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編集部の野村が老人専用のハッテンサウナに潜入し、おぞましいリポートを載せていたその裏で、ハッテン場の取材担当から外れた俺はホッと胸を撫でおろしていた。
が、とある依頼が編集部に持ち込まれたことで、再び大きな災禍が転がり込んでくることに。 
̶̶浅草の老舗ハッテンサウナ「●会館」は、唯一、女装子の入場を許されているらしいので、ノリ子に調査してきて欲しい̶̶。 
よりによって、日夜ゲイの皆さんがケツを掘り合っている、かの有名なハッテン場、●会館である。そんなデンジャラスな場所に女装で突入したら、どんな目に遭うのか。 
過去、数々の女装子ハッテン場に潜入してきたノリ子でも尻込みせざるを得ないが、やはり本当の怖さは現場に行ってみなくてはわかるまい。 というわけで、この身を持って確かめてきます。
夜の6時半。『黒の不夜城』との異名を誇る浅草●会館は、浅草寺の境内を抜けてすぐの、住宅街のど真ん中にひっそりとたたずんでいた。暗闇にぼおっと浮かぶ看板の文字が不安を煽る。
恐る恐る入り口のドアを開けると、受け付けの優しそうなおじいさんに「いらっしゃいませ〜」と声をかけられホッと一安心。下駄箱に靴を入れ、入場料と個室代を払って、恐る恐る会館の中へ進む。
事前の調査によると会館には宿泊できる個室が20室以上あり、女装子の皆さんはその個室を借りて、化粧や着替えをしてから決戦に臨むというのが基本らしい。
ひとまず個室に荷物を置いて、風呂場でヒゲを剃ろう。
エレベータに乗ると、風呂から出てきたばかりの小林稔侍に似たオッサンも同時に乗り込んできた。ハッテン場だけに密室で二人きりになると妙な緊張感がみなぎる。
パッと見、こんなに普通のオジサンが男色このひっそり感が不気味だと思うと本当に怖い。
個室に到着し、すぐに鍵を閉めてホッと一息だ。部屋は布団敷きの古い旅館の和室といった雰囲気だが、隅々までキレイに掃除されいて居心地は悪くない。おそらくここに男を呼び込んでハッテンしまくる女装子もいるのだろう。
館内着に着替えて廊下に出ると、エレベータ前の喫煙所で、舞台袖の梅沢富美男みたいなジイさん女装子が、一人でタバコを吸っていた。話しかけてみよう。
「こんばんはー」
「ああ、どうも。アナタ、女装さんがお好みなの? それとも男性がお好みなの?」
「えーと…、どっちというのは特にないですけど…」
「ああ、そうなのね」
まさか梅沢さん、俺を狙ってるんじゃないだろうな。梅沢さんは県外にお住まいの女装子さんで、ここに来たのは今日で2回目。これから俺も女装すると伝えたところ、色々と注意事項を教えてくれた。どうやらここはゲイ向けの施設だけに、女装子には一定のルールが課せられているらしい。
まず、女装子には立ち入り禁止区域が設定してあり、館内を自由に歩き回ることができない。行けるのは、2階と5階のみ。しかも2階はカラオケルームとシアタールームだけで、5階はフリースペースのみ。女装子はかなり肩身の狭い思いをしなくてはいけないようだ。
「ご飯はカラオケルームで食べられるかな。お料理はどれも美味しいですよ。それでアナタ、個室取ってあるの?」
「はい、これから個室で女装する予定です」
「それならね、ドアノブにタオルをかけておくと、女装さん好きな男性が夜這いに来てくれるわよ」
「ああ…そうなんですね」
親切に色々と教えてくれた梅沢さんにお礼を伝えて立ち上がると、去り際に彼女がこんなセリフを吐いた。
「あなた、女装したらきっと人気だから、すぐ犯されちゃうわよ。フフフ」
「あはは…。ありがとうございます」
本当に怖いんですけど。風呂場は小さめの銭湯といった雰囲気で、壁には田亀源五郎画伯の描いた、お神輿に乗った六尺褌姿のマッチョ男のどデカいペンキ絵があった。
普通のサラリーマン風のオッサンと、スキンヘッドの爺さんに挟まれるようにしてヒゲを剃り、湯船で温まったところで再び個室へ。化粧をして、いつものズラを被ってノリ子に変身だ。
さて、まずは館内の散策からだ。女装子になってしまったので、行く場所は限られている。2階のシアタールームから覗いてみよう。シアタールームは薄暗くだだっ広い空間で、壁際に置かれた大型テレビにはホモAVが映し出され、床に敷き詰められたマットの上には数人の男性の影が。みなさん仮眠中なのか室内は静かだ。ここで女装姿で寝てしまったら、ぜったい犯されると思う。
階段を登って5階に到着。廊下の先のカーテンの奥からヒソヒソと話し声が聞こえてきた。近づいてみよう。「あ、こんばんは」
「こんばんは〜。よかったらコチラどうぞ〜」
狭い喫煙スペースのソファで、数人の女装子が座って談笑していた。声をかけてくれた全身網タイツみたいな格好の女装子の横に座り、会話の仲間にいれてもらう。どうもどうも。
「お姉さんお名前は?」
「ノリ子です」
「どちらから来たの?」
「都内です。お姉さんはどちらからですか?」
「ワタシ、栃木から。アハハ」
網タイツさん、電車を乗り継ぎ、3時間もかけてここに来たらしい。やる気マンマンだな。
「ノリ子さんは、もう楽しんできたんですか?」
「いえいえ、さっき来たばかりなので。じゃあお姉さんはもう?」
「はい、奥の部屋でエッチして、いま休憩中です」
網タイツさんが指差した方向から、何人かの男性が歩いてくるので気になっていたのだが、やっぱり奥がヤリ部屋のようだ。覗いてみたいけど、行ったら襲われそうだしな…。
「まだ見てないなら、ご案内しましょうか?」
網タイツさんと一緒なら襲われることもないか。ではお願いします。網タイツさんの後を歩いて奥のカーテンを開ける。中はうっすらと赤い光に照らされた広い空間だ。部屋の両脇に布団がびっしり敷かれ、奥の暗がりからオッサンのアウアウという喘ぎ声が聞こえる。
うわ〜! すぐ横で後側位でオッサンに掘られている女装子が。うわ〜! こんどは反対側にバックで掘られてる痩せの女装子も。
「どう? こんな感じです」
なぜか自慢気な表情の網タイツさんの後について、さらに進んでいくと、奥の部屋ではデブ女装子とデブのオッサンが正常位で真っ最中だった。これまたキツイ。カップルたちの周りに立って、アナルセックスを眺めていたオッサンたちが、ノリ子の方をジロジロ見てくる! 怖い! てか早くここを出ないと危ないぞ!
「ありがとうございます。もうお腹いっぱいです」
網タイツさんに礼を言って、ヤリ部屋をそそくさと退出だ。いや〜変な汗が出てきたぞ。これは予想以上に危険な場所かもしれない。喫煙スペースでは、まだ女装子グループが談笑中だった。
力士体型で強面のお姉さんの横の席が空いていたので、ちょっと怖いけど隣に座ってご挨拶だ。
「こんばんは。わたし今日始めてここに来たんですけど、お姉さんはよく来られるんですか?」
「ええ、しょっちゅう来てますよ。なかなか面白いところでしょ?」
顔は怖いけど、声はテノールのオペラ歌手みたいだ。いつから女装を始めたのか尋ねたところ、一昨年と答えてくれた力士さん。けっこう最近なんですね。
「アタシね、それまでは普通のホモだったのね。可愛い系の男の子が好きだったんだけど、ある女装子と出会って開眼しちゃったの」
なるほど。元々ホモのネコとしてハッテン場で掘られまくってたのが、女装に目覚めたってことか。ホモとして掘られるのと何か違うんだろうか。力士さんと話をしていたら、背後から「ああ…んああ…」と、男の喘ぎ声が聞こえてきた。さっきヤリ部屋を案内してくれた網タイツさんが、スキンヘッドの男性を床に座らせて乳首をつねっている。ここでもヤルつもりなのか。
スキンヘッド氏の手が伸び、網タイツさんのチンコをパンツ越しにムニムニするうち盛り上がったみたいで、その場で立ちバックが始まった。
ちょうどノリ子の目の前でアナルにチンポが出入りしている様子が見える。しかも生でやってる。オエエ…もう限界だ。気持ち悪すぎる。いったん退却します。個室で少し休憩してから、再び館内を散
策してみたが、2階のカラオケルームを覗いても誰もおらず、ホモビデオのシアタールームもオッサンたちが雑魚寝してるだけで静まり返っていた。
仕方ないので、さっきの地獄絵図が繰り広げられた5階の喫煙スペースに戻ってみると、企業の管理職みたいな中年男が、網タイツさんと談笑していた。
「あら、ノリ子さん、どこ行ってたの?」
「ちょっと、休憩してました」
「そうなの〜。ねえ、この子可愛いでしょ。今日初めてきたんですって」
「え! 初めてなの?」
メガネのオッサンが嬉しそうな声を上げて俺に近づいてきた。これは嫌な予感しかしない。オッサンが網タイツさんのチンコをムニムニ触りながら話しけてくる。
「へ〜、ノリ子ちゃんて言うんだ。あっちの部屋行ってみるかい?」「いえ、やめておきます」
「ふーん、お尻は嫌いなの?」
「はい、お尻は無理なんです」
「そうかそうか、じゃお尻は触らないよ」
と言いながら、チンコを揉んでないもう片方の手で、俺のチンコをパンツの上から揉み出した。チンコは触っていいなんて言ってないんですけど。
「ノリ子ちゃんはどんなことされたいの?」「……」
「アナタがここに来るまでに想像してたことを言ってごらん? 僕がかなえてあげるから」
吹き出しそうになるのを堪えながら黙っていたら、なぜか横に立っていた網タイツさんもノリ子の乳首をサワサワしはじめた。これは非常にマズイ状況ではなかろうか。
「ほらほら、オッパイ触られる方が好きなの?」
オッサンは網タイツさんに目配せし、ポケットからダブルローターを取り出した。
「ほら、これ乳首に当てると気持ちいいんだよ」
ビイ〜〜ン! 廊下中に響き渡るローターの音。ノリ子の右乳首には網タイツさんの持ったロータが当てられ、左乳首にはオッサンの持つローターが。これがまったくもって気持ちよくない。というかちょっとくすぐったい。二人とも真剣な顔で乳首攻めしてるので、申し訳ない気持ちになってきた。
「どう? 気持ちいいかい?」
「…はい、乳首気持ちいいです」
その言葉を待ってましたとばかりに、二人が同時にノリ子の乳首に顔を近づけて舐めてきた。うわ〜きっついぞコレ。あれ? オッサンがしゃがんだと思ったら、どこからかコンドームを取り出して俺の小さく縮こまったチンコにかぶせ始めた。何してんだオッサン! と思ったときには、すでにオッサンが俺のチンポを咥えてもぐもぐもぐ…。下腹部にオッサンのヒゲが当って痛い。
「よし、あっちの部屋に行こうか」
オッサンが俺の手を引いて種付け部屋に連れ込もうとする。この流れであんなとこに行ったら本当に洒落にならん。断固拒否だ。ヤリ部屋に行こう、行きません、のやり取りをしていたら、右乳首をずっと舐めていた網タイツさんが突然、乳首を思い切り噛んできた。痛えっ!
「痛い! です…」
やんわり拒否し、どうにか身体をズラして二人の元から脱出した。いったん個室へ逃げよう。
時間はまだ夜11時だが、ぐったりと疲れてしまった。少し休憩してから2階の喫煙所に行くと、今日初めて見るゴリラっぽい女装子さんに声をかけられた。
「こんばんは〜。楽しんでる?」
「はい、まずまずですかね。今日、初めて来たので」
「そうなの!?今日は松茸ちゃんが少ないから、厳しいかもね〜。ワタシもまだ全然ヤッてないもん」
ゴリラさん、ずっとここで待機していたようだが、まだ誰にも誘われないらしい。
「いつもならさ、ココにいればすぐに誘われてさ、そっちの部屋で色んな男の人に蜂の巣にされちゃうのに、今日はガラガラなんだもん」
すごいな。蜂の巣にされたくてここで待ってたのか。どんなアナルしてるんだろう。
「5階の方はけっこう男性もいましたけどね」
「あら、そう? ちょっと行ってみようかしら」
ゴリラさんはそう言うと、そそくさとエレベータに乗って5階に行ってしまった。ふと自販機前の椅子に座った男性が目に停まった。缶ジュースを持ってるのかと思ってたら、自分の勃起チンコをニギニギしてる! しかもデカイ! 何なんだコイツ。女装子をオカズにオナるのが好きなのか?怖すぎるだろ。
さっさと移動しよう。そろそろ腹が減って死にそうなので、唯一女装子がご飯を食べられる、カラオケルームに行ってみることに。一階から奥の階段を登っていくと、カラオケルームの中から楽しそうな笑い声が聞こえてきた。誰かいるみたいだ。ドアの中ではハッテン場とは思えない光景が。数人の女装子とオッサンが酒を飲みながらカラオケを楽しんでる。まるで女装子スナックだな。
「あ、こっち来て座って〜。ナニ飲むナニ飲む? ワタシのチンポしゃぶる? アハハ〜」
手招きされて席に着いた。ひとまずハイボールで乾杯だ。
「ここって、ご飯食べられるんですよね?」
「そうよ。何でもオイシイから食べてみて。ほら、よかったらこのお新香も食べて」
「ありがとうございます。ここってカラオケと食事をするところですよね?」「そうよ」
「なんかハッテン的なことをしたりするんですか?」
「それはないわね。ここでそういうことすると怒られちゃうから」
なるほど、個室以外ではここが会館で唯一のセーフティーゾーンなわけか。これはリラックスできますな。女装子たちの妙に上手なカラオケを聞きながら、ハイボールを飲んで味噌ラーメンをすする(本当に美味しかった)。女装子さんたちはメイクの上手なやり方だとか、衣装の隠し場所をどうするだとか、女子トークならぬ女装子トークを続けながら、ガンガン酒を飲みまくる。ノリ子も日本酒をすすめられ、あっという間にグデグデに。目の前で日本酒を飲みまくっていた女装子3人が、互いの乳首を舐め始めたあたりで吐きそうになってきたので、皆さんに別れを告げて、一人個室へと帰ったのだった。ノリ子、もう疲れました…。
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