綿とさせる、昔懐かしい感じの音と雰囲気をもった正統派のディスコである。料金はドリンク付きで1500チャット。この界隈は統一料金のようだ。店内は例によって満員の盛況だった。見たところ、大半が地元のミャンマー人のようで、外国人の俺の姿を見つけるや、あちこちから声がかかる。

「はーい、どこの国の人」と突然、後から足をからめてくる女、「うふふ」なんて意味深な微笑みを浮かべて見つめてくる女、昔のディスコもナンパの場所だったけど、ヤンゴンのディスコは逆ナンが大流行りなワケない。みんなコールカールだって。街で見る素人の女のコと雰囲気違うもん。みんな化粧派手だし。うーん、やっば、素朴系口ンジーの女のコは無理なのかなあ。と、あきらめかけた矢先、ちょい太めの女のコが声をかけてきた。

「あなた、中国人、それとも韓国人、日本人?」

「日本だけど」

髪は黒髪、化粧もほとんどしてない、かなり素朴系。つーか、田舎っぽい、でも、ジーンズ姿なんよねえ、惜しい。

「ふーん、名前は?私の名前はローェーアうていうのよ」

「外国人はみんな不思議がるけど、ミャンマーじゃ普通。」

決して美人ではないが、人懐こくて明るい雰囲気に好感が持てるぞホテルどこ?私も行っていいつとうしようかな、今夜は彼女でOKしておこうかなあ。・・いや、いかんいかん。

「残念たけど、俺、ロンジー姿の女のコか好みなんよね」

すまんねえ、

「じゃあ、口ンジーに着替えてきたら、ホテル連れてってくれる?」

「どう?」「どうって、君、ロンジー持ってるの?」

「友達に借りて着替えてくればいいでしょ」

そっか、その手があったか。着なければ、着させてみせよう口ンジーをってことね。で、待つことしばし、「お待たせ」おお、ロンジーだー髪形も衣装に似合うよう古風に東ねてもっすっかり、街で見かける地味な素人さんって感じじゃん。一種のコスプレってのは十分承知してるんだけど、なんかソソられるなあ。

「これで、あなたのホテル泊めてくれる?」

「泊まりだと、キミにいくら払えばいい?」

「ー万チャットでどう?」。1万チャット約2000円ってとこか。

「OK、行こう」
ホテルの部屋に入るや彼女は大げさに驚いた。西欧文熊染まりきった室内と彼女はいかにもミスマッチで、田舎っぽい雰囲気がより強調される。

一こっちおいでよ一

シリのあたりをまざぐつでみる。恥ずかじそうに身をよじる彼女。いいねーその反応でも--

「パンティはいてないの?」

おかしい。街でチェックした女のコの場合、ほとんどそのお尻にはグッキリとパンティのラインがあつたんだけどなー。

「そうでもないよ。パンティ履いてるのは、半々ぐらいじゃないかな。でも、ホントは履かないのがスタイルよ。だってラインが見えちゃ恥ずかしいし」

なるほど。考えてみれば日本女性の正装である和服も、パンティは履かないのが正装だもんな。最近、日本の女のコたちは、ジーンズからパンティさえ見えても平気なようだけど、昔はもっと奥ゆかしかったんだよな。そういう意味では、彼女の場合、若いわりに意外に古風な心の持主なのかもしれん。

後ろからペロリとめくってお尻丸見えなボーズに、バックからブチ込む。もう、興奮しまくっちゃって、現地語で叫びまくるのなんの。声でかすぎだよー。さすがに2回戦を終えると精根尽き果てたって感じだが、彼女のほうはまだヤル気満々だから困りもの。「もっ寝るのお?」「ん・うーんあのさ、キミ、いくつだっけ?」

「ん、私は20才。女子大生よ」「えうマジッ?」

タイあたりでは、最近、小遣い欲しさから援助交際に手をだす女子大生か出現して社会問題化しつつあるというけど、まさかこの国でなあ

「ホントよ。うふふ、学校の制服も口ンジーなのよ。こんな柄のあるのと違って、もっと地味だけど」

なになに・学校でも口ンジー着てるって?ってことはなにかい口ンジー姿のミャンマーとエッチするのは、日本でセーラー服の女子とエッチしてるようなもんだってことかい。
うーまた興奮してきたぞー。

「よし、3回戦イッてみよかー」

「また、着たまま?」「そーそー、もちろんそれがいいんよー」

口ンジーの色香に惑わされながら、熱帯の夜は更けてゆくのだった。

うーむ、これって恥辱ブレイな感じもあるなあ。ソソるよなあ俺の視線を意識しながら、腰で止めてる布を外して、スルリと脱ぎ捨てる彼女その優雅な動きもまた、和服を脱がせるときに似て実に雰囲気かある。やっばり、世界で一番女性をセクシーに見せるのは、その国々の民族衣装なんだよ

「ベッドへ行きましょ」彼女が、俺の手を引っ張るようにしてベッドへ踊っ。かなり積極的なのは、恥辱プレイで楽しんだせいだろう。
こりゃマジですね。アエギ声は演技とか社交辞令でなくて本者だ。

再び出会いを求めてミャンマーのヤンゴンへ

ミャンマー最大の都市、ヤンゴンに足を下ろした。市の中心部は、イギリスの植民地時代の名残りであるヨーロッパ風の建物が建ちならび、それがアジアンテイストと混じり合って独特な雰囲気を醸している。が、数日歩き回っても特に面白いこともないので、郊外に足を伸ばしてみることに。やってきたのは、ヤンゴンのはずれにある小さな町で、バスを下りると、のどかと言うにはあまりにも辺鄙な光景が広がっていた。
掘っ立て小屋を寄せ集めたような集落、未舗装の道路、そして土地の大部分を覆うヤシ林。近代的な建築物が乱立する中心部とは完全に別世界である。民家が密集する路地裏を歩いていくと、木に囲まれた空き地で、大勢の子供たちが遊んでいるところに遭遇した。まだ3、4才もいれば、学生くらいの少年少女もいて、みなで石蹴りのようなことをしている。まんま昭和の光景だ。俺の姿を見つけた途端、彼らがいっせいに駆け寄ってきた。
「△≠¥#■◇∂∬!」
何を言ってるのかチンプンカンプンだが、ボロボロのサッカーボールを差し出されれば、意味するところはわかる。よーし、おっちゃんと遊ぶか!が、みんなで仲良くボールを蹴ったり、木登りをしたりと和気あいあいだったのが、小一時間もしないうちに雲行きがおかしくなってきた。リーダー格の少年ふたりが、俺を独占しようといがみ合いだしたのだ。A君が俺の服を引っ張って木登りを催促すれば、B君が顔を真っ赤にして俺を連れ戻そうとする。そんなことを何度か繰りかえした挙げ句、つかみ合いのケンカを始めるのだから困ったモノだ。これこれ、やめなさいって。他の連中が興ざめした様子でひとり、またひとりと帰っていき、やがて空き地には俺を含む3人だけが取り残された。ふーむ、じゃ俺も帰るか。少年2人に手を振って、その場を立ち去ると、すぐに2人が追いかけてきて、ビー玉をそれぞれ1個ずつ俺の手の中に押し込んだ。そして互いの肩を抱き、ニヤッと笑ってみせてから、もと来た道を帰ってゆく。
(ケンカして悪かった。でも俺らはこのとおり仲良しだから気にしないで。このビー玉は迷惑をかけたお詫びだ)
そういうことか。ガキんちょどもめ、可愛いことやってくれるじゃねえか。翌日は、中心部から少し離れた場所にあるスラム街を訪ねた。雨でぬかるんだ未舗装路を用心深く歩きながら散策を続けていると、ちょっと妙な光景が。中の様子が丸見えになった掘っ立て小屋に、男たちがひしめき合い、昼間から酒を飲んでいるのだ。なんだここ。居酒屋か?ふいに小屋の中から流ちょうな英語が飛んできた。
「おーい、こっちに来ない?」
髪を茶色く染めたニーチャンが俺に手を振っている。素直に中へ入ってみると、彼がにこっと笑って握手を求めてきた。
「どっから来たの?」「日本だよ」
「遠いところからきたね。これ飲みなよ」
薄汚いコップには透明の液体がなみなみと注がれていた。うむ、焼酎に似た味わいの酒で結構いける。
「ここって飲み屋?」
「うん、この町で一番の繁盛店だよ。飲み屋はここ一軒だけなんだけど。ははは」
フランクなヤツだな。いったい何者だ?
「俺、ティアンっていうんだ。よろしく」
「英語が上手いね」
「仕事がホテルマンだから」
このスラムで生まれ育ったという彼は現在28才。高校卒業後、ホテルに就職し、毎日そこで外国人客と接するうちに、自然と英語が身についてしまったんだそうな。
「ヤンゴンの繁華街に住んでるんだけど、今日はたまたま実家の用事で帰ってきてるんだ」
飲み屋を出て、ティアンと一緒にヤンゴンの中心部へ戻った。腹が減ったという彼の提案で、オススメの屋台へ行くことになったのだ。案内された一角には色とりどりの屋台が並び、彼はそのうちのひとつ、若い女性がひとりで切り盛りする店の前に立った。
あら、何だか美人の店主じゃないの。ティアンが彼女に麺類を注文し、こちらを振り向く。
「どう、美人だろ?こいつ、俺の彼女なんだ」
「え、そうなの?」
ティアンが女店主の腰に手を回した。彼女は尻をくねらせて喜んでいる。
「こいつはいいよ。胸もケツもでかいし、アレも大好きなんだ。あ、平気平気。英語わかんないから」
その後、メシを食い終えて市場へ散策に出かけたとき、ふいにヤツが商店の前で立ち止まり、女店員の体を抱き寄せて俺に言う。
「このコも俺の彼女だ」
さらに、とあるカフェの前を通りかかったときも、若い女店員を呼び出し、
「かわいいだろ? 最近付き合うことになったんだ」
ちょ、オマエ、どんだけプレイボーイなんだよ! めっちゃヤリチンじゃん!
呆れると同時に、いやしい願望が芽生えた。ティアン君、あなたそんなにおモテになるのなら、俺にもおすそわけしてくれませんか。
「できたらすぐセックスできるようなビッチがいいな。ブスでもいいから紹介してよ」
恥も外聞もない頼みに、彼はさらりと答えた。
「1人いいのがいる」
そのコの名はウィン。市内のマッサージ店(風俗店ではない)に勤務する24才で、ディスコでのナンパがきっかけで知り合ったらしい。
「とにかくフレンドリーで男好きなんだ。ただ、確実にセックスができるかはわからない。そこはムシゾーの誘い方次第だ。いま会ってみるか?」
そう言ってティアンがケータイを取り出した。彼女の働くマッサージ店が近所にあるので、ちょっとだけ仕事を抜け出してくるよう頼んでくれるという。なんて親切で頼りがいのある男だろう。やがて、待ち合わせ場所にウィンちゃんが現れた。
「こんにちは〜」
愛嬌のある女性だ。今すぐハメたい!ティアンが口を開く。
「こいつがムシゾーだ。ハンサムだろ」
「ふふふ、そうね」
少し恥ずかしそうに彼女がこちらを見た。ではご挨拶といくか。
「どうも、ムシゾーです。ティアンからキミのマッサージがすごく良いと聞いたので、お願いしたいんだけど」
「ありがとう。マッサージはホテルへの出張もOKだよ。どうする?」
なぬ、ホテルに呼べるのか!?なら出張で決まりだろう。あわよくばそのまま肉弾戦に持ち込めるわけだし。では、いま投宿してるゲストハウスは引き払って、適当なホテルにチェックインしましょうかね。
「じゃあ、出張してもらおうかな。いつなら平気?」
「明日のお昼過ぎなら大丈夫よ。なんてホテル?」
「まだ決まってないから後で連絡するよ。じゃ楽しみにしてるね」
と、ふいに彼女が俺の二の腕にちょこんと肩をぶつけてきた。
「ふふ、私も楽しみ」
くー、本当に軽そうな女だ。絶対キメたる!翌日、昼。ウィンちゃんは約束どおり俺の部屋にやって来た。
「ハーイ、元気?」
元気いっぱいですとも、おちんちんが。後の興奮を高めるために、ひとまずお茶でも飲みながらおしゃべりでもと思ったのだが、やんわり断られた。さっそく仕事に取りかかりたいらしい。
「ムシゾー、マッサージは1時間1万チャット(1000円)よ」
…やけにビジネスライクだね。ま、本当の勝負はマッサージの後なんだし、あせらずいくか。マッサージは足から始まった。やや力が弱いのが不満だけど、的確にツボを押さえてくるので十分快適だ。
「ウィンちゃんは今ボーイフレンドいるの?」
「ううん、最近別れたの。アタシいつも長続きしないの」
「ティアンとは?」
「彼とは付き合ってないよ。あの人、スケベだし」
「でも、やっちゃった?」
「うふふ、内緒」
うつぶせになった俺の尻を笑いながら叩く彼女。振り向くと目が合い、ウインクをされた。おっと、粋な誘い方!念のためもう一度、彼女の顔を見たところ、今度は薄笑いのまま上唇を舌でぺろりと舐めだすではないか。いや、これ100%誘ってるでしょ! やっぱヤリマンだよ!起き上がってキスを迫る。しかし、意外にも彼女はさっと顔を背けた。「ダメだよ、そういうのは」
何を言ってんだ。舌をペロペロして誘惑したのそっちじゃないか。
「でも我慢できないよ」
「うーん、じゃあチップくれる?1万チャットでいいから」
は?金取るの?呆然とする俺に彼女は悪びれずに言う。
「今月ちょっと遊びすぎたからピンチなの」
興ざめにもほどがあるが、ここまで来て何もなしで済ませられるほど俺のチンポは紳士じゃない。わかった、払うよ。ようやく彼女はキスを許した。ヌチャヌチャと舌を絡み合わせる感触にうっとりしつつ、推定Cカップの胸にそっと手を伸ばす。ところが。
「体を触るなら2万チャットちょうだい」
「……」
いったいどういうことでしょう。このタケノコ剥ぎ的な展開は。
「日本人ってお金持ちだし、2万チャットは安いでしょ」
いやそういう問題じゃなくて。金を払ったら買春と同じというか、ぜんぜん興奮できないというか…。
「君も俺もティアンの友だちでしょ?こういうのは良くないと思うよ」
途端に彼女が怒りを露わにする。
「ティアンが私の友だち? 教えて。彼はアナタに私がどういう女って紹介した?」
うっ。そ、それは…。
「オッケー、想像はつくから。どうせビッチとか言ってたんでしょ」
「いや…」
「私はビッチじゃないよ! もう帰る!」
あらら、どうしてこうなっちゃうの!ウィンちゃんのせいで、金タマ袋の中にたまりまくった精液は、ただ挿入して発射するだけのちょんの間フーゾクで放出した。こんなカワイイ子と安く遊べるなら、始めからプロに任せれば良かったな。

関連記事
★★★裏モノジャパン電子書籍絶賛販売中⇒⇒⇒★★★

本日の人気動画情報

街行く素人美女捕まえ中出しH盗撮・エログちゃんねる

素人の女性の裸とオマンコ写真・アダルトブログランキング内

タグ