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親の都合で転校したその翌日から、クラスのイジメっ子たちに目を付けられ、様々なイジメに遭いました。最初は「A美に『僕と付き合ってください』と言ってこい!」
といったものでしたが、徐々にエスカレートし、ついには
「F美にチンコ見せながら『好きです!』って言ってこい!」と命令されるまでに。
「それだけは絶対にヤダ!」と反抗しましたが「お前、ボコられたいの?」と腹パンチされ、仕方なく心臓バクバクで人生初の露出告白をやりとげました。その子は「キャー!」と絶叫して逃げ惑い、まわりの女子からは「変態」「キモ男」の烙印を押されたことは言うまでもありません。ところが家に帰り、その行為を思い出すとなぜか妙に興奮するのです。チンコを見せた自分。気持ち悪がられた自分。なんでしょう、このモゾモゾする感覚は。気づけばオナニーをしていました。それをきっかけに、僕には変わった性癖が芽生えてしまいました。通りすがりの女性にいきなり告白し、驚かれたり馬鹿にされたりすることに快感を覚えるようになったのです。最初に始めた高校生のころから数えると、これまで告白した女性の数は2千人は優に超えたと思います。道を歩いていてタイプの女性を見かけたら、いつでもどこでも行動に移します。第一声はこんな感じです。
「さっきお見かけして、好きになってしまいました。良かったら僕とお付き合いしてもらえませんか?」
真面目そうなタイプに多いのはガン無視や、冷たく一瞥しただけで歩き去るタイプですが、たまに「えっ!?」と驚いたあとで顔を赤らめ、「すみませんけど彼氏がいるので…」などと丁寧に断ってくれる方がいます。こういう子はさらに押します。その場で土下座して『本気なんです!一生大事にしますから付き合ってください!』と訴えると、まるでキチガイに遭遇したかのような恐怖に引きつった表情で走り去っていく子がいて、最高に興奮するのです。特に夜道でこれをやると、いいリアクションが見れるのですが、防犯ブザーを鳴らされたことが1回、催涙スプレーを吹き付けられたことも2回あります。催涙スプレーは激痛に見舞われるだけでなく、ひどく腫れるので会社も休むハメになります。なので夜の活動は自粛するようになりました。落ち着いた雰囲気のキャリア系の女性に、懇々と説教をされたときも興奮しました。

「ご好意は嬉しいけど、あなたちょっとしつこいですよ?私の言ってる言葉の意味わかります?本当にわかってるの?」
すでにその声だけで僕は勃起していました。色んなタイプの女性に告白してきましたが、やはり一番興奮するのはギャルです。僕の狙いは1人で歩くギャルではなく、2人か3人のギャルグループ。彼女たちは集団になると気が大きくなるので、調子に乗ってこちらのことを馬鹿にしてくるんです。可愛いギャルグループを見つけたらすぐに近寄り、ターゲットを1人選んで告白します。
「はあ?ムリだから」「えっ? キモいんだけど!」
「なにコイツー、ウケる!」「ムリムリ!さよなら〜」「はあ? アンタ頭大丈夫?」
「は?オマエ馬鹿じゃないの?てか馬鹿だろ」
最初に告白した直後は、だいたいこのような反応です。これだけでも十分興奮できますが、やはり土下座してお願いすると、彼女たちの反応は一気に変わります。
「なんだテメェ!キメエんだよ!」「だからムリだって言ってんだろテメェ! しつけーよ!」
中でも、土下座した僕の肩に蹴りを入れつつ「ウゼェんだよ!消えろ!」と言い放った茶髪ギャルは最高でした。ダメ押しとして、「じゃ、お姉さんでもいいです!お願いします!」と、隣のギャルに告白したところ、「こいつマジむかつく!」と本気で切れたようで、「死ねよ変態!」などと口汚く激しく罵りながら、脇腹や太股に何度も何度もかなり強めの蹴りを入れてくれました。オナクラで言葉責めオプションを付けてもここまでは罵倒してくれないでしょう。

最近はパッと見でギャルとわかる子たちが減ってしまったので、告白する機会が減りましたが、ヤンキーっぽい子なら、いいリアクションを見せてくれるので突撃するようにしています。

優等生を従順なM男セフレにした話

風俗嬢の私は、長年、自分の容姿に悩んでいた。一重まぶただしアゴも不格好だし、指名がなかなか取れない。そこで2年前、一念発起して整形にチャレンジ。女芸人のアジアン隅田似だったルックスを、高橋真麻似にレベルアップさせた。結果、収入はアップ、もちろん満足していたのだが。今年の春、深夜。駅から自宅へ向かう途中、薄暗い路地をトボトボ歩いていたときのこと。どこからともなく現れたジャージ姿の若い男が目の前に立ちはだかった。次の瞬間、目を疑った。いきなりズボンを下げ、チンコをみせつけてきたからだ。露出魔じゃん!あまりの衝撃に体が硬直した。何なのこいつ? …というか?この顔、どっかで見たことがあるんだけど…。そうだ! 中学時代の同級生T君だ!私が整形したからだろう、相手はこちらが誰かはわかってないようだが、何なんだろうこの再会は。T君とは中学2年3年と同じクラスだったが、当時は特に交流はなかった。彼は勉強もスポーツもできるし、誰にでも社交的な万能キャラ。一方の私は勉強も苦手だし、集合写真でもいつも後ろのほうにいるような引っ込み思案キャラ。クラスでの立ち位置もまったく違った。そんな2人が露出魔とそのターゲットという形で再会するなんて。しかも相手はこちらが誰か気付いてない…。ふと、妙なイタズラ心が生まれた。「あんた、変態でしょ?」
しゃべりかけられるとは思っていなかったのだろう、T君は目を丸くした。「……はい」
素直な返事じゃん。こりゃドMだな。私にはSっ気がある。ちょっとからかってみたくなってきた。
「変態だったらさ、立たせてみてよ!」「……」「ほら、早くやって!」
彼がチンコをシゴキ出した。マジでやっちゃうんだT君!
「そうそう。そうやって一人でずーっと楽しんでて。私もう行くから」
このへんにしときますか。バイバイ。ちょっと面白かったよ。ところが翌週の深夜、帰り道にまたもやT君が現れた。今回はのっけからチンコをしごいて見せてくる。前回で味をしめたらしい。
「何なのよぉ。この前の続きってこと?」「…はい」「じゃあ、早く立たせてみせて」
T君の手がスピードアップする。しかし、チンコはなかなか上向かない。
「ダメじゃん!」「…すみません」「謝るのとかいいから、早く立たせて!」
「…すみません。外だからちょっと緊張して…」
本気で申し訳なさそうにペコペコ頭を下げるT君。バカだなぁ。でもこの状況、中学時代の立ち位置が逆転したみたいで愉快だなぁ。Sっ気が刺激されるんだけど。本当にイジめてやろうかしら。万が一、彼が逆上してトラブったりしても、相手の身元はわかってるし、こっちは強気に出れる。SMプレイのパートナーとして持ってこいかも。「じゃあ、ホテル行こうか?」「えっ?」
 先導して歩き出すと、T君は狐につままれたような表情でついてきた。駅前のラブホに入るやいなや、いきなり彼を押し倒して馬乗りになる。「とりあえず舐めて!」T君の舌がアソコをなぞりだす。「下手だなぁ」「…す、すみません」
勉強もスポーツも優秀だったT君に、クンニのダメ出しなんか楽しい!「じゃあ服脱いで」
裸にさせ、顔をめがけてしっこを。「ほら、ちゃんと飲んで!」よしよし、ちゃんと口を開けてくれた。素直でよろしい。この状況、中学時代の私に教えてあげたいなぁ。クラスの優秀男子が、将来はあなたのシッコを飲むようになるって。何でも言うことを聞くようになるって。ふふ、ホントに整形してよかった。現在、T君は従順なM男セフレになり、私が気が向いたときに呼び出してイジめてさせてもらっている。当分遊ばせてもらうつもりです。

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