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【概略・全文は上記記事をお読みください】
「面白いキャバクラがあるらしいんですけど、行ってみませんか」
「面白いキャバクラ?」
「えぇ。キャバ嬢がトイレでね、何してくれると思います?」「トイレで?」
札幌ススキノでなんと女の子と卜イレで本番できるキャバクラがあるという。何をトチ狂ってんだ。
別にキャバクラのセックスが珍しいとは思わない。せっせと通って指名を重ねある程度の金と労力を捧げれば、情にほだされる女だっているだろう。高級クラブのお姉さまならともかく、相手はバイト感覚のキャバクラ嬢。が、店内で、しかもトイレでHとなると話の次元はまつたく別である。便所つて、アンタね…。いつたい、どこのキャバ嬢がそんなトコでホイホイ股を。
「店の名前はXていうんだけど、女のコのカラダを触り放題なんだよね。そこで、まずアソコをヌル
ヌルにするっしょ」
「ちよ、ちょっと待つてください。それいわゆるセクキャバじやないんすか?」
「違うって」
氏が語るには、女のコが目の前でオッパイを揺らすような、いわゆるハッスルタイム的なエロサ—ビスはないという。が、だからといつてガチガチの厳しい店でもなく、多少のお触りなら女のコも目をつぶつてくれるというのだ。
「この辺のサジ加減が微妙なんだけどね、女のコと仲良くなれば店はいし、ヤリタイ放題なんだ」「でも、それだけでトイレでヤるってのはィキナリすぎません?」
女のコの耳元で『延長するから一緒にトイレでH しよ』って。ま、半分金で釣るもんだね」「ほぅ…」客が長居すればするだけ女のコは金が稼げる。だから簡単にヤラせる。この戦法でK氏は6回入店し3回も成功しているらしい。
どうにも信じられん。なんで店内のトイレでヤレちやうワケ?これまで乳すら触らせぬキャバ嬢につぎ込んできた身としては、そんなことがあってなるものかと、憤りさぇ感じてしまう。
キャバクラXはススキノのほぼ中心部、バーやへルスひしめくビルの3階にあった。
「いらっしゃいま〜せぇ〜。1名様」
平日のせいかそれほどでもなく、およそ30テーブルのうち埋まっているのは4 〜5割といったところだ。
「足、乗っけてい一ですかぁ?」
「? ? ?」
足、のつけてもいいかって、ど—ゆ一こと?「ウン」と答えるオレのヒザの上に、大胆にも太股を乗せてくる。おいおい、パンツ、見えるって。キャバクラはこれが基本スタイルなんだろうか。まるで前戯を望んでいるよぅなポーズに、自然と胸が高鳴る。
「ワ、ワカちゃんは、ハタチくらいかなぁ?」
「ちょい惜しい〜。今年で21だよ」
「じやあ今までオトコ30人くらいは食ってるな」
「ヤダ、まだ10人もいってないよ」
席に付いて早々、オレはふくらはぎへと滑り込ませていた。
「んじや、コッチは?けっこぅオッパイでかいよね」
「そんなコトないって。でも、店ではノ—ブラなんだよ、ホラ」
ゴクリと唾を飲みながら、どれどれと手を忍ばせるも、まったくの無抵抗。オイオイ、もめちやったよ!もぅ、バストに太股と触り放題。たまたまこのコのガ—ドがユルイのかよくわからんが、がぜんヤル気が湧いてくる。
『とにかく 女をビッショリ濡らしちやえば楽勝ですよ』
では、いただきましよっ。それまで彼女の太股を遊泳していた左さらなる奧地へ。
「も〜、そこはダメ。怒られちやうもん」「店の人に?」「そう」
ふふふっ。その店の人が延長コールをつげに来たとき、キミは術に堕ちるのだよ。長居させたければヤラせなさいな。ところが、50、60分とその瞬間を待ち構えていてもその気配がない。何かがおかしい。
「ここって、延長とか自動にされるの?」
「えっ、店のシステム知らないの?ウチはセット料金じゃなくて、1 0分1100円なんだよ」
「マジッ!?」
何たること。しやあない。こ—なつたらアソコをビチョビチョに濡らして、性欲を煽ってやれ。ほら、触らせろ。
「だから、この店はそ〜ゆうトコじゃないんだつて」
「じゃあ、触るのがダメなら、卜イレで二人っきりにならない?」
「アハハ、なに言つてんの?」
……それからの30分間は、ほとんどこのヤリトリに終始した。同伴トイレを目指してKを立たせても、ついてくるのはトビラまで。
チクショ〜!誰でもャラせるんじゃなかったのか。打ちひしがれた気分で用を足して席に戻ると、ワカがこんなことを言い出した。
「そういえばトイレでヤつたつて話、こないだのお客さんも言ってたんだよね〜」
まるでウワサ話をしているような無責任な口振り。他のコはヤってもアタシはしませんてか。それとも、ウワサがデマなんだろうか。
「ズバリけど、ヤッちゃうコもいるんでしよ?」
「う〜ん、どうだろう。ま、いるかもしれないけど、ホントに私はわからないなぁ」
どうしたものか。他の客がトイレに立ったび、キャバクラ嬢の動きをチェックしても、そんな男女はゼロ。すでに延長をエサにする道は完全に閉ざされている。ならば、トイレへ連れていくしかない。
ハナというコが席についた。女優の片瀬那奈似の小柄な娘で、まだ入店1力月だという。こんな従順そうなコが卜イレで…。やっぱありえないか。
「よろしくお願いしますう」
「おお—、かわいい!肌もスベスベだね」
「足、乗っけていいですか?」
「もちろんもちろん」太股、ワンピースの中のたわわな乳房を手でまさぐる。さすが道産子、色が白くてもち肌ですな。ピンク色かい?
「舐めていい?」
「…そんなのダメだって」
と言いつつも無抵抗。くうマトモに考えりゃコレだけでも十分
「アソコは中派?外派?」「そ、外かなぁ…」「フェラは好き?」
「う〜ん…。嫌いじゃないかも」
「今までで、1 番アブノ—マルなプレイはどんな感じだった?」
「え〜、そんなことも答えるの?」
「早く早く」
「大通り公園のベンチかなぁ」「濡れまくったでしよ?」
「う、うん」
照れながらも正直に答えるハナ。エロ〜い太股から花園へと猛進させる。おりゃ、パンツ触らせんかい!「あ、ヤダ…、オニ—サン」
ネチョネチョネチョ〜キャバクラのボックスシートでコソコソ動かす手マンチョのなんと素晴らしいことか。ウヒヨソ、ものスゴィ湿り気でっせ。
「ハナちゃん、感じやすいんだね。ホラ、いっぱい濡らしてくれてるじゃん」
「マジ〜?でもオニ—サン、ちよっとタイプだからかも。オヤジだったらここまでさせないから」
「え?オレのことタイプ?」
「そう。元カレに似てんだぁ」
あはは。だったら彼氏とまぐわったのを、ここのトイレで思い出させてやろうじゃないか。
「じゃぁ、一緒に入ろぅか」「ぇっ?」
「いやさぁ、オレ、ハナちゃんとず一っと一緒にいたいんだ。延長でも何でもガンガンするから。ちよっとだけ、いいじやん。ほらほら、ね」「……」
無言ってことは、まんざらでもないってか。オレはハナの手をつかみ、強引にトィレの中へ突き進んだ。ドアを閉めると、フロアのA日楽が途切れ、卜ィレの中は怖いぐらいの静寂に包まれた。換気口から入ってくる冷気が火照った頰に触れると、背中にゾクツと寒気が走る。マジでここまできちまった。ホントにこんな場所でヤレてしまのかよ。
「マズイよ、マズイよ」小声で震える彼女の口元を、唇で褰ぎながら、個室へ。
「んぐぅ〜」
指先からアソコへ這わせてみれば、ふふふつ、さつきの倍は濡れているではないか!
「ダメ、聞こえちやうって」
「こんなに濡れてるのに、止めちゃうの?」
「うう〜ん」
イチモツを取りだし、正常位でインサー卜を試みる。「挿れちやうの?」
すでにアソコはヒクヒク。ほほぅ。感じているのか。ええのんか!ヌルヌルリとアソコへ呑み込まれていく我がイチモツ。なんだこの征服威は。オレは今、マジでキャバクラの便所でキハメているのだ。ついにヤッてやった。
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