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まずは漫画エッチな写真の隠し場所から

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ネットにエロ自撮り画像をアップしている女はやはりすけべなのか

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普通の女の子たちが、不倫の体験やオナニーや乳首の画像を見せちゃいますと自らの恥ずかしい写真を掲載したりしている。ネットにエッチな写真をアップしている女はやはりエロいのか、ナンパしてみた。狙いは、オナニー報告がメインの女

「とってもセクシーですね。ついつい僕も一人Hしてしまいましたよ」

他人にオナニー写真を見せたがる女なんて、要は興奮してもらって欲しいタイプに違いない。こんなリアクションが正解だろう。

ちなみに、他の男たちの感想へも『いいですねー』『もっと見たいです』と、誉め言葉が並ぶ。みんなナンパ狙いなんかいのお。

他にも全10人ほどのオナ系エログに、同様の感想を書き込んでおくことにした。反応は無しだった。
ネットはネット、現実は現実。いくら男に飢えているように見える彼女らも、実際はそう割り切ってるような気がしてきた。

所詮はみんな、ネットアイドル気分なだけなんじゃないのか?どこかに、出会い系やチャット。読者とのオフ会などをしてる女はいないものか。それとも、基本的な攻め方から変えるべきか。次の展開のヒントとなったのは、あるエログの掲示板で見つけたこんな書き込みだった。

『一緒に行ったお店は美味しかったですね』

誰なんだこの男は。どうやってデートにこぎ付けたんだ。元々知り合いだったのか?謎は、このコメントに対する、彼女の書き込みで解ける。

「日記、ビックリしました。最近の出会い系ってこんなことに・・」
そう、どうやらこの男も自分のエログを持っているようなのだ。エログは女だけのものではない。男もオナニーやセックス、あるいはナンパや出会い系の成果などを写真付きで報告し、読者を獲得している。なるほど、単なる読者として彼女たちと接しても、一段階低く見られがちだが、こちらもエログを書いていると、エログ作家同士の同格の関係になる。よつしゃ、オレもエロガーになろう。

先ほどブログを作るのは簡単だと書いたが、いざ自分で文章や写真を用意するのは結構しんどい。そこでオレは他の男のエログを無断でコピーすることにした。バレやしまい。パクる日記は、性豪自慢に走ってないほうがいいだろう。自分のセックスについてばんばん書きつつも、あくまで「女のコを楽しませるエッチ」を心がけてる、そんな内容が望ましい。どれどれ、よしこれだ。日記の文章をぺタぺタと貼り付け、オレのブログは完成。

ついでに自己紹介のコーナーには、都内の某一流コンサルタント会社に勤務のサラリーマンと、嘘八百を並べておく。

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『別れた理由は何ですか?』
最初はサチコという33才人妻を狙うことにした。彼女、夫とは2年わたりセックスレスで、しかもイッたことがないと悩んでいる。肝心の写真はどれも顔から下の下着姿で、スタイルはかなりいい。少しだけ見えるアゴのラインが、結構美人なのではと期待させるものがある。まずはありきたりな感想をコメント欄に書き込み、自分のブログURLを伝える。と、サチコはオレのエログに飛んできて、実態のない日記にわざわざ書き込みをくれた。

『これからも寄らせていただきますね』

第一段階はよし。これからはサチコの日記が更新されるたびに、何かしらコメントを付けていこう。向こうもオレのブログに飛んできて、日記を読み続けることになるだろう。以降、サチコのエログには差しさわりのないコメントで、自分のエログには、女友達との優しいセックスをこなす日常を書き込んでいった(パクリも交えて)。反応は上々。さらにコメントでメアドを伝えてからは、直メ交換に発展した。

『ブログには書いてないけど、半年前に別れた人妻も、サチコさんみたいにイッたことないって悩んでたよ。でも1年くらいつきあってるうちにイケるようになったみたい。嬉しかったな。実は僕も既婚でセックスレスなんだ』

どれもこれも作り話だが、まもなく脈アリメールがやってくる

『半年前に別れたっていう、理由は何なのですか?』

昔の彼女と別れた理由を尋ねてくるのは、オレのことが気になっている証拠。同じ理由で捨てられたくないから聞いているのだ

『別れたのは、旦那に気づかれそうになったから。監視が厳しくなってデートしにくくなったんだ。そうじゃなかったら、きっと今でもつきあってたよ』

オレに性格的な欠点があったからじゃなく、やむなく別れたという設定に。

「きっと今でもつきあってた」と強調することで、一途な面も見せておいた。
いつもみたいに1人ェッチして
過去に紳士的な遊びをしていることを偽ェログで強調したせいか、直メの交換が始まって2週間ほどでアポにこぎつけた。

「こんにちは、サチコです」

清楚系の顔立ちを想像していたのに、実際は若き日の泉ピン子のようなルックスだ。

「恥ずかしいですね。こういうの初めてなんですよ」

マジで照れ顔になっている。ブサイクだろうとも、この女が毎夜のように激しいオナニーをしてるのかと思えば、興奮も高まる。食事もせず、お茶だけ飲んですぐにラブホへ向かった。ドアを閉めると、彼女はすぐにキスを求め舌を絡めてきた。セックスレス2年、嘘ではなさそうだ。

「いつものように一人ェッチしてごらん」「え、ヤだ…」
「しないと、おちんちん入れてあげないよ」

赤面してクリトリスをこねくり回すサチコ。やっぱオナ慣れしてますよ、この奥さん。セックスではイッたことがないと聞いていたが、バックから突いてやると何故か妙に声がデカく感じまくっている。オレつて上手いのか?

成功に味をしめ、次のエログに狙いを定める。ミユキ、20才の美大生。写メールで自分のヌードを撮影してアップする芸風だ。彼女もトリミングのせいでルックスまでは見えない。下着のお酒落も好きなようで、新しいランジェリーを買うたびに自撮りしている。なかなか胸の大きいコで、87センチのEカップという豊満さも魅力的だ。とりあえず掲示板にカキコしあう関係が続いたが、どうにも盛り上がらない。SMに憧れてるってことがわかっただけだ。
悩んだ挙旬に、やはり他人のエロサイトをパクって、も1つのブログを作ることにした。もちろんジャンルはSMものだ。文章をコピーしてぺタぺタと貼りつけ、例によって20分で完成。

「裏ブログも読んでみる?」とメールする。誰にも見せない「裏ブログ」を教えたことで親密感が高まったのか、今度はミユキも秘蔵ヌード写真がアップされてるサイトのURLを送ってきた。本来ならパスワードを人力しないと見れないページだ。そこでは大胆にも顔まで披露していた。青木さやか似だ。ま、セックスできないほどの悪い顔ではないよな。何より巨乳だし。

ここでまた悪知恵を思いついた。どうせならオレもカメラが趣味ってことにすればいいではないかーさっそくアート系の写真サイトを探し、SMテイストを漂わせたヌード写真を大量に発掘した。ゴム製のタイトな服や、ガスマスクを着用した細身のモデルが、カッコよくポーズを決めてるやつだ。もちろん縄で縛られた女性の写真もある。よさげな写真を数点みつくろって、写真アルバムサイトにアップ。ヌードばっかじゃ単なるエロ男と思われるだろうから、
これまた写真サイトからパクってきた、オシャレな海外の風景や、サンゴ礁で泳ぐ熱帯魚の写真も載っけておく。撮られたガールの好奇心は強い。一発で食らいついてきた。

『かなり写真がお上手ですよね。プロなみじゃないですかか一度、ミユキを撮ってもらえませんか?見せてもらったサイトのモデルさんほど美人ではないですが…』
アポ場所に現れたミユキは身長172センチくらいと大柄で、着やせするのか、胸はそんなに大きく見えなかった。ルックスは写真どおり青木さやか似だ。新宿御苑に移動して、まずはスナップ写真の撮影を始めた。池のほとりや温室の中で、適当にシャッターを切る。どんなふうに撮られてるのか気になるようなので、撮った写真をモニタでチエックさせてやると、ミユキの表情に影が落ちた

「サイトと写真のテイストが違いませんか?」

いかん、ド素人だと疑われている。

「カメラのモニターは液晶だから、紛麗には見えないんだよ。それにサイトにアップした写真は、フォトショップで修整してるしね。テイストが違うのは当然だよ」

苦しい言い訳だがミユキは信じたようだ。ほっと一安心しながら、ヌード撮影のためシティホテルに入る。太陽光で撮影するほうが綺麗に撮れるからともっともらしい事を言いつつ、カーテンを開けたまま撮影を開始。ランジェリーは、レースをふんだんに使ったイタリアものの黒だった。ナマ乳はやはり大きく、たぷんたぷんと揺れている。

「いいね、こっち向いて」「はい、今度はこっち」

シャッター音を聞くうちに、ミユキは欲情してきたようだ。股間を指で触るとビクビクと反応する。そのままハメ撮りと相成った。

★まだ2人しか食えていないが現在、他に5人とメール交換の関係が続いている。互いにエロガーであることは承知済みなので、会ってしまえばまずヤレるだろう。問題は、いかにして会うかだけだ。今後も精進したい。

転売ちゃんもお小遣いをあげれば脱いでエロ写メを撮らせてくれる

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ヤフオクを見ていると、ある商品が目にとまった。
首都圏のJR駅を舞台に開催中の『ドラゴンボールスタンプラリー』、その全65駅を制覇したスタンプ帳だ。複数出品されており、だいたい7千円前後の入札が入っている。地方のドラゴンボールファンが買っているのかな…。
ってことは待てよ?JRのホームページをチェックしてみる。白紙のスタンプ帳は駅でいくらでももらえ、その気になれば2日で制覇できそうではないか。
仮に10冊持って回り切り、すべてをヤフオクに出品すれば大儲けだろう。幸い、オレは現在無職で時間はたっぷりある。チャレンジしない手はない。  
翌日、午前中から行動を開始した。東京23区内のJR1日乗り放題パス(750円)を購入し、スタンプが置いてある駅を回っていく。
 中野『ブルマ』、東中野『孫悟空』、大久保『バブルス』、新宿『ヤジロベー』。
回り始めてまもなく気づいたが、スタンプ帳を何冊も持った、おそらく転売目的らしき連中もチラホラいる。その中には、若い女の子なんかも。
ふと、先月の読者様のページのことが頭をよぎった。表参道の行列に並ぶ転売バイトちゃんにお小遣いを渡して、エッチな写真を撮る話だ。スタンプラリーの彼女らも、連中と同様に金はないけどヒマを持て余ましている人種なわけで…。
そんなことを考えながら回ること十数駅目、上野。改札を抜けた先のスタンプ台でペタペタしていると、スタンプ帳を3冊持った若い女の子がやってきた。転売ちゃんかも?
何気にしゃべりかける。
「おねーさんもたくさん持ってるね、スタンプ帳」
「いや、まぁ、はい」
「ぼくはぶっちゃけ転売目当てなんだけど、もしかして、キミもそういう系?」
「ははっ。まあ、学校の友達に売る感じで」
やはり小遣い稼ぎ系だ。学校ってことは、大学生とかか?思い切って切り出してみた。
「よかったら、そのへんのカラオケボックスとかで、下着の写真とか撮らせてもらえないかな?お礼として3千円払うんで」
どうだろう?さすがにあやし過ぎか?
「大丈夫ですよ」
あら、食いついたぞ! さすが貧乏なヒマ人だ。近くのカラオケボックスに入り、さっそく下着の写真を撮らせてもらう。 ここからが本番だ。
「一瞬でいいんで。胸をチラと、どうかな。ほら5千円払うんで」
「いやいやいや」
さっと5千円を取り出し、相手の目の前に突き出す。さぁどうよ?彼女は少し考え、苦笑いしながら金を受け取った。
「じゃあ、ちょっとだけなら」
よっしゃー!ブラジャーがめくられ、ピンと立った乳首が現れた。ありがとうございます!ならばと、さらにスカートを脱いでとか手コキをしてとかお願いしたが、それは無理。しかしエロ写メを撮らせてもらえたので大満足だ。いやー、転売ちゃんって、本当にユルいんですなぁ。

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