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タイムチケットというサービスをご存じだろうか?
自分の時間を売ったり買ったりすることができるWEBサービスで、ビジネス系の内容から恋愛相談までいろんなチケットが販売されている。
あるとき気になるチケットを発見した。
『せんべろ系のお店、紹介します』
売り手は女性だ。千円でベロベロに酔えるお店を教えてくれるってことだが、場所や店名を教えるだけのはずがない。要は二人で楽しくお酒を飲みましょうということだろう。ベロベロに酔わせたら何か起きるかも。
すぐにチケットを購入してアポをとった。ちなみに彼女の提示する料金は1時間4千円で、事前にクレジットカードで決済をするシステムだ。
 当日の夜、待ち合わせ場所に彼女は現れた。
「はじめまして〜今日はよろしくお願いします」
「どうも、こちらこそよろしくです」
 どこにでもいるような感じのOL風の女だ。さっそく彼女に連れられてお店へ。一杯290円のハイボールで乾杯する。
 お互い共通の歌手が好きでその話で盛り上がり、彼女のお酒も進む。三杯目の焼酎水割りを飲むころにはベロンベロンだ。とっくに1時間は過ぎたが、追加料金は求めてこない。ま、このへんはテキトーなのだろう。ついには彼女がカウンターで寝始めたのでお開きに。千鳥足の彼女を連れて山手線に乗り込んだ。
 彼女は俺の肩にもたれかかり、完全に泥酔してしまっている。辺りの様子を確認しながらおっぱいをモミモミ。
「もう、何してるのよぉ」
「いいじゃん」
「もぉ〜」
 その後も隙を見ておっぱいを揉みつづけ、山手線を2周もすることに。彼女の酔いが冷めてきたところでバイバイとなった。このタイムチケット、意識高い系のしょうもない女だらけの中、たまにこういう女が紛れているのでおもしろい。

友達作りトーク アプリ

このアプリ(完全無料)の最大の特徴は、従来の出会い系サイトにチャット機能が追加されている点にある。出会い募集の書き込み主に友達申請をし、承認されると、以降はLINEのようなチャットでのやり取りができるのだ。

つまりそれだけアポまでの展開もスピーディになると。 実際、女たちの書き込みには、真剣に出会いを求めているものがかなり目立つ。飲み友達を探す人妻とか、年上のボーイフレンドを募集するOLとか。

逆にLINE系の掲示板のように「ヒマだから絡んで」的なものはあまりなく、業者の類もゼロだ。かくいう俺はこのアプリを使い始めたばかりだが、すでに3人の人妻と同時にチャットでやり取りを続けていて、近々、全員とデートすることになっている。

もしかしたらこのアプリ、いずれ出会い系サイトがはじめて登場したときのような大爆発を起こすかも。そういう空気を確かに感じるのだ。

最後にひとつ注意が。なにゆえかこのアプリの年齢検索はひどく細かい。「10代初」「10代中半」「10代後半」といった具合で、その気になれば小学や中学ともコンタクト可能なのだ。ゆめゆめ妙な気を起こさないよう自制していただきたい。

LINEPLAYでの出会いが増えている

ラインのサービスの一つで、ユーザーそれぞれが作ったアバター(自分の姿)を動かして交流できるアプリだ。こちら、女性ユーザーも非常に多いのだが、中にはエンコー相手を探してる子もちらほらいる。

『パーク』なるスペースでこんなつぶやきをしている子がそうだ。
「お金なーい。。。都内です。。。」
「誰かコヅカイくれwww」
なんともわかりやすい。他にも『ランダム訪問』でマイページにやってくる子もいる。こちらのプロフィールを見て、地域が近ければ「お小遣い欲しい」などと誘ってくるわけだ。いずれにしても以降はラインIDを交換しての交渉となる。

斉藤さんアプリ

“チン凸”なる遊びをご存知だろうか。テレビ電話やスカイプなどの動画通話中に、相手の女の子にいきなりチンコを見せ、その反応を楽しむものだ。現在チン凸にもっとも使われてるアプリが『斉藤さん』。

これはランダムに相手と繋がる仕様になっていて、女子の顔が映った瞬間にチンコを見せることができる。ユーザーが多く、顔出ししてる女の子もけっこういるので、まさにこの遊びのためにあるようなアプリだ。

『今ひまボタン』の攻め方は〈ヒマなら遊ぼうよ〉ではない

『今ひまボタン』というチャットアプリがあります。その名の通り、ひまつぶし用のおしゃべりツールです。画面にはユーザーたちの現在地がGPSで表示されるため、自分の近い場所にいる人間にチャットメールを送って楽しむという使い方をします。

つまりこのアプリ、ヒマ女を見つけるのに持ってこいなわけですが、いきなり「ヒマなら会わない?」みたいなメールではぶしつけ過ぎです。そこでボクはファーストメールをこう工夫しています。
〈こんにちは。渋谷は人が多いですね。どこかゆっくりできるカフェとか知りませんか?〉路上ナンパのきっかけ作りとして、道を尋ねるのと同じ戦法です。相手はヒマ人ですから、レスはだいたい来ます。場所を教えてもらったあとはそのままの流れで、
〈おしゃれなカフェですね。ありがとうございます〉

〈ハーブティーを頼んでみました〉

〈他にもオススメスポットあったら教えてくださいな〉
何通かチャットしたあとは〈良かったら案内して下さいよ。メシくらいおごるんで〉でオーケーです。なんせ相手もヒマをしてるわけですから。

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出会い系の女の返信がバカ丁寧なことがある。長年の経験から発見したんだが、あいつらのほぼ全員がM気質だ。例えば、こっちがアポの連絡で待ち合わせ場所を指定したとする。
﹃じゃあ、新宿のアルタ前に19時でー﹄
﹃何から何まで、ありがとうございます。本当に助かります。では、よろしくお願い致します﹄
こんな女いるでしょ?他にも、メールのやり取りで最後は必ず自分で終わらせようとしてくる女も同様だ。
こちらが、﹃また、よろしくねー﹄と送ると、
﹃こちらこそ、今日は本当に楽しかったです。また、よろしくお願いいたします﹄
信じられないくらいのバカ丁寧っぷり。取引先にでも送るメールと間違えてるんじゃないかと思うほどの文面だ。相手に嫌われることを極端に恐れて、失礼があってはならないと腐心しているのだろう。だから男の言いなりにもなる。この前会ったバカ丁寧女は、顔に小をかけても嫌な顔ひとつしなかった。M奴隷を作りたいなら、メールの文面に注視するべしだ。
メールやり取りだけで稼ぎ出す主婦が始めたエンコー仲介業

ミクシィを始めたのは3年ほど前。理由は周りの友達がやっていたからという単純なものだが、これが想像以上にハマった。

主婦向けのコミュに登録しながら、同時に自分の日記でオリジナルの献立レシピを定期的に公開する。これが主婦たちに受け、気がつけばマイミクは300人を突破していた。一介の主婦に過ぎない私だけれど、マイミクたちからは姉さん扱いというのか、とにかく頼られる存在に祭り上げられ、あれこれ相談を受けるようにもなっていた。

ある日、東京在住の主婦Aさん(30代半ば)とのメールの中で、悩み事を打ち明けら
れた。来年、子供が小学校に上がるのだが、ご主人の収入が低いため、学費がタイヘン。彼女自身も働かなければならなくなったという。
〈何かワリの良いアルバイトってないですかね〉
ここだけの話、私は独身時代にエンコーに手を染めたことがある。ワリのいいバイトなんてそれ以外ないよね。もしも彼女にソノ気があるのならと話をふってみたところ、やはり向こうは弱気になった。
〈私なんかで大丈夫なんでしょうか〉
最近はダンナにも相手にされていないとかで、エンコー云々の前に、自分が女として通用するのか不安なのだそうだ。気持ちはわかる。

ともあれ写メを送らせてみたところ、地味だけど、顔やスタイルはさほど悪くはない。イケるイケる、ぜんぜんイケるって!
〈夫にバレたり、危険な目に遭うことはありませんか〉
〈大丈夫よ。単にエッチしてお金もらうだけなんだから〉
〈やっぱり変なサイトとかに入るんですか?〉
〈お客は私が探してあげるから心配しないでいいよ〉
〈それならお願いします…〉
話し合いの末、エンコー料金は2万円で、内、私が半分をマージンとして受け取ることになった。私だってリスクを犯すのだから、慈善事業というわけにはいかない。
1回1万円でも主婦はノってくる
さて、どうやってお客を探すかだけど、私はミクシィ内の『お金が欲しくてたまらない』というコミュを使うことにした。

貧乏な人がバイト情報を交換したりする場だ。方法はトピックにそれっぽいメッセージを掲載して、リターンを待つというもの。文面はこんな感じだ。
〈都内の30 代の主婦です。お金に困ってます。良いアルバイトを探してます〉
わかる人にはわかるはず、と思ったら、案の定だ。ほどなく、3人の男性からミクシィ内でメールがきた。

〈サポしますよ〉〈いくらですか?〉
〈金額を教えていただけますか?〉
この時点で彼らは、料理好きの私自身がエンコー相手を探していると思い込んでいる。
このままやりとりをしてアポまでこぎ着けてから、最終的に彼女にバトンタッチするの
が正解だろう。
〈主婦なんで写メとかは送れないんですが、容姿は悪くないと思います。2万円でどう
でしょう〉
3人にこのメッセージを送ると、1人の男性から〈今日会いたいのですが〉と返信が。顔もわからないのにモノ好きな人だけど、日記の内容が明らかに本物の主婦にしか書けないものだから興味を持ってくれたのかもしれない。あとは、お互いのメアドと
携帯番号を(こちらはAさんのもの)を交換するだけ。その後の流れは2人におまかせだ。

その夜、Aさんから無事コトを終えて、約束の金を受け取ったとの報告があった。このまま2万円持ち逃げされれば元も子もないけれど、翌日、銀行口座にはちゃっかり1万円が振り込まれた。

純真な主婦のAさんには持ち逃げなんて発想はなかったのか、あるいは携帯番号もミクシーIDも知られているので迂闊なコトはできなかったのか。いや、なにより一番の理由は、今後もお客さんを紹介してほしかったからだろう。現に彼女は週1ペースでこの売春に手を染めていったのだから。

1回1万円しかもらえないエンコーなんてワリに合わないと思うだろうけど、一般の主婦はそのへんの相場を意外と知らない。信じられないだろうけど、いま現在、私の月収は15万円を突破している。
Aさんの一件以降、お金に困ってそうなマイミク主婦たちに、さりげなくエンコー話を持ちかけてみたら、20代後半から30代前半まで、都合5人の主婦がすぐにノッてきたのだ。多少の罪悪感がなくはないものの、家に居ながらにして稼げるこの仕事は手放せない。

※この記事は読者様の投稿です。知的好奇心を満たすためにお読みください。実行されると罰せられるものもあります。

オタクにカードをもらって・チアの人気ユニフォームを「ランサーズ」で作って月10万のお小遣い

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チアの人気ユニフォームを「ランサーズ」で作らせれば8〜9万の利益を生みます
あたしが彼氏と買い物をしていたときのこと。「ちょっと寄りたいところがあるんだけど」
と言われて連れていかれた先は、カードショップだった。なんだかよくわからないキャラクターのカードが額に入って並んでいて、その値段は100円からウン十万まで。意味わかんないけど、彼氏は熱心に野球選手のカードを選んでいる。男っていくつになってもこういうの好きだよね。
店内のベンチで座っていると、「対戦コーナー」と書かれたところにいる2人のオタク男が目に付いた。専門用語が飛び交っいてよくわからないけど、カード同士を戦わせて勝った負けたと騒いでいるようだ。どうやらこのコーナーは、カードゲームをやっている人の交流の場になっているみたい。
ちょっと気になって声をかけてみた。
「こんにちは。これはどういうゲームなんですか?」
「カードを使った対戦ゲームです!遊戯王好きなんですか?」
オタクは鼻息を荒くして答える。正直、名前くらいしか聞いたことがないけど、「いやー、ちょっと興味はあるんだけど難しそうで」と言ってみたところ、オタクは急に早口でよくわからない単語を並べてきた。なんだろう、この感じ。いかにも女慣れしてない男が喜々としてるこの空気。ああ、あれだ。路上で絵画販売とかに勧誘されてるアレだわ。
よくわかんないまま、ふんふんうなずいてると、オタクが「これ、絶対に必要になるから!」と言って、カードを3枚くれた。正直、言ってる意味は1ミリもわからないけど、もらっておこっと。 
そうこうしているうちに彼氏が戻ってきたのでオタクに別れを告げ、帰ってから、もらったカードのことをなんとなく調べたところ、
『高価買取中2千円』
え、この紙切れが2千円もするの?てことは6千円もらったのと同じじゃん。そこであたしはひらめいた。あんなところにいるオタクなんて楽勝っしょ。ちょっと女をチラつかせれば、またカードもらえるはず。  あたしはふたたびカードショップへ行って、3人組のオタクに声をかけた。
「こんにちは、あたしこのゲーム最近始めたばかりなんですけど、よかったら色々教えてくれませんか?」
いい年こいてカードゲームやってる男に、女との出会いなんてあるわけない。3人は心底嬉しそうにカードの話を始めてきた。
「あたし、欲しいカードがあるんですけど、なかなか手に入らないんですよね…」
そして前もって調べてきた買取額が2千円くらいのカードの名前をいくつか挙げると、嬉しそうに彼らはそのカードを3枚ずつ差し出してきた。このゲームは、同じカードを3枚持つことがセオリーらしく、3枚セットでのやりとりが基本みたい。2千円が3枚セットでもらえるなんて、超オイシイじゃん。それも3人からだから9枚で1万8千円!
超オイシイんだけど!
今のあたしは週末になるたびにあちこちのカードショップにある対戦コーナーに出向いては、オタクたちからカードをもらい、月に10万前後のお小遣いにしている。
コツはどれだけつまんない話をされてもニコニコしていることと、カードへの知識をスゴイとほめてあげることだけ。オタクって本当に楽勝だわ。
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